株式会社ビットキー 全ての求人一覧Software Engineering の求人一覧
株式会社ビットキー 全ての求人一覧

Software Engineering の求人一覧 - 株式会社ビットキー

10010:プロダクトマネージャー

▼ 募集背景 Bitkeyでは、「つなげよう。人は、もっと自由になれる」をミッションに掲げています。つなげてゆくものは、クラウドサービス・ハードウェアデバイス・さまざまなサービスや人・体験など、その対象は多岐にわたります。当然自社開発だけでなく、他社協業や他サービスとの連携を通じて、「人の体験」を「つなげる」ことによってアップデートし続けています。 現在、当社では「homehub」・「workhub」という2つの「Connect Product*1」を提供しており、DtoC・BtoBtoC・BtoBと複数の領域に対してHorizontal SaaS × ハードウェアのものづくりをしています。 各Productは最初のPMFを達成し、ここからより広く・多くのユーザーに安定的に価値を提供し続け、Marketのニーズを適切に理解しリードし続け継続的にPMFを達成していくフェーズになります。 複数のProductの中で0→1のプロダクトマネジメントもあれば、1→100へのプロダクトマネジメントもあります。 それらを確実に・それでも革新性をもって世の中を少しでも前進させるProductを世に届けるために、プロダクトマネジメント組織を立ち上げからプロダクトの進化まで一緒に創造できる方を募集しています。 *1・・・複数のProductをまとめた弊社が提供するサービスになります。SaaSやMobile App、ハードウェアが含まれます ▼ 魅力/特徴/やりがい ・製品創造を通じた価値提供  - プロダクトマネージャーとして、ハードウェアとソフトウェアの両方を通じて、ユーザーにとっての価値を創造する製品を設計・開発することができます。製品の最終的な目的はユーザーへの価値提供です。また提供するだけでなく、ビジネス組織とプロダクト組織の距離が近いため、顧客の生の声を聞く機会も多く、顧客からのフィードバックサイクルが早いのも特徴です。 ・ リーダーシップ  - チーム全体を通じてプロジェクトを推進し、製品ビジョンを具体化するために必要な意思決定を裁量を持って行うことで、リーダーシップ能力を磨くことができます。 ・クロスファンクショナルな連携  - 開発者、デザイナー、マーケティング、営業などの各部署と連携しながら、製品の戦略と実行をリードします。そのため、多岐にわたる視点とスキルを学ぶことができます。 ・ビジョンの実現  - 経営層が描くビジョンに共感し、それを具体化する製品戦略を立案・実行することで、事業の成功、会社全体の成功に直接貢献します。 ・継続的な学習  - 技術、市場、ユーザーのニーズは常に変化しています。プロダクトマネージャーとして、その変化に対応するために、常に新しいことを学び、新しいスキルを身につける必要があります。この継続的な学習のプロセスは、個人的な成長とキャリアの進展につながります。 ▼ 業務内容 ・ Bitkeyが提供するプロダクト(ソフトウェア・ハードウェア)の「Why・What・When」に責任を持ち、優れた体験を創造します。 ・ 顧客ニーズや市場動向を理解し、プロダクトのビジョンと戦略を明確に定義します。 ・プロダクトロードマップを作成し、その実行に必要なリソースを調整します。 ・チーム内外とのコミュニケーションを担当し、全体のプロダクト開発プロセスを進行します。 ・ビジネスチームと密接に連携を取り、継続的なプロダクトマーケットフィット(PMF)の達成を推進します。 ・経営層が描くビジョンに共感し、それを具体化するプロダクト戦略を立案・実行します。 我々はBtoC、BtoBtoC、そしてDtoCの領域で様々なプロダクトを取り扱っています。エンタープライズ企業からスモール企業、コンシューマーまで様々なビジネス領域において上記のような業務内容を遂行する機会があります。 ▼ 期待/課題/やっていきたいこと 会社として様々な領域にビジネスを展開していきたいと考えている一方で、そのために世の中に出したいプロダクトのVisionを描き、複数のチームと連携してプロダクトを実現し世の中に届けていくことをリードする人材が不足してます。 より広くマーケットに弊社のプロダクトを届けて行けるように、「Product Led Growth」のようなプロダクトの力で事業をもっと加速させていきたいと思っています。 【変更の範囲】会社の定める業務全般
10010:プロダクトマネージャー

10020:スタッフエンジニア

【募集背景】 ビットキーでは、「つなげよう。人は、もっと自由になれる」をミッションに掲げています。つなげてゆくものは、クラウドサービス・ハードウェアデバイス・さまざまなサービスや人・体験など、その対象は多岐にわたります。当然自社開発だけでなく、他社協業や他サービスとの連携を通じて、「人の体験」を「つなげる」ことによってアップデートし続けています。 現在、当社では「homehub」「workhub」という2つのサービスを提供しており、DtoC・BtoBtoC・BtoBと複数の領域に対してHorizontal SaaS × ハードウェアのものづくりをしています。累計資金調達額は390億円、従業員数は250名を超え、数年以内でのIPOを視野に入れながら、さらなる成長フェーズにあります。 これに伴いシステムの規模も肥大化しており、今後の事業戦略を実現するための変化に強いアーキテクチャや開発生産性の向上を実現する必要が出てきました。 リプレイス、リアーキテクチャ、各種自動化、生成系AIを活用した開発標準作成および推進、またソフトウェアだけでなくファームウェアやハードウェアとの連携等、解決したい領域は多岐にわたります。 上記のような高度な技術課題を解決すべく、スタッフエンジニアを募集しています! このポジションでできることはとても幅広いので、まずは一度カジュアルにお話しできると嬉しいです。 【魅力/特徴/やりがい】 - 自身の強みを活かし、特定アプリケーションの実装から、組織全体の技術標準を構築、既存システムのリアーキテクチャ等あらゆる業務を自身で選択し推進することが可能 - ソフトウェア、モバイルアプリのみならず、ファームウェアやハードウェア開発等、多岐に渡る技術に触れる機会がある - 組織や社会への影響力が大きい技術的な成果を示して組織を動かす経験ができる - 自ら自由に技術的な課題を探索し、解決することができる 【業務内容】 - 開発組織における技術的な課題の探索から解決までの推進 - ストリームアラインドチームが顧客価値創造に集中できるような環境構築 - 経営層の提示する抽象度、難易度の高い技術的な課題の方針策定と解決 【期待/課題/やっていきたいこと】 プロダクト/技術軸/ドメイン領域などの責任範囲を意識しつつ、その内の1つの単位か複数の単位に対して以下のような役割を担っていただきます。 - 5-10年を見据えた、アーキテクチャ設計や技術的な意思決定 - プロダクト間連係・複数の基盤サービス/マイクロサービスを横断したプロダクト運営の安定化と各種自動化等その仕組みづくり - リファクタリング・リアーキテクチャの推進と実行 - チームのアウトプット(コード、設計、生産プロセス)向上 - その他、強みの技術を軸とした社内横断的な活動 【開発環境】 - 開発言語・フレームワーク:TypeScript, Node.js, React, Next.js, Go, Flutter, Swift, Kotlin, ReactNative - CI/CD:GitHub Actions, ArgoCD - クラウド:Google Cloud, AWS,Azure - モニタリング:Grafana, Looker, Datadog - その他:GitHub, Jira, Slack, Notion, miro 【変更の範囲】会社の定める業務全般
10020:スタッフエンジニア

10021:プロダクトエンジニア - テックリード

【募集背景】 ビットキーでは、「つなげよう。人は、もっと自由になれる」をミッションに掲げています。つなげてゆくものは、クラウドサービス・ハードウェアデバイス・さまざまなサービスや人・体験など、その対象は多岐にわたります。当然自社開発だけでなく、他社協業や他サービスとの連携を通じて、「人の体験」を「つなげる」ことによってアップデートし続けています。 現在、当社では「homehub」「workhub」という2つのサービスを提供しており、DtoC・BtoBtoC・BtoBと複数の領域に対してHorizontal SaaS × ハードウェアのものづくりをしています。累計資金調達額は390億円、従業員数は250名を超え、数年以内でのIPOを視野に入れながら、さらなる成長フェーズにあります。 これに伴いシステムの規模も肥大化しており、今後の事業戦略を実現するための変化に強いアーキテクチャや開発生産性の向上を実現する必要が出てきました。 リプレイス、リアーキテクチャ、各種DevExの改善に向けた活動など、解決したい領域は多岐にわたります。 上記のような技術課題を解決すべく、プロダクト開発チームのテックリードを募集しています! 【魅力/特徴/やりがい】 - プロダクト開発チームに所属しながら、自身の強みを活かし技術の力で課題解決することができる - 組織や社会への影響力が大きい技術的な成果を示して組織を動かす経験ができる - 自ら自由に技術的な課題を探索し、解決することができる 【業務内容】 - 開発組織における技術的な課題の探索から解決までの推進 - プロダクト開発チームが顧客価値創造に集中できるような環境構築 - 経営層の提示する抽象度、難易度の高い技術的な課題の方針策定と解決 【期待/課題/やっていきたいこと】 1つの事業ドメイン領域に対して以下のような役割を担っていただきます。 - 5-10年を見据えた、アーキテクチャ設計や技術的な意思決定 - プロダクト間連係・複数の基盤サービス/マイクロサービスを横断したプロダクト運営の安定化と各種自動化等その仕組みづくり - リファクタリング・リアーキテクチャの推進と実行 - チームのアウトプット(コード、設計、生産プロセス)向上 【チーム体制】 ビットキーは、以下のマネジメント単位で組織構成しております。 - ユニット:1-5名程度 - チーム :1-3ユニット程度 - 部署:1-5チーム程度 ご自身がプロダクト開発業務に関わりたい度合いを考慮し、管轄いただくチーム規模は相談の上決めていきたいと考えております。 ユニットもしくはチームのマネジメントから参画していただくことを想定しています。 【開発環境】 - 開発言語・フレームワーク:TypeScript, Node.js, React, Next.js - CI/CD:GitHub Actions, ArgoCD - クラウド:Google Cloud, AWS, Azure - モニタリング:Looker Studio, Datadog - その他:GitHub, Jira, Slack, Notion, miro, Figma 【変更の範囲】会社の定める業務全般
10021:プロダクトエンジニア - テックリード

10030:ソフトウェアエンジニア - フルスタック

スマートロックや顔認証技術を活用したプロダクトを開発し、住まいや働く環境をより便利にするサービスを創造/提供するスタートアップで働く、WEBエンジニアを募集しています。 ■□■ 業務内容 ■□■ ・スマートロックや顔認証技術を活用したWEBサービスの新規開発 ・モバイルアプリチーム、ハードウェアチームとの連携 ・CI/CDを含めた開発環境の構築・改善 ・より気持ちの良い・新規的な価値を実現するための、UI/UXチームとの協業 ■□■ 開発環境 ■□■ 開発言語:TypeScript, React, Next.js, Node.js インフラ:Firestore, Cloud SQL(Postgres), Cloud Functions, Cloud Run, etc. ■□■事業について■□■ 弊社は、人生における体験を3つの領域に分類し、事業を展開しています。 事業はToC/ToBの両方で展開しており、Home(暮らし)、Work(仕事/働く)、Experience(非日常体験/心が動く体験)と、3つのドメインを独自に定義しています。 それらは、Webサービス・モバイルアプリ・ハードウェアデバイス・それらを統合管理するデジタルキープラットフォームなど、多種多様なプロダクトやソリューションを組み合わせることで実現しています。 ▼▽▼ Home事業 ▼▽▼ この事業では、住居や日常生活に関わる全ての事柄をより快適で便利にするプロダクトやサービスの提供を目指しています。家庭用スマートロックの販売はもちろん、マンションのエントランスやスマートシティへ導入する顔認証ソリューション、それらを活用した不動産事業・配送事業におけるDX改善、不在時/非接触の家事代行やクリーニングサービスの提供にも取り組んでいます。 ▼▽▼ Workspace事業 ▼▽▼ この事業では、働く全ての人々が日々快適にオフィスやコワーキングスペースを利用し、コミュニケーションやコラボレーションを促進できるものを目指しています。スマートロックや顔認証を活用したオフィスでの入退室管理はもちろん、入館受付システム・エレベータやフラッパーゲートなどビル共用部も含めたアクセスコントロールサービス、カメラソリューションを活用した混雑状況・従業員位置情報の可視化、コワーキングスペースやワークブースでの会員管理/決済機能まで、多種多様なソリューションを提供しています。 ▼▽▼ Experience事業 ▼▽▼ この事業では、「Home(暮らし)」と「Work(仕事/働く)」を行き来する日常とは別に、特別な体験を重視する”非日常”を彩るプロダクトやサービスの提供を目指しています。例えば、テーマパーク、ショッピングモール、コンサートや映画館、ホテルなど、日常とはかけ離れて遊んだり、楽しんだりする領域が対象です。休日や祝日を最大限に楽しむ、大切な人と過ごす経験を素晴らしいものにするソリューションを企画構想中です。 【変更の範囲】会社の定める業務全般
10030:ソフトウェアエンジニア - フルスタック

10031:ソフトウェアエンジニア -フロントエンド

スマートロックや顔認証技術を活用したプロダクトを開発し、住まいや働く環境をより便利にするサービスを創造/提供するスタートアップで働く、WEBエンジニアを募集しています。 ■□■ 業務内容 ■□■ ・スマートロックや顔認証技術を活用したWEBサービスの新規開発 ・モバイルアプリチーム、ハードウェアチームとの連携 ・CI/CDを含めた開発環境の構築・改善 ・より気持ちの良い・新規的な価値を実現するための、UI/UXチームとの協業 ■□■ 開発環境 ■□■ 開発言語:TypeScript, React, Next.js, Node.js インフラ:Firestore, Cloud SQL(Postgres), Cloud Functions, Cloud Run, etc. ■□■事業について■□■ 弊社は、人生における体験を3つの領域に分類し、事業を展開しています。 事業はToC/ToBの両方で展開しており、Home(暮らし)、Work(仕事/働く)、Experience(非日常体験/心が動く体験)と、3つのドメインを独自に定義しています。 それらは、Webサービス・モバイルアプリ・ハードウェアデバイス・それらを統合管理するデジタルキープラットフォームなど、多種多様なプロダクトやソリューションを組み合わせることで実現しています。 ▼▽▼ Home事業 ▼▽▼ この事業では、住居や日常生活に関わる全ての事柄をより快適で便利にするプロダクトやサービスの提供を目指しています。家庭用スマートロックの販売はもちろん、マンションのエントランスやスマートシティへ導入する顔認証ソリューション、それらを活用した不動産事業・配送事業におけるDX改善、不在時/非接触の家事代行やクリーニングサービスの提供にも取り組んでいます。 ▼▽▼ Workspace事業 ▼▽▼ この事業では、働く全ての人々が日々快適にオフィスやコワーキングスペースを利用し、コミュニケーションやコラボレーションを促進できるものを目指しています。スマートロックや顔認証を活用したオフィスでの入退室管理はもちろん、入館受付システム・エレベータやフラッパーゲートなどビル共用部も含めたアクセスコントロールサービス、カメラソリューションを活用した混雑状況・従業員位置情報の可視化、コワーキングスペースやワークブースでの会員管理/決済機能まで、多種多様なソリューションを提供しています。 ▼▽▼ Experience事業 ▼▽▼ この事業では、「Home(暮らし)」と「Work(仕事/働く)」を行き来する日常とは別に、特別な体験を重視する”非日常”を彩るプロダクトやサービスの提供を目指しています。例えば、テーマパーク、ショッピングモール、コンサートや映画館、ホテルなど、日常とはかけ離れて遊んだり、楽しんだりする領域が対象です。休日や祝日を最大限に楽しむ、大切な人と過ごす経験を素晴らしいものにするソリューションを企画構想中です。 【変更の範囲】会社の定める業務全般
10031:ソフトウェアエンジニア -フロントエンド

10032:ソフトウェアエンジニア -バックエンド

スマートロックや顔認証技術を活用したプロダクトを開発し、住まいや働く環境をより便利にするサービスを創造/提供するスタートアップで働く、WEBエンジニアを募集しています。 ■□■ 業務内容 ■□■ ・スマートロックや顔認証技術を活用したWEBサービスの新規開発 ・モバイルアプリチーム、ハードウェアチームとの連携 ・CI/CDを含めた開発環境の構築・改善 ・より気持ちの良い・新規的な価値を実現するための、UI/UXチームとの協業 ■□■ 開発環境 ■□■ 開発言語:TypeScript, React, Next.js, Node.js インフラ:Firestore, Cloud SQL(Postgres), Cloud Functions, Cloud Run, etc. ■□■事業について■□■ 弊社は、人生における体験を3つの領域に分類し、事業を展開しています。 事業はToC/ToBの両方で展開しており、Home(暮らし)、Work(仕事/働く)、Experience(非日常体験/心が動く体験)と、3つのドメインを独自に定義しています。 それらは、Webサービス・モバイルアプリ・ハードウェアデバイス・それらを統合管理するデジタルキープラットフォームなど、多種多様なプロダクトやソリューションを組み合わせることで実現しています。 ▼▽▼ Home事業 ▼▽▼ この事業では、住居や日常生活に関わる全ての事柄をより快適で便利にするプロダクトやサービスの提供を目指しています。家庭用スマートロックの販売はもちろん、マンションのエントランスやスマートシティへ導入する顔認証ソリューション、それらを活用した不動産事業・配送事業におけるDX改善、不在時/非接触の家事代行やクリーニングサービスの提供にも取り組んでいます。 ▼▽▼ Workspace事業 ▼▽▼ この事業では、働く全ての人々が日々快適にオフィスやコワーキングスペースを利用し、コミュニケーションやコラボレーションを促進できるものを目指しています。スマートロックや顔認証を活用したオフィスでの入退室管理はもちろん、入館受付システム・エレベータやフラッパーゲートなどビル共用部も含めたアクセスコントロールサービス、カメラソリューションを活用した混雑状況・従業員位置情報の可視化、コワーキングスペースやワークブースでの会員管理/決済機能まで、多種多様なソリューションを提供しています。 ▼▽▼ Experience事業 ▼▽▼ この事業では、「Home(暮らし)」と「Work(仕事/働く)」を行き来する日常とは別に、特別な体験を重視する”非日常”を彩るプロダクトやサービスの提供を目指しています。例えば、テーマパーク、ショッピングモール、コンサートや映画館、ホテルなど、日常とはかけ離れて遊んだり、楽しんだりする領域が対象です。休日や祝日を最大限に楽しむ、大切な人と過ごす経験を素晴らしいものにするソリューションを企画構想中です。 【変更の範囲】会社の定める業務全般
10032:ソフトウェアエンジニア -バックエンド

10040:ソフトウェアエンジニア - bitkey platform

□■□ チームについて □■□ 弊社のコア技術であるデジタルキーを提供する基盤サービスの開発を行っています。社内の多くのサービスはデジタルキー技術を用いたものになっています。これらは、「homehub」「workhub」「exphub」で共通的に必要な技術であり、ビットキーのミッションである「つなげよう。人は、もっと自由になれる」を実現する根幹となるプラットフォームです。 2022/11 現在は、1 pizza 程度 (3-5人) のチームで開発しています。1 週間のスプリント開発でスクラムライクな体制で開発を進めており、ペアタスクと個人タスク半々の環境で行っていきます。チーム内の役割はほとんどなく、全てのタスクを全員が対応できるような体制を目指しています。 □■□ 業務内容 □■□ ・プラットフォームの新規機能開発における要件定義、設計 ・プラットフォームで採用する要素技術の選定、比較、アーキテクチャ設計 ・プラットフォームの DevOps の設計・実践 □■□ 開発環境 □■□ バックエンド: Go データベース: Postgresql (AlloyDB への移行を計画中) ミドルウェア: Redis, Sendgrid, Google Cloud KMS CI / CD: GitHubActions, CircleCI インフラ: Google Cloud (GKEなど), Terraform モニタリング: Datadog, Cloud Monitoring, Grafana その他: GitHub, Jira, Slack, Notion, Gather □■□ いま抱えている課題 □■□ プラットフォームサービスのリリースから3年が経過し、お家からオフィスまで幅広い領域を支えるデジタルキーの基盤として成長してきました。しかし、それ以上のスピードでプラットフォームを利用するドメイン領域のサービスはますます多様化するとともに、プラットフォームがハンドリングすべきユーザー数、デバイス数、アクセス数は、事業の進展に伴って増加しています。 これからのプラットフォーム開発では、「homehub」「workhub」「exphub」の各種サービスを支えていくために、次の観点でさらなる進化が必要です。 ① スケーラビリティを追求していく ② 社内開発者の開発体験を向上させていく ③ 社内外の「コネクト」(認証認可連携・データ連携)を強化していく これらを達成するために、全体のアーキテクチャ・既存のアプリケーションの設計の見直しも含めて取り組んでいく予定です。高い技術力で bitkey のビジネスを支えつつ、各ドメインの根底にあるデジタルキーへの理解をプラットフォームに反映させ、成長させていく仲間を探しています。 □■□ 経験できること・得られるもの □■□ ▼ 新規開発から運用まで、インフラからフロントエンドまで幅広い開発ができます チーム内でインフラ、CI/CD、設計、実装(バックエンド、フロントエンド)幅広く経験することができます。Go を用いたAPIサービス開発をGKE上で展開しています。それらのリソースはTerraform を用いて管理し、GitHub Actions などでCI/CD管理も行っています。職能別の分割なくこれらに取り組むので、幅広い開発をすることができます。フロントエンド開発は、現状は多くありませんが、ID管理用の画面や顔認証用のiOS/AndroidアプリケーションのPoCなどを過去に開発しました。今後も領域にこだわらず幅広く開発し続けていきます。 ▼ 社内の特許技術を使って、会社の成長の核となるプラットフォームの開発ができます 特許技術である、デジタルキー技術をプラットフォームとして提供するサービス開発ができます。社内の基盤として非常に重要な部分に携わり、あらゆるドメイン領域を意識して開発する経験を積むことができます。 ▼ 認証認可技術を使った開発ができます 社内外を「コネクト」させていくために、認証認可関連開発は欠かせません。過去に OpenID Connect の ID Provider の認証も取りましたが、これからは「コネクト」の実現のために様々な認証認可方法に対応し、開発していくことになります。 □□□ チームから一言 □□□ 「全部やりたい」人来たれ! 溢れ出る知的好奇心とユーザー価値にフォーカスする姿勢を持ち合わせた方とぜひ一緒に「つなげよう。人は、もっと自由になれる」の世界を作っていきたいです。 【変更の範囲】会社の定める業務全般
10040:ソフトウェアエンジニア - bitkey platform

10050:モバイルエンジニア - Tech Lead

【業務内容】 ・「homehub」または「workhub」モバイルアプリの開発(要件策定〜機能設計、フロントエンドからバックエンドまでの実装) - 全開発工程に参画いただきます ・CI/CDを含めた開発環境の構築・改善 ・より気持ちの良い・新規的な価値を実現するための、UI/UXチームとの協業 【募集背景】 ビットキーでは、「つなげよう。人は、もっと自由になれる」をミッションに掲げています。つなげてゆくものは、クラウドサービス・ハードウェアデバイス・さまざまなサービスや人・体験など、その対象は多岐にわたります。当然自社開発だけでなく、他社協業や他サービスとの連携を通じて、「人の体験」を「つなげる」ことによってアップデートし続けています。 現在、当社では「homehub」「workhub」という2つのサービスを提供しており、DtoC・BtoBtoC・BtoBと複数の領域に対してHorizontal SaaS × ハードウェアのものづくりをしています。 これらのサービスにおけるモバイルアプリを共に安定的に、かつ大きく成長させることのできる方を募集しています! 【魅力/特徴/やりがい】 ・要件定義から実装まで、一貫した開発フローの全てに取り組める - 開発者自身が最良の姿を思い描くことで、ユーザーに価値提供していきます。 ・モバイルアプリのFrontからBackend, CI/CDの構築に至るまでを築き上げる - 我々はプロダクトの価値実現に対して、領域を定めず実装していきます。 ・開発した機能群を日々の生活や業務の中でドッグフーディングすることで改善に繋げる - 世の中にはまだ存在しない体験をゼロから作り上げていき、それを自分で利用することで更に良いものへと練り上げていきましょう ・iOS / AndroidのNativeなAPI群をフル活用してプロダクトの機能を作り上げる - BLE / RFID / 顔認証(AR) / 位置情報(iBeacon) etc…多種多様な機能開発を経験できます。 【期待/課題/やっていきたいこと】 ・弊社サービスの思想を設計・実装に落とし込み、より優れた体験性の提供へと繋ぐことで事業を加速させたいと思っています。 ・現在モバイルアプリの開発メンバーは組織全体で8名となっており、中長期的な目線でhomehub / workhub 両プロダクトの更なる発展・安定を追求し、エンジニア組織の継続的な強化を行うべく、Engineering Manager / UnitLeader 候補者を積極的に募集しています。 ・現在、新たなモバイルチームの立ち上げを計画しております。チームビルド経験のある方や挑戦したい方もお待ちしております。 ・また各種アプリケーションの全体像を把握した上で、専門領域に特化して技術的チャレンジの実施・技術的負債の解消に向けてチームをリードしていただくTech Lead 候補者も募集しています。 【チーム体制】 ・組織全体でモバイルアプリ開発者は8名おり、それぞれ4名ずつでアジャイルを採用しhomehub / workhubの開発を行っています。 さらにそれぞれの部隊にUI/UXチームが1-2名、プロダクトマネージャーが1名ずつ入ってチームを構成しています。 ・機能開発にあたっては業務内容の記載の通り、開発メンバーが主体となって要件策定から詳細設計までを行い、状況に応じてUI/UXチームやその他のステークホルダーを巻き込みながら理想の状態を定義・議論した上で実装に着手していきます。 ・時期や内容により変動はありますが、基本的には1Sprint = 1週間として2Sprintで開発・設計を行い、さらに1 ~ 2SprintのQA期間を経てリリースを行っています。 【開発環境】 Front: SwiftUI / Swift / Kotlin / Flutter(Dart) Backend: TypeScript CI/CD:GithubActions bitrise クラウド:Google Cloud その他:GitHub, Jira, Slack, Notion 【変更の範囲】会社の定める業務全般
10050:モバイルエンジニア - Tech Lead

10051:モバイルエンジニア

【募集背景】 ビットキーでは、「つなげよう。人は、もっと自由になれる」をミッションに掲げています。つなげてゆくものは、クラウドサービス・ハードウェアデバイス・さまざまなサービスや人・体験など、その対象は多岐にわたります。当然自社開発だけでなく、他社協業や他サービスとの連携を通じて、「人の体験」を「つなげる」ことによってアップデートし続けています。 現在、当社では「homehub」「workhub」という2つのサービスを提供しており、DtoC・BtoBtoC・BtoBと複数の領域に対してHorizontal SaaS × ハードウェアのものづくりをしています。 これらのサービスにおけるモバイルアプリを共に成長させることのできる方を募集しています! 【魅力/特徴/やりがい】 - 要件定義から実装まで、一貫した開発フローの全てに取り組める - 開発者自身が最良の姿を思い描くことで、ユーザーに価値提供していきます。 - モバイルアプリのFrontからBackend, CI/CDの構築に至るまでを築き上げる - 我々はプロダクトの価値実現に対して、領域を定めず実装していきます。 - 開発した機能群を日々の生活や業務の中でドッグフーディングすることで改善に繋げる - 世の中にはまだ存在しない体験をゼロから作り上げていき、それを自分で利用することで更に良いものへと練り上げていきましょう - iOS / AndroidのNativeなAPI群をフル活用してプロダクトの機能を作り上げる - BLE / RFID / 顔認証(AR) / 位置情報(iBeacon) etc…多種多様な機能開発を経験できます。 【業務内容】 -「homehub」または「workhub」モバイルアプリの開発 - CI/CDを含めた開発環境の構築・改善 - より気持ちの良い・新規的な価値を実現するための、UI/UXチームとの協業" 【期待/課題/やっていきたいこと】 弊社サービスの思想を設計・実装に落とし込み、より優れた体験性の提供へと繋ぐことで事業を加速させたいと思っています。 【チーム体制】 - 組織全体でモバイルアプリ開発者は8名おり、それぞれ4名ずつでアジャイルを採用しhomehub / workhubの開発を行っています。 さらにそれぞれの部隊にUI/UXチームが1-2名、プロダクトマネージャーが1名ずつ入ってチームを構成しています。 - 機能開発にあたっては業務内容の記載の通り、開発メンバーが主体となって要件策定から詳細設計までを行い、状況に応じてUI/UXチームやその他のステークホルダーを巻き込みながら理想の状態を定義・議論した上で実装に着手していきます。 - 時期や内容により変動はありますが、基本的には1Sprint = 1週間として2Sprintで開発・設計を行い、さらに1 ~ 2SprintのQA期間を経てリリースを行っています。 【開発環境】 - Front:ReactNative(TypeScript) / SwiftUI / Swift / Kotlin / Flutter(Dart) - Backend: TypeScript - CI/CD:GithubActions bitrise - クラウド:Google Cloud - その他:GitHub, Jira, Slack, Notion 【変更の範囲】会社の定める業務全般
10051:モバイルエンジニア

10052:【Flutter】モバイルエンジニア※テックリード

【弊社について】 ・認証技術を基軸にスマートロックや生体認証などのプロダクト開発を手掛け、社会の体験をアップデートしています。累計資金調達額390億円超、従業員数250名を超え、IPOを視野にさらなる成長フェーズを迎えています。現在、「homehub」「workhub」という2つのサービスを提供しており、DtoC・BtoBtoC・BtoBと複数の領域に対してHorizontal SaaS × ハードウェアのものづくりをしています。 ※今回は「homehub」チームの配属を予定しております。 「homehub」とは…? ・スマートロックの操作・合カギのシェアなど暮らしを便利にする専用アプリです。デイリーのアクティブユーザー数は10万人超え、開発チームでは、日々UX改善やセキュリティ対策に取り組んでいます。マンションのオートロックを通っての「置き配」やワンタイムキーを発行して、不在時に家事代行サービスを利用したり…。「家」という枠を超えて、集合住宅単位でのコミュニティ、さらには「地域」「街」という枠を超えて、最終的には、スマートシティのインフラとなるようなプラットフォームを目指しています。 【業務内容】 ・「homehub」モバイルアプリの開発(要件策定〜機能設計、フロントエンドからバックエンドまでの実装) - 全開発工程に参画いただきます ・CI/CDを含めた開発環境の構築・改善 ・より気持ちの良い・新規的な価値を実現するための、UI/UXチームとの協業 【魅力ポイント】 ①要件定義~実装まで、一貫した開発フローの全てに取り組める→開発者自身が最良の姿を思い描くことで、ユーザーに価値提供していきます。 ②モバイルアプリのFrontからBackend, CI/CDの構築に至るまでを築き上げる→我々はプロダクトの価値実現に対して、領域を定めず実装していきます。 ③開発した機能群を日々の生活や業務の中でドッグフーディングすることで改善に繋げる→世の中にはまだ存在しない体験をゼロから作り上げていき、それを自分で利用することで更に良いものへと練り上げていきます。 ④iOS / AndroidのNativeなAPI群をフル活用してプロダクトの機能を作り上げる→BLE / RFID / 顔認証(AR) / 位置情報(iBeacon) etc…多種多様な機能開発を経験できます。 【課題・期待役割】 ・弊社サービスの思想を設計・実装に落とし込み、より優れた体験性の提供へと繋ぐことで事業を加速させたいと思っています。各種アプリケーションの全体像を把握した上で、専門領域に特化して技術的チャレンジの実施・技術的負債の解消に向けてチームをリードしていただくTech Leadの募集になります。 【チーム体制】 ・組織全体でモバイルアプリ開発者は8名おり、それぞれ4名ずつでアジャイルを採用し「homehub」「workhub」の開発を行っています。さらにそれぞれの部隊にUI/UXチームが1-2名、プロダクトマネージャーが1名ずつ入ってチームを構成しています。 ・機能開発にあたっては業務内容の記載の通り、開発メンバーが主体となって要件策定~詳細設計までを行い、状況に応じてUI/UXチームやその他のステークホルダーを巻き込みながら理想の状態を定義・議論した上で実装に着手していきます。 ・時期や内容により変動はありますが、基本的には1Sprint = 1週間として2Sprintで開発・設計を行い、さらに1~2SprintのQA期間を経てリリースを行っています。 【開発環境】 Front(workhub):Swift / Kotlin Front(homehub):Flutter(Dart)※ご担当予定ポジション Backend: TypeScript CI/CD:GithubActions bitrise クラウド:Google Cloud その他:GitHub, Jira, Slack, Notion 【変更の範囲】会社の定める業務全般

10053:【Kotlin】モバイルエンジニア

【弊社について】 ・認証技術を基軸にスマートロックや生体認証などのプロダクト開発を手掛け、社会の体験をアップデートしています。累計資金調達額390億円超、従業員数250名を超え、IPOを視野にさらなる成長フェーズを迎えています。現在、「homehub」「workhub」という2つのサービスを提供しており、DtoC・BtoBtoC・BtoBと複数の領域に対してHorizontal SaaS × ハードウェアのものづくりをしています。 「homehub」とは…? ・スマートロックの操作・合カギのシェアなど暮らしを便利にするプロダクトです。アプリのデイリーアクティブユーザー数は10万人超え。マンションのオートロック通過しての「置き配」やワンタイムキーを発行して、不在時に家事代行サービスなどを利用することもできます。 「workhub」…とは? ・カードレス入退室、受付対応の無人化、オフィス利用状況の可視化、フリーアドレスやホテリングの導入など、従業員が働きやすいオフィス空間をワンパッケージ化した「働く」にまつわる、ワーカー向けのプロダクトです。日本を代表する上場企業のオフィスビルを中心に、新築・既築を問わず年間100棟規模での導入が見込まれています。 【業務内容】 -「workhub」または「homehub」モバイルアプリの開発 - CI/CDを含めた開発環境の構築・改善 - より気持ちの良い・新規的な価値を実現するための、UI/UXチームとの協業" 【魅力ポイント】 ①要件定義から実装まで、一貫した開発フローの全てに取り組める→開発者自身が最良の姿を思い描くことで、ユーザーに価値提供していきます。 ②モバイルアプリのFrontからBackend, CI/CDの構築に至るまでを築き上げる→我々はプロダクトの価値実現に対して、領域を定めず実装していきます。 ③開発した機能群を日々の生活や業務の中でドッグフーディングすることで改善に繋げる→世の中にはまだ存在しない体験をゼロから作り上げていき、それを自分で利用することで更に良いものへと練り上げていきましょう。 ④ iOS / AndroidのNativeなAPI群をフル活用してプロダクトの機能を作り上げる→BLE / RFID / 顔認証(AR) / 位置情報(iBeacon) etc…多種多様な機能開発を経験できます。 【課題・期待役割】 ・昨今、Android端末の需要が高まり、iOSアプリ→Androidアプリへの置き換えが急務となっております。このプロジェクト立ち上げメンバーの一員として、弊社サービスの思想を、設計・実装へと落とし込み、事業を加速させて頂きたいと思っております。 【チーム体制】 - 組織全体でモバイルアプリ開発者は8名おり、それぞれ4名ずつでアジャイルを採用しhomehub / workhubの開発を行っています。 さらにそれぞれの部隊にUI/UXチームが1-2名、プロダクトマネージャーが1名ずつ入ってチームを構成しています。 - 機能開発にあたっては業務内容の記載の通り、開発メンバーが主体となって要件策定から詳細設計までを行い、状況に応じてUI/UXチームやその他のステークホルダーを巻き込みながら理想の状態を定義・議論した上で実装に着手していきます。 - 時期や内容により変動はありますが、基本的には1Sprint = 1週間として2Sprintで開発・設計を行い、さらに1 ~ 2SprintのQA期間を経てリリースを行っています。 【開発環境】※Kotlinでの開発がなく場合でも、柔軟に対応させて頂きます。 - Front:ReactNative(TypeScript) / SwiftUI / Swift / Kotlin※ご担当予定ポジション / Flutter(Dart) - Backend: TypeScript - CI/CD:GithubActions bitrise - クラウド:Google Cloud - その他:GitHub, Jira, Slack, Notion 【変更の範囲】会社の定める業務全般

10061:IoT Platform Engineer

【募集背景】 ビットキーでは、「つなげよう。人は、もっと自由になれる」をミッションに掲げています。つなげてゆくものは、クラウドサービス・ハードウェアデバイス・さまざまなサービスや人・体験など、その対象は多岐にわたります。当然自社開発だけでなく、他社協業や他サービスとの連携を通じて、「人の体験」を「つなげる」ことによってアップデートし続けています。 現在、当社では「homehub」「workhub」という2つのサービスを提供しており、DtoC・BtoBtoC・BtoBと複数の領域に対してHorizontal SaaS × ハードウェアのものづくりをしています。累計資金調達額は390億円超、従業員数も250名超えとなり、数年以内でのIPOを視野に入れながら、さらなる成長フェーズにあります。 弊社が創るスマートロックを始めとした様々なデバイスや連携する機器はネットワークにつながっておらず、その上「必ず動作すること」を保証しなくてはいけません。 このチームおよびポジションでは弊社が創る・Connectする多くの機器を継続的に価値あるものにするため、「必ず動くこと」を保証するために様々な事へ挑戦し、気持ちよく動き、お客様に対して継続的な価値を提供し続けるIoTレイヤーの設計や開発、運用を行います。 単なるプログラミングはむしろ少なく、アーキテクチャをゼロから考えたりすることも多く、設計スキルも高いものを必要とします。 クラウドレイヤーだけでなく、オンプレ側の知識、ネットワークやセキュリティ、オペレーティングシステムの動きなども踏まえた上での設計や実装が必要になります。 非常に幅広い技術スタックが要求されますが、一方でそういう幅広さを使って何かしらのシステムを世の中に生み出せる場は大変おもしろいはずです。 何か1つの技術に特化して極めたい人には向かないかもしれませんが、逆にたくさんのことに興味がある好奇心旺盛な人は非常に活躍できます。 たくさんのことをお伝えできますので、まずは一度カジュアルにでもお話できると嬉しいです。 【魅力/特徴/やりがい】 - 物理レイヤーからクラウド、セキュリティなどの上位レイヤーまで一気通貫に経験できる - ゼロベースのアーキテクチャ設計が可能 - マルチクラウドおよびハイブリットクラウド環境下でのアーキテクチャ設計経験 - 魅力的な新技術があればすぐに試して実戦投入できるスピード感 【業務内容】 - AWSのサービスを使ったIoTデバイス機器のマネージメント、基盤構築、監視運用  (AWS IoTをベースにしたIoT基盤の設計や開発 / 各種AWSサーバーレスサービスを用いたIoT連携機能の設計や開発) - workhub・homehubのIoTデバイス関連機能の企画・開発や連携機能の設計や開発 - LinuxベースのIoTデバイスの設計や開発 - IoTセキュリティの検証や設計や開発 - 顧客導入サポート・運用保守 - 新規IoTデバイスのPoC 【期待/課題/やっていきたいこと】 - 現行IoTプラットフォームの刷新 - アーキテクチャ的に特定ドメインに依存した箇所のリファクタリング - マルチクラウドおよびオンプレも跨った複数環境下におけるオブザーバビリティ向上 - スマートビルディング設計開発 - IoT関連の新技術のプロトタイピング 【チーム体制】 - チーム人数は3名で、IoTレイヤーの設計や開発、運用までを対応しています  - 時期や内容により変動はありますが、2週間 = 1Sprintとして開発〜リリースを実施 - 必要に応じて特定プロダクトのフロントエンドの開発も行います - 独自開発の教育コンテンツが存在し、チームジョイン後1-2ヶ月はそのコンテンツによるスキルアップフェーズになります  - 業務に必要なLinux / OS / Network / Security / IoT など多岐に渡るカテゴリの技術学習  - 複合課題や実践課題を経て実業務のタスクに取り組み始めるイメージです 【開発環境】 - 開発言語:Node.js / TypeScript / Go - CI/CD:Github Actions / PipeCD - IaC : CloudFormation / Terraform / CDK - DB:Firestore / AlloyDB / DynamoDB / RDS - Backend:Lambda / ECS Fargate / CloudFunctions / CloudRun / kubernetes - OS: Alpine Linux - Container: Docker / Podman - Others: miro / Notion 【変更の範囲】会社の定める業務全般
10061:IoT Platform Engineer

10070:SRE (Site Reliability Engineering)

【募集背景】 ビットキーでは、「つなげよう。人は、もっと自由になれる」をミッションに掲げています。つなげてゆくものは、クラウドサービス・ハードウェアデバイス・さまざまなサービスや人・体験など、その対象は多岐にわたります。当然自社開発だけでなく、他社協業や他サービスとの連携を通じて、「人の体験」を「つなげる」ことによってアップデートし続けています。 現在、当社では「homehub」「workhub」という2つのサービスを提供しており、DtoC・BtoBtoC・BtoBと複数の領域に対してHorizontal SaaS × ハードウェアのものづくりをしています。累計資金調達額は390億円、従業員数は250名を超え、数年以内でのIPOを視野に入れながら、さらなる成長フェーズにあります。 事業規模が拡大し、社会的責任が大きくなる中で、継続的な価値提供の重要性が高まり、 個人情報や鍵を扱う上で必須となる、高いレベルのセキュリティやサービスレベルの実現のため、SREが何よりも重要な状況が続いています。 加えて、自社製・他社製を問わないハードウェアデバイスを扱うためその難易度は高く、強いSREチームが欠かせません。更に、プロダクト、ターゲット、ソリューションのいずれも幅広く、複数の開発と並走する必要があるため、SREを自ら実践するだけでなく、そのEnablingも非常に重要です。 このような背景から、領域も組み合わせも多く、高いレベルを求められる対象に対して、自ら解決策を考え、実行・展開し、大きな問題解決ができる方を募集しています。 【魅力/特徴/やりがい】 - プロダクト開発チームと密にやり取りをし、一緒にSREができる - ソフトウェアからハードウェアまで横断したオブザーバビリティを高めるチャレンジができる - 全社一丸の目標として意識するSLI/SLOを定義・測定し、PDCAを主導できる 【業務内容】 以下を、SREチームとして、あるいはプロダクト開発チームと一緒に行っていただきます。 - SLI/SLOの定義 - SLI測定の支援 - SLOのモニタリング・アラーティング・定着の支援 - Datadogを活用したオブザーバビリティの向上 - クラウドインフラ(Google Cloud/AWS)の設定・構成・運用の継続的な改善 - 開発サイクルの改善支援 - 定期リリースの改善支援 - その他、開発チームのDevOpsレベル向上のためのあらゆる施策・教育の提案と実行 【開発環境】 - 開発言語・フレームワーク:TypeScript, Node.js, React, Next.js, Go, Flutter, Swift, Kotlin - CI/CD:GitHub Actions, ArgoCD - クラウド:Google Cloud, AWS,Azure - モニタリング:Grafana, Looker, Datadog - その他:GitHub, Jira, Slack, Notion, miro 【変更の範囲】会社の定める業務全般
10070:SRE (Site Reliability Engineering)

10090:エンジニアリングマネージャー

【募集背景】 ビットキーでは、「つなげよう。人は、もっと自由になれる」をミッションに掲げています。つなげてゆくものは、クラウドサービス・ハードウェアデバイス・さまざまなサービスや人・体験など、その対象は多岐にわたります。当然自社開発だけでなく、他社協業や他サービスとの連携を通じて、「人の体験」を「つなげる」ことによってアップデートし続けています。 現在、当社では「homehub」「workhub」という2つのサービスを提供しており、DtoC・BtoBtoC・BtoBと複数の領域に対してHorizontal SaaS × ハードウェアのものづくりをしています。累計資金調達額は300億円、従業員数は250名を超え、数年以内でのIPOを視野に入れながら、さらなる成長フェーズにあります。 これに伴い開発組織の規模も70名前後と順調に推移していますが、それに伴い組織で解決するドメインの広さや、稼働しているアプリケーションの構造は複雑度を増しています。 このアプリケーションを今後の事業拡大や新規事業発足に伴う変化に耐えうるよう再設計したり、運用するチームの認知負荷を適切にマネジメントする必要があり、またこの課題へ取り組みつつピープルマネジメントも希薄にならないよう取り組む必要があります。 この課題に取り組むエンジニアリングマネージャーが不足している状態のため、共にこの課題に取り組める方を募集しております。 【魅力/特徴/やりがい】 - エンジニア組織の「生産性」にコミットできます 一般的にVPoEが担うピープルマネジメントの価値は、その繊細さ、見えにくさ故に、必ずしも適切な評価がなされていないと考えています。その点、ビットキーでは「人と向き合うことがプロダクトの成功につながる」というスタンスが、成功体験を伴って経営方針として肯定されています。 - 自分の心に正直に、メンバーと向き合えます エンジニアが自己実現をして、この会社で働くことが人生にとって意味があってほしい。そんな、人間の力を信じる思いを本気で受け入れる経営方針があります。会社のために、管理職として部下に嘘をつく必要はありません。 - ご自身がプロダクト開発業務に関わりたい度合いを考慮し、管轄いただくチーム規模は相談の上決めることができます。 【業務内容】 - 事業・組織・製品ビジョンを組織へ浸透させていくための施策の企画と実行 - エンジニア組織に対する、組織計画、要員計画、採用計画の策定 - エンジニアの採用、育成、目標設定、評価、フィードバック - エンジニアリング組織としての課題解決や成長戦略の提案と実行 - エンジニアメンバーのwillの把握および自己成長/自己実現のフィールドの醸成 - エンジニアメンバーの成果の最大化とキャリア成長の支援 - 専門性理解や組織理解を深める社内イベントの企画と実施 ビットキーは、以下のマネジメント単位で組織構成しております。 - ユニット:1-5名程度 - チーム :1-3ユニット程度 - サークル:1-5チーム程度 ご自身がプロダクト開発業務に関わりたい度合いを考慮し、管轄いただくチーム規模は相談の上決めていきたいと考えております。 ユニットもしくはチームのマネジメントから参画していただくことを想定しています。 【期待/課題/やっていきたいこと】 会社として様々な領域の事業展開に応じて組織が拡大していくことが見込まれます。 そのためこの事業拡大へ追従できるような組織設計を整備することが急務となっていますが、ここを担当するマネージャーが不足しています。 この組織課題を、ご自身の得意なマネジメント領域で改善していただければと思っています。 【開発環境】 - 開発言語・フレームワーク:TypeScript, Node.js, React, Next.js, Go, Flutter, Swift, Kotlin, ReactNative - CI/CD:GitHub Actions, ArgoCD - クラウド:Google Cloud, AWS,Azure - モニタリング:Grafana, Looker, Datadog - その他:GitHub, Jira, Slack, Notion, miro 【変更の範囲】会社の定める業務全般
10090:エンジニアリングマネージャー

10091:DevHR

【募集背景】 ビットキーでは、「つなげよう。人は、もっと自由になれる」をミッションに掲げています。つなげてゆくものは、クラウドサービス・ハードウェアデバイス・さまざまなサービスや人・体験など、その対象は多岐にわたります。当然自社開発だけでなく、他社協業や他サービスとの連携を通じて、「人の体験」を「つなげる」ことによってアップデートし続けています。 現在、当社では「homehub」「workhub」という2つのサービスを提供しており、DtoC・BtoBtoC・BtoBと複数の領域に対してHorizontal SaaS × ハードウェアのものづくりをしています。累計資金調達額は390億円、従業員数は250名を超え、数年以内でのIPOを視野に入れながら、さらなる成長フェーズにあります。 これに伴い開発組織の規模も70名前後と順調に推移していますが、それに伴い組織で解決するドメインの広さや、稼働しているアプリケーションの構造は複雑度を増しています。 このアプリケーション開発を担うチームを、今後の事業拡大や新規事業発足に伴う変化に耐えうるよう採用をはじめとした支援をし、仲間を増やす取り組みを行いつつピープルマネジメントも希薄にならないよう取り組む必要があります。 【魅力/特徴/やりがい】 - 持続可能なエンジニア組織の形成にコミットできます 一般的にVPoEが担うピープルマネジメントの価値・採用戦略の価値は、その繊細さ、見えにくさ故に、必ずしも適切な評価がなされていないと考えています。その点、ビットキーでは「人と向き合うことがプロダクトの成功につながる」というスタンスが、成功体験を伴って経営方針として肯定されています。 - 自分の心に正直に、メンバーと向き合えます エンジニアが自己実現をして、この会社で働くことが人生にとって意味があってほしい。そんな、人間の力を信じる思いを本気で受け入れる経営方針があります。会社のために、管理職として部下に嘘をつく必要はありません。 【業務内容】 - 事業・組織・製品ビジョンを組織へ浸透させていくための施策の企画と実行 - エンジニア組織に対する、組織計画、要員計画、採用計画の策定 - エンジニアの採用、育成、目標設定、評価、フィードバック - エンジニアリング組織としての課題解決や成長戦略の提案と実行 - エンジニアメンバーのwillの把握および自己成長/自己実現のフィールドの醸成 - エンジニアメンバーの成果の最大化とキャリア成長の支援 - 専門性理解や組織理解を深める社内イベントの企画と実施 ビットキーは、以下のマネジメント単位で組織構成しております。 - ユニット:1-5名程度 - チーム :1-3ユニット程度 - サークル:1-5チーム程度 ご自身がプロダクト開発業務に関わりたい度合いを考慮し、管轄いただくチーム規模は相談の上決めていきたいと考えております。 ユニットもしくはチームのマネジメントから参画していただくことを想定しています。 【期待/課題/やっていきたいこと】 会社として様々な領域の事業展開に応じて組織が拡大していくことが見込まれます。 そのためこの事業拡大へ追従できるような組織設計を整備することが急務となっていますが、ここを担当するマネージャーが不足しています。 この組織課題を、ご自身の得意なマネジメント領域で改善していただければと思っています。 【開発環境】 - 開発言語・フレームワーク:TypeScript, Node.js, React, Next.js, Go, Flutter, Swift, Kotlin, ReactNative - CI/CD:GitHub Actions, ArgoCD - クラウド:Google Cloud, AWS,Azure - モニタリング:Grafana, Looker, Datadog - その他:GitHub, Jira, Slack, Notion, miro 【変更の範囲】会社の定める業務全般

10100:スクラムマスター

【募集背景】 ビットキーでは、「つなげよう。人は、もっと自由になれる」をミッションに掲げています。つなげてゆくものは、クラウドサービス・ハードウェアデバイス・さまざまなサービスや人・体験など、その対象は多岐にわたります。当然自社開発だけでなく、他社協業や他サービスとの連携を通じて、「人の体験」を「つなげる」ことによってアップデートし続けています。 現在、当社では「homehub」「workhub」という2つのサービスを提供しており、DtoC・BtoBtoC・BtoBと複数の領域に対してHorizontal SaaS × ハードウェアのものづくりをしています。累計資金調達額は390億円超、従業員数 250名超えとなり、数年以内でのIPOを視野に入れながら、さらなる成長フェーズにあります。 今後の中長期的なロードマップより事業ドメインの範囲が広まり、複雑度が高くなることが見込まれるため、スクラムを用いて顧客にとって最も価値のある機能から順に開発を進めています。 このことから、開発チームのパフォーマンスを最大限に引き出すためのスケールアップや自律化が求められており、スクラムの浸透やプロセスの整備をすることでこれを実現できる方を募集しています。 【魅力/特徴/やりがい】 - 専任スクラムマスターとしてプロダクト開発チームの自律性を高める活動に専念できる - VPoEにスクラムへの知見があるため、組織の課題について相談しやすい環境である - 希望があれば1チームではなく複数チームのアジャイルコーチなど、役割を柔軟に変更することができる 【業務内容】 現在組織運営とマネジメント業務は主にエンジニアリングマネージャーが担当しており、スクラムの実践に関しては、チームリーダーと各エンジニアが分担して進めています。 今後マネージャーがスクラムマスターの責務を移譲することによりメンバーのキャリアや隣接諸組織との調整に寄与したり、メンバーがよりプロダクト開発に集中できる環境を整備するためスクラムマスターとしてご協力いただきたいです。 【期待/課題/やっていきたいこと】 会社として様々な領域にビジネスを展開していきたいと考えている一方で、そのためにチームの自律性を高めるプロセスや環境の構築を専任できる人材が不足しています。 ビジネスをより広く展開するため、開発する環境をより健全な状態へ整備したいと思っています。 【チーム体制】 - 1チーム3-6名程度 - チームによって差異はあるが、1スプリントは1週間か2週間 【開発環境】 - 開発言語:TypeScript, React, Go - CI/CD:GitHubActions - フレームワーク:Next.js, Node.js - クラウド:Google Cloud、AWS、Azure - モニタリング:Datadog, Cloud Monitoring, Grafana - その他:GitHub, Jira, Slack, Notion 【変更の範囲】会社の定める業務全般
10100:スクラムマスター

10120:SET

【ミッション】 homehub,workhub各チームでテストコードを書くことではなく、「テストが機能し続ける仕組み」を構築すること。 プロダクトコードの設計段階から深く介入し、テスト容易性の向上やCI/CDの最適化を通じて、開発者が「恐れずにコードを書ける」最高の開発体験(DevEx)を創る。 【募集背景】 私たちはプロダクトの進化スピードを加速させつつ、高い品質を維持することを目指しています。 従来の「検証してバグを見つける」Quality GateとしてのTestingのみならず、「QAが方向性を決め、SETが道具を作り,QEが実現する」という役割分担でチームを再構築し,進化し続けるQA組織に再構築しています。 【今後目指している状態】 プロダクトコードの設計段階から深く介入し、テスト容易性の向上やCI/CDの最適化を通じて、開発者が「恐れずにコードを書ける」最高の開発体験(DevEx)を創り出します。 【「目指している状態」の実現に向けて現在抱えている課題】 SETの不足,指導,育成。ユニットテストの環境構築運用。開発者のユニットテストがコスト高になっている 【入社後の具体的な業務内容】 「テストが機能し続ける状態」を設計・実装し、開発者が自信を持ってリリースできる環境を構築する。 プロダクトコードの設計段階から関わり、テスト自動化基盤の構築やCI/CDの最適化を通じて、チーム全体のテストレベルを底上げすること。 具体的には、、、 - 自動テスト基盤の設計・実装・保守・運用 - CI/CDによるテストの信頼性やパフォーマンスの維持・向上 - Flakyなテストの改善 - プロダクトコードに対する、テストしやすい設計のためのフィードバック - 開発者に対するテストコードのレビューと支援 - QAが定義した品質基準をテストとして作成可能になるまでブレークダウンすること 【配属チームのイメージ】 新組織立ち上げ 想定ステークホルダー:VPoE,VPoT,各開発部長 / チームマネジャー,ソフトウェア品質戦略
10120:SET

10121:Quality Architect

ビットキーは、認証技術を基軸にスマートロックや生体認証などのプロダクト・サービス開発等を通して、世の中の体験をアップデートしている会社です。累計資金調達額は390億円超、従業員数も250名を超え、数年以内でのIPOを視野に入れながら、さらなる成長フェーズにあります。 【募集背景】 私たちはプロダクトの進化スピードを加速させつつ、高い品質を維持することを目指しています。 従来の「検証してバグを見つける」Quality GateとしてのTestingのみならず、「QAが方向性を決め、SETが道具を作り,QEが実現する」という役割分担でチームを再構築し,進化し続けるQA組織に再構築しています。 私たちが求めているQAは、単なる検証作業の担い手ではありません。 開発の超上流から介入し、リスクを評価し、プロダクトが市場で勝つための「品質戦略」を自ら描き、実行できるリーダーです。品質管理を「コスト」から「投資」へと変革する、QA組織の立ち上げメンバーを募集します。 【業務内容】 workhub,homehubのいずれかの開発チームで,今後構築するSETと開発者と共に上流から介入しリスク評価を行っていただきます。 ソフトウェア品質戦略担当とアジャイルQAの組織化、指導等。 - QA戦略の立案・遂行: プロジェクトの特性に応じた最適な品質マイルストーンと検証手法の設計。 - シフトレフトの推進: 要件定義や設計段階からのレビュー介入による、不具合の未然防止と手戻り工数の削減。 - ビジネスリスクアセスメント: 納期、コスト、品質のトレードオフを論理的に分析し、意思決定層への合意形成をリード。 - プロセス改善: 開発からCSまでを巻き込んだフィードバックループの構築と、組織的な品質向上活動。 - 品質基準の定義: 「当たり前品質」を超えた、顧客を熱狂させるための「魅力的品質」の定義と評価。 【配属チーム】 ・今回新組織体制の立ち上げを行います。 ・業務上関わるステークホルダー:VPoE、VPoT、各開発部長 / チームマネジャー、ソフトウェア品質戦略
10121:Quality Architect

10122:アジャイルQAエンジニア

ビットキーは、認証技術を基軸にスマートロックや生体認証などのプロダクト・サービス開発等を通して、世の中の体験をアップデートしている会社です。累計資金調達額は390億円超、従業員数も250名を超え、数年以内でのIPOを視野に入れながら、さらなる成長フェーズにあります。 【募集背景】 私たちはプロダクトの進化スピードを加速させつつ、高い品質を維持することを目指しています。 従来の「検証してバグを見つける」Quality GateとしてのTestingのみならず、スクラムチームの一員として、devQAチームの品質向上を牽引するという役割分担でチームを再構築し、進化し続けるQA組織に再構築しています。 私たちが求めているQAは、単なる検証作業の担い手ではありません。 開発の超上流から介入し、リスクを評価し、プロダクトが市場で勝つための「品質戦略」を自ら描き、実行できるリーダーです。品質管理を「コスト」から「投資」へと変革する、QA組織の立ち上げメンバーを募集します。 【業務内容】 workhubまたはhomehubの開発チームにDevQAとして参画し、QA(ソフトウェア品質戦略担当)が策定した品質戦略を現場で実行していただきます。 - 開発プロセスへの組み込み: スプリント内でテスト設計・リスク分析を開発と同時進行で実施。「テストフェーズ」を待たない品質活動の実践 - テスト設計・実行の仕組み化: テスト観点の体系化、テストケースの再利用性向上、Qaseを活用したテスト資産管理の推進 - 不具合分析とフィードバック: バグの根本原因分析(RCA)を行い、開発プロセスの改善提案を行う。データに基づく品質傾向の可視化 - レビュー参加による未然防止: 要件定義・設計レビューにQA視点で参加し、仕様の曖昧さやリスクを早期に指摘 - SETとの協働: テスト自動化の対象選定・テストケース設計を担い、SETが構築する自動化基盤の実効性を高める - 開発者への品質コーチング: チーム内でテスト技法・品質の考え方を共有し、開発者自身がテスタビリティを意識する文化を醸成 【配属チーム】 開発チーム 業務上関わるステークホルダー:VPoT、各開発部長 / チームマネジャー、ソフトウェア品質戦略、CS
10122:アジャイルQAエンジニア

10180:プロダクトデザイナー (モバイルアプリ/Webサービス)

私たちは、プロダクトを通じてユーザーに価値を届け、「安全、便利、気持ちのよい体験」を実現することを大切にしています。ハードウェアからWeb・アプリまで、多様なタッチポイントが高度に融合したビットキーの体験設計は、これまでにない価値を生み出せます。 本ポジションでは、単なる画面デザインに留まらず、事業戦略やユーザーインサイトから入り込み、プロダクトの方向性をリードする役割を担います。PdM、エンジニア、ビジネスメンバーなど多様なステークホルダーと伴走し、時には越境しながら、全体最適視点で自社プロダクトの体験を設計していく、裁量とやりがいのある環境です。 ▶ チームの活動や取り組みはnoteで発信中です。ぜひ覗いてみてください!https://note.com/bitkey_design ▶ ビットキーについて詳しくはこちら https://speakerdeck.com/bitkey/bitkey-recruiting-book ※今の事業フェーズと、目指している世界観をまとめています。 ■ 業務内容 ・事業戦略およびユーザー課題に基づく、UI/UXデザインのリード(要件の推敲、情報設計、プロトタイピング、UI設計までの全プロセス) ・ハードウェア・ファームウェアと連動した体験設計の可視化と構造化 ・ビジネスサイド(セールスやCSなど)を巻き込んだ業務フロー・体験設計の最適化 ・一次情報収集と仮説検証を通じた、本質的なインサイトの発見と要件定義 ・デザインシステム・UXライティングの構築、チーム内外への啓蒙・運用 ・データ分析チームとの連携によるグロース支援 ■ いま直面している課題と、共に取り組みたい挑戦 1.カスタマー体験の向上 これまでは機能実装を優先してきましたが、今後は「使える」から「使いやすい、使いたくなる、わかりやすい」プロダクトへの進化を目指し、UI/UX強化が急務です。 2.多様なステークホルダー間の「全体最適」の実現 エンドユーザー、管理者(BtoB)、事業会社など、利用者のコンテキストが多岐にわたります。部分最適に陥らず、複数ペルソナに責任を持って体験を設計できる力を必要としています。 ■ プロダクトについて workhubは「認証と空間アクセスを基盤とし、『今日の私』にフィットした体験により働く場をもっと楽しくする」をミッションに掲げています。0→1を経てPMFの1→10フェーズに入っていますが、0→1フェーズの機能も多く、自らの手でプロダクトの根幹を定義していく面白さがあります。 homehub は「人と人の信頼を取り戻し互いに生活を豊かにしていけるインフラとなる」をミッションに掲げています。暮らしという多様なコンテキストを持つ人々に向け、デジタルとフィジカル、アプリケーションとデバイス、事業者とユーザーなどの垣根を越えて課題解決に挑むのは、大きなやりがいと楽しさがあります。
10180:プロダクトデザイナー (モバイルアプリ/Webサービス)

10181:コミュニケーションデザイナー

私たちは、プロダクトを通じてユーザーに価値を届け、「安全、便利、気持ちのよい体験」を実現することを大切にしています。ハードウェアからWeb・アプリまで、多様なタッチポイントが高度に融合したビットキーの体験設計は、これまでにない価値を生み出せます。 本ポジションでは、この「複雑で高度なプロダクトの価値」を、誰にでも分かりやすく翻訳し、世の中に届ける役割を担います。 Webデザイン、グラフィックデザイン、動画制作などの表現方法を駆使し、広報チームやカスタマーサポートチームと伴走しながら、プロダクトの価値をユーザーへスムーズに伝えていく、裁量とやりがいのある環境です。 ▶ チームの活動や取り組みはnoteで発信中です。ぜひ覗いてみてください! https://note.com/bitkey_design/ ▶ ビットキーについて詳しくはこちら https://speakerdeck.com/bitkey/bitkey-recruiting-book ※今の事業フェーズと、目指している世界観をまとめています。 ■ 業務内容 ・パンフレット、営業資料、展示会ブースなどのグラフィックデザイン ・仕様や概念を可視化する、インフォグラフィックスや図解の作成 ・プロモーション、利用方法などの動画コンテンツの企画・制作 ・LP、キャンペーンサイトなど、施策に連動したWebデザイン ■ いま直面している課題と、共に取り組みたい挑戦 1. プロダクトを伝わりやすい形へ翻訳する 私たちのプロダクトはハードウェアとソフトウェアが融合しているため、言葉だけでは魅力が伝わりづらい側面があります。グラフィックや動画などで「UIの枠にとらわれないあらゆる手段」を用いて、ユーザーの心を動かすコミュニケーション設計が急務です。 2. 多様なタッチポイントでの「ブランドの一貫性」の実現 デジタルから展示会、印刷物まで、タッチポイントが多岐にわたります。各チャネルの目的に合わせつつ、全体最適の視点でブランドイメージを統一し、信頼感を高めるアウトプットを必要としています。 3. ゼロから組織を作る、コミュニケーションデザイン基盤の整備 現在はリソース配分の関係で依頼ベースの対応が中心となってます。各種サイトの未整備、ロゴレギュレーションの改善など、顕在化している課題が多数あります。仕組みそのものをゼロから作っていく、大きな裁量と手応えのある環境です。 ■ 入社後のイメージ 各チームへのヒアリングを実施し、課題整理からビジネスインパクトを上げる施策まで、チームリーダーと連携しながら自ら考えていただきます。 自分がなりたいデザイナー像を自ら体現できる環境です。手を挙げれば上流から関われる文化があり、コミュニケーションデザインのあり方そのものをあなたが定義していくポジションです。 ■ プロダクトについて workhubは「認証と空間アクセスを基盤とし、『今日の私』にフィットした体験により働く場をもっと楽しくする」をミッションに掲げています。0→1を経てPMFの1→10フェーズに入っていますが、0→1フェーズの機能も多く、自らの手でプロダクトの根幹を定義していく面白さがあります。 homehub は「人と人の信頼を取り戻し互いに生活を豊かにしていけるインフラとなる」をミッションに掲げています。暮らしという多様なコンテキストを持つ人々に向け、デジタルとフィジカル、アプリケーションとデバイス、事業者とユーザーなどの垣根を越えて課題解決に挑むのは、大きなやりがいと楽しさがあります。

11200:ソフトウェアエンジニア - 組み込みソフトウェア Tech Lead

ビットキーは、認証技術を基軸にスマートロックや生体認証などのプロダクト・サービス開発等を通して、世の中の体験をアップデートしている会社です。 累計資金調達額は390億円超、従業員数も250名を超え、売上高100億円も射程圏内に捉えるなど、数年以内でのIPOを視野に入れながら、さらなる成長フェーズにあります。 当社の強みは、ハードウェアからソフトウェアまで幅広い領域のエンジニアが集い、一気通貫で開発できる二刀流の技術力です。 プロダクト開発において、「空間に知性を与える」というコンセプトのもと、ソリューションの開発・社会実装を進めています。 4つのデバイス群(ロック/認証/通信/センサー)を統合的にシームレスに連動させることで、カギや出入りという領域に限らず、空間そのものがユーザーを支援してくれるような体験、ユーザーが意識せずとも快適でシームレスに連動する空間を作り出すことを目指しています。 例えば、人流データの計測から環境制御を通じた「空間の快適性とコミュニケーションが両立したオフィス」、マンションを統合的にネットワーク化することによる「高齢者の見守り支援」、認証システムを活用した「置き配の推進 / 再配達の削減」などを一例とし、誰もが一度は不便を感じたことがある社会課題の解決に取り組みます。 【募集背景】 事業成長や導入先の多様化に伴い、製品ラインナップも拡大しており、今後の事業計画を支えるデバイスにはさらなる品質向上や世の中にない新機能の実現が欠かせません。 これを実現するため、組み込みソフトウェアに対する深い知見を持ちながら、コーディングルールや開発プロセスの策定、チームビルディングなどにも取り組んでいただけるテックリードを積極的に募集します。 【業務内容】 製品やSoCの性能を最大限に引き出すファームウェア設計・実装に加え、品質向上や組織プロセスの整備、技術領域の牽引・アーキテクチャ設計まで幅広く担っていただきます。 組み込みソフトウェアの設計・開発: - デバイス組み込みソフトウェアの仕様検討・設計・実装・評価 - サムターンやテンキー等のUI機能、スマホアプリ・クラウド間との通信機能開発 - 試作基板への組み込み実験・要素技術検討・部品/新規技術の選定 - コード品質向上のためのリファクタリング、アーキテクチャ設計およびコーディングルールの策定・浸透 横断的アプローチ・品質改善: - 顧客要望の技術的分析および最適な機能提案 - ハードウェアチームと連携した最適なHW/SW構成の追求 - 中長期的な視野に立った品質、コスト、納期(QCD)最適化の指針策定 - チームの開発プロセス整備・技術ナレッジの蓄積と共有の仕組みづくり など 【チーム構成】 メンバーと役割: - 組み込みエンジニア4名/テストエンジニア4名 - 各プロジェクトの規模・ニーズに応じて1〜2名をアサイン。設計から実装、テストレビュー、最終的なリリース判定までを一貫して主導します。テックリードとして、プロジェクト全体の技術方針策定や設計レビューの主導、メンバーの技術的フォローも期待しています。 チーム・組織カルチャー: - 多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まり、共通の目標に向かって強みを活かし合いながら、チームとしてのシナジーを生み出していく醍醐味があります。 -現在の課題でもある「資産やノウハウの蓄積・共有」や「内部品質の向上」に向け、コーディングルールの策定やナレッジ共有文化の醸成など、開発組織の仕組みづくりそのものから中心となって主導していただける環境です。 - AIを積極的に取り入れた開発環境があり、設計やコーディング、コードレビューなどの開発プロセスに組み込むことで、開発の速度と品質を最大化しながら、ものづくりに集中することができます。 - IoTの最新技術を扱うことができ、さらにハードウェアからスマートフォンアプリ、クラウド領域まで、自社で一貫して開発しているため、チーム間の距離が近く、様々な領域のエンジニアが持っている知見に日々触れることで、異なる専門分野からの学びを深める絶好の機会を得ることができます。 【ポジションの魅力】 - 横断的に関わるモノづくり: 新規開発の要件定義からリリース判定、その後の保守まで一貫して関与。自分の成果物が社会でどう動くかを実感しながら、納得感と愛着を持って開発に取り組めます。 - 技術・組織プロセス策定の先駆者: 新しい技術やアイデアを社会実装する過程で、プロジェクトの進行方法やチームの作業フローを主導して確立可能。仕組みづくりを通して個人の成長はもちろん、技術組織全体の開発効率とイノベーションをダイレクトに後押しできます。 - 高い社会貢献性と社会実装のやりがい: スマートロックや顔認証による利便性向上だけでなく、社会課題を解決するインフラデバイスを自らの手で社会実装していく手応えを感じられます。 - スタートアップならではの圧倒的なスピード感: 経営層との距離が非常に近く、意思決定の速度が極めて早い環境です。隣接する他部署との連携も密で、全社を巻き込んだダイナミックな開発を推進できます。 【開発環境】 - 開発言語:C/C++, Python, Shell, SQL - CI/CD:GitHub Actions - フレームワーク:nRF5 SDK, nRF Connect SDK (Zephyr) - その他:GitHub, Slack, Notion, Visual Studio Code 【変更の範囲】会社の定める業務全般
11200:ソフトウェアエンジニア - 組み込みソフトウェア Tech Lead

11201:ソフトウェアエンジニア - 組み込みソフトウェア

ビットキーは、認証技術を基軸にスマートロックや生体認証などのプロダクト・サービス開発等を通して、世の中の体験をアップデートしている会社です。 累計資金調達額は390億円超、従業員数も250名を超え、売上高100億円も射程圏内に捉えるなど、数年以内でのIPOを視野に入れながら、さらなる成長フェーズにあります。 当社の強みは、ハードウェアからソフトウェアまで幅広い領域のエンジニアが集い、一気通貫で開発できる二刀流の技術力です。 プロダクト開発において、「空間に知性を与える」というコンセプトのもと、ソリューションの開発・社会実装を進めています。 4つのデバイス群(ロック/認証/通信/センサー)を統合的にシームレスに連動させることで、カギや出入りという領域に限らず、空間そのものがユーザーを支援してくれるような体験、ユーザーが意識せずとも快適でシームレスに連動する空間を作り出すことを目指しています。 例えば、人流データの計測から環境制御を通じた「空間の快適性とコミュニケーションが両立したオフィス」、マンションを統合的にネットワーク化することによる「高齢者の見守り支援」、認証システムを活用した「置き配の推進 / 再配達の削減」などを一例とし、誰もが一度は不便を感じたことがある社会課題の解決に取り組みます。 【募集背景】 事業成長や導入先の多様化に伴い、製品ラインナップも拡大しており、今後の事業計画を支えるデバイスにはさらなる品質向上や世の中にない新機能の実現が欠かせません。 これを実現するため、チームメンバーと協力しながら高品質な組み込みソフトウェアの開発に挑戦していただける、情熱を持った組み込みエンジニアを積極的に募集します。 【業務内容】 製品やSoCの性能を最大限に引き出すファームウェア設計・実装・評価を担当し、品質向上や機能拡張に取り組んでいただきます。 組み込みソフトウェアの設計・開発: - デバイス組み込みソフトウェアの仕様検討・設計・実装・評価 - サムターンやテンキー等のUI機能、スマホアプリ・クラウド間との通信機能開発 - 試作基板への組み込み実験・要素技術検討・部品/技術の選定 - テストやリファクタリングを通じたコード品質の向上 横断的アプローチ・品質改善: - 顧客要望の技術的分析および最適な機能提案 - ハードウェアチームと連携した最適なHW/SW構成の追求 - 開発プロセスに基づいた確実な実装と品質向上への取り組み など 【チーム構成】 メンバーと役割: - 組み込みエンジニア4名/テストエンジニア4名 - 各プロジェクトの規模・ニーズに応じて1〜2名をアサイン。設計から実装、テストレビュー、最終的なリリース判定までを一貫して担当します。先輩エンジニアやチームと密に連携しながら進められる環境です。 チーム・組織カルチャー: - 多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まり、共通の目標に向かって強みを活かし合いながら、チームとしてのシナジーを生み出していく醍醐味があります。 - 現在の課題でもある「資産やノウハウの蓄積・共有」や「内部品質の向上」に向け、知識共有や品質改善に前向きに取り組んでいただける環境です。 - AIを設計やコーディング、コードレビューなど開発プロセスに積極的に取り入れており、プロダクト開発の速度と品質を最大化しながら、ものづくりに集中することができます。 - IoTの最新技術を扱うことができ、さらにハードウェアからスマートフォンアプリ、クラウド領域まで、自社で一貫して開発しているため、チーム間の距離が近く、様々な領域のエンジニアが持っている知見に日々触れることで、異なる専門分野からの学びを深める絶好の機会を得ることができます。 【ポジションの魅力】 - 横断的に関わるモノづくり: 新規開発の要件定義からリリース判定、その後の保守まで一貫して関与。自分の成果物が社会でどう動くかを実感しながら、納得感と愛着を持って開発に取り組めます。 - チームと共に成長できる環境: 新しい技術やアイデアを社会実装する過程で、チームと一緒に作業フローの改善や技術共有を実施。プロジェクトを通じてエンジニアとして大きな成長が期待できます。 - 高い社会貢献性と社会実装のやりがい: スマートロックや顔認証による利便性向上だけでなく、社会課題を解決するインフラデバイスを自らの手で社会実装していく手応えを感じられます。 - スタートアップならではの圧倒的なスピード感: 経営層との距離が非常に近く、意思決定の速度が極めて早い環境です。隣接する他部署との連携も密で、全社を巻き込んだダイナミックな開発を推進できます。 【開発環境】 - 開発言語:C/C++, Python, Shell, SQL - CI/CD:GitHub Actions - フレームワーク:nRF5 SDK, nRF Connect SDK (Zephyr) - その他:GitHub, Slack, Notion, Visual Studio Code 【変更の範囲】会社の定める業務全般
11201:ソフトウェアエンジニア - 組み込みソフトウェア

11203:組み込みQAエンジニアリード

ビットキーは、認証技術を基軸にスマートロックや生体認証などのプロダクト・サービス開発等を通して、世の中の体験をアップデートしている会社です。 累計資金調達額は390億円超、従業員数も250名を超え、売上高100億円も射程圏内に捉えるなど、数年以内でのIPOを視野に入れながら、さらなる成長フェーズにあります。 当社の強みは、ハードウェアからソフトウェアまで幅広い領域のエンジニアが集い、一気通貫で開発できる二刀流の技術力です。 プロダクト開発において、「空間に知性を与える」というコンセプトのもと、ソリューションの開発・社会実装を進めています。 4つのデバイス群(ロック/認証/通信/センサー)を統合的にシームレスに連動させることで、カギや出入りという領域に限らず、空間そのものがユーザーを支援してくれるような体験、ユーザーが意識せずとも快適でシームレスに連動する空間を作り出すことを目指しています。 例えば、人流データの計測から環境制御を通じた「空間の快適性とコミュニケーションが両立したオフィス」、マンションを統合的にネットワーク化することによる「高齢者の見守り支援」、認証システムを活用した「置き配の推進 / 再配達の削減」などを一例とし、誰もが一度は不便を感じたことがある社会課題の解決に取り組みます。 【募集背景】 事業と組織が急拡大する中で、ビットキーのFWQAチームは今、2つの大きな転換点を迎えています。 1つ目の転換は、「役割とプロセスの進化」です。 これまでのFWテストは外部パートナーや派遣メンバーを中心に、開発の下流工程でのテスト実行が主となっていました。しかし、製品ラインナップ拡大に伴いハードウェア・ファームウェア・BLE通信等が高度化する今、私たちは「開発下流での検証」から「開発上流からの品質作り込み」へと大きなシフトを図っています。 現状は手動テストへの依存度が高く自動化も未着手な状態ですが、FW開発チームと仕様段階から密に連携し、Python等を活用したテスト自動化やCI/CDパイプラインの構築まで踏み込んでいく体制を目指しています。 2つ目の転換は、「自走できるチーム体制への再構築」です。 現在、FWQAチームはテスト戦略の策定や高度な判断を自走して担えるリード層が不在で、現在は開発エンジニア・SWQAマネージャーが担っています。決められた手順をなぞるのではなく、テスト技法の導入やレビュー体制の構築を通じて、チーム全体の設計スキルを底上げし、「FWQA組織の型そのものをゼロからつくる」フェーズにあります。 私たちが求めているのは、単なる検証作業の担い手ではありません。 物理プロダクト特有の難しさと向き合いながら、FW開発の超上流から介入し、テスト自動化とチーム設計スキルの平準化を力強く牽引できるリーダーです。品質保証を「受け身のテスト」から「プロダクト価値を高める戦略的投資」へと変革する、中核メンバーを募集します。 【業務内容】 IoTデバイスのファームウェア品質を保証し、上流からの品質作り込みとテスト自動化を推進していただきます。 - テスト戦略・計画の策定: プロジェクト全体のテスト方針を立案し、リスクベースでのテスト範囲・優先度を決定。リリース判定基準の設計・運用 - テスト設計・レビュー: FWアップデート、BLE通信、施錠解錠、センサー制御等のテスト設計。テスト技法の選定と設計レビューの主導 - チームリーディング: FWテストエンジニア(BP4名)および外部パートナーの業務設計・品質管理。メンバー育成とテスト設計スキルの底上げ - 開発チームとの協働: FW開発エンジニアとの仕様レビュー参加、不具合分析、品質メトリクスのフィードバック - テスト自動化の推進: Python等を用いたテスト自動化環境の構築・拡充。CI/CDパイプラインへのテスト組み込み - 実機評価の設計・監督: BLEデバイス、スマートロック本体の実機テスト。テスト環境(治具・機材)の整備方針策定 【このポジションの魅力】 - ハードウェアまで届くからこそ求められる、一段上の品質基準 画面内で閉じない物理プロダクト(スマートロック・自動ドア等)のため、一般的なSaaS以上の厳格な品質水準が求められます。単なる検証作業にとどまらず、「品質の設計そのもの」と深く向き合える環境です。 - AI時代における高い市場価値(フィジカル×品質) ソフトウェア開発の自動化が進むほど、現実世界のハードウェアと安全に連動させる技術と品質保証の価値が高まります。物理層に踏み込んだ品質保証のキャリアは、今後ますます稀少性を増していきます。 - QAの「型」をゼロから自分で創れるフェーズ QA組織はまさに立ち上げ段階です。既存の枠組みに従うのではなく、これからのビットキーにおけるQAの標準やプロセスをご自身の手で定義していただけます。 - 開発者側にも「品質意識」が根付いている組織風土 開発エンジニア側も高い品質意識を持っています。対等なパートナーとして、上流から連携しながらスムーズに品質活動を進められます。 【配属チーム】 デバイス開発部 / ファームウェア開発 / FWQAチーム 業務上関わるステークホルダー - FW開発エンジニア: プロジェクト単位でペアを組み、仕様レビュー・不具合分析・リリース判定を日常的に連携。 - FW開発マネージャー: テスト戦略・リソース計画の合意形成。テスト設計の担当範囲の調整 - テストエンジニア: テスト設計のレビュー・育成・業務割り当て。日々のテスト実行管理 - SWQA組織マネージャー: QA戦略・品質メトリクスの報告。SWQA全体の方針との整合 - ハードウェアチーム: 実機テストに関する治具・環境の調整
11203:組み込みQAエンジニアリード