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TECH-EM-01.エンジニアリングマネージャー

【求人概要】 10人の熱量を30人の文化へ。ともに開発組織づくりを担うEMを本気で求めています。 チームは仕事を通じて育まれる。私たちは本気でそう信じています。 現在、エンジニアは約10名。一人ひとりが可能性を信じ、自律的に歩んできました。 しかし、プロダクトが急成長し、組織がスケールしようとする今、私たちはさらに遠くまで行くための「構造」を必要としています。 本ポジションのミッションは、意思決定を透明化し、迷いなく進める「チームのデザイン」です。10人の今だからこそ、1人目のEMと並び立ち、anyらしい「個の幸福と組織の実利の両立」を仕組みで体現する。そんな組織の土台を今のフェーズから共に作り上げたいと考えています。 最高の仕事を、最高のチームで。 その未来を共に創り上げませんか? 【具体的な業務内容】 入社後まずは開発チームに入って信頼構築を進め、チームの動きや会話の中から「どこに課題が潜んでいるか」を丁寧に捉え、課題解決を推進していくことからスタートしていただきます。 - 事業状況を捉えた開発組織戦略の策定 - PdM・テックリードとともに、中長期での開発組織の戦略を策定 - 実際のチームアサインにまで落とし込み、チーム運営支援を実施 - ピープルマネジメントと成長支援 - メンバーとの1on1を通じたキャリア支援、および心理的安全性の醸成 - メンバーのWillを大事にしたチームアサイン支援 - リソース調整とチーム内でのサポート体制の構築 - 開発文化のアップデート - 課題が個人の抱え込みにならず、チームで早期に扱われる場の設計 - テックリードやPdMと連携し、エンジニアが常に安心してプロダクトに向き合える状態を維持できる仕組みづくり - 社内勉強会の実施や、社外登壇などの支援 【募集背景 / 解決したい課題】 生成AI技術の導入以降、プロダクト「Qast」の引き合いは急増しています。 開発組織も拡大フェーズにありますが、現状はまだ「個人の頑張り」で支えられている部分が少なくありません。「管理を強めて縛る」のではなく、「仕組みを整えて自由度を上げる」。この難易度の高い組織づくりをEMと共に二人三脚で推進してくれるパートナーが必要です。組織がより複雑化する前の「今」だからこそ、理想の組織像をじっくり形にできると考えています。 【anyがこのポジションの方に提供できること】 - anyらしい「開発文化の土壌」を共に育てる手応え 10名の今のチームが30人、50人と増えていったとき、メンバーが何を信じて、どう動くのか。その根っこになる「チームの自律的なリズム」や「anyらしい振る舞いの基盤」をこのタイミングだからこそ自分の手でデザインできます。 - **「ナレッジマネジメント」を自ら体現する面白さ** 私たちは「組織の知」を扱うプロダクトを提供しています。チームでの試行錯誤やあなたが導入する仕組みそのものが、プロダクトの進化に直結する。組織づくりとプロダクトづくりが深く重なり合う体験ができます。 - 技術と組織を切り離さない「丁寧にコミュニケーションを取り合う」環境 「今は技術負債の返済を優先すべき」「設計を整える時間がほしい」。そんなエンジニアメンバーの声を、ビジネス的な正論で片付けるのではなく、SOLID原則やクリーンアーキテクチャといった共通言語を持って、対等に議論できる環境です。 【チーム体制】 ■サービスを創るエンジニア "顧客体験の最大化"を体現するため、エンジニア-PdM-デザイナーがワンチームで開発にあたっています。また、レベニューのメンバーともフレキシブルに、顧客への提供価値に対して会話ができるような環境となっており、垣根なく会社として"顧客体験の最大化"を実現できるチーム体制を組んでいます。 ■プロジェクト編成 新規機能開発や新規プロダクト開発、基盤改善など、やるべきことに応じてチームを組んで開発を行っています。 チームの進め方はそのチームに合ったやり方を策定し、基本的にはアジャイルで進めています。 また、仕様変更、バグ、保守・問い合わせ、リファクタなど基盤改善等のOps周りを巻き取ったPJを発足させ、開発をよりスピーディーに行える体制を目指しています。 メンバーは20代前半~30代半ばをボリュームゾーンとして構成されており、業務委託を含み十数名のコアメンバーで開発を進めております。 ■技術 インフラアーキテクチャはAWSのサーバーレスや新しいサービスを積極的に使い構築をしています。 コード面はSOLID原則、CleanArchitechture、DDDなどのエッセンスを取り入れて理論を用いての会話が多くされています。 また、非TypeScriptの旧スタックからNext.js/NestJSの新スタックへリアーキテクチャ中です。 フロントエンド:TypeScript/React/Next.js/GraphQL サーバーサイド:TypeScript/Node.js/NestJS/Python/GraphQL データベース:MySQL / OpenSearch ミドルウェア:OpenSearch インフラ:AWS/GCP/Azure
TECH-EM-01.エンジニアリングマネージャー

TECH-ENG-01.フルスタックエンジニア

【求人概要】 チームの中でフルスタックエンジニアとして、機能開発や改善でバックエンド/フロントエンドの重要な領域に注力していただきます。 “サービスを創るエンジニア” として顧客価値を追求して、顧客、ビジネスサイド、PdM、デザイナーと協力してプロダクト体験から機能仕様を磨き込んで機能開発からプロダクト運用保守まで幅広く何でも対応いただきます。 【具体的な業務内容】 - 自社のメインサービスであるQastの開発、新規サービスの開発 - SPAのフロントエンド、GraphQLのバックエンドの新規機能開発 - markdownエディタの操作性向上の開発 - 全文検索エンジンを使った検索基盤の開発 - LLMを使用したQastAIの開発 - AWSシステムアーキテクチャの設計やブラッシュアップ - サービスの保守/運用業務 【募集背景/解決したい課題】 ■事業成長に伴う開発速度の向上 2023年冬の生成AIの技術を取り入れた新たな機能のリリース後、今まで以上にQastの引き合いが増え、多くのお客様の支持をいただいております。事業が成長していく中で、これまで以上に多くのお客様の課題を素早く解決し、よりたくさんの価値を提供していくために、現状以上に開発速度を上げていきたいと思っています。そのために、顧客体験最大化に貢献してくれる開発チームの仲間が不可欠です。 やりたいことは山のようにあります。ぜひ一緒に課題解決に取り組んでください! ■顧客体験最大化と品質向上 当社では、”顧客体験”を、お客様が初めて当社に出会っていただいたところからQastの利用を通じてお客様の課題を解決するまでの連続的な体験と捉えており、その体験を最大化させることを大事にしています。開発チームとして、”顧客体験最大化”のために取り組んでいるのは、次の3点です。 〈1〉顧客への提供価値を高めるプロダクト開発 職種を超えて、顧客の抱える課題を読み解きながら議論する会議体を定期的に開催しています。 また、アジャイルに開発することで、プロダクトレビューの場で「本当に顧客に価値を届けられるのか?」という問いに職種を超えて皆で向き合う時間も設けています。 価値提供という意味での無駄のない開発を目指し、レベニュー理解を深めて機能開発を進めることができる環境づくりに努めています。 〈2〉コードの品質と開発者体験の向上 コードの品質と開発者体験の向上については、開発チーム全体で共通ルールを設定し、レビューや教育体制を整えることで、チームで一丸となって取り組んでいます。 また、開発チームが成長する中で、今まで以上に - システムの再設計 - 継続的なコードの改善 - 自動化テストとデプロイの整備 - 開発のナレッジシェア に取り組む必要があり、新たなメンバーを迎え入れたいと考えています! 〈3〉顧客からの問い合わせやバグの迅速な対応 お客様からの信頼に関わる問い合わせやバグへの対応は、状況に応じた対応チームを組み、素早い解決に向けて取り組んでいます。 【anyがこのポジションの方に提供できること】 ■顧客への提供価値の最大化に向き合える環境 顧客にとって本当に価値のあるものは何かということに対して、経営陣含め常にチームで向き合っている環境です。 ■フラットかつ心理的安全の高いチーム環境 チームや職種を越えてフラットなコミュニケーションが取れる環境です。顧客やプロダクトを前にした時には、役職も職種も関係なくフラットにものごとに向き合う人たちが集まっています。 ■サービス開発にフルサイクルで関わることができる 正社員が10人未満の組織なので、要件定義から保守までフルサイクルに開発することができます。 開発チームとしてはこれから組織化していくフェーズなので、志向性も加味しながら、様々なことにチャレンジしていただける環境です。 ■中長期目線での課題解決にあたることができる 今後システムグロースのために技術基盤をブラッシュアアップしていく必要があったりと、中長期目線での技術課題を発見から解決までチャレンジできる環境です。 【チーム体制】 ■サービスを創るエンジニア "顧客体験の最大化"を体現するため、エンジニア-PdM-デザイナーがワンチームで開発にあたっています。また、レベニューのメンバーともフレキシブルに、顧客への提供価値に対して会話ができるような環境となっており、垣根なく会社として"顧客体験の最大化"を実現できるチーム体制を組んでいます。 ■プロジェクト編成 新規機能開発や新規プロダクト開発、基盤改善など、やるべきことに応じてチームを組んで開発を行っています。 チームの進め方はそのチームに合ったやり方を策定し、基本的にはアジャイルで進めています。 また、仕様変更、バグ、保守・問い合わせ、リファクタなど基盤改善等のOps周りを巻き取ったPJを発足させ、開発をよりスピーディーに行える体制を目指しています。 メンバーは20代前半~30代半ばをボリュームゾーンとして構成されており、業務委託を含み十数名のコアメンバーで開発を進めております。 ■技術 インフラアーキテクチャはAWSのサーバーレスや新しいサービスを積極的に使い構築をしています。 コード面はSOLID原則、CleanArchitechture、DDDなどのエッセンスを取り入れて理論を用いての会話が多くされています。 また、非TypeScriptの旧スタックからNext.js/NestJSの新スタックへリアーキテクチャ中です。 フロントエンド:TypeScript/React/Next.js/GraphQL サーバーサイド:TypeScript/Node.js/NestJS/Python/GraphQL データベース:MySQL / OpenSearch ミドルウェア:OpenSearch インフラ:AWS/GCP/Azure
TECH-ENG-01.フルスタックエンジニア

TECH-ENG-02.テックリード

【求人概要】 チームのテックリードとして技術戦略の策定と実行、プロダクト開発のリード、チームの技術力向上、品質管理とパフォーマンスの最適化を行います。 開発を横断した連携を支援、技術的意思決定とリスク管理を行い、チームの技術と開発プロセスを改善していくことをお任せします。 また、リーダーシップを発揮し、チームメンバーの成長を促進しながら、持続可能なチームの自己組織化を推進するポジションです。 【具体的な業務内容】 - 自社のメインサービスであるQastの開発、新規サービスの開発のリード - ビジネスチームとコミュニケーションを取りながらの仕様の検討 - ユーザーからのフィードバックをもとに既存機能の改善 - 新規事業における技術選定 - チームを横断した技術的負債の返済や開発者体験の向上 - 開発者体験を向上するための施策の策定・実施 - 設計思想に基づいたリファクタリング - リプレイスにおけるアーキテクチャ選定、設計、実装、テスト、リリース 【募集背景/解決したい課題】 ■事業成長に伴う開発速度の向上 2023年冬の生成AIの技術を取り入れた新たな機能のリリース後、今まで以上にQastの引き合いが増え、多くのお客様の支持をいただいております。事業が成長していく中で、これまで以上に多くのお客様の課題を素早く解決し、よりたくさんの価値を提供していくために、現状以上に開発速度を上げていきたいと思っています。そのために、顧客体験最大化に貢献してくれる開発チームを率いてくれる方が必要です。 やりたいことは山のようにあります。ぜひ一緒に課題解決に取り組んでください! ■顧客体験最大化と品質向上 当社では、”顧客体験”を、お客様が初めて当社に出会っていただいたところからQastの利用を通じてお客様の課題を解決するまでの連続的な体験と捉えており、その体験を最大化させることを大事にしています。開発チームとして、”顧客体験最大化”のために取り組んでいるのは、次の3点です。 〈1〉顧客への提供価値を高めるプロダクト開発 職種を超えて、顧客の抱える課題を読み解きながら議論する会議体を定期的に開催しています。また、アジャイルに開発することで、プロダクトレビューの場で「本当に顧客に価値を届けられるのか?」という問いに職種を超えて皆で向き合う時間も設けています。価値提供という意味での無駄のない開発を目指し、レベニュー理解を深めて機能開発を進めることができる環境づくりに努めています。 〈2〉コードの品質と開発者体験の向上 コードの品質と開発者体験の向上については、開発チーム全体で共通ルールを設定し、レビューや教育体制を整えることで、チームで一丸となって取り組んでいます。また、開発チームが成長する中で、今まで以上に・システムの再設計・継続的なコードの改善・自動化テストとデプロイの整備・開発のナレッジシェアに取り組む必要があり、新たなメンバーを迎え入れたいと考えています! 〈3〉顧客からの問い合わせやバグの迅速な対応 お客様からの信頼に関わる問い合わせやバグへの対応は、状況に応じた対応チームを組み、素早い解決に向けて取り組んでいます。 【anyがこのポジションの方に提供できること】 ‐ エンジニア組織のリーダー層として、技術戦略の策定と実行に関わり、今後のエンジニア組織と技術基盤を作っていける - ”サービスを創るエンジニア”カルチャーの元、アジャイル体制で開発に取り組み、広い影響力と責任を持ちプロダクト開発に関わっていき、フルサイクルに開発できる - 少人数の開発チームで担当領域を分けていなく、様々な技術領域を横断しながらフルスタックに開発できる - ”個人の幸福と組織の実利を両立する”カルチャーの元、心理的安全やボトムアップを重んじる開発文化を作っていける - “Teamwillで一歩先の世の中へ”のビジョンの元、チームへ貢献しようとする意思や喜びを作っていき、その先に人々がイキイキとチームで働ける世の中を作っていける - 30年間最適解がないナレマネの最適解となるプロダクトを作っていける 【チーム体制】 ■サービスを創るエンジニア "顧客体験の最大化"を体現するため、エンジニア-PdM-デザイナーがワンチームで開発にあたっています。また、レベニューのメンバーともフレキシブルに、顧客への提供価値に対して会話ができるような環境となっており、垣根なく会社として"顧客体験の最大化"を実現できるチーム体制を組んでいます。 ■プロジェクト編成 新規機能開発や新規プロダクト開発、基盤改善など、やるべきことに応じてチームを組んで開発を行っています。 チームの進め方はそのチームに合ったやり方を策定し、基本的にはアジャイルで進めています。 また、仕様変更、バグ、保守・問い合わせ、リファクタなど基盤改善等のOps周りを巻き取ったPJを発足させ、開発をよりスピーディーに行える体制を目指しています。 メンバーは20代前半~30代半ばをボリュームゾーンとして構成されており、業務委託を含み十数名のコアメンバーで開発を進めております。 ■技術 インフラアーキテクチャはAWSのサーバーレスや新しいサービスを積極的に使い構築をしています。 コード面はSOLID原則、CleanArchitechture、DDDなどのエッセンスを取り入れて理論を用いての会話が多くされています。 また、非TypeScriptの旧スタックからNext.js/NestJSの新スタックへリアーキテクチャ中です。 フロントエンド:TypeScript/React/Next.js/GraphQL サーバーサイド:TypeScript/Node.js/NestJS/Python/GraphQL データベース:MySQL / OpenSearch ミドルウェア:OpenSearch インフラ:AWS/GCP/Azure
TECH-ENG-02.テックリード

TECH-ENG-03.バックエンドエンジニア

【求人概要】 チームの中で特にバックエンドに強みを持ったエンジニアとして、機能開発や改善でバックエンドの重要な領域に注力していただきます。(ご趣向に応じてフルスタックに業務を担っていただくこともできます!) “サービスを創るエンジニア” の名の下に顧客価値を追求して、顧客、ビジネスサイド、PdM、デザイナーと協力してプロダクト体験から機能仕様を磨き込んで機能開発からプロダクト運用保守まで幅広く何でも対応いただきます。 【具体的な業務内容】 - GraphQLのバックエンドの新規機能開発 - 全文検索エンジンを使った検索基盤の開発 - LLMを使用したQastAIの開発 - AWSシステムアーキテクチャの設計やブラッシュアップ - サービスの保守/運用業務 【募集背景】 ■事業成長に伴う開発速度の向上 2023年冬の生成AIの技術を取り入れた新たな機能のリリース後、今まで以上にQastの引き合いが増え、多くのお客様の支持をいただいております。事業が成長していく中で、これまで以上に多くのお客様の課題を素早く解決し、よりたくさんの価値を提供していくために、現状以上に開発速度を上げていきたいと思っています。そのために、顧客体験最大化に貢献してくれる開発チームの仲間が不可欠です。 やりたいことは山のようにあります。ぜひ一緒に課題解決に取り組んでください! ■顧客体験最大化と品質向上 当社では、”顧客体験”を、お客様が初めて当社に出会っていただいたところからQastの利用を通じてお客様の課題を解決するまでの連続的な体験と捉えており、その体験を最大化させることを大事にしています。開発チームとして、”顧客体験最大化”のために取り組んでいるのは、次の3点です。 〈1〉顧客への提供価値を高めるプロダクト開発 職種を超えて、顧客の抱える課題を読み解きながら議論する会議体を定期的に開催しています。 また、アジャイルに開発することで、プロダクトレビューの場で「本当に顧客に価値を届けられるのか?」という問いに職種を超えて皆で向き合う時間も設けています。 価値提供という意味での無駄のない開発を目指し、レベニュー理解を深めて機能開発を進めることができる環境づくりに努めています。 〈2〉コードの品質と開発者体験の向上 コードの品質と開発者体験の向上については、開発チーム全体で共通ルールを設定し、レビューや教育体制を整えることで、チームで一丸となって取り組んでいます。 また、開発チームが成長する中で、今まで以上に - システムの再設計 - 継続的なコードの改善 - 自動化テストとデプロイの整備 - 開発のナレッジシェア に取り組む必要があり、新たなメンバーを迎え入れたいと考えています! 〈3〉顧客からの問い合わせやバグの迅速な対応 お客様からの信頼に関わる問い合わせやバグへの対応は、状況に応じた対応チームを組み、素早い解決に向けて取り組んでいます。 【anyがこのポジションの方に提供できること】 ■顧客への提供価値の最大化に向き合える環境 顧客にとって本当に価値のあるものは何かということに対して、経営陣含め常にチームで向き合っている環境です。 ■フラットかつ心理的安全の高いチーム環境 チームや職種を越えてフラットなコミュニケーションが取れる環境です。顧客やプロダクトを前にした時には、役職も職種も関係なくフラットにものごとに向き合う人たちが集まっています。 ■サービス開発にフルサイクルで関わることができる 正社員が10人未満の組織なので、要件定義から保守までフルサイクルに開発することができます。 開発チームとしてはこれから組織化していくフェーズなので、志向性も加味しながら、様々なことにチャレンジしていただける環境です。 ■中長期目線での課題解決にあたることができる 今後システムグロースのために技術基盤をブラッシュアアップしていく必要があったりと、中長期目線での技術課題を発見から解決までチャレンジできる環境です。 【チーム体制】 ■サービスを創るエンジニア "顧客体験の最大化"を体現するため、エンジニア-PdM-デザイナーがワンチームで開発にあたっています。また、レベニューのメンバーともフレキシブルに、顧客への提供価値に対して会話ができるような環境となっており、垣根なく会社として"顧客体験の最大化"を実現できるチーム体制を組んでいます。 ■プロジェクト編成 新規機能開発や新規プロダクト開発、基盤改善など、やるべきことに応じてチームを組んで開発を行っています。 チームの進め方はそのチームに合ったやり方を策定し、基本的にはアジャイルで進めています。 また、仕様変更、バグ、保守・問い合わせ、リファクタなど基盤改善等のOps周りを巻き取ったPJを発足させ、開発をよりスピーディーに行える体制を目指しています。 メンバーは20代前半~30代半ばをボリュームゾーンとして構成されており、業務委託を含み十数名のコアメンバーで開発を進めております。 ■技術 インフラアーキテクチャはAWSのサーバーレスや新しいサービスを積極的に使い構築をしています。 コード面はSOLID原則、CleanArchitechture、DDDなどのエッセンスを取り入れて理論を用いての会話が多くされています。 また、非TypeScriptの旧スタックからNext.js/NestJSの新スタックへリアーキテクチャ中です。 フロントエンド:TypeScript/React/Next.js/GraphQL サーバーサイド:TypeScript/Node.js/NestJS/Python/GraphQL データベース:MySQL / OpenSearch ミドルウェア:OpenSearch インフラ:AWS/GCP/Azure
TECH-ENG-03.バックエンドエンジニア

TECH-ENG-04.フロントエンドエンジニア

【求人概要】 チームの中で特にフロントエンドに強みを持ったエンジニアとして、機能開発や改善でフロントエンドの重要な領域(コンポーネント設計、ライブラリ選定、CI/CD基盤等)に注力していただきます。 (ご趣向に応じてフルサイクル/フルスタックに機能開発やサービス保守運用を担っていただくこともできます!) “サービスを創るエンジニア” のキャッチコピーの名の下に顧客価値を追求して顧客、ビジネスサイド、PdM、デザイナーと協力してプロダクト体験から機能仕様を磨き込んで機能開発からプロダクト運用保守まで幅広く何でも対応いただきます。 特に機能開発ではPdM, Designer, メンバーエンジニアを巻き込みPJを遂行する責任を担うリードエンジニアとしてのご活躍を期待しております。 また、顧客数の増加とシステムの拡大とともに増加する運用保守業務や、技術基盤の品質改善を開発と並行して行う必要があるため、機能開発だけはなく”DevOps”に取り組んでいただきます。 【具体的な業務内容】 - Next.jsでのSPAフロントエンド開発 - フロントエンドのCI/CD環境の整備 - フロントエンド技術基盤のブラッシュアップ - アジャイル開発でのUIや仕様についてのユーザー目線での議論と意思決定 - サービスの保守/運用業務 【募集背景/解決したい課題】 ■事業成長に伴う開発速度の向上 2023年冬の生成AIの技術を取り入れた新たな機能のリリース後、今まで以上にQastの引き合いが増え、多くのお客様の支持をいただいております。事業が成長していく中で、これまで以上に多くのお客様の課題を素早く解決し、よりたくさんの価値を提供していくために、現状以上に開発速度を上げていきたいと思っています。そのために、顧客体験最大化に貢献してくれる開発チームの仲間が不可欠です。 やりたいことは山のようにあります。ぜひ一緒に課題解決に取り組んでください! ■顧客体験最大化と品質向上 当社では、”顧客体験”を、お客様が初めて当社に出会っていただいたところからQastの利用を通じてお客様の課題を解決するまでの連続的な体験と捉えており、その体験を最大化させることを大事にしています。開発チームとして、”顧客体験最大化”のために取り組んでいるのは、次の3点です。 〈1〉顧客への提供価値を高めるプロダクト開発 職種を超えて、顧客の抱える課題を読み解きながら議論する会議体を定期的に開催しています。 また、アジャイルに開発することで、プロダクトレビューの場で「本当に顧客に価値を届けられるのか?」という問いに職種を超えて皆で向き合う時間も設けています。 価値提供という意味での無駄のない開発を目指し、レベニュー理解を深めて機能開発を進めることができる環境づくりに努めています。 〈2〉コードの品質と開発者体験の向上 コードの品質と開発者体験の向上については、開発チーム全体で共通ルールを設定し、レビューや教育体制を整えることで、チームで一丸となって取り組んでいます。 また、開発チームが成長する中で、今まで以上に - システムの再設計 - 継続的なコードの改善 - 自動化テストとデプロイの整備 - 開発のナレッジシェア に取り組む必要があり、新たなメンバーを迎え入れたいと考えています! 〈3〉顧客からの問い合わせやバグの迅速な対応 お客様からの信頼に関わる問い合わせやバグへの対応は、状況に応じた対応チームを組み、素早い解決に向けて取り組んでいます。 【anyがこのポジションの方に提供できること】 -広い影響力と責任を持ちプロダクト開発に関わっていき、フルサイクルに開発できる -様々な技術領域を横断して担当でき、フルスタックに開発できる -心理的安全やボトムアップを重んじる開発文化の中で開発ができる -TypeScript/Next.js/NestJS/GraphQLなどの技術スタックで開発できる -30年間最適解がないナレマネの最適解となるプロダクトを作っていける -“Teamwillで一歩先の世の中へ”のビジョンの元、チームへ貢献しようとする意思や喜びを作っていき、その先に人々がイキイキとチームで働ける世の中を作っていける 【チーム体制】 ■サービスを創るエンジニア エンジニアをプログラムを書くプログラマーではなく "サービスを創るエンジニア" と呼称し日々顧客価値を追求しています。 全社で掲げた"顧客体験の最大化"への一貫性を意識しつつ、顧客の成功を自社の成功と捉えるSaaSビジネスとのFit感、プロダクトだけではなくanyとお付き合いする一連に気持ちよさを感じていただくことなども重要視しています。 ■プロジェクト編成 メンバーは20代前半~30代半ばをボリュームゾーンとして構成されており、業務委託を含み十数名のコアメンバーで開発を進めております。 正社員と業務委託の関係はフラットで、開発ごとにメンバーを選定してアジャイルチームを発足させ開発を行っています。 また、仕様変更、バグ、保守・問い合わせ、リファクタなど基盤改善等のOps周りを巻き取った "シン・カイゼンPJ" も発足し、開発をよりスピーディーに行える体制を構築しています。 ■Qast品質宣言 プロダクトの品質を向上する取り組みとしてまず品質とは?を整理し 「内部品質は最終的にサービス品質(顧客価値)に紐づくもの」 という考え方を徹底して説いています。 サービス品質を外部品質と内部品質に分解し、それぞれどのような思想を持って取り組んでいくかを言語化しています。 <内部品質は外部品質(=顧客価値)に影響を与えるものとして継続的に向上する> 1. 内部品質は”個人のため”ではなく、”外部品質のため”にありサービス品質に影響を与える 2. “ベストプラクティス”や”綺麗なコード”から考えるのではなく、”チーム”や”サービス”への影響から考える 3. “個人へ依存する”のではなく、”仕組みとプロセス”で“個人の努力”をサポートする 【技術】 インフラアーキテクチャはAWSのサーバーレスや新しいサービスを積極的に使い構築をしています。 コード面はSOLID原則、CleanArchitechture、DDDなどのエッセンスを取り入れて理論を用いての会話が多くされています。 また、非TypeScriptの旧スタックからNext.js/NestJSの新スタックへリアーキテクチャ中です。 フロントエンド:React/TypeScript サーバーサイド:Node.js/TypeScript/GraphQL/Python フレームワーク:Next.js, NestJS インフラ:AWS(EC2, Fargate, RDS, Opensearch...), GCP(BigQuery)
TECH-ENG-04.フロントエンドエンジニア

TECH-ENG-06.Forward Deployed Engineer候補(FDE)

【求人概要】 Forward Deployed Engineerは、お客様との最前線に立ち、お客様の抱える課題に対して本質的な解決策を提案し、プロダクトの実装・導入を推進することで価値創出をしていくエンジニアです。お客様との直接のコミュニケーションの中で、課題発見から解決策の提示、プロダクト導入や推進の直接的な支援まで行います。継続的にお客様の支援を行うことで、お客様の課題の本質により向き合うことができ、継続的な価値創出を担えるポジションです。今回の募集では、Forward Deployed Engineerとして、上記の役割の弊社の中での推進の仕方も含めて担っていくエンジニアを募集します。【具体的な業務内容】 プロダクト開発において、以下のような役割を担っていただきます。お客様とコミュニケーションをとり、お客様や業務内容や状況を把握し、課題の本質を見出し、解決策の提案顧客課題解決のための機能改善や新機能の社内への提案・実装お客様先でのプロダクトの導入・推進の支援上記のようなForward Deployed Engineerとしての働き方のフロー整備や、Forward Deployed Engineerの役割の色付けまた、上記に加えて以下のような開発業務にも関わっていただきます。Qastを中心とした既存プロダクトの機能改善・新規機能開発ユーザーからのフィードバックを踏まえたプロダクト改善新規事業・新規サービスにおける技術選定や実装判断設計思想を踏まえたリファクタリングや、必要に応じたリアーキテクチャ【募集背景】 ■ より顧客体験の最大化に向き合い、価値を生み出す 現在プロダクトチームでは、お客様にとって価値のあるプロダクトを開発すべく、レベニューチームやPdMと連携し、時にはお客様とのコミュニケーションをとりながら顧客体験の最大化を目指しております。今回本ポジションを新設することにより、プロダクトに閉じることなく、お客様にとっての価値を本質的に捉え、お客様の体験をより素晴らしいものにしていくことに対し、技術サイドからアプローチしていきたいという狙いがあります。■ Forward Deployed Engineerをエンジニアのキャリアとして広げていく エンジニアの多様なキャリアパスの中で、Forward Deployed Engineerというポジションの最適解を探り、社会的にも広めていくことで、本ポジションの社会的な意義づけの一助になっていきたいという思いがあります。「価値のあるプロダクトをつくりたい」「顧客の課題に継続的に向き合いたい」という熱意をもったエンジニアのキャリアパスとして、このポジションを成功に導くことが、会社としても重要だと捉えています。【anyがこのポジションの方に提供できること】お客様の業務や利用シーンに深く入り込み、 技術者として、自らがお客様に価値を届ける最前線に立つという経験お客様の価値創出を最大化するための意思決定を重ねていく経験社内での新たなポジションを、自らが体現者となってつくっていく経験一般的にこれから広がっていくであろうポジションにチャレンジできる環境レベニューチーム・開発チームと横断的に連携しながら動ける開発体制少人数チームの中で、領域を固定せずにプロダクト全体に関われる経験”個人の幸福と組織の実利を両立する”カルチャーの元、心理的安全やボトムアップを重んじる開発文化を作っていける30年間最適解がないナレマネの最適解となるプロダクトを作っていける【チーム体制】 ■サービスを創るエンジニア "顧客体験の最大化"を体現するため、エンジニア-PdM-デザイナーがワンチームで開発にあたっています。また、レベニューのメンバーともフレキシブルに、顧客への提供価値に対して会話ができるような環境となっており、垣根なく会社として"顧客体験の最大化"を実現できるチーム体制を組んでいます。■プロジェクト編成 新規機能開発や新規プロダクト開発、基盤改善など、やるべきことに応じてチームを組んで開発を行っています。 チームの進め方はそのチームに合ったやり方を策定し、基本的にはアジャイルで進めています。 また、仕様変更、バグ、保守・問い合わせ、リファクタなど基盤改善等のOps周りを巻き取ったPJを発足させ、開発をよりスピーディーに行える体制を目指しています。 メンバーは20代前半~30代半ばをボリュームゾーンとして構成されており、業務委託を含み十数名のコアメンバーで開発を進めております。■技術 インフラアーキテクチャはAWSのサーバーレスや新しいサービスを積極的に使い構築をしています。 コード面はSOLID原則、CleanArchitechture、DDDなどのエッセンスを取り入れて理論を用いての会話が多くされています。 また、非TypeScriptの旧スタックからNext.js/NestJSの新スタックへリアーキテクチャ中です。フロントエンド:TypeScript/React/Next.js/GraphQL サーバーサイド:TypeScript/Node.js/NestJS/Python/GraphQL データベース:MySQL / OpenSearch ミドルウェア:OpenSearch インフラ:AWS/GCP/Azure
TECH-ENG-06.Forward Deployed Engineer候補(FDE)

TECH-INFRA-01.SRE

【求人概要】 1人目SREとして、システムの信頼性を高めるためのプラットフォームインフラに関わる業務全般を担っていただきます。複数名のチーム体制での業務遂行を考えているため、チームリードとしてメンバーを率いていくことも視野に入れたポジションとなります。 【具体的な業務内容】 - 複数プロダクトの基盤となるプラットフォームインフラやCI/CD基盤の設計・構築・運用 - プロダクトをより多くのお客様にお届けするための、パフォーマンスやスケーラビリティの向上 - プロダクトラインナップの拡充にあわせた新規プロダクト用インフラの設計・構築 - インフラ構築・運用の自動化や効率化 - 障害の予防や障害の影響を最小化するための監視やオブザーバビリティ基盤の構築 - お客様の重要なデータを安全にお預かりするための、開発環境も含めたインフラ全体のセキュリティ設計と実践 - 開発者体験向上のための取り組み 【募集背景/解決したい課題】 下記課題を解決するために多くの取り組みを行っておりますが、まだまだ協力してくれる仲間が足りておりません。また今後チーム拡大する上で、今joinしていただくメンバーにはカルチャーを強く体現して今後のチームのお手本となり、IPOまでのコアメンバーとなって共に戦っていただける方を探しています。 ■開発プロセスのブラッシュアップ(アジャイル開発) 社内受託のように言われたものを作るのではなく、常により良いものを全社一丸となって開発するように意識しています。 弊社バリューには"集合天才"という全員の力で天才を超えていこうという言葉があります。 そのためにアジャイル開発に取り組みPdM、 デザイナー、エンジニアで顧客課題に向き合い、エンジニア発信でもデザインや仕様の改善提案をしていき、より良いものを作り出していくサイクルをブラッシュアップしていく必要があります。 テストやリリース高速化などのCI/CDを整えた開発プロセスのブラッシュアップも今後整えていく必要があります。 ■品質向上と顧客体験最大化 営業でのタッチポイントからQastに触れて解題解決するまで全ての体験を最大化するという取り組みとして、全社で"顧客体験最大化"を掲げてサービス提供を行っています。 そのために取り組んでいるのが次の3点です。  - プロダクト外部品質向上 - 運用・保守でのスピーディーな顧客問い合わせ対応やバグFix - コード品質/DX向上 プロダクト外部品質向上については後述するPJリードやドメイン知識の共有の仕組みや文化づくりに取り組んでおり、コード品質/DX向上については開発チーム全体でグランドルールやレビューや教育体制を整え一丸となって取り組んでいる道中となっています。さらに今後の開発チームのグロースと並行して、リアーキテクチャ、継続的なリファクタリング、CI/CD整備、開発ナレッジ共有等の数々のDX向上施策をやっていく必要があります。 ■開発のリードエンジニア教育(PJリード / ドメイン知識) 直近で目指す"ナレマネの最適解"になるプロダクトの世界観を実現するために多くの難易度の高い機能開発が必要になります。その機能開発をリードするエンジニアが社内に不足しています。PdM, デザイナーと共にサービスを創るエンジニアとして最も重要なポジションと言っても過言ではありません。Qastのドメイン知識をキャッチアップして、拡張性・保守性に優れたアーキテクチャや技術選定を行い、PJメンバーを牽引するエンジニアを求めています。  【anyがこのポジションの方に提供できること】 - プロダクトチームでも唯一無二のポジションとして、システムの信頼性向上の戦略策定と実行に関わり、今後のシステムの基盤を作っていけます。 - ”個人の幸福と組織の実利を両立する”カルチャーの元、心理的安全やボトムアップを重んじる開発文化を作っていけます。 - “Teamwillで一歩先の世の中へ”のビジョンの元、チームへ貢献しようとする意思や喜びを作っていき、その先に人々がイキイキとチームで働ける世の中を作っていけます。 - 30年間最適解がないナレマネの最適解となるプロダクトを作っていけます。
TECH-INFRA-01.SRE

TECH-INFRA-02.インフラエンジニア

【求人概要】 インフラエンジニアとして、システム基盤の設計・構築・運用・保守を手がけていただきます。 複数名のチーム体制での業務遂行を考えているため、チームリードとしてメンバーを率いていくことも視野に入れたポジションとなります。 【具体的な業務内容】 - 複数プロダクトの基盤となるプラットフォームインフラやCI/CD基盤の設計・構築・運用 - プロダクトをより多くのお客様にお届けするための、パフォーマンスやスケーラビリティの向上 - プロダクトラインナップの拡充にあわせた新規プロダクト用インフラの設計・構築 - インフラ構築・運用の自動化や効率化 - 障害の予防や障害の影響を最小化するための監視やオブザーバビリティ基盤の構築 - お客様の重要なデータを安全にお預かりするための、開発環境も含めたインフラ全体のセキュリティ設計と実践 - 開発者体験向上のための取り組み 【募集背景】 下記課題を解決するために多くの取り組みを行っておりますが、まだまだ協力してくれる仲間が足りておりません。また今後チーム拡大する上で、今joinしていただくメンバーにはカルチャーを強く体現して今後のチームのお手本となり、IPOまでのコアメンバーとなって共に戦っていただける方を探しています。 ■開発プロセスのブラッシュアップ(アジャイル開発) 社内受託のように言われたものを作るのではなく、常により良いものを全社一丸となって開発するように意識しています。 弊社バリューには"集合天才"という全員の力で天才を超えていこうという言葉があります。 そのためにアジャイル開発に取り組みPdM、 デザイナー、エンジニアで顧客課題に向き合い、エンジニア発信でもデザインや仕様の改善提案をしていき、より良いものを作り出していくサイクルをブラッシュアップしていく必要があります。 テストやリリース高速化などのCI/CDを整えた開発プロセスのブラッシュアップも今後整えていく必要があります。 ■品質向上と顧客体験最大化 営業でのタッチポイントからQastに触れて解題解決するまで全ての体験を最大化するという取り組みとして、全社で"顧客体験最大化"を掲げてサービス提供を行っています。 そのために取り組んでいるのが次の3点です。  - プロダクト外部品質向上 - 運用・保守でのスピーディーな顧客問い合わせ対応やバグFix - コード品質/DX向上 プロダクト外部品質向上については後述するPJリードやドメイン知識の共有の仕組みや文化づくりに取り組んでおり、コード品質/DX向上については開発チーム全体でグランドルールやレビューや教育体制を整え一丸となって取り組んでいる道中となっています。さらに今後の開発チームのグロースと並行して、リアーキテクチャ、継続的なリファクタリング、CI/CD整備、開発ナレッジ共有等の数々のDX向上施策をやっていく必要があります。 ■開発のリードエンジニア教育(PJリード / ドメイン知識) 直近で目指す"ナレマネの最適解"になるプロダクトの世界観を実現するために多くの難易度の高い機能開発が必要になります。その機能開発をリードするエンジニアが社内に不足しています。PdM, デザイナーと共にサービスを創るエンジニアとして最も重要なポジションと言っても過言ではありません。Qastのドメイン知識をキャッチアップして、拡張性・保守性に優れたアーキテクチャや技術選定を行い、PJメンバーを牽引するエンジニアを求めています。 【anyがこのポジションの方に提供できること】 - プロダクトチームでも唯一無二のポジションとして、プロダクトを支えるインフラの戦略策定と実行に関わり、今後のシステムの基盤を作っていける - ”個人の幸福と組織の実利を両立する”カルチャーの元、心理的安全やボトムアップを重んじる開発文化を作っていける - “Teamwillで一歩先の世の中へ”のビジョンの元、チームへ貢献しようとする意思や喜びを作っていき、その先に人々がイキイキとチームで働ける世の中を作っていける - 30年間最適解がないナレマネの最適解となるプロダクトを作っていける。
TECH-INFRA-02.インフラエンジニア

TECH-PM-01.シニアPdM

【具体的な業務内容】 ナレッジマネジメントに特化したSaaS「Qast」を提供しています。 30年以上前からある概念にも関わらず、未だ最適解がない領域であるナレッジマネジメントの中で、独自のポジショニングと顧客起点のプロダクト開発により、日本を代表する大企業に多数導入いただいているサービスです。 「社内の資料が見つからない」「誰が知っているかわからない」「何度も同じ質問に対応している」「ノウハウが一部のベテランに属人化している」といった課題は、日本全体の生産性低下を招いている大きな要因の一つです。 課題は根深いながらも組織全体で活用できる最適なソリューションがない、ここに向き合い続けてきたのがQastです。 直近では、生成AIを搭載した機能アップデートによって、これまで膨大な運用コストがかかっていたナレッジの蓄積を自動化したり、ユーザーリテラシーに依存していた検索が対話型に生まれ変わる等、顧客価値を磨き込んだ結果、事業として急拡大フェーズを迎えています。 そのような中でプロダクトチームのPdMとして機能開発のPRD作成や進捗管理、顧客や営業のユーザーインタビュによるニーズの吸い上げ、整理などプロダクト以外にもビジネス側との連携などステークホルダーが多い中で業務を遂行していただく事になります。 - ナレッジマネジメントシステムQastの機能開発、新規サービスの開発のロードマップ策定、全体管理と意思決定 - PRD作成、リリース内容整理、MTG時のドキュメンテーション作成などプロダクト開発における全体のファシリテーションと意思決定 - ユーザーインタビューにおけるニーズ整理やプロダクトバリュープロポジション、KPIの観測、アップデート - ビジネスサイド(レベニュー)からの機能面における社内の問い合わせ対応 - 上位職、ビジネスサイドとの開発進行における調整やコミニケーション 【募集背景/解決したい課題】 ■事業成長に伴うプロダクト開発速度の向上 2023年冬の生成AIの技術を取り入れた新たな機能のリリース後、今まで以上にQastの引き合いが増え、多くのお客様の支持をいただいております。事業が成長していく中で、これまで以上に多くのお客様の課題を素早く解決し、よりたくさんの価値を提供していくために、現状以上に開発速度を上げていきたいと思っています。そのために、顧客体験最大化に貢献してくれるプロダクトチームの仲間が不可欠です。 やりたいことは山のようにあります。ぜひ一緒に課題解決に取り組んでください! ■顧客体験最大化 当社では、”顧客体験”を、お客様が初めて当社に出会っていただいたところからQastの利用を通じてお客様の課題を解決するまでの連続的な体験と捉えており、その体験を最大化させることを大事にしています。 ■顧客への提供価値を高めるプロダクト開発 職種を超えて、顧客の抱える課題を読み解きながら議論する会議体を定期的に開催しています。また、アジャイルに開発することで、プロダクトレビューの場で「本当に顧客に価値を届けられるのか?」という問いに皆で向き合う時間も設けています。ビジネスサイド、開発サイドの要求、要望を整理、調整しながら最適な形でのリリースを目標としています。 上記のように顧客への価値提供とスピード感をもってプロダクト開発を進めてきましたが、より組織拡大をするための基盤や交通整備価値を届けるためのコミュニケーションなど、さらに強度をもって取り組み必要があります。 スピード感を持ちながら暗黙化しているそれらを整理、形式知化し、その形式知をベースに円滑にコミュニケーションをとりプロダクト開発のスパイラルを上昇できる仲間を募集いたします。 【anyがこのポジションの方に提供できること】 ■PdMチームとしては2名なので、型にとらわれずに様々な角度からアイデアやディスカッションをすることが可能です。(1名はQastや各分野の豊富なドメイン知識をベースに課題特定と整理、その課題に対しての実行力の速さが強み、もう1名は顧客起点の課題特定やユースケース(デザインやプロセス)からの機能整理を強みとしています。)これから組織づくりをしていくことになるため、その過程を経験しながら一緒に組織を作っていくことができかつご自身のバリューを発揮できることができます。 ■上記と連動しますが、他チームより意思決定やドキュメンテーションを中心としてアウトプットが必然的に多くなるので、ビジネスを前に進めるための成長の場、スキルを提供することができます。 ■チームワークを重視する会社で、個性的で最高な仲間と働くことができます。
TECH-PM-01.シニアPdM

TECH-QA-01.QAエンジニア

【求人概要】 プロダクトチームの一員として、テスト設計、テストケース作成、テスト実施など、品質保証業務の一連の流れをお任せします。 PdMやエンジニアと協働して、上流工程から参画することで不具合の抑止も期待するポジションです。また、自動テストツールを活用したテスト自動化など、効率的に品質を向上するための仕組みづくりも担当いただきます。 1人目のQAエンジニアとなるため、プロダクトチームとしての品質への向き合い方をリードし、エンジニア・デザイナー・PdM・レベニューメンバーを巻き込んで、サービスの品質向上を推進してください。 ゆくゆくは、QAチームのメンバーを増員することも考えているため、QAチームリードとしてメンバーを率いていくことも視野に入れたポジションです。 【具体的な業務内容】 - サービスのテスト設計、テストケース作成、テスト実施 - 仕様策定への参画による不具合発生の抑止 - テスト自動化のツール選定や導入 - サービス品質向上に向けた戦略策定と実行 - サービス品質向上に対する意識を全社に対して啓蒙する文化の構築 【募集背景/解決したい課題】 下記課題を解決するために多くの取り組みを行っておりますが、まだまだ協力してくれる仲間が足りておりません。 ■開発プロセスのブラッシュアップ(アジャイル開発) 社内受託のように言われたものを作るのではなく、常により良いものを全社一丸となって開発するように意識しています。 弊社バリューには"集合天才"という全員の力で天才を超えていこうという言葉があります。 そのためにアジャイル開発に取り組みPdM、 デザイナー、エンジニアで顧客課題に向き合い、エンジニア発信でもデザインや仕様の改善提案をしていき、より良いものを作り出していくサイクルをブラッシュアップしていく必要があります。 テストやリリース高速化などのCI/CDを整えた開発プロセスのブラッシュアップも今後整えていく必要があります。 - プロダクト外部品質向上 - 運用・保守でのスピーディーな顧客問い合わせ対応やバグFix - コード品質/DX向上 プロダクト外部品質向上については後述するPJリードやドメイン知識の共有の仕組みや文化づくりに取り組んでおり、コード品質/DX向上については開発チーム全体でグランドルールやレビューや教育体制を整え一丸となって取り組んでいる道中となっています。さらに今後の開発チームのグロースと並行して、リアーキテクチャ、継続的なリファクタリング、CI/CD整備、開発ナレッジ共有等の数々のDX向上施策をやっていく必要があります。 ■開発のリードエンジニア教育(PJリード / ドメイン知識) 直近で目指す"ナレマネの最適解"になるプロダクトの世界観を実現するために多くの難易度の高い機能開発が必要になります。その機能開発をリードするエンジニアが社内に不足しています。PdM, デザイナーと共にサービスを創るエンジニアとして最も重要なポジションと言っても過言ではありません。Qastのドメイン知識をキャッチアップして、拡張性・保守性に優れたアーキテクチャや技術選定を行い、PJメンバーを牽引するエンジニアを求めています。 【anyがこのポジションの方に提供できること】 - プロダクトチームでも唯一無二のポジションとして、品質保証の戦略策定と実行に関わり、今後のプロダクト品質の基盤を作っていける - アジャイル体制での開発にQAとして上流工程から参画し、広い影響力と責任を持ちプロダクト品質に関わることができる - ”個人の幸福と組織の実利を両立する”カルチャーの元、心理的安全やボトムアップを重んじる開発文化を作っていける - “Teamwillで一歩先の世の中へ”のビジョンの元、チームへ貢献しようとする意思や喜びを作っていき、その先に人々がイキイキとチームで働ける世の中を作っていける - 30年間最適解がないナレマネの最適解となるプロダクトを作っていける ■サービスを創るエンジニア "顧客体験の最大化"を体現するため、エンジニア-PdM-デザイナーがワンチームで開発にあたっています。また、レベニューのメンバーともフレキシブルに、顧客への提供価値に対して会話ができるような環境となっており、垣根なく会社として"顧客体験の最大化"を実現できるチーム体制を組んでいます。 ■プロジェクト編成 新規機能開発や新規プロダクト開発、基盤改善など、やるべきことに応じてチームを組んで開発を行っています。 チームの進め方はそのチームに合ったやり方を策定し、基本的にはアジャイルで進めています。 また、仕様変更、バグ、保守・問い合わせ、リファクタなど基盤改善等のOps周りを巻き取ったPJを発足させ、開発をよりスピーディーに行える体制を目指しています。 メンバーは20代前半~30代半ばをボリュームゾーンとして構成されており、業務委託を含み十数名のコアメンバーで開発を進めております。 ■技術 インフラアーキテクチャはAWSのサーバーレスや新しいサービスを積極的に使い構築をしています。 コード面はSOLID原則、CleanArchitechture、DDDなどのエッセンスを取り入れて理論を用いての会話が多くされています。 また、非TypeScriptの旧スタックからNext.js/NestJSの新スタックへリアーキテクチャ中です。 フロントエンド:TypeScript/React/Next.js/GraphQL サーバーサイド:TypeScript/Node.js/NestJS/Python/GraphQL データベース:MySQL / OpenSearch ミドルウェア:OpenSearch インフラ:AWS/GCP/Azure
TECH-QA-01.QAエンジニア