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10180:プロダクトデザイナー (モバイルアプリ/Webサービス)

私たちは、プロダクトを通じてユーザーに価値を届け、「安全、便利、気持ちのよい体験」を実現することを大切にしています。ハードウェアからWeb・アプリまで、多様なタッチポイントが高度に融合したビットキーの体験設計は、これまでにない価値を生み出せます。 本ポジションでは、単なる画面デザインに留まらず、事業戦略やユーザーインサイトから入り込み、プロダクトの方向性をリードする役割を担います。PdM、エンジニア、ビジネスメンバーなど多様なステークホルダーと伴走し、時には越境しながら、全体最適視点で自社プロダクトの体験を設計していく、裁量とやりがいのある環境です。 ▶ チームの活動や取り組みはnoteで発信中です。ぜひ覗いてみてください!https://note.com/bitkey_design ■ 業務内容 ・事業戦略およびユーザー課題に基づく、UI/UXデザインのリード(要件の推敲、情報設計、プロトタイピング、UI設計までの全プロセス) ・ハードウェア・ファームウェアと連動した体験設計の可視化と構造化 ・ビジネスサイド(セールスやCSなど)を巻き込んだ業務フロー・体験設計の最適化 ・一次情報収集と仮説検証を通じた、本質的なインサイトの発見と要件定義 ・デザインシステム・UXライティングの構築、チーム内外への啓蒙・運用 ・データ分析チームとの連携によるグロース支援 ■ いま直面している課題と、共に取り組みたい挑戦 1.カスタマー体験の向上 これまでは機能実装を優先してきましたが、今後は「使える」から「使いやすい、使いたくなる、わかりやすい」プロダクトへの進化を目指し、UI/UX強化が急務です。 2.多様なステークホルダー間の「全体最適」の実現 エンドユーザー、管理者(BtoB)、事業会社など、利用者のコンテキストが多岐にわたります。部分最適に陥らず、複数ペルソナに責任を持って体験を設計できる力を必要としています。 ■ プロダクトについて workhubは「認証と空間アクセスを基盤とし、『今日の私』にフィットした体験により働く場をもっと楽しくする」をミッションに掲げています。0→1を経てPMFの1→10フェーズに入っていますが、0→1フェーズの機能も多く、自らの手でプロダクトの根幹を定義していく面白さがあります。 homehub は「人と人の信頼を取り戻し互いに生活を豊かにしていけるインフラとなる」をミッションに掲げています。暮らしという多様なコンテキストを持つ人々に向け、デジタルとフィジカル、アプリケーションとデバイス、事業者とユーザーなどの垣根を越えて課題解決に挑むのは、大きなやりがいと楽しさがあります。
10180:プロダクトデザイナー (モバイルアプリ/Webサービス)

10181:コミュニケーションデザイナー

私たちは、プロダクトを通じてユーザーに価値を届け、「安全、便利、気持ちのよい体験」を実現することを大切にしています。ハードウェアからWeb・アプリまで、多様なタッチポイントが高度に融合したビットキーの体験設計は、これまでにない価値を生み出せます。 本ポジションでは、この「複雑で高度なプロダクトの価値」を、誰にでも分かりやすく翻訳し、世の中に届ける役割を担います。 Webデザイン、グラフィックデザイン、動画制作などの表現方法を駆使し、広報チームやカスタマーサポートチームと伴走しながら、プロダクトの価値をユーザーへスムーズに伝えていく、裁量とやりがいのある環境です。 ▶ チームの活動や取り組みはnoteで発信中です。ぜひ覗いてみてください! https://note.com/bitkey_design/ ■ 業務内容 ・パンフレット、営業資料、展示会ブースなどのグラフィックデザイン ・仕様や概念を可視化する、インフォグラフィックスや図解の作成 ・プロモーション、利用方法などの動画コンテンツの企画・制作 ・LP、キャンペーンサイトなど、施策に連動したWebデザイン ■ いま直面している課題と、共に取り組みたい挑戦 1. プロダクトを伝わりやすい形へ翻訳する 私たちのプロダクトはハードウェアとソフトウェアが融合しているため、言葉だけでは魅力が伝わりづらい側面があります。グラフィックや動画などで「UIの枠にとらわれないあらゆる手段」を用いて、ユーザーの心を動かすコミュニケーション設計が急務です。 2. 多様なタッチポイントでの「ブランドの一貫性」の実現 デジタルから展示会、印刷物まで、タッチポイントが多岐にわたります。各チャネルの目的に合わせつつ、全体最適の視点でブランドイメージを統一し、信頼感を高めるアウトプットを必要としています。 ■ プロダクトについて workhubは「認証と空間アクセスを基盤とし、『今日の私』にフィットした体験により働く場をもっと楽しくする」をミッションに掲げています。0→1を経てPMFの1→10フェーズに入っていますが、0→1フェーズの機能も多く、自らの手でプロダクトの根幹を定義していく面白さがあります。 homehub は「人と人の信頼を取り戻し互いに生活を豊かにしていけるインフラとなる」をミッションに掲げています。暮らしという多様なコンテキストを持つ人々に向け、デジタルとフィジカル、アプリケーションとデバイス、事業者とユーザーなどの垣根を越えて課題解決に挑むのは、大きなやりがいと楽しさがあります。