Engineer の求人一覧 - アセンド株式会社
AI LAB コアメンバー
【AI LAB コアメンバー】 社会課題解決/事業成長を加速するAI LAB コアメンバー募集!(フレックス/カジュアル面談OK)(フレックス/カジュアル面談OK)
【AI LAB コアメンバー】産業×AIを戦略テーマに、社内業務とプロダクトの両面でAI活用を全社横断でリードする(フレックス/カジュアル面談OK)運送管理SaaS「ロジックス」を起点に、産業×AIを戦略テーマに掲げるアセンドの AI LAB コアメンバーを募集しています。
CTO直下の新設ポジションとして、社内業務プロセスへのAI導入とプロダクトへのAI統合の両面を、全社横断で推進いただきます。
ツール導入に留まらず、AI活用のアーキテクチャ設計や体制構築までリードする役割で、AI LAB の方向性を一緒に作っていける立場です。アセンドは32兆円の物流産業をデジタル化するVertical SaaSスタートアップです。2025年11月にシリーズBで11億円を調達し、運送管理SaaS「ロジックス」を起点に3PL事業・コンサルティング・プラットフォームへ展開中。CTO丹羽はStartup CTO of the Year 2024受賞、TSKaigi理事として技術コミュニティに貢献し、内閣府・国土交通省との政策協議にも参画しています。仕事内容AI LABは、CTO直下の新設ポジションです。「産業×AI」をテーマに、社内のあらゆる業務に対するAIによる効率化と、プロダクトへのAI導入を全社横断で推進いただきます。CTOとともに二人三脚で、プロダクト開発環境へのAI導入による開発生産性の向上はもちろん、ビジネスサイド・コーポレート部門の業務プロセスに入り込み、各部門と連携しながらAI活用を模索していきます。プロダクトへのAI導入にあたっては、局所的なツール導入に留まらず、アーキテクチャ設計や体制構築もリードいただくことを想定しています。現在の主な取り組み領域:社内業務プロセスのAI化: 営業・カスタマーサクセス・コーポレートなど各部門の業務をAIで効率化プロダクトへのAI統合: ロジックスの配車・労務・請求などのドメインへのAI適用検討開発生産性のAI支援: プロダクト開発環境へのAI導入による生産性向上AI活用のアーキテクチャ・体制構築: 局所最適でないAI活用基盤の設計AI LABの実務像:CTOと二人三脚: 技術的意思決定はCTOと直接相談しながら、AI戦略を作り込む全社横断: プロダクト・ビジネス・コーポレートの各部門に入り込み、AI活用の機会を発見・実装新設ポジション: AI LAB の方向性を一緒に作る立場。専門性に閉じず、課題探索から実装まで担う物流ドメインへのAI適用: 配車・労務・経営分析など標準解が確立されていない領域にAIで挑戦主な業務内容:社内業務プロセスにおけるAI活用のリード(研究開発・実装)プロダクトへのAI導入のリード(アーキテクチャ設計・体制構築)配車最適化、労務管理、経営分析などのドメインへのAI適用検討なぜ物流なのか物流は32兆円の市場規模を持ち、全産業を支える社会基盤です。しかし、この巨大産業にはまだ「システムの標準」がありません。クラウド利用率は全産業で最も低く、運送会社の58%が赤字で、**トラック積載率は36.7%**にとどまっています。2030年には35%のモノが運べなくなるとも言われています。デジタル化によって解決できる課題が膨大に残されているにもかかわらず、この産業の業務プロセスを定義する標準的なソフトウェアはいまだ存在しません。配車最適化のアルゴリズム、労務管理の複雑なルールモデリング、複数企業間の運行情報連携など、標準解が確立されていない技術的な難題が数多く残っています。そしてこれらの多くはAI技術によってブレイクスルーできる可能性を秘めています。日本の物流課題を解く、Vertical SaaSとしての使命数字で振り返るアセンドプロダクトチームアセンドは「物流の真価を開き、あらゆる産業を支える」をミッションに掲げ、単なるVertical SaaS企業ではなく、ありとあらゆる角度から物流産業をアップデートする「Vertical Conglomerate」を目指しています。運送管理SaaS「ロジックス」を起点に、3PL事業・コンサルティング・プラットフォームと物流産業全体へ事業を展開しています。2026年は「産業×AI」を戦略テーマに掲げ、プロダクトへのAI統合や業務プロセスの自動化にも本格的に取り組んでいます。運送管理SaaS ロジックス全国のトラック運送会社のための、すべての業務をデジタル化するオールインワンSaaSです。運送案件・配車・労務・車両整備・請求・経営分析など性質の異なる複数のプロダクトを連携させ、過去にデジタル化を断念した運送会社にも導入いただいています。開発組織の特徴プロダクトエンジニアリングの文化アセンドの開発組織は「プロダクトエンジニアリング」を共通の開発スタイルとしています。職種に関わらず、エンジニア全員が顧客課題の理解からオーナーシップを持ち、技術の枠に閉じずデザインやビジネスの領域にも越境しながらフルサイクルで開発を進めています。AI LABも技術領域に閉じるのではなく、ビジネスプロセスや組織課題にまで踏み込んで改善を推進していく文化です。2-3名の小規模ユニットが1つのプロダクト領域を丸ごと担う体制のため、自分の判断で素早くプロダクトを動かせる機動力の高さが特徴です。大きな組織にありがちな「仕様待ち」や「承認待ち」がなく、エンジニア自身が「何を作るか」「なぜ作るか」から関わり、ユニット単位で意思決定と実装を一気通貫で担います。プロダクトエンジニアとは何者かなぜアセンドにプロダクトエンジニアが必要なのかFull Stack TypeScript と開発生産性1日に6回デプロイしており、ChatOpsで30秒でデプロイ可能なCI/CD環境を整えています。Argo CD による30秒以内の切り戻し、トランクベース開発、定型作業の自動化により、Full Stack TypeScript でフロントからバックエンドまでシームレスに開発でき、エンジニアがプロダクト開発に集中できます。情報の透明性が生む事業目線プロダクトチームは約14名、全社でも約45名の組織です。顧客動向・売上・チャーンなどの経営指標、事業戦略とその策定プロセスはエンジニアにも公開されています。等級・評価基準・会議議事録など給与以外の全情報を全社員に開示し、SlackのDM禁止による情報のオープン化を徹底しています。エンジニアが事業の全体像を把握した上で開発に取り組める環境です。アセンドの強い組織を形成する濃いカルチャー技術コミュニティへの貢献CTO丹羽: Startup CTO of the Year 2024受賞TSKaigi: TypeScript国内最大級カンファレンスの理事として運営に参画Product Engineer Night: プロダクトエンジニアコミュニティを主宰し定期開催開発環境・チーム業態:自社開発
チーム:2026年5月現在、プロダクトチーム約14名、全社約45名の組織です。AI LABはCTO直下で、全部門と連携して活動します。AI LAB現時点の技術スタック:言語: TypeScriptワークフロー自動化: n8nインフラ: AWSプロダクトチーム全体の技術スタック:言語: TypeScriptフレームワーク: React.js / Next.js / Express.js / Prisma / ReactNativeデータベース: PostgreSQLインフラ: AWS / Kubernetes / Argo CD / AWS CDK管理ツール: Git・GitHub / Linear / Slack / Notion / Figmaメンバーの入社エントリASCEND Stories向いている方 / 別の選択肢が合いそうな方✅ 向いている方未知の技術領域(AI / LLM)を自ら探索し、事業適用の方法を見つけ出すことが好きな方ツール導入だけでなく、アーキテクチャ設計・体制構築まで踏み込みたい方「産業×AI」を切り拓く新設ポジションで、AI LAB の方向性を一緒に作りたい方🔍 別の選択肢が合いそうな方確立されたAI活用フローの中で安定的に運用したい方 → 当社は新設ポジションとして方向性自体を探索するフェーズのため、立ち上げ志向の方が活躍しやすい環境です
TypeScriptテックリードエンジニア
【TypeScriptテックリード】Full Stack TSで複雑なドメインを扱い生産性の高い開発環境を作るプロダクトエンジニア募集!(フレックス/カジュアル面談OK)
【TypeScriptテックリード】Full Stack TypeScript 基盤の進化と組織の開発生産性を技術でリードする(フレックス/カジュアル面談OK)運送管理SaaS「ロジックス」のTypeScriptテックリードを募集しています。
Enablingチームのコアメンバーとして、Full Stack TypeScript 基盤の進化(Honoへの移行、関数型DDD、Effect TS 活用など)とプロダクトエンジニアの技術支援・メンタリングを担いつつ、自身もフルサイクルでロジックス開発に踏み込んでいただきます。
全プロダクト共通の技術基盤を、運用しながら次の世代へ育てる役割です。アセンドは32兆円の物流産業をデジタル化するVertical SaaSスタートアップです。2025年11月にシリーズBで11億円を調達し、運送管理SaaS「ロジックス」を起点に3PL事業・コンサルティング・プラットフォームへ展開中。CTO丹羽はStartup CTO of the Year 2024受賞、TSKaigi理事として技術コミュニティに貢献し、内閣府・国土交通省との政策協議にも参画しています。仕事内容ロジックスの開発生産性を技術基盤から進化させ、Enablingチームの一員として組織全体の技術力を引き上げていくTypeScriptテックリードです。すべての領域をTypeScriptで統一し、フロントからバックエンド・インフラまで Full Stack TypeScript で開発できる環境を整えています。テックリードとしてEnablingチームのコアメンバーを担い、TypeScript基盤の進化とエンジニアの育成・技術支援を中心に活躍いただきます。テックリードだけでなく、プロダクトエンジニアとしてもフルサイクルで開発を担当いただきます。Enabling活動を効果的にするには、プロダクト開発の手触りを持ち続けることが重要と考えています。現在の主な注力テーマ:Full Stack TypeScript のモジュール間連携強化(API IF定義の共有自動生成)Server Framework の express.js から Hono への移行Entity, Value Object の class ベースからの脱却Effect TS 等を活用した関数型DDDへの進化Full Stack TypeScript の強化ロードマップはこちらのスライドで発表しています。テックリードの実務像:Enabling活動: 技術基盤の改善PR・横断ライブラリ整備・技術選定の意思決定リードメンタリング: 各ユニットのプロダクトエンジニアへのコードレビュー・技術相談・育成サポートプロダクト開発: 自身もフルサイクルでロジックスを開発し、現場の手触りを保つ技術コミュニティ活動: TSKaigi / Product Engineer Night など外部発信・技術ブランディングへの貢献主な業務内容:物流管理SaaS「ロジックス」のフルサイクルエンジニア(フルスタック)での開発TypeScript基盤の技術的な進化とアーキテクチャ設計(PRを出すレベル)プロダクトエンジニアへの技術支援・メンタリング1日6回デプロイするトランクベースで毎日顧客へ価値を届ける開発なぜ物流なのか物流は32兆円の市場規模を持ち、全産業を支える社会基盤です。しかし、この巨大産業にはまだ「システムの標準」がありません。クラウド利用率は全産業で最も低く、運送会社の58%が赤字で、**トラック積載率は36.7%**にとどまっています。2030年には35%のモノが運べなくなるとも言われています。デジタル化によって解決できる課題が膨大に残されているにもかかわらず、この産業の業務プロセスを定義する標準的なソフトウェアはいまだ存在しません。配車最適化のアルゴリズム、労務管理の複雑なルールモデリング、複数企業間の運行情報連携など、標準解が確立されていない技術的な難題が数多く残っています。私たちが最初に答えを出せば、それが産業標準になる可能性があります。日本の物流課題を解く、Vertical SaaSとしての使命数字で振り返るアセンドプロダクトチームアセンドは「物流の真価を開き、あらゆる産業を支える」をミッションに掲げ、単なるVertical SaaS企業ではなく、ありとあらゆる角度から物流産業をアップデートする「Vertical Conglomerate」を目指しています。運送管理SaaS「ロジックス」を起点に、3PL事業・コンサルティング・プラットフォームと物流産業全体へ事業を展開しています。2026年は「産業×AI」を戦略テーマに掲げ、プロダクトへのAI統合や業務プロセスの自動化にも本格的に取り組んでいます。運送管理SaaS ロジックス全国のトラック運送会社のための、すべての業務をデジタル化するオールインワンSaaSです。運送案件・配車・労務・車両整備・請求・経営分析など性質の異なる複数のプロダクトを連携させ、過去にデジタル化を断念した運送会社にも導入いただいています。開発組織の特徴プロダクトエンジニアリングの文化アセンドの開発組織は「プロダクトエンジニアリング」を共通の開発スタイルとしています。職種に関わらず、エンジニア全員が顧客課題の理解からオーナーシップを持ち、技術の枠に閉じずデザインやビジネスの領域にも越境しながらフルサイクルで開発を進めています。テックリードであっても基盤側に閉じるのではなく、プロダクトの価値に直結する課題を自ら見つけて解決していく文化です。2-3名の小規模ユニットが1つのプロダクト領域を丸ごと担う体制のため、自分の判断で素早くプロダクトを動かせる機動力の高さが特徴です。大きな組織にありがちな「仕様待ち」や「承認待ち」がなく、エンジニア自身が「何を作るか」「なぜ作るか」から関わり、ユニット単位で意思決定と実装を一気通貫で担います。プロダクトエンジニアとは何者かなぜアセンドにプロダクトエンジニアが必要なのかFull Stack TypeScript と開発生産性1日に6回デプロイしており、ChatOpsで30秒でデプロイ可能なCI/CD環境を整えています。Argo CD による30秒以内の切り戻し、トランクベース開発、定型作業の自動化により、Full Stack TypeScript でフロントからバックエンドまでシームレスに開発でき、エンジニアがプロダクト開発に集中できます。情報の透明性が生む事業目線プロダクトチームは約14名、全社でも約45名の組織です。顧客動向・売上・チャーンなどの経営指標、事業戦略とその策定プロセスはエンジニアにも公開されています。等級・評価基準・会議議事録など給与以外の全情報を全社員に開示し、SlackのDM禁止による情報のオープン化を徹底しています。エンジニアが事業の全体像を把握した上で開発に取り組める環境です。アセンドの強い組織を形成する濃いカルチャー技術コミュニティへの貢献CTO丹羽: Startup CTO of the Year 2024受賞TSKaigi: TypeScript国内最大級カンファレンスの理事として運営に参画Product Engineer Night: プロダクトエンジニアコミュニティを主宰し定期開催開発環境・チーム業態:自社開発
チーム:2026年5月現在、プロダクトチーム約14名、全社約45名の組織です。言語: TypeScriptフレームワーク: React.js / Next.js / Express.js / Prisma / ReactNativeデータベース: PostgreSQLインフラ: AWS / Kubernetes / Argo CD / AWS CDKCI/CD: GitHub Actions / renovate管理ツール: Git・GitHub / Linear / Slack / Notion / Figmaメンバーの入社エントリASCEND Stories向いている方 / 別の選択肢が合いそうな方✅ 向いている方TypeScript基盤を運用しながら次の世代に進化させたい方Enabling 活動で組織の開発生産性を上げることに価値を感じる方技術探求と実装(PRを出すレベル)を両立したい方🔍 別の選択肢が合いそうな方技術探求のみに専念したい方 → 当社のテックリードはEnabling活動とプロダクト開発を並行するため、純粋な技術リサーチ職とは相性が異なりますプロダクトユニットの1メンバーとして開発に集中したい方 → リードプロダクトエンジニアのポジションが合うかもしれません
エンジニアリングマネジャー
【エンジニアリングマネジャー】社会課題解決/プロダクトエンジニア組織を作るエンジニアリングマネジャー募集!(フレックス/カジュアル面談OK)
【エンジニアリングマネジャー】2-3名ユニット組織を進化させ、組織成果を最大化するEM(フレックス/カジュアル面談OK)運送管理SaaS「ロジックス」のエンジニアリングマネジャーを募集しています。
プロダクトエンジニアという職種定義のもと、2-3名ユニットが能動的にプロダクトマネジメントから開発まで担う組織の中で、組織アーキテクチャを設計し、アジャイル・プロダクトマネジメントの知識で組織を進化させる役割です。
マネジメントだけでなく、自身もフルサイクルでプロダクト開発を担い、現場の手触りを保ちながら組織課題に向き合います。アセンドは32兆円の物流産業をデジタル化するVertical SaaSスタートアップです。2025年11月にシリーズBで11億円を調達し、運送管理SaaS「ロジックス」を起点に3PL事業・コンサルティング・プラットフォームへ展開中。CTO 丹羽はStartup CTO of the Year 2024受賞、TSKaigi理事として技術コミュニティに貢献し、内閣府・ 国土交通省との政策協議にも参画しています。仕事内容プロダクトエンジニア組織の構造を再設計し、組織成果を最大化するエンジニアリングマネジャーです。アセンドでは「プロダクトエンジニア」という職種を定義し、エンジニア自身が能動的にビジネス領域へも越境してプロダクトマネジメントも担いながら開発する環境を整えています。2-3名ユニットが能動的に動けるがゆえに、組織全体をマネジメントしアウトプットを最大化する難易度は上がっています。マネジャーには各人を支えるだけでなく、組織アーキテクチャの設計とアジャイル・プロダクトマネジメントの知識で組織を進化させることを担っていただきます。マネジメントだけでなく、プロダクトエンジニアとしてもフルサイクルで開発を担当し、現場の手触りを保ちながら組織課題に向き合います。現在の主な組織課題(一例):2-3名ユニット構成の進化と職種横断連携(PdE / SRE / アーキテクト / DE 等の協働設計)採用・オンボーディング戦略の継続的改善(ミドル〜シニア層の採用力強化)開発生産性の計測・改善(リードタイム / デプロイ頻度 / 変更失敗率)プロダクトマネジメント力の組織的引き上げ(リードPdEへのコーチング・型化)AI時代の2-3名ユニットモデルの進化(産業×AI戦略との接続)EMの実務像:組織設計: ユニット構成の最適化、ユニット横断のEnabling体制設計メンバー育成: 1on1、評価・育成、キャリア支援、コーチング採用活動: スカウト、面接、評価、入社オンボーディングプロダクト開発: 自身もフルサイクルで ロジックスを開発し、現場の手触りを保つ主な業務内容:プロダクトエンジニア組織の設計・再設計2-3名ユニットの構成最適化とメンバー育成採用・オンボーディング戦略の立案と実行物流管理SaaS「ロジックス」のフルサイクルでの開発(PRを出すレベル)1日6回デプロイするトランクベースで毎日顧客へ価値を届ける開発なぜ物流なのか物流は32兆円の市場規模を持ち、全産業を支える社会基盤です。しかし、この巨大産業にはまだ「システムの標準」がありません。クラウド利用率は全産業で最も低く、運送会社の58%が赤字で、**トラック積載率は36.7%**にとどまっています。2030年には35%のモノが運べなくなるとも言われています。デジタル化によって解決できる課題が膨大に残されているにもかかわらず、この産業の業務プロセスを定義する標準的なソフトウェアはいまだ存在しません。配車最適化のアルゴリズム、労務管理の複雑なルールモデリング、複数企業間の運行情報連携など、標準解が確立されていない技術的な難題が数多く残っています。私たちが最初に答えを出せば、それが産業標準になる可能性があります。日本の物流課題を解く、Vertical SaaSとしての使命数字で振り返るアセンドプロダクトチームアセンドは「物流の真価を開き、あらゆる産業を支える」をミッションに掲げ、単なるVertical SaaS企業ではなく、ありとあらゆる角度から物流産業をアップデートする「Vertical Conglomerate」を目指しています。運送管理SaaS「ロジックス」を起点に、3PL事業・コンサルティング・プラットフォームと物流産業全体へ事業を展開しています。2026年は「産業×AI」を戦略テーマに掲げ、プロダクトへのAI統合や業務プロセスの自動化にも本格的に取り組んでいます。運送管理SaaS ロジックス全国のトラック運送会社のための、すべての業務をデジタル化するオールインワンSaaSです。運送案件・配車・労務・車両整備・請求・経営分析など性質の異なる複数のプロダクトを連携させ、過去にデジタル化を断念した運送会社にも導入いただいています。開発組織の特徴プロダクトエンジニアリングの文化アセンドの開発組織は「プロダクトエンジニアリング」を共通の開発スタイルとしています。職種に関わらず、エンジニア全員が顧客課題の理解からオーナーシップを持ち、技術の枠に閉じずデザインやビジネスの領域にも越境しながらフルサイクルで開発を進めています。マネジャーであっても組織論に閉じるのではなく、プロダクトの価値に直結する課題を自ら見つけて解決していく文化です。2-3名の小規模ユニットが1つのプロダクト領域を丸ごと担う体制のため、自分の判断で素早くプロダクトを動かせる機動力の高さが特徴です。大きな組織にありがちな「仕様待ち」や「承認待ち」がなく、エンジニア自身が「何を作るか」「なぜ作るか」から関わり、ユニット単位で意思決定と実装を一気通貫で担います。プロダクトエンジニアとは何者かなぜアセンドにプロダクトエンジニアが必要なのかFull Stack TypeScript と開発生産性1日に6回デプロイしており、ChatOpsで30秒でデプロイ可能なCI/CD環境を整えています。Argo CD による30秒以内の切り戻し、トランクベース開発、定型作業の自動化により、Full Stack TypeScript でフロントからバックエンドまでシームレスに開発でき、エンジニアがプロダクト開発に集中できます。情報の透明性が生む事業目線プロダクトチームは約14名、全社でも約45名の組織です。顧客動向・売上・チャーンなどの経営指標、事業戦略とその策定プロセスはエンジニアにも公開されています。等級・評価基準・会議議事録など給与以外の全情報を全社員に開示し、SlackのDM禁止による情報のオープン化を徹底しています。エンジニアが事業の全体像を把握した上で開発に取り組める環境です。アセンドの強い組織を形成する濃いカルチャー技術コミュニティへの貢献CTO 丹羽: Startup CTO of the Year 2024受賞TSKaigi: TypeScript国内最大級カンファレンスの理事として運営に参画Product Engineer Night: プロダクトエンジニアコミュニティを主宰し定期開催開発環境・チーム業態:自社開発
チーム:2026年5月現在、プロダクトチーム約14名、全社約45名の組織です。言語: TypeScriptフレームワーク: React.js / Next.js / Express.js / Prisma / ReactNativeデータベース: PostgreSQLインフラ: AWS / Kubernetes / Argo CD / AWS CDKCI/CD: GitHub Actions / renovate管理ツール: Git・GitHub / Linear / Slack / Notion / Figmaメンバーの入社エントリASCEND Stories向いている方 / 別の選択肢が合いそうな方✅ 向いている方マネジメントとプロダクト開発の両刀をやりたい方組織アーキテクチャの設計(チームトポロジー / ユニット構成)に価値を感じる方事業と組織を行き来しながら、技術組織を進化させたい方🔍 別の選択肢が合いそうな方ピープルマネジメントのみに専念したい方 → 当社EMは組織設計と自身の開発も担うため、マネジメント専任志向とは相性が異なりますプロダクト開発のみに集中したい方 → リードプロダクトエンジニアのポジションが合うかもしれません
データエンジニア
【データエンジニア】運送会社の経営改善をデータで支える / dbt + Snowflake基盤の正社員1人目(フレックス/カジュアル面談OK)運送管理SaaS「ロジックス」のデータエンジニアを募集しています。
月間16.7万件の配車データ・月間79億円分の請求額など、複数ドメインの物流データが日々蓄積される基盤を、dbt + Snowflake + QuickSightで進化させ、運送会社の**経営改善(運行単位損益・車両別原価分析)**に直結する価値を届ける役割です。
業務委託メンバーが構築・運用してきた基盤の上に立つ、正社員1人目のデータエンジニアとして、信頼性・拡張性の両面で基盤を進化させていただきます。アセンドは32兆円の物流産業をデジタル化するVertical SaaSスタートアップです。2025年11月にシリーズBで11億円を調達し、運送管理SaaS「ロジックス」を起点に3PL事業・コンサルティング・プラットフォームへ展開中。CTO丹羽はStartup CTO of the Year 2024受賞、TSKaigi理事として技術コミュニティに貢献し、内閣府・国土交通省との政策協議にも参画しています。仕事内容ロジックスに蓄積される物流データを、顧客の経営改善により貢献できるものにしていくためのデータ基盤の開発・運用を担当いただきます。物流の現場から生まれるデータはアセンドの事業戦略上も重要な資産であり、今後の戦略策定においても参照される情報です。月間16.7万件の配車データ、月間79億円分の請求額データのほか、車両整備・燃料・労務・経営計画など幅広いドメインのデータが日々蓄積されています。dbt + Snowflakeの基盤はすでに動いていて、P&L(損益)レポートや車両別原価分析を一部の顧客に提供できる状態です。一方で、データの活用は十分とは言えず、顧客業務を深く理解した上での分析にはまだまだ挑戦の余地があります。この基盤の信頼性を高めながら、より多くの顧客により大きな価値を届けられるものにしていく。そのチャレンジに力を貸していただきたいです。ポジションの位置づけ:ゴールは「顧客の経営改善」: データ基盤を作ること自体ではなく、運送会社の経営者が車両別損益や案件収益性を即座に確認でき、改善アクションにつなげられる仕組みづくりがゴールすでにある基盤を、さらに進化させる: ゼロからの立ち上げではなく、dbt + Snowflake + QuickSight基盤が本番稼働。正社員データエンジニア1人目として、社内の第一人者になっていただきますCSチームとの協業: 経営分析ダッシュボードの主要ユーザーであるCSチームから、顧客にとって本当に価値ある指標のフィードバックが直接届きます主な業務内容:データパイプラインの開発・運用改善(PostgreSQL → S3 → Snowflake → dbt → QuickSight)運行単位・車両単位の損益分析モデルやコスト按分ロジックの設計・実装顧客向け経営分析ダッシュボード(QuickSight)の開発・改善アプリ側との変更連携の仕組みづくりとデータ品質の担保労務・費用・マスターデータなど出力可能な領域の拡充CSチームがデータを活用して顧客の経営改善を支援できる環境づくり入社後のイメージ:最初の1-2ヶ月: 全社共通オンボーディングで物流ドメインを学びながら、既存プロダクト(ロジックス)とdbt/Snowflakeデータ基盤の理解を深める。業務委託メンバーとの引き継ぎ、CS向けダッシュボードの利用実態の把握を通じて、顧客にとっての「データの価値」を掴む期間3-4ヶ月目: データモデルの整理・品質改善に着手。主要KPI(運行単位損益、車両別原価)の定義を固め、アプリ側の変更に追従する仕組みの改善に取り組む5-6ヶ月目: 未出力ドメイン(労務・費用等)の拡充や、新たな分析軸の設計など、基盤の拡張フェーズへ協業体制:データ領域の業務委託メンバー(現在の基盤を構築・運用してきた方々)と連携しながら、正社員としてオーナーシップを持つ立場ですCSチーム: 経営分析ダッシュボードの主要ユーザー。「顧客にとってどの指標が重要か」のフィードバックを直接もらえますプロダクトエンジニア: アプリ側のスキーマ変更やデータ連携の設計をすり合わせる相手CTO: 技術的な意思決定はCTOと相談しながら進められる体制なぜ物流なのか物流は32兆円の市場規模を持ち、全産業を支える社会基盤です。しかし、この巨大産業にはまだ「システムの標準」がありません。クラウド利用率は全産業で最も低く、運送会社の58%が赤字で、**トラック積載率は36.7%**にとどまっています。2030年には35%のモノが運べなくなるとも言われています。デジタル化によって解決できる課題が膨大に残されているにもかかわらず、この産業の業務プロセスを定義する標準的なソフトウェアはいまだ存在しません。特にデータ活用の遅れは深刻で、経営数値の把握に2〜3週間かかることも珍しくなく、多くの運送会社がExcelベースで管理を行っています。「社員にもっと給料を払いたい、もっと早く帰ってもらいたい」と考える経営者は多く、その想いを実現するための判断材料を手軽に確認できる環境づくりが求められています。運行ごとのコストや車両別の収益性といった経営指標を可視化し、改善のアクションにつなげられる仕組みには、まだ大きな伸びしろがあります。日本の物流課題を解く、Vertical SaaSとしての使命数字で振り返るアセンドプロダクトチームアセンドは「物流の真価を開き、あらゆる産業を支える」をミッションに掲げ、単なるVertical SaaS企業ではなく、ありとあらゆる角度から物流産業をアップデートする「Vertical Conglomerate」を目指しています。運送管理SaaS「ロジックス」を起点に、3PL事業・コンサルティング・プラットフォームと物流産業全体へ事業を展開しています。2026年は「産業×AI」を戦略テーマに掲げ、プロダクトへのAI統合や業務プロセスの自動化にも本格的に取り組んでいます。運送管理SaaS ロジックス全国のトラック運送会社のための、すべての業務をデジタル化するオールインワンSaaSです。運送案件・配車・労務・車両整備・請求・経営分析など性質の異なる複数のプロダクトを連携させ、過去にデジタル化を断念した運送会社にも導入いただいています。開発組織の特徴プロダクトエンジニアリングの文化アセンドの開発組織は「プロダクトエンジニアリング」を共通の開発スタイルとしています。職種に関わらず、エンジニア全員が顧客課題の理解からオーナーシップを持ち、技術の枠に閉じずデザインやビジネスの領域にも越境しながらフルサイクルで開発を進めています。データエンジニアもCSチームと連携しながら、「なぜこのデータが必要なのか」「顧客にとって本当に価値のある分析は何か」といった上流から関わることができます。2-3名の小規模ユニットが1つのプロダクト領域を丸ごと担う体制のため、自分の判断で素早くプロダクトを動かせる機動力の高さが特徴です。大きな組織にありがちな「仕様待ち」や「承認待ち」がなく、エンジニア自身が「何を作るか」「なぜ作るか」から関わり、ユニット単位で意思決定と実装を一気通貫で担います。プロダクトエンジニアとは何者かなぜアセンドにプロダクトエンジニアが必要なのかFull Stack TypeScript と開発生産性1日に6回デプロイしており、ChatOpsで30秒でデプロイ可能なCI/CD環境を整えています。Argo CD による30秒以内の切り戻し、トランクベース開発、定型作業の自動化により、Full Stack TypeScript でフロントからバックエンドまでシームレスに開発でき、エンジニアがプロダクト開発に集中できます。情報の透明性が生む事業目線プロダクトチームは約14名、全社でも約45名の組織です。顧客動向・売上・チャーンなどの経営指標、事業戦略とその策定プロセスはエンジニアにも公開されています。等級・評価基準・会議議事録など給与以外の全情報を全社員に開示し、SlackのDM禁止による情報のオープン化を徹底しています。エンジニアが事業の全体像を把握した上で開発に取り組める環境です。アセンドの強い組織を形成する濃いカルチャー技術コミュニティへの貢献CTO丹羽: Startup CTO of the Year 2024受賞TSKaigi: TypeScript国内最大級カンファレンスの理事として運営に参画Product Engineer Night: プロダクトエンジニアコミュニティを主宰し定期開催開発環境・チーム業態:自社開発
チーム:2026年5月現在、プロダクトチーム約14名、全社約45名の組織です。データ領域は業務委託メンバー中心で運用しており、正社員のデータエンジニアはこのポジションが社内第一人者としての1人目の採用です。データ基盤の技術スタック:データ変換: dbt (dbt-snowflake / dbt-postgres)データウェアハウス: SnowflakeETL/データ同期: TypeScript (Node.js) / Python (Polars, PyIceberg)BI: Amazon QuickSightデータベース: PostgreSQLストレージ: AWS S3 (Apache Iceberg形式)インフラ: AWS (Lambda, ECS/Fargate, CDK, Glue Data Catalog)CI/CD: GitHub Actions管理ツール: Git・GitHub / Linear / Slack / Notion / Figmaメンバーの入社エントリASCEND Stories向いている方 / 別の選択肢が合いそうな方✅ 向いている方データ基盤の構築だけでなく、その先の「顧客に価値が届いたか」まで関心がある方dbt / Snowflake 等のモダンなデータ基盤を、運用しながら進化させたい方「正社員1人目」として社内のデータエンジニアの基盤を作っていきたい方🔍 別の選択肢が合いそうな方業務委託メンバーが整備済みの環境で、運用フェーズで携わりたい方 → 当社は正社員1人目として基盤を進化させるフェーズのため、立ち上げ・改善志向の方が活躍しやすい環境です
フルスタックエンジニア
【フルスタックエンジニア】Full Stack TS/毎日6回デプロイ/BtoB SaaS/ドメインに向き合い開発するプロダクトエンジニア募集!(フレックス/カジュアル面談OK)
【フルスタックエンジニア】物流SaaS「ロジックス」の現場課題を起点にフルサイクルで開発する(フレックス/カジュアル面談OK)運送管理SaaS「ロジックス」のフルスタックエンジニアを募集しています。
2-3名の小規模ユニットの一員として、顧客現場訪問やビジネスメンバーとの協働で得たドメイン知識をもとに、ソリューション・仕様策定から設計・実装・運用までフルサイクルで開発を担っていただきます。
一部のスキルが不足していても、Enablingチームやシニアエンジニアのメンタリングを活用しながら、品質と個人の成長を両立する仕組みが整っています。アセンドは32兆円の物流産業をデジタル化するVertical SaaSスタートアップです。2025年11月にシリーズBで11億円を調達し、運送管理SaaS「ロジックス」を起点に3PL事業・コンサルティング・プラットフォームへ展開中。CTO 丹羽はStartup CTO of the Year 2024受賞、TSKaigi理事として技術コミュニティに貢献し、内閣府・ 国土交通省との政策協議にも参画しています。仕事内容プロダクトエンジニアとして、2-3名ユニットの一員となり顧客課題を中心にフルサイクルでプロダクト開発を担当いただきます。顧客への現場訪問やビジネスメンバーとの協働で得られたドメイン知識を活かし、ソリューション・仕様策定の段階から開発に携わります。設計・実装・テスト・デプロイ・運用サポートまでフルサイクルで開発を回し、価値あるプロダクトを作り上げます。一部のスキルが不足していても問題ありません。Enablingチームやシニアエンジニアのメンタリングを活用して高い品質と個人の成長を両立しながらプロダクト開発を進められることを重視しています。主な業務内容:物流管理SaaS「ロジックス」のフルサイクルエンジニア(フルスタック)での開発現場課題に向き合いドメインへの理解を持った開発とプロダクトマネジメント1日6回デプロイするトランクベースで毎日顧客へ価値を届ける開発なぜ物流なのか物流は32兆円の市場規模を持ち、全産業を支える社会基盤です。しかし、この巨大産業にはまだ「システムの標準」がありません。クラウド利用率は全産業で最も低く、運送会社の58%が赤字で、**トラック積載率は36.7%**にとどまっています。2030年には35%のモノが運べなくなるとも言われています。デジタル化によって解決できる課題が膨大に残されているにもかかわらず、この産業の業務プロセスを定義する標準的なソフトウェアはいまだ存在しません。配車最適化のアルゴリズム、労務管理の複雑なルールモデリング、複数企業間の運行情報連携など、標準解が確立されていない技術的な難題が数多く残っています。私たちが最初に答えを出せば、それが産業標準になる可能性があります。日本の物流課題を解く、Vertical SaaSとしての使命数字で振り返るアセンドプロダクトチームアセンドは「物流の真価を開き、あらゆる産業を支える」をミッションに掲げ、単なるVertical SaaS企業ではなく、ありとあらゆる角度から物流産業をアップデートする「Vertical Conglomerate」を目指しています。運送管理SaaS「ロジックス」を起点に、3PL事業・コンサルティング・プラットフォームと物流産業全体へ事業を展開しています。2026年は「産業×AI」を戦略テーマに掲げ、プロダクトへのAI統合や業務プロセスの自動化にも本格的に取り組んでいます。運送管理SaaS ロジックス全国のトラック運送会社のための、すべての業務をデジタル化するオールインワンSaaSです。運送案件・配車・労務・車両整備・請求・経営分析など性質の異なる複数のプロダクトを連携させ、過去にデジタル化を断念した運送会社にも導入いただいています。開発組織の特徴「何を作るか」からオーナーシップを持つプロダクトエンジニアアセンドでは「プロダクトエンジニア」という職種を定義しています。顧客の課題解決に最短経路でたどり着くために、技術の枠に閉じずデザインやビジネスの領域にも越境していくという考え方です。要求整理・仕様策定の段階からオーナーシップを持ち、カスタマーサクセス等のビジネスメンバーと議論を重ねながらフルサイクルで開発を進めています。2-3名の小規模ユニットが1つのプロダクト領域を丸ごと担う体制のため、自分の判断で素早くプロダクトを動かせる機動力の高さが特徴です。大きな組織にありがちな「仕様待ち」や「承認待ち」がなく、エンジニア自身が「何を作るか」「なぜ作るか」から関わり、ユニット単位で意思決定と実装を一気通貫で担います。プロダクトマネジメントへのキャリアパスもあります。プロダクトエンジニアとは何者かなぜアセンドにプロダクトエンジニアが必要なのかFull Stack TypeScript と開発生産性1日に6回デプロイしており、ChatOpsで30秒でデプロイ可能なCI/CD環境を整えています。Full Stack TypeScript でフロントからバックエンドまでシームレスに開発でき、エンジニアがプロダクト開発に集中できます。情報の透明性が生む事業目線プロダクトチームは約14名、全社でも約45名の組織です。顧客動向・売上・チャーンなどの経営指標、事業戦略とその策定プロセスはエンジニアにも公開されています。等級・評価基準・会議議事録など給与以外の全情報を全社員に開示し、SlackのDM禁止による情報のオープン化を徹底しています。エンジニアが事業の全体像を把握した上で開発に取り組める環境です。アセンドの強い組織を形成する濃いカルチャー技術コミュニティへの貢献CTO 丹羽: Startup CTO of the Year 2024受賞TSKaigi: TypeScript国内最大級カンファレンスの理事として運営に参画Product Engineer Night: プロダクトエンジニアコミュニティを主宰し定期開催開発環境・チーム業態:自社開発
チーム:2026年5月現在、プロダクトチーム約14名、全社約45名の組織です。言語: TypeScriptフレームワーク: React.js / Next.js / Express.js / Prisma / ReactNativeデータベース: PostgreSQLインフラ: AWS / Kubernetes / Argo CD / AWS CDKCI/CD: GitHub Actions / renovate管理ツール: Git・GitHub / Linear / Slack / Notion / Figmaメンバーの入社エントリASCEND Stories向いている方✅ こんな方に活躍いただきたいフロントエンドとバックエンド両方に手を伸ばしたい方顧客課題を起点にプロダクト開発に取り組みたい方自分の成長を技術とビジネス両面で進めたい方
リード/フルスタックエンジニア
【リード/フルスタックエンジニア】BtoB SaaS/毎日6回デプロイ/プロダクトマネジメントを担い、事業を推進するリードプロダクトエンジニア募集!(フレックス/カジュアル面談OK)
【リードプロダクトエンジニア】物流SaaS「ロジックス」のプロダクト領域をユニットリードとして牽引する(フレックス/カジュアル面談OK)運送管理SaaS「ロジックス」のリードプロダクトエンジニアを募集しています。
2-3名の小規模ユニットを率いて1つのプロダクト領域を担当し、配車・労務・車両整備・請求など性質の異なる複雑なドメインの中で、プロダクトマネジメントから設計・実装まで一気通貫で担っていただきます。
専任PMは置かず、現場ヒアリングから事業ロードマップとの照らし合わせ、技術的意思決定までを牽引するポジションです。アセンドは32兆円の物流産業をデジタル化するVertical SaaSスタートアップです。2025年11月にシリーズBで11億円を調達し、運送管理SaaS「ロジックス」を起点に3PL事業・コンサルティング・プラットフォームへ展開中。CTO 丹羽はStartup CTO of the Year 2024受賞、TSKaigi理事として技術コミュニティに貢献し、内閣府・ 国土交通省との政策協議にも参画しています。仕事内容リードプロダクトエンジニアとして、2-3名ユニットを率いて ロジックスの1プロダクト領域を担当いただきます。候補者の特性を見た上でアサインします。事業ロードマップと照らし合わせてプロダクトの方向性を決め、顧客要望の開発優先度を判断し、一部のプロダクトマネジメントも担います。専任PMは置かず、リードプロダクトエンジニアがユニットの意思決定を担うスタイルですが、CTOやEnablingチームとの壁打ち、ビジネスチームとの定期的な連携を通じてサポート体制を整えています。たとえば、配車ユニットであれば運送会社の配車担当者に現場訪問してヒアリングし、運行計画の課題をドメインモデルに落とし込み、UIからバックエンドまで一貫して設計・実装するような業務イメージです。主な業務内容:物流管理SaaS「ロジックス」のフルサイクルエンジニア(フルスタック)での開発ドメインモデルやシステムアーキテクチャの設計判断ユニットメンバーへの技術的メンタリングとコードレビュー現場課題に向き合いドメインへの理解を持った開発とプロダクトマネジメント1日6回デプロイするトランクベースで毎日顧客へ価値を届ける開発リードプロダクトエンジニアへの道なぜ物流なのか物流は32兆円の市場規模を持ち、全産業を支える社会基盤です。しかし、この巨大産業にはまだ「システムの標準」がありません。クラウド利用率は全産業で最も低く、運送会社の58%が赤字で、**トラック積載率は36.7%**にとどまっています。2030年には35%のモノが運べなくなるとも言われています。デジタル化によって解決できる課題が膨大に残されているにもかかわらず、この産業の業務プロセスを定義する標準的なソフトウェアはいまだ存在しません。配車最適化のアルゴリズム、労務管理の複雑なルールモデリング、複数企業間の運行情報連携など、標準解が確立されていない技術的な難題が数多く残っています。私たちが最初に答えを出せば、それが産業標準になる可能性があります。日本の物流課題を解く、Vertical SaaSとしての使命数字で振り返るアセンドプロダクトチームアセンドは「物流の真価を開き、あらゆる産業を支える」をミッションに掲げ、単なるVertical SaaS企業ではなく、ありとあらゆる角度から物流産業をアップデートする「Vertical Conglomerate」を目指しています。運送管理SaaS「ロジックス」を起点に、3PL事業・コンサルティング・プラットフォームと物流産業全体へ事業を展開しています。2026年は「産業×AI」を戦略テーマに掲げ、プロダクトへのAI統合や業務プロセスの自動化にも本格的に取り組んでいます。運送管理SaaS ロジックス全国のトラック運送会社のための、すべての業務をデジタル化するオールインワンSaaSです。運送案件・配車・労務・車両整備・請求・経営分析など性質の異なる複数のプロダクトを連携させ、過去にデジタル化を断念した運送会社にも導入いただいています。開発組織の特徴「何を作るか」からオーナーシップを持つプロダクトエンジニアアセンドでは「プロダクトエンジニア」という職種を定義しています。顧客の課題解決に最短経路でたどり着くために、技術の枠に閉じずデザインやビジネスの領域にも越境していくという考え方です。要求整理・仕様策定の段階からオーナーシップを持ち、カスタマーサクセス等のビジネスメンバーと議論を重ねながらフルサイクルで開発を進めています。2-3名の小規模ユニットが1つのプロダクト領域を丸ごと担う体制のため、自分の判断で素早くプロダクトを動かせる機動力の高さが特徴です。大きな組織にありがちな「仕様待ち」や「承認待ち」がなく、エンジニア自身が「何を作るか」「なぜ作るか」から関わり、ユニット単位で意思決定と実装を一気通貫で担います。プロダクトマネジメントへのキャリアパスもあります。プロダクトエンジニアとは何者かなぜアセンドにプロダクトエンジニアが必要なのかFull Stack TypeScript と開発生産性1日に6回デプロイしており、ChatOpsで30秒でデプロイ可能なCI/CD環境を整えています。Full Stack TypeScript でフロントからバックエンドまでシームレスに開発でき、エンジニアがプロダクト開発に集中できます。情報の透明性が生む事業目線プロダクトチームは約14名、全社でも約45名の組織です。顧客動向・売上・チャーンなどの経営指標、事業戦略とその策定プロセスはエンジニアにも公開されています。等級・評価基準・会議議事録など給与以外の全情報を全社員に開示し、SlackのDM禁止による情報のオープン化を徹底しています。エンジニアが事業の全体像を把握した上で開発に取り組める環境です。アセンドの強い組織を形成する濃いカルチャー技術コミュニティへの貢献CTO 丹羽: Startup CTO of the Year 2024受賞TSKaigi: TypeScript国内最大級カンファレンスの理事として運営に参画Product Engineer Night: プロダクトエンジニアコミュニティを主宰し定期開催開発環境・チーム業態:自社開発
チーム:2026年5月現在、プロダクトチーム約14名、全社約45名の組織です。言語: TypeScriptフレームワーク: React.js / Next.js / Express.js / Prisma / ReactNativeデータベース: PostgreSQLインフラ: AWS / Kubernetes / Argo CD / AWS CDKCI/CD: GitHub Actions / renovate管理ツール: Git・GitHub / Linear / Slack / Notion / Figmaメンバーの入社エントリASCEND Stories向いている方✅ こんな方に活躍いただきたい2-3名のユニットを技術リードとして牽引したい方プロダクトマネジメントにも踏み込んで「何を作るか」から関わりたい方顧客現場に踏み込み、ドメインの複雑性をモデルに落とし込むことを楽しめる方