Terra Drone 株式会社 全ての求人一覧Dev(開発) の求人一覧
Terra Drone 株式会社 全ての求人一覧

<Dev>CTO候補

日本発でグローバル展開するドローン事業のCTO候補
■採用背景 「日本の製造業を再定義し、ドローンで世界を獲る。ハードウェアを起点に次世代の社会インフラを構築する」 Terra Droneは創業以来、測量・点検・農業・運航管理(UTM)の領域で、ソフトウェアとサービスを軸にグローバルで実績を積み上げ、ドローンサービス企業として世界ランキングNo.1を獲得しました 。 しかし、私たちの挑戦はここで終わりません。AI時代の到来とともに、リアル産業における課題解決の鍵は、ソフトウェアだけでなく、それを物理世界で実行する「ハードウェア」の進化にあります。 私たちは今、既存のソフトウェアソリューションの強みを活かしつつ、「自社ハードウェア(ドローン)」を軸としたグローバル展開戦略を推進しております。 かつて世界を席巻した日本のハードウェア産業の活力を、ドローンという次世代モビリティで取り戻す。 このビジョンを実現するために、経営視点を持ち、技術戦略から量産化、グローバル展開までを牽引できるCTO候補を募集します。 ■主な仕事内容 経営メンバーの一員として、自社ドローン開発の技術戦略の策定から実行、グローバルでの量産体制の構築までをリードしていただきます。 1. 全社技術戦略の策定と実行 - 経営戦略と連動した、中長期的なプロダクトロードマップの策定 - 市場ニーズ(測量、点検、農業、物流等)に基づいた、勝てる機体スペックの定義と開発推進 2. ハードウェア開発・量産化の統括 - 試作から量産(数千~数万台規模)へのフェーズ移行におけるQCD管理とプロセス構築 - サプライチェーンマネジメント(SCM)の構築 3. グローバル展開の推進 - 海外グループ会社やパートナー企業との技術連携・統合 - 各国の規制見据えた技術戦略の立案 4. エンジニア組織のマネジメントと採用 - ハードウェア、ソフトウェアが融合する開発組織の構築とピープルマネジメント - 「Terra Way」を体現するグローバルな技術チームの組成 ■ポジションの魅力 ・「日本発・世界No.1」のハードウェア産業を創る手触り感 単なる製品開発ではなく、日本の製造業の復権をかけた「産業創出」に挑めます。 UTM(運航管理システム)で世界シェアトップクラスの実績を持つ当社だからこそ、ハードとソフトが高度に融合した戦いが可能です 。 ・経営と技術のハイブリッドなキャリア 技術のトップとしてだけでなく、経営ボードに近い位置で事業戦略に関与します。 自らの技術判断がダイレクトに事業成長と株価に直結する、ダイナミックな環境です。 ・グローバルな事業環境 欧州・米国・中東・東南アジアなど、世界を舞台に技術折衝やビジネスを展開できます 。 <参考記事> PIVOT:【テラドローンCEO徳重徹】目指すは日本のイーロン・マスク/80億円の大型調達/日本起業家が世界で勝てる理由 https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s FastGrow:「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド https://www.fastgrow.jp/articles/terramotors-tokushige IGPI冨山和彦氏×テラドローン徳重徹氏「日本のスタートアップは、なぜ世界で活躍できないのか」 https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2302/13/news065.html ============================ ■会社概要 Terra Drone株式会社(テラドローン)は、「Unlock “X” Dimensions(異なる次元を融合し、豊かな未来を創造する)」というミッションを掲げ、ドローンの開発及びソリューションを提供しています。また安全かつ効率的なドローンや空飛ぶクルマの運航を実現するための運航管理システム(UTM)の開発・提供にも注力し、幅広い産業に貢献しています。 主に、測量、点検、農業、運航管理の分野で累計3,000件以上の実績を誇っています。また、当社グループを通じて提供されるUTMは、世界10カ国での導入実績があります。こうした成果により、Drone Industry Insightsが発表する『ドローンサービス企業 世界ランキング』で、産業用ドローンサービス企業として2020年以降、連続でトップ3にランクインしています。 ドローンや空飛ぶクルマの普及を見据え、低い空域の安全かつ効率的な移動を支える“低空域経済圏のグローバルプラットフォーマー”として社会課題の解決を目指します。 ▼大きなトピック ・2022年シリーズBにて80億円の資金調達、エアモビリティ含む運航管理システムにおいてのベンチャー企業として国交省ファンドから初出資 ・2023年1月世界時価総額2位のアラムコのVCよりアジア初の資金調達、サウジアラビアに子会社設立(現在累計資金調達額:126億円) ・グローバルコミュニケーション促進を目的とし、コーポレートデザインの刷新 ・国土交通省、経済産業省が共同事務局で運営する「空の移動革命に向けた官民協議会」に参画 ・「日本スタートアップ大賞2025」で「国土交通大臣賞」を受賞 会社概要説明資料 (https://speakerdeck.com/terradrone1/terradrone-companyoverview20220405) ============================

<Dev>ドローン設計開発エンジニア(渋谷勤務)

自社開発の国産点検ドローンで世界へ挑む!ドローン設計開発エンジニア
今回の募集背景ドローンソリューション企業の当社において、現在「自社開発のドローン」販売を軸としてグローバル展開戦略を推進しております。 今回、当社がドローンメーカーとして世界シェアを最大化すべく、ドローンの機体開発に関わる設計エンジニアを複数名募集する事となりました。ミッション主力製品の点検用ドローン「TerraXross」シリーズの改良および次世代モデルの設計開発「TerraXross」紹介ページ https://terraxross.terra-drone.net/入社後当面は上記ドローンに携わって頂く事を想定していますが、将来的に防衛/測量/農業/物流等の様々な用途のドローンに関われる機会がございます。業務内容イメージ機体システム設計・コンセプト立案ハードウェア設計・開発システム統合・ファームウェア実装試作およびフィールドテスト(実機検証)量産設計/海外パートナー連携※ご自身のご経験やスキルに応じて業務を任せていきます。このポジションの魅力渋谷勤務。当社は生産を外部委託しており、地方転勤等がございません。部分だけでなく、全体を一気通貫で進められる手触り感を感じられる日本発で自身が開発したドローンをグローバル展開できる事業サイドと密接に連携し、プロダクト全体に対して裁量をもって開発できる現在「ドローン」が時流に乗っており、スタートアップでありながら、大手企業からの部品支援や機材貸与など様々なサポートがございます。直近、1,500万相当の3Dプリンターを当社に貸与頂いた実績や、都内最新研究施設の利用も許可されており、最先端に近い環境で働けます。当社の運営に関する基本情報YouTube動画【テラドローンCEO徳重徹】目指すは日本のイーロン・マスク/80億円の大型調達/日本起業家が世界で勝てる理由 https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s【国産ドローン】Terra Xross 1登場!低価格で高性能な屋内点検ドローンの開発秘話と今後の展望に迫る! https://www.youtube.com/watch?v=uUzfed88B9Qメディア記事「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド https://www.fastgrow.jp/articles/terramotors-tokushige書籍情報テラドローン、自社の創業ストーリーを描いた書籍『常識を逸脱せよ。』がAmazonで予約販売開始 2025年6月3日より全国書店で発売 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000353.000020194.html【Terra Droneについて】Terra Droneは日本発でグローバルTOP企業(時価総額世界TOP10入り)を目指すドローンベンチャーです。 直近では、点検/測量/農業/防衛/運航管理領域において事業展開しております。 2024年11月に東証グロース市場への上場を果たし、現在も積極的な海外展開を進めております。ドローンサービス企業として世界No.1にランクイン(Drone Industry Insights社)世界7カ国にグループ拠点を保有(アジア・中東・北米・欧州)直近会計年度における海外売上比率50%以上世界時価総額Top3の石油企業アラムコ傘下VCより18.5億円を調達

<Dev>次世代経営幹部候補(ドローンハードウェアエンジニア) ※ポテンシャル

ドローン世界市場へ挑む!次世代のドローン開発をリードするハードウェアエンジニア
今回の募集背景ドローンソリューション企業の当社において、現在「自社開発のドローン」販売を軸としてグローバル展開戦略を推進しております。 今回、当社が将来的にドローンメーカーとして世界TOPシェアを獲得するべく、ドローンの機体開発に関わる次世代幹部候補としてハードウェアエンジニアを複数名募集する事となりました。ミッション既存の主力ドローン製品のアップデート 新規市場開拓を狙う新型ドローン製品の設計開発入社後当面は既存の主力ドローン製品に携わって頂く事を想定していますが、将来的に防衛/測量/農業/物流等の様々な用途のドローンに関わる事を想定しています。業務内容イメージ機体システム設計・コンセプト立案ハードウェア設計・開発システム統合・ファームウェア実装試作およびフィールドテスト(実機検証)量産設計/海外パートナー連携開発チームのマネジメント※ご自身のご経験やスキルに応じて業務を任せていきます。このポジションの魅力渋谷勤務。当社は生産を外部委託しており、地方転勤等がございません。部分だけでなく、全体を一気通貫で進められる手触り感を感じられる日本発で自身が開発したドローンをグローバル展開できる事業サイドと密接に連携し、プロダクト全体に対して裁量をもって開発できる現在「ドローン」が時流に乗っており、スタートアップでありながら、大手企業からの部品支援や機材貸与など様々なサポートがございます。直近、1,500万相当の3Dプリンターを当社に貸与頂いた実績や、都内最新研究施設の利用も許可されており、最先端に近い環境で働けます。当社の運営に関する基本情報YouTube動画【テラドローンCEO徳重徹】目指すは日本のイーロン・マスク/80億円の大型調達/日本起業家が世界で勝てる理由 https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s【国産ドローン】Terra Xross 1登場!低価格で高性能な屋内点検ドローンの開発秘話と今後の展望に迫る! https://www.youtube.com/watch?v=uUzfed88B9Q【完全解説:シャヘドの脅威と日本のドローン戦略】 シャヘドの脅威/2つの戦場/日本とウクライナは真逆/無人化シフト/低コスト・物量が勝負/ウクライナ渡航の過酷さ/無人ボートも進化/防衛産業の再定義 https://www.youtube.com/watch?v=Y91kEKdZXAAメディア記事「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド https://www.fastgrow.jp/articles/terramotors-tokushige書籍情報テラドローン、自社の創業ストーリーを描いた書籍『常識を逸脱せよ。』がAmazonで予約販売開始 2025年6月3日より全国書店で発売 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000353.000020194.html【Terra Droneについて】Terra Droneは日本発でグローバルTOP企業(時価総額世界TOP10入り)を目指すドローンベンチャーです。 直近では、点検/測量/農業/防衛/運航管理領域において事業展開しております。 2024年11月に東証グロース市場への上場を果たし、現在も積極的な海外展開を進めております。ドローンサービス企業として世界No.1にランクイン(Drone Industry Insights社)世界7カ国にグループ拠点を保有(アジア・中東・北米・欧州)直近会計年度における海外売上比率50%以上世界時価総額Top3の石油企業アラムコ傘下VCより18.5億円を調達

<Dev>防衛/迎撃ドローン設計開発エンジニア(渋谷勤務)

世界の空の安全を守る!防衛/迎撃ドローン設計開発エンジニア
今回の募集背景ドローンソリューション企業の当社において、現在「自社開発のドローン」販売を軸としてグローバル展開戦略を推進しております。 今回、当社が新規事業として推進している防衛/迎撃用ドローンの機体開発に関わる設計開発エンジニアを複数名募集する事となりました。ミッション主力ドローンの改良改善 次世代防衛/迎撃用ドローンの設計開発業務内容イメージ機体システム設計・コンセプト立案ハードウェア設計・開発システム統合・ファームウェア実装試作およびフィールドテスト(実機検証)量産設計/海外パートナー連携※ご自身のご経験やスキルに応じて業務を任せていきます。このポジションの魅力安全保障/国策に貢献するドローンの設計開発に携われる渋谷勤務。当社は生産を外部委託しており、地方転勤等がございません。部分だけでなく、全体を一気通貫で進められる手触り感を感じられる日本発で自身が開発したドローンをグローバル展開できる現在「ドローン」が時流に乗っており、スタートアップでありながら、大手企業からの部品支援や機材貸与など様々なサポートがございます。直近、1,500万相当の3Dプリンターを当社に貸与頂いた実績がございます。都内最新研究施設の利用も許可されており、最先端に近い環境で働けます。当社の運営に関する基本情報YouTube動画【テラドローンCEO徳重徹】目指すは日本のイーロン・マスク/80億円の大型調達/日本起業家が世界で勝てる理由 https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s【完全解説:シャヘドの脅威と日本のドローン戦略】 シャヘドの脅威/2つの戦場/日本とウクライナは真逆/無人化シフト/低コスト・物量が勝負/ウクライナ渡航の過酷さ/無人ボートも進化/防衛産業の再定義 https://www.youtube.com/watch?v=Y91kEKdZXAAメディア記事「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド https://www.fastgrow.jp/articles/terramotors-tokushige書籍情報テラドローン、自社の創業ストーリーを描いた書籍『常識を逸脱せよ。』がAmazonで予約販売開始 2025年6月3日より全国書店で発売 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000353.000020194.html【Terra Droneについて】Terra Droneは日本発でグローバルTOP企業(時価総額世界TOP10入り)を目指すドローンベンチャーです。 直近では、点検/測量/農業/防衛/運航管理領域において事業展開しております。 2024年11月に東証グロース市場への上場を果たし、現在も積極的な海外展開を進めております。ドローンサービス企業として世界No.1にランクイン(Drone Industry Insights社)世界7カ国にグループ拠点を保有(アジア・中東・北米・欧州)直近会計年度における海外売上比率50%以上世界時価総額Top3の石油企業アラムコ傘下VCより18.5億円を調達

<UTM>システム開発PM_将来の責任者候補 ※ポテンシャル

グローバルドローン企業で注力事業の上流工程を担うシステム開発PM
▼募集背景 政府主導の空の産業革命に向けたロードマップに基づき、2022年の改正航空法施行や2025年大阪・関西万博に向けた空飛ぶクルマ実証実験など、環境整備・技術開発・社会実装によりドローンが当たり前になる時代に突入しています。 複数台のドローンが空を飛び交う時代において、必ず必要とされる基盤が、ドローンの運航を管理する「UTM(UAS Traffic Management)」と呼ばれるシステムです。 いわば「空の道」を作るマーケットの黎明期において、官公庁から受託を受けている空のインフラをつくるプロジェクト参画(研究開発/システム開発等)~製品化検討を進めており、今回プロジェクト数の増加に伴いプロジェクトマネージャーの増員募集を開始致します。 <UTMとは?> ドローンの運航管理システムの事。 管理画面からドローンの飛行計画や動態情報を確認し、衝突や墜落を未然に回避するような目的を持つシステム。通常運航のほか、災害時・物流・点検などの目視外飛行が必要となるシーンで活躍します。 ▼業務内容 ・システム開発/研究開発におけるプロジェクト管理と推進 ・コンソーシアム各社を含む社外ステークホルダーとの調整、折衝、タスク管理 ・運航管理システムの要件定義(システム機能設計、開発範囲明確化) ・社内開発チームとの連携(課題管理、仕様レビュー、技術的ドキュメント作成・更新) ▼本ポジションの魅力 ①社会的インパクトの大きい取り組みやテーマで上流工程から携われる 能登半島地震や森林火災といったリアルな災害による被害を防ぐための「防災」上の課題を背景に、JAXA等と連携したドローン活用の研究開発にとどまらず、技術移管・製品化・販売までを想定しています。 その中で自らが上流工程の設計者として推進する役割をお任せ致します。 ②既存事業における収益基盤を背景にした継続投資事業 当社のUTM事業は単体で収益を生むフェーズまではまだありませんが、 他事業において確実な収益基盤を持っている事で本事業のような将来性の高い事業に対し継続的に投資が出来る環境となっています。 また、グローバルのスコープで見ている事もあり、日本単体で採算が未熟でも、 グローバル子会社を含めた成長性を重要視しています。 ③会社として国内外で知見を展開するプレイヤーとしてのポジショニング 大企業もプレイヤーとして参加する中で、当社ではこれまで日本及び海外で培ったノウハウや経験を強みとしており、事業の意思決定スピードと社員の開発技術力をプラスした総合力で元請け、1次受けとして独自のポジショニングを築いています。 ④国内外のキャリアの拡張性 当社は国内外にグループ会社を持っており、今後もM&Aを軸に事業拡大を踏まえた、キャリアの挑戦機会を提供できる環境がございます。 所属組織の事業部長はベルギーのUTM子会社で執行役員を経験しております。

<UTM>システム開発PM担当

グローバルドローン企業で注力事業の上流工程を担うシステム開発PM
▼募集背景 政府主導の空の産業革命に向けたロードマップに基づき、2022年の改正航空法施行や2025年大阪・関西万博に向けた空飛ぶクルマ実証実験など、環境整備・技術開発・社会実装によりドローンが当たり前になる時代に突入しています。 複数台のドローンが空を飛び交う時代において、必ず必要とされる基盤が、ドローンの運航を管理する「UTM(UAS Traffic Management)」と呼ばれるシステムです。 いわば「空の道」を作るマーケットの黎明期において、官公庁から受託を受けている空のインフラをつくるプロジェクト参画(研究開発/システム開発等)~製品化検討を進めており、今回プロジェクト数の増加に伴いプロジェクトマネージャーの増員募集を開始致します。 <UTMとは?> ドローンの運航管理システムの事。 管理画面からドローンの飛行計画や動態情報を確認し、衝突や墜落を未然に回避するような目的を持つシステム。通常運航のほか、災害時・物流・点検などの目視外飛行が必要となるシーンで活躍します。 ▼業務内容 ・システム開発/研究開発におけるプロジェクト管理と推進 ・コンソーシアム各社を含む社外ステークホルダーとの調整、折衝、タスク管理 ・運航管理システムの要件定義(システム機能設計、開発範囲明確化) ・社内開発チームとの連携(課題管理、仕様レビュー、技術的ドキュメント作成・更新) ▼入社後の時間軸 ※あくまで目安となります。ご本人の成長段階に合わせます。 1ヵ月目安:サブPMの一人としてプロジェクトに参加し、PM業務の一部を担当 3ヶ月目安:担当プロジェクト推進の中で課題発見~解決策提案および実行を担当 半年目安:メインPMとしてプロジェクトを主導を担当 1年目安:システム開発を含めプロジェクト全体の進行を総合的に担当 ▼本ポジションの魅力 ①社会的インパクトの大きい取り組みやテーマで上流工程から携われる 能登半島地震や森林火災といったリアルな災害による被害を防ぐための「防災」上の課題を背景に、JAXA等と連携したドローン活用の研究開発にとどまらず、技術移管・製品化・販売までを想定しています。 その中で自らが上流工程の設計者として推進する役割をお任せ致します。 ②既存事業における収益基盤を背景にした継続投資事業 当社のUTM事業は単体で収益を生むフェーズまではまだありませんが、 他事業において確実な収益基盤を持っている事で本事業のような将来性の高い事業に対し継続的に投資が出来る環境となっています。 また、グローバルのスコープで見ている事もあり、日本単体で採算が未熟でも、 グローバル子会社を含めた成長性を重要視しています。 ③会社として国内外で知見を展開するプレイヤーとしてのポジショニング 大企業もプレイヤーとして参加する中で、当社ではこれまで日本及び海外で培ったノウハウや経験を強みとしており、事業の意思決定スピードと社員の開発技術力をプラスした総合力で元請け、1次受けとして独自のポジショニングを築いています。 ④国内外のキャリアの拡張性 当社は国内外にグループ会社を持っており、今後もM&Aを軸に事業拡大を踏まえた、キャリアの挑戦機会を提供できる環境がございます。 所属組織の事業部長はベルギーのUTM子会社で執行役員を経験しております。
<UTM>システム開発PM担当

オープンポジション

オープンポジション
世界No.1のドローンサービス企業にて、Dev(ロボットエンジニア/アプリエンジニア/QAエンジニア/デザイナーなど)、Biz(セールス)、Ops(点検オペレーター)等のオープンポジションです。 ※場合によって上記以外のポジションを打診させていただくこともございます <企業・求人概要> Terra Drone株式会社(テラドローン)は、「Unlock “X” Dimensions(異なる次元を融合し、豊かな未来を創造する)」というミッションを掲げ、ドローンの開発及びソリューションを提供しています。 また、安全かつ効率的なドローンや空飛ぶクルマの運航を実現するための運航管理システム(UTM)の開発・提供にも注力し、幅広い産業に貢献しています。 テラドローンは、測量、点検、農業、運航管理の分野で累計3000件以上の実績を誇っています。 また、当社グループを通じて提供されるUTMは、世界10カ国での導入実績があります。こうした成果により、Drone Industry Insightsが発表する『ドローンサービス企業 世界ランキング』で、産業用ドローンサービス企業として2020年以降、連続でトップ3にランクインしています。 テラドローンは、ドローンや空飛ぶクルマの普及を見据え、低い空域の安全かつ効率的な移動を支える“低空域経済圏のグローバルプラットフォーマー”として社会課題の解決を目指します。 <参考資料> ・大阪府公募案件採択:空飛ぶクルマの実現に向けた実証実験〜大阪府におけるエアモビリティ統合運航管理プラットフォーム事業〜 https://www.terra-drone.net/blog/page-11600/ ・都内初、ドローンで永代橋など複数の大橋を横断する医薬品配送実験を実施 https://www.terra-drone.net/blog/page-10263/ また、今年1/25、アジア初となる、GoogleやAppleと並ぶ世界時価総額2位のアラムコのVCから、 世界50社のドローン企業の中より選出いただき、資金調達実施とサウジアラビアに子会社設立を発表いたしました。(累計調達額126.6億円) <参考資料> ◆アジア初となる世界時価総額2位アラムコのVC Wa’edより18.5億円の資金調達(累計調達126.6億円) ・日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC209UE0Q3A120C2000000/ ・bloomberg https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2023-01-24/ROM33JT1UM0W01 ・Tech Crunch https://techcrunch.com/2023/01/24/japans-terra-drone-gets-14m-lift-from-saudi-investors/ ■注意事項(応募について): ・再応募について 過去半年以内にご応募いただき、不合格となった方につきましては、同一職種への再応募はご遠慮いただいております。 ※前回ご応募から半年以上経過されている方につきましては、ご応募可能です。

次世代経営幹部候補(オープンポジション) ※ポテンシャル

次世代経営幹部候補(オープンポジション) ※ポテンシャル
▼今回の募集背景 グローバル×多事業展開をしている当社において、今後多様な事業展開を検討するにあたり、事業部長や子会社の社長を任せられるような次世代の経営幹部候補を数多く輩出する必要があり、今回ビジネス、コーポレート、エンジニア問わず、第2新卒を想定した複数名の採用を開始する事に致しました。 ▼ミッション 時価総額の最大化を主とし、ビジネス、コーポレート、エンジニア領域でそれぞれの担当PJTにおいて成果を最大化する事 ▼業務内容イメージ <ビジネス領域> ・事業戦略策定~組織マネジメント ・新規市場開拓/顧客分析/マーケティング ・国内外パートナー開拓/海外営業 ・新規事業立ち上げ ・海外子会社経営 <コーポレート領域> ・経営トップのアジェンダ推進(財務、HR、IR/PRなど) ・重要プロジェクトのPMO(現場指揮) ・会議のファシリテーション・意思決定サポート ・経営陣の時間創出 <エンジニア領域> ・全社技術戦略の策定と実行 ・ハードウェア開発・量産化の統括 ・グローバル展開の推進 ・エンジニア組織のマネジメントと採用 ※入社当初はご本人の適性に応じて各領域において経営/事業上のTOPアジェンダ領域へアサインし、実績を出して頂く事を目指し、実績に応じて重要ポストや案件に配置転換する事を想定しております。 ▼このポジションの魅力 「圧倒的な経営上の課題解決への打席数」 ┗経営/事業における課題解決の打席に毎日シャワーのように立ち続けることで、ビ  ジネスパーソンとしての圧倒的な成長を実現します。  将来的に日本のTOPビジネスマンとしてグローバルに活躍できる人材を育てます。 ■当社の運営に関する基本情報 YouTube動画 https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s https://www.youtube.com/watch?v=WkfbuweiWAo メディア記事 https://www.fastgrow.jp/articles/terramotors-tokushige 書籍情報 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000353.000020194.html