CVC Studio事業 の求人一覧 - 株式会社COLLIZE
大企業の「本気の新規事業」を、M&A・PMIまで含めて前に進める|共創型事業開発プロフェッショナル(Principal)|CVC Studio
COLLIZEは、スタートアップと大企業の双方の内側に入り込み、共創による事業創出を成立させる「三人目」の存在を目指すビジネススタジオです。
CVC Studioは、大企業とスタートアップが一つのチームとなり、次の事業を創るためのビジネススタジオです。投資・紹介・PoCに留まりがちなCVCを、事業創出を成果とするCVCへと転換します。本ポジションでは、大企業パートナーとの共創プロジェクトを中心となってリードしていただきます。
大企業の予算や顧客基盤を活かし、スタートアップ単独では届かない規模の新規事業を立ち上げるポジションです。クライアントの意思決定の中心に入り込み、事業を動かせます。提言で終わらず、立ち上がった事業にもパートナーとして伴走し続けます。
【担当業務】
・大企業パートナー(経営企画・新規事業・CVC部門)との共創プロジェクトのリード
・スタートアップ起点の事業構想の設計(経営アジェンダから逆算し、共創・M&Aを含む打ち手を組み立てる)
・経営会議・取締役会への付議を見据えた事業計画・投資判断資料の作成と、社内合意形成の推進
・スタートアップのソーシングから買収・統合までのM&A推進(協業・出資スキームの設計・交渉を含む)
・大企業のアセットを注ぎ込み、外部パートナーも巻き込んだ共創事業の推進、M&A後のPMI
・担当クライアントとの取り組み拡大、次の案件の構想・提案
【期待する役割】
クライアントのチームの一員として、時には事業を共に担うパートナーとして、構想から稟議、実行までを一貫してリードしていただきます。ご自身の経験や専門性を軸に、COLLIZEとして顧客に提案できる型を磨き、将来はCVC Studioの事業そのものを広げる立場を目指せます。
【本ポジションの魅力】
・大企業と組むことで、スタートアップ単独では届かない大きな資金・大きな市場に向き合える
・投資やPoCではなく、事業創出そのものを成果として追える
・プロジェクトは一定期間で区切られ、大企業の中にいるよりも早く、高い成果を狙える
・M&A・PMIまで含めた事業開発を、検討段階ではなく実行の当事者として経験できる
・提言で終わらず、案件後も同じパートナーとして事業とスタートアップの成長に伴走できる
・大企業の意思決定を動かしてきたメンバーと並走し、「大企業の動かし方」を実務で磨ける
・自身の成果が報酬に直接反映される
【こんな人に向いています】
・大企業で全社プロジェクトや新規事業の立ち上げを推進し、その経験を複数の企業・事業で発揮したい方
・コンサルで大型の変革・新規事業案件を担ってきたが、提言の先の実行まで自分でやり切りたい方
・経営企画・経営戦略で重要案件を通してきたが、次は自ら事業を「作る側」に回りたい方
・社内調整を「避けるもの」ではなく、大きな成果へのレバレッジだと捉えられる方
【所属メンバー】
・川村 光右 CVC Studio Lead
LINE、gloopsを経て、KDDIのオープンイノベーション実行部隊の責任者として、KOIF、∞Labo、M&A(ソラコム社等)、海外投資などを実行。その経験を基にCVC Studioを立ち上げ。専門:事業開発/オープンイノベーション/スタートアップ投資
川村インタビュー記事 https://note.com/collize/n/neaa9828e5325
・村山 聖 Principal
双日にて為替・PE投資を経験後、CVC立ち上げと国内外スタートアップ投資を主導。VC出向を経て、現在はCOLLIZE CVC Studioにて大企業×スタートアップの投資・共創を推進。
・岡 亮佑 Principal
KDDIで10年間、新規事業の戦略立案、スタートアップ協業に伴う事業開発を主導した後、PayPayにてAPIサービスの立ち上げを経験。
大企業の新規事業を、プロジェクトの最前線で動かす|共創プロジェクト推進(Manager)|CVC Studio
COLLIZEは、スタートアップと大企業の双方の内側に入り込み、共創による事業創出を成立させる「三人目」の存在を目指すビジネススタジオです。
CVC Studioは、大企業とスタートアップが一つのチームとなり、次の事業を創るためのビジネススタジオです。投資・紹介・PoCに留まりがちなCVCを、事業創出を成果とするCVCへと転換します。本ポジションでは、Principalと組んで大企業パートナーとの共創プロジェクトの実務推進を担います。
大企業の予算や顧客基盤を活かした大型の新規事業に、プロジェクトの最前線から関われるポジションです。キャリアの早い段階から、経営に近いテーマの中心で経験を積めます。経営の目線で考え、スピード感を持って実行を積み上げながら、事業が立ち上がるまでを担っていただきます。
【担当業務】
・新規事業・共創プロジェクトの企画、市場・競合リサーチ、戦略立案
・事業計画・KPIモデルの構築、経営会議・稟議に向けた資料化
・大企業パートナー社内の関係部署との調整・合意形成の推進
・スタートアップとの協業・PoCの設計と推進(PoCで止めず事業化まで)
・M&A案件におけるDD・PMIの実務推進
・案件に応じて、Venture Booster(スタートアップ側)のプロジェクトにも参画
【期待する役割】
プロジェクトの実務推進の中心として、Principalの構想を具体化し、期限内に成果へつなげていただきます。案件を重ねながら、将来は自らの強みを打ち出して顧客に提案し、案件全体をリードするPrincipalを目指せます。
【本ポジションの魅力】
・報酬水準を保ちながら、事業の中核テーマに当事者として関われる
・投資やPoCではなく、事業創出そのものを成果として追える
・大企業ならではの大きな予算・市場を動かす経験を積める
・M&A・PMIまで含めた事業開発の実務を、プロジェクト単位で密度高く経験できる
・提言で終わらず、事業が立ち上がるところまで見届けられる
・大企業の意思決定を動かしてきたメンバーのもとで、「大企業の動かし方」を実務で身につけられる
【こんな人に向いています】
・コンサルティングファームで戦略や新規事業を提言してきたが、事業化まで自分の手でやり切りたい方
・経営企画・事業企画で経営の目線を持ちながら、次は自ら事業を「作る側」に回りたい方
・地道な調整や資料化も、大きな成果へのプロセスとして前向きに取り組める方
・将来、経営者・事業責任者・起業を見据え、信頼と経験を「人生の資産」として積み上げたい方
【所属メンバー】
・川村 光右 CVC Studio Lead
LINE、gloopsを経て、KDDIのオープンイノベーション実行部隊の責任者として、KOIF、∞Labo、M&A(ソラコム社等)、海外投資などを実行。その経験を基にCVC Studioを立ち上げ。専門:事業開発/オープンイノベーション/スタートアップ投資
川村インタビュー記事 https://note.com/collize/n/neaa9828e5325
・村山 聖 Principal
双日にて為替・PE投資を経験後、CVC立ち上げと国内外スタートアップ投資を主導。VC出向を経て、現在はCOLLIZE CVC Studioにて大企業×スタートアップの投資・共創を推進。
・岡 亮佑 Principal
KDDIで10年間、新規事業の戦略立案、スタートアップ協業に伴う事業開発を主導した後、PayPayにてAPIサービスの立ち上げを経験。