従業員数38名設立年数10年評価額未公開累計調達額未公開〒104-0031 東京都中央区京橋2-7-8 FPG links KYOBASHI
株式会社才流のカジュアル面談申し込みフォームの求人
カジュアル面談
求人概要
JOB DESCRIPTION
まずはカジュアルに募集職種の詳細や働き方、ビジョンなどざっくばらんにお話しをしましょう。
まだ転職するか考え中、キャリア形成を考えるための情報収集という方も大歓迎です。
【面談の目的は?】
才流の事業内容、今後のビジョン、働き方を知って頂き才流に興味を持って頂くことを目的としています。(選考は一切関係ありません)
今後キャリア形成において、才流を選択肢に入れて頂ければ幸いです。
【面談の流れは?】
・才流の会社説明、募集ポストの紹介 30分
・現在お考えのキャリアについてなどディスカッション 30分
※Zoomで実施いたします。
【誰と面談するのか?】
基本的には採用担当にて面談を対応させて頂きますが、ご希望がある場合は申し込みフォーム内の”応募先へのメッセージ”にご記入ください。
○○の経歴を持った方と話したい、30代に人と話したいというイメージでもOKです。
【注意事項】
※ご登録いただいた情報から、直近での選考ポジションご提案の可能性があると判断した場合に、カジュアル面談にご案内いたします
※頂いた情報で直近のポジションご案内の判断が難しい場合は、今後中長期的にご連絡を差し上げる場合があります
求める人物像
IDEAL CANDIDATE
必須スキル
ESSENTIAL CRITERIA
歓迎スキル
DESIRABLE CRITERIA
このポジションとのスキルギャップなどをAIで診断してみませんか?
✨ あなたと求人のマッチ度診断
職務経歴書など、あなたの経験やスキルが分かるドキュメントをアップロードすると、求人とのマッチ度とその理由が表示されます💡
※AIにより自動生成するもので、選考結果を保証するものではありません。 ※現在、本機能はPCブラウザでのみご利用いただけます。
待遇・労働環境
COMPENSATION AND BENEFITS
給与
募集ポストの給与レンジにて、スキル・経験・能力を考慮し決定
勤務地
フルリモートワーク
自由(フルリモート勤務)
雇用形態
正社員
勤務体系
【勤務時間】
平日9時~18時
※水曜は9時~14時。14時以降はみなし労働とするため退勤可。
【休日・休暇】
・完全週休2日制(土日・祝休日・年末年始)
・年末年始休暇
・夏季休暇
・年次有給休暇(入社時に10日間付与)
・慶弔休暇
・Think Week休暇(勤続2年ごとに7日間)
試用期間
あり
福利厚生
社会保険】
・健康保険
・厚生年金保険
・雇用保険
・労災保険
【諸手当】
割増手当(時間外勤務手当、深夜勤務手当、休日勤務手当)
【各種補助】
社用パソコンの貸与または私用パソコンの購入補助(上限20万円)あり
社用携帯の貸与はなし。通話自体がほとんど発生しないため、Zoomなどの通話機能で代替
企業概要
COMPANY OVERVIEW
株式会社才流
💡企業情報ページで従業員数推移や資金調達履歴などを確認できます。
求人の最終更新日時: 2025/02/27 16:05
HERP Career では、一部の求人は Web 上の公開情報をもとに掲載しています。求人情報の削除・修正依頼については問い合わせフォームよりご連絡ください。
類似している企業
業種・業態、評価額、企業規模、経営者の出身企業が類似しています
株式会社Medii
希少疾患・難病の診断格差解消に取り組む医療テック企業。「E-コンサル」を通じ、診断に悩む医師と専門医をマッチング。製薬企業と連携し、専門知識の共有を促進。リモートワークを導入し、全国から人材を集める。「誰も取り残さない医療」の実現を目指している。
業種・業態、評価額、企業規模、経営者の出身企業が類似しています
株式会社 Malme
土木業界向け建設DXサービスを提供する企業。BIM/CIMや設計自動化などを土木設計・建築設計・施工管理(ICT施工を含む)に精通した技術者集団が全力でサポートしている。
業種・業態、評価額、企業規模、経営者の出身企業が類似しています
DXHR株式会社
AIトランスフォーメーション推進を主軸とするベンチャービルダー企業。新規事業開発から人材育成・供給まで一貫支援し、企業の生産性向上と人材不足解決に貢献。サイバーセキュリティ分野にも特化し、日本全国の企業のAI活用を促進する。
業種・業態、評価額、企業規模、経営者の出身企業が類似しています
製造業、特に中小部品メーカーの課題解決を目指す企業。見積支援システム「匠フォース」を開発・提供し、データ活用で適正価格判断を支援する。産学官連携や資金調達を通じ、人材不足や技術承継問題に取り組み、日本のモノづくりの持続可能性向上を図る。