Product の求人一覧 - A1A株式会社
LLMエンジニア
LLMエンジニア
▍募集背景
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A1Aは「取引に関わるすべての人が、信頼と情熱をもったものづくりができる、世界をつくる」をミッションに掲げ、製造業の調達/購買機能の抱える課題の解決を通じてより良いものづくりの実現を目指すスタートアップです。
製造業の調達×エンタープライズというドメインの複雑さゆえ、弊社は2018年に設立されて以降、「誰の」「何の課題」を解決するのかという問いに徹底して向き合ってきました。
現在、社内には1名のLLMエンジニアが在籍し、各チームにおけるLLM活用を推進していますが、1名では対応できる範囲に限界があります。
また、現時点ではLLMを活用する案件が次々と発生しているわけではないものの、今後の開発においてLLMを活用するハードルを下げ、社内のエンジニアがLLMの活用に対する理解や意欲を持てる状態を作ることが重要です。そこでLLM活用を推進してくださる方を募集します。
▍これから取り組みたいこと
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・LLMを活用することで技術ソリューションの質を向上させる目的で、エンジニア組織内に知見を蓄積する体制をつくること
・LLM活用のハードルを下げ、エンジニア全員がエンジニアが理解・意欲を持つ環境を作ること
・LLMを使ったソリューションアイデアに対して、技術検証を伴う試行錯誤のスピードを早くしていくこと
▍仕事内容
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UPCYCLEの検索体験チームにて、以下のMissionを担っていただきます。
*Mission
・UPCYCLEに集約したデータ(非構造化、構造化ともに)からユーザーが自身のニーズに合った情報を探しやすくするための機能の提案から実装、評価を担うこと
・UPCYCLEの他プロダクトチーム(Stream aligned team)を技術面で支援し、LLM活用を促進すること
*想定する業務例
1. ユーザーの業務課題をヒアリングし、LLMで解決できる可能性を技術的に検討
2. ベストプラクティス、論文、GitHubリポジトリなどを調査して実現可能性を評価
3. 他社事例や業界標準手法のリサーチ
4. プロトタイプの実装
5.実装したプロトタイプの性能評価および改善提案
※プロダクション反映のためのインフラ構築やアプリケーション実装は他の開発者が行います。
▍ポジションの魅力
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【真の顧客価値創造にフォーカスできる環境】
ユーザーの声を最重要視する企業文化の中で、最先端技術を駆使しながらも、真の顧客価値創造にフォーカスできる環境があります。技術至上主義ではなく、実際のビジネス課題解決に情熱を注げます。
【Engineerドリブンな組織】
エンジニアの課題意識がビジネスの方向性を決定する企業文化が根付いています。技術開発だけでなく、ビジネスサイドにも関与できる環境で、幅広い視野を持ったエンジニアとして成長することができます。
【最先端のLLM技術を活用したプロダクト開発】
最先端のLLM技術を活用したプロダクト開発において、構想段階から実装、さらには事業化まで一貫して携わることができます。AI技術者としての総合力を磨き、次世代のテクノロジーリーダーへと成長できる環境です。
【グローバル規模で産業界に変革をもたらす機会がある】
世界中の自動車部品バイヤーの意思決定を支援する革新的プロダクトの開発に携わり、グローバル規模で産業界に変革をもたらす機会があります。
▍開発環境
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・フレームワーク :Ruby on Rails, React(TypeScript),FastAPI
・デザインツール :Figma
・データベース :Aurora PostgreSQL
・インフラ :AWS、Vercel
・構成管理:Terraform
・コード管理 :Git/Github
・CI/CD :GitHub Actions
・コミュニケーション :Slack
・Issue管理 :Notion
エンジニアリード
【募集背景】
A1Aは「取引に関わるすべての人が、信頼と情熱をもったものづくりができる、世界をつくる」をミッションに掲げ、製造業の調達/購買機能の抱える課題の解決を通じてより良いものづくりの実現を目指すスタートアップです。
製造業の調達というドメインの複雑さゆえ、弊社は2018年に設立されて以降、「誰の」「何の課題」を解決するのかという問いに徹底して向き合ってきました。
2019年にリリースしたプロダクトは顧客の反応も良く、ARRも1億円を越え順調に思いました。しかし、2020年頃に一部メンバーから上がった「本質的に顧客の課題を解決できているかわからない」という声を発端に事業ピボットを決意しました。改めてユーザーを深く理解するために100名以上のユーザーインタビューを実施。2023年、「誰の」「なんの課題を解決するのか」が明確に合致した新プロダクトとして、UPCYCLEをリリースしました。
2024年4月にはシリーズBの追加資金調達を完了し、累計10億円以上を調達。一気に勝負をかけるタイミングに差し掛かっています。今後、開発組織を強化し、より価値あるプロダクトを速やかに調達部門のお客様にご提供するため、開発組織をリードいただけるエンジニアリードの募集を開始しました。
【仕事内容】
エンジニアリードとして、機能の開発・運用を行いながら、エンジニアチームの開発プロセス改善や、コミュニケーション改善などのチームビルディングをボトムアップで取り組んでいただきます。
また、本人の意向と適正次第で、エンジニアリングマネージメントの責任も徐々に担っていただきます。
・エンジニアの採用、育成、目標設定、評価、フィードバック
・エンジニアメンバーの成果を最大化し、キャリア成長を支援
・プロジェクトにエンジニアをアサインし、プロジェクト遂行に必要なコミュニケーションをサポート
・エンジニアリング組織の課題解決と成長戦略の提案・実行
【ポジションの魅力】
・開発したプロダクトが世界中の自動車部品バイヤーに利用されるため、世の中に大きな価値を提供できます
・ピボットの経験を経てユーザーの声を最重要視する社内文化が浸透しており、技術ありきではなく課題解決に集中できる環境があります
・また上記のピボットはエンジニアの課題意識に端を発しており、エンジニアが開発だけでなくビジネスサイドまで横断できる文化です
エンジニアリングマネージャー
【募集背景】
A1Aは「取引に関わるすべての人が、信頼と情熱をもったものづくりができる、世界をつくる」をミッションに掲げ、製造業の調達/購買機能の抱える課題の解決を通じてより良いものづくりの実現を目指すスタートアップです。
製造業の調達というドメインの複雑さゆえ、弊社は2018年に設立されて以降、「誰の」「何の課題」を解決するのかという問いに徹底して向き合ってきました。
2019年にリリースしたプロダクトは顧客の反応も良く、ARRも1億円を越え順調に思いました。しかし、2020年頃に一部メンバーから上がった「本質的に顧客の課題を解決できているかわからない」という声を発端に事業ピボットを決意しました。改めてユーザーを深く理解するために100名以上のユーザーインタビューを実施。2023年、「誰の」「なんの課題を解決するのか」が明確に合致した新プロダクトとして、UPCYCLEをリリースしました。
2024年4月にはシリーズBの追加資金調達を完了し、累計10億円以上を調達。一気に勝負をかけるタイミングに差し掛かっています。今後、開発組織を強化し、より価値あるプロダクトを速やかに調達部門のお客様にご提供するため、エンジニア組織の生産性を最大化するための企画立案から実行までご担当いただくエンジニアリングマネージャーの募集を開始しました。
【仕事内容】
まずはチームメンバーとして参画していただき、徐々に以下の責任を持っていっていただきます。
・エンジニアの採用、育成、目標設定、評価、フィードバック
・エンジニアメンバーの成果を最大化し、キャリア成長を支援
・プロジェクトにエンジニアをアサインし、プロジェクト遂行に必要なコミュニケーションをサポート
・エンジニアリング組織の課題解決と成長戦略の提案・実行
【本ポジションの魅力】
・開発したプロダクトが世界中の自動車部品バイヤーに利用されるため、世の中に大きな価値を提供できます
・ピボットの経験を経てユーザーの声を最重要視する社内文化が浸透しており、技術ありきではなく課題解決に集中できる環境があります
・また上記のピボットはエンジニアの課題意識に端を発しており、エンジニアが開発だけでなくビジネスサイドまで横断できる文化です
ソフトウェアエンジニア
ソフトウェアエンジニア
仕事内容
1つのクルマはいくつの部品からできていると思いますか? 答えは、約3万個です。
例えば自動車メーカーの調達部門では、3万にも及ぶ部品の1つ1つの見積もりをもらい、比較検討しています。
一方で各社バラバラの書式、図面で送られてくる見積もり書等を、比較検討するためには、書式を揃えていく必要もありますし、企業によっては属人化されている部分だったりします。
そんな課題をテクノロジーで解決するべく、A1Aは「取引に関わるすべての人が、信頼と情熱をもったものづくりができる、世界をつくる」をミッションに掲げ、製造業の調達/購買機能の抱える課題の解決を通じてより良いものづくりの実現を目指し、ユーザーを深く理解するために100名以上のユーザーインタビューを実施。
2023年、「誰の」「なんの課題を解決するのか」が明確に合致した新プロダクトとして、製造業の調達部門向けSaaS、UPCYCLEをリリースしました。
〈会社紹介資料〉https://x.gd/IIq7G
▍募集背景
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製造業の調達×エンタープライズというドメインの複雑さゆえ、弊社は2018年に設立されて以降、「誰の」「何の課題」を解決するのかという問いに徹底して向き合ってきました。既にエンタープライズ企業の導入いただき、2024年4月にはシリーズBの追加資金調達を完了して累計10億円以上を調達。
一気に勝負をかけるタイミングに差し掛かっており、エンジニアを募集しています。
▍業務内容
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・UPCYCLEの機能開発の要件定義〜実装〜保守・運用までの一貫した開発
・下記ISSUEリストの解決
▍ISSUEリスト
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〈リード志向の方向け〉
・技術的負債を適切に管理し、将来的な開発のボトルネックを防ぐ体制の構築がこれからであること
・プロダクトの成長に伴い、スケーラビリティを考慮したアーキテクチャ設計が求められるが、現時点で体系的な方針が確立されていないこと
・技術選定や開発生産性の向上に関して、組織全体での合意形成を促進し、長期的に持続可能な開発環境の整備をしたい
〈マネジメント志向の方向け〉
・中長期的にはCTOが組織全体を見きるのに限界があり、マネジメントが手薄になる可能性があること
・エンジニアの個々の成長支援や評価の仕組みを整え、チームとしてのパフォーマンス最大化する余地があること
・組織が成長するフェーズに入っているが、スケールに耐えうるマネジメント体制を整える必要があること
〈上流志向の方向け〉
・上流の課題整理の時間を短縮し、開発スピードを上げていきたいこと
・PdMが持つ課題に対してエンジニアが主体的に関与し、意思決定の負担を分散すること
・開発チームが上流の要件定義から関与し、下流と上流の接続がスムーズにすること
▍一緒に働くプロダクトチームメンバー例
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・楽天→Speee→A1AのSREリード(業務での開発歴14年)
・ワークスアプリケーションズ→ジラフ→A1AのUXエンジニアリード(業務での開発歴10年)
・カカクコム→A1AでエンジニアからキャリアチェンジしたProduct Owner
▍仕事の魅力
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・開発したプロダクトが世界中の自動車部品バイヤーに利用されるため、世の中に大きな価値を提供できます。
・ピボットの経験を経てユーザーの声を最重要視する社内文化が浸透しており、技術ありきではなく課題解決に集中できる環境があります。
・また上記のピボットはエンジニアの課題意識に端を発しており、エンジニアが開発だけでなくビジネスサイドまで横断できる文化です。
▍開発環境
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・フレームワーク :Ruby on Rails, React(TypeScript)
・デザインツール :Figma
・データベース :Aurora PostgreSQL
・インフラ :AWS、Vercel
・構成管理:Terraform
・コード管理 :Git/Github
・CI/CD :GitHub Actions
・コミュニケーション :Slack
・Issue管理 :Notion
テックリード
【募集背景】
A1Aは「取引に関わるすべての人が、信頼と情熱をもったものづくりができる、世界をつくる」をミッションに掲げ、製造業の調達/購買機能の抱える課題の解決を通じてより良いものづくりの実現を目指すスタートアップです。
製造業の調達というドメインの複雑さゆえ、弊社は2018年に設立されて以降、「誰の」「何の課題」を解決するのかという問いに徹底して向き合ってきました。
2019年にリリースしたプロダクトは顧客の反応も良く、ARRも1億円を越え順調に思いました。しかし、2020年頃に一部メンバーから上がった「本質的に顧客の課題を解決できているかわからない」という声を発端に事業ピボットを決意しました。改めてユーザーを深く理解するために100名以上のユーザーインタビューを実施。2023年、「誰の」「なんの課題を解決するのか」が明確に合致した新プロダクトとして、UPCYCLEをリリースしました。
2024年4月にはシリーズBの追加資金調達を完了し、累計10億円以上を調達。一気に勝負をかけるタイミングに差し掛かっています。今後、開発組織を強化し、より価値あるプロダクトを速やかに調達部門のお客様にご提供するため、技術課題の解決をリードいただけるテックリードの募集を開始しました。
【仕事内容】
プロダクトの事業的な背景を踏まえ、その成長阻害要因の排除を狙った開発・技術施策を立案し推進していただきます。加えて、顧客への提供価値の向上を目的として、LLMチームと連携し開発チームでのLLM活用を推進いただきます。
想定している具体的な業務は以下の通りです。
- システムの要件定義およびドメインモデリングのリード
- バックエンドのアーキテクチャ設計
- ミドルウェア、フレームワーク等の技術選定
【ポジションの魅力】
・開発したプロダクトが世界中の自動車部品バイヤーに利用されるため、世の中に大きな価値を提供できます
・ピボットの経験を経てユーザーの声を最重要視する社内文化が浸透しており、技術ありきではなく課題解決に集中できる環境があります
・また上記のピボットはエンジニアの課題意識に端を発しており、エンジニアが開発だけでなくビジネスサイドまで横断できる文化です