AXR株式会社 の全ての求人一覧
01. AI導入ソリューション営業(AX営業)
■ 会社概要
AXR株式会社は、「エクストリーマー集団が、日本を変える。」をミッションとして、
「AIと社員が溶け合う組織をつくり、利益と人材が共に成長する好循環を実現する」ことを掲げながら、
AXコンサルティング事業・AXインテグレーション事業・AI研修事業・人材事業の4領域を一気通貫で展開しております。
社名「AXR」は、以下を表します。
A=AI(技術領域そのもの)
X=人 × 掛け算 × トランスフォーム
R=Real・Realize
また、3つの視点での意味も込めています。
AX = AI Transformation(MACRO・産業視点)― 産業そのもののAI変革。
XR = Extremer/エクストリーマー(HUMAN・人視点)― ハイパフォーマーを超える、AIと人の融合体。
A×R = AI × Real × Realize(EQUATION・式視点)― AIを現場(Real)で動かし、実現(Realize)する。
私たちはコンサルではなく、AXR自身もお客様も、
自らが変革を起こす体現者(トランスフォーマー)であるという意味を込めています。
<AXRビジョン>
We transform your company,
we transform your industry,
we transform Japan,
we transform the World
— with you
日本企業が直面しているのは、単なる人材不足・生産性の問題ではなく、
AIを前提とした事業構造・組織構造・仕事の仕方への構造転換という、生死をかけた変革です。
AXRは各社の生死をかけた変革を成功させるため、共に伴走し、会社、業界、日本、ひいては世界を変革していきます。
私たちが提供するのは、現在の業務を「AIを使えるようにする」だけの支援ではありません。
顧客にたいして「AIを前提とした業務フローそのものに作り変える」ところまで踏み込み、
人的変革(HX)・デジタル変革(DX)・ビジネス変革、業務プロセス変革(BX)としての「AX」を実現します。
これまで、200社以上・累計20,000名以上の変革支援実績を持ち、
今後は、AXインテグレーションを軸に日本最大のAXプラットフォームへの進化を目指しています。
■ AXRの強み ―― なぜ、結果を出せるのか
このポジションで「売る」ものの中身は、次の4つの構造的な違いです。
①ナレッジの蓄積:
これまで3年以上にわたり、200社・累計20,000名以上の変革を通じて、業種別・職種別の業務ナレッジをため続けてきました。
研修を開発するたびに、AI-BPRを実行するたびに、顧客の業務をヒアリングするたびに、このナレッジは増えていきます。
業界を横断してこの密度で業務データを持つ会社は、他にありません。
②再現性のあるフレームワーク:
我々はあらゆる仕事をタスクベースで捉えます。業務を棚卸ししてAIで代替可能な単位まで分解し、
タスクごとにAI適用度を判定し、人間もAIも扱いやすい形式知化されたタスクへ変換する─
─このAIタスクアプローチは、業種・職種を問わず同じ型で機能します。
よって着手前から「どこを、どれだけ」改善できるかを定量的に示すことができ、研修にも
コンサルティングにも人材提供にもAI-BPRにも、同じコアが展開できるのです。
③統合力:
AXの成功には、戦略とKPI設計、業務の分解と形式知化、人材育成、AI実装、現場定着という複数の機能が必要です。
しかし、研修会社は教育だけ、戦略コンサルは構想だけ、ベンダーは開発だけを担い、機能の間に断絶が生まれます。
我々はHX・DX・BXを統合し、この全部を1社で担う。だから変革が途中で止まることはありません。
④我々自身が最も徹底的にAIを使う会社であること:
ビジョンも業務もナレッジもmd化し、AI経営OSとして自社で実践しています。
自分たちで実証していない方法論を、お客様に提案することはありません。
■ 上場企業や開発のプロ企業やが選ぶ実績
レポートだけの提案も中身のない研修も一瞬で見抜く「プロ企業」自身が、AXRを選び、共に変革を取り組んでいます。
上場企業や開発を得意とするエンタープライズ企業が「AXRと組むことで企業価値を上げている」これは、あなたが商談で背負う信用の裏付けになります。
■ 一緒に働く仲間
当社の代表・前田は、これまで70社以上への投資・設立をしてきた事業家であり、投資家です。
また、前田自身が設立した関連会社代表への抜擢もあり、設立初期に株式を得ながら事業を牽引するポジションへのアサイン実績もあります。
「入社後に、自分のキャリアを活かして勝てる市場で自分の事業を持てる」
―前田のキャリアがあるからこそ提供できる当社のベネフィットです。
また、当社の技術を担うメンバーは、まだ世界でも定義が曖昧であるFDE(Forward Deployed Engineer)の要件定義をし、
FDEの育成するためのAI駆動開発研修やカリキュラムを日本で最速級に形にしているチームです。
AI領域に強いとされる開発のプロ企業にも、AXRが最新技術をお伝えし、ご支援させていただいています。
一人一人の実力を考えれば、個人でも事業が成り立つメンバーが、
今、このタイミングだからこそAXRというチームで仕事をしている理由は、今であれば日本を変えられる可能性があるから。
営業が商談で語る技術的裏付けは、この本物のチームが支えます。
■ 業務内容
「提案して終わり」「売って終わり」の、その先へ。
AXRのAX営業は、経営に切り込む提案から、現場で業務が実際に切り替わり、
数字が動くところまでを、自分の「担当変革」として持ちきります。
大手企業/地方中核・オーナー企業に対して、現在実装が加速するAX(AI活用による業務変革)のソリューション提案をお任せいたします。
AI実装に伴う業務変革を実装する際に、大きな課題となり得る現場導入の抵抗をなくし、スムーズな業務変革を実現するための最善策をご提案いただきます。
最優先KPIは、年間売上です。
マネジメント役職はありませんので、プレイヤーとしての結果を作り出すことにこだわる方、大歓迎です。
主な業務は、
・経営層/企業オーナーへのリード開拓
・経営者/役員層・人事・情報システム・事業部門など複数ステークホルダーを巻き込むアカウント戦略の策定・実行
・顧客課題の構造化(AsIs / ToBe、論点整理)と、研修・導入支援・運用設計を組み合わせた解決策の設計(スコープ/価格設計含む)
・大手特有のRFP、稟議、購買、セキュリティ・法務論点の整理などエンタープライズ対応
・売上目標達成に向けたパイプライン構築、営業活動の型化(CRM運用含む)
・リード創出のためのパートナー開拓・育成・展開
■ このポジションの魅力
・AI × 人材育成 × 業務変革の成長領域で、経営課題に直結する提案をリードできる
・プロダクト売りではなく、顧客に合わせて研修・導入・運用・人材を組み合わせて設計できる
・大手〜地方中核・オーナー企業まで、意思決定者と近い距離で案件を動かせる
・営業に留まらず、企画・アライアンス・仕組み化まで含めて事業の勝ち筋づくりに関われる
・報酬のアッパーは、結果を出せば大きく上がる
・さらに、代表・前田のキャリアを起点に、成長市場で事業を立ち上げ、関連会社の代表や創業株式を得るチャンスもあり
<業務改善・BPR/DX推進コンサル出身の方へ>
・経営層ヒアリングから課題構造化・提案までを一気通貫でやってきた力は、AXRでこそ最大化されます。
・私たちのモデルは提案書を納品して去る仕事ではなく、あなたが描いたToBeが現場で実際に切り替わり、Before-Afterの数字になって返ってくる。構想力を、成果と再現性に変えられる場所です。
<エンタープライズSaaS・SIer営業出身の方へ>
・CIO/CTO/CFOクラスへのプレゼン、ROIの数値化、数千万円規模の受注経験は即戦力です。
・ただしAXRで売るのは「システム」ではなく顧客の業務フローそのものを作り変える提案。「良いプロダクトを入れたのに使われない」壁の根本原因=業務と人の変革に踏み込めるため、財務インパクトで語れるあなたの武器が今AXRで求められています。
02. FDE(Forward Deployed Engineer)
■ 会社概要
AXR株式会社は、「エクストリーマー集団が、日本を変える。」をミッションとして、
「AIと社員が溶け合う組織をつくり、利益と人材が共に成長する好循環を実現する」ことを掲げながら、
AXコンサルティング事業・AXインテグレーション事業・AI研修事業・人材事業の4領域を一気通貫で展開しております。
社名「AXR」は、以下を表します。
A=AI(技術領域そのもの)
X=人 × 掛け算 × トランスフォーム
R=Real・Realize
また、3つの視点での意味も込めています。
AX = AI Transformation(MACRO・産業視点)― 産業そのもののAI変革。
XR = Extremer/エクストリーマー(HUMAN・人視点)― ハイパフォーマーを超える、AIと人の融合体。
A×R = AI × Real × Realize(EQUATION・式視点)― AIを現場(Real)で動かし、実現(Realize)する。
私たちはコンサルではなく、AXR自身もお客様も、
自らが変革を起こす体現者(トランスフォーマー)であるという意味を込めています。
<AXRビジョン>
We transform your company,
we transform your industry,
we transform Japan,
we transform the World
— with you
日本企業が直面しているのは、単なる人材不足・生産性の問題ではなく、
AIを前提とした事業構造・組織構造・仕事の仕方への構造転換という、生死をかけた変革です。
AXRは各社の生死をかけた変革を成功させるため、共に伴走し、会社、業界、日本、ひいては世界を変革していきます。
私たちが提供するのは、現在の業務を「AIを使えるようにする」だけの支援ではありません。
顧客にたいして「AIを前提とした業務フローそのものに作り変える」ところまで踏み込み、
人的変革(HX)・デジタル変革(DX)・ビジネス変革、業務プロセス変革(BX)としての「AX」を実現します。
これまで、200社以上・累計20,000名以上の変革支援実績を持ち、
今後は、AXインテグレーションを軸に日本最大のAXプラットフォームへの進化を目指しています。
◾️ 業務内容
クライアント企業のAX(AI変革)を、経営・業務課題の分析からAIソリューションの実装・定着・成果創出まで、
上記7Stepに沿って一気通貫でリードしていただきます。
・経営・事業・業務課題の構造化、Root Causeの特定、KGI/KPI・改善仮説の設計
・現行業務プロセスの分析、To-Be Workflow・Human/AI Boundaryの設計
・AI適用領域の特定、要件定義・アーキテクチャ選定
・LLM・AIエージェント・RAG等を活用したソリューションの設計・実装
・Security/Reliability/Eval/Observability等を含む本番品質への作り込み
・クライアント環境への導入、既存システムとの統合、運用体制の構築
・KPIモニタリング、ROI/TCOを含む効果測定と経営層への報告
・現場Feedbackとデータに基づく継続改善
・経営層・事業責任者・現場・エンジニアとの折衝
◾️ 働き方の目安
案件ごとに異なりますが、基本的には週1回程度の定例を軸に、随時クライアントとの質疑応答やディスカッションを進めます。
プロジェクトによってはオンサイト対応が発生する場合があります。
◾️ このポジションの魅力
1. 「何を作るべきか」から決める裁量
一般的なFDEが自社プロダクトの導入を中心とするのに対し、AXRのFDEは技術や製品を限定しません。
顧客課題から逆算し、Build/Buy/No-code/Code/Open Sourceを比較して最適な解を設計します。
特定製品に縛られず、技術者としての判断力そのものを価値にできる環境です。
2. 上流から経営インパクトまで、一気通貫で担う
課題発見、KGI/KPI設計、業務設計、要件定義、実装、導入、効果測定までを分業せずに担います。
「作って終わり」「導入して終わり」ではなく、顧客の数字と業務が実際に変わったかまで追い切る経験が得られます。
3. AIネイティブな開発を最前線で学べる
AXRは、AI駆動開発とFDE育成のカリキュラムを国内でいち早く体系化し、開発企業や上場企業にもその技術と型を提供しています。
AIエージェント、RAG、MCP等を実務で扱い、高いレベルの仲間からFeedbackを受けながら開発手法を継続的にアップデートできます。
4. まだ確立していない役割を先導する
「SI領域におけるFDE」は、国内ではまだ確立された役割ではありません。
AXRはその定義と実践を先導しており、決まった型をなぞるのではなく、これからのSI・開発のあり方を自らつくっていけます。
5. 成長の勢いと、成果に見合うアップサイド
上場企業とのAXプロジェクトを含む実績を持つ成長企業で、大きな裁量を持って挑戦できます。
成果に応じて、報酬・役割・新たな事業機会も広がっていくフェーズです。
◾️ AXRにおけるFDEとは
私たちが考えるFDEは、単に「顧客の近くで開発するエンジニア」ではありません。
経営・業務課題と、本番環境で実際に使われるシステムとの隔たりを、自ら埋めきる技術者です。
AXRにおけるFDEは、
Software Engineer、AI Engineer、Consultant、Business Analyst、Project Managerの専門性を横断し、
最終的なBusiness Outcomeの実現に責任を持ちます。
「この業務にAIを入れられるか」ではなく、
・その会社が目指すKGIは何か
・それを動かすKPIは何か
・どの業務を変えればKPIが改善するのか
・AI・システム・人の役割をどう再設計すべきか
まで考え、自ら実装し、本番で使われる状態まで届け、数字で成果を確かめます。
通常のSoftwareやWorkflowの変更で解決できるなら、それを選ぶ。
AIを使わないことも、AXR FDEにとって正しいEngineeringの選択です。
◾️ FDEが担う7つのStep(不変の基本動作)
AXR FDEの仕事は、提案・PoC・実装・納品のいずれか一つで完結しません。
次の7つのStepを、利用する技術や製品が変わっても変わらない基本動作とし、個人として一気通貫で前進させます。
1. Discover ── 解くべき課題を見つける
現場に入り、Workflow・Pain・Root Cause・Baseline・Stakeholderを把握し、本当にAIを使うべき問題かを見極めます。
到達状態は、なぜこの課題を解く必要があり、解くとどんな価値が生まれるのかを、事実と定量的なEvidenceで説明できること。
2. Design ── 課題を実装可能な解へ変える
To-Be Workflow、Human/AI Boundary、Solution、Architecture、Scope、KGI/KPIを設計し、
Build/Buy/No-code/Codeを同一軸で比較します。
到達状態は、技術から逆算せず、課題から必要な解を導き、その選択理由を説明できること。
3. Build ── 自ら動くものを作る
AIを活用しながら、自らSoftware/Agent/Workflowを実装します。必要ならCodeを書き、
No-code/Low-codeも自ら構築・統合します。
到達状態は、顧客価値を実際に検証できるSoftwareが動作していること。
4. Productionize ── 安心して使い続けられる状態へ
Security、Performance、Reliability、Integration、AI Eval、Observability、運用設計を整えます。
到達状態は、正常時だけでなく、障害時の挙動・監視・復旧・変更・運用まで設計されていること。
5. Deploy ── 実業務へ組み込む
顧客環境へ展開し、実際のWorkflow・User Enablement・Support・運用体制へ組み込みます。
到達状態は、システムが実業務で使われ、利用者・運用責任者・運用Processが明確になっていること。
6. Measure ── 価値を数字で確かめる
KGI/KPI/ROI/TCOを測定し、Business/Financial Impactを検証します。
到達状態は、投資を継続・拡大・改善・停止するための判断材料がそろっていること。
7. Improve ── 本番から学び、価値を高め続ける
Production Dataと現場Feedbackをもとに、System・Workflow・運用を改善します。
到達状態は、得られた学びが継続改善と次の展開へ反映されていること。
私たちは、この工程の境界で仕事をHand offしません。
Business と Engineering、Design と Build、Build と Deploy、Deploy と Measure の間で担当を切り分けず、
専門家の助言を活用する場合も、FDE自身が論点を理解し、解へ反映し、次のStepまで自ら前進させます。
03. AXコンサルタント
■会社概要
AXR株式会社は、「エクストリーマー集団が、日本を変える。」をミッションに掲げ、「AIと社員が溶け合う組織をつくり、
利益と人材が共に成長する好循環を実現する」ことをビジョンに、AXコンサルティング事業・AXインテグレーション事業・
AI研修事業・人材事業の4領域を一気通貫で展開しております。
社名「AXR」には、3つの視点が同じ3文字に重なる"三層構造"の意味を込めています。
・AX = AI Transformation(MACRO・産業視点)── 産業そのもののAI変革。
・XR = Extremer/エクストリーマー(HUMAN・人視点)── ハイパフォーマーを超える、AIと人の融合体。
・A×R = AI × Real × Realize(EQUATION・式視点)── AIを現場(Real)で動かし、実現(Realize)する。
さらに各文字は、A=AI(技術領域そのもの)、X=人 × 掛け算 × トランスフォーム、R=Real・Realize を表します。
私たちはコンサルではなく、AXR自身もお客様も、自らが変革を起こす体現者(トランスフォーマー)であるという意味を込めています。
タグライン
We transform your company,
we transform your industry,
we transform Japan,
we transform the World — with you
日本企業が直面しているのは、単なる人材不足・生産性の問題ではなく、AIを前提とした事業構造・組織構造・仕事の仕方への
構造転換という、生死をかけた変革です。AXRは各社の生死をかけた変革を成功させるため、共に伴走し、会社、業界、日本、
ひいては世界を変革していきます。
私たちが提供するのは、現在の業務を「AIを使えるようにする」だけの支援ではありません。
顧客にたいして「AIを前提とした業務フローそのものに作り変える」ところまで踏み込み、人的変革(HX)・デジタル変革(DX)・
ビジネス変革、業務プロセス変革(BX)としての「AX」を実現します。これまで、200社以上・累計20,000名以上の変革支援実績を持ち、
今後は、AXインテグレーションを軸に日本最大のAXプラットフォームへの進化を目指しています。
■募集背景
労働人口減少に伴う生産性向上のニーズを受け、企業のAI変革(AX)が急務となっています。
当社への相談が急増する中、各社の経営課題に対して、戦略立案から人材育成までを加速させ、AX実現を牽引する体制強化のため募集します。
■業務内容
経営層と並走しながら、クライアントの重要アジェンダに対して課題設定〜打ち手の設計〜実行支援〜成果創出までを一気通貫で担っていただきます。
AXRが提供するAX(AIトランスフォーメーション)/AI・DX研修/ソリューション導入/人材支援などを組み合わせ、クライアントごとに最適な変革プランを設計・推進します。
具体的には以下を想定しています。
・経営/事業課題のヒアリング、現状分析、論点設計(AsIs/ToBe、ギャップ整理)
・変革ロードマップの策定(施策設計、優先順位付け、KPI設計)
・生成AI活用を含む業務改革の推進(業務プロセス設計、定着化、効果検証)
・研修/人材育成施策の企画・実行(対象設計、運用設計、改善)
・継続提案/拡張提案に向けた論点整理・提案資料作成
「提言で終わらず、実装まで踏み込み成果を出す」ことを重視しており、クライアントの現場に入り込んで伴走しながら、変革を前に進めていただきます。
■このポジションの魅力
1. 「提言」の先にある「実装と成果」までを全権掌握する手触り感
戦略コンサルタントが陥りがちな「レポートを出して終わり」という限界を突破できます。
クライアントの経営アジェンダに対し、自ら描いた変革シナリオを現場のオペレーションにまで落とし込み、
「実際に企業が変わり、利益が出る瞬間」までをリードする、真の変革パートナーとしての醍醐味があります。
2. 「AX×リスキリング」という、日本最注力市場のデファクトスタンダードを創る
労働人口減少という避けて通れない社会課題に対し、生成AIを活用した業務変革(AX)と、
それを使いこなす人材育成(研修)を統合した独自のソリューションを推進します。
「AIを組織の筋肉に変える」という難易度の高い変革を成功させることで、次世代のビジネスリーダーとしての市場価値を決定づけることができます。
3. 戦略から組織・業務・人材までを横断する「事業経営者」的視点
特定のファンクションに閉じず、経営戦略の策定から組織設計、具体的なKPI管理、現場への定着化までを一気通貫で担います。
少数精鋭のコアメンバーとして、経営陣とダイレクトに意思決定を重ねる環境は、将来的に事業統括ポジションを目指すキャリアにとって、これ以上ない打席となります。
4. 大手・中核企業の「意思決定者」と直接対峙し、日本経済をアップデートする
対峙するのは、企業の命運を握る経営層やオーナーなので、抽象度の高い悩みを論理的に構造化し、AXという武器で具体的な解決策を提示する必要があります。
日本経済の屋台骨を支える企業の変革に深く潜り込み、生産性を劇的に向上させるという、社会的意義とビジネスの面白さが高度に融合したポジションです。
■こんな経験が活かせます
①業務アセスメントから業務改善(BPR)までのコンサルティング実務経験
・業務改善(業務整理→業務効率化案の立案→実施まで)を対応してきた方
・コンサルタントとしての実務経験がある方
②AX推進室やCoEへのコンサルティング支援経験
・AI推進室やCoEのような組織の立上げや、立上げ支援の経験がある方
・実際にそうした活動をしていた方
04. AXエンジニア
■ 会社概要
AXR株式会社は、「エクストリーマー集団が、日本を変える。」をミッションとして、
「AIと社員が溶け合う組織をつくり、利益と人材が共に成長する好循環を実現する」ことを掲げながら、
AXコンサルティング事業・AXインテグレーション事業・AI研修事業・人材事業の4領域を一気通貫で展開しております。
社名「AXR」は、以下を表します。
A=AI(技術領域そのもの)
X=人 × 掛け算 × トランスフォーム
R=Real・Realize
また、3つの視点での意味も込めています。
AX = AI Transformation(MACRO・産業視点)― 産業そのもののAI変革。
XR = Extremer/エクストリーマー(HUMAN・人視点)― ハイパフォーマーを超える、AIと人の融合体。
A×R = AI × Real × Realize(EQUATION・式視点)― AIを現場(Real)で動かし、実現(Realize)する。
私たちはコンサルではなく、AXR自身もお客様も、
自らが変革を起こす体現者(トランスフォーマー)であるという意味を込めています。
<AXRビジョン>
We transform your company,
we transform your industry,
we transform Japan,
we transform the World
— with you
日本企業が直面しているのは、単なる人材不足・生産性の問題ではなく、
AIを前提とした事業構造・組織構造・仕事の仕方への構造転換という、生死をかけた変革です。
AXRは各社の生死をかけた変革を成功させるため、共に伴走し、会社、業界、日本、ひいては世界を変革していきます。
私たちが提供するのは、現在の業務を「AIを使えるようにする」だけの支援ではありません。
顧客にたいして「AIを前提とした業務フローそのものに作り変える」ところまで踏み込み、
人的変革(HX)・デジタル変革(DX)・ビジネス変革、業務プロセス変革(BX)としての「AX」を実現します。
これまで、200社以上・累計20,000名以上の変革支援実績を持ち、
今後は、AXインテグレーションを軸に日本最大のAXプラットフォームへの進化を目指しています。
■ AXRの強み ―― なぜ、結果を出せるのか
このポジションで「売る」ものの中身は、次の4つの構造的な違いです。
①ナレッジの蓄積:
これまで3年以上にわたり、200社・累計20,000名以上の変革を通じて、業種別・職種別の業務ナレッジをため続けてきました。
研修を開発するたびに、AI-BPRを実行するたびに、顧客の業務をヒアリングするたびに、このナレッジは増えていきます。
業界を横断してこの密度で業務データを持つ会社は、他にありません。
②再現性のあるフレームワーク:
我々はあらゆる仕事をタスクベースで捉えます。業務を棚卸ししてAIで代替可能な単位まで分解し、
タスクごとにAI適用度を判定し、人間もAIも扱いやすい形式知化されたタスクへ変換する─
─このAIタスクアプローチは、業種・職種を問わず同じ型で機能します。
よって着手前から「どこを、どれだけ」改善できるかを定量的に示すことができ、研修にも
コンサルティングにも人材提供にもAI-BPRにも、同じコアが展開できるのです。
③統合力:
AXの成功には、戦略とKPI設計、業務の分解と形式知化、人材育成、AI実装、現場定着という複数の機能が必要です。
しかし、研修会社は教育だけ、戦略コンサルは構想だけ、ベンダーは開発だけを担い、機能の間に断絶が生まれます。
我々はHX・DX・BXを統合し、この全部を1社で担う。だから変革が途中で止まることはありません。
④我々自身が最も徹底的にAIを使う会社であること:
ビジョンも業務もナレッジもmd化し、AI経営OSとして自社で実践しています。
自分たちで実証していない方法論を、お客様に提案することはありません。
■ 上場企業や開発のプロ企業やが選ぶ実績
レポートだけの提案も中身のない研修も一瞬で見抜く「プロ企業」自身が、AXRを選び、共に変革を取り組んでいます。
上場企業や開発を得意とするエンタープライズ企業が「AXRと組むことで企業価値を上げている」これは、あなたが商談で背負う信用の裏付けになります。
■ 一緒に働く仲間
当社の代表・前田は、これまで70社以上への投資・設立をしてきた事業家であり、投資家です。
また、前田自身が設立した関連会社代表への抜擢もあり、設立初期に株式を得ながら事業を牽引するポジションへのアサイン実績もあります。
「入社後に、自分のキャリアを活かして勝てる市場で自分の事業を持てる」
―前田のキャリアがあるからこそ提供できる当社のベネフィットです。
また、当社の技術を担うメンバーは、まだ世界でも定義が曖昧であるFDE(Forward Deployed Engineer)の要件定義をし、
FDEの育成するためのAI駆動開発研修やカリキュラムを日本で最速級に形にしているチームです。
AI領域に強いとされる開発のプロ企業にも、AXRが最新技術をお伝えし、ご支援させていただいています。
一人一人の実力を考えれば、個人でも事業が成り立つメンバーが、
今、このタイミングだからこそAXRというチームで仕事をしている理由は、今であれば日本を変えられる可能性があるから。
営業が商談で語る技術的裏付けは、この本物のチームが支えます。
国内の AI 市場支出は 2025 年の約 2.4 兆円から 2029 年には約 6.9 兆円(年平均成長率 36%)へと拡大が見込まれ、
LLM を組み込んだ業務アプリケーションや AI エージェント、RAG 基盤への需要が急増しています。
AXR では、PoC で終わらせず本番導入・運用・定着まで踏み込む案件が拡大しており、顧客の業務そのものを作り変えるエンジニアを募集します。
◾️ 業務内容
クライアント企業の AX(AI 変革)を、上流の業務分析から本番運用・定着支援まで一気通貫でリードします。
• クライアント企業の業務プロセス分析と AI 適用箇所の特定
• LLM を組み込んだ業務アプリケーション・エージェントの設計・実装・運用
• RAG 基盤、社内データ連携、既存システム(SaaS/基幹系)とのインテグレーション
• クライアント開発チームへの AI 導入伴走支援(開発プロセスへの AI コーディングツール組み込み、
ルール/コンテキスト整備、レビュー体制の再設計、ペアプログラミングや実装レビューを通じた定着支援)
• 評価基盤(Evals)の構築、精度・コスト・レイテンシのチューニング
• セキュリティ・ガバナンス要件への対応、本番運用の監視体制構築
• PoC から本番導入までのリード、クライアントの技術者への引き継ぎ
※ 顧客は全国のため出張が発生する場合があります。
■このポジションの魅力
1. AI リーディングカンパニーで最先端スタックを本番投入 最新の LLM・エージェント・SDD(仕様駆動開発)を“本番”で使い倒せる、成長産業の最前線です。
2. PoC で終わらせない、一人称の技術リード 本番導入・運用監視・ガバナンスまで、あなたが一人称で設計しリードします。
3. 業界横断の実データ・実課題 特定プロダクトに閉じず、多様な業界の実データと実課題に触れられます。
4. 守備範囲が広がる成長環境 Evals/LLMOps/エージェント設計まで、AI ネイティブ開発の全工程で経験を積めます。
5. 経験・実力に見合った高い評価と待遇 高い専門性を正当に評価し、実力に見合った納得感のある待遇を用意します。
05. AI駆動エンジニア特化型 研修講師
■会社概要
AXR株式会社は、「エクストリーマー集団が、日本を変える。」をミッションに掲げ、「AIと社員が溶け合う組織をつくり、
利益と人材が共に成長する好循環を実現する」ことをビジョンに、AXコンサルティング事業・AXインテグレーション事業・
AI研修事業・人材事業の4領域を一気通貫で展開しております。
社名「AXR」には、3つの視点が同じ3文字に重なる"三層構造"の意味を込めています。
・AX = AI Transformation(MACRO・産業視点)── 産業そのもののAI変革。
・XR = Extremer/エクストリーマー(HUMAN・人視点)── ハイパフォーマーを超える、AIと人の融合体。
・A×R = AI × Real × Realize(EQUATION・式視点)── AIを現場(Real)で動かし、実現(Realize)する。
さらに各文字は、A=AI(技術領域そのもの)、X=人 × 掛け算 × トランスフォーム、R=Real・Realize を表します。
私たちはコンサルではなく、AXR自身もお客様も、自らが変革を起こす体現者(トランスフォーマー)であるという意味を込めています。
タグライン
We transform your company,
we transform your industry,
we transform Japan,
we transform the World — with you
日本企業が直面しているのは、単なる人材不足・生産性の問題ではなく、AIを前提とした事業構造・組織構造・仕事の仕方への
構造転換という、生死をかけた変革です。AXRは各社の生死をかけた変革を成功させるため、共に伴走し、会社、業界、日本、
ひいては世界を変革していきます。
私たちが提供するのは、現在の業務を「AIを使えるようにする」だけの支援ではありません。
顧客にたいして「AIを前提とした業務フローそのものに作り変える」ところまで踏み込み、人的変革(HX)・デジタル変革(DX)・
ビジネス変革、業務プロセス変革(BX)としての「AX」を実現します。これまで、200社以上・累計20,000名以上の変革支援実績を持ち、
今後は、AXインテグレーションを軸に日本最大のAXプラットフォームへの進化を目指しています。
■募集背景
現在、AI駆動開発に対する社会的な注目が急激に高まっており、数多くの研修依頼が殺到しており、今後も爆発的な需要が生まれる見込みです。
また、新年度からは、名だたる大手企業様からの案件がすでに見込まれている状況です。
個人やフリーランスでは獲得が難しいような大規模なプロジェクトに携わることができ、
これまでの経験を存分に発揮できるだけではなく、ご自身の知識・知見をアップデートできる、非常に有意義な機会が用意されています。
■業務内容
当社の強みでもある「AI駆動開発エンジニア向け研修」の講師をお任せします。
基本形式としては、
・研修形式は、オンライン/オフライン共にご対応いただきます
・カリキュラムは、TypeScript や Python 等、AI Friendly な言語での開発がメインです
・受講生からのリアルタイムなリクエストやカスタマイズ要望への回答対応いただきます
対象となる受講者は、
プログラミング経験があり、仕様書があれば基本的なコードの読み書きや単体テストができる「第二新卒を少し超えたレベル」のエンジニアです。
※コンテンツ制作経験は問いません。もちろん、経験がある方は大歓迎です。
※顧客対象は全国なので、出張していただく場合もあります。
※研修登壇以外の空いた時間には、自社の開発業務に関わっていただくことも可能です。
■このポジションの魅力
1. AIリーディングカンパニーでの市場創出
成長産業であるAI分野において、AIリーディングカンパニーとして新たな市場や事業モデルを創出する最前線に立ち会えます。次世代の開発手法を広め、市場形成の起点を作ることができる社会的意義の大きなポジションです。
2. 大規模かつインパクトのある案件への参画
個人やフリーランスでは獲得が困難な、企業間の大型契約に直接携わることができます。有名企業からの依頼も多く、スケールの大きな舞台で経験を活かせる環境です。
3. エンジニアの生産性向上に直結する貢献実感
受講者が「手作業で1時間かかっていた作業を数十秒で完了させる」レベルへと成長する過程を支援します。現場エンジニアの生産性を劇的に高め、IT業界の底上げに直接貢献できることは大きなやりがいとなります。
4. 現場の技術力を維持できる柔軟な働き方
研修への登壇だけでなく、空いた時間を自身の開発業務に充てることが想定されています。そのため、講師業に専念して技術力が落ちる心配がなく、現場の勘やスキルを維持しながら柔軟に働くことが可能です。
5. 経験・実力に見合った高い評価と好待遇
テックリーダー等の高い専門性をしっかり評価し、実力に見合った納得感のある待遇が得られます。
06. チャネルマネジメント(AX営業)
■会社概要
AXR株式会社は、「エクストリーマー集団が、日本を変える。」をミッションに掲げ、「AIと社員が溶け合う組織をつくり、
利益と人材が共に成長する好循環を実現する」ことをビジョンに、AXコンサルティング事業・AXインテグレーション事業・
AI研修事業・人材事業の4領域を一気通貫で展開しております。
社名「AXR」には、3つの視点が同じ3文字に重なる"三層構造"の意味を込めています。
・AX = AI Transformation(MACRO・産業視点)── 産業そのもののAI変革。
・XR = Extremer/エクストリーマー(HUMAN・人視点)── ハイパフォーマーを超える、AIと人の融合体。
・A×R = AI × Real × Realize(EQUATION・式視点)── AIを現場(Real)で動かし、実現(Realize)する。
さらに各文字は、A=AI(技術領域そのもの)、X=人 × 掛け算 × トランスフォーム、R=Real・Realize を表します。
私たちはコンサルではなく、AXR自身もお客様も、自らが変革を起こす体現者(トランスフォーマー)であるという意味を込めています。
タグライン
We transform your company,
we transform your industry,
we transform Japan,
we transform the World — with you
日本企業が直面しているのは、単なる人材不足・生産性の問題ではなく、AIを前提とした事業構造・組織構造・仕事の仕方への
構造転換という、生死をかけた変革です。AXRは各社の生死をかけた変革を成功させるため、共に伴走し、会社、業界、日本、
ひいては世界を変革していきます。
私たちが提供するのは、現在の業務を「AIを使えるようにする」だけの支援ではありません。
顧客にたいして「AIを前提とした業務フローそのものに作り変える」ところまで踏み込み、人的変革(HX)・デジタル変革(DX)・
ビジネス変革、業務プロセス変革(BX)としての「AX」を実現します。これまで、200社以上・累計20,000名以上の変革支援実績を持ち、
今後は、AXインテグレーションを軸に日本最大のAXプラットフォームへの進化を目指しています。
■業務内容
現在すでに契約している顧問・代理店・パートナー企業(300社前後)に対して、
AXR社の「AI/DX研修」「AXサービス」の販売チャネルとしての育成・活性化を担います。
自社営業が担う商談・クロージング業務とは役割を切り分け、社会を前に進めるために最も重要な接点創出として、
経営者・企業オーナーに繋がるチャネルを通じた圧倒的なリード獲得がミッションです。
主な業務内容は、以下のとおりです。
【チャネル管理・育成】
・チャネルの最適化設計(月次スクリーニング / 優先チャネル基準設計 / 育成)
・優先チャネルへのナーチャリング施策
・チャネル向け商材トレーニング / 提案支援(AXR商材を自走して売れるよう情報共有)
・適切なリードリストの獲得に向けた活動指導 / 進捗管理
・有効チャネルに対するビジネスモデルの提案 / インセンティブ設計 / 条件交渉
【新たな代理店・パートナー開拓】
・新規代理店の開拓
・パートナー候補企業へのアプローチ / 契約締結
・パートナービジネスモデル構築 / 提案
【ナーチャリング基盤の構築】
・300社前後のチャネルに対してスケールするナーチャリングの仕組みを設計・運用
・チャネル教育プログラム・資料の整備
・CRMなどを活用した活動管理と改善サイクルの確立
■ このポジションの魅力
・AI × 代理店ビジネスという成長領域で、国内でも希少性の高いチャネルマネジメント体制を自ら設計・構築できる
・300社前後のパートナーに影響を与え、会社全体のリード数・売上を左右するキーポジション
・プレイヤーとしての成果だけでなく、ビジネスモデル・仕組み・組織づくりまで含めて裁量を持って推進できる
・コンサルや技術的な専門性がなくても、AI/DX市場での自らの市場価値を高められる
・50億〜100億円規模を目指す成長フェーズに、事業の勝ち筋づくりから携われる
・日本の人材不足・生産性問題の解決に挑むリーディングカンパニーで、社会的インパクトのある実績を作れる
07. CEO室 Company OS(AI経営OS)推進担当
■会社概要
AXR株式会社は、「エクストリーマー集団が、日本を変える。」をミッションに掲げ、「AIと社員が溶け合う組織をつくり、
利益と人材が共に成長する好循環を実現する」ことをビジョンに、AXコンサルティング事業・AXインテグレーション事業・
AI研修事業・人材事業の4領域を一気通貫で展開しております。
社名「AXR」には、3つの視点が同じ3文字に重なる"三層構造"の意味を込めています。
・AX = AI Transformation(MACRO・産業視点)── 産業そのもののAI変革。
・XR = Extremer/エクストリーマー(HUMAN・人視点)── ハイパフォーマーを超える、AIと人の融合体。
・A×R = AI × Real × Realize(EQUATION・式視点)── AIを現場(Real)で動かし、実現(Realize)する。
さらに各文字は、A=AI(技術領域そのもの)、X=人 × 掛け算 × トランスフォーム、R=Real・Realize を表します。
私たちはコンサルではなく、AXR自身もお客様も、自らが変革を起こす体現者(トランスフォーマー)であるという意味を込めています。
タグライン
We transform your company,
we transform your industry,
we transform Japan,
we transform the World — with you
日本企業が直面しているのは、単なる人材不足・生産性の問題ではなく、AIを前提とした事業構造・組織構造・仕事の仕方への
構造転換という、生死をかけた変革です。AXRは各社の生死をかけた変革を成功させるため、共に伴走し、会社、業界、日本、
ひいては世界を変革していきます。
私たちが提供するのは、現在の業務を「AIを使えるようにする」だけの支援ではありません。
顧客にたいして「AIを前提とした業務フローそのものに作り変える」ところまで踏み込み、人的変革(HX)・デジタル変革(DX)・
ビジネス変革、業務プロセス変革(BX)としての「AX」を実現します。これまで、200社以上・累計20,000名以上の変革支援実績を持ち、
今後は、AXインテグレーションを軸に日本最大のAXプラットフォームへの進化を目指しています。
■募集背景
AXRは、お客様に提案している「AIを前提とした業務フローへの作り変え」を、まず自社で徹底して実践しています。
ビジョン、業務、ナレッジ、人材情報まで、会社の知をすべてmd(Markdown)で持ち、全社員が自分専用のAIと一緒に働く。私たちはこの仕組みを「Company OS(AI経営OS)」と呼んでいます。
代表・前田が全社に示したこの構想を、実際に毎日動く環境として設計・実装し、全社に定着させていく中核メンバーを募集します。
■Company OS(AI経営OS)とは
・会社の知を、すべてmdで持つ
中心にMVV・Brand Briefを置き、①タスクセット ②データ・数値計画 ③ナレッジ ④HR ⑤外部環境(取引先・市場・法規制など)を「広義のナレッジベース」として整備しています。
・AIは入れ替え可能な部品
会社の知はAIではなくmdに置きます。新しいAIが出たら、ナレッジベースを読み直させるだけで会社全体がアップデートされます。
・全社員が「自分専用のAI」を持つ
一人ひとりが mission.md(何のために働くか)/judgment.md(どう判断するか)/opp-taskset.md(どんな業務を持っているか)を持ち、営業・コンサル・エンジニア・人事まで全員がAI前提で働いています。
■業務内容
CEO室の一員として、Company OSを「構想」から「毎日動く環境」に変えていく役割です。
特定の制作業務ではなく、CEO室の担当業務を一緒に進めながら、次のサイクルを回していただきます。
・社内外から突発で来る依頼や、詰まっている業務を一緒に担当する
・最初は手で回し、やり方が固まったら生成AI(Claude)で仕組み化・md化・手順書化する
・できた仕組みをナレッジベースに組み込み、担当者に引き継いで次の業務に着手する
手が足りないときは、研修コンテンツ制作などの定例業務も分担していただきます。
※Web制作専任ではなく、HX(人的変革)・業務の仕組み化寄りのポジションです。
■このポジションの魅力
1. 日本でも類を見ないAIドリブン環境の、ど真ん中に立てる
「一部の専門チームがAIを使う」会社ではなく、全社員がAI前提で働く会社です。その環境を使う側ではなく、設計し進化させる側として関われます。
2. 経営の構想を、自分の手で形にする
CEO室で、代表・前田が描くCompany OSの構想を直接受け取り、実装まで持っていきます。会社全体の動き方を変える仕事に、経営に最も近い場所で取り組めます。
3. 自社で実証した仕組みが、そのまま顧客への価値になる
Company OSは、AXRがお客様に届けるAXの原型です。社内で作り、回し、磨いた仕組みは、大手企業の変革支援に展開されていきます。
4. AIの進化に合わせて、組織をアップデートし続けられる
AIが入れ替わっても会社の知は残る設計です。新しいAIが出るたびに、組織の動き方そのものを更新していく経験は、他ではなかなか得られません。
5.「AIと溶け合う」働き方を、最速で身につけられる
AXRが目指すのは、AIを「使う」から「並走する」、そして「溶け合う」段階です。その最先端の働き方を、自ら実践しながら社内へ広げていけます。
まだない事例作りの1つとして、今後市場の中で事例として共有されるであろう、
「AIで会社そのものを動かす」ことに、ワクワクできる方、ぜひお待ちしています!
08. AXエンジニア トレーナー
■会社概要
AXR株式会社は、「エクストリーマー集団が、日本を変える。」をミッションに掲げ、「AIと社員が溶け合う組織をつくり、
利益と人材が共に成長する好循環を実現する」ことをビジョンに、AXコンサルティング事業・AXインテグレーション事業・
AI研修事業・人材事業の4領域を一気通貫で展開しております。
社名「AXR」には、3つの視点が同じ3文字に重なる"三層構造"の意味を込めています。
・AX = AI Transformation(MACRO・産業視点)── 産業そのもののAI変革。
・XR = Extremer/エクストリーマー(HUMAN・人視点)── ハイパフォーマーを超える、AIと人の融合体。
・A×R = AI × Real × Realize(EQUATION・式視点)── AIを現場(Real)で動かし、実現(Realize)する。
さらに各文字は、A=AI(技術領域そのもの)、X=人 × 掛け算 × トランスフォーム、R=Real・Realize を表します。
私たちはコンサルではなく、AXR自身もお客様も、自らが変革を起こす体現者(トランスフォーマー)であるという意味を込めています。
タグライン
We transform your company,
we transform your industry,
we transform Japan,
we transform the World — with you
日本企業が直面しているのは、単なる人材不足・生産性の問題ではなく、AIを前提とした事業構造・組織構造・仕事の仕方への
構造転換という、生死をかけた変革です。AXRは各社の生死をかけた変革を成功させるため、共に伴走し、会社、業界、日本、
ひいては世界を変革していきます。
私たちが提供するのは、現在の業務を「AIを使えるようにする」だけの支援ではありません。
顧客にたいして「AIを前提とした業務フローそのものに作り変える」ところまで踏み込み、人的変革(HX)・デジタル変革(DX)・
ビジネス変革、業務プロセス変革(BX)としての「AX」を実現します。これまで、200社以上・累計20,000名以上の変革支援実績を持ち、
今後は、AXインテグレーションを軸に日本最大のAXプラットフォームへの進化を目指しています。
■募集背景
現在、AI駆動開発に対する社会的な注目が急激に高まっており、数多くの研修依頼が殺到しており、今後も爆発的な需要が生まれる見込みです。
また、新年度からは、名だたる大手企業様からの案件がすでに見込まれている状況です。
個人やフリーランスでは獲得が難しいような大規模なプロジェクトに携わることができ、
これまでの経験を存分に発揮できるだけではなく、ご自身の知識・知見をアップデートできる、非常に有意義な機会が用意されています。
■業務内容
当社の強みでもある「AI駆動開発エンジニア向け研修」の講師と、受講したエンジニアのトレーナーとして、技術力アップの伴走支援をお願いします。
基本形式としては、
・カリキュラムは、TypeScript や Python 等、AI Friendly な言語での開発がメインです
・受講生からのリアルタイムなリクエストやカスタマイズ要望への回答対応いただきます
対象となる受講者は、
プログラミング経験があり、仕様書があれば基本的なコードの読み書きや単体テストができる「第二新卒を少し超えたレベル」のエンジニアです。
意欲ある若手が力をつけて成長していくプロセスを作り出していただく、成長の角度を上げていただくことができるポジションです。
■このポジションの魅力
1. AIリーディングカンパニーでの市場創出
成長産業であるAI分野において、AIリーディングカンパニーとして新たな市場や事業モデルを創出する最前線に立ち会えます。次世代の開発手法を広め、市場形成の起点を作ることができる社会的意義の大きなポジションです。
2. 大規模かつインパクトのある案件への参画
個人やフリーランスでは獲得が困難な、企業間の大型契約に直接携わることができます。有名企業からの依頼も多く、スケールの大きな舞台で経験を活かせる環境です。
3. エンジニアの生産性向上に直結する貢献実感
受講者が「手作業で1時間かかっていた作業を数十秒で完了させる」レベルへと成長する過程を支援します。現場エンジニアの生産性を劇的に高め、IT業界の底上げに直接貢献できることは大きなやりがいとなります。
4. 現場の技術力を維持できる柔軟な働き方
研修への登壇だけでなく、空いた時間を自身の開発業務に充てることが想定されています。そのため、講師業に専念して技術力が落ちる心配がなく、現場の勘やスキルを維持しながら柔軟に働くことが可能です。
5. 経験・実力に見合った高い評価と好待遇
テックリーダー等の高い専門性をしっかり評価し、実力に見合った納得感のある待遇が得られます。
09. カスタマーサクセス
■会社概要
AXR株式会社は、「それぞれの会社にあったAIトランスフォーメーションにより日本の人材不足と生産性の問題を解決する」ことをミッションとしています。
そして、「日本全国10万社がAIの価値を享受し3000万人が幸せに働く未来を実現する」ことをビジョンに掲げ、事業を展開しています。
主な事業として、AX戦略の立案から最適なソリューション導入、専門人材の育成・リソース提供までをワンストップで支援する「AIトランスフォーメーション(AX)サービス」と、日本初の生成AI専門教室としての知見を活かし、業種・職種に合わせた実践的なリスキリングを提供する「AI・DX研修」を展開しています。
経営者、人事、IT部門など幅広い層の課題解決に伴走するとともに、ベンチャービルダー事業やAI人材のための拠点運営などを通じ、日本全国の企業がAIの価値を享受し、人々が幸せに働ける未来の実現を目指しています。
■業務内容
今回、弊社の法人向けEラーニング事業のカスタマーサポートをお任せします。
・フォローいただく顧客は従業員数1000人以上の大手企業
・弊社の営業が受注した案件の受注後の研修の運営支援を担当
・基本リモートワークで就業可能なポジション
【具体的には】
・受注後の企業の研修実施にあたる伴走、サポート、問い合わせ対応
・助成金の申請サポート
・受注、受講後のフィードバック取得
・再提案につなげるためにフィードバックを営業と連携
■このポジションの魅力
・大手企業(従業員1000名以上)向けに、AI研修の運営を伴走支援できる
・受注後フェーズの要となり、顧客満足〜継続/追加提案につながる価値をつくれる
・運営フローやFAQなど、カスタマーサポートの仕組み化に裁量を持って関われる
・基本リモートで、複数案件を安定運用するスキルが身につく
10. オープンポジション[社員][業務委託]
■ 会社概要
AXR株式会社は、「エクストリーマー集団が、日本を変える。」をミッションとして、
「AIと社員が溶け合う組織をつくり、利益と人材が共に成長する好循環を実現する」ことを掲げながら、
AXコンサルティング事業・AXインテグレーション事業・AI研修事業・人材事業の4領域を一気通貫で展開しております。
社名「AXR」は、以下を表します。
A=AI(技術領域そのもの)
X=人 × 掛け算 × トランスフォーム
R=Real・Realize
また、3つの視点での意味も込めています。
AX = AI Transformation(MACRO・産業視点)― 産業そのもののAI変革。
XR = Extremer/エクストリーマー(HUMAN・人視点)― ハイパフォーマーを超える、AIと人の融合体。
A×R = AI × Real × Realize(EQUATION・式視点)― AIを現場(Real)で動かし、実現(Realize)する。
私たちはコンサルではなく、AXR自身もお客様も、
自らが変革を起こす体現者(トランスフォーマー)であるという意味を込めています。
<AXRビジョン>
We transform your company,
we transform your industry,
we transform Japan,
we transform the World
— with you
日本企業が直面しているのは、単なる人材不足・生産性の問題ではなく、
AIを前提とした事業構造・組織構造・仕事の仕方への構造転換という、生死をかけた変革です。
AXRは各社の生死をかけた変革を成功させるため、共に伴走し、会社、業界、日本、ひいては世界を変革していきます。
私たちが提供するのは、現在の業務を「AIを使えるようにする」だけの支援ではありません。
顧客にたいして「AIを前提とした業務フローそのものに作り変える」ところまで踏み込み、
人的変革(HX)・デジタル変革(DX)・ビジネス変革、業務プロセス変革(BX)としての「AX」を実現します。
これまで、200社以上・累計20,000名以上の変革支援実績を持ち、
今後は、AXインテグレーションを軸に日本最大のAXプラットフォームへの進化を目指しています。
■ AXRの強み ―― なぜ、結果を出せるのか
このポジションで「売る」ものの中身は、次の4つの構造的な違いです。
①ナレッジの蓄積:
これまで3年以上にわたり、200社・累計20,000名以上の変革を通じて、業種別・職種別の業務ナレッジをため続けてきました。
研修を開発するたびに、AI-BPRを実行するたびに、顧客の業務をヒアリングするたびに、このナレッジは増えていきます。
業界を横断してこの密度で業務データを持つ会社は、他にありません。
②再現性のあるフレームワーク:
我々はあらゆる仕事をタスクベースで捉えます。業務を棚卸ししてAIで代替可能な単位まで分解し、
タスクごとにAI適用度を判定し、人間もAIも扱いやすい形式知化されたタスクへ変換する─
─このAIタスクアプローチは、業種・職種を問わず同じ型で機能します。
よって着手前から「どこを、どれだけ」改善できるかを定量的に示すことができ、研修にも
コンサルティングにも人材提供にもAI-BPRにも、同じコアが展開できるのです。
③統合力:
AXの成功には、戦略とKPI設計、業務の分解と形式知化、人材育成、AI実装、現場定着という複数の機能が必要です。
しかし、研修会社は教育だけ、戦略コンサルは構想だけ、ベンダーは開発だけを担い、機能の間に断絶が生まれます。
我々はHX・DX・BXを統合し、この全部を1社で担う。だから変革が途中で止まることはありません。
④我々自身が最も徹底的にAIを使う会社であること:
ビジョンも業務もナレッジもmd化し、AI経営OSとして自社で実践しています。
自分たちで実証していない方法論を、お客様に提案することはありません。
■ 上場企業や開発のプロ企業やが選ぶ実績
レポートだけの提案も中身のない研修も一瞬で見抜く「プロ企業」自身が、AXRを選び、共に変革を取り組んでいます。
上場企業や開発を得意とするエンタープライズ企業が「AXRと組むことで企業価値を上げている」これは、あなたが商談で背負う信用の裏付けになります。
■ 一緒に働く仲間
当社の代表・前田は、これまで70社以上への投資・設立をしてきた事業家であり、投資家です。
また、前田自身が設立した関連会社代表への抜擢もあり、設立初期に株式を得ながら事業を牽引するポジションへのアサイン実績もあります。
「入社後に、自分のキャリアを活かして勝てる市場で自分の事業を持てる」
―前田のキャリアがあるからこそ提供できる当社のベネフィットです。
また、当社の技術を担うメンバーは、まだ世界でも定義が曖昧であるFDE(Forward Deployed Engineer)の要件定義をし、
FDEの育成するためのAI駆動開発研修やカリキュラムを日本で最速級に形にしているチームです。
AI領域に強いとされる開発のプロ企業にも、AXRが最新技術をお伝えし、ご支援させていただいています。
一人一人の実力を考えれば、個人でも事業が成り立つメンバーが、
今、このタイミングだからこそAXRというチームで仕事をしている理由は、今であれば日本を変えられる可能性があるから。
商談で語る技術的裏付けは、この本物のチームが支えます。
■業務内容
以下のような方はこちらからエントリーください。
・公開されているポジションではないが、弊社にエントリーしたい職種がある方
・公開されているポジションで、社員以外の働き方(業務委託など)を希望される方