株式会社クラフトマンソフトウェア の全ての求人一覧
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AWSシニアエンジニア(社員)

パブリッククラウドに構築したインフラをIaCを用いて構築・改善したいエンジニア募集!
【業務内容】 パブリッククラウドに構築したインフラをIaCを用いて構築、改善をします ・AWS EC2インスタンスなどをTerraformなどを使い構築や構成変更の実施 ・Terraformコードのリファクタリングし設計改善 ・既存インフラの設計改善 ・業務フローの作成や改善 【アピールポイント】 ・AWS上に構築された多岐にわたるサービスの構築・運用経験ができます ・Terraformを使った大規模コードの運用、改善の経験ができます ・Terraformを使ったCI/CDの環境構築に携われます ・既存インフラの設計改善に携われます 【仕事の進め方】 ・ドキュメントをベースに仕事を進めます ・アジャイル開発のスクラム手法でスプリントごとにゴールを定めながら仕事を進めます ・1週間に1回定例会議、及びスプリントミーティングを実施して状況を確認します ・1日に1〜2回ほど状況確認や課題解決のための短いミーティングを実施します

Kubernetesエンジニア(社員・業務委託)

インフラをKubernetesへ移行するKubernetesエンジニア募集!
- 1プロダクト1000人規模の開発者が利用するサービスがEC2で稼働しています。 今後、更なる負荷が予想されるサービスを選定し、EKS(Kubernetes)に移行して負荷に耐えるように構築・運用をしていきます。 - Kubernetesのデプロイフローを設計、構築していきます。 - Veleroを使ってバックアップフローを設計、構築していきます。 - Kubernetesの運用をGo言語で自動化します - KubernetesのOperatorをGo言語で開発します - KubernetesのCustom ResourceやControllerをGo言語で開発します - KubernetesのDaemonSetsで動くPodsをGo言語で開発します - その他運用自動化ツールをGo言語で開発します 【アピールポイント】 - Kubernetes Operator開発に関われます - これから本番運用されるKuberentes環境の構築やKuberentes上で動作するアプリケーションの開発に携われます - Kuberentesに移行するための様々なノウハウが溜まります。 - 必要なツールやサービスを提案すれば、導入することも可能です。 - 技術を大切にする文化です

Kubernetesシニアエンジニア(社員)

チームを技術面からリードするKubernetesテックリードエンジニア募集!
弊社では現在、1,600人規模で使用されている業務アプリケーションの環境を Kubernetesへ移行するプロジェクトを推進しており Kubernetesチームの大黒柱として、技術面でチームを牽引していただける方を募集しています! ※ プロジェクトにはプロジェクトマネジメント専任のメンバーをアサインするため、 技術面に特化して業務にあたっていただけます。 【募集背景】 弊社のKubernetesエンジニアチームが増えてきたことを受け、 これまでKubernetesテックリードとしてチームを牽引してきた弊社代表の森(@reoring)と肩を並べて Kubernetesチームをリードしていただける方を募集することになりました。 【業務概要】 - Kubernetes基盤の設計・整備 - Kubernetesへのアプリケーション移行 今後、更なる負荷が予想されるサービスを選定し、 EKSに移行して負荷に耐えるように構築・運用をしていきます。 【業務内容(例)】 - Kubernetesデプロイフローの設計、構築 - Velero等を使い、バックアップ及びリカバリフローを含めた設計・構築 - Kubernetesの運用をGo言語で自動化 - KubernetesのOperatorをGo言語で開発 - KubernetesのCustom ResourceやControllerをGo言語で開発 - KubernetesのDaemonSetsで動くPodsをGo言語で開発 - その他運用自動化ツールをGo言語で開発 【アピールポイント】 - Kubernetes Operatorの開発に関われる - これから本番運用されるKuberentes環境の構築やKuberentes上で動作するアプリケーションの開発に携われる - Kuberentesに移行するための様々なノウハウが溜まる - 必要なツールやサービスを提案すれば、導入することが可能 - 技術を大切にする文化のチームで切磋琢磨できる 【仕事の進め方】 - ドキュメントをベースに仕事を進めます - アジャイル開発(スクラム手法)でスプリントごとにゴールを定めながら仕事を進めます - 2週間に1回、定例会議及びスプリントミーティングを実施して状況を確認します - 1日に1〜2回、状況確認や課題解決のための短いミーティングを実施します 【コラボレーションツール】 Slack/Google Meet/Teams/esa.io/miro/Jira/Confluence

アプリケーション開発エンジニア(社員・業務委託)

Go、Reactを用いてKubernetes上で稼働するアプリケーションを開発したいエンジニア募集!
Kubernetes上で稼働するアプリケーションの開発を行っています。 【業務内容】 ・Go言語を用いたバックエンド開発 ・React(TypeScript)を用いたフロントエンド開発 ・Terraformを用いたインフラ構築 ・運用後のフィードバックによる改善 ・技術的負債や開発環境の改善 ・軽微なインフラ周りの設定 【アピールポイント】 ・バックエンド/フロントエンド開発の両方に携わることができます ・Kubernetes上で動くアプリケーションの開発に携われます ・社内に各技術スタックの有識者がいるため、いつでも相談ができます ・社内で勉強会をしたり、書籍の購入や勉強会の参加などを会社として支援しており、技術力向上を重視しています 【仕事の進め方】 ・アジャイル開発のスクラム手法でスプリントごとにゴールを定めながら仕事を進めます ・ドキュメントをベースに仕事を進めます ・2週間に1回スプリントミーティングを実施して状況を確認します ・1日に1〜2回ほど状況確認や課題解決のための短いミーティングを実施します

インフラ運用エンジニア(社員・業務委託)

AWSで稼働しているアプリケーションが健全に稼働できるように運用開発するインフラ運用エンジニア募集!
★カジュアル面談実施中です★ カジュアル面談には書類提出は不要です。まずは少し話してみたいという方も歓迎です! 希望される方は、応募フォームにてカジュアル面談希望の旨をご入力ください。 ▼採用に関する情報は弊社採用ページにも掲載しております。こちらもぜひご覧ください。 https://craftsman-software.com/recruit/ 現在、AWS上で稼働している様々なサービスがあり、そのサービス群の保守運用を行っています。 有難いことに仕事が増えてきており、今いるメンバーだけでは手が足りなくなってきたため、新しく仲間を募集することになりました! 【業務内容】 ・サービス(プロダクト)毎の現状を把握し、最適な運用を考える  ・OSのアップデート検証  ・アプリケーション(ミドルウェア)のアップグレード検証、リリース  ・アプリケーション(主にOSS系プロダクト)の保守  ・プラグイン検証、設定変更検証、変更実施 ・クラウド環境(AWS)でのバックアップと復元操作  ・現状のバックアップ手法でよいか検討・提案・実施 ・バックアップ等の運用業務に必要なツールの作成・改修(shスクリプト、Golang、etc...) ・アラート対応  ・日中の監視や一次対応は別部隊が行います  ・平日夜間・休日は電話ローテーションにて1次対応が必要なアラートの対応を行います ・業務改善  ・自分たちが使うツール作成・ドキュメント整備諸々  ・運用業務フローの見直し・検討・策定・改善実施 【保守を担当するサービス】 次のリストのどれかを担当していただきます。(複数の可能性あり) ・Jira, Confluence, Crowd ・Gerrit, GitMirror ・Nextcloud ・Coverity, Black Duck ・Jenkins, GitLab ・Qlik Sense, Enterprise Architect系ミドルウェア, Simple AD管理用Windowsサーバー ・ウェブアプリケーション 【アピールポイント】 ・開発部隊が1000人規模かつ複数の大きな処理を伴うサービス群の保守運用の経験が積めます ・EC2運用からk8s運用まで幅広い運用実績 ・理想の運用体制への改善提案のしやすさ、それを実施するための高い裁量権 ・Linux, Windowsのセキュリティを保つ方法が身につきます ・インフラ経験が20年以上のベテランエンジニアが会社にいます ・技術とチームを大切にする文化です 【仕事の進め方】 よくある保守運用チームではなく、AWSで稼働しているアプリケーションが健全に稼働できるように運用開発をしていきます。 すでに構築された複数のサービスを少しずつ引継ぎしつつ運用改善している途中であるため、 現状、完成された運用環境ではなく、我々で運用を作っていくフェーズになります。 さらに、ただ引き継ぐだけでなく、より自動化し、管理しやすい環境へ一緒に作り上げていければと思います。 ・アジャイル開発のスクラム手法でスプリントごとにゴールを定めながら仕事を進めます ・チケットとドキュメントをベースに仕事を進めます ・2週間に1回、スプリントミーティングを実施して状況を確認します ・毎日、状況確認や課題解決のための短いミーティングを実施します

オープンポジション(複数の求人に応募したい方向け)

◎ 募集ポジションを一通り確認したけど、どのポジションがいいか悩んでいる ◎ 1つの募集で見ると必須スキルが一部満たせていないが、応募してみたい ◎ とにかくクラフトマンソフトウェアで働いてみたい 応募者様の得意分野・ご経験に応じて、業務をお任せいたします。 この募集ではカジュアル面談であってもスキルシート(職務経歴書)を必須としています。ご了承ください。

監視運用インフラエンジニア(社員・業務委託)

システムの健全な運用を支える監視運用インフラエンジニア募集!
★カジュアル面談実施中です★ カジュアル面談には書類提出は不要です。まずは少し話してみたいという方も歓迎です! 希望される方は、応募フォームにてカジュアル面談希望の旨をご入力ください。 ▼採用に関する情報は弊社採用ページにも掲載しております。こちらもぜひご覧ください。 https://craftsman-software.com/recruit/ 現在、AWS上で稼働している様々なサービスがあり、そのサービス群の24時間365日の監視運用を行っています。 業務が増えてきており、監視運用チームを独立させることになりました。今いるメンバーだけでは手が足りなくなってきたため、新しく仲間を募集します! 【業務内容】 主に次の業務内容をチームで取り組みます。 ・ 監視パラメータの設計、設定、設定変更 ・ 電話ローテーションによるアラート対応 ・ 運用業務フローの検討・策定・改善実施 ・ サービス(プロダクト)毎の現状を把握し、最適な運用を考える - アラートの多い箇所の改善案を提案し、改善を実施 - アプリケーション(主にOSS系プロダクト)の保守 - プラグイン検証、設定変更検証、変更実施 ・ クラウド環境(AWS)でのバックアップと復元操作 - 現状のバックアップ手法でよいか検討・提案・実施 - 今後、AWS以外のパブリッククラウドが増える可能性があります ・ バックアップやメンテナンスに必要なツール作成(shスクリプト、Golang、etc...) ・ アラート対応 - 監視システムから上がってきたアラートを確認し、一次対応(手順書に基づいた対応)を実施します。 - 一次対応で解決しない場合は二次対応(手順書のない対応)を実施します。 ・ 障害再発防止 - 恒久対策やワークアラウンドを考え、適用実施します。 ・ 業務改善 - 自分たちが使うツール作成・フロー・ドキュメント整備及び改善諸々 【担当頂くサービス】 担当頂く監視対象には以下のサービス群があります。 ・Jira, Confluence, Crowd ・Gerrit, GitMirror ・Nextcloud ・Coverity, Black Duck ・Jenkins, GitLab ・Qlik Sense, Enterprise Architect系ミドルウェア, Simple AD管理用Windowsサーバー ・お客様開発のウェブアプリケーション ・各種AWSサービスのメトリクス、CloudWatch ・クラフトマンの自社サービス ・Grafana, Kibana等の監視基盤 【アピールポイント】 ・開発部隊が1000人規模かつ複数の大きな処理を伴うサービス群の監視運用の経験が積めます ・EC2運用からk8s運用まで幅広い運用実績を積んで頂けます ・理想の運用体制への提案のしやすさと、それを実施するための裁量権 ・1次対応はできるだけ自動化、2次対応以降のマネジメントサービスにおいては障害要因をできるだけ改善し取り除いていく攻めの運用保守のスタイルです ・Linux, Windowsの正常稼働を保ち、セキュリティを保つ方法が身につきます ・インフラ経験が18年以上のベテランエンジニアがチームにいます ・技術とチームを大切にする文化です ・ツールやコードを駆使して賢く楽をしようというスタンスです 【仕事の進め方】 よくある監視運用チームではなく、1次対応はできるだけ自動化していくように運用開発をしていきます。 既存の監視運用業務はありますが、これから監視運用チームを再構築していくため、 現状、完成された監視運用ではなく、我々で監視運用を作っていくフェーズになります。 さらに、ただ引き継ぐだけでなく、より自動化し、管理しやすい環境へ一緒に作り上げていければと思います。 ・アジャイル開発のスクラム手法でスプリントごとにゴールを定めながら仕事を進めます ・チケットとドキュメントをベースに仕事を進めます ・1週間に1回、スプリントミーティングを実施して状況を確認します ・毎日、状況確認や課題解決のための短いミーティングを実施します