05.マーケティング本部 の求人一覧 - 株式会社Antway
【05】 ブランドマーケティング(マス広告・PR)
■Antwayについて
弊社は、共働き世帯向けに手料理サブスク「Tsuklio(ツクリオ)」を提供しています。プロのシェフと管理栄養士が監修した冷蔵のお料理を毎週家庭に届け、家事の負担・食事準備の義務を無くすことを目指しています。2026年7月時点で累計提供食数は3500万食を突破し、年間流通取引総額は100億円を突破。さらなる提供拡大を目指しています。
弊社代表インタビュー(前島)もご覧ください。
https://note.com/antway/n/n5feb54ff9f2b
■マーケティングコミュニケーション部について
本ポジションは、マーケティングコミュニケーション部に所属します。
マーケティングコミュニケーション部では、認知から獲得までプロモーションによる新規顧客獲得の最大化、「手料理サブスク」カテゴリの創造、「ツクリオ」ブランドの確立を担う部署になります。
■募集背景
Antwayでは、「Tsuklio」の事業拡大に伴い、認知拡大・カテゴリの確立・新規顧客の獲得の最大化を担当するポジションを募集します。
■ポジションのミッション
「手料理サブスク」という新たな市場カテゴリを広め、Tsuklioの非連続な事業成長を牽引することが最大のミッションです。
カテゴリ認知と指名需要の創出を成果に置き、マス広告(TVCM等)・PRを中心に、オウンドメディア/SNS・体験施策などを組み合わせたコミュニケーション設計を担っていただきます
市場・顧客のデータドリブンな分析に基づくロジカルな戦略立案から実行までを担うとともに、ご志向に応じてオンライン施策やプロダクトチームと連携したサービス企画など、全社を巻き込んだ幅広いマーケティング業務をリードいただける環境です。
■業務内容
・市場・競合・ユーザー調査の設計、実行およびインサイト抽出
・TVCM等のマス広告の企画、メディアプランニングおよび実行
・マス広告投下による効果検証の設計(指名検索数・コンバージョン数のリフト分析など)
・パブリックリレーションプランの策定、実行
・プレスリリース、メディアリレーション、SNS等を活用した情報発信の企画・推進
・広告代理店、PR会社、制作会社、媒体社等の外部パートナーとの協業・ディレクション
・社内ステークホルダーへの説明
・デジタルマーケティング、CRM、プロダクト等の関連チームと連携した統合マーケティング施策の企画・推進
■ご入社後に期待する姿・状態
・認知による事業貢献を明確化し事業成長に寄与
・データ分析に基づいたPR、マス広告戦略を策定し、実行をリード
・市場、お客様の解像度を高めてコミュニケーションプランを策定し、Antwayのマーケティング全体に寄与
■2-3年後に期待する姿・状態
・マス・PR領域を起点にマーケティングチーム全体の成長を牽引
▼参考情報
・Antway採用ページ
https://careers.antway.co.jp/
・Antway公式note
https://note.com/antway
<ピックアップ記事>
・CMO亀田の紹介記事|P&G出身マーケターがフードテックで挑む「諦めない」社会づくり
https://note.com/antway/n/ne5728a296299
・プレスリリース|新TV CM「ツクリオにまるッとまかせよ!」篇
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000100.000039424.html
・【5年で売上50億】「家庭の義務」を解放する急成長スタートアップAntwayの正体
https://newspicks.com/news/11154161/body/
・全国の家族を救う「1日2時間の時短」Antway躍進の秘訣
https://newspicks.com/news/11205384/
・「 Tsuklio 」が届ける真の価値観、ブランドリニューアルに込めた思いとは?(前編)
https://note.com/antway/n/ne284bdee0254
【05】プロダクトマーケティング部 部長候補
■Antwayについて
弊社は、共働き世帯向けに家庭料理のデリバリーサービス「Tsuklio」を提供しています。プロのシェフと管理栄養士が監修した料理を毎週家庭に届け、家事の負担・食事準備の義務を無くすことを目指しています。2025年4月末時点で累計提供食数は2000万食を突破し、さらなるエリア拡大を目指しています。
弊社代表インタビュー(前島)もご覧ください。
https://www.wantedly.com/companies/company_9312698/post_articles/338552
■プロダクトマーケティング部について
弊社のミッションである「あらゆる家庭から義務をなくす」を実現すべく、顧客体験の最良化を目指している部署です。
Antwayのプロダクトマーケティングは、お客様接点となるUIUXのデジタルプロダクトの改善や、お料理の喫食体験を含めた物理プロダクトと、付随する体験の改善がミッションとなります。
KPIとしてはプロダクト起因による市場浸透率〜ご利用後の継続率まで、幅広いスコープを担います。
エンジニアやデザイナー、製造部門など、部門横断してステークホルダーを巻き込むことにより、成果創出をしていくポジションです。
■採用背景/お任せしたいミッション
「Tsuklio」のさらなる事業拡大・非連続な成長に向け、リアルとテックの両輪を統合し、全社のプロダクト戦略を牽引する中核組織の構築が急務となっています。
本ポジションでは、プロダクトマーケティング部長候補として、経営陣と共にプロダクト戦略を描き、それを実行するための組織・仕組みづくりから、現場への浸透までをリードしていただきます。
「手料理サブスク」という新しい市場カテゴリにおいて、ビジョン(ロマン)と数値(データ)を武器に全社を動かし、事業成長の根幹を担う非常にインパクトの大きいポジションです。
主なミッションは以下の通りです。
・中長期的なプロダクト戦略・ロードマップを描き、経営陣および全社ステークホルダーと合意形成を行う
・ビジョン(ロマン)の提示と、事業KGI/KPI(数値)の両輪で、社内外のメンバーを牽引し現場を動かす
・プロダクト戦略を実行するための組織設計や仕組み(型)を構築し、各PdMや担当者へ専門的知見をもってフィードバック・育成を行う
・システム開発、マーケティング、メニュー開発(製造)など、他部署の部門長レイヤーと建設的に折衝し、全社最適での事業推進を実現する
■業務詳細
以下の業務を中心に、組織マネジメントおよび事業成長を牽引していただきます。
【ビジネス領域】
・経営目標に基づいたプロダクトビジョン、中長期ロードマップの策定と全社への浸透
・事業KGI/KPI(LTV、チャーン率、注文率など)のモニタリングと改善施策の立案・実行
・プロダクトマネジメントにおける最適な運用体制のマネジメント(スキーム構築・効率化等)および仕組みづくり
・メンバーのマネジメント、育成、目標管理
【ソフトウェア・データ領域(テック)】
・事業戦略に基づいたプロダクトロードマップの策定と、全社リソースを見据えた開発優先度の整理
・システム開発チームと連携した、開発要件の全体最適化および技術的課題・リソース調整における折衝
【商品・サービス体験領域(リアル)】
・全体成果への責任を持ち、方針策定・他部署との連携・レビューなどを担当
・メニュー開発部と連動したオフライン体験の品質向上、パッケージ、配送、受け取りから食卓に並ぶまでのオフライン体験を改善するための製造・配送関連部門長との折衝・推進
▼他チームとの業務分掌
AntwayのPdMは、マーケティング本部の「プロダクトマーケティング部」に所属します。マーケティング本部内には、他に新規獲得やコミュニケーションによる態度変容を目的とする「マーケティングコミュニケーション部」や、週替わりメニューを開発することで喫食体験の満足度向上を目的とする「メニュー開発部」があります。マーケティングコミュニケーション部、メニュー開発部、システム開発チームと密に連携しながら、プロダクトの企画から改善までを推進します。
役割のイメージは以下の通りです。
<マーケティングコミュニケーション部>
・改善施策に必要な顧客フィードバックの収集・分析
・プロダクト改善と連動したCRM・コミュニケーション施策の実行
・プロモーション、キャンペーンによる新規顧客獲得施策の実行
・効果検証の推進
・新規集客チャネルの開拓
<SA部(システム開発)>
・要件定義を基にした技術的アプローチの設計
・詳細仕様策定・技術選定
・実装・テスト・リリース
・技術的視点からの改善提案
▼参考情報
・Antwayが時価総額10兆円を目指せる3つの理由(代表 前島)
https://note.com/antway/n/n96be5cbe286d
・「あらゆる家庭から義務をなくす」ミッションと収益化の両立に向けた、リーン開発事例
https://note.com/antway/n/n52ea41b4d4eb
・注文の二次受付け~小さく試して機能化するまでのプロセス
https://note.com/antway/n/ne35293633d8c
・「 Tsuklio 」が届ける真の価値観、ブランドリニューアルに込めた思いとは?(前編)
https://note.com/antway/n/ne284bdee0254
・ゆとりを感じ、より人生を豊かに幸せに。 「 Tsuklio 」しか描けない新しい価値観・未来とは (後編)
https://note.com/antway/n/n89e81fba4eab
【05】プロダクトマネージャー(リード)
■Antwayについて
弊社は、共働き世帯向けに家庭料理のデリバリーサービス「Tsuklio」を提供しています。プロのシェフと管理栄養士が監修した料理を毎週家庭に届け、家事の負担・食事準備の義務を無くすことを目指しています。2025年4月末時点で累計提供食数は2000万食を突破し、さらなるエリア拡大を目指しています。
弊社代表インタビュー(前島)もご覧ください。
https://www.wantedly.com/companies/company_9312698/post_articles/338552
■プロダクトマーケティング部について
弊社のミッションである「あらゆる家庭から義務をなくす」を実現すべく、顧客体験の最良化を目指している部署です。
Antwayのプロダクトマーケティングは、お客様接点となるUIUXのデジタルプロダクトの改善や、お料理の喫食体験を含めた物理プロダクトと、付随する体験の改善がミッションとなります。
KPIとしてはプロダクト起因による市場浸透率〜ご利用後の継続率まで、幅広いスコープを担います。
エンジニアやデザイナー、製造部門など、部門横断してステークホルダーを巻き込むことにより、成果創出をしていくポジションです。
■採用背景・ポジションの魅力
この度プロダクトマーケティング部の体制強化のため、一緒に「顧客体験の向上」「食事準備の義務解消」を達成していく新たな仲間を募集します。
本ポジションの魅力は多岐に渡り、以下が一例です。
・新規施策の企画から実行まで一貫して担当できる
・オンラインとオフラインを統合したマーケティング戦略を実行できる環境
・お客様の迅速なフィードバックを受け取り、施策の効果を即座に確認できるスピード感
・起業家気質を持ち、自走力を発揮できる環境
・プロダクトマネジメントとしての幅広い経験にチャレンジできる
■業務詳細
ご経験やスキルに応じて、以下をお任せいたします。
【ビジネス領域】
・定性・定量リサーチを通じた顧客・市場インサイトの抽出
・データ分析を通じた施策の効果検証(BigQueryなど)
・部門横断のプロジェクトマネジメント業務/スクラムのPO業務
【ソフトウェア・データ領域(テック)】
・アプリの機能追加・改善の企画業務
・UI/UX改善(注文フロー、メニュー確認、マイページ等)
・システム開発の要件定義(What/Whyの策定)、優先度・ロードマップ決定
【商品・サービス体験領域(リアル)】
・パッケージ、配送、受け取りから食卓に並ぶまでの体験設計・改善
・新機能の企画、検証、実装や運用構築
■中長期的に目指していただきたいもの
ゆくゆくは、弊社のプロダクトマネージャー(PdM)を目指していただきます。入社直後は、機能やPJ単位の案件を企画推進するところから始めて事業ドメインを把握いただき、3ヶ月から1年を目安にプロダクトマネージャーとしての役割をお任せしたいと考えています。
裁量と責任を持ってプロダクトをリードするというダイナミックなポジションになります。
また、BtoC領域でソフトとハードを合わせてマネジメントする経験はまだまだ珍しいと考えており、キャリアとしてもユニークな強みを作れることも魅力だと感じています。
▼他チームとの業務分掌
AntwayのPdMは、マーケティング本部の「プロダクトマーケティング部」に所属します。マーケティング本部内には、他に新規獲得やコミュニケーションによる態度変容を目的とする「マーケティングコミュニケーション部」や、週替わりメニューを開発することで喫食体験の満足度向上を目的とする「メニュー開発部」があります。マーケティングコミュニケーション部、メニュー開発部、システム開発チームと密に連携しながら、プロダクトの企画から改善までを推進します。
役割のイメージは以下の通りです。
<PdM:顧客/事業双方の視点を持ち、プロダクトに関する意思決定を主導>
・定量、定性調査、顧客・市場のインサイトを基にした改善テーマの設定
・ビジネス要件・ユーザー要件を含む要件定義
・優先度の決定とロードマップ策定
・開発チーム・マーケティングコミュニケーション部・製造部門との仕様検討のファシリテーション
・効果検証の推進
・プロダクト改善、開発サイクルの推進
・プロジェクトの推進
<マーケティングコミュニケーション部>
・改善施策に必要な顧客フィードバックの収集・分析
・プロダクト改善と連動したCRM・コミュニケーション施策の実行
・プロモーション、キャンペーンによる新規顧客獲得施策の実行
・効果検証の推進
・新規集客チャネルの開拓
<SA部(システム開発)>
・要件定義を基にした技術的アプローチの設計
・詳細仕様策定・技術選定
・実装・テスト・リリース
・技術的視点からの改善提案
▼参考情報
・Antwayが時価総額10兆円を目指せる3つの理由(代表 前島)
https://note.com/antway/n/n96be5cbe286d
・「あらゆる家庭から義務をなくす」ミッションと収益化の両立に向けた、リーン開発事例
https://note.com/antway/n/n52ea41b4d4eb
・注文の二次受付け~小さく試して機能化するまでのプロセス
https://note.com/antway/n/ne35293633d8c
・「 Tsuklio 」が届ける真の価値観、ブランドリニューアルに込めた思いとは?(前編)
https://note.com/antway/n/ne284bdee0254
・ゆとりを感じ、より人生を豊かに幸せに。 「 Tsuklio 」しか描けない新しい価値観・未来とは (後編)
https://note.com/antway/n/n89e81fba4eab