02_Product Development の求人一覧 - AI inside 株式会社
13 プロダクト開発エンジニア オープンポジション
スケールも、難易度も、常識外。AIプラットフォームの核心へ。
「AIプラットフォームへの転換期。一緒に"何を作るか"を考えられるエンジニアへ。」
▍募集背景
AI insideは「DX Suite」で国内AI-OCRシェアNo.1を獲得し、月間1.2億リクエストを処理する規模へと成長してきました。
今後さらにプロダクト価値を高めていくためには、実装力だけでなく、課題を構造化し周囲を巻き込みながら成果につなげられるエンジニアが必要です。
いま私たちは、企業が"AIを使う"立場から"AIを提供する"立場へ変わることを支えるプラットフォーム「Leapnet」の提供を開始し、単一プロダクトからAIプラットフォームへの転換という難易度の高いフェーズにあります。
「AIを道具として届ける会社」から「AIと共に働く世界を創る会社」へ、次のステージを自ら定義しようとしています。
この転換を担うのに必要なのは「実装する人」ではなく、何を作るべきかを問い直し、AIと協働しながら事業価値を生み出せるエンジニアです。
バックエンド、フロントエンド、フルスタック、SREなど、専門領域は問いません。入社後、あなたのスキルと志向を踏まえてチームで担当領域を一緒に決めていきます。
▍具体的な業務内容
「DX Suite」「Leapnet」の新規機能開発・改善を中心に、ビジョン策定から設計・実装・リリースまで一貫して携わります。
・ユーザー課題やビジネス課題から逆算して、仕様を一緒に問い直す
・PdM、デザイナーと協働し、課題解決のための実装方針を提案
・ユーザー体験とシステム設計の両面から、最適な実装方針を判断
・フロントエンド/バックエンド全体で設計・実装・テスト・運用
・既存機能の改善やリファクタリングを通じた品質向上
・チーム内での技術知見の共有と開発プロセスの改善提案
・本番環境での課題や障害への対応と再発防止
▍キャリアパス
1〜3年目:担当領域(フロントエンド / バックエンド / SREなど)を軸に、プロダクト開発の全体像を理解
3年目以降:スペシャリスト / テックリード として、技術的な判断をリード
さらにその後:エンジニアリングマネージャー / プロダクトリード として、チーム・事業全体をリード
▍この仕事を通じて得られるもの
・未だ誰も見たことのないAIプラットフォームを作り上げる最高難易度の0→1チャレンジ
・月間平均1.2億回を超えるリクエストが飛び交う、極大トラフィックをさばく高度なシステム構築経験
・関係部門と密に連携した、事業に近い立場でのプロダクト開発経験
▍主な技術スタック
【Frontend】
* HTML
* CSS
* JavaScript / TypeScript
* Vue.js / Nuxt.js
【Backend】
* Kotlin / Python
* Java / Spring Boot
* Go / Gin
【Infrastructure】
* Terraform / Ansible / GitHub Actions
* Pattern: Microservices / API gateway
* Container: Docker / Kubernetes
* Computing : AWS ALB / EC2 / ECS / EKS / Lambda / Compute Engine
* Database : Aurora(MySQL) / Cloud SQL / TiDB Serverless / Firestore
* Storage : AWS S3 / Google Cloud Storage / ECR
【tools】
* GitHub
* Teams
* Ovice
▍メンバー構成
開発チームは、5名前後の小チーム(ユニット)に分割された、フラットな組織構成です。
チームのミッション内においては全ての意思決定がチーム内で行われます。
▍選考プロセス
- カジュアル面談
- 書類選考
- 面接(最終面接を含め、2~3回)
- 適性検査(最終面接の調整と並行して実施します)
- リファレンスチェック(最終面接の調整と並行して実施します)
- オファー面談
※基本的にはオンラインでの実施を想定しておりますが、対面に切り替える可能性もございます。
(候補者様のご要望があれば、対面実施も可能ですので気兼ねなくお申し付けください!)
※適性検査・リファレンスチェックは必須です。選考及び入社後のマネジメントへの活用のために実施いたします。
※面接の様子は、全ステータスにおいて社内共有のため録画させていただきます。
※オファー条件は、面接・適性検査・リファレンスチェック、全ての結果を総合して判断いたします。
━━ AI inside 株式会社(AI inside Inc.) ━━
https://inside.ai/
AI でビジネスを獲れ。AI に奪われる前に。
▍AI inside のプロダクトについて
- Leapnet|https://leapnet.com/
- DX Suite|https://inside.ai/dx-suite
- AI inside Cube|https://inside.ai/cube
▍News room| https://inside.ai/news
プレスリリースなど、AI inside に関する最新情報をお届けいたします!
━━ 「No More Tools, Work with Buddy」の世界観について ━━
代表取締役社長CEO 渡久地 択 の単独記事を含む、会社全体 / 対談記事も是非ご覧ください!
▍note|https://note.com/aiinside
-「未来の常識」を、今、体現できる場所へ──AI inside が麻布台ヒルズ新オフィスに創り出す「No More Tools, Work with Buddy」の世界
https://note.com/aiinside/n/n319f58500bf1
- “Work with Buddy”を体現する次世代オフィスへ。AI inside、本社を麻布台ヒルズへ移転
https://note.com/aiinside/n/n26b672062f93
- 場所も働き方も、“次の当たり前”に──移転プロジェクトメンバーの挑戦と構想
https://note.com/aiinside/n/n3e4be78129d3
-「No More Tools, Work with Buddy」AIエージェントにより人々の働き方が変わる:AI inside Conference 2024が示した指針
https://note.com/aiinside/n/nd000e569a946
- 働き方改革は、「千年規模の問い」である──プロダクトもAIも“人類の進化”の手段と見る未来創造者・渡久地 択
https://www.fastgrow.jp/articles/aiinside-toguchi
(記事文面の「Learning Center」は、現在の「Heylix」に統合されています)
- AI OCRのその先へ|AI inside の自律型AI開発と大規模言語モデル活用
https://ainow.ai/2023/04/07/273090/