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【VP直下】マーケター
製造業改革をリードし、A1Aが提唱する「Procurement Enablement(※)」の認知を広げる戦略的マーケティングポジションです。
自社ソリューション「Procurement Enablement System “UPCYCLE”」のプロモーションを中心に、企画から実行まで幅広く担っていただきます。経験・スキルに応じて、オペレーションロールからマネジメントロールまでご担当いただけます。
(※)「Procurement Enablement」とは:
QCD最適化に向け、設計段階への関与や設計変更を伴う原価低減、サプライヤ戦略の刷新などの挑戦を再現性あるプロセスに落とし込み、変革と再現性を両立させる調達活動の新しい姿。
▍会社説明
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
A1A株式会社は、製造業の調達活動に変革をもたらす「UPCYCLE」を提供するスタートアップ企業です。調達購買部門がデータに基づく再現性の高い意思決定を行える世界を目指し、自動車業界を中心に大手エンタープライズ企業へ導入を進めています。
「調達コストは売上の約6割」を占める重要領域において、調達活動を単なるコスト管理から価値創造へと進化させることを目指しています。
▍事業の方向性
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
A1Aを表すキーワードは「自動車業界」「Enterprise」「AI」の3つです
・製造業の中で最も市場規模・競争力のある「自動車業界」をメインターゲットとしております
・自動車業界の中でもOEMメーカーやTier1メーカーなどを中心にサービス提供をしています
・大量の非活用データが存在する調達購買領域において、構造化データ構築×AIを活用した高度な調達活動の実現を目指しています。
▍部署・チームの概要
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
PR・マーケティング活動全般を担うUnitへの配属となります。現在のUnitメンバーはVPoM1名、マーケター1名、インサイドセールス1名、アシスタントの体制です。
なお、マーケUnitにおける今後のスコープは以下です。
・業界へ向けたProcurement Enablementの共感者創出
・「UPCYCLE」のプレゼンス向上のための各種施策企画・運営
・回遊性の高いデジタルコンテンツ提供による質の高いMTG創出
▍募集背景
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
A1Aは、製造業における調達活動そのものをアップデートし、業界の新しいスタンダードを創ることを目指しています。その実現には、当社が掲げる「Procurement Enablement」の概念を社会に広く浸透させること、そして自社プロダクト「UPCYCLE」のブランドを確かな位置づけへと引き上げていくことが不可欠です。
現在は少数精鋭の体制でマーケティングを推進していますが、思想の啓発、ブランド認知の拡大、新市場の創出など、取り組むべきテーマは急速に拡大しています。単なるリード獲得にとどまらず、業界の未来を形づくるマーケティング基盤づくりを共に進めていただける方をお迎えしたいと考えております。
▍お任せしたいこと|業務内容
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ご経験・スキルに応じて、戦略から実行まで幅広い業務をお任せします。
担当領域は相談の上、決定します。
・コンテンツ制作およびフィールドマーケティング施策の企画・運営
・サービスサイトの企画・運営
・ホワイトペーパー・ブログ等のコンテンツ制作
・ウェビナー・展示会の企画・運営
・アシスタントメンバーのマネジメント ほか
■主な顧客先
自動車部品メーカーや大手組立製造業(量産製造業)の調達関連部門
▍ポジションの魅力
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◾️業界の未来を形作る影響力:戦略や施策が製造業の新たなスタンダードに直結
◾️未開拓市場での挑戦:調達購買SaaSという新領域での市場創出
◾️キャリア成長:ジェネラリスト志向/戦略志向/マネジメント志向に応じた多様なキャリアパス
【VP直下】マーケターオープンポジション
製造業改革をリードし、A1Aが提唱する「Procurement Enablement(※)」の認知を広げる戦略的マーケティングポジションです。
自社ソリューション「Procurement Enablement System “UPCYCLE”」のプロモーションを中心に、企画から実行まで幅広く担っていただきます。経験・スキルに応じて、オペレーションロールからマネジメントロールまでご担当いただけます。
(※)「Procurement Enablement」とは:
QCD最適化に向け、設計段階への関与や設計変更を伴う原価低減、サプライヤ戦略の刷新などの挑戦を再現性あるプロセスに落とし込み、変革と再現性を両立させる調達活動の新しい姿。
▍会社説明
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
A1A株式会社は、製造業の調達活動に変革をもたらす「UPCYCLE」を提供するスタートアップ企業です。調達購買部門がデータに基づく再現性の高い意思決定を行える世界を目指し、自動車業界を中心に大手エンタープライズ企業へ導入を進めています。
「調達コストは売上の約6割」を占める重要領域において、調達活動を単なるコスト管理から価値創造へと進化させることを目指しています。
▍事業の方向性
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A1Aを表すキーワードは「自動車業界」「Enterprise」「AI」の3つです
・製造業の中で最も市場規模・競争力のある「自動車業界」をメインターゲットとしております
・自動車業界の中でもOEMメーカーやTier1メーカーなどを中心にサービス提供をしています
・大量の非活用データが存在する調達購買領域において、構造化データ構築×AIを活用した高度な調達活動の実現を目指しています
▍部署・チームの概要
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
PR・マーケティング活動全般を担うUnitへの配属となります。
現在のUnitメンバーはVPoM1名、マーケター1名、インサイドセールス1名、アシスタント2名の体制です。
なお、マーケUnitにおける今後のスコープは以下です。
・業界へ向けたProcurement Enablementの共感者創出
・「UPCYCLE」のプレゼンス向上のための各種施策企画・運営
・回遊性の高いデジタルコンテンツ提供による質の高いMTG創出
▍募集背景
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
A1Aは、製造業における調達活動そのものをアップデートし、業界の新しいスタンダードを創ることを目指しています。その実現には、当社が掲げる「Procurement Enablement」の概念を社会に広く浸透させること、そして自社プロダクト「UPCYCLE」のブランドを確かな位置づけへと引き上げていくことが不可欠です。
現在は少数精鋭の体制でマーケティングを推進していますが、思想の啓発、ブランド認知の拡大、新市場の創出など、取り組むべきテーマは急速に拡大しています。単なるリード獲得にとどまらず、業界の未来を形づくるマーケティング基盤づくりを共に進めていただける方をお迎えしたいと考えております。
▍お任せしたいこと|業務内容
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ご経験・スキルに応じて、戦略から実行まで幅広い業務をお任せします。
担当領域は相談のうえ、決定します。
■マネジメント/戦略寄り
・マーケティング戦略の策定、KGI/KPI設計
・マーケティングチャネル全体の管理(デジタル・オフライン)
・チームメンバーやアルバイトのマネジメント
■オペレーション/実行寄り
・コンテンツ制作およびフィールドマーケティング施策の企画・運営
・サービスサイト企画・運営
・ホワイトペーパー/ブログ制作
・ウェビナー・展示会企画・運営
◾️その他
・ブランド戦略・コミュニケーションプランのアップデート(PMM/VPoMと協働)
◾️主な顧客先
自動車部品メーカーや大手組立製造業(量産製造業)の調達関連部門
▍ポジションの魅力
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◾️業界の未来を形作る影響力:戦略や施策が製造業の新たなスタンダードに直結
◾️未開拓市場での挑戦:調達購買SaaSという新領域での市場創出
◾️キャリア成長:ジェネラリスト志向/戦略志向/マネジメント志向に応じた多様なキャリアパス
AIプロダクトエンジニア
募集背景A1Aは、製造業の調達・購買領域における課題解決を通じて、より良いものづくりの実現を目指すスタートアップです。
私たちは UPCYCLE をリリースした後、顧客の現場で得た学びや、調達×エンタープライズというドメインの複雑性を踏まえて、製品の価値を改めて再定義しました。
その結果、今後の調達業務における本質的な価値提供には、AIを中心に据えたプロダクト構造が不可欠であると考え、プロダクト開発や技術開発への投資を進めています。
実際に、調達業務におけるAI活用の具体的な価値が見え始め、複数の顧客企業との実証実験も進んでいます。一方で、AIを使ったPoCをつくることと、実際に顧客が使い続けられるプロダクトとして提供することの間には、まだ多くの技術的なチャレンジがあります。
図面、3D CAD、見積書などの複雑なデータをどのように扱うか。AIの不確実性をどのようにプロダクトの中で扱うか。技術検証で得られた結果をどのように本番の機能へ落とし込むか。
A1Aがこれから目指すのは、AIを単に利用するだけではなく、AIをプロダクト価値の中心に据えていくことです。
今回は、これまでAIを組み込んだプロダクト開発に取り組んできた経験を活かしながら、PoC〜実装・運用までをリードし、AIプロダクトそのものを一緒につくっていただける方を募集しています。これから取り組みたいこと特定のAI技術だけを対象とするのではなく、LLMやVLMをはじめ、機械学習、検索、画像解析など、課題に応じて幅広いAI技術を活用していきます。UPCYCLE におけるAIコア機能の技術検証・設計・実装図面、3D CAD、見積書など、製造業特有の非構造データ解析AIを前提とした新しいプロダクトUXの設計・実装PoCで検証したAI技術のプロダクトへの組み込み・本番運用Web会議、メール、チャットなどの多様なコミュニケーションデータの解析と価値化社内オペレーションへのAI活用とワークフロー自動化AIプロダクト開発におけるアーキテクチャや評価方法の設計・改善仕事内容A1AのAIチームの一員として、UPCYCLEのAI中核化と、社内外におけるAI活用の推進を担っていただきます。
プロダクト価値の再定義に伴い、AIが製品の中心技術となるフェーズに入っています。
このポジションでは、これまでのAIプロダクト開発の経験を活かしながら、技術検証だけではなく、アーキテクチャ設計、プロダクトへの実装、評価、運用改善まで一気通貫で関わっていただきます。
また、個別のAI機能を開発するだけではなく、プロダクトチームと協働しながら、AIをどのように製品へ組み込むかという技術的な意思決定や、開発そのものをリードしていただくことも期待しています。MissionUPCYCLEに蓄積される図面・3D CAD・見積書・テキストなどのデータを活用し、AIを前提とした新しいプロダクト体験をつくること技術検証で得られた成果を、本番で継続的に利用できるプロダクトとして実装すること各プロダクトチームの技術パートナーとして、AI活用における設計・実装をリードすることA1A内部のオペレーションにもAIを適用し、生産性向上に寄与すること想定する業務例顧客課題・調達業務プロセスの理解
└ AIが価値を発揮できるポイントを構造化し、アプローチ方針を策定技術調査・手法検討
└ LLM / VLM / RAG / 検索 / 非構造データ解析など、課題に応じた技術の調査・選定
└ 論文・OSS・各種モデルやサービスを比較し、技術的な実現方法を検討AIコア機能のプロトタイプ開発
└ UPCYCLEに新たに追加するAI機能のPoC・技術検証
└ AIを前提とした操作導線・UXの検討
└ プロダクト化を見据えたアーキテクチャ設計プロダクトへの落とし込み
└ PoCで検証した機能をプロダクトチームと協働して仕様化・実装
└ 本番利用を前提とした品質・コスト・パフォーマンスなどの設計
└ プロダクトチームへの技術伴走モデル / 機能の評価と運用改善
└ AI機能の性能評価、評価データ・評価方法の設計
└ プロンプト、RAG、モデル選択、処理フローなどの改善
└ 本番環境で得られた結果をもとにした継続的な品質改善AIプロダクト開発の技術リード
└ AIをどのようにプロダクトへ組み込むかという技術的な意思決定
└ 必要に応じた設計レビューや他のエンジニアへの技術支援ポジションの魅力【難しい領域へのAIプロダクト開発に挑戦できる】図面、3D CAD、見積書、メール、会議記録など、製造業の現場には多くの複雑なデータがあります。
これらのデータをAIで扱えるようにするだけではなく、実際の調達業務や意思決定につながるプロダクトとして成立させるためには、技術と業務の双方を理解しながら試行錯誤する必要があります。
決まった技術を適用するのではなく、課題そのものを理解し、必要な技術を選びながらプロダクトをつくっていける環境です。【PoCからプロダクトへの実装・運用まで一気通貫で関われる】A1Aでは、AIチームが技術検証だけを行い、その後を別のチームへ引き渡すという開発体制ではありません。
PoCで技術的な可能性を確認した後も、プロダクトチームと協働しながら、仕様化、アーキテクチャ設計、実装、評価、リリース後の改善まで関わります。
これまでAIプロダクト開発に携わってきた経験を活かしながら、技術を実際の顧客価値までつなげることができます。##【AIプロダクトの技術的な意思決定に関われる】
AIを中心としたプロダクト開発は、まだ完成された正解がある領域ではありません。
どのモデルや技術を使うのかだけではなく、AIにどこまで任せるのか、どのように品質を評価するのか、失敗や不確実性をどのように扱うのかなど、プロダクトとして考えるべきテーマが数多くあります。
AIチームやプロダクトチームと議論しながら、A1AにおけるAIプロダクト開発のあり方そのものをつくっていくことができます。【ビジネスとプロダクトが同じ方向を向いている環境で開発ができる】A1Aでは、プロダクトとビジネスが同じ顧客課題を見ながら開発を進めることを大切にしています。
顧客から得られたフィードバックをもとに、技術的に面白いことだけではなく、実際に価値につながる課題へ集中してAI開発を進めることができます。【グローバル規模で産業界に変革をもたらす機会がある】自動車をはじめとする製造業の調達・購買という大きな市場を対象に、AIを活用した新しい意思決定のあり方をつくっていくことができます。
国内だけではなく、将来的にはグローバルな製造業にも展開できるプロダクトを目指しています。チームメンバーAIチームには、統計・機械学習・最適化・画像認識・検索推薦など幅広いバックグラウンドを持ち、複数の産業領域でAI / MLの開発に携わってきたメンバーが在籍しています。
特定の技術領域に閉じず、課題に応じて必要な技術を選びながら、研究・技術検証とプロダクト開発の両方に取り組んでいます。開発環境・言語:Ruby / TypeScript / Python
・フレームワーク:Ruby on Rails / React / FastAPI
・デザインツール:Figma
・データベース:Aurora PostgreSQL
・インフラ:AWS / Vercel
・構成管理:Terraform
・コード管理:Git / GitHub
・CI/CD:GitHub Actions
・コミュニケーション:Slack
・Issue管理:Notion
・AIプラットフォーム / API:OpenAI API / Vertex AI
・AIツール:Claude Code
AIプロダクトエンジニア(未経験歓迎)
▍募集背景
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A1Aは「取引に関わるすべての人が、信頼と情熱をもったものづくりができる世界をつくる」をミッションに掲げ、製造業の調達・購買領域における課題解決を通じて、より良いものづくりの実現を目指すスタートアップです。
私たちは UPCYCLE をリリースした後、顧客の現場で得た学びや、調達×エンタープライズというドメインの複雑性を踏まえて、製品の価値を改めて再定義しました。
その結果、今後の調達業務における本質的な価値提供には AI を中心に据えたプロダクト構造が不可欠であると判断し、大きく舵を切っています。
実際に、調達業務における AI 活用の具体的な価値が見え始め、複数の顧客企業との実証実験も動き出しています。製品として提供できる価値をさらに高めていくためには、AI への本格的な投資が欠かせないフェーズに入りました。
一方で、社内のAI エンジニアは現在2名のみで、
プロダクト開発、実証実験、基盤整備、社内業務のAI活用推進など、重要テーマを同時に進めるにはリソースが十分ではありません。
A1A がこれから目指すのは、単に「AIを使う会社」ではなく、AIを価値の中心に据えてプロダクトを創る会社です。
その進化をともにつくるAIチームのメンバーとして、難しい課題にチャレンジしていただける方を募集しています。
▍これから取り組みたいこと
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・UPCYCLE における AI コア機能の技術検証・実装
・社内オペレーションへの AI 活用とワークフロー自動化
・図面、3D CAD、見積書など、製造業特有の非構造データ解析
・AIを前提とした新しいプロダクトUXの設計・実装
・Web会議、メール、チャットなどの多様なコミュニケーションデータの解析と価値化
▍仕事内容
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A1A の AI チームの一員として、UPCYCLE のAI中核化と、社内外におけるAI活用の推進を担っていただきます。
プロダクト価値の再定義に伴い、AIが製品の中心技術となるフェーズに入っており、PoC〜実装・運用まで一気通貫で関与できるポジションです。
*Mission
・UPCYCLE に蓄積される多様なデータ(図面・3D CAD・見積書・テキストなど)を活用し、AIを前提とした新しいプロダクト体験を創り出すこと
・各プロダクトチームの技術パートナーとして、LLM 活用を検討・導入し、社内全体のAI活用レベルを引き上げること
・A1A内部のオペレーション(データ変換・商談管理など)にもAIを適用し、生産性向上に寄与すること
*想定する業務例
・顧客課題・調達業務プロセスの理解
└ AI/LLM が価値を発揮できるポイントを構造化し、アプローチ方針を策定
・技術調査・手法検討
└ LLMベースの検索、RAG、要約、分類、非構造データ解析などに関するベストプラクティス・論文・OSSの調査
・AIコア機能のプロトタイプ開発
└ UPCYCLE に新たに追加する AI 機能の検証(PoC)〜アーキテクチャ設計
└ AIネイティブな操作導線・UXの検討
・プロダクトへの落とし込み(実装支援)
└ PoC をプロダクトチームと協働し仕様化・実装
└ Stream Aligned Team への技術伴走
・モデル/機能の評価と運用改善
└ LLM の性能評価、プロンプト設計、RAG の改善、モデル切り替え戦略の検討
▍ポジションの魅力
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【ビジネスとプロダクトが同じ方向を向いている環境で開発ができる】
A1Aには、創業以来「ビジネスとプロダクトが同じ方向に向くことを大切にする」という文化があります。
プロダクトの意図や思想がビジネスメンバーに正しく伝わり、それが顧客コミュニケーションにも反映されるため、良質なフィードバックが自然と得られます。結果として“真に価値のある課題”に集中しやすい環境です。
【未経験からでもAI開発の経験が得られる】
A1AのAIチームは現状少人数で、PoC〜実装〜運用まで幅広い領域に挑戦できます。
LLMやRAGなどの最先端技術に触れながら、技術検証・UX検討・プロトタイピング・プロダクト実装まで一気通貫で関われるため、AI未経験からでも着実に経験を積むことができます。
【製造業の現場データという“世界レベルでユニークな領域”に挑戦できる】
図面、3D CAD、見積書、メール、会議記録など——製造業の現場には膨大な非構造データが存在します。
これらをAIで扱いやすい形に変換し、意思決定を支援することは国内外でも成功事例がほとんどありません。
A1Aでは、この難しくもエキサイティングな領域に最前線で挑み、産業全体の生産性を変える技術を自らの手で形にすることができます。
【グローバル規模で産業界に変革をもたらす機会がある】
世界中の自動車部品バイヤーの意思決定を支援する革新的プロダクトの開発に携わり、グローバル規模で産業界に変革をもたらす機会があります。
▍チームメンバー
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階層ベイズ・統計的因果推論・組合せ最適化・グラフニューラルネットワークまで扱い、航空機の強度解析から防衛領域の物体検出、大手ECの検索・推薦、アドテクの広告配信最適化まで各産業のML中核を担ってきたデータサイエンティストや、製造・建設・エンタメと複数業界でNLP・図面解析・Edge AI×IoTからLLMアプリケーションまで幅広く手掛けてきたMLエンジニアが在籍しています。
▍開発環境
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・言語:Ruby / TypeScript / Python
・フレームワーク:Ruby on Rails / React / FastAPI
・デザインツール:Figma
・データベース:Aurora PostgreSQL
・インフラ:AWS / Vercel
・構成管理:Terraform
・コード管理:Git / GitHub
・CI/CD:GitHub Actions
・コミュニケーション:Slack
・Issue管理:Notion
・AIプラットフォーム / API:OpenAI API / Vertex AI
・AIツール:Claude Code
Customer Success Manager(CS組織立ち上げフェーズ)|自動車×調達DX SaaS
▍ミッション
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日本の基幹産業である自動車業界の経営課題である、調達変革を成功させる。
製造業の調達領域では、日々膨大かつ貴重なデータが生まれています。
発注実績のデータは基幹システムに登録されていますが、実はそれ以外にも、見積、図面、仕様、査定、交渉履歴、過去モデルの反省など、多くの重要なデータが存在しています。
しかし、それらの多くはシステム登録されておらず、部門ごと・拠点ごと・個人ごとに管理されています。
そのため、本来は企業全体の意思決定に活かせるはずのデータが、十分に活用されていないケースが少なくありません。
その結果、本来そのデータは調達が持っているはずなのに、
・類似部品でも価格差の理由が分からず、交渉に活かせない
・前モデルの反省が活かされず、改善の余地を見過ごしてしまう
・設計変更をしたら原価がいくら変わるか知りたいのに、把握に1か月以上かかる
・調達に質問をしても、回答が返ってくるまで2週間かかる
といった、ITの恩恵から取り残されたような状況が生まれています。
自動車産業は日本の基幹産業ですが、中国を始めとした海外勢との競争が近年非常に激しくなっています。
売価をいかに抑えて価格競争力を生み出すか、それが世界シェア維持の肝になります。
そのためには原価を抑えなければならず、調達活動そのものを高度化していく必要があります。
A1Aが提供する「UPCYCLE」は、分散している様々な調達データを構造化し、
調達活動の意思決定に活用できる調達データプラットフォームです。
しかし、UPCYCLE導入は単なるツール導入ではありません。
これまで属人的に行われてきた仕事の仕方を、データを活用した意思決定へと変えていく、調達変革プロジェクトです。
大企業の変革は、プロダクトだけが良くても実現しません。
プロダクトを通して組織、業務や人の働き方を変えていくことで、顧客成果を生み続ける。
それが、A1AのCustomer Success Managerが担う役割です。
▍Customer Success Managerの役割
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Customer Success Managerは、プロダクトを通して組織、業務や人の働き方を変えていくことで、顧客成果を生み続ける役割です。
具体的には、
・顧客の業務を理解する
・どのデータを、誰が、何の判断に使うのかを整理する
・関係部門と合意しながら、実際に使われる運用に落とし込む
・導入後も成果が出るまでプロジェクトを前に進める
といった役割を通じて、
調達データが日々の業務や意思決定の中で使われる状態をつくっていきます。
このポジションでは、提案して終わりではなく、自ら顧客の現場に入り、成果が出るところまでプロジェクトを前に進めることが求められます。
▍Customer Success Managerが向き合うテーマ
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製造業において、調達コストは売上の6~8割と、非常に大きな割合を占めています。
私たちが向き合うのは、一企業で数千億円、場合によっては兆単位の資金が動く、経営上も非常に重要な領域です。
一方で、その意思決定を支える見積・図面・原価情報は、
・部門ごとに管理されている
・拠点ごとに蓄積されている
・個人の業務の中に埋もれている
といった状態になっていることが少なくありません。
Customer Success Managerはこうした状況の中で、
・調達データを継続的に蓄積できる業務の流れをつくる
・蓄積されたデータを、見積査定や原価改善などの判断に使える状態にする
・推進者と利用者の間に入り、現場で使われ続ける運用に落とし込む
といったテーマに向き合います。
単にUPCYCLEの説明をするのではなく、プロジェクトを停滞させず、
UPCYCLEが実際の業務や意思決定に使われ、成果につながる状態をつくっていく仕事です。
▍Customer Success Managerの体制
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Customer Success Managerは現在2名の少人数体制です。
まだ完成された型があるわけではなく、顧客への向き合い方、プロジェクトの進め方、成果の出し方をつくっている段階です。
顧客は、
・自動車OEM
・Tier1サプライヤー
・建機・重工業メーカー
など、日本の製造業の中核を担う大企業が中心です。
1人のCustomer Success Managerが数社の顧客を担当し、
役員・部長・企画部門・拠点利用者・グローバル拠点など様々なステークホルダーを巻き込みながらプロジェクトを進めています。
現在は少人数だからこそ、単に既存の運用を回すのではなく、
A1AとしてのCustomer Success Managerのあり方や、エンタープライズ顧客に対する支援の型づくりにも関わることができます。
▍具体的な業務内容
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Customer Success Managerは、顧客の業務を理解しながら、
UPCYCLEが実際に使われ、成果につながる状態をつくっていきます。
主な業務は以下です。
①顧客業務の理解
調達業務の流れや、見積・図面・原価情報がどのように管理されているかを把握します。
②プロジェクトの推進
導入目的や成果目標を踏まえ、プロジェクトの進め方を設計し、必要なタスクや関係者の動きを前に進めます。
③関係者の動機形成
推進者、利用部門、関連部門それぞれにとって、UPCYCLEを使う意味や必要性を整理し、プロジェクトの目的と接続します。
④運用定着の推進
拠点の課長や現場メンバーが実際に使えるように、業務フローや運用ルールを整え、日々の業務に組み込んでいきます。
⑤活用範囲の拡大
一部門・一拠点での活用にとどまらず、他部門・他拠点への展開を進めていきます。
▍描けるキャリア
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Customer Success Managerとして、大企業の調達変革プロジェクトを推進する経験を通じて、
・顧客の経営層を含む様々なステークホルダーと対話しながらプロジェクトを推進する力
・複数部門を巻き込み、合意形成を進める力
・顧客課題を整理し、プロダクト活用へ落とし込む力
を身につけることができます。
顧客・プロダクト・業務の理解を深められるポジションだからこそ、将来的にはA1Aにおけるハイタッチ以外のCustomer Success職はもちろんのこと、
・Account Executive
・Solution Engineer
・Product Marketing Manager
・RevOps
など、様々なキャリアへ挑戦することもできます。
Enterprise Account Executive
調達を、経営のレバーに。 現場の知見を、未来の収益構造へ変える変革の主軸へ。
▍製造業の意思決定をアップデートする「UPCYCLE」
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A1Aは、製造業の競争力の源泉である「調達・購買」領域において、現場のプロフェッショナルが持つ知見や判断をデータで支え、組織全体の強みに変える支援を行っています。
主力プロダクト「UPCYCLE」は、これまで各担当者のPC内やメールに点在していた見積データ、原価構成、図面情報を蓄積・構造化します。これにより、個人の経験に頼っていたサプライヤーとの価格交渉や選定プロセスにおいて、「過去の類似実績や根拠データ」を即座に参照できる環境を整え、より確かな意思決定を可能にします。
私たちが向き合うのは、「長年の努力で成立してきた業務」を、データの力でさらに盤石なものにし、組織としての競争力を高めていく挑戦です。
▍事業の方向性
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A1Aを表すキーワードは「自動車業界」「Enterprise」「AI」の3つです
・製造業の中で最も市場規模・競争力のある「自動車業界」をメインターゲットとしております
・自動車業界の中でもOEMメーカーやTier1メーカーなどを中心にサービス提供をしています
・大量の非活用データが存在する調達購買領域において、構造化データ構築×AIを活用した高度な調達活動の実現を目指しています。
▍募集背景:前年比2倍の事業成長に伴う、Account Executive組織の体制強化
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現在、A1Aは前年比200%(2倍)の事業成長を続けており、まさに拡大フェーズの渦中にあります。
これまで特定部署での活用から始まった導入事例が、大手OEMやTier1企業において「全社的なデータ活用基盤」としての検討へと広がり始めています。これに伴い、商談のテーマも単なるツール提供に留まらず、「組織としてどうデータを蓄積し、意思決定の質を上げていくか」という、顧客の業務運用に深く踏み込む大規模なプロジェクトへと変化しています。
プロダクトへの確実な手応えとともに、難易度の高い引き合いが加速度的に増えていますが、一つひとつの顧客と深く向き合い、この変化を伴走して形にするための「AE組織のキャパシティ」が追いついていないのが実情です。
「仕組みが完成された環境で売る」のではなく、「急成長の勢いを最大化させるために、自ら顧客との接点を創り、複雑な合意形成をリードしていく」。そんな役割を担う即戦力メンバーを募集します。
▍お任せしたいこと|業務内容
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ターゲット市場(売上規模500億円以上のエンタープライズ企業)に対し、戦略立案から受注、そして初期成功(立ち上げ)に向けた設計までを一貫してリードしていただきます。
■ 具体的な業務内容
・アカウントプランの策定: 顧客企業の組織構造、決裁フロー、経営課題を分析し、中長期的な関係構築と攻略のシナリオを描く。
・案件の創出・推進: セミナーや個別アプローチを通じ、現場のデータを組織資産に変えることの意義を伝え、商談を立ち上げる。
・多部署を巻き込む合意形成: 経営層、調達、原価企画、ITなど、立場の異なるステークホルダーと対話し、導入に向けた懸念払拭と成功条件の定義を行う。
・事業開発へのフィードバック: 現場で得た顧客のインサイトをプロダクト開発やマーケティングへ還元し、提供価値の向上に貢献する。
■主な顧客先
自動車部品メーカー(Tier1/2)、大手組立製造業の調達・原価関連部門
※売上規模500億円超のエンタープライズ企業がメインターゲットとなります
▍ポジションの魅力 -営業としての「知性」と「介在価値」を最大化する-
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① 「価値啓蒙」という、営業本来の醍醐味
「法対応だから」「壊れたから」といったMust(義務)の理由がないプロダクトを、なぜ今取り入れるべきか。既存の慣性をどう変えるべきか。
本質的な「Why」の設計から、エグゼクティブ・アライメントまで、営業としての総合力が問われる環境です。プロダクトの力に頼り切るのではなく、自らの思考と提案で組織を動かす「確かな手応え」を実感できます。
② 「勝ち筋」そのものを自ら創り上げる
既にあるPlaybookをなぞるだけの営業に、物足りなさを感じていませんか?
A1Aでは、まだ世の中にない「調達変革」の論点や勝ち筋そのものを、PMMやEnablementチームと共に創り上げていくことができます。単なる一営業として売るだけでなく、自らの知見を「組織の資産」として体系化していく面白さがあります。
③ 「変革」に向き合う評価とキャリアの再定義
単にARR(売上)の数字を追うことだけがゴールではありません。
「顧客の意思決定構造をどう変えたか」という本質的な成果が評価の軸となります。これまで営業キャリアを積み上げてきたからこそ辿り着ける「仕事の意味」を、改めて追求できる場所です。
④ 製造業×調達という“重くて面白い”ドメインへの挑戦
日本の基幹産業のど真ん中であり、最もデジタル化の難易度が高いと言われる領域です。
表面的な効率化に留まらない、日本のモノづくりの競争力を根底から支える挑戦は、営業としての市場価値を一段上のステージへと引き上げます。
Enterprise Account Executive【第二新卒歓迎】
Enterprise Account Executive【第二新卒歓迎】
▍製造業の意思決定をアップデートする「UPCYCLE」
A1Aは、製造業の競争力の源泉である「調達・購買」領域において、現場のプロフェッショナルが持つ知見や判断をデータで支え、組織全体の強みに変える支援を行っています。
主力プロダクト「UPCYCLE」は、これまで各担当者のPC内やメールに点在していた見積データ・原価構成・図面情報を蓄積・構造化。個人の経験に依存していたサプライヤー交渉や選定プロセスを、データに基づく意思決定へと変革します。
▍事業の方向性
A1Aを表すキーワードは「自動車業界」「Enterprise」「AI」の3つです。
製造業の中で最も市場規模・競争力のある「自動車業界」をメインターゲット
OEMメーカー・Tier1メーカーを中心にサービス提供
大量の非活用データが存在する調達購買領域において、構造化データ×AIを活用した高度な調達活動の実現を目指す
▍募集背景:前年比2倍の成長フェーズで、AE組織を共に創る
現在A1Aは前年比200%の成長を続けています。特定部署での活用から始まった導入事例が、大手OEM・Tier1企業での「全社データ活用基盤」としての検討へと広がり、難易度の高い引き合いが急増しています。
既存の型をなぞるのではなく、チームの中で学びながら「自分の型」を作り上げていく姿勢を求めています。製造業・IT業界での営業経験、ERPやSCMといった業務システムの知識など、これまでの経験を活かしながら、エンタープライズ営業のプロフェッショナルへとキャリアを積み上げていける環境です。
▍お任せしたいこと
ターゲット市場(売上規模500億円以上のエンタープライズ企業)に対し、先輩AEのサポートを受けながら、商談推進から受注・初期立ち上げまでを一貫して担っていただきます。
■ 具体的な業務内容
アカウントプランの策定補佐:顧客の組織構造・課題を分析し、アプローチシナリオを描く
案件の創出・推進:セミナーや個別アプローチを通じ、顧客の現場担当者・中間管理層との関係を構築し商談を立ち上げる
複数部署を巻き込む合意形成:調達・原価企画・ITなど立場の異なるステークホルダーと対話し、導入に向けた懸念払拭を行う(初期はシニアAEと連携しながら推進)
インサイトの社内共有:現場で得た顧客の声をプロダクト開発・マーケティングへ還元
▍ポジションの魅力
① エンタープライズ営業の「型」を最短で身につける
SMBやインサイドセールスで磨いた営業スキルを、より大きく複雑なエンタープライズ商談へとレベルアップさせる環境です。キーエンスやSalesforce出身のシニアAEが複数在籍しており、OJT・チーム伴走によりキャッチアップをしていただきます。
② 「Why」から設計する、本質的な提案力を鍛える
「法対応だから」「既存システムが壊れたから」といったMust(義務)の理由がないプロダクトを、なぜ今変えるべきかという価値啓蒙から入る営業スタイルです。プロダクトの力に頼り切るのではなく、自らの思考と提案で組織を動かす経験を積めます。
③ 製造業×調達という「重くて面白い」ドメインへの挑戦
日本の基幹産業の中でも最もデジタル化の難易度が高い領域です。この領域での経験は、5年後の市場価値を圧倒的に高めます。製造業・IT業界での知識・経験がある方には、その強みを即活かせるフィールドです。
④ 「売るだけ」で終わらないキャリアパス
受注後のカスタマーサクセス・アカウントマネジメント・BizDevなど、多彩なキャリアパスが拓けます。また、プロダクト開発チームとの距離が近く、顧客折衝で得たインサイトをプロダクト改善へ直接フィードバックできる環境です。
Growth Customer Success
「正しい設計」を、「使われる日常」へ。 御用聞きではない。現場の仕組みから作り上げるCS。
▍ミッションは 理想の「設計」を、現場の「日常」へ。
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A1Aは、製造業の調達領域に特化したSaaSスタートアップです。
日本の基幹産業において、売上の60〜80%を占める「調達コスト」。しかしその現場は、見積書や図面がExcelや個人メールに埋もれ、過去の知見が活かされにくい構造的課題を抱えています。
私たちの役割は、単なるツールの提供ではありません。
「埋もれている調達データを、企業の競争力に変えること」
そのために、導入で終わらせず、巨大な組織の現場で「使われ続ける状態」を設計し、実行し切る。それがカスタマーサクセスのミッションです。
▍なぜ「使われ続ける」にこだわるのか(具体的背景)
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私たちはかつて、優れた「設計」があれば価値は届くと考えていました。しかし、エンタープライズ企業の現場では「正しい設計」だけでは不十分でした。
現場の慣習、部門間の優先順位、運用への心理的ハードル。
これらを一つひとつ紐解き、顧客と成果を共創する関係性にまで踏み込む必要があります。
「機能をつくること」と「成果が出続ける構造をつくること」は、質的に異なる挑戦です。
だからこそ私たちは、プロダクトの完成度を追うだけでなく、現場で回り続ける「仕組み」そのものを顧客と共に作り上げます。
▍具体的な業務内容
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大手製造業への「UPCYCLE」導入における、立ち上げから活用定着、成功事例の創出までを一気通貫で担当します。
1. プロジェクト・オンボーディング(導入支援)
- 導入目的の定義と、利用範囲(どの拠点のどの品目から始めるか)の合意形成
- 現場の業務フローを解読し、無理のない運用フロー・入力ルールの設計
- 複数部門のステークホルダーを巻き込んだキックオフ・定例MTGの運営
- 止まらない運用を作るための初期データ登録・ハンズオン支援
2. 利用定着と構造的改善(活用促進)
- 利用率が伸び悩んだ際、その原因(機能、運用、目的のズレ)を特定し、改善施策を実行
- 現場の「違和感」を拾い上げ、プロダクトや運用フローへフィードバック
- 定期的な振り返りを通じた、顧客内での成功事例(サクセスストーリー)の創出
3. プロセスの型づくり(組織貢献)
- 未完成なオンボーディングプロセスの標準化・テンプレート化
- 失敗・成功パターンの言語化とナレッジ蓄積
▍描けるキャリアパス
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A1AのCSは「御用聞き」ではありません。現場の構造を解く経験の先に、複数の専門パスの可能性があります。
- エキスパートパス:さらに複雑な商流を持つ超大手企業の「全体最適」を設計するシニアCSや、調達DXの戦略コンサルタントへ。
- プロダクトマネジメント(PMM/PM)パス: 現場の「使われない構造」を誰よりも知る立場として、プロダクトの仕様策定や市場への打ち出し方を企画する役割へ。
- マネジメント・組織構築パス: CS組織の型づくりをリードし、拡大するチームのマネジメントや、オンボーディング専任組織の立ち上げ責任者へ。
PR(広報)
A1Aは、製造業の調達活動をアップデートし、業界の新しいスタンダードを創ることを目指すスタートアップです。
本ポジションでは、A1Aの思想である「Procurement Enablement」および自社プロダクト「UPCYCLE」の価値を社会へ広く発信する 広報・PR戦略の立案〜実行 を担っていただきます。経営層と密に連携しながら、広報機能の立ち上げからコーポレートブランド確立までを牽引いただくポジションです。
(※)「Procurement Enablement」とは:
QCD最適化に向け、設計段階への関与や設計変更を伴う原価低減、サプライヤ戦略の刷新などの挑戦を再現性あるプロセスに落とし込み、変革と再現性を両立させる調達活動の新しい姿。
▍会社説明
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
A1A株式会社は、製造業の調達活動に変革をもたらす「Procurement Enablement System “UPCYCLE”」を提供しています。調達購買部門がデータに基づいて再現性の高い意思決定を行える世界を実現するべく、自動車業界を中心に大手エンタープライズ企業での導入が進んでいます。
「調達コストは売上の約6割」を占める調達領域は、未だ属人化・アナログなプロセスが多く残り、構造的な課題が深く存在しています。
A1Aは、構造化データ基盤×AIによって調達活動をアップデートし、調達を“価値創造の起点”へと進化させることを目指しています。
▍事業の方向性
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
A1Aを表すキーワードは「自動車業界」「Enterprise」「AI」の3つです。
・製造業の中で最も市場規模・競争力のある「自動車業界」をメインターゲットとしております。
・自動車業界の中でもOEMメーカーやTier1メーカーなどを中心にサービス提供をしています。
・大量の非活用データが存在する調達購買領域において、構造化データ構築×AIを活用した高度な調達活動の実現を目指しています。
▍募集背景
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
A1Aではこれまで、広報・PR機能をCEOおよびVPoMが兼任してきましたが、コーポレートブランドの強化、認知度向上のためにPRの役割を強化したいと考えています。
・業界における「コストダウン」「製造業調達部門の変革パートナー」としての第一想起
・ターゲット業界・ペルソナにおけるA1Aの思想発信(Procurement Enablementというポジションステートメント)
・採用広報の強化
これらを本格的に進めるためには 専任PRの立ち上げが不可欠 となりました。
PRとして、A1Aの世界観・思想・価値を広く伝え、 “業界を動かす存在としてのA1A” を共に創っていただける方を募集します。
▍お任せしたいこと|業務内容
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ご経験・スキルに応じて、戦略から実行まで幅広い業務をお任せします。CEOの松原、VPの阿部と協働して以下を推進していただきます。
・コーポレートブランディングの管理
・PR戦略の策定、KGI/KPI設計
・コーポレートサイト企画・運営
・メディアコミュニケーション
・採用広報(人事が主導になりますが支援が必要です)
その他各種施策の企画・実行
▍ポジションの魅力
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◾️業界のスタンダードをつくる経験ができる
◾️経営直下でPR戦略〜実行まで幅広く推進できる
◾️会社・プロダクト・採用のブランド形成を横断的に担える
PR(広報)|未経験歓迎
A1Aは、製造業の調達活動をアップデートし、業界の新しいスタンダードを創ることを目指すスタートアップです。
本ポジションでは、A1Aの思想である「Procurement Enablement」および自社プロダクト「UPCYCLE」の価値を社会へ広く発信する 広報・PR戦略の立案〜実行 を担っていただきます。経営層と密に連携しながら、広報機能の立ち上げからコーポレートブランド確立までを牽引いただくポジションです。
(※)「Procurement Enablement」とは:
QCD最適化に向け、設計段階への関与や設計変更を伴う原価低減、サプライヤ戦略の刷新などの挑戦を再現性あるプロセスに落とし込み、変革と再現性を両立させる調達活動の新しい姿。
▍会社説明
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
A1A株式会社は、製造業の調達活動に変革をもたらす「Procurement Enablement System “UPCYCLE”」を提供しています。調達購買部門がデータに基づいて再現性の高い意思決定を行える世界を実現するべく、自動車業界を中心に大手エンタープライズ企業での導入が進んでいます。
「調達コストは売上の約6割」を占める調達領域は、未だ属人化・アナログなプロセスが多く残り、構造的な課題が深く存在しています。
A1Aは、構造化データ基盤×AIによって調達活動をアップデートし、調達を“価値創造の起点”へと進化させることを目指しています。
▍事業の方向性
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
A1Aを表すキーワードは「自動車業界」「Enterprise」「AI」の3つです。
・製造業の中で最も市場規模・競争力のある「自動車業界」をメインターゲットとしております。
・自動車業界の中でもOEMメーカーやTier1メーカーなどを中心にサービス提供をしています。
・大量の非活用データが存在する調達購買領域において、構造化データ構築×AIを活用した高度な調達活動の実現を目指しています。
▍募集背景
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
A1Aではこれまで、広報・PR機能をCEOおよびVPoMが兼任してきましたが、コーポレートブランドの強化、認知度向上のためにPRの役割を強化したいと考えています。
・業界における「コストダウン」「製造業調達部門の変革パートナー」としての第一想起
・ターゲット業界・ペルソナにおけるA1Aの思想発信(Procurement Enablementというポジションステートメント)
・採用広報の強化
これらを本格的に進めるためには 専任PRの立ち上げが不可欠 となりました。
PRとして、A1Aの世界観・思想・価値を広く伝え、 “業界を動かす存在としてのA1A” を共に創っていただける方を募集します。
▍お任せしたいこと|業務内容
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ご経験・スキルに応じて、戦略から実行まで幅広い業務をお任せします。CEOの松原、VPの阿部と協働して以下を推進していただきます。
・コーポレートブランディングの管理
・PR戦略の策定、KGI/KPI設計
・コーポレートサイト企画・運営
・メディアコミュニケーション
・採用広報(人事が主導になりますが支援が必要です)
その他各種施策の企画・実行
▍ポジションの魅力
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◾️業界のスタンダードをつくる経験ができる
◾️経営直下でPR戦略〜実行まで幅広く推進できる
◾️会社・プロダクト・採用のブランド形成を横断的に担える
Professional Service/導入コンサルタント
▍ミッション
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日本の基幹産業である自動車業界の経営課題である、調達変革を成功させる。
製造業の調達領域では、日々膨大かつ貴重なデータが生まれています。
発注実績のデータは基幹システムに登録されていますが、実はそれ以外にも、見積、図面、仕様、査定、交渉履歴、過去モデルの反省など、多くの重要なデータが存在しています。
しかし、それらの多くはシステム登録されておらず、部門ごと・拠点ごと・個人ごとに管理されています。
そのため、本来は企業全体の意思決定に活かせるはずのデータが、十分に活用されていないケースが少なくありません。
その結果、本来そのデータは調達が持っているはずなのに、
・類似部品でも価格差の理由が分からず、交渉に活かせない
・前モデルの反省が活かされず、改善の余地を見過ごしてしまう
・設計変更をしたら原価がいくら変わるか知りたいのに、把握に1か月以上かかる
・調達に質問をしても、回答が返ってくるまで2週間かかる
といった、ITの恩恵から取り残されたような状況が生まれています。
自動車産業は日本の基幹産業ですが、中国を始めとした海外勢との競争が近年非常に激しくなっています。
売価をいかに抑えて価格競争力を生み出すか、それが世界シェア維持の肝になります。
そのためには原価を抑えなければならず、調達活動そのものを高度化していく必要があります。
A1Aが提供する「UPCYCLE」は、分散している様々な調達データを構造化し、
調達活動の意思決定に活用できる調達データプラットフォームです。
しかし、UPCYCLE導入は単なるツール導入ではありません。
これまで属人的に行われてきた仕事の仕方を、データを活用した意思決定へと変えていく、調達変革プロジェクトです。
UPCYCLEを導入するだけで、顧客の業務が自動的に変わるわけではありません。重要なのは、顧客がどのような経営課題・業務課題を抱えているのかを捉え、どのデータを、誰が、どの業務や意思決定で活用するのかを設計することです。
Professional Service/導入コンサルタントは、プロダクト導入の前段階から顧客の業務に入り込み、現状業務や課題を構造化し、UPCYCLEを活用した業務変革の構想を描くポジションです。単なる製品説明や営業支援ではなく、顧客とともに「何を、なぜ、どのように変えるのか」を明確にし、調達変革プロジェクトを立ち上げることがミッションです。
▍Professional Service/導入コンサルタントの役割
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Professional Serviceは、顧客の中でUPCYCLE活用が「成立した変革プロジェクト」になっている状態をつくる役割です。
受注前の提案段階からプロジェクトに入り、調達方針や経営課題を踏まえた企画を作成します。受注後は、プロジェクトオーナーや推進体制を整え、PMOとして進捗・課題・意思決定を管理しながら、実際に成果が生まれるところまでプロジェクトを前に進めます。
単にUPCYCLEの使い方を説明したり、顧客からの問い合わせに対応したりする仕事ではありません。顧客のプロジェクトに不足している機能があれば、A1A自身がその役割を担います。
具体的には、
・顧客の調達方針や原価低減目標から、プロジェクトの目的と目標を定義する
・対象部門、品目群、サプライヤー、利用者などのプロジェクト範囲を設計する
・プロジェクトオーナーとなる部長・役員を特定し、参画を働きかける
・顧客側のリーダー・メンバーの役割と必要工数を明確にする
・不足する機能については、A1A側からリーダーやメンバーとしてプロジェクトに入る
・プロジェクト定例を設計・運営し、進捗や課題を管理する
・活用状況や効果を定量化し、オーナーや経営層へ報告する
・現場バイヤーの業務に入り込み、実際に使われる業務プロセスをつくる
といった活動を通じて、企画・体制・実行・モニタリングのすべてを成立させます。
「顧客が決めるのを待つ」のではなく、A1Aが一次案を示し、顧客を巻き込みながら意思決定を前に進めることが求められます。
▍Professional Serviceが解決する課題
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UPCYCLEの活用が進まない顧客では、次のような状態が起きています。
・プロジェクトの目的や目標が抽象的なままになっている
・責任を持って判断する部長・役員がプロジェクトに参加していない
・推進リーダーやメンバーが本業と兼務し、必要な工数を確保できていない
・実現性のないスケジュールが設定されている
・進捗や課題が十分にモニタリングされていない
・問題が発生しても、意思決定や対応が先送りされる
・現場バイヤーにとって、新しい業務が単なる負荷になっている
Professional Serviceは、こうした問題を顧客任せにせず、プロジェクトの設計そのものから介入します。例えば、顧客の企画が曖昧であれば、A1Aが企画書の一次案を作成します。オーナーが不在であれば、誰がその役割を担うべきかを特定し、目標へのコミットや経営会議での報告、定例会への参加などを通じて、継続的に関与する状態をつくります。
推進人員が不足していれば、顧客側の役割と必要工数を明確にしたうえで増員を働きかけ、必要に応じてA1A自身がプロジェクトリーダーや実行メンバーとして入ります。
現場バイヤーの負荷が課題であれば、初期のデータ整備や見積情報の構造化、分析レポートの作成などをA1A側で代行し、移行期の負担を吸収します。
顧客に正しい進め方を説明するだけではなく、プロジェクトが実際に動く状態をつくることがProfessional Serviceの役割です。
▍具体的な業務内容
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①プロジェクト企画の立案
受注前の提案段階から顧客の経営課題、調達方針、原価低減目標を把握し、UPCYCLEを活用した変革プロジェクトの企画を作成します。顧客が作成した企画をレビューするのではなく、A1Aが一次案を白紙から作成し、顧客との議論を通じて具体化します。
主に以下の内容を設計します。
・プロジェクトの目的と達成目標
・対象となる事業部、拠点、品目群、サプライヤー
・活用するデータと業務ユースケース
・査定カバー率、構造化明細件数、原価低減額などのKPI
・効果測定の方法
・実現可能なマイルストーンとスケジュール
・想定される現場の抵抗やリスクと、その対応策
②プロジェクト体制の構築
プロジェクトを成立させるために必要な、顧客側の体制を設計します。
部長・役員クラスのプロジェクトオーナー、実務を担うリーダー、推進メンバーを明確にし、それぞれの役割や必要工数を定義します。
オーナー候補に対しては、プロジェクトの重要性や期待成果を説明し、目標へのコミット、定例会への参加、経営会議での報告など、継続的に関与する仕組みをつくります。
顧客側の推進人員が不足している場合には、A1Aからプロジェクトリーダーやメンバーを送り込み、顧客と一体となって実行します。
③PMOとしてのプロジェクト推進
プロジェクト定例の設計、運営、ファシリテーションを行い、プロジェクト全体を前に進めます。
主な業務は以下です。
・マスタースケジュール、タスク、マイルストーンの管理
・進捗状況とKPIのモニタリング
・課題、リスク、依存関係の整理
・遅延や停滞の早期検知
・原因の構造化と具体的な打ち手の提示
・課題管理表、意思決定ログの作成・更新
・関係部門間の論点整理と合意形成
・オーナーや経営層への週次・月次報告
・稼働判定基準の策定
・稼働後30日、60日、90日のレビュー
進捗が悪い場合には、顧客からの対応を待つのではなく、原因を特定し、体制変更、対象範囲の見直し、追加リソースの投入など、必要な対応を提案・実行します。
④現場バイヤーの業務設計と行動変容
調達企画や経営層が目指す変革を、現場バイヤーの日々の業務に落とし込みます。
Professional Serviceは、調達企画側の監視役として現場に入るのではなく、現場の業務量を減らし、成果を出しやすくする立場として関係を構築します。
具体的には、
・現行のコストダウン活動や価格査定業務の理解
・既存業務を否定せず、UPCYCLE上に載せ替える業務フローの設計
・初期データの整備や見積情報の構造化
・分析レポートや査定材料の作成支援
・利用ルール、査定基準、業務マニュアルの作成
・個々のバイヤーの成功事例の創出
・成功事例の他部門・他拠点への展開
などを行います。
新しい作業を一方的に追加するのではなく、現場がUPCYCLEを使うことで、これまでの業務がどのように効率化・高度化されるのかを具体的に示します。
⑤効果測定と経営層への報告
UPCYCLEの導入効果やプロジェクトの進捗を定量化し、プロジェクトオーナーや経営層に報告します。査定カバー率、構造化明細件数、アクティブバイヤー比率、査定リードタイム、原価低減額などを継続的にモニタリングし、プロジェクトの成果と課題を可視化します。数値の報告だけではなく、次に必要な意思決定や追加施策まで整理し、オーナーが判断できる状態をつくります。
⑥活用拡大・次フェーズの設計
初期対象で成果を生み出した後は、他部門、他拠点、他品目群への展開計画を作成します。初期プロジェクトで得た成果や課題を踏まえ、次フェーズの対象範囲、体制、投資対効果、スケジュールを設計し、顧客内での活用拡大や追加契約につなげます。
⑦Professional Serviceの事業・方法論づくり
A1AのProfessional Serviceは、完成されたサービスを運用する段階ではなく、実際の顧客プロジェクトを通じてサービスの形をつくっているフェーズです。各案件における企画、課題、意思決定、打ち手、成果を記録し、再現可能な方法論へと変えていきます。
将来的には、
・サービスメニューの設計
・提供範囲と価格の設計
・プロジェクト収支や粗利の管理
・案件を受ける基準の策定
・成果物やプロジェクト管理方法の標準化
・メンバーの採用、育成、組織設計
などにも関わっていただくことを期待しています。
インサイドセールス|BDR(Business Development Representative)
アポの数ではない。 巨大産業の組織を読み解き、「DXの初動」をデザインする。
A1Aは、製造業の核である“調達”領域を、データとAIで変革するSaaSを提供しています。
今回募集するBDRは、単なるMTG創出ではなく、“調達DXプロジェクトの入口”をつくるポジションです。
・顧客の業務や組織構造を読み解き
・課題の仮説を組み立て
・AE / CS / PMMと連携し
・プロジェクト立ち上げの“初動”をつくる
「業務理解とストーリーづくり」が武器になるBDR。
BDRの中でも“企画型”のスキルを磨きたい方にとって、唯一無二の環境です。
▍事業の方向性
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A1Aを表すキーワードは「自動車業界」「Enterprise」「AI」の3つです
・製造業の中で最も市場規模・競争力のある「自動車業界」をメインターゲットとしております
・自動車業界の中でもOEMメーカーやTier1メーカーなどを中心にサービス提供をしています
・大量の非活用データが存在する調達購買領域においてAIを活用した高度な調達活動の実現を目指しています
▍募集背景
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今、製造業では調達と原価、設計を横断したDXが加速しており、
“初期仮説とストーリーの精度” がプロジェクト成功確度を大きく変えるフェーズに来ています。
現時点の体制だけでは、顧客ごとの複雑な業務構造に向き合うには人手が足りず、
変革スピードをさらに上げるためにBDRを増強します。
▍BDRの魅力_A1Aでは、営業を事業の中心に置いています。
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1|巨大産業(自動車OEM・Tier1)の“変革の入口”を担える
調達×原価×設計をまたぐ横断プロジェクト。
業務理解とストーリーの深さが、そのままプロジェクトの成否に直結します。
2|キーエンス/Salesforceの思想が根づく“営業を中心に置く会社”
CEO松原、COO西島ともに、営業を事業の根幹と捉える文化を体現。
西島はSalesforceでBDRとして成果を残し、グローバル本社表彰の経験あり。
“営業軽視”の企業文化に悩むBDRにとって、安心して力を発揮できる環境。
3|量より“質”。課題仮説と業務理解にフルコミットできる
A1AのBDRは“提案型”。
活動量よりも、
・業務理解
・課題仮説
・ストーリーデザイン
・初回接点の質
が重視されます。
▍お任せしたいこと|業務内容
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このポジションは、調達変革プロジェクトの起点をつくる役割です。
企業ごとに異なる業務構造・組織構造を理解し、課題仮説 → ストーリー → 初回接点 → プロジェクト化を担い、営業、マーケサイドと企業攻略を先導していただきます。
求められる “思考と動き” は以下の通りです。
- 顧客組織の構造・役割・課題を読み解く
- 調達・原価企画・設計を横断した課題仮説を構築する
- 変革ストーリーを設計し、適切に伝える
- AE / マーケ と協働し、プロジェクトを着実に前に進める
- 顧客インサイトを発掘し、社内へ還元する
ミーティング創出が目的ではありません。
“プロジェクトが立ち上がる状態” をつくることが使命です。
▼主な顧客ターゲット先
自動車部品メーカーや大手組立製造業(量産製造業)の調達関連部門
エンジニアリード
【募集背景】
A1Aは「取引に関わるすべての人が、信頼と情熱をもったものづくりができる、世界をつくる」をミッションに掲げ、製造業の調達/購買機能の抱える課題の解決を通じてより良いものづくりの実現を目指すスタートアップです。
製造業の調達というドメインの複雑さゆえ、弊社は2018年に設立されて以降、「誰の」「何の課題」を解決するのかという問いに徹底して向き合ってきました。
2019年にリリースしたプロダクトは顧客の反応も良く、ARRも1億円を越え順調に思いました。しかし、2020年頃に一部メンバーから上がった「本質的に顧客の課題を解決できているかわからない」という声を発端に事業ピボットを決意しました。改めてユーザーを深く理解するために100名以上のユーザーインタビューを実施。2023年、「誰の」「なんの課題を解決するのか」が明確に合致した新プロダクトとして、UPCYCLEをリリースしました。
2024年4月にはシリーズBの追加資金調達を完了し、累計10億円以上を調達。一気に勝負をかけるタイミングに差し掛かっています。今後、開発組織を強化し、より価値あるプロダクトを速やかに調達部門のお客様にご提供するため、開発組織をリードいただけるエンジニアリードの募集を開始しました。
【仕事内容】
エンジニアリードとして、機能の開発・運用を行いながら、エンジニアチームの開発プロセス改善や、コミュニケーション改善などのチームビルディングをボトムアップで取り組んでいただきます。
また、本人の意向と適正次第で、エンジニアリングマネージメントの責任も徐々に担っていただきます。
・エンジニアの採用、育成、目標設定、評価、フィードバック
・エンジニアメンバーの成果を最大化し、キャリア成長を支援
・プロジェクトにエンジニアをアサインし、プロジェクト遂行に必要なコミュニケーションをサポート
・エンジニアリング組織の課題解決と成長戦略の提案・実行
【ポジションの魅力】
・開発したプロダクトが世界中の自動車部品バイヤーに利用されるため、世の中に大きな価値を提供できます
・ピボットの経験を経てユーザーの声を最重要視する社内文化が浸透しており、技術ありきではなく課題解決に集中できる環境があります
・また上記のピボットはエンジニアの課題意識に端を発しており、エンジニアが開発だけでなくビジネスサイドまで横断できる文化です
コミュニケーションデザイナー
▍ミッション
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デザインの力で、UPCYCLEと顧客とのあらゆる接点をより良い体験へ変え、日本の製造業の変革を前に進める。A1Aは、日本の基幹産業である製造業の「調達」を変革するSaaS「UPCYCLE」を提供しています。
製造業の調達領域には、コストを取り扱う部署ならではの見積、図面、仕様、査定、交渉履歴、改善点など、企業の競争力を左右する膨大なデータが存在しています。一方で、その多くは部門・拠点・担当者ごとに分散しており、十分に活用されていません。
UPCYCLEは、こうした調達データを構造化し、調達活動の意思決定に活用できる状態をつくる「調達データプラットフォーム」です。私たちが目指しているのは、単にSaaSを提供することではありません。
これまで長年に渡り属人的に行われてきた調達活動を、実務と意思決定の両方から変えていくこと。そして、日本の製造業が世界で競争力を持ち続けられる状態をつくることです。
そのためには、業界に対しての強いコミットメントやブランド認知をしっかりと根付かせて事業展開していくことが重要だと考えています。
A1Aの思想に初めて触れる方
UPCYCLEを初めて知る方
セミナーに参加する方
営業から説明を受ける方
システム検討している方 などなど
外部の方々がA1AやUPCYCLEと接するあらゆる場面において、一貫したブランド体験をつくることが重要です。現在A1Aでは、事業成長に伴ってマーケティング、PR、営業、採用、カスタマーサクセスなど、社外に発信するクリエイティブが急速に増加しています。一方で、専任のアートディレクション組織は未整備で、ブランド責任者が企画・ディレクション・制作まで兼務しております。
このポジションに期待するのは、依頼された制作物をきれいにつくることだけではありません。
事業や施策の目的を理解し、
「そもそも、この接点はどうあるべきなのか」
「本当にこの制作物をつくることが課題解決につながるのか」
「より事業成果につながる体験に変えられないか」
まで考え、企画・デザイン・実装まで一貫して担っていただきます。
デザインを「装飾」ではなく、事業を前に進めるための手段として活用するポジションです。
▍具体的な業務内容
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① クリエイティブのアートディレクション・制作
マーケティング、PR、営業、採用など各施策の目的や背景を理解し、A1A/UPCYCLEのブランドとアラインしたクリエイティブへ落とし込みます。自ら手を動かして制作するだけでなく、社内メンバーや外部パートナーが制作するクリエイティブについてもディレクションを行い、A1Aから世の中に出るクリエイティブ全体の品質に責任を持ちます。
具体的には、
・サービスサイト、LP、バナーなどのWebクリエイティブ
・ウェビナー、イベント、広告、PR施策に関する制作物
・営業資料、1-pager、サービス紹介資料
・採用広報、コーポレート関連のクリエイティブ
・外部制作会社・パートナーへのディレクション
・社内で制作されたクリエイティブのレビュー、品質改善
などを担います。
単に「きれいなものをつくる」のではなく、施策の目的やターゲット、伝えるべきメッセージを踏まえ、事業成果につながるアウトプットをつくることが求められます。
② サービスデザインの企画・提案・実装
依頼された制作物をつくるだけではなく、カスタマージャーニー(CJM)全体を俯瞰し、クリエイティブによって改善できる顧客体験やコミュニケーション上の課題を自ら見つけ、改善を企画します。企画だけで終わるのではなく、最適なクリエイティブの設計から制作、実装まで一気通貫で担うことを期待しています。
具体的には、
・サービスサイト、サンクスページ、問い合わせ導線などの体験改善
・カスタマージャーニー上のクリエイティブ改善ポイントの発見
・AEやCSMなど顧客接点を持つメンバーへのヒアリング
・顧客の理解プロセスを踏まえたサービス説明ストーリーの再設計
営業資料やWebコンテンツなど、顧客接点そのものの再設計
などを行います。
③ ブランドの仕組み化・ブランドマネジメント
事業成長に伴い、クリエイティブの種類や制作に関わるメンバーは今後さらに増えていきます。その中でも、誰が制作してもA1A/UPCYCLEらしさが保たれ、一定以上の品質でクリエイティブを供給できる状態をつくることが、このポジションの重要な役割です。個々の制作物をチェックするだけでなく、ブランドを継続的・システマチックに運用できる仕組みそのものを整えます。
具体的には、
・ブランドガイドライン、VIルールの整備・更新
・写真、イラスト、アイコンなどブランドアセットの整備
・PowerPoint/Googleスライドなどのテンプレート整備
・LP、広告、ウェビナー、PRなど各種クリエイティブのテンプレート化
・トーン&マナーやデザインルールの整備
・外部パートナーも含めた制作フロー・レビュー体制の構築
・全社で活用できるブランドアセットの管理・運用
などを行います。
「自分が良いものを作る」だけではなく、組織として良いクリエイティブを継続的に生み出せる状態をつくることまでを担います。
④ Brand Communicationとの連携
Brand Communicationと連携し、A1A/UPCYCLEがどのように認知されたいのか、どのようなブランドをつくっていくのかという方針を、実際の顧客接点やクリエイティブへ反映します。Brand Communicationが担うブランド戦略やメッセージ設計と、コミュニケーションデザイナーが担うサービスデザイン・クリエイティブ制作を接続し、ブランドと実際の体験にズレが生まれない状態をつくります。
具体的には、
・ブランド戦略・Brand Deckを踏まえたクリエイティブ設計
・ブランドや認知目標に沿ったサービスデザインの企画
・各チャネルで発信されるメッセージ・ビジュアルの整合性担保
・Brand Communicationとのレビュー・企画連携
・ブランド方針を実際の顧客接点へ落とし込むための改善提案
などを担います。
ブランド戦略をそのまま「守る」のではなく、顧客接点でどのように体験として実装するかを考え、Brand Communicationとともにブランドを育てていく役割です。
▍このポジションの魅力
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① 一人目のコミュニケーションデザイナーとして「型」をつくれる
完成したデザイン組織へ入るポジションではありません。ブランドガイドライン、制作プロセス、テンプレート、外部パートナーとの連携方法など、今後のA1Aのデザイン組織の土台そのものをつくることができます。
② 「依頼をこなすデザイン」ではなく、課題設定から関われる
「このバナーを作ってください」という依頼に対し、そのまま制作することだけを期待しているわけではありません。
「そもそも何を解決したいのか」
「バナー以外の解決策の方が良いのではないか」
「この接点自体を変えるべきではないか」
というところから考えることを歓迎します。接点の課題を自ら見つけ、企画・制作・実装まで一貫して担える環境です。
③ デザインが事業成果に直結する
A1Aはエンタープライズ製造業を中心に事業を展開しています。
サービスサイト、営業資料、セミナーなど、一つひとつのクリエイティブが顧客との商談や受注、サービス理解に直接影響します。
そのため、「デザインとして美しいか」だけではなく、
「このデザインによって商談や顧客体験がどう変わったか」まで追うことができます。
④ 企業ブランドと事業ブランドの両方をつくれる
A1Aという企業ブランドと、UPCYCLEという事業・サービスブランドの双方がまだ発展途上です。ブランドが完成してから運用するのではなく、立ち上げ期からブランドが成長していくプロセスそのものに関わることができます。
⑤ 将来的にアートディレクションへ役割を拡張できる
事業成長とともに制作物はさらに増えていきます。
将来的には自身で制作するだけでなく、社内デザイナーや外部パートナーを束ねながら、A1A/UPCYCLEから発信されるクリエイティブ全体の品質責任を持つ役割へ広がっていくことを期待しています。
ソフトウェアエンジニア
ソフトウェアエンジニア
仕事内容
1つのクルマはいくつの部品からできていると思いますか? 答えは、約3万個です。
例えば自動車メーカーの調達部門では、3万にも及ぶ部品の1つ1つの見積もりをもらい、比較検討しています。
一方で各社バラバラの書式、図面で送られてくる見積もり書等を、比較検討するためには、書式を揃えていく必要もありますし、企業によっては属人化されている部分だったりします。
そんな課題をテクノロジーで解決するべく、A1Aは「取引に関わるすべての人が、信頼と情熱をもったものづくりができる、世界をつくる」をミッションに掲げ、製造業の調達/購買機能の抱える課題の解決を通じてより良いものづくりの実現を目指し、ユーザーを深く理解するために100名以上のユーザーインタビューを実施。
2023年、「誰の」「なんの課題を解決するのか」が明確に合致した新プロダクトとして、製造業の調達部門向けSaaS、UPCYCLEをリリースしました。
〈会社紹介資料〉https://x.gd/IIq7G
▍募集背景
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
製造業の調達×エンタープライズというドメインの複雑さゆえ、弊社は2018年に設立されて以降、「誰の」「何の課題」を解決するのかという問いに徹底して向き合ってきました。既にエンタープライズ企業の導入いただき、2024年4月にはシリーズBの追加資金調達を完了して累計10億円以上を調達。
一気に勝負をかけるタイミングに差し掛かっており、エンジニアを募集しています。
▍業務内容
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・UPCYCLEの機能開発の要件定義〜実装〜保守・運用までの一貫した開発
・下記ISSUEリストの解決
▍ISSUEリスト
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
〈リード志向の方向け〉
・技術的負債を適切に管理し、将来的な開発のボトルネックを防ぐ体制の構築がこれからであること
・プロダクトの成長に伴い、スケーラビリティを考慮したアーキテクチャ設計が求められるが、現時点で体系的な方針が確立されていないこと
・技術選定や開発生産性の向上に関して、組織全体での合意形成を促進し、長期的に持続可能な開発環境の整備をしたい
〈マネジメント志向の方向け〉
・中長期的にはCTOが組織全体を見きるのに限界があり、マネジメントが手薄になる可能性があること
・エンジニアの個々の成長支援や評価の仕組みを整え、チームとしてのパフォーマンス最大化する余地があること
・組織が成長するフェーズに入っているが、スケールに耐えうるマネジメント体制を整える必要があること
〈上流志向の方向け〉
・上流の課題整理の時間を短縮し、開発スピードを上げていきたいこと
・PdMが持つ課題に対してエンジニアが主体的に関与し、意思決定の負担を分散すること
・開発チームが上流の要件定義から関与し、下流と上流の接続がスムーズにすること
▍一緒に働くプロダクトチームメンバー例
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・楽天→Speee→A1AのSREリード(業務での開発歴14年)
・ワークスアプリケーションズ→ジラフ→A1AのUXエンジニアリード(業務での開発歴10年)
・カカクコム→A1AでエンジニアからキャリアチェンジしたProduct Owner
▍仕事の魅力
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・開発したプロダクトが世界中の自動車部品バイヤーに利用されるため、世の中に大きな価値を提供できます。
・ピボットの経験を経てユーザーの声を最重要視する社内文化が浸透しており、技術ありきではなく課題解決に集中できる環境があります。
・また上記のピボットはエンジニアの課題意識に端を発しており、エンジニアが開発だけでなくビジネスサイドまで横断できる文化です。
▍開発環境
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・フレームワーク :Ruby on Rails, React(TypeScript)
・デザインツール :Figma
・データベース :Aurora PostgreSQL
・インフラ :AWS、Vercel
・構成管理:Terraform
・コード管理 :Git/Github
・CI/CD :GitHub Actions
・コミュニケーション :Slack
・Issue管理 :Notion
バックエンドエンジニア
バックエンドエンジニア
A1Aは「製造業調達領域」に着目し、製造企業を調達活動からエンパワーメントすることで ”ものづくり” をもっと良くしていきたいと考える業界特化型のSaaSスタートアップです。
「製造業企業が調達する材料費は、売上の約6割を占める」と言われています。必然的に調達活動が経営に与えるインパクトは大きいものの、旧態依然とした業務体制やITテクノロジーの導入が進んでおらず専門性のあるサービスはこれまで登場しませんでした。
製造業の ”ものづくり” はその大半が、購入元が購入先(「サプライヤ企業」と呼称)から調達した部品で成り立っていますし、購入元とサプライヤ企業の共存共栄が良い ”ものづくり” を実現することに直結します。そして、購入元企業で、サプライヤ企業とやり取りをしながら調達活動をリードするのが俗に言われる「調達バイヤー」になります。
A1Aは、これまでデジタル化が進んでいなかった非生産的な業務を効率化し、日々流通する見積書や図面など調達活動で生じるデータをAI技術を活用することで、組織横断的に調達活動に関わる組織の業務や意思決定を高度化することを目指しています。
▍事業の方向性
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A1Aを表すキーワードは「自動車業界」「Enterprise」「AI」の3つです
・製造業の中で最も市場規模・競争力のある「自動車業界」をメインターゲットとしております
・自動車業界の中でもOEMメーカーやTier1メーカーなどを中心にサービス提供をしています
・大量の非活用データが存在する調達購買領域においてAIを活用した高度な調達活動の実現を目指しています
▍募集背景
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製造業の調達×エンタープライズというドメインの複雑さゆえ、弊社は2018年に設立されて以降、「誰の」「何の課題」を解決するのかという問いに徹底して向き合ってきました。既にエンタープライズ企業の導入いただき、2024年4月にはシリーズBの追加資金調達を完了して累計10億円以上を調達。
一気に勝負をかけるタイミングに差し掛かっており、エンジニアを募集しています。
▍業務内容
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・UPCYCLEの機能開発の要件定義〜実装〜保守・運用までの一貫した開発
・下記ISSUEリストの解決
▍ISSUEリスト
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
〈リード志向の方向け〉
・技術的負債を適切に管理し、将来的な開発のボトルネックを防ぐ体制の構築がこれからであること
・プロダクトの成長に伴い、スケーラビリティを考慮したアーキテクチャ設計が求められるが、現時点で体系的な方針が確立されていないこと
・技術選定や開発生産性の向上に関して、組織全体での合意形成を促進し、長期的に持続可能な開発環境の整備をしたい
〈マネジメント志向の方向け〉
・中長期的にはCTOが組織全体を見きるのに限界があり、マネジメントが手薄になる可能性があること
・エンジニアの個々の成長支援や評価の仕組みを整え、チームとしてのパフォーマンス最大化する余地があること
・組織が成長するフェーズに入っているが、スケールに耐えうるマネジメント体制を整える必要があること
〈上流志向の方向け〉
・上流の課題整理の時間を短縮し、開発スピードを上げていきたいこと
・PdMが持つ課題に対してエンジニアが主体的に関与し、意思決定の負担を分散すること
・開発チームが上流の要件定義から関与し、下流と上流の接続がスムーズにすること
▍一緒に働くプロダクトチームメンバー例
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・楽天→Speee→A1AのSREリード(業務での開発歴14年)
・ワークスアプリケーションズ→ジラフ→A1AのUXエンジニアリード(業務での開発歴10年)
・カカクコム→A1AでエンジニアからキャリアチェンジしたProduct Owner
プロダクトエンジニア
プロダクトエンジニア
▍募集背景
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
A1Aは「取引に関わるすべての人が、信頼と情熱をもったものづくりができる世界をつくる」をミッションに掲げ、製造業の調達・購買領域における課題解決を通じて、より良いものづくりの実現を目指すスタートアップです。
既にエンタープライズ企業の導入いただき、2024年4月にはシリーズBの追加資金調達を完了して累計10億円以上を調達。一気に勝負をかけるタイミングに差し掛かっており、さらにプロダクトの価値を高めるためにエンジニアを募集しています。
プロダクト開発におけるAIの活用はもちろんのこと、プロダクトの提供価値を高めるためにAI活用を推進しています。実際に、調達業務における AI 活用の具体的な価値が見え始め、複数の顧客企業との実証実験も動き出しています。
A1A のプロダクト開発チームが目指すのは、「PdMが仕様を考えてディレクション、エンジニアがコーディングするチーム」ではなく、「エンジニアやPdMがそれぞれの知見を活かしてプロダクトの価値を高めるチーム」です。
結果、クライアントの期待を超えるようなプロダクトを創り上げていきたいと考えています。その進化をともにつくるプロダクト開発チームのメンバーとして、難しい課題にチャレンジしていただける方を募集しています。
▍今後取り組みたいこと・Mission
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様々なレイヤーでこれから取り組んでいきたいことが複数あるため、ご自身の得意領域ややっていきたいことに合わせて、適切な役割期待を設定します。
今後取り組みたいことの例は下記のとおりです。
<長期的な運用を見越した設計・環境整備>
・技術的負債を適切に管理し、将来的な開発のボトルネックを防ぐ体制の構築がこれからであること
・プロダクトの成長に伴い、スケーラビリティを考慮したアーキテクチャ設計が求められるが、現時点で体系的な方針が確立されていないこと
・技術選定や開発生産性の向上に関して、組織全体での合意形成を促進し、長期的に持続可能な開発環境の整備をしたい
〈中長期の組織づくりを見据えたチームの仕組みづくり〉
・中長期的にはCTOが組織全体を見きるのに限界があり、マネジメントが手薄になる可能性があること
・エンジニアの個々の成長支援や評価の仕組みを整え、チームとしてのパフォーマンス最大化する余地があること
・組織が成長するフェーズに入っているが、スケールに耐えうるマネジメント体制を整える必要があること
<上流からプロダクト関与するエンジニアチームの組成>
・上流の課題整理の時間を短縮し、開発スピードを上げること
・PdMが持つ課題に対してエンジニアが主体的に関与し、意思決定の負担を分散すること
・開発チームが上流の要件定義から関与し、下流と上流の接続がスムーズにすること
▍ポジションの魅力
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・開発したプロダクトが世界中の自動車部品バイヤーに利用されるため、世の中に大きな価値を提供できます。
・ピボットの経験を経てユーザーの声を重要視する社内文化が浸透しており、技術ありきではなく課題解決に集中できる環境があります。
・また上記のピボットはエンジニアの課題意識に端を発しており、エンジニアが開発だけでなくビジネスサイドまで横断できる文化です。
▍一緒に働くプロダクトチームメンバー例
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・楽天→Speee→A1AのSREリード(業務での開発歴14年)
・ワークスアプリケーションズ→ジラフ→A1AのUXエンジニアリード(業務での開発歴10年)
・カカクコム→A1AでエンジニアからキャリアチェンジしたProduct Owner
▍開発環境
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・言語:Ruby / TypeScript / Python
・フレームワーク:Ruby on Rails / React / FastAPI
・デザインツール:Figma
・データベース:Aurora PostgreSQL
・インフラ:AWS / Vercel
・構成管理:Terraform
・コード管理:Git / GitHub
・CI/CD:GitHub Actions
・コミュニケーション:Slack
・Issue管理:Notion
・AIプラットフォーム / API:OpenAI API / Vertex AI
・AIツール:Claude Code
プロダクトマネージャー(未経験歓迎)
募集背景A1Aは「取引に関わるすべての人が、信頼と情熱をもったものづくりができる世界をつくる」をミッションに掲げ、製造業の調達・購買領域における課題解決を通じて、より良いものづくりの実現を目指すスタートアップです。私たちは UPCYCLE をリリースした後、顧客の現場で得た学びや、調達×エンタープライズというドメインの複雑性を踏まえて、製品の価値を改めて再定義しました。
その結果、今後の調達業務において本質的な価値提供を行い、調達領域におけるリーディングカンパニーになるために、AIを中心に据えたプロダクトへ刷新することに決めました。それを成功させるためには、AI時代に最適化した業務体験を兼ね備えたシステムへの進化や、ベテランの持つ知識を言語化しAIとして実装するなど、まだ誰も答えを持っていない未知なるチャレンジを乗り越える必要があります。この難しい課題に一緒に取り組んでいただける仲間を募集しています。仕事内容以下のMissionのもと、企画立案から仮説検証、プロジェクト推進までを通じて新しいプロダクト価値を形にしていただきます。MissionAI時代に最適化した業務システムを考案・設計し、効率的な業務を実現しながらデータ・ローカルナレッジを集約できるような製品を実現するベテランの暗黙知になっていた製造知識、設計知識をAIに実装し、意思決定を支援する想定する業務例新しい価値を届けるソリューションの立ち上げから実現までをリードするプロダクトの構想を検証しながら具体化してロードマップに落とし込む期待成果を上げるために必須の要求・要件を決める良いユーザビリティ、モデリング、機能設計、UXをデザイナー・エンジニアと連携して実現する企画で狙っている成果を出すためにPMMやAE、CSと連携する既存ソリューションの提供価値を高める企画を立案して実現までをリードするアカウント状況や顧客要望を理解・解釈して狙いの言語化を行う蓋然性を明らかにするためにPMMと連携して顧客に対してヒアリングを行うPdMとして意義を整理し、開発するかどうかの意思決定を行うポジションの魅力未経験からでもプロダクトマネージャーの経験が得られるA1Aでは、プロダクトマネジメント未経験で入社したメンバーが、入社3か月後に新規ソリューションのプロダクトマネージャーを任され、立ち上げをリードしました。創業以来プロダクトマネジメントを担ってきたCTOの伴走のもと、実務を通じて経験を積みながら価値仮説を磨き込みました。立ち上げを経た現在は、新たな企画立案やAI活用を支えるデータプラットフォームのアップデートまで、主体的にリードしています。ビジネスとプロダクトが同じ方向を向いている環境で開発ができるA1Aには、創業以来「ビジネスとプロダクトが同じ方向に向くことを大切にする」という文化があります。
プロダクトの意図や思想がビジネスメンバーに正しく伝わり、それが顧客コミュニケーションにも反映されるため、良質なフィードバックが自然と得られます。結果として“真に価値のある課題”に集中しやすい環境です。顧客の本質価値を追求してAI時代のソリューションを生み出せるA1Aのプロダクトマネージャーには、顧客のあるべき姿を描くことが求められます。これは顧客の本質的な課題を探り、ときには顧客が想像もしていないようなソリューションによって抜本的な変化を生み出すことを意味します。
そのためには、顧客と同等、場合によってはそれ以上に深いドメイン理解が必要です。製造業には、企業や部品ごとの特性が絡み合う特有の複雑さがあり、継続的に理解を深めていくことが求められます。さらに、日々進化するAI技術をどのようにプロダクトへ活用するかを構想することも期待されています。不確実性の高い環境の中で、チームでプロダクトを作り上げていくプロセスに、大きなやりがいがあります。グローバル規模で産業界に変革をもたらす機会がある世界中の自動車部品バイヤーの意思決定を支援する革新的プロダクトの開発に携わり、グローバル規模で産業界に変革をもたらす機会があります。チームメンバーAI Solution Team | プロダクトマネージャーエンタメ領域のスタートアップにて、WebメディアのグロースおよびECにおける商品仕入れ・商品企画を経験。社内でエンジニアにジョブチェンジし、ECおよびSaaSの開発に従事。その後、コンサルティング会社のソフトウェア部門にて海外MAツールの日本事業立ち上げに参画し、プリセールスおよび導入PMとして業務のフォーマット化を牽引。
A1Aには未経験でPdMとして入社し、新規のAIソリューションの立ち上げを担当。現在は新たな企画立案やAI活用を支えるデータプラットフォームのアップデートを推進。Core Team | プロダクトマネージャーSaaS領域で十数年ほどアプリケーション開発に従事。基幹業務システムやネット予約システムを中心に、ユーザー向け・事業者向けの両面で開発を経験。2022年にA1Aへエンジニアとして入社し、2024年4月にPdMへ転向。PdMとして1年目は社内オペレーションの整備・効率化をテーマに、AI-OCRを活用した外部サービスの調査・評価から、自社に適したソリューションの設計・導入推進等を担った。現在は顧客向けプロダクト領域において、AIによるデータ活用を目的とした新たなプロダクトの基盤となる概念モデルの設計・構築を推進している。
フロントエンドテックリード
【募集背景】
A1Aは「取引に関わるすべての人が、信頼と情熱をもったものづくりができる、世界をつくる」をミッションに掲げ、製造業の調達/購買機能の抱える課題の解決を通じてより良いものづくりの実現を目指すスタートアップです。
製造業の調達というドメインの複雑さゆえ、弊社は2018年に設立されて以降、「誰の」「何の課題」を解決するのかという問いに徹底して向き合ってきました。
2019年にリリースしたプロダクトは顧客の反応も良く、ARRも1億円を越え順調に思いました。しかし、2020年頃に一部メンバーから上がった「本質的に顧客の課題を解決できているかわからない」という声を発端に事業ピボットを決意しました。改めてユーザーを深く理解するために100名以上のユーザーインタビューを実施。2023年、「誰の」「なんの課題を解決するのか」が明確に合致した新プロダクトとして、UPCYCLEをリリースしました。
2024年4月にはシリーズBの追加資金調達を完了し、累計10億円以上を調達。一気に勝負をかけるタイミングに差し掛かっています。今後、開発組織を強化し、より価値あるプロダクトを速やかに調達部門のお客様にご提供するため、技術課題の解決をリードいただけるテックリードの募集を開始しました。
【仕事内容】
プロダクトの事業的な背景を踏まえ、その成長阻害要因の排除を狙った開発・技術施策を立案し推進していただきます。加えて、顧客への提供価値の向上を目的として、AIチームと連携し開発チームでのAI活用を推進いただきます。
想定している具体的な業務は以下の通りです。
・Webフロントエンドに軸足を置いた、フルスタックなプロダクト・基盤開発
・既存プロダクトの機能開発・運用
・特定分野におけるプロダクト開発チームのリード、およびメンバー支援
・Webフロントエンドの技術選定・設計方針策定
【ポジションの魅力】
・開発したプロダクトが製造業バイヤーの働き方を変革することで、世の中に大きな価値を提供できます
・ピボットの経験を経てユーザーの声を最重要視する社内文化が浸透しており、技術ありきではなく課題解決に集中できる環境があります
・また上記のピボットはエンジニアの課題意識に端を発しており、エンジニアが開発だけでなくビジネスサイドまで横断できる文化です