TXP Medical株式会社 全ての求人一覧システム開発 の求人一覧
TXP Medical株式会社 全ての求人一覧

31.DWHマッピング担当

医療データ活用システム(DWH)のデータマッピング担当
■募集背景 弊社の事業柱の一つの医療データ事業では、大病院向けの「NEXT Stageシリーズ」を中心としたプラットフォームに蓄積されるデータを活用し、製薬企業向けにRWD解析サービスを提供し、医薬品開発の質向上を支援しています。 2022年に開始したサービスですが、今年度は昨年の5倍の売上成長を見込んでおり、急成長を遂げています。 この医療データ事業の成長に欠かせないのが、DPCデータや検査データ、電子カルテデータ等を統合した「データウェアハウス(DWH)」です。 現在40を超える医療機関へDWHを導入していますが、利便性や導入スピードにはまだまだ伸びしろがあり、またDWHを活用した新規サービス開発も進めています。 そこで、既存サービスの成長と新規サービス展開に一緒に取り組んでくれる仲間を募集いたします。 ■業務内容 ・電子カルテとのデータマッピング ・データ活用ニーズのシステムへの落とし込み ・組織の拡大フェーズにおける各種課題解決、事業推進 など ■主な技術スタック ・言語:C# ・フレームワーク:.NET Framework ・データベース:Oracle , SQL Server , MySQL , PostgreSQL 等 ・その他:Slack , Notion , Backlog , GitHub ■チーム体制 DWH開発はマネージャー含めて6人のチームで、多くが九州エリアに在籍し、リモートで業務を行っています。 その他社内では、DWHの要件定義を行う医師エンジニア、医療機関とのやり取りを担うカスタマーサクセスや、実際にDWHを使ってデータ抽出・解析を行うデータサイエンティストと連携していただきます。 また、社内に多くの医療経験者が在籍しているため、医療の専門的な知識が必要な場面でも、チャットツールやWeb会議で気軽に質問ができる環境です。 ■事業概要 日本の救急医療は世界でもトップレベルと言われる一方で、デジタル化は遅れています。今なお紙や電話での情報伝達が主流となっており、データを適切に収集する仕組みが確立されていません。 そのため、「当院を受診した患者さんの最も多い症状や診断名は何か?」というような基本的な内容でさえ情報の検索が難しく、ひいてはデータに基づいた医療を提供するのが困難という課題があります。 TXP Medicalはこのような課題を解決するべく、「医療データで命を救う。」をミッションに、病院や救急隊向けに医療情報プラットフォームを開発・提供し、医療現場の情報連携の効率化、そしてデータに基づく意思決定を支援しています。

32.テックリード

【テックリード候補】全国の救急医療現場で利用されるDXシステムの開発
■事業概要 日本の救急医療は世界でもトップレベルと言われる一方で、デジタル化は遅れています。今なお紙や電話での情報伝達が主流となっており、データを適切に収集する仕組みが確立されていません。 そのため、「当院を受診した患者さんの最も多い症状や診断名は何か?」というような基本的な内容でさえ情報の検索が難しく、ひいてはデータに基づいた医療を提供するのが困難という課題があります。 TXP Medicalはこのような課題を解決するべく、「医療データで命を救う。」をミッションに、病院や救急隊向けに医療情報プラットフォームを開発・提供し、医療現場の情報連携の効率化、そしてデータに基づく意思決定を支援しています。 ■業務内容 下記のようなテックリードとしての役割を担いつつ、自身もバックエンドの開発にも携わっていただきます。医療現場のDX課題は多く、新たなプロダクト案も日々生まれているため、既存プロダクトだけではなく新規開発にも携わっていただける環境です。 ・レビューなどを通じたコード品質の担保、技術選定、アーキテクチャの設計 ・チームを俯瞰し、技術観点での各種補完・整備 ・顧客との直接折衝による要件抽出 ・顧客や社内の他部署メンバーへの技術的な説明 ■プロダクト 具体的にお任せしたいプロダクトをご紹介します。 ▸救急搬送システム『NSER mobile』 これまで現場で手書きの帳票でやりとりされていた情報をデジタル化して再利用可能なデータにし、即時にデータを病院にシェアすることで、救急搬送時間の長時間化や搬送先のミスマッチ、非効率な業務フローといった課題を解決するシステム。 -紹介ページ:https://txpmedical.jp/service/nser-mobile -実際の利用イメージ動画:https://www.youtube.com/watch?v=Ij0AJUgUvq0 ▸救急統計業務支援システム『NOA』(ノア) 上記『NSER mobile』と連携し、救急隊員の統計入力業務を自動化するプロダクト。従来、紙に書いたメモを元にPCに入力していたところを、アプリとの連携によって自動化し、救急隊員の業務の効率化、負荷軽減を目指す統計プラットフォーム。 ▸転院搬送システム『NEXT Stage CONNECT』 医療機関間の転院時に生じる電話による情報伝達の非効率や課題を解決するための、転院判断に必要な情報の統合プラットフォーム。

 -紹介ページ:https://txpmedical.jp/service/next-stage-connect ▸セルフ問診システム 患者様が救急外来受診前、あるいは外来待合室で、ご自身のスマートフォン・タブレットを用いて病状等を入力することができるシステム。 -紹介ページ:https://txpmedical.jp/service/self-interview-system ■主な技術スタック ・フロントエンド: TypeScript (React, Next.js, Vue, Nuxt), Dart (Flutter) ・サーバーサイド: Python (Flask, Serverless), TypeScript, Node.js ・インフラ:AWS (Lambda, ECS, DynamoDB, RDS, CloudFront, SNS, SQS, Amplify, CDK) ・データベース:PostgreSQL / MySQL / Oracle ・その他: Slack / Figma / GitHub / BackLog ■チーム体制 開発組織は3つのプロダクト領域に分かれており、それぞれ5〜10名のチームで開発を進めています。また、社内には代表の園生を始め多くの医師経験者・看護師経験者が在籍しています。顧客からのニーズのヒアリングのみならず、社内の現場経験社の意見をもとにプロダクトを開発していくことができます。 ■マネジメントメンバー 開発チームのマネジメントメンバーを紹介します。 - CTO 原田惇 東京大学大学院 情報理工学系研究科で自然言語処理・機械学習を専攻(修士)。アクセンチュア・アナリティクスグループに初期から参画。救急搬送データ分析に従事し、デジタル化の余地を実感。IoTハードウェアベンチャーの取締役COOとして技術開発・ビジネス開発を横断して推進。フリマアプリ・メルカリのエンジニア組織課題解決に従事し、現職。 - VPoE 水島克幸 大学卒業後新卒で某都市銀行勘定系システム開発に従事、その後物流・会計・証券・販売等複数の業務・基幹システムの設計から運用までを経験。また2011年より電子カルテシステム開発に携わり、医療システムと多種多様な開発経験を元にシステム開発をマネジメントする。 ■本ポジションの特徴、得られること ・自治体や救急隊向けのプロダクトは稀有であり、人命にも関わるため大きなやりがいがある ・救急領域のプラットフォームは他になく、領域として日本最先端のDXに携わることが出来る ・開発要件設定から関わることができ、また必要であれば現場に足を運んで利用者の声を聞くこともできる裁量の大きい環境 ・オンプレとクラウドのハイブリッドの開発環境

34.バックエンドエンジニア

【バックエンドエンジニア募集】全国の救急医療現場で利用されるDXシステムの開発
■事業概要 日本の救急医療は世界でもトップレベルと言われる一方で、デジタル化は遅れています。今なお紙や電話での情報伝達が主流となっており、データを適切に収集する仕組みが確立されていません。 そのため、「当院を受診した患者さんの最も多い症状や診断名は何か?」というような基本的な内容でさえ情報の検索が難しく、ひいてはデータに基づいた医療を提供するのが困難という課題があります。 TXP Medicalはこのような課題を解決するべく、「医療データで命を救う。」をミッションに、病院や救急隊向けに医療情報プラットフォームを開発・提供し、医療現場の情報連携の効率化、そしてデータに基づく意思決定を支援しています。 ■業務内容 既存/新規プロダクトにおける、バックエンド開発をお任せします。プロダクトマネージャーやビジネスチームと協力しながら、技術選定、開発、テスト、QA、運用まで、多くのフェーズに参画いただきます。 医療現場のDX課題は多く、新たなプロダクト案も日々生まれているため、新規開発にも携わっていただける環境です。 ■プロダクト 具体的にお任せしたいプロダクトをご紹介します。 ▸救急搬送システム『NSER mobile』 これまで現場で手書きの帳票でやりとりされていた情報をデジタル化して再利用可能なデータにし、即時にデータを病院にシェアすることで、救急搬送時間の長時間化や搬送先のミスマッチ、非効率な業務フローといった課題を解決するシステム。 -紹介ページ:https://txpmedical.jp/service/nser-mobile -実際の利用イメージ動画:https://www.youtube.com/watch?v=Ij0AJUgUvq0 ▸救急統計業務支援システム『NOA』(ノア) 上記『NSER mobile』と連携し、救急隊員の統計入力業務を自動化するプロダクト。従来、紙に書いたメモを元にPCに入力していたところを、アプリとの連携によって自動化し、救急隊員の業務の効率化、負荷軽減を目指す統計プラットフォーム。 ▸転院搬送システム『NEXT Stage CONNECT』 医療機関間の転院時に生じる電話による情報伝達の非効率や課題を解決するための、転院判断に必要な情報の統合プラットフォーム。

 -紹介ページ:https://txpmedical.jp/service/next-stage-connect ▸セルフ問診システム 患者様が救急外来受診前、あるいは外来待合室で、ご自身のスマートフォン・タブレットを用いて病状等を入力することができるシステム。 -紹介ページ:https://txpmedical.jp/service/self-interview-system ■主な技術スタック ・フロントエンド: TypeScript (React, Next.js, Vue, Nuxt), Dart (Flutter) ・サーバーサイド: Python (Flask, Serverless), TypeScript, Node.js ・インフラ:AWS (Lambda, ECS, DynamoDB, RDS, CloudFront, SNS, SQS, Amplify, CDK) ・データベース:PostgreSQL / MySQL / Oracle ・その他: Slack / Figma / GitHub / BackLog ■チーム体制 開発組織は3つのプロダクト領域に分かれており、それぞれ5〜10名のチームで開発を進めています。また、社内には代表の園生を始め多くの医師経験者・看護師経験者が在籍しています。顧客からのニーズのヒアリングのみならず、社内の現場経験社の意見をもとにプロダクトを開発していくことができます。 ■マネジメントメンバー 開発チームのマネジメントメンバーを紹介します。 - CTO 原田惇 東京大学大学院 情報理工学系研究科で自然言語処理・機械学習を専攻(修士)。アクセンチュア・アナリティクスグループに初期から参画。救急搬送データ分析に従事し、デジタル化の余地を実感。IoTハードウェアベンチャーの取締役COOとして技術開発・ビジネス開発を横断して推進。フリマアプリ・メルカリのエンジニア組織課題解決に従事し、現職。 - VPoE 水島克幸 大学卒業後新卒で某都市銀行勘定系システム開発に従事、その後物流・会計・証券・販売等複数の業務・基幹システムの設計から運用までを経験。また2011年より電子カルテシステム開発に携わり、医療システムと多種多様な開発経験を元にシステム開発をマネジメントする。 ■本ポジションの特徴、得られること ・自治体や救急隊向けのプロダクトは稀有であり、人命にも関わるため大きなやりがいがある ・救急領域のプラットフォームは他になく、領域として日本最先端のDXに携わることが出来る ・開発要件設定から関わることができ、また必要であれば現場に足を運んで利用者の声を聞くこともできる裁量の大きい環境 ・オンプレとクラウドのハイブリッドの開発環境

35.フロントエンドエンジニア

【フロントエンドエンジニア募集】全国の救急医療現場で利用されるDXシステムの開発
■事業概要 日本の救急医療は世界でもトップレベルと言われる一方で、デジタル化は遅れています。今なお紙や電話での情報伝達が主流となっており、データを適切に収集する仕組みが確立されていません。 そのため、「当院を受診した患者さんの最も多い症状や診断名は何か?」というような基本的な内容でさえ情報の検索が難しく、ひいてはデータに基づいた医療を提供するのが困難という課題があります。 TXP Medicalはこのような課題を解決するべく、「医療データで命を救う。」をミッションに、病院や救急隊向けに医療情報プラットフォームを開発・提供し、医療現場の情報連携の効率化、そしてデータに基づく意思決定を支援しています。 ■業務内容 既存/新規プロダクトにおける、フロントエンド開発をお任せします。プロダクトマネージャーやビジネスチームと協力しながら、技術選定、開発、テスト、QA、運用まで、多くのフェーズに参画いただきます。 医療現場のDX課題は多く、新たなプロダクト案も日々生まれているため、新規開発にも携わっていただける環境です。 ■プロダクト 具体的にお任せしたいプロダクトをご紹介します。 ▸救急搬送システム『NSER mobile』 これまで現場で手書きの帳票でやりとりされていた情報をデジタル化して再利用可能なデータにし、即時にデータを病院にシェアすることで、救急搬送時間の長時間化や搬送先のミスマッチ、非効率な業務フローといった課題を解決するシステム。 -紹介ページ:https://txpmedical.jp/service/nser-mobile -実際の利用イメージ動画:https://www.youtube.com/watch?v=Ij0AJUgUvq0 ▸救急統計業務支援システム『NOA』(ノア) 上記『NSER mobile』と連携し、救急隊員の統計入力業務を自動化するプロダクト。従来、紙に書いたメモを元にPCに入力していたところを、アプリとの連携によって自動化し、救急隊員の業務の効率化、負荷軽減を目指す統計プラットフォーム。 ▸転院搬送システム『NEXT Stage CONNECT』 医療機関間の転院時に生じる電話による情報伝達の非効率や課題を解決するための、転院判断に必要な情報の統合プラットフォーム。

 -紹介ページ:https://txpmedical.jp/service/next-stage-connect ▸セルフ問診システム 患者様が救急外来受診前、あるいは外来待合室で、ご自身のスマートフォン・タブレットを用いて病状等を入力することができるシステム。 -紹介ページ:https://txpmedical.jp/service/self-interview-system ■主な技術スタック ・フロントエンド: TypeScript (React, Next.js, Vue, Nuxt), Dart (Flutter) ・サーバーサイド: Python (Flask, Serverless), TypeScript, Node.js ・インフラ:AWS (Lambda, ECS, DynamoDB, RDS, CloudFront, SNS, SQS, Amplify, CDK) ・データベース:PostgreSQL / MySQL / Oracle ・その他: Slack / Figma / GitHub / BackLog ■チーム体制 開発組織は3つのプロダクト領域に分かれており、それぞれ5〜10名のチームで開発を進めています。また、社内には代表の園生を始め多くの医師経験者・看護師経験者が在籍しています。顧客からのニーズのヒアリングのみならず、社内の現場経験社の意見をもとにプロダクトを開発していくことができます。 ■マネジメントメンバー 開発チームのマネジメントメンバーを紹介します。 - CTO 原田惇 東京大学大学院 情報理工学系研究科で自然言語処理・機械学習を専攻(修士)。アクセンチュア・アナリティクスグループに初期から参画。救急搬送データ分析に従事し、デジタル化の余地を実感。IoTハードウェアベンチャーの取締役COOとして技術開発・ビジネス開発を横断して推進。フリマアプリ・メルカリのエンジニア組織課題解決に従事し、現職。 - VPoE 水島克幸 大学卒業後新卒で某都市銀行勘定系システム開発に従事、その後物流・会計・証券・販売等複数の業務・基幹システムの設計から運用までを経験。また2011年より電子カルテシステム開発に携わり、医療システムと多種多様な開発経験を元にシステム開発をマネジメントする。 ■本ポジションの特徴、得られること ・自治体や救急隊向けのプロダクトは稀有であり、人命にも関わるため大きなやりがいがある ・救急領域のプラットフォームは他になく、領域として日本最先端のDXに携わることが出来る ・開発要件設定から関わることができ、また必要であれば現場に足を運んで利用者の声を聞くこともできる裁量の大きい環境 ・オンプレとクラウドのハイブリッドの開発環境

37.FileMakerエンジニア

【FileMaker開発】医療DXシステムの自社開発エンジニア<フルリモート可>
■事業概要 日本の救急医療は世界でもトップレベルと言われる一方で、デジタル化は遅れています。今なお紙や電話での情報伝達が主流となっており、データを適切に収集する仕組みが確立されていません。 そのため、「当院を受診した患者さんの最も多い症状や診断名は何か?」というような基本的な内容でさえ情報の検索が難しく、ひいてはデータに基づいた医療を提供するのが困難という課題があります。 TXP Medicalはこのような課題を解決するべく、「医療データで命を救う。」をミッションに、病院や救急隊向けに医療情報プラットフォームを開発・提供し、医療現場の情報連携の効率化、そしてデータに基づく意思決定を支援しています。 ■募集背景 自社開発の救急外来の部門システム「NEXT Stage ER」は全国の70を超える大病院に導入され、救急搬送支援システム「NSER mobile」は札幌市・藤沢市・北九州市・広島県などの幅広いエリアで活用され、救急医療におけるメジャーソリューションになりつつあります。 また救急医療だけでなく、がん領域においても、国からの受託案件が複数あり、AIを活用した学術支援プロダクト開発も進めています。 今後ますます事業を拡大していくため、これらの自社システムの開発をお任せするサービスエンジニアを募集しています。 ■業務内容 データベースソフトウェア"FileMaker"で実装されている自社システムの開発・保守を担当いただきます。 FileMaker開発のエンジニアはプロダクトごとに担当が分かれており、ご入社後に希望やスキルに応じて適切なプロダクトチームにアサインされます。 社内のカスタマーサクセスや事業開発担当と協力して、プロダクトフェーズによって顧客の要望に応えたり、0→1で要件定義から関わっていただいたりします。 ※業務補足 担当プロダクトによって、地方の病院にも行って頂く場合がありますが、出張の頻度としては、平均で週に1~2回程度です。(出張が発生しない週もございます。) ■チーム体制 社内には代表の園生を始め多くの医師経験者・看護師経験者が在籍しています。顧客からのニーズのヒアリングのみならず、社内の現場経験社の意見をもとにプロダクトを開発していくことができます。 そのためドメイン知識については医療業界未経験者でもキャッチアップが可能です。

38-1.Flutterエンジニア(ジュニア)

iOS/Androidエンジニア(Flutter)
■事業概要 日本の救急医療は世界でもトップレベルと言われる一方で、デジタル化は遅れています。今なお紙や電話での情報伝達が主流となっており、データを適切に収集する仕組みが確立されていません。 そのため、「当院を受診した患者さんの最も多い症状や診断名は何か?」というような基本的な内容でさえ情報の検索が難しく、ひいてはデータに基づいた医療を提供するのが困難という課題があります。 TXP Medicalはこのような課題を解決するべく、「医療データで命を救う。」をミッションに、病院や救急隊向けに医療情報プラットフォームを開発・提供し、医療現場の情報連携の効率化、そしてデータに基づく意思決定を支援しています。 ■業務内容 既存/新規プロダクトにおける、iOSアプリ開発をお任せします。チームリーダー指示のもと、開発、テスト、QA、運用まで、多くのフェーズに参画いただきます。 医療現場のDX課題は多く、新たなプロダクト案も日々生まれているため、新規開発にも携わっていただける環境です。 ■プロダクト 弊社のプロダクトをご紹介します。 ●救急搬送システム『NSER mobile』 これまで現場で手書きの帳票でやりとりされていた情報をデジタル化して再利用可能なデータにし、即時にデータを病院にシェアすることで、救急搬送時間の長時間化や搬送先のミスマッチ、非効率な業務フローといった課題を解決するシステム。 紹介ページ:https://txpmedical.jp/service/nser-mobile 実際の利用イメージ動画:https://www.youtube.com/watch?v=Ij0AJUgUvq0 ●救急統計業務支援システム『NOA』(ノア) 上記『NSER mobile』と連携し、救急隊員の統計入力業務を自動化するプロダクト。従来、紙に書いたメモを元にPCに入力していたところを、アプリとの連携によって自動化し、救急隊員の業務の効率化、負荷軽減を目指す統計プラットフォーム。 ●転院搬送システム『NEXT Stage CONNECT』 医療機関間の転院時に生じる電話による情報伝達の非効率や課題を解決するための、転院判断に必要な情報の統合プラットフォーム。

 https://txpmedical.jp/service/next-stage-connect ●セルフ問診システム 患者様が救急外来受診前、あるいは外来待合室で、ご自身のスマートフォン・タブレットを用いて病状等を入力することができるシステム。 https://txpmedical.jp/service/self-interview-system ■主な技術スタック ・フロントエンド: TypeScript (React, Next.js, Vue, Nuxt), Dart (Flutter) ・サーバーサイド: Python (Flask, Serverless), TypeScript, Node.js ・インフラ:AWS (Lambda, ECS, DynamoDB, RDS, CloudFront, SNS, SQS, Amplify, CDK) ・データベース:PostgreSQL / MySQL / Oracle ・その他: Slack / Figma / GitHub / BackLog ■チーム体制 開発組織は3つのプロダクト領域に分かれており、それぞれ5〜10名のチームで開発を進めています。 チームには未踏アドバンスド事業への採択経験のあるテックリードや、コンピュータビジョン深層学習に長けたOCR開発担当、公共団体向けの積算システムから携帯電話基地局まで幅広いシステム開発経験のあるメンバーなどがいます。 また、社内には代表の園生を始め多くの医師経験者・看護師経験者が在籍しています。顧客からのニーズのヒアリングのみならず、社内の現場経験社の意見をもとにプロダクトを開発していくことができます。 ■本ポジションの特徴、得られること ・自治体や救急隊向けのプロダクトは稀有であり、人命にも関わるため大きなやりがいがある ・救急領域のプラットフォームは他になく、領域として日本最先端のDXに携わることが出来る ・開発要件設定から関わることができ、また必要であれば現場に足を運んで利用者の声を聞くこともできる裁量の大きい環境 ・オンプレとクラウドのハイブリッドの開発環境

38-2.Flutterエンジニア(シニア)

■事業概要 日本の救急医療は世界でもトップレベルと言われる一方で、デジタル化は遅れています。今なお紙や電話での情報伝達が主流となっており、データを適切に収集する仕組みが確立されていません。 そのため、「当院を受診した患者さんの最も多い症状や診断名は何か?」というような基本的な内容でさえ情報の検索が難しく、ひいてはデータに基づいた医療を提供するのが困難という課題があります。 TXP Medicalはこのような課題を解決するべく、「医療データで命を救う。」をミッションに、病院や救急隊向けに医療情報プラットフォームを開発・提供し、医療現場の情報連携の効率化、そしてデータに基づく意思決定を支援しています。 ■業務内容 既存/新規プロダクトにおける、iOSアプリ開発をお任せします。プロダクトマネージャーやビジネスチームと協力しながら、技術選定、開発、テスト、QA、運用まで、多くのフェーズに参画いただきます。 プロダクトマネージャーの指示内容をエンジニア視点で吟味し、より発展的な提案や現実的な仕様に落とし込むことや、業務委託メンバーの管理などもお願いする想定です。 医療現場のDX課題は多く、新たなプロダクト案も日々生まれているため、新規開発にも携わっていただける環境です。 ■プロダクト 弊社のプロダクトをご紹介します。 ●救急搬送システム『NSER mobile』 これまで現場で手書きの帳票でやりとりされていた情報をデジタル化して再利用可能なデータにし、即時にデータを病院にシェアすることで、救急搬送時間の長時間化や搬送先のミスマッチ、非効率な業務フローといった課題を解決するシステム。 紹介ページ:https://txpmedical.jp/service/nser-mobile 実際の利用イメージ動画:https://www.youtube.com/watch?v=Ij0AJUgUvq0 ●救急統計業務支援システム『NOA』(ノア) 上記『NSER mobile』と連携し、救急隊員の統計入力業務を自動化するプロダクト。従来、紙に書いたメモを元にPCに入力していたところを、アプリとの連携によって自動化し、救急隊員の業務の効率化、負荷軽減を目指す統計プラットフォーム。 ●転院搬送システム『NEXT Stage CONNECT』 医療機関間の転院時に生じる電話による情報伝達の非効率や課題を解決するための、転院判断に必要な情報の統合プラットフォーム。

 https://txpmedical.jp/service/next-stage-connect ●セルフ問診システム 患者様が救急外来受診前、あるいは外来待合室で、ご自身のスマートフォン・タブレットを用いて病状等を入力することができるシステム。 https://txpmedical.jp/service/self-interview-system ■主な技術スタック ・フロントエンド: TypeScript (React, Next.js, Vue, Nuxt), Dart (Flutter) ・サーバーサイド: Python (Flask, Serverless), TypeScript, Node.js ・インフラ:AWS (Lambda, ECS, DynamoDB, RDS, CloudFront, SNS, SQS, Amplify, CDK) ・データベース:PostgreSQL / MySQL / Oracle ・その他: Slack / Figma / GitHub / BackLog ■チーム体制 開発組織は3つのプロダクト領域に分かれており、それぞれ5〜10名のチームで開発を進めています。 チームには未踏アドバンスド事業への採択経験のあるテックリードや、コンピュータビジョン深層学習に長けたOCR開発担当、公共団体向けの積算システムから携帯電話基地局まで幅広いシステム開発経験のあるメンバーなどがいます。 また、社内には代表の園生を始め多くの医師経験者・看護師経験者が在籍しています。顧客からのニーズのヒアリングのみならず、社内の現場経験社の意見をもとにプロダクトを開発していくことができます。 ■本ポジションの特徴、得られること ・自治体や救急隊向けのプロダクトは稀有であり、人命にも関わるため大きなやりがいがある ・救急領域のプラットフォームは他になく、領域として日本最先端のDXに携わることが出来る ・開発要件設定から関わることができ、また必要であれば現場に足を運んで利用者の声を聞くこともできる裁量の大きい環境 ・オンプレとクラウドのハイブリッドの開発環境

39-1.SRE(自治体事業)

【SRE募集】全国の救急医療現場で利用されるDXシステムの開発
■事業概要 日本の救急医療は世界でもトップレベルと言われる一方で、デジタル化は遅れています。今なお紙や電話での情報伝達が主流となっており、データを適切に収集する仕組みが確立されていません。 そのため、「当院を受診した患者さんの最も多い症状や診断名は何か?」というような基本的な内容でさえ情報の検索が難しく、ひいてはデータに基づいた医療を提供するのが困難という課題があります。 TXP Medical はこのような課題を解決するべく、「医療データで命を救う。」をミッションに、病院や救急隊向けに医療情報プラットフォームを開発・提供し、医療現場の情報連携の効率化、そしてデータに基づく意思決定を支援しています。 ■業務内容 プロダクトのシステム運用の高度化・仕組化・自動化を通して、安定したサービス提供を顧客に提供する役割を担っていただきます。日々生まれる実験的な試み、安定サービス提供をしているプロダクトなど多様な環境に対して適切なポリシーの策定や仕組み作りをリードしていくことを期待しています。 解決したい課題には次のようなものがあります。 ・サービスの稼働状況を可視化するためのモニタリングの改善 ・安定したサービス提供を実現するためのポリシー策定やCI/CDの改善 ・必要なセキュリティ水準を実現するための施策の実施 ■プロダクト 具体的にお任せしたいプロダクトをご紹介します。 ●救急搬送システム『NSER mobile』 これまで現場で手書きの帳票でやりとりされていた情報をデジタル化して再利用可能なデータにし、即時にデータを病院にシェアすることで、救急搬送時間の長時間化や搬送先のミスマッチ、非効率な業務フローといった課題を解決するシステム。 紹介ページ:https://txpmedical.jp/service/nser-mobile 実際の利用イメージ動画:https://www.youtube.com/watch?v=Ij0AJUgUvq0 ●救急統計業務支援システム『NOA』(ノア) 上記『NSER mobile』と連携し、救急隊員の統計入力業務を自動化するプロダクト。従来、紙に書いたメモを元にPCに入力していたところを、アプリとの連携によって自動化し、救急隊員の業務の効率化、負荷軽減を目指す統計プラットフォーム。 ●転院搬送システム『NEXT Stage CONNECT』 医療機関間の転院時に生じる電話による情報伝達の非効率や課題を解決するための、転院判断に必要な情報の統合プラットフォーム。

 https://txpmedical.jp/service/next-stage-connect ●セルフ問診システム 患者様が救急外来受診前、あるいは外来待合室で、ご自身のスマートフォン・タブレットを用いて病状等を入力することができるシステム。 https://txpmedical.jp/service/self-interview-system ■主な技術スタック ・フロントエンド: TypeScript (React, Next.js, Vue, Nuxt), Dart (Flutter), FileMaker ・サーバーサイド: Python (Flask, Serverless), TypeScript, Node.js ・インフラ:AWS (Lambda, ECS, DynamoDB, RDS, CloudFront, SNS, SQS, Amplify, CDK) ・データベース:PostgreSQL / MySQL / Oracle ・その他: Slack / Google Workspace / Figma / GitHub / BackLog ■チーム体制 開発組織は3つのプロダクト領域に分かれており、それぞれ5〜10名のチームで開発を進めています。 チームには未踏アドバンスド事業への採択経験のあるテックリードや、コンピュータビジョン深層学習に長けたOCR開発担当、公共団体向けの積算システムから携帯電話基地局まで幅広いシステム開発経験のあるメンバーなどがいます。 また、社内には代表の園生を始め多くの医師経験者・看護師経験者が在籍しています。顧客からのニーズのヒアリングのみならず、社内の現場経験社の意見をもとにプロダクトを開発していくことができます。 ■本ポジションの特徴、得られること ・自治体や救急隊向けのプロダクトは稀有であり、人命にも関わるため社会的意義の大きい仕事ができる ・救急領域のプラットフォームは他になく、領域として日本最先端のDXに携わることができる ・自治体・医療など、いまIT化・DXが爆発的に進んでいる領域に技術知見を惜しみなく活用できる