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営業

【日本唯一の交通システムベンチャー】次世代の交通システムの営業・PR募集!
★★慢性的な交通渋滞などの社会課題を解決する次世代の交通システムを開発しているハードウェアスタートアップ★★ 当社は、将来車の自動運転で悪化するといわれている都市渋滞※や、バスの運転手の人手不足のような社会課題を解決するために、自走型ロープウェイを開発しています。 ※社会的な影響も深刻で、国土交通省が2015年に発表した「高速道路を中心とした『道路を賢く使う取組』の基本方針」によると、2012年時点での国内の交通渋滞による年間渋滞損失時間※1の総計は約50億時間にも及ぶと言われています。 ■特徴 自走型ロープウェイには、下記4つの特徴があります。 ・低コスト:既存のモノレールに比べ、約1/5のコスト・期間で建設が可能 ・自動運転:時間帯や路線など、旅客需要に応じて車両数の増減が可能 ・自由設計:ロープとゴンドラが独立しているため、これまで難しかったカーブや分岐が可能 ・安全対策:ロープを2本とすることで、通常ロープウェイの1.5倍の風速まで運行可能 ■現状と今後 昨年12月に1人乗りモデルの試験を終了し、今年3月に資金調達を終え、現在4人乗りモデルを開発中です。 この自走型ロープウェイは2021年2月に国交省から索道へ分類されました。 2023年9月には駆動部の安全性が認められる予定で、2025年の運行開始を目指しています。 自走型ロープウェイは新交通システムとして各種基準に則った設計が求められ、既存の基準にない項目に関しては自ら試験を行い、第三者委員会を通過させる必要があります。 2025年の運用開始を目指すにあたり、よりスムーズに開発・実用化を進めるため、上記業務の知見をもったエンジニアを募集することとしました。 ■業務内容 営業・PR責任者として、官公庁への提案活動、事前調査、渉外等を担って頂きます。 ■使用ツール・開発環境 必要なものはご用意いたします。 2021年9月以降に秦野へ試験場を整備し、4人乗りの開発を進めていきます。 ■期待する役割 現在は、社員4人(副業10人)のスタートアップで、現在営業の人員が足りておらず、引き合いが多いものの、対応出来ていないため、お任せ出来る方を探しております。 ■やりがい ・国内唯一の交通システムベンチャー(自走型ロープウェイ) 従来のロープウェイでは実現できなかったことが出来る未来の交通システムに関わることが出来ます。 ・ハードウェアスタートアップという魅力 未だ世の中に出ていないプロダクトを自身が設計・開発したものが世の中の人にダイレクトに使用していただけるという事が出来ます。 ハードウェアスタートアップは課題は多いですが、社会に大きなインパクトを与えられる事業です。 ・次世代の交通システム 交通システムは人々が利用するインフラ、無くてはならないものです。 航空機や新幹線→超音速機やハイパーループ 車→自動運転やEV 自転車→電動車やキックボード 電車→自走式ロープウェイ といったように、未来の交通システムインフラを生み出し、数千人/時間の輸送密度帯の交通システムを作る会社です。 ・グローバルの可能性 既にボリビアの首都では、通勤がロープウェイ(総延長30km)で行われています。 各国からの反響も大きく、日本のみならず世界の首都でのインフラを担える可能性を秘めています。 ・創業メンバー 現在、社員数は4名で創業メンバーになります。 将来性のあるプロダクトではありますが、初期にリスクを取って頂き、メンバーになっていただけた方は、多くのストックオプションもご用意しております。 また、創業メンバーの重要性は各方面で言われており、是非一緒に巨大な市場にチャレンジし、組織のカルチャーを作り、最強の組織そして、プロダクトを創りましょう!
情報

情報

【日本唯一の交通システムベンチャー】次世代の交通システムの情報通信エンジニア募集!!
■業務内容 情報通信エンジニアとして、自走式ロープウェイ搭載の電子機器の回路設計製作、ソフトウェア開発、組み立て、試験検証を行っていただきます。 ■使用ツール・開発環境 必要なものはご用意いたします。 2021年9月以降に秦野へ試験場を整備し、4人乗りの開発を進めていきます。 ■期待する役割 現在は、社員4人(副業10人)で開発を行っておりますが、2025年の運行開始の目標を前に、機能開発・設計・実験等追いついていない状況です。 今回期待しておりますのは、電子機器の回路設計製作、ソフトウェア開発全般をお願いいたします。 未来の新しい乗り物を創り出すという夢のために、是非お力をお貸しください!! また、新交通システムとして各種基準に則った設計が必要になり、少人数のため下記の業務も期待しております。 ・安全性審査用の第三者委員会のための資料作成 ・当社開発の自走型ロープウェイの性能評価のためのテストの実施 ■技術的なチャレンジ ・次世代交通システムの組み込み機器のアーキテクチャ構想及び設計 ・車載ネットワークの設計・開発 ・交通システムの厳しい安全基準を超えるシステム設計 ・既存の車両を活かした軽量化した筐体設計 等々 ■やりがい ・国内唯一の交通システムベンチャー(自走型ロープウェイ) 従来のロープウェイでは実現できなかったことが出来る未来の交通システムに関わることが出来ます。 ・ハードウェアスタートアップという魅力 未だ世の中に出ていないプロダクトを自身が設計・開発したものが世の中の人にダイレクトに使用していただけるという事が出来ます。 ハードウェアスタートアップは課題は多いですが、社会に大きなインパクトを与えられる事業です。 ・次世代の交通システム 交通システムは人々が利用するインフラ、無くてはならないものです。 航空機や新幹線→超音速機やハイパーループ 車→自動運転やEV 自転車→電動車やキックボード 電車→自走式ロープウェイ といったように、未来の交通システムインフラを生み出し、数千人/時間の輸送密度帯の交通システムを作る会社です。 ・グローバルの可能性 既にボリビアの首都では、通勤がロープウェイ(総延長30km)で行われています。 各国からの反響も大きく、日本のみならず世界の首都でのインフラを担える可能性を秘めています。 ・創業メンバー 現在、社員数は4名で創業メンバーになります。 将来性のあるプロダクトではありますが、初期にリスクを取って頂き、メンバーになっていただけた方は、多くのストックオプションもご用意しております。 また、創業メンバーの重要性は各方面で言われており、是非一緒に巨大な市場にチャレンジし、組織のカルチャーを作り、最強の組織そして、プロダクトを創りましょう!
機械

機械

【日本唯一の交通システムベンチャー】次世代の交通システムの機械エンジニア募集!!
■業務内容 機械エンジニアとして、自走式ロープウェイの筐体設計、車両設計、組み立て、試験検証を行っていただきます。 ■使用ツール・開発環境 必要なものはご用意いたします。 2021年9月以降に秦野へ試験場を整備し、4人乗りの開発を進めていきます。 ■期待する役割 現在は、社員4人(副業10人)で開発を行っておりますが、2025年の運行開始の目標を前に、機能開発・設計・実験等追いついていない状況です。 今回期待しておりますのは、自走式ロープウェイの筐体設計、機構設計の全般をお願いいたします。 未来の新しい乗り物を創り出すという夢のために、是非お力をお貸しください!! また、新交通システムとして各種基準に則った設計が必要になり、少人数のため下記の業務も期待しております。 ・安全性審査用の第三者委員会のための資料作成 ・当社開発の自走型ロープウェイの性能評価のためのテストの実施 ■技術的なチャレンジ ・次世代交通システムの組み込み機器のアーキテクチャ構想及び設計 ・車載ネットワークの設計・開発 ・交通システムの厳しい安全基準を超えるシステム設計 ・既存の車両を活かした軽量化した筐体設計 等々 ■やりがい ・国内唯一の交通システムベンチャー(自走型ロープウェイ) 従来のロープウェイでは実現できなかったことが出来る未来の交通システムに関わることが出来ます。 ・ハードウェアスタートアップという魅力 未だ世の中に出ていないプロダクトを自身が設計・開発したものが世の中の人にダイレクトに使用していただけるという事が出来ます。 ハードウェアスタートアップは課題は多いですが、社会に大きなインパクトを与えられる事業です。 ・次世代の交通システム 交通システムは人々が利用するインフラ、無くてはならないものです。 航空機や新幹線→超音速機やハイパーループ 車→自動運転やEV 自転車→電動車やキックボード 電車→自走式ロープウェイ といったように、未来の交通システムインフラを生み出し、数千人/時間の輸送密度帯の交通システムを作る会社です。 ・グローバルの可能性 既にボリビアの首都では、通勤がロープウェイ(総延長30km)で行われています。 各国からの反響も大きく、日本のみならず世界の首都でのインフラを担える可能性を秘めています。 ・創業メンバー 現在、社員数は4名で創業メンバーになります。 将来性のあるプロダクトではありますが、初期にリスクを取って頂き、メンバーになっていただけた方は、多くのストックオプションもご用意しております。 また、創業メンバーの重要性は各方面で言われており、是非一緒に巨大な市場にチャレンジし、組織のカルチャーを作り、最強の組織そして、プロダクトを創りましょう!
電気電子

電気電子

【日本唯一の交通システムベンチャー】次世代の交通システムの電気電子エンジニア募集!
■業務内容 電気電子エンジニアとして、自走式ロープウェイの搭載電子機器の設計、組み立て、試験検証を行っていただきます。 ■使用ツール・開発環境 必要なものはご用意いたします。 2021年9月以降に秦野へ試験場を整備し、4人乗りの開発を進めていきます。 ■期待する役割 現在は、社員4人(副業10人)で開発を行っておりますが、2025年の運行開始の目標を前に、機能開発・設計・実験等追いついていない状況です。 今回期待しておりますのは、自走式ロープウェイの搭載電子機器の設計、組み立て、試験検証等、幅広い分野をお任せしたいと思っております。 未来の新しい乗り物を創り出すという夢のために、是非お力をお貸しください!! また、新交通システムとして各種基準に則った設計が必要になり、少人数のため下記の業務も期待しております。 ・安全性審査用の第三者委員会のための資料作成 ・当社開発の自走型ロープウェイの性能評価のためのテストの実施 ■技術的なチャレンジ ・次世代交通システムの組み込み機器のアーキテクチャ構想及び設計 ・次世代交通車両の電気設計・開発 ・交通システムの厳しい安全基準を超えるシステム設計 等々 ■やりがい ・国内唯一の交通システムベンチャー(自走型ロープウェイ) 従来のロープウェイでは実現できなかったことが出来る未来の交通システムに関わることが出来ます。 ・ハードウェアスタートアップという魅力 未だ世の中に出ていないプロダクトを自身が設計・開発したものが世の中の人にダイレクトに使用していただけるという事が出来ます。 ハードウェアスタートアップは課題は多いですが、社会に大きなインパクトを与えられる事業です。 ・次世代の交通システム 交通システムは人々が利用するインフラ、無くてはならないものです。 航空機や新幹線→超音速機やハイパーループ 車→自動運転やEV 自転車→電動車やキックボード 電車→自走式ロープウェイ といったように、未来の交通システムインフラを生み出し、数千人/時間の輸送密度帯の交通システムを作る会社です。 ・グローバルの可能性 既にボリビアの首都では、通勤がロープウェイ(総延長30km)で行われています。 各国からの反響も大きく、日本のみならず世界の首都でのインフラを担える可能性を秘めています。 ・創業メンバー 現在、社員数は4名で創業メンバーになります。 将来性のあるプロダクトではありますが、初期にリスクを取って頂き、メンバーになっていただけた方は、多くのストックオプションもご用意しております。 また、創業メンバーの重要性は各方面で言われており、是非一緒に巨大な市場にチャレンジし、組織のカルチャーを作り、最強の組織そして、プロダクトを創りましょう!