株式会社エス・ワイ・エス の全ての求人一覧
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1-1.【システム部】CTO候補

開発の立場から企業価値・事業価値を向上させるCTO候補募集
❚ 概要 当社は、高級宿泊施設向けに自社開発したSaaS型直販予約システム「OPTIMA(オプティマ)」を展開しています。 宿泊施設が自社HP経由の予約を強化し、OTA依存から脱却するための仕組みとしてご導入いただいており、現在では約2,500施設以上への導入実績があります。 さらに直近では、「レストラン」「アクティビティ」「エステ」など多様な予約業態を一元管理できる統合型予約システム「OPTIMA CROSS」もリリース。 宿泊業界のDXを中長期で支えるプロダクト群として、今まさに内製化とプロダクト進化を両立する開発フェーズにあります。 ◤ 「OPTIMA」に込める想い ◢ ・OPTIMAは、単に技術的に難しいものを作るのではなく、宿泊施設やエンドユーザーの課題解決に繋がるシステムを目指しています。 課題や収益を改善することで、社会課題にフィットしたシステムを提供するとともに、最終的にミッションへ繋がるシステムを開発したいと思います。 ・OPTIMAの開発は、旅行や宿泊のための予約システムを支える重要な役割を果たしています。 これは、宿泊におけるインフラをつくっていることと同義と考えており、目立たない部分ですが、もし存在しなければ大変な事態になります。 技術の力で、まだ発展途上にある課題を解決していくことが面白さであり、電気やガス、水道のように「当たり前」になりつつあるインフラを、さらに進化させるような可能性を秘めています。 生活に密着したプロダクトは多くないため、OPTIMAには大きな攻めのポテンシャルがあると感じています。 ―――――――――――――――――――――――― ❚ 募集背景 急成長をするプロダクトと事業を支えるため、開発組織をより戦略的かつ強固な組織体制へと進化させていきたいと考えています。開発の立場から経営と一体となり事業を推進いただき、技術と組織の両面から変革をリードいただける方を募集しております。 ―――――――――――――――――――――――― ❚ 具体的な業務内容 ▼プロダクト開発における技術戦略  L短期~中長期の技術戦略の策定~実行  L事業計画に沿った開発方針やプロダクトロードマップを策定  L新機能開発および既存機能改善の技術的リード ▼経営/事業側との連携  L経営戦略や事業戦略に基づいた技術的アプローチ  L各ステークホルダーとの連携や調整  L技術的観点からリスク評価・コスト予測 ▼エンジニア組織マネジメント  Lエンジニア組織の設計や採用  L人材育成と評価制度設計 ―――――――――――――――――――――――― ❚ 期待すること ▼短期的  L開発組織の内製化体制の確立  Lプロダクト品質の安定化(バグ削減、開発フローの見直し等)  L対外的な信頼性向上  L現状の課題把握と初期的な組織の立て直し ▼中長期的  L事業成長やIPOに直結する開発戦略の構築と実行  L競合・ステークホルダーを分析し技術的な差別化を確立 ―――――――――――――――――――――――― ❚ 配属組織・チームの雰囲気 システム部は以下のメンバーで構成されています。 PM/PL:6名(グループマネージャー1名含む) エンジニア:9名 運用保守/インフラ:4名 パートナー企業:20名前後 <チーム文化> ● “つくって終わり”ではなく、改善し続けるチーム文化 日々の業務を通じて「どうすれば施設にとってより使いやすいか」を考え、積極的に改善提案を進めています。 ● チーム全体でプロダクトを育てる意識 エンジニア・PM・事業企画など職種を越えて密に連携しながら開発を進めています。 役割を超えてフラットに議論できる関係性が、プロダクトの質とスピードの両立を支えています。 ―――――――――――――――――――――――― 【過去の開発例】 <機能拡張> ・ 宿泊予約×舞台鑑賞チケットのセット予約機能 ・ 宿泊予約と送迎バス連携機能 ・ クーポン機能・予約検索機能の操作性改善 <外部連携> ・ 宿泊施設毎にポイントシステムとの連携 ・ 宿泊と他業態との連携の仕組み構築 【開発環境】 開発言語:PHP8 DB:Aurora MySQL OS:Amazon Linux 2023 ミドルウェア:Apache, Redis, Fluentd フレームワーク:Laravel, Livewire 監視:CloudWatch, Zabbix タスク管理:Redmine, Backlog コミュニケーションツール: Slack, Zoom, Google Meet その他:EC2, ALB, NLB, AWS WAF, Elasticache, CodeDeploy, S3, EFS, SES, Route 53 ■その他 雇入れ直後:上記所属にて当社指定及び付随する業務 変更の範囲:会社の定める業務
1-1.【システム部】CTO候補

1-2.【システム部】プロジェクトマネージャー

プロダクトの方針や開発の意思決定に携わる/プロジェクトマネージャー募集
❚ 概要 当社は、高級宿泊施設向けに自社開発したSaaS型直販予約システム「OPTIMA(オプティマ)」を展開しています。 宿泊施設が自社HP経由の予約を強化し、OTA依存から脱却するための仕組みとしてご導入いただいており、現在では約2,500施設以上への導入実績があります。 さらに直近では、「レストラン」「アクティビティ」「エステ」など多様な予約業態を一元管理できる統合型予約システム「OPTIMA CROSS」もリリース。 宿泊業界のDXを中長期で支えるプロダクト群として、今まさに内製化とプロダクト進化を両立する開発フェーズにあります。 ◤ 「OPTIMA」に込める想い ◢ ・OPTIMAは、単に技術的に難しいものを作るのではなく、宿泊施設やエンドユーザーの課題解決に繋がるシステムを目指しています。 課題や収益を改善することで、社会課題にフィットしたシステムを提供するとともに、最終的にミッションへ繋がるシステムを開発したいと思います。 ・OPTIMAの開発は、旅行や宿泊のための予約システムを支える重要な役割を果たしています。 これは、宿泊におけるインフラをつくっていることと同義と考えており、目立たない部分ですが、もし存在しなければ大変な事態になります。 技術の力で、まだ発展途上にある課題を解決していくことが面白さであり、電気やガス、水道のように「当たり前」になりつつあるインフラを、さらに進化させるような可能性を秘めています。 生活に密着したプロダクトは多くないため、OPTIMAには大きな攻めのポテンシャルがあると感じています。 ―――――――――――――――――――――――― ❚ 募集背景 現在、当社システム部は19名体制で、自社プロダクトの開発を推進しています。 開発実務においては一部外部ベンダーの協力も得ながら進行していますが、今後の内製化加速やプロダクト機能拡張に伴い、開発ディレクション体制の強化が急務となっています。 特に、事業成長に直結する新機能の開発や、導入施設ごとのカスタマイズ要望など、プロジェクト規模・種類ともに多様化しており、企画〜開発推進〜検証・受入まで一貫して担えるプロジェクトマネージャーの存在が不可欠です。 そこで今回、新たにPMメンバーを迎え、開発現場の品質・スピードの両面を支える体制を構築したいと考えています。 ―――――――――――――――――――――――― ❚ 具体的な業務内容 「OPTIMA」やその周辺サービスの開発・運用に関わるプロジェクトマネジメントをお任せします。 宿泊施設や社内の声をもとに、開発ディレクションや改善提案、要件定義などの上流工程から携わっていただきます。 ▼ プロジェクト全体のマネジメント ・プロジェクトの進捗・スケジュール管理、および予算・コスト管理 ・開発リソース(社内エンジニア/外部パートナー)のアサインや稼働調整を含む人的リソースのマネジメント ▼ 要件定義・企画業務 ・宿泊施設や社内からの要望ヒアリング ・お問い合わせや不具合内容に基づく改善提案・仕様策定・要件整理 ▼ 開発ディレクション ・機能のパッケージ開発・改善、カスタマイズ要望に関するプロジェクトの計画・推進 ・運用保守に関するプロジェクトの計画・推進(不具合対応含む) ・社内外の開発メンバーとの仕様調整・設計レビュー(テーブル構成からビジネスロジックまで) ・ベンダーコントロール ▼ 検証・リリース対応 ・開発されたプログラムの受入確認(動作検証) 備考: ※開発メンバーは、社内エンジニアや外部ベンダーで構成されています。 ―――――――――――――――――――――――― ❚ ポジションの魅力 * プロダクト成長フェーズにおける上流~下流までの一貫した関与  ∟自社SaaS「OPTIMA」「OPTIMA CROSS」の進化を、要件整理から受入検証まで一貫してリードできます。   施設要望を取り入れたUI/UX改善、新規機能開発、保守運用など多様なプロジェクトに携わるため、単なる進行管理に留まらない裁量を持って働けます。 * 事業貢献を意識したプロジェクト推進  ∟プロダクトの改善・開発が、直接的に宿泊施設の売上向上や業務効率化に貢献する領域です。   ユーザーに近いポジションで、開発成果がダイレクトに価値として返ってくるやりがいがあります。 ―――――――――――――――――――――――― ❚ 配属組織・チームの雰囲気 システム部は以下のメンバーで構成されています。 PM/PL:6名(グループマネージャー1名含む) エンジニア:9名 運用保守/インフラ:4名 パートナー企業:20名前後 <チーム文化> ● “つくって終わり”ではなく、改善し続けるチーム文化 日々の業務を通じて「どうすれば施設にとってより使いやすいか」を考え、積極的に改善提案ができる環境です。 外部ベンダーに頼り切るのではなく、内製化フェーズだからこそ、自らの手で仕組みを変えていく面白さがあります。 ● チーム全体でプロダクトを育てる意識 エンジニア・PM・事業企画など職種を越えて密に連携しながら開発を進めています。 役割を超えてフラットに議論できる関係性が、プロダクトの質とスピードの両立を支えています。 ―――――――――――――――――――――――― 【過去の開発例】 <機能拡張> ・ 宿泊予約×舞台鑑賞チケットのセット予約機能 ・ 宿泊予約と送迎バス連携機能 ・ クーポン機能・予約検索機能の操作性改善 <外部連携> ・ 宿泊施設毎にポイントシステムとの連携 ・ 宿泊と他業態との連携の仕組み構築 【開発環境】 開発言語:PHP8 DB:Aurora MySQL OS:Amazon Linux 2023 ミドルウェア:Apache, Redis, Fluentd フレームワーク:Laravel, Livewire 監視:CloudWatch, Zabbix タスク管理:Redmine, Backlog コミュニケーションツール: Slack, Zoom, Google Meet その他:EC2, ALB, NLB, AWS WAF, Elasticache, CodeDeploy, S3, EFS, SES, Route 53 ■その他 雇入れ直後:上記所属にて当社指定及び付随する業務 変更の範囲:会社の定める業務
1-2.【システム部】プロジェクトマネージャー

1-3.【システム部】プロジェクトリーダー

【残業少なめ/上流工程】大手クライアントも多数/自社開発のプロジェクトリーダー
❚ 概要 当社は、高級宿泊施設向けに自社開発したSaaS型直販予約システム「OPTIMA(オプティマ)」を展開しています。 宿泊施設が自社HP経由の予約を強化し、OTA依存から脱却するための仕組みとしてご導入いただいており、現在では約2,500施設以上への導入実績があります。 さらに直近では、「レストラン」「アクティビティ」「エステ」など多様な予約業態を一元管理できる統合型予約システム「OPTIMA CROSS」もリリース。 宿泊業界のDXを中長期で支えるプロダクト群として、今まさに内製化とプロダクト進化を両立する開発フェーズにあります。 ◤ 「OPTIMA」に込める想い ◢ ・OPTIMAは、単に技術的に難しいものを作るのではなく、宿泊施設やエンドユーザーの課題解決に繋がるシステムを目指しています。 課題や収益を改善することで、社会課題にフィットしたシステムを提供するとともに、最終的にミッションへ繋がるシステムを開発したいと思います。 ・OPTIMAの開発は、旅行や宿泊のための予約システムを支える重要な役割を果たしています。 これは、宿泊におけるインフラをつくっていることと同義と考えており、目立たない部分ですが、もし存在しなければ大変な事態になります。 技術の力で、まだ発展途上にある課題を解決していくことが面白さであり、電気やガス、水道のように「当たり前」になりつつあるインフラを、さらに進化させるような可能性を秘めています。 生活に密着したプロダクトは多くないため、OPTIMAには大きな攻めのポテンシャルがあると感じています。 ―――――――――――――――――――――――― ❚ 募集背景 現在、当社のシステム部は19名体制で自社プロダクトの開発を推進しています。これまでは外部ベンダーの協力も得ながら開発を進めてきましたが、今後のさらなる「内製化の加速」と「プロダクトの機能拡張」を見据え、開発ディレクション体制の強化が急務となっています。順調に事業は成長しており、事業価値を左右する「新機能の開発」から「導入施設ごとのカスタマイズ要望」まで、プロジェクトの規模や種類が非常に多様化しています。そこで今回、各プロジェクトを牽引し、現場の開発品質とスピードを両面から支えていただけるプロジェクトリーダー(PL)を新たに募集することになりました。 ―――――――――――――――――――――――― ❚ 具体的な業務内容 自社プロダクトである、宿泊施設向けシステム『OPTIMA』の機能拡張やカスタマイズ、運用保守におけるプロジェクトリーダー(PL)業務をお任せします。 社内エンジニアや外部ベンダーと連携しながら、プロジェクトの進捗・品質・スピードをコントロールする中核メンバーとしてご活躍いただきます。 ■プロジェクトの推進・管理 ・『OPTIMA』の新機能(パッケージ)開発や既存機能の改善、導入施設ごとのカスタマイズ要望に関するプロジェクト推進 ・プロジェクトの進捗管理、課題解決、スケジュール調整 ■要件定義・設計(上流工程) ・要件に基づいた仕様書・設計書の作成 ・開発メンバーとの仕様・設計・実装の調整 ■関係各所とのコミュニケーション ・外部開発ベンダーのコントロール(指示出し、進捗管理) ・顧客調整、および社内他部署(営業やサポート等)との連携 ■品質管理・運用保守 ・開発されたプログラムの受入確認(動作検証・クオリティチェック) ・運用保守プロジェクトの推進(社内や宿泊施設からの問い合わせ、不具合に対する技術的な調査・対応のディレクション) ※実際のコーディングは社内エンジニアや外部ベンダーが担当するため、設計やディレクション、品質管理に集中できる環境です(※もし希望があれば、一部実装に携わることも可能) ―――――――――――――――――――――――― ❚配属組織 システム部は以下のメンバーで構成されています。 PM/PL:6名(グループマネージャー1名含む) エンジニア:9名 運用保守/インフラ:4名 パートナー企業:20名前後 ❚チーム文化 ・“つくって終わり”ではなく、プロダクトを改善し続ける文化 システム開発は、仕様書通りに作って納品したら終わり、ではありません。「どうすれば宿泊施設様にとってより使いやすくなるか」「どうすれば業務効率化に貢献できるか」を常に追求しています。 現在はまさに【内製化を加速させていくフェーズ】であり、外部ベンダーに頼り切るのではなく、自らの手でプロダクトや開発の仕組みそのものを良くしていける、手応えの大きい環境です。 ・職種の壁を越え、チーム全体でプロダクトを育てる意識 システム部の中だけに閉じこもるのではなく、PM、事業企画、さらには営業やサポートなど、職種を越えて密に連携しています。 「ここはもっとこう改善できるのでは?」といった意見を、役割に関係なくフラットに議論し合える関係性があります。この心理的安全性と風通しの良さが、プロダクトの「高い品質」と「開発スピード」の両立を支えています。 ―――――――――――――――――――――――― ❚ 過去の開発例 <機能拡張> ・ 宿泊予約×舞台鑑賞チケットのセット予約機能 ・ 宿泊予約と送迎バス連携機能 ・ クーポン機能・予約検索機能の操作性改善 <外部連携> ・ 宿泊施設毎にポイントシステムとの連携 ・ 宿泊と他業態との連携の仕組み構築 ❚ 開発環境 開発言語:PHP8 DB:Aurora MySQL OS:Amazon Linux 2023 ミドルウェア:Apache, Redis, Fluentd フレームワーク:Laravel, Livewire 監視:CloudWatch, Zabbix タスク管理:Redmine, Backlog コミュニケーションツール: Slack, Zoom, Google Meet その他:EC2, ALB, NLB, AWS WAF, Elasticache, CodeDeploy, S3, EFS, SES, Route 53 ❚ その他 雇入れ直後:上記所属にて当社指定及び付随する業務 変更の範囲:会社の定める業務
1-3.【システム部】プロジェクトリーダー

1-4.【システム部】インフラリード(マネージャー候補)

【AWS】シニアインフラエンジニア(チームビルディング・技術戦略を担うマネージャー候補
■概要 当社は、高級ホテル・旅館向けSaaS型予約システム「OPTIMA」を自社開発・提供しており、これまでに約2,500施設以上への導入実績を誇ります。 宿泊施設の収益改善やOTA依存からの脱却を支援することで、業界の重要課題解決に取り組んでいます。 現在は、宿泊以外の予約(レジャー・飲食など)も統合する次世代型プロダクト「OPTIMA CROSS」を展開し、さらなる事業拡大フェーズに突入。 インフラの基盤強化と組織力の強化を目的に、インフラリード(マネージャー候補)を募集いたします。 ◤ 「OPTIMA」に込める想い ◢ ・OPTIMAは、単に技術的に難しいものを作るのではなく、宿泊施設やエンドユーザーの課題解決に繋がるシステムを目指しています。課題や収益を改善することで、社会課題にフィットしたシステムを提供するとともに、最終的にミッションへ繋がるシステムを開発したいと思います。 ・OPTIMAの開発は、旅行や宿泊のための予約システムを支える重要な役割を果たしています。これは、宿泊におけるインフラをつくっていることと同義と考えており、目立たない部分ですが、もし存在しなければ大変な事態になります。技術の力で、まだ発展途上にある課題を解決していくことが面白さであり、電気やガス、水道のように「当たり前」になりつつあるインフラを、さらに進化させるような可能性を秘めています。生活に密着したプロダクトは多くないため、OPTIMAには大きな攻めのポテンシャルがあると感じています。 ―――――――――――――――――――――――― ■募集背景 当社はサービスの拡大に伴い、将来的なスケールに耐えうる強固なインフラ基盤への刷新を進めています。 現在、一部のインフラ運用においてベンダー依存や業務の属人化が課題となっており、今後はこれまでの「維持・保守」から、「自動化・標準化・戦略的最適化」へと舵を切るフェーズにあります。インフラ組織の生産性を最大化し、AWS環境の最適化や運用の可視化を強力に牽引していただけるインフラリード(マネージャー候補)を募集いたします。 ―――――――――――――――――――――――― ❚ 具体的な業務内容 自社サービス(「OPTIMA BOOKING」など)の安定運用と事業成長を支えるインフラ領域において、プレイングを担いながら、短期〜中長期まで一貫して携わっていただきます。将来的には組織やインフラ戦略のリードもお任せしたいと考えています。 ▼短期(運用・安定化フェーズ) ・自社サービスにおけるインフラの構築・運用・保守 ・アクセス数増加や負荷に対応するためのサーバー監視、アラート設計の最適化、構成の見直し、運用整備 ・障害対応および再発防止に向けた改善推進 ※監視業務ならびに一次対応は外部委託予定 ▼ミドル(ハンドリング・全体最適フェーズ) ・関係部署や外部ベンダーとの連携・調整 ・インフラ課題の整理、優先順位付け(交通整理) ・スケジュールやコストを踏まえた施策の推進 ・運用効率化や自動化(IaC含む)を含めた施策の推進 ▼中長期(設計・戦略フェーズ) ・利用者数の増加を見据えたスケーラブルなサービス構成の設計・刷新 ・AWS環境の最適化およびアーキテクチャ改善 ・インフラ方針の策定、技術選定 ・経営・現場双方のバランスを踏まえた戦略的な意思決定への関与 ❚ポジションの魅力 ① 技術×戦略の両方に深く関われる 単なる運用ではなく、AWS環境の最適化やスケーラブルなインフラ設計といった「技術戦略」に踏み込める点が魅力です。設計から関わることで、サービスの成長を支える中核として意思決定に影響を与えられるポジションです。 ② 組織づくり・マネジメントの裁量が大きい インフラ組織の生産性最大化をリードする役割のため、チーム体制の構築、業務プロセス改善など、組織づくりそのものに関われる裁量の大きさがあります。 マネージャー候補として、キャリアアップにも直結する点が魅力です。 ③ 事業成長をインフラ面から支えるインパクトの大きさ 事業拡大フェーズにおいて、スケールに耐えうる基盤構築を担うため、自分の仕事がサービスの成長や安定性に直結する実感を得られます。単なる保守ではなく、「成長を加速させるインフラ」を作るポジションのため、ビジネスへの貢献度が高い点も大きな魅力です。 ―――――――――――――――――――――――― ❚配属組織 システム部は以下のメンバーで構成されています。 PM/PL:6名(グループマネージャー1名含む) エンジニア:9名 運用保守/インフラ:4名 パートナー企業:20名前後 ❚ 開発環境 開発言語:PHP8 DB:Aurora MySQL OS:Amazon Linux 2023 ミドルウェア:Apache, Redis, Fluentd フレームワーク:Laravel, Livewire 監視:CloudWatch, Zabbix タスク管理:Redmine, Backlog コミュニケーションツール: Slack, Zoom, Google Meet その他:EC2, ALB, NLB, AWS WAF, Elasticache, CodeDeploy, S3, EFS, SES, Route 53 ■働く環境 現在は、週2回のリモートワークを可能としています。 残業時間は20時間程度とワークライフバランスを取りやすい環境です。 ※監視業務に関しては外部委託にて対応予定です。 ■その他 雇入れ直後:上記所属にて当社指定及び付随する業務 変更の範囲:会社の定める業務
1-4.【システム部】インフラリード(マネージャー候補)

1-5.【システム部】情報セキュリティ担当(ISMS運用)

【ISMS運用】情報セキュリティ担当/将来の情報システム部門立ち上げリーダー
❚ 概要 当社は、高級宿泊施設向けに自社開発したSaaS型直販予約システム「OPTIMA(オプティマ)」を展開しています。 宿泊施設が自社HP経由の予約を強化し、OTA依存から脱却するための仕組みとしてご導入いただいており、現在では約2,500施設以上への導入実績があります。 さらに直近では、「レストラン」「アクティビティ」「エステ」など多様な予約業態を一元管理できる統合型予約システム「OPTIMA CROSS」もリリース。 宿泊業界のDXを中長期で支えるプロダクト群として、今まさに内製化とプロダクト進化を両立する開発フェーズにあります。 ◤ 「OPTIMA」に込める想い ◢ ・OPTIMAは、単に技術的に難しいものを作るのではなく、宿泊施設やエンドユーザーの課題解決に繋がるシステムを目指しています。 課題や収益を改善することで、社会課題にフィットしたシステムを提供するとともに、最終的にミッションへ繋がるシステムを開発したいと思います。 ・OPTIMAの開発は、旅行や宿泊のための予約システムを支える重要な役割を果たしています。 これは、宿泊におけるインフラをつくっていることと同義と考えており、目立たない部分ですが、もし存在しなければ大変な事態になります。 技術の力で、まだ発展途上にある課題を解決していくことが面白さであり、電気やガス、水道のように「当たり前」になりつつあるインフラを、さらに進化させるような可能性を秘めています。 生活に密着したプロダクトは多くないため、OPTIMAには大きな攻めのポテンシャルがあると感じています。 ―――――――――――――――――――――――― ❚ 募集背景 事業の急成長に伴い、取り扱う顧客データや機密情報が急増しています。今後の事業拡大と社会的責任を果たすため、セキュリティ体制の強化が急務となっています。 ISMSの運用・情報セキュリティ全般を専任でリードし、組織全体のセキュリティレベルを底上げしていただける方を募集します。 ―――――――――――――――――――――――― ❚ 具体的な業務内容 ・ISMSの年間運用の主導 年間の運用計画(PDCAサイクル)の策定と進捗管理 内部監査の実施、および外部維持・更新審査の対応(審査機関との折衝) セキュリティ規程・ガイドラインの策定、見直し、および社内への周知徹底 ・リスクアセスメントと対策の立案・実行 社内のIT資産、業務プロセスのリスク評価および新規SaaS・ツール導入時のセキュリティ評価 リスクに対する低減策(技術的・組織的対策)の立案と、エンジニアチーム等と連携した導入支援 既存の業務プロセスにおける潜むリスクの定期的な見直しと、現場への改善提案 ・社内IT環境・インフラの最適化とガバナンス構築 現在、各部署に分散している全社で利用するSaaSアカウント、PC等のデバイス(IT資産)の一元管理体制の構築 リモートワーク環境やオフィス環境における、安全かつ効率的なネットワーク/IT環境の整備 ・社内セキュリティ教育の企画・実施 全従業員向けのセキュリティ研修(eラーニングなど)の企画・運営 標的型攻撃メール訓練などの実施と結果分析 万が一のセキュリティインシデント発生時の一次対応、原因究明、再発防止策の策定 ※まずはISMSの運用フェーズからスタートし、状況に合わせて徐々に情シス部門の立ち上げ・体制構築へ業務の幅を広げていただく想定です。 ❚ポジションの魅力 ①「攻めのビジネス」を支える、柔軟で強固なセキュリティをデザインする面白さ 当社のISMSは「取得して終わり」ではなく、事業の成長スピードに合わせて常に進化させていくフェーズです。 形式的な書類仕事をこなすだけでなく、経営層や開発チームと密に連携しながら、「攻めのビジネス」を支える柔軟で強固なセキュリティ体制を自らの手でデザインしていただけます。 ②高い裁量権:理想のIT・セキュリティ環境を自ら選定し、組織を形作れる 現在はまだ専任部門がない立ち上げフェーズのため、レガシーな仕組みや前例に縛られることがありません。「どの資産管理ツールを導入するか」「どのような環境を構築するか」といった意思決定の多くを、自らの裁量でスピード感を持って進められます。 会社のIT基盤そのものを自分の手でプロデュースし、将来的なチームの組織化まで主導できる、圧倒的な自由度と手応えがあります。 ❚将来的に期待したい役割 ・入社直後は、現在運用中のISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の維持・管理や、社内のITセキュリティ強化をメインに主導いただきます。将来的には、セキュリティ領域に留まらず、当社の「情報システム部門」の本格的な立ち上げ・組織化をリードしていただきたいと考えています。現在はシステム部門のメンバーが兼任・分散して対応している社内ITインフラの整備、IT資産管理、コーポレートIT戦略の策定などを一手に引き受け、専任組織として立ち上げていく中心メンバー(将来のマネージャー・責任者候補)としての活躍を期待しています。 ―――――――――――――――――――――――― ❚ 配属組織 まずはシステム部へ配属となりますが、 ゆくゆくは情報システム部門の立ち上げをリードいただく予定です。 PM/PL:6名(グループマネージャー1名含む) エンジニア:9名 運用保守/サービスインフラ:4名 パートナー企業:20名前後 ❚ 社内システム環境 グループウェア:Google Workspace タスク管理:Redmine、Backlog コミュニケーションツール: Slack、Zoom、Google Meet サーバー環境:Windowsサーバー ❚ 働く環境 現在は、週2回のリモートワークを可能としています。 残業時間は10時間程度とワークライフバランスを取りやすい環境です。 ❚ その他 雇入れ直後:上記所属にて当社指定及び付随する業務 変更の範囲:会社の定める業務
1-5.【システム部】情報セキュリティ担当(ISMS運用)

2-1.【ビジネス部】ソリューションセールス

宿泊業界の売上最大化を担うソリューションセールス募集
弊社は、国内のホテル・旅館など宿泊施設の直販予約を最大化させるSaaS型予約システム「OPTIMA(オプティマ)」を自社開発し、各宿泊施設に提供しています。これまで高級ホテル/旅館等の宿泊施設を中心に約2,500施設の導入実績を誇るまでに成長いたしました。 日本の宿泊における直販比率は11%ほどです。他国に比べると非常に低い水準であり、旅行の予約の多くは、OTA(Online Travel Agent)の予約サイトを通じての予約が大半です。 OTA経由での予約の場合、手数料が高く宿泊施設の収益性を圧迫する大きな課題となっています。あわせて、宿泊業界は他業界に比べ人手不足やデジタル化の遅れといった課題も多く存在しています。 私たちは、この課題に着目し宿泊施設が自社で集客できる仕組みが必要であると考え、宿泊施設が自社サイトで直接予約を受けられる予約システム「OPTIMA」を開発・提供しています。 お客様は宿泊施設の公式サイトから直接予約でき、宿泊施設は手数料を抑えることができ、収益性が改善し、人やデジタルへの投資が進むWin-Winの関係を実現するテクノロジーを生み出しています。 今回、インサイドセールスが獲得した商談機会に対して、顧客の課題や運営状況を深く理解したうえで最適な解決策を提案し、受注につなげていただきます。お任せする業務内容は以下の通りです。 ■具体的な業務内容 ・インサイドセールスが獲得した商談機会に対してソリューション提案 ・顧客課題やニーズ(宿泊施設ごとの集客・単価・稼働率等)に対して戦術的にアプローチし受注の創出 ・OTA依存からの脱却や公式サイト経由予約の最大化に向け、売上・利益に直結する販売戦略(料金設計・プラン設計・導線改善等)の提案 ・予約・顧客データをもとにした再現性のある売上最大化施策の設計・提案(LTV向上/リピーター創出など) ・初期商談~受注までの案件コントロール ・カスタマーサポートと密に連携しスムーズなオンボーディング連携 ・顧客の要望や機能についてのヒアリングとプロダクト開発へのフィードバック ・社内外のステークホルダーとの折衝や調整 ・他部署との連携や協業施策の実施 ・業務効率化に向けたDX化 など ※商談はオンライン中心(1日平均1件~2件程度) ※大規模な宿泊施設・リゾートホテル・中小規模宿泊施設まで幅広く対応 ※エンタープライズ企業はチームで担当 ―――――――――――――――――――――――――――――― ■仕事の魅力 * “売りやすさ”が実感できるプロダクト 自社開発のSaaS型宿泊予約システム「OPTIMA」は、約2,500施設に導入され、継続利用率は99.5%。 月額固定制・現場に定着しやすいUI/UX・切り替え後の予約率向上といった強みから、 宿泊施設の経営課題に直結するプロダクトとして選ばれ続けており、営業としても「提案が通りやすい」手応えを持てる商材です。 *“営業としての手応え”が実感できる環境 単なるサービス提案にとどまらず、宿泊施設ごとの集客構造や収益モデルに踏み込み、課題解決を行う営業スタイル。 例えば、OTA依存による手数料負担の軽減や、自社サイト経由の予約比率向上といったテーマに対し、 プロダクト導入を通じて具体的な改善を実現していきます。そのため、導入後には予約率や売上といった数値として成果が現れやすく、 自身の提案が顧客の経営にどのようなインパクトを与えたかを実感できる点が大きな特徴です。 価格や機能の比較ではなく、「どのように価値を生み出すか」を考え抜く営業としての面白さと、 介在価値の高さを感じていただけるポジションです。 * 営業に集中できる分業体制 × 改善余地のある成長フェーズ The Model型の体制を構築し、インサイドセールス・カスタマーサクセス・サポートと分業。 一方で、営業プロセスや組織づくりはまだ発展途上で、仕組みや改善に関与できる余白があります。 * キャリアの広がりが描ける環境 将来的にはセールスリーダー、営業企画、事業開発、カスタマーサクセスなど、 事業成長に伴い多様なキャリアパスを描くことができます。 ―――――――――――――――――――――――――――――― ■入社後のイメージ 入社1〜2週目: 業界理解・プロダクト理解を自ら深めつつ、先輩の商談へ同席 入社3週目: ロープレを通じて先輩社員からフィードバックを受ける 入社4週目: (ロープレ合格後)既存社員のサポートを受けながら、商談対応を開始 30日前後: 既存社員のサポートを受けながら、一人で商談〜受注までを完結 「段階的な体制」ではなく、自ら能動的にキャッチアップし、最速で立ち上がる姿勢を求めています。 そのため、主体的なキャッチアップを前提としつつ、商談同席やフィードバックを通じて早期立ち上がりを支援。 また、半年~1年後には、個人の数字達成にとどまらず、戦略議論や施策設計にも積極的に関わっていただくことを期待しています。 ■組織構成 <ビジネス部門> ・セールス:12名 ・カスタマーサクセス:6名 ・カスタマーサポート:8名 ・デザイナー:3名 ■働く環境 2024年9月ザモデル型の組織へと体制を変更いたしました。 そのため、まだまだ、仕組化やナレッジ/ノウハウの蓄積等に取り組んでいる状況です。 スピード感をもってPDCAサイクルを回していくため、 【対面】でのコミュニケーションを大切にしており、出社をメインとした働き方です。 その分、意思決定の速さや成長機会の多さといったリターンを得られる環境です。 成長フェーズのため業務量は少なくありませんが、大きな裁量と挑戦機会があります。 時間で縛るのではなく成果に向き合う文化のため、各自がメリハリをつけて働いています。 ■その他 雇入れ直後:上記所属にて当社指定及び付随する業務 変更の範囲:会社の定める業務
2-1.【ビジネス部】ソリューションセールス

2-2.【ビジネス部】インサイドセールス

商談機会を創出するインサイドセールス募集
弊社は、国内のホテル・旅館など宿泊施設の直販予約を最大化させるSaaS型予約システム「OPTIMA(オプティマ)」を自社開発し、各宿泊施設に提供しています。これまで高級ホテル/旅館等の宿泊施設を中心に約2,500施設の導入実績を誇るまでに成長いたしました。 日本の宿泊における直販比率は11%ほどです。他国に比べると非常に低い水準であり、旅行の予約の多くは、OTA(Online Travel Agent)の予約サイトを通じての予約が大半です。 OTA経由での予約の場合、手数料が高く宿泊施設の収益性を圧迫する大きな課題となっています。あわせて、宿泊業界は他業界に比べ人手不足やデジタル化の遅れといった課題も多く存在しています。 私たちは、この課題に着目し宿泊施設が自社で集客できる仕組みが必要であると考え、宿泊施設が自社サイトで直接予約を受けられる予約システム「OPTIMA」を開発・提供しています。 お客様は宿泊施設の公式サイトから直接予約でき、宿泊施設は手数料を抑えることができ、収益性が改善し、人やデジタルへの投資が進むWin-Winの関係を実現するテクノロジーを生み出しています。 「直販の最適化と最大化を実現する。」というミッションの実現に向けて、マーケティング~インサイドセールス~フィールドセールス~カスタマーサクセスのプロセスであるザ・モデル型の組織構築を進めています。なかでも、新規リード獲得に向けたインサイドセールスポジションを強化しています。お任せする業務内容は以下の通りです。 ■具体的な業務内容 ・新規リード獲得 L新規見込み顧客を開拓 L初期アプローチを実施し課題のヒアリング~顧客ニーズを高める ・商談機会の創出 L顧客課題に対して戦術的にアプローチし商談機会を獲得 Lフィールドセールスと密に連携しスムーズな商談への引継ぎ ・リード管理とナーチャリング L見込み顧客を管理し適切なタイミングでのフォローアップ Lクライアントとの関係を構築し、次のビジネスチャンスに繋げる ※単なる架電ではなく、顧客ごとの状況に応じてアプローチ設計を行い、商談創出の質を高めていくポジションです。 ※1日の架電数は40件~50件程度 ※大規模な宿泊施設・リゾートホテル・中小規模宿泊施設まで幅広く対応 ※エンタープライズ企業はチームで担当 ―――――――――――――――――――――――――――――― ■仕事の魅力 * 商談創出の中核を担うポジション 単なるアポイント獲得ではなく、顧客の課題や検討状況を踏まえたアプローチ設計を行い、商談の質を高める役割を担います。 営業成果の起点となる重要なポジションです。 * 戦略的な営業スキルが身につく環境 ナーチャリングやデータを活用したアプローチ設計など、 再現性のある営業プロセス構築に関わることができ、戦略的な営業スキルを磨くことが可能です。 * 分業体制の中で専門性を高められる環境 The Model型の体制により、マーケティング・フィールドセールス・カスタマーサクセスと連携しながら、 商談創出に特化して経験を積むことができます。営業プロセス全体への理解も深まる環境です。 * キャリアの広がり 将来的にはソリューションセールスや営業企画など、営業プロセス全体に関わるキャリアパスを描くことが可能です。 ―――――――――――――――――――――――――――――― ■入社後のイメージ 【入社1ヶ月】 ・製品知識(特徴・強み・競合)や導入事例の理解 ・営業プロセス、SFA操作・リード/案件管理ルールの習得 ・トークスクリプトの読み合わせやロールプレイング 【入社2ヶ月】 ・架電(アウトバウンド/インバウンド)開始 ・フィードバックをもとにトーク改善 ・アポ設定や顧客フォロー、ナレッジ蓄積・効率化・仕組み化や効率化 【入社3ヶ月】 ・リード管理〜アポ獲得を自走 ・顧客ヒアリング・課題把握 ・データをもとに改善、KPI設定・戦略策定~実行 主体的なキャッチアップを前提としつつ、フィードバックや伴走を通じて早期立ち上がりを支援します。 ■組織構成 <ビジネス部門> ・セールス:12名 ・カスタマーサクセス:6名 ・カスタマーサポート:8名 ・デザイナー:3名 ■働く環境 2024年9月ザモデル型の組織へと体制を変更いたしました。 そのため、まだまだ、仕組化やナレッジ/ノウハウの蓄積等に取り組んでいる状況です。 スピード感をもってPDCAサイクルを回していくため、【対面】でのコミュニケーションを大切にしており、出社をメインとした働き方です。 その分、意思決定の速さや成長機会の多さといったリターンを得られる環境です。 成長フェーズのため業務量は少なくありませんが、大きな裁量と挑戦機会があります。 時間で縛るのではなく成果に向き合う文化のため、各自がメリハリをつけて働いています。 ■その他 雇入れ直後:上記所属にて当社指定及び付随する業務 変更の範囲:会社の定める業務
2-2.【ビジネス部】インサイドセールス

2-3.【ビジネス部】カスタマーサクセス(アカウントマネージャー)

顧客の経営課題に深く入り込み事業成長を共に描くアカウントマネージャー募集
■概要 弊社は、国内のホテル・旅館など宿泊施設の直販予約を最大化させるSaaS型予約システム「OPTIMA(オプティマ)」を自社開発し、各宿泊施設に提供しています。これまで高級ホテル/旅館等の宿泊施設を中心に約2,500施設の導入実績を誇るまでに成長いたしました。 日本の宿泊における直販比率は11%ほどです。他国に比べると非常に低い水準であり、旅行の予約の多くは、OTA(Online Travel Agent)の予約サイトを通じての予約が大半です。 OTA経由での予約の場合、手数料が高く宿泊施設の収益性を圧迫する大きな課題となっています。あわせて、宿泊業界は他業界に比べ人手不足やデジタル化の遅れといった課題も多く存在しています。 私たちは、この課題に着目し宿泊施設が自社で集客できる仕組みが必要であると考え、宿泊施設が自社サイトで直接予約を受けられる予約システム「OPTIMA」を開発・提供しています。 お客様は宿泊施設の公式サイトから直接予約でき、宿泊施設は手数料を抑えることができ、収益性が改善し、人やデジタルへの投資が進むWin-Winの関係を実現するテクノロジーを生み出しています。 ~募集背景~ 当社が提供するSaaSプロダクト「OPTIMA」は、導入社数の急増に伴い、フェーズが「導入」から「活用・定着」へと移行しています。顧客のLTV(生涯価値)を最大化し、チャーンレート(解約率)を抑えつつ、戦略的なアップセル・クロスセルを推進するため、攻めの姿勢を持ったカスタマーサクセス(アカウントマネージャー)を募集いたします。 ■具体的な業務内容 導入済みのクライアントに対する、中長期的なビジネスパートナーとして以下の業務をお任せいたします。 サクセスロードマップの策定:顧客の経営課題を特定し、プロダクトを通じた解決策の提示とKPI設計 アカウントプランニング:既存顧客内でのクロスセルやアップセル提案 定例会・ビジネスレビューの実施:活用状況のデータ分析に基づいた成果報告と、次フェーズの提案 チャーン防止策の実行:ヘルススコアに基づいたリスク検知と、解約防止のためのリテンション活動 プロダクトフィードバック:顧客の声を収集し、開発チームへ機能改善や新機能の優先順位を提案 ■期待する役割 短期 ・サクセスプランの策定・実行 L各顧客の中長期的な経営目標に合わせたロードマップを策定し、定例会等を通じて実行をリードする ・ヘルススコアの管理とリスク検知 L利用データに基づき、解約リスクのある兆候を早期に察知し、先回りしたハイタッチ介入を行う ・潜在的なアップセル・クロスセル案件の特定 L日々の支援の中で、潜在的なニーズを掘り起こし、具体的な提案活動を行う 中長期 ・プロダクト進化への貢献 Lハイタッチ支援で得た深いインサイトを開発チームにフィードバックし、プロダクトの市場競争力を高めるロードマップ作成を支援する ・成功事例の創出と横展開 L事例公開やセミナー登壇などを通じて、新規獲得にも寄与する市場インパクトを作る 本ポジションは、単なる導入支援にとどまらず、顧客の経営課題に深く入り込み、事業成長を共に描く戦略的パートナーです。 まずはハイタッチな支援を通じて現場の厚い信頼を勝ち取っていただき、中長期的にはその信頼をベースに、契約拡大(アップセル・クロスセル)を牽引するアカウントマネジメントをお任せしたいと考えています。「CSとしてのホスピタリティ」と「アカウントマネジメントとしてのビジネス感覚」の両輪を回し、当社のミッションである直販の最適化と最大化に取り組んでいただきたいと思います。 ■組織構成 <ビジネス部門> ・セールス:12名 ・カスタマーサクセス:6名 ・カスタマーサポート:8名 ・デザイナー:3名 ■働く環境 週2日リモートワークを取り入れながらメリハリをつけて従事いただけます。 業務に慣れるまでは出社をメインとしながらキャッチアップしていただく予定です。 残業時間は20時間程度と、ワークライフマネジメントが可能です。 ■その他 雇入れ直後:上記所属にて当社指定及び付随する業務 変更の範囲:会社の定める業務
2-3.【ビジネス部】カスタマーサクセス(アカウントマネージャー)

2-4.【ビジネス部】プロダクトマーケティングマネージャー

プロダクトの価値最大化と事業成長の両方をリードするプロダクトマーケティングマネージャー
■概要 弊社は、国内のホテル・旅館など宿泊施設の直販予約を最大化させるSaaS型予約システム「OPTIMA(オプティマ)」を自社開発し、各宿泊施設に提供しています。これまで高級ホテル/旅館等の宿泊施設を中心に約2,500施設の導入実績を誇るまでに成長いたしました。日本の宿泊における直販比率は11%ほどです。他国に比べると非常に低い水準であり、旅行の予約の多くは、OTA(Online Travel Agent)の予約サイトを通じての予約が大半です。OTA経由での予約の場合、手数料が高く宿泊施設の収益性を圧迫する大きな課題となっています。あわせて、宿泊業界は他業界に比べ人手不足やデジタル化の遅れといった課題も多く存在しています。 私たちは、この課題に着目し宿泊施設が自社で集客できる仕組みが必要であると考え、宿泊施設が自社サイトで直接予約を受けられる予約システム「OPTIMA」を開発・提供しています。お客様は宿泊施設の公式サイトから直接予約でき、宿泊施設は手数料を抑えることができ、収益性が改善し、人やデジタルへの投資が進むWin-Winの関係を実現するテクノロジーを生み出しています。 ■募集背景 事業の急拡大に伴い、顧客からの要望や期待はますます多様化しています。これまで当社では「顧客ごとの個別開発」によって価値提供を行ってきましたが、今後は「市場全体に対して最大の価値を届ける標準機能開発」へと大きく舵を切る重要なフェーズにあります。このプロダクト戦略の転換を推進するため、新たにビジネスサイドにプロダクト戦略部(PMM組織)を立ち上げます。その中核を担うコアメンバーとして、2名のPMMを募集します。 ■ポジション概要 PMMは、PdMが「何を・どう開発するか(What / How)」に集中できる環境を作りながら、「誰に、なぜ価値を届けるのか」「どう市場に展開し、事業を成長させるか(Who / Why / Go-to-Market)」に責任を持つポジションです。顧客・市場・プロダクト開発の結節点となり、プロダクトの価値最大化と事業成長の両方をリードしていただきます。 ■このポジションのミッション 「作れるか」ではなく、 「作るべきか」の意思決定をリードすることをお任せします。顧客から寄せられる多様な要望に対し、ビジネス視点と技術的観点の両面から本質的な課題を見極め、 「本当に開発すべきか」「既存機能や運用で代替できないか」を判断します。そのうえで、不要な開発やノイズを初期段階で排除し、開発チームが真に価値のあるコア機能に集中できる環境を創り出すことが、本ポジションの重要な役割です。 ■具体的な業務内容 プロダクト成長と開発最適化の両面から、以下の領域を横断的にリードしていただきます。 1. 標準機能開発の推進(Product Growth) 【「何を、いつ、なぜ作るか」を定義し、プロダクトの成長を牽引する】 ・市場・顧客・競合の要望を統合し、どの標準機能を優先すべきか、仕様と優先順位を決定 ・要求仕様を、開発チームが迷わず着手できるレベルまで具体化 ・宿泊者への価値や売上・解約抑止への影響を見極め、開発投資のGo/NoGoを判断 ・ 機能価値の言語化およびマーケットへの浸透戦略(GTM)を立案・実行 2. 個社開発の抑制・コントロール(Demand Management)※重要領域 【「不要な開発」を削減し、開発リソースを標準機能へ集中させる】 ・セールス/CSからの個別要望を初期段階で見極め、安易な対応を防ぎながらプロダクトの整合性を守る役割 ・顧客の本質的なニーズを捉え、既存の標準機能や運用による代替案を提示しながら、個社開発を最小限に抑える ・技術的な可否に関わらず、戦略に基づいて「やる/やらない」を判断し、社内外の合意形成をリードする ■配属組織 ・プロダクト戦略部:1名  システム部(PM/PL、エンジニア)とは組織の垣根を設けず、フラットかつ密接に連携して業務を進めます。  新設チームのため、2〜3人目のPMMとして、役割や業務プロセスそのものをゼロから設計できる、非常にチャレンジングかつエキサイティングなフェーズです。 ■働く環境 週2日リモートワークを取り入れながらメリハリをつけて従事いただけます。業務に慣れるまでは出社をメインとしながらキャッチアップしていただく予定です。残業時間は20時間程度と、ワークライフマネジメントが可能です。 ■その他 雇入れ直後:上記所属にて当社指定及び付随する業務 変更の範囲:会社の定める業務
2-4.【ビジネス部】プロダクトマーケティングマネージャー