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PdM/プロダクトマネジャー(物流DX・次世代ERPのプロダクト設計)

◾️当社について 当社は、「物流の真価を開き、あらゆる産業を支える」をミッションに掲げ、トラック運送業向けのクラウド型ERP(Vertical SaaS)及び、関連するコンサルティングサービスを提供しています。 経済・産業を支える「物流」業界の市場規模は50兆円と巨大であり、この巨大市場の変革をリードする覚悟を胸に、日々粘り強く挑戦を続けています。 2026年現在、創業7期目であり、2025年11月にはSeriesBに進出いたしました。これを機に「Vertical Conglomerate戦略」を掲げ、物流という巨大産業の変革に向け、既存事業の非連続的な成長を実現し、多角的な事業の展開を開始するフェーズに突入しています。 ■業務内容 物流業界特有の複雑な商流・金流・物流を構造化し、汎用性と現場適合性を両立させたプロダクト開発をリードしていただきます。 ・プロダクト戦略・ロードマップの策定: 顧客の声(Bizチーム経由および直接ヒアリング)と市場動向を統合し、優先順位を判断。 ・要件定義・仕様設計(Fit & Gap): 物流現場の複雑なオペレーションを解釈し、プロダクトの標準機能としてどう落とし込むかの設計。 ・エンジニア・デザイナーとの共創: 開発チームと密に連携し、複雑なロジックをシンプルで使い勝手の良いUI/UXへ昇華させるプロセス管理。 ・プロダクトマーケティングへの関与: セールスやマーケチームと連携し、新機能の価値を市場へ正しく伝えるためのGTM支援。 ・マルチプロダクト化の推進: 垂直統合型コングロマリット戦略に基づき、周辺領域(3PL、金融等)との連携を見据えた基盤設計。 ■ポジションの魅力 ・「産業のOS」を創る知的な醍醐味 物流ERPは、商流・在庫・配車・請求が複雑に絡み合う「重い」ドメインです。このカオスを解き明かし、美しいプロダクトへと構造化する過程には、エンジニアリングとビジネスの両面で極めて高い知的好奇心を満たす環境があります。 ・国家規模の社会課題(2024年問題)への直接的な介在 日本のインフラである物流が直面する危機に対し、データとテクノロジーで「持続可能な物流」を再構築する。自らのプロダクトが社会を支える手応えをダイレクトに実感できます。 ・Series Bのスピード感と裁量 ビジネスサイドのプロ(コンサル・SIer・外資出身者)と、技術に一家言あるエンジニアチームの結節点として、事業成長のレバーを握る中心人物として活躍いただけます。

VPoP候補(プロダクト責任者:Vertical Conglomerate戦略を支えるプロダクト組織の構築)

◾️当社について 当社は、「物流の真価を開き、あらゆる産業を支える」をミッションに掲げ、トラック運送業向けのクラウド型ERP(Vertical SaaS)及び、関連するコンサルティングサービスを提供しています。 経済・産業を支える「物流」業界の市場規模は50兆円と巨大であり、この巨大市場の変革をリードする覚悟を胸に、日々粘り強く挑戦を続けています。 2026年現在、創業7期目であり、2025年11月にはSeriesBに進出いたしました。これを機に「Vertical Conglomerate戦略」を掲げ、物流という巨大産業の変革に向け、既存事業の非連続的な成長を実現し、多角的な事業の展開を開始するフェーズに突入しています。 ■業務内容 当社が開発・提供する「ロジックス」は運送事業者の業務・経営の基盤となるSaaSであり、業界に新たなスタンダードを創造し浸透させていくことを目指しています。顧客基盤は順調に拡大しており、お客様個別の業務効率化と経営改善への寄与はもちろんのこと、物流全体の改革につながる「データ」の蓄積も進んでいます。 物流全体の改革を目指す弊社の事業においては、強みである運送事業者への価値提供とデータを基軸に、コンパウンドな事業体を作り上げていくことが欠かせません。ゆえに、運送事業者への複数プロダクトの提供、周辺の多様なプレイヤーへの展開等、プロダクトの立ち上げとグロースの機会に溢れています。 本ポジションでは将来のVPoP候補として、フェーズの異なる複数のプロダクトをマネジメントし、プロダクト全体を成功に導く役割を担っていただきます。経営陣と共に事業・プロダクトのビジョンを描き、各プロダクトや機能のビジョン・バリュープロポジション・ロードマップを策定し、ビジネスサイド・エンジニア・デザイナーと協業し開発及び市場へのデリバリーを設計・執行いただきます。 【具体的には】 ・各プロダクトや機能のビジョン、バリュープロポジション、ロードマップの策定と運用 ・GTM/ビジネスオペレーション/開発など事業全体を見据えた観点からプロダクト立ち上げ~グロースを牽引 ・顧客の一次情報に基づく高い業界/顧客解像度を持ち、プロダクトにかかわるあらゆる意思決定の精度を担保 ・プロダクトマネジメント組織のマネジメント(※組織拡大後) ■ポジションの魅力 〈プロダクトエンジニアとともに新しいプロダクトマネジメントの在り方を形作っていただきます〉 弊社はエンジニアを「プロダクトエンジニア(PdE)」と定義し、顧客ヒアから仕様策定・実装をエンジニアが担う開発組織を作り上げています。そのため、弊社におけるPdM/PMMの中心的な役割は、細かなKPI改善の主導やシステムフローの設計よりも、プロダクトや機能のビジョンを定め、社内及び顧客への届け方を設計し執行することにあります。強力なプロダクトエンジニアとの連携を前提とした、アセンドならではの強いプロダクトマネジメントの在り方を作っていただけます。 〈経営陣を直接のレポートラインに社会的インパクトの大きいプロダクト群をリードしていただきます〉 ここからの数年で当事業を成長させることは、2024年問題に揺れる物流業界において、非常に大きなインパクトを及ぼすことができます。あらゆる産業の礎となる「物流」の進化を促すため、業界だけでなく大きな社会問題の解決につながるプロダクト群を構想し、率いていただくことができるポジションです。また、平均年齢も30代中盤と若い経営陣を直接のレポートラインに、柔軟な発想でレガシーな産業を革新させていける面白みがあるポジションです。

事業責任者(ビジネスオーナー、物流基幹システムの社会実装と多角化事業の牽引)

【CEO直下/事業開発責任者候補】物流×SaaSで日本の物流産業の変革を目指す
◾️当社について 当社は、「物流の真価を開き、あらゆる産業を支える」をミッションに掲げ、トラック運送業向けのクラウド型ERP(Vertical SaaS)及び、関連するコンサルティングサービスを提供しています。 経済・産業を支える「物流」業界の市場規模は50兆円と巨大であり、この巨大市場の変革をリードする覚悟を胸に、日々粘り強く挑戦を続けています。 2026年現在、創業7期目であり、2025年11月にはSeriesBに進出いたしました。これを機に「Vertical Conglomerate戦略」を掲げ、物流という巨大産業の変革に向け、既存事業の非連続的な成長を実現し、多角的な事業の展開を開始するフェーズに突入しています。 ■業務内容 当社が開発・提供する「ロジックス」は運送事業者の業務・経営の基盤となるSaaSであり、業界に新たなスタンダードを創造し浸透させていくことを目指しています。顧客基盤は順調に拡大しており、お客様個別の業務効率化と経営改善への寄与はもちろんのこと、物流全体の改革につながる「データ」の蓄積も進んでいます。 物流全体の改革を目指す弊社の事業においては、強みである運送事業者への価値提供とデータを基軸に、コンパウンドな事業体を作り上げていくことが欠かせません。ゆえに、運送事業者への複数プロダクトの提供、周辺の多様なプレイヤーへの展開等、プロダクトの立ち上げとグロースの機会に溢れています。 本ポジションでは将来の事業責任者を見据え参画いただき、PMMとしての役割を中心にプロダクトの立ち上げやグロースを担っていただきます。市場への深い理解と顧客の一次情報に基づき、経営陣とともに事業の立ち上げ・グロースを牽引し、プロダクト組織とともに各プロダクトや機能のビジョン・バリュープロポジション・ロードマップを策定し、ビジネス組織とともに市場へのデリバリーを設計・執行いただきます。 【具体的には】 ・GTM/ビジネスオペレーション/開発など全体を見据えた観点から事業立ち上げ~グロースを牽引 ・各プロダクトや機能のビジョン、バリュープロポジション、ロードマップの策定と運用 ・顧客の一次情報に基づく高い業界/顧客解像度を持ち、事業全体の意思決定の精度を担保 ・事業のPL責任を担う(※当該事業の拡大後) ■ポジションの魅力 〈経営陣を直接のレポートラインに社会的インパクトの大きい事業リードしていただきます〉 ここからの数年で当事業を成長させることは、2024年問題に揺れる物流業界において、非常に大きなインパクトを及ぼすことができます。あらゆる産業の礎となる「物流」の進化を促すため、業界だけでなく大きな社会問題の解決につながる事業を形作り、率いていただくことができるポジションです。また、平均年齢も30代中盤と若い経営陣を直接のレポートラインに、柔軟な発想でレガシーな産業を革新させていける面白みがあるポジションです。 〈業界を熟知したコンサルタント、及びプロダクトエンジニア組織と協業し事業開発を進められる環境です〉 弊社は創業当初からプロダクト事業に加えコンサルティング事業を推進し、行政と連携したルールメイキングの活動から周辺領域における案件獲得まで、幅広い事業機会の探索をしてきました。また、エンジニアを「プロダクトエンジニア(PdE)」と定義し、顧客ヒアから仕様策定・実装をエンジニアが担う開発組織を作り上げています。事業・プロダクト立ち上げの機会に溢れた市場において、この両輪と最大限連携しながら事業開発を進め、その責任を持つ経験を積んでいただけるポジションです。