Terra Drone 株式会社 の全ての求人一覧
<Biz>ICTコンサルティングセールス
新規事業_ICTサービスのコンサルティングセールス(東京勤務)
採用背景弊社ではこれまで測量業界向けにUAVレーザーの販売をメインに拡大してきました。その中からいくつもの建設/土木業界における課題を発見し、新規事業としてICT事業を立ち上げました。今回は事業成長に向けた営業職の増員として活躍頂けるメンバーを募集致します。具体的な業務内容イメージ東京本社を拠点にした計測サービスの提案営業活動商材:①ICT技術を活用した測量計測サービス
┗計測機材:地上型レーザー、ドローン、新計測機材など
計測機材やソフトは新技術/製品や顧客ニーズに応じて変化します。
②工事現場を3次元化するBIM/CIM作成業務顧客:施工会社、ゼネコン、測量会社など担当エリア:北海道を除く本州全域
※担当地域は本人希望を考慮し決定致します入社後の時間軸イメージ1ヵ月:業務フローの理解/業界の理解/先輩との同行営業でのOJT
3か月:先輩フォローの下、新規契約1件獲得目標/既存顧客紹介
半年:営業として1人立ち/業務改善提案
1年:事業運営メンバーとして、さらなる成長に向けた企画提案~推進この仕事の面白み事業展開における1→10経験が出来る
┗既存の事業展開と合わせて新しい事業展開へのチャレンジをしていく組織です。
顧客開拓の戦略(狙うエリア、案件等)においては、個々の営業に任されており、
自分自身の動き方次第ではアウトプットを何倍にも変化させられるほど白地の大きな事業になります。顧客とのパートナーシップ関係
┗売り切りで新しい顧客を絶え間なく開拓するというスタイルではなく、一度お取引を開始した顧客の窓口として、長く顧客の成長を支え続けるパートナー担当となっていくような想定をしております。豊富な実績とサポート体制の充実
L最新技術を用いて現場にて計測~データ解析、納品までワンストップで行っており、全国で150件以上の豊富な案件実績があります。
メンバーにICTのプロフェッショナルも多くおりますので、お客様に安心いただけるサービスをサポートを受けながら提案することが可能です。会社概要Terra Drone株式会社(テラドローン)は、「Unlock “X” Dimensions(異なる次元を融合し、豊かな未来を創造する)」というミッションを掲げ、ドローンの開発及びソリューションを提供しています。また安全かつ効率的なドローンや空飛ぶクルマの運航を実現するための運航管理システム(UTM)の開発・提供にも注力し、幅広い産業に貢献しています。
主に、測量、点検、農業、運航管理の分野で累計3,000件以上の実績を誇っています。また、当社グループを通じて提供されるUTMは、世界10カ国での導入実績があります。こうした成果により、Drone Industry Insightsが発表する『ドローンサービス企業 世界ランキング』で、産業用ドローンサービス企業として2020年以降、連続でトップ3にランクインしています。ドローンや空飛ぶクルマの普及を見据え、低い空域の安全かつ効率的な移動を支える“低空域経済圏のグローバルプラットフォーマー”として社会課題の解決を目指します。大きなトピック2022年シリーズBにて80億円の資金調達、エアモビリティ含む運航管理システムにおいてのベンチャー企業として国交省ファンドから初出資2023年1月世界時価総額2位のアラムコのVCよりアジア初の資金調達、サウジアラビアに子会社設立(現在累計資金調達額:126億円)グローバルコミュニケーション促進を目的とし、コーポレートデザインの刷新国土交通省、経済産業省が共同事務局で運営する「空の移動革命に向けた官民協議会」に参画会社概要説明資料
(https://speakerdeck.com/terradrone1/terradrone-companyoverview20220405)
<Biz>カスタマーサクセスリーダー候補
AIに代替されない!ドローンや新技術の活用を推進するカスタマーサクセス
概要Terra Drone株式会社(テラドローン)は、「Unlock “X” Dimensions(異なる次元を融合し、豊かな未来を創造する)」というミッションを掲げ、ドローンの開発及びソリューションを提供しています。また安全かつ効率的なドローンや空飛ぶクルマの運航を実現するための運航管理システム(UTM)の開発・提供にも注力し、幅広い産業に貢献しています。
主に、測量、点検、農業、運航管理、防衛などの分野で累計3,000件以上の実績を誇っています。また、当社グループを通じて提供されるUTMは、世界10カ国での導入実績があります。こうした成果により、Drone Industry Insightsが発表する『ドローンサービス企業 世界ランキング』で、産業用ドローンサービス企業として2020年以降、連続でトップ3以上にランクインしています。ドローンの普及を見据え、低い空域の安全かつ効率的な移動を支える“低空域経済圏のグローバルプラットフォーマー”として社会課題の解決を目指します。大きなトピック2022年シリーズBにて80億円の資金調達、エアモビリティ含む運航管理システムにおいてのベンチャー企業として国交省ファンドから初出資2023年1月世界時価総額2位のアラムコのVCよりアジア初の資金調達、サウジアラビアに子会社設立(現在累計資金調達額:126億円)2024年東証グロース市場上場
「日本スタートアップ大賞 2025」にて国土交通大臣賞を受賞会社概要説明資料
(https://speakerdeck.com/terradrone1/terradrone-companyoverview20220405)今回の募集背景主要ターゲットとなる土木業界などのリアル産業においては、単純に新技術をリリースするだけでは、活用イメージやその効果が伝わりづらく導入・活用が進みません。
そのため、基本的な顧客サポートはもちろん、どのように新技術を活用して業務をアップデートできるかを具体的に示していくことが非常に重要であり、プロダクト単体ではなく、導入支援をするカスタマーサクセスのサービスを含めたトータルソリューションの提供を強みとしてきました。
主要製品の自社開発のドローンレーザー機器Terra Lidarに加え、直近ではハンディSLAMのTerra SLAM RTKをリリースし、他にも新技術を用いた複数の新製品のリリースを行っております。
これらの多様な製品を顧客へ導入支援できる体制を構築し、より力を入れて強化していくためにも、これらをリードいただけるカスタマーサクセスリーダー候補の募集を開始いたしました。想定業務内容新技術の活用方法の確立とその普及に向けた各種取り組み顧客のプロダクト導入時のレクチャーと活用時の各種サポートヒアリングによる顧客課題の分析と解決に向けた施策の企画と実行顧客フィードバックの分析とハード/ソフトプロダクトへの連携アップセル/クロスセル提案業務顧客課題に基づく新規事業開発業務イメージ東京本社を拠点にして建設、測量業界へのドローンプロダクトを中心とした活用サポートを行います
商材:新技術を活用した測量計測サービス
┗計測機材:ドローン、スラム等のハード機器やソフトウェア
顧客:建設会社、建設コンサルタント、測量会社など
顧客からの問い合わせに対応しつつ、担当プロダクトを持ち機材やサービスの継続利用/更新につながるよう対応をします
出張又は日帰りで週に1回は顧客のもとへ行き、プロダクトの導入講習や活用サポートを行いますこのポジションの魅力新技術の活用方法の確立を通じて、業界の仕事の在り方を自らの手で変え、それを前線で直接体感することができます自社開発のハード×ソフトへ顧客フィードバックを反映することでソリューションを一緒に作っていくことができます顧客とのコミュニケーションが必須であり、ハード製品の活用促進を現場で行うことによってAIに代替されないキャリア形成が可能です毎年のようにリリースされていく新しいプロダクトによって生まれる多くの機会に対して、顧客価値をベースに既存のあり方にとらわれることなく自由に挑戦でき、周囲もそれをフラットに議論して、挑戦と失敗を歓迎して応援するカルチャーがございます2〜3年後のキャリアパス当社のカスタマーサクセスは、現場のリアルな課題とプロダクトの双方を最も深く理解できる事業の最前線です。
そのため、ここでの経験を足がかりに、2〜3年スパンで縦への昇格や他領域へのチャレンジなど、多彩なキャリアを描くことが可能です。【キャリア事例 1】CS組織を牽引するリーダー・マネージャーへ(縦のキャリアアップ)
現場での実装経験を活かし、早期にCSチームのマネージャーへ昇格するパスです。属人的になりがちな現場対応を仕組み化し、組織全体のオンボーディングの品質向上やメンバーのマネジメント、部門の予実管理を牽引する経営に近いポジションを目指せます。【キャリア事例 2】品質管理やプロダクトマネージャー(PdM)への転身
「顧客が本当に求めている機能は何か」「プロダクトのどこを改善すべきか」を誰よりも知る立場として、開発組織と連携し、ドローンとソフトウェアを掛け合わせた次世代プロダクトの企画・要件定義から携わるキャリアチェンジも可能です。【キャリア事例 3】新規事業開発やグローバル展開への抜擢(他事業・コーポレートへの異動)
インフラ現場での泥臭い実装で得た高い顧客解像度を武器に、新規事業の立ち上げに挑戦するパスです。現在急拡大している防衛領域(デュアルユース)への参画や、新規ソリューションの事業立ち上げ、海外拠点への展開など、事業開発のコアメンバーとして会社全体の成長を牽引する役割へ異動する事例もあります。
<Biz>ドローン活用サポート
顧客の業務支援を行うドローン活用サポート
概要Terra Drone株式会社(テラドローン)は、「Unlock “X” Dimensions(異なる次元を融合し、豊かな未来を創造する)」というミッションを掲げ、ドローンの開発及びソリューションを提供しています。また安全かつ効率的なドローンや空飛ぶクルマの運航を実現するための運航管理システム(UTM)の開発・提供にも注力し、幅広い産業に貢献しています。
主に、測量、点検、農業、運航管理、防衛などの分野で累計3,000件以上の実績を誇っています。また、当社グループを通じて提供されるUTMは、世界10カ国での導入実績があります。こうした成果により、Drone Industry Insightsが発表する『ドローンサービス企業 世界ランキング』で、産業用ドローンサービス企業として2020年以降、連続でトップ3以上にランクインしています。ドローンの普及を見据え、低い空域の安全かつ効率的な移動を支える“低空域経済圏のグローバルプラットフォーマー”として社会課題の解決を目指します。大きなトピック2022年シリーズBにて80億円の資金調達、エアモビリティ含む運航管理システムにおいてのベンチャー企業として国交省ファンドから初出資2023年1月世界時価総額2位のアラムコのVCよりアジア初の資金調達、サウジアラビアに子会社設立(現在累計資金調達額:126億円)2024年東証グロース市場上場
「日本スタートアップ大賞 2025」にて国土交通大臣賞を受賞会社概要説明資料
(https://speakerdeck.com/terradrone1/terradrone-companyoverview20220405)今回の募集背景主要ターゲットとなる土木業界などのリアル産業においては、単純に新技術をリリースするだけでは、活用イメージやその効果が伝わりづらく導入・活用が進みません。
そのため、基本的な顧客サポートはもちろん、どのように新技術を活用して業務をアップデートできるかを具体的に示していくことが非常に重要であり、プロダクト単体ではなく、導入支援をするトータルソリューションの提供を強みとしてきました。
主要製品の自社開発のドローンレーザー機器Terra Lidarに加え、直近ではハンディSLAMのTerra SLAM RTKをリリースし、他にも新技術を用いた複数の新製品のリリースを行っております。
これらの多様な製品を顧客へ導入支援できる体制を構築し、より力を入れて強化していくためにも、これらをリードいただける人材の募集を開始いたしました。想定業務内容新技術の活用方法の確立とその普及に向けた各種取り組み顧客のプロダクト導入時のレクチャーと活用時の各種サポートヒアリングによる顧客課題の分析と解決に向けた施策の企画と実行顧客フィードバックの分析とハード/ソフトプロダクトへの連携アップセル/クロスセル提案業務顧客課題に基づく新規事業開発業務イメージ東京本社を拠点にして建設、測量業界へのドローンプロダクトを中心とした活用サポートを行います
商材:新技術を活用した測量計測サービス
┗計測機材:ドローン、スラム等のハード機器やソフトウェア
顧客:建設会社、建設コンサルタント、測量会社など
顧客からの問い合わせに対応しつつ、担当プロダクトを持ち機材やサービスの継続利用/更新につながるよう対応をします
出張又は日帰りで週に1回は顧客のもとへ行き、プロダクトの導入講習や活用サポートを行いますこのポジションの魅力新技術の活用方法の確立を通じて、業界の仕事の在り方を自らの手で変え、それを前線で直接体感することができます自社開発のハード×ソフトへ顧客フィードバックを反映することでソリューションを一緒に作っていくことができます顧客とのコミュニケーションが必須であり、ハード製品の活用促進を現場で行うことによってAIに代替されないキャリア形成が可能です毎年のようにリリースされていく新しいプロダクトによって生まれる多くの機会に対して、顧客価値をベースに既存のあり方にとらわれることなく自由に挑戦でき、周囲もそれをフラットに議論して、挑戦と失敗を歓迎して応援するカルチャーがございます2〜3年後のキャリアパス現場のリアルな課題とプロダクトの双方を最も深く理解できる事業の最前線です。
そのため、ここでの経験を足がかりに、2〜3年スパンで縦への昇格や他領域へのチャレンジなど、多彩なキャリアを描くことが可能です。【キャリア事例 1】リーダー・マネージャーへ(縦のキャリアアップ)
現場での実装経験を活かし、早期にチームのマネージャーへ昇格するパスです。
属人的になりがちな現場対応を仕組み化し、組織全体のオンボーディングの品質向上やメンバーのマネジメント、部門の予実管理を牽引する経営に近いポジションを目指せます。【キャリア事例 2】品質管理やプロダクトマネージャー(PdM)への転身
「顧客が本当に求めている機能は何か」「プロダクトのどこを改善すべきか」を誰よりも知る立場として、開発組織と連携し、ドローンとソフトウェアを掛け合わせた次世代プロダクトの企画・要件定義から携わるキャリアチェンジも可能です。【キャリア事例 3】新規事業開発やグローバル展開への抜擢(他事業・コーポレートへの異動)
インフラ現場での泥臭い実装で得た高い顧客解像度を武器に、新規事業の立ち上げに挑戦するパスです。
現在急拡大している防衛領域への参画や、新規ソリューションの事業立ち上げ、海外拠点への展開など、事業開発のコアメンバーとして会社全体の成長を牽引する役割へ異動する事例もあります。
<Biz>次世代経営幹部候補(初期配属_Biz)
<Biz>次世代経営幹部候補(初期配属_Biz)
採用背景国内外に複数の事業展開する当社において、今後も連続的に新規事業の立ち上げを想定しておりますので、将来を見越して事業をリードする人材の確保を実施する事となりました。
産業のDXやドローン領域においてグローバルにチャレンジしたい意欲のある方を募集致します。初期配属想定国内基盤事業のBizポジション
┗国内土木事業の営業orCSに配属予定業務内容イメージ弊社ソリューション事業において、
将来的に国内外に向けて下記のような業務を担当して頂く事を想定しています。事業戦略策定~組織マネジメント新規市場開拓/顧客分析/マーケティング国内外パートナー開拓/海外営業新規事業立ち上げ海外子会社経営※ご経験によりますが、最初の2-3年は配属事業にてセールスやCSのような重要な課題解決業務に取り組んで頂き、実績やご意向に応じてリーダー育成を背景とした異動および配置転換を実施していきます。参考資料当社代表のPIVOT出演動画
https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s
https://www.youtube.com/watch?v=WkfbuweiWAo
<Biz>産業用ドローンのグローバル事業開発
産業用ドローンのグローバル事業立ち上げメンバー(役員直下/ポテンシャル抜擢・次世代経営幹部候補)
ミッション・採用背景ドローンは、測量・点検・農業・物流から空の交通管理(UTM)まで、あらゆる産業のあり方をアップデートしていく重要なテクノロジーです。いま、この市場に大きな地殻変動が起きています。
ドローンの世界シェアの大半はこれまで中国製が握ってきましたが、安全保障上の懸念から、各国で中国製ドローンの利用を制限・見直す動きが広がりつつあります。
世界は「中国以外の、信頼できるドローン」という選択肢を強く求め始めています。
ここに、モノづくりの技術力と信頼性で評価されてきた日本にとって、大きなチャンスがあります。
日本発でドローンを世界に展開することには、産業競争力の面でも、安全保障・信頼の面でも、大きな意義があるのです。Terra Droneは元々、ドローンの運航管理システム(UTM)でグローバルのトッププレイヤーとしての優位性を築いてきました。
そこにドローンのハードウェアというプラットフォームを掛け合わせて強化し、ハード×ソフトのプラットフォームをグローバルに展開する。
そうして、ドローンや空飛ぶクルマが行き交う新しい経済圏、すなわち「低空域経済圏」を、日本発でグローバルに創り上げることを目指しています。そのビジョンに向けて、私たちはすでに世界で戦えるポジションにいます。
産業用ドローンサービス企業として世界No.1(Drone Industry Insights社「ドローンサービス企業 世界ランキング2024」)の評価を獲得し、2024年11月に東証グロース市場へ上場。
海外売上比率は50%以上、世界7カ国にグループ拠点を持ち、「世界で戦う」ことを当たり前の前提に事業を展開しています。そしていまは、AIがソフトウェアの世界を塗り替えていく時代です。
だからこそ、データを取り、現場を動かし、社会を物理的に支える「ハード」の価値はむしろ高まっています。
ソフトウェアだけでは解けない物理空間の課題を、日本が得意とするモノづくりの力で解く。
日本発でもう一度世界を獲れる、数少ない勝負所がここにあります。本ポジションは、こうしたビジョンのもと、当社の産業用ドローン事業を、アメリカをメインマーケットとしながらグローバル全体を所掌領域として立ち上げていただく、役員直下のポテンシャル抜擢枠です。<本ポジションでポテンシャル抜擢をする背景>まだ誰も答えを持っていない新しい市場を切り拓くために必要なのは、過去の成功体験や整った業界の常識ではありません。
最新の状況に素早く適応し、圧倒的なスピードで検証を回し切る力です。だからこそ私たちは、業界経験の有無を問わず、ビジョンに強く共感し、高い熱量と成長ポテンシャルを持つ方を抜擢します。
スキルや経験は後からいくらでも伸ばせます。
この事業を「自分ごと」として創り上げる覚悟のある方に、身の丈を超えた挑戦機会を託します。具体的な業務内容・キャリアパス経営陣・部門責任者の直下で、アメリカを中心としたグローバル市場での産業用ドローン事業の立ち上げをリードしていただきます。
定常業務にとどめず、上流の事業企画から非連続な成長を生む重要プロジェクトまで積極的に抜擢し、数年で事業責任者・経営レイヤーを早期に目指していただきます。
(答えも整ったリソースもない環境ですが、世界で戦ってきた経営陣の至近で直接フィードバックを受けながら、圧倒的なスピードで事業家として成長できる環境を提供します。)市場開拓・事業企画┗対象市場の調査、ターゲット業界・顧客の見極め、提供価値の設計を通じて、泥臭く事業を立ち上げていただきます。顧客開拓・セールス┗顧客・見込み先へのアプローチ、提案、フィードバック回収を通じて、初期需要を自らの手で創出していただきます。アライアンス・提供体制構築┗販売パートナーの開拓と連携、価格・サポート・提供オペレーションの設計など、事業を回す仕組みづくりを推進していただきます。戦略策定・プロジェクトマネジメント┗経営陣と連携し、アメリカを起点としたグローバル展開戦略の策定・要件整理・プロジェクト全体のマネジメントを担っていただきます。参考資料「【テラドローンCEO徳重徹】目指すは日本のイーロン・マスク/80億円の大型調達/日本起業家が世界で勝てる理由/バイブルは『坂の上の雲』/EV充電インフラ事業で勝つための戦略/インドでEV3輪シェア1位」https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s【Terra Droneについて】Terra Droneは日本発でグローバルTOP企業(時価総額世界TOP10入り)を目指すドローンベンチャーです。
直近では、点検/測量/農業/防衛/運航管理領域において事業展開しております。
2024年11月に東証グロース市場への上場を果たし、現在も積極的な海外展開を進めております。ドローンサービス企業として世界No.1にランクイン(Drone Industry Insights社)世界7カ国にグループ拠点を保有(アジア・中東・北米・欧州)直近会計年度における海外売上比率50%以上2025年「日本スタートアップ大賞」において国土交通大臣賞を受賞世界時価総額Top3の石油企業アラムコ傘下VCより18.5億円を調達
<Biz>防衛テクノロジー事業開発
防衛テクノロジー事業開発(社長・役員直下/ポテンシャル抜擢・次世代経営幹部候補)
ミッション・採用背景培ってきた高度な思考力と推進力を、国家課題を解く当事者として発揮しませんか。ウクライナでは今、月に約8,000機のシャヘドと呼ばれる自爆型ドローンが主要都市に飛来しています。
1機数百万円と安価な一方、飛行距離は約2,000km。
東アジアの日本が完全に射程圏内に入ることを意味します。最大の問題は、迎撃の非対称性です。
数百万円のドローンを、1発数千万円のミサイルで迎撃し続けることはコスト面で不可能であり、日本の防衛網、ひいては国民の命を守るために、新しいソリューションの構築が急務です。Terra Droneは、この国の重要課題に数十万円の「迎撃ドローン」で挑む、ハードウェア×テクノロジーのスタートアップです。Terra Droneは、すでに防衛領域の最前線であるウクライナ企業と連携し、実運用環境下での迎撃成功、防衛省からの受注といった実績を積み上げてきました。そして私たちが創ろうとしているのは、迎撃機単体ではありません。
短距離・中距離の迎撃機と偵察機を多層で重ね、運航管理システム(UTM)で検知から対処までを統合する。
日本発で、空域の防衛インフラそのものを設計する会社を目指しています。本ポジションは、社長・役員の直下で、この防衛テクノロジー事業を最前線で推進する次世代経営幹部候補のポテンシャル抜擢枠です。ソフトウェアだけでは解けない物理空間の課題を解き、国を背負い、日本発・グローバル規模で新たな防衛インフラを自らの手で創り上げていきたい、当事者をお待ちしています。<本ポジションでポテンシャル抜擢をする背景>現代の防衛は、技術の進歩に伴い、ゲームルールが変わってきております。
勝つために必要なのは、過去の防衛産業の常識や経験ではありません。最新技術への適応力と圧倒的なスピードが重要です。
だからこそ、私たちは業界の経験を問わず、優秀な方を抜擢します。具体的な業務内容・キャリアパス経営陣の直下で、防衛事業の事業開発をリードしていただきます。
定常業務に留めず、上流の事業企画や非連続な成長を生み出す重要プロジェクトへ積極的に抜擢し、数年で事業責任者・役員レイヤーを早期に目指していただきます。(答えも整ったリソースもない環境ですが、世界で戦ってきた経営陣の至近で直接フィードバックを受けながら、圧倒的なスピードで事業家として成長できる環境を提供します。)戦略策定・要件定義・プロジェクトマネジメント┗取締役と連携して、防衛関連の各種プロジェクトのマネジメントをしながら、プロダクト戦略の策定・要件定義・実行を実施いただきます。事業企画・実行┗市場調査、顧客開拓、省庁・現場等の各種ステークホルダーへのアプローチを通じ、泥臭く事業企画を立ち上げていただきます。クロスボーダーアライアンス┗事業推進に必要な国内外のパートナー開拓、出資先/提携先との連携を牽引いただきます。参考資料「【テラドローンCEO徳重徹】目指すは日本のイーロン・マスク/80億円の大型調達/日本起業家が世界で勝てる理由/バイブルは『坂の上の雲』/EV充電インフラ事業で勝つための戦略/インドでEV3輪シェア1位」https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s「【完全解説:シャヘドの脅威と日本のドローン戦略】シャヘドの脅威/2つの戦場/日本とウクライナは真逆/無人化シフト/低コスト・物量が勝負/ウクライナ渡航の過酷さ/無人ボートも進化/防衛産業の再定義」https://www.youtube.com/watch?v=Y91kEKdZXAA&t=127s【Terra Droneについて】Terra Droneは日本発でグローバルTOP企業(時価総額世界TOP10入り)を目指すドローンベンチャーです。
直近では、点検/測量/農業/防衛/運航管理領域において事業展開しております。
2024年11月に東証グロース市場への上場を果たし、現在も積極的な海外展開を進めております。ドローンサービス企業として世界No.1にランクイン(Drone Industry Insights社)世界7カ国にグループ拠点を保有(アジア・中東・北米・欧州)直近会計年度における海外売上比率50%以上世界時価総額Top3の石油企業アラムコ傘下VCより18.5億円を調達
<Corp>IR担当 ※リーダー候補
経営陣と連携し次のグローバル成長にむけた実行の主役を担うIR担当
今回の募集背景当社は現在、時価総額の急上昇や投資家からの注目拡大により、日本のグロース市場で最も注目を集める企業の一つへと急成長を遂げています。
現在、さらなる飛躍に向け、新株予約権の発行による資金調達も進行中であり、IRは経営における最重要アジェンダとなっています。これまでは兼務体制でIRを推進してまいりましたが、市場からの期待値の高まりと社内での重要性の増加に伴い、当社初となるIRの専任人材を採用することといたしました。ミッションIR領域について戦略作成~実行を責任をもってリードする事
※未経験スタートを想定しているため、まずは実行を主として期待します。配属および動き方IR所管チームのマネージャーのもと業務を遂行いたします。IRは経営の最重要アジェンダであるため、本ポジションでは社長や役員へのダイレクトレポートが頻繁に発生します。経営陣の右腕として、スピード感を持ってプロジェクトを推進いただきます。業務内容イメージ最初は実行・実務全般からスタートしますが、将来的にはIR戦略の策定など上流工程まで主導権を持ってお任せします。IR実務・実行(初期にお任せする業務)資料作成・分析: 決算説明資料、適時開示資料、その他IR関連の各種資料作成イベント運営: 決算説明会やIRイベントの企画・準備・運営投資家コミュニケーション: 国内外の機関投資家、証券アナリスト等との1on1面談/Small MTG等の各種対応、および個人投資家対応経営へのフィードバック: 投資家から得た意見や市場の反応を整理し、経営陣へフィードバック適時開示業務: TDnetを通じた開示業務、東京証券取引所担当者とのコミュニケーションIR戦略策定(将来的にお任せする業務)IR戦略の立案: 企業価値最大化に向けたIR戦略の立案や、エクイティストーリーの構築このポジションの魅力①資本市場からの注目度が高く、豊富なIR機会を経験できる環境IR担当としての経験値は、在籍する企業の資本市場における注目度や、社内でのIR活動の注力度に大きく左右されます。現在、当社は東証グロース市場から最も注目される企業の一つであり、国内外の機関投資家や証券アナリストとの面談、Small Meetingなどの機会が多数存在し、最高レベルの業務機会を提供できると自負しております。また、グローバルでのM&Aや資金調達など、他社と比較しても多様なコーポレートアクションに携わる機会があります様々なIR経験を提供でき、一人前のIRプロフェッショナルとなる環境をご提供いたします。②未経験からでも大きな裁量を持ち、専門性を早期に身につけられる環境IRの実務経験は問いません。意欲とポテンシャルがある方には、大きな裁量を持って実務をお任せしていきます。社長や役員との密な連携を通じて、経営判断のスピード感や意思決定のプロセスを肌で感じながら業務を進めることができます。③経営・事業・資本市場を横断する希少な経験を積める当社においてIRは経営の最重要アジェンダであり、社長が自らリードしています。そのため、経営トップと直接コミュニケーションを取りながら業務を推進する機会が豊富にあります。国内外グループ会社のCXO、事業部門、グローバル投資家、東証関係者など、多様なステークホルダーの間に立ち、事業と資本市場を繋ぐハブ」として機能することで、経営の意思決定プロセスやビジネスのダイナミズムを間近で学ぶことができます。将来的にファイナンスや経営方面にキャリアを進める意向のある方にとっても、非常に貴重な経験を積める環境です。当社の運営に関する基本情報YouTube動画【テラドローンCEO徳重徹】目指すは日本のイーロン・マスク/80億円の大型調達/日本起業家が世界で勝てる理由
https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s【ベンチャーが世界で勝つ方法】アラムコから資金調達/インドシェアトップの三輪EV/世界中からスタートアップを集める未来都市
https://www.youtube.com/watch?v=WkfbuweiWAoメディア記事「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド
https://www.fastgrow.jp/articles/terramotors-tokushige書籍情報テラドローン、自社の創業ストーリーを描いた書籍『常識を逸脱せよ。』がAmazonで予約販売開始 2025年6月3日より全国書店で発売
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000353.000020194.html【Terra Droneについて】Terra Droneは日本発でグローバルTOP企業(時価総額世界TOP10入り)を目指すドローンベンチャーです。
直近では、点検/測量/農業/防衛/運航管理領域において事業展開しております。
2024年11月に東証グロース市場への上場を果たし、現在も積極的な海外展開を進めております。ドローンサービス企業として世界No.1にランクイン(Drone Industry Insights社)世界7カ国にグループ拠点を保有(アジア・中東・北米・欧州)直近会計年度における海外売上比率50%以上世界時価総額Top3の石油企業アラムコ傘下VCより18.5億円を調達
<Corp>PRマネージャー候補
グローバルドローン企業で認知度向上を推進するPRマネージャー候補
<次の社会の主役になる技術を、社会に届ける>Terra Drone株式会社(テラドローン)は、ドローンソリューション・運航管理システム(UTM)・防衛ソリューションといった、次世代の社会インフラとなるテクノロジーをグローバルに展開する企業です。
私たちは誰もが思い浮かべるような業界ポジショニングを、広報の力で築き上げたいと考えています。
単なるプレスリリース配信にとどまらず、「社会の”次の当たり前”を、世の中に根付かせるPR戦略」に一緒に挑んでくれる仲間を募集します。会社概要テラドローンは「Unlock “X” Dimensions(異なる次元を融合し、豊かな未来を創造する)」というミッションのもと、東京に本社を置き、アジア・欧州・中東・北米に拠点を展開しています。ドローンソリューション事業(測量・点検・農業)と、将来の空のインフラを担う運航管理システム(UTM)事業、そして新規事業として防衛事業を展開しています。創業当初から「日本発のグローバルメガベンチャー」を目標として掲げてきた当社は、2024年11月に東証グロース市場への上場を果たし、現在も積極的な海外展開を進めています。グローバルにグループ事業拠点を保有(アジア・中東・北米・欧州)海外売上比率50%以上(直近会計年度)「日本スタートアップ大賞 2025」にて国土交通大臣賞を受賞ドローンサービス企業として世界No.1にランクイン(Drone Industry Insights社)※コーポレートサイト:https://terra-drone.net/
※会社説明資料:https://speakerdeck.com/terradrone1/terradrone-companyoverview20220405募集背景東証グロース市場への上場、防衛事業への参入という大きな節目を経て、テラドローンは今、新たな挑戦のフェーズを迎えています。
資金調達や新規事業の推進のため、プレスリリース中心の情報発信だけでは、当社の真の価値を伝えきれないという課題に直面しています。
そこで私たちは、広報の軸足を「プッシュ型の情報発信」から、主要メディアとの継続的な関係構築を通じた「質の高い露出を獲得する、プル型の広報」へと転換させることを決意しました。
この変革期の中核を担い、未来の「Terra Droneブランド」を共に創り上げてくれる、メディアリレーションのプロフェッショナルを募集します。業務内容戦略的なメディアリレーションの企画・実行が業務の約7割を占めます。キーメディアのリストアップ、記者様との関係構築、企画提案などを通じて、質の高い露出を継続的に獲得することが最大のミッションです。メディアリレーション(アプローチ、関係構築、対談・企画提案など)プレスリリースの執筆、配信戦略の策定)取材調整、イベント対応(社長案件を含む)海外子会社や国内事業部との連携、情報整理社内外との密な連携による情報収集、発信ネタの棚卸※中長期的では、広報全体の戦略策定やチームマネジメントに関わることも可能です。英語は必須ではありませんが、ご希望とスキルに応じてお任せいたします。ポジションの魅力社会の”次の当たり前”を、広報の力で世の中に根付かせていく役割上場企業×グローバル展開×スタートアップのスピード感を両立した環境各部門と連携した総合的な広報経験が可能社長直下で経営視点を持った広報戦略に触れられるポジション
<Corp>PRリーダー候補
上場ドローン企業の企業価値向上と新規防衛事業を牽引するPRリーダー候補
〈ウクライナでの技術獲得から、中東市場への実装、そして日本の安全保障へ。テラドローンの新規防衛事業を、言葉と戦略で社会に浸透させる。〉2024年に上場し、インフラ測量・点検、運航管理事業等で世界トップクラスのドローン企業へと成長したTerra Droneは現在、「空の産業革命」の次なるフェーズとして、国家の安全保障を担う「防衛領域」へと事業を拡大しています。当社の防衛事業への本格参入は、代表が何度もウクライナに訪問し、実戦の最前線で磨かれた技術を持つウクライナの迎撃ドローン企業の買収という、一手から始まりました。現在、その戦闘実証済みのテクノロジーを武器に、中東UAEの防衛プライム大手「EDGE Group」傘下のIGGへの納品を完了。
さらに、日本の防衛産業を長年牽引してきた元三菱重工業の岩﨑啓一郎氏(元防衛・宇宙セグメント長)を顧問に招聘し、日本発の「国産無人システム」をグローバル市場へ実装する歴史的転換点にいます。このかつてない変化の中で、経営陣と密に連携し、国内外のメディア・ステークホルダーに対して「Terra Droneが描く新産業の姿と防衛・安全保障へのコミットメント」を正しく、そして力強く発信・浸透させていくPR責任者(リーダー候補)を急募します。業務内容戦略的なメディアリレーションの企画・実行が業務の約7割を占めます。キーメディアのリストアップ、記者様との関係構築、企画提案などを通じて、質の高い露出を継続的に獲得することが最大のミッションです。メディアリレーション(アプローチ、関係構築、対談・企画提案など)プレスリリースの執筆、配信戦略の策定)取材調整、イベント対応(社長案件を含む)海外子会社や国内事業部との連携、情報整理社内外との密な連携による情報収集、発信ネタの棚卸※中長期的では、広報全体の戦略策定やチームマネジメントに関わることも可能です。英語は必須ではありませんが、ご希望とスキルに応じてお任せいたします。ポジションの魅力社会の”次の当たり前”を、広報の力で世の中に根付かせていく役割上場企業×グローバル展開×スタートアップのスピード感を両立した環境各部門と連携した総合的な広報経験が可能社長直下で経営視点を持った広報戦略に触れられるポジション
<Corp>物流倉庫管理担当
国内外に展開するドローン製造販売のコアポジション!物流倉庫管理担当
▼今回の募集背景ドローンソリューション企業の当社において、今後産業用ドローン機体の製造販売を加速させていくにあたり、当社の物流/倉庫管理機能を強化すべく、今回新たに採用する事となりました。▼ミッション在庫の出入荷/倉庫管理の遂行および、効率化に向けた改善▼業務内容イメージ入出庫管理在庫管理出荷前検査取扱製品の検品・保守対応補助品質トラブル発生時の一次確認と関係部署への連携<想定しているモノ>
産業用ドローン(測量/点検/防衛等)、その他部品類<倉庫の場所>
東京都八王子倉庫
現在は正社員1-2名+派遣社員で対応をしております。▼このポジションの魅力物流倉庫管理機能の型を発展させるフェーズであり、自らが仕組みを作れる「日本から世界へ」に挑戦する貴重な機会がある当社新規事業の立ち上げの速さやダイナミズムを直接感じて頂ける
<Corp>経理財務担当 ※リーダー候補
<Corp>経理財務担当 ※リーダー候補
今回の募集背景ドローンソリューション企業の当社では、グローバルに展開する手段として海外M&Aによる連結子会社化を積極的に推進しております。
今回、社内の配置転換に伴い国内経理財務担当を1名募集致します。ミッション経営の意思決定に必要な経理財務数値レポーティングの遂行経理財務業務の効率化、型化への貢献業務内容イメージ仕訳入力および伝票処理(会計ソフトFreee使用)売掛金、買掛金管理請求書の発行および管理経費精算業務月次、四半期、年次決算業務税理士、会計士との連携その他、経理・財務に関する業務全般、コーポレート全般プロジェクト推進このポジションの特徴グローバル展開する当社において重要な基盤となる本社機能である事ご志向に応じて、今後海外連結決算にもキャリアの幅を拡張可能経理/財務部門は全員中途入社であり、助け合う文化がある事
<Corp>購買/在庫/生産管理担当
グローバルに展開するドローン企業のSCM担当
今回の募集背景自社開発ドローン「Terra Xross 1」を始めとする、当社のハードウェアプロダクトの量産/拡販を加速させるべく、購買/在庫/生産管理領域の増員を致します。ミッション当社の製品の受注、在庫把握、部品発注、生産、出荷を正確に管理し、
各部門の情報流通の「ハブ」を担いながら、必要な製品を必要な時期に安定して供給する事。また、その体制を作る事。業務内容イメージ受注予測/管理在庫把握/在庫管理部品発注/調達生産/工程進捗管理担当予定のプロダクト点検用のドローン「TerraXross」「TerraXross」紹介ページ
https://terraxross.terra-drone.net/当社の主力製品であり、部品数が多い(約200個)特徴がございます。このポジションの魅力国内だけでなく、海外を含めたSCMに携わる事が出来る部分だけでなく。調達〜生産〜在庫〜出荷まで、一連の流れが経験出来る測量/点検/防衛など多種多様なドローンプロダクトに関われる自身がマニュアルを作成する経験や業務を主導する役割を担える当社の運営に関する基本情報YouTube動画【テラドローンCEO徳重徹】目指すは日本のイーロン・マスク/80億円の大型調達/日本起業家が世界で勝てる理由
https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s【ベンチャーが世界で勝つ方法】アラムコから資金調達/インドシェアトップの三輪EV/世界中からスタートアップを集める未来都市
https://www.youtube.com/watch?v=WkfbuweiWAoメディア記事「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド
https://www.fastgrow.jp/articles/terramotors-tokushige書籍情報テラドローン、自社の創業ストーリーを描いた書籍『常識を逸脱せよ。』がAmazonで予約販売開始 2025年6月3日より全国書店で発売
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000353.000020194.html【Terra Droneについて】Terra Droneは日本発でグローバルTOP企業(時価総額世界TOP10入り)を目指すドローンベンチャーです。
直近では、点検/測量/農業/防衛/運航管理領域において事業展開しております。
2024年11月に東証グロース市場への上場を果たし、現在も積極的な海外展開を進めております。ドローンサービス企業として世界No.1にランクイン(Drone Industry Insights社)世界7カ国にグループ拠点を保有(アジア・中東・北米・欧州)直近会計年度における海外売上比率50%以上世界時価総額Top3の石油企業アラムコ傘下VCより18.5億円を調達
<Dev>CTO候補
日本発でグローバル展開するドローン事業のCTO候補
■採用背景
「日本の製造業を再定義し、ドローンで世界を獲る。ハードウェアを起点に次世代の社会インフラを構築する」
Terra Droneは創業以来、測量・点検・農業・運航管理(UTM)の領域で、ソフトウェアとサービスを軸にグローバルで実績を積み上げ、ドローンサービス企業として世界ランキングNo.1を獲得しました 。
しかし、私たちの挑戦はここで終わりません。AI時代の到来とともに、リアル産業における課題解決の鍵は、ソフトウェアだけでなく、それを物理世界で実行する「ハードウェア」の進化にあります。
私たちは今、既存のソフトウェアソリューションの強みを活かしつつ、「自社ハードウェア(ドローン)」を軸としたグローバル展開戦略を推進しております。
かつて世界を席巻した日本のハードウェア産業の活力を、ドローンという次世代モビリティで取り戻す。
このビジョンを実現するために、経営視点を持ち、技術戦略から量産化、グローバル展開までを牽引できるCTO候補を募集します。
■主な仕事内容
経営メンバーの一員として、自社ドローン開発の技術戦略の策定から実行、グローバルでの量産体制の構築までをリードしていただきます。
1. 全社技術戦略の策定と実行
- 経営戦略と連動した、中長期的なプロダクトロードマップの策定
- 市場ニーズ(測量、点検、農業、物流等)に基づいた、勝てる機体スペックの定義と開発推進
2. ハードウェア開発・量産化の統括
- 試作から量産(数千~数万台規模)へのフェーズ移行におけるQCD管理とプロセス構築
- サプライチェーンマネジメント(SCM)の構築
3. グローバル展開の推進
- 海外グループ会社やパートナー企業との技術連携・統合
- 各国の規制見据えた技術戦略の立案
4. エンジニア組織のマネジメントと採用
- ハードウェア、ソフトウェアが融合する開発組織の構築とピープルマネジメント
- 「Terra Way」を体現するグローバルな技術チームの組成
■ポジションの魅力
・「日本発・世界No.1」のハードウェア産業を創る手触り感
単なる製品開発ではなく、日本の製造業の復権をかけた「産業創出」に挑めます。
UTM(運航管理システム)で世界シェアトップクラスの実績を持つ当社だからこそ、ハードとソフトが高度に融合した戦いが可能です 。
・経営と技術のハイブリッドなキャリア
技術のトップとしてだけでなく、経営ボードに近い位置で事業戦略に関与します。
自らの技術判断がダイレクトに事業成長と株価に直結する、ダイナミックな環境です。
・グローバルな事業環境
欧州・米国・中東・東南アジアなど、世界を舞台に技術折衝やビジネスを展開できます 。
<参考記事>
PIVOT:【テラドローンCEO徳重徹】目指すは日本のイーロン・マスク/80億円の大型調達/日本起業家が世界で勝てる理由
https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s
FastGrow:「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド
https://www.fastgrow.jp/articles/terramotors-tokushige
IGPI冨山和彦氏×テラドローン徳重徹氏「日本のスタートアップは、なぜ世界で活躍できないのか」
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2302/13/news065.html
============================
■会社概要
Terra Drone株式会社(テラドローン)は、「Unlock “X” Dimensions(異なる次元を融合し、豊かな未来を創造する)」というミッションを掲げ、ドローンの開発及びソリューションを提供しています。また安全かつ効率的なドローンや空飛ぶクルマの運航を実現するための運航管理システム(UTM)の開発・提供にも注力し、幅広い産業に貢献しています。
主に、測量、点検、農業、運航管理の分野で累計3,000件以上の実績を誇っています。また、当社グループを通じて提供されるUTMは、世界10カ国での導入実績があります。こうした成果により、Drone Industry Insightsが発表する『ドローンサービス企業 世界ランキング』で、産業用ドローンサービス企業として2020年以降、連続でトップ3にランクインしています。
ドローンや空飛ぶクルマの普及を見据え、低い空域の安全かつ効率的な移動を支える“低空域経済圏のグローバルプラットフォーマー”として社会課題の解決を目指します。
▼大きなトピック
・2022年シリーズBにて80億円の資金調達、エアモビリティ含む運航管理システムにおいてのベンチャー企業として国交省ファンドから初出資
・2023年1月世界時価総額2位のアラムコのVCよりアジア初の資金調達、サウジアラビアに子会社設立(現在累計資金調達額:126億円)
・グローバルコミュニケーション促進を目的とし、コーポレートデザインの刷新
・国土交通省、経済産業省が共同事務局で運営する「空の移動革命に向けた官民協議会」に参画
・「日本スタートアップ大賞2025」で「国土交通大臣賞」を受賞
会社概要説明資料
(https://speakerdeck.com/terradrone1/terradrone-companyoverview20220405)
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<Dev>ドローン設計開発エンジニア(渋谷勤務)
自社開発の国産点検ドローンで世界へ挑む!ドローン設計開発エンジニア
今回の募集背景ドローンソリューション企業の当社において、現在「自社開発のドローン」販売を軸としてグローバル展開戦略を推進しております。
今回、当社がドローンメーカーとして世界シェアを最大化すべく、ドローンの機体開発に関わる設計エンジニアを複数名募集する事となりました。ミッション主力製品の点検用ドローン「TerraXross」シリーズの改良および次世代モデルの設計開発「TerraXross」紹介ページ
https://terraxross.terra-drone.net/入社後当面は上記ドローンに携わって頂く事を想定していますが、将来的に防衛/測量/農業/物流等の様々な用途のドローンに関われる機会がございます。業務内容イメージ企画・要求定義構想設計・基本設計詳細設計・シミュレーション試作・デバッグ評価・実証テスト量産立ち上げ・工場への展開※ご自身のご経験やスキルに応じて業務を任せていきます。このポジションの魅力渋谷勤務。当社は生産を外部委託しており、地方転勤等がございません。部分だけでなく、全体を一気通貫で進められる手触り感を感じられる日本発で自身が開発したドローンをグローバル展開できる事業サイドと密接に連携し、プロダクト全体に対して裁量をもって開発できる現在「ドローン」が時流に乗っており、スタートアップでありながら、大手企業からの部品支援や機材貸与など様々なサポートがございます。直近、1,500万相当の3Dプリンターを当社に貸与頂いた実績や、都内最新研究施設の利用も許可されており、最先端に近い環境で働けます。当社の運営に関する基本情報YouTube動画【テラドローンCEO徳重徹】目指すは日本のイーロン・マスク/80億円の大型調達/日本起業家が世界で勝てる理由
https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s【国産ドローン】Terra Xross 1登場!低価格で高性能な屋内点検ドローンの開発秘話と今後の展望に迫る!
https://www.youtube.com/watch?v=uUzfed88B9Qメディア記事「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド
https://www.fastgrow.jp/articles/terramotors-tokushige書籍情報テラドローン、自社の創業ストーリーを描いた書籍『常識を逸脱せよ。』がAmazonで予約販売開始 2025年6月3日より全国書店で発売
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000353.000020194.html【Terra Droneについて】Terra Droneは日本発でグローバルTOP企業(時価総額世界TOP10入り)を目指すドローンベンチャーです。
直近では、点検/測量/農業/防衛/運航管理領域において事業展開しております。
2024年11月に東証グロース市場への上場を果たし、現在も積極的な海外展開を進めております。ドローンサービス企業として世界No.1にランクイン(Drone Industry Insights社)世界7カ国にグループ拠点を保有(アジア・中東・北米・欧州)直近会計年度における海外売上比率50%以上世界時価総額Top3の石油企業アラムコ傘下VCより18.5億円を調達
<Dev>ロボットエンジニア
フィジカルAI×ロボットで次世代ドローンを開発するロボットエンジニア
今回の募集背景ドローンソリューション企業の当社において、現在「自社開発のドローン」販売を軸としてグローバル展開戦略を推進しております。
今回、当社が将来的にドローンメーカーとして世界TOPシェアを獲得するべく、ドローン開発に関わるロボットエンジニアを次世代幹部候補として複数名募集する事となりました。ミッション既存の主力ドローン製品のアップデート
新規市場開拓を狙う次世代自律型ドローンの新規開発単にソフトウェアやハードウェアを部分設計するのではなく、メカ(構造)/エレキ(回路)/ソフト(制御)の境界線を越え、実社会で「確実に動く」ロボットシステムをフルスタックで一気通貫して創り上げる中心メンバーとしての活躍を期待しています。入社後当面は既存の主力ドローン製品に携わって頂く事を想定していますが、将来的に防衛/測量/農業/物流等の様々な用途のドローンに関わる事を想定しています。業務内容イメージ企画・要求定義構想設計・基本設計詳細設計・シミュレーション試作・デバッグ評価・実証テスト量産立ち上げ・工場への展開開発チームのマネジメント(将来的に)※ご自身のご経験やスキル、強み(ハード/ソフト)に応じて業務を任せていきます。このポジションの魅力渋谷勤務。当社は生産を外部委託しており、地方転勤等がございません。部分だけでなく、全体を一気通貫で進められる手触り感を感じられる日本発で自身が開発したドローンをグローバル展開できる事業サイドと密接に連携し、プロダクト全体に対して裁量をもって開発できる現在「ドローン」が時流に乗っており、スタートアップでありながら、大手企業からの部品支援や機材貸与など様々なサポートがございます。直近、1,500万相当の3Dプリンターを当社に貸与頂いた実績や、都内最新研究施設の利用も許可されており、最先端に近い環境で働けます。当社の運営に関する基本情報YouTube動画【テラドローンCEO徳重徹】目指すは日本のイーロン・マスク/80億円の大型調達/日本起業家が世界で勝てる理由
https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s【国産ドローン】Terra Xross 1登場!低価格で高性能な屋内点検ドローンの開発秘話と今後の展望に迫る!
https://www.youtube.com/watch?v=uUzfed88B9Q【完全解説:シャヘドの脅威と日本のドローン戦略】
シャヘドの脅威/2つの戦場/日本とウクライナは真逆/無人化シフト/低コスト・物量が勝負/ウクライナ渡航の過酷さ/無人ボートも進化/防衛産業の再定義
https://www.youtube.com/watch?v=Y91kEKdZXAAメディア記事「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド
https://www.fastgrow.jp/articles/terramotors-tokushige書籍情報テラドローン、自社の創業ストーリーを描いた書籍『常識を逸脱せよ。』がAmazonで予約販売開始 2025年6月3日より全国書店で発売
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000353.000020194.html【Terra Droneについて】Terra Droneは日本発でグローバルTOP企業(時価総額世界TOP10入り)を目指すドローンベンチャーです。
直近では、点検/測量/農業/防衛/運航管理領域において事業展開しております。
2024年11月に東証グロース市場への上場を果たし、現在も積極的な海外展開を進めております。ドローンサービス企業として世界No.1にランクイン(Drone Industry Insights社)世界7カ国にグループ拠点を保有(アジア・中東・北米・欧州)直近会計年度における海外売上比率50%以上世界時価総額Top3の石油企業アラムコ傘下VCより18.5億円を調達
<Dev>次世代経営幹部候補(ドローンハードウェアエンジニア) ※ポテンシャル
ドローン世界市場へ挑む!次世代のドローン開発をリードするハードウェアエンジニア
今回の募集背景ドローンソリューション企業の当社において、現在「自社開発のドローン」販売を軸としてグローバル展開戦略を推進しております。
今回、当社が将来的にドローンメーカーとして世界TOPシェアを獲得するべく、ドローンの機体開発に関わる次世代幹部候補としてハードウェアエンジニアを複数名募集する事となりました。ミッション既存の主力ドローン製品のアップデート
新規市場開拓を狙う新型ドローン製品の設計開発入社後当面は既存の主力ドローン製品に携わって頂く事を想定していますが、将来的に防衛/測量/農業/物流等の様々な用途のドローンに関わる事を想定しています。業務内容イメージ企画・要求定義構想設計・基本設計詳細設計・シミュレーション試作・デバッグ評価・実証テスト量産立ち上げ・工場への展開開発チームのマネジメント(将来的に)※ご自身のご経験やスキルに応じて業務を任せていきます。このポジションの魅力渋谷勤務。当社は生産を外部委託しており、地方転勤等がございません。部分だけでなく、全体を一気通貫で進められる手触り感を感じられる日本発で自身が開発したドローンをグローバル展開できる事業サイドと密接に連携し、プロダクト全体に対して裁量をもって開発できる現在「ドローン」が時流に乗っており、スタートアップでありながら、大手企業からの部品支援や機材貸与など様々なサポートがございます。直近、1,500万相当の3Dプリンターを当社に貸与頂いた実績や、都内最新研究施設の利用も許可されており、最先端に近い環境で働けます。当社の運営に関する基本情報YouTube動画【テラドローンCEO徳重徹】目指すは日本のイーロン・マスク/80億円の大型調達/日本起業家が世界で勝てる理由
https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s【国産ドローン】Terra Xross 1登場!低価格で高性能な屋内点検ドローンの開発秘話と今後の展望に迫る!
https://www.youtube.com/watch?v=uUzfed88B9Q【完全解説:シャヘドの脅威と日本のドローン戦略】
シャヘドの脅威/2つの戦場/日本とウクライナは真逆/無人化シフト/低コスト・物量が勝負/ウクライナ渡航の過酷さ/無人ボートも進化/防衛産業の再定義
https://www.youtube.com/watch?v=Y91kEKdZXAAメディア記事「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド
https://www.fastgrow.jp/articles/terramotors-tokushige書籍情報テラドローン、自社の創業ストーリーを描いた書籍『常識を逸脱せよ。』がAmazonで予約販売開始 2025年6月3日より全国書店で発売
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000353.000020194.html【Terra Droneについて】Terra Droneは日本発でグローバルTOP企業(時価総額世界TOP10入り)を目指すドローンベンチャーです。
直近では、点検/測量/農業/防衛/運航管理領域において事業展開しております。
2024年11月に東証グロース市場への上場を果たし、現在も積極的な海外展開を進めております。ドローンサービス企業として世界No.1にランクイン(Drone Industry Insights社)世界7カ国にグループ拠点を保有(アジア・中東・北米・欧州)直近会計年度における海外売上比率50%以上世界時価総額Top3の石油企業アラムコ傘下VCより18.5億円を調達
<Dev>防衛/迎撃ドローン設計開発エンジニア(渋谷勤務)
世界の空の安全を守る!防衛/迎撃ドローン設計開発エンジニア
今回の募集背景ドローンソリューション企業の当社において、現在「自社開発のドローン」販売を軸としてグローバル展開戦略を推進しております。
今回、当社が新規事業として推進している防衛/迎撃用ドローンの機体開発に関わる設計開発エンジニアを複数名募集する事となりました。ミッション主力ドローンの改良改善
次世代防衛/迎撃用ドローンの設計開発業務内容イメージ企画・要求定義構想設計・基本設計詳細設計・シミュレーション試作・デバッグ評価・実証テスト量産立ち上げ・工場への展開※ご自身のご経験やスキルに応じて業務を任せていきます。このポジションの魅力安全保障/国策に貢献するドローンの設計開発に携われる渋谷勤務。当社は生産を外部委託しており、地方転勤等がございません。部分だけでなく、全体を一気通貫で進められる手触り感を感じられる日本発で自身が開発したドローンをグローバル展開できる現在「ドローン」が時流に乗っており、スタートアップでありながら、大手企業からの部品支援や機材貸与など様々なサポートがございます。直近、1,500万相当の3Dプリンターを当社に貸与頂いた実績がございます。都内最新研究施設の利用も許可されており、最先端に近い環境で働けます。当社の運営に関する基本情報YouTube動画【テラドローンCEO徳重徹】目指すは日本のイーロン・マスク/80億円の大型調達/日本起業家が世界で勝てる理由
https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s【完全解説:シャヘドの脅威と日本のドローン戦略】
シャヘドの脅威/2つの戦場/日本とウクライナは真逆/無人化シフト/低コスト・物量が勝負/ウクライナ渡航の過酷さ/無人ボートも進化/防衛産業の再定義
https://www.youtube.com/watch?v=Y91kEKdZXAAメディア記事「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド
https://www.fastgrow.jp/articles/terramotors-tokushige書籍情報テラドローン、自社の創業ストーリーを描いた書籍『常識を逸脱せよ。』がAmazonで予約販売開始 2025年6月3日より全国書店で発売
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000353.000020194.html【Terra Droneについて】Terra Droneは日本発でグローバルTOP企業(時価総額世界TOP10入り)を目指すドローンベンチャーです。
直近では、点検/測量/農業/防衛/運航管理領域において事業展開しております。
2024年11月に東証グロース市場への上場を果たし、現在も積極的な海外展開を進めております。ドローンサービス企業として世界No.1にランクイン(Drone Industry Insights社)世界7カ国にグループ拠点を保有(アジア・中東・北米・欧州)直近会計年度における海外売上比率50%以上世界時価総額Top3の石油企業アラムコ傘下VCより18.5億円を調達
<UTM>システム開発PM_将来の責任者候補 ※ポテンシャル
グローバルドローン企業で注力事業の上流工程を担うシステム開発PM
▼募集背景
政府主導の空の産業革命に向けたロードマップに基づき、2022年の改正航空法施行や2025年大阪・関西万博に向けた空飛ぶクルマ実証実験など、環境整備・技術開発・社会実装によりドローンが当たり前になる時代に突入しています。
複数台のドローンが空を飛び交う時代において、必ず必要とされる基盤が、ドローンの運航を管理する「UTM(UAS Traffic Management)」と呼ばれるシステムです。
いわば「空の道」を作るマーケットの黎明期において、官公庁から受託を受けている空のインフラをつくるプロジェクト参画(研究開発/システム開発等)~製品化検討を進めており、今回プロジェクト数の増加に伴いプロジェクトマネージャーの増員募集を開始致します。
<UTMとは?>
ドローンの運航管理システムの事。
管理画面からドローンの飛行計画や動態情報を確認し、衝突や墜落を未然に回避するような目的を持つシステム。通常運航のほか、災害時・物流・点検などの目視外飛行が必要となるシーンで活躍します。
▼業務内容
・システム開発/研究開発におけるプロジェクト管理と推進
・コンソーシアム各社を含む社外ステークホルダーとの調整、折衝、タスク管理
・運航管理システムの要件定義(システム機能設計、開発範囲明確化)
・社内開発チームとの連携(課題管理、仕様レビュー、技術的ドキュメント作成・更新)
▼本ポジションの魅力
①社会的インパクトの大きい取り組みやテーマで上流工程から携われる
能登半島地震や森林火災といったリアルな災害による被害を防ぐための「防災」上の課題を背景に、JAXA等と連携したドローン活用の研究開発にとどまらず、技術移管・製品化・販売までを想定しています。
その中で自らが上流工程の設計者として推進する役割をお任せ致します。
②既存事業における収益基盤を背景にした継続投資事業
当社のUTM事業は単体で収益を生むフェーズまではまだありませんが、
他事業において確実な収益基盤を持っている事で本事業のような将来性の高い事業に対し継続的に投資が出来る環境となっています。
また、グローバルのスコープで見ている事もあり、日本単体で採算が未熟でも、
グローバル子会社を含めた成長性を重要視しています。
③会社として国内外で知見を展開するプレイヤーとしてのポジショニング
大企業もプレイヤーとして参加する中で、当社ではこれまで日本及び海外で培ったノウハウや経験を強みとしており、事業の意思決定スピードと社員の開発技術力をプラスした総合力で元請け、1次受けとして独自のポジショニングを築いています。
④国内外のキャリアの拡張性
当社は国内外にグループ会社を持っており、今後もM&Aを軸に事業拡大を踏まえた、キャリアの挑戦機会を提供できる環境がございます。
所属組織の事業部長はベルギーのUTM子会社で執行役員を経験しております。
<UTM>システム開発PM担当
グローバルドローン企業で注力事業の上流工程を担うシステム開発PM
▼募集背景
政府主導の空の産業革命に向けたロードマップに基づき、2022年の改正航空法施行や2025年大阪・関西万博に向けた空飛ぶクルマ実証実験など、環境整備・技術開発・社会実装によりドローンが当たり前になる時代に突入しています。
複数台のドローンが空を飛び交う時代において、必ず必要とされる基盤が、ドローンの運航を管理する「UTM(UAS Traffic Management)」と呼ばれるシステムです。
いわば「空の道」を作るマーケットの黎明期において、官公庁から受託を受けている空のインフラをつくるプロジェクト参画(研究開発/システム開発等)~製品化検討を進めており、今回プロジェクト数の増加に伴いプロジェクトマネージャーの増員募集を開始致します。
<UTMとは?>
ドローンの運航管理システムの事。
管理画面からドローンの飛行計画や動態情報を確認し、衝突や墜落を未然に回避するような目的を持つシステム。通常運航のほか、災害時・物流・点検などの目視外飛行が必要となるシーンで活躍します。
▼業務内容
・システム開発/研究開発におけるプロジェクト管理と推進
・コンソーシアム各社を含む社外ステークホルダーとの調整、折衝、タスク管理
・運航管理システムの要件定義(システム機能設計、開発範囲明確化)
・社内開発チームとの連携(課題管理、仕様レビュー、技術的ドキュメント作成・更新)
▼入社後の時間軸 ※あくまで目安となります。ご本人の成長段階に合わせます。
1ヵ月目安:サブPMの一人としてプロジェクトに参加し、PM業務の一部を担当
3ヶ月目安:担当プロジェクト推進の中で課題発見~解決策提案および実行を担当
半年目安:メインPMとしてプロジェクトを主導を担当
1年目安:システム開発を含めプロジェクト全体の進行を総合的に担当
▼本ポジションの魅力
①社会的インパクトの大きい取り組みやテーマで上流工程から携われる
能登半島地震や森林火災といったリアルな災害による被害を防ぐための「防災」上の課題を背景に、JAXA等と連携したドローン活用の研究開発にとどまらず、技術移管・製品化・販売までを想定しています。
その中で自らが上流工程の設計者として推進する役割をお任せ致します。
②既存事業における収益基盤を背景にした継続投資事業
当社のUTM事業は単体で収益を生むフェーズまではまだありませんが、
他事業において確実な収益基盤を持っている事で本事業のような将来性の高い事業に対し継続的に投資が出来る環境となっています。
また、グローバルのスコープで見ている事もあり、日本単体で採算が未熟でも、
グローバル子会社を含めた成長性を重要視しています。
③会社として国内外で知見を展開するプレイヤーとしてのポジショニング
大企業もプレイヤーとして参加する中で、当社ではこれまで日本及び海外で培ったノウハウや経験を強みとしており、事業の意思決定スピードと社員の開発技術力をプラスした総合力で元請け、1次受けとして独自のポジショニングを築いています。
④国内外のキャリアの拡張性
当社は国内外にグループ会社を持っており、今後もM&Aを軸に事業拡大を踏まえた、キャリアの挑戦機会を提供できる環境がございます。
所属組織の事業部長はベルギーのUTM子会社で執行役員を経験しております。
オープンポジション
オープンポジション
世界No.1のドローンサービス企業にて、Dev(ロボットエンジニア/アプリエンジニア/QAエンジニア/デザイナーなど)、Biz(セールス)、Ops(点検オペレーター)等のオープンポジションです。
※場合によって上記以外のポジションを打診させていただくこともございます
<企業・求人概要>
Terra Drone株式会社(テラドローン)は、「Unlock “X” Dimensions(異なる次元を融合し、豊かな未来を創造する)」というミッションを掲げ、ドローンの開発及びソリューションを提供しています。
また、安全かつ効率的なドローンや空飛ぶクルマの運航を実現するための運航管理システム(UTM)の開発・提供にも注力し、幅広い産業に貢献しています。
テラドローンは、測量、点検、農業、運航管理の分野で累計3000件以上の実績を誇っています。
また、当社グループを通じて提供されるUTMは、世界10カ国での導入実績があります。こうした成果により、Drone Industry Insightsが発表する『ドローンサービス企業 世界ランキング』で、産業用ドローンサービス企業として2020年以降、連続でトップ3にランクインしています。
テラドローンは、ドローンや空飛ぶクルマの普及を見据え、低い空域の安全かつ効率的な移動を支える“低空域経済圏のグローバルプラットフォーマー”として社会課題の解決を目指します。
<参考資料>
・大阪府公募案件採択:空飛ぶクルマの実現に向けた実証実験〜大阪府におけるエアモビリティ統合運航管理プラットフォーム事業〜
https://www.terra-drone.net/blog/page-11600/
・都内初、ドローンで永代橋など複数の大橋を横断する医薬品配送実験を実施
https://www.terra-drone.net/blog/page-10263/
また、今年1/25、アジア初となる、GoogleやAppleと並ぶ世界時価総額2位のアラムコのVCから、
世界50社のドローン企業の中より選出いただき、資金調達実施とサウジアラビアに子会社設立を発表いたしました。(累計調達額126.6億円)
<参考資料>
◆アジア初となる世界時価総額2位アラムコのVC Wa’edより18.5億円の資金調達(累計調達126.6億円)
・日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC209UE0Q3A120C2000000/
・bloomberg
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2023-01-24/ROM33JT1UM0W01
・Tech Crunch
https://techcrunch.com/2023/01/24/japans-terra-drone-gets-14m-lift-from-saudi-investors/
■注意事項(応募について):
・再応募について
過去半年以内にご応募いただき、不合格となった方につきましては、同一職種への再応募はご遠慮いただいております。
※前回ご応募から半年以上経過されている方につきましては、ご応募可能です。
次世代経営幹部候補(オープンポジション) ※ポテンシャル
次世代経営幹部候補(オープンポジション) ※ポテンシャル
▼今回の募集背景
グローバル×多事業展開をしている当社において、今後多様な事業展開を検討するにあたり、事業部長や子会社の社長を任せられるような次世代の経営幹部候補を数多く輩出する必要があり、今回ビジネス、コーポレート、エンジニア問わず、第2新卒を想定した複数名の採用を開始する事に致しました。
▼ミッション
時価総額の最大化を主とし、ビジネス、コーポレート、エンジニア領域でそれぞれの担当PJTにおいて成果を最大化する事
▼業務内容イメージ
<ビジネス領域>
・事業戦略策定~組織マネジメント
・新規市場開拓/顧客分析/マーケティング
・国内外パートナー開拓/海外営業
・新規事業立ち上げ
・海外子会社経営
<コーポレート領域>
・経営トップのアジェンダ推進(財務、HR、IR/PRなど)
・重要プロジェクトのPMO(現場指揮)
・会議のファシリテーション・意思決定サポート
・経営陣の時間創出
<エンジニア領域>
・全社技術戦略の策定と実行
・ハードウェア開発・量産化の統括
・グローバル展開の推進
・エンジニア組織のマネジメントと採用
※入社当初はご本人の適性に応じて各領域において経営/事業上のTOPアジェンダ領域へアサインし、実績を出して頂く事を目指し、実績に応じて重要ポストや案件に配置転換する事を想定しております。
▼このポジションの魅力
「圧倒的な経営上の課題解決への打席数」
┗経営/事業における課題解決の打席に毎日シャワーのように立ち続けることで、ビ
ジネスパーソンとしての圧倒的な成長を実現します。
将来的に日本のTOPビジネスマンとしてグローバルに活躍できる人材を育てます。
■当社の運営に関する基本情報
YouTube動画
https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&t=5s
https://www.youtube.com/watch?v=WkfbuweiWAo
メディア記事
https://www.fastgrow.jp/articles/terramotors-tokushige
書籍情報
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000353.000020194.html