株式会社エス・ワイ・エス 全ての求人一覧システム部 の求人一覧
株式会社エス・ワイ・エス 全ての求人一覧

1-1.【システム部】エンジニアリングマネージャー

弊社は、国内のホテル・旅館など宿泊施設の直販予約を最大化させるSaaS型予約システム「OPTIMA(オプティマ)」を自社開発し、各宿泊施設に提供しています。これまで高級ホテル/旅館等の宿泊施設を中心に約2,500施設の導入実績を誇るまでに成長いたしました。 日本の宿泊における直販比率は11%ほどです。他国に比べると非常に低い水準であり、旅行の予約の多くは、OTA(Online Travel Agent)の予約サイトを通じての予約が大半です。OTA経由での予約の場合、手数料が高く宿泊施設の収益性を圧迫する大きな課題となっています。あわせて、宿泊業界は他業界に比べ人手不足やデジタル化の遅れといった課題も多く存在しています。 私たちは、この課題に着目し宿泊施設が自社で集客できる仕組みが必要であると考え、宿泊施設が自社サイトで直接予約を受けられる予約システム「OPTIMA」を開発・提供しています。お客様は宿泊施設の公式サイトから直接予約でき、宿泊施設は手数料を抑えることができ、収益性が改善し、人やデジタルへの投資が進むWin-Winの関係を実現するテクノロジーを生み出しています。 ■募集背景 事業拡大・案件増加に伴い、開発組織のガバナンス強化およびビジネスサイドとの確実な連動体制の構築が急務となっています。 現状、開発フローや見積もりプロセスの標準化、課題に対するハンズオンでの体制に伸び代がある状態です。 現場に入り込んで進捗やボトルネックを把握し、メンバー育成からプロセス整備、ビジネスサイドとの折衝・代替案提案までを主導していただけるエンジニアリングマネージャーを募集します。 ■具体的な業務内容 開発組織のガバナンス確立と、ビジネスサイドと連携した確実な案件推進体制の構築をお任せいたします。 1. 開発組織・現場マネジメント ・案件の進捗・課題把握と介入 各プロジェクト・タスクの進捗状況、課題、ボトルネックの定量的・定性的な把握 状況に応じた適切な介入 ・プロセス・ルールの標準化と定着 曖昧になっている開発運用フロー、コードレビュー体制、見積もりプロセスの再定義および現場への浸透 ・メンバーの指導・伴走型育成とピープルマネジメント 定期的な1on1の実施(コンディション把握、課題の早期抽出、フォロー) 目標設定・評価者としての関与およびフィードバックを通じたスキルアップ支援 課題解決までハンズオンで伴走する指導、チームビルディング 2. ビジネスサイド・他部署連携 ・ビジネス ⇔ システム間の仕様・期日調整 単なる要件の受諾/拒否ではなく、「条件・リソース・納期」を踏まえた現実的な代替案(段階的リリース等のアジャイルアプローチ含む)の提案・交渉 ・事業継続性を高めるリスクマネジメント システムリスクや突発的な課題発生時において、迅速な状況把握ならびにステークホルダーや顧客に対して適切な連携体制の構築 ・妥当性の高い見積もり・リソース管理 スピード感と実現可能性を両立した開発計画の策定と、プロジェクト利益の最大化を主導 ■組織構成 システム部は以下のメンバーで構成されています。 ・システムインテグレーション(PM/PL:8名、エンジニア:9名) ・運用保守(4名) ・パートナー企業:15名前後 本ポジションはシステムインテグレーション所属となり、PM/PL層のマネジメントをお任せいたします。 <チーム文化> ●“つくって終わり”ではなく、改善し続けるチーム文化 日々の業務を通じて「どうすれば施設にとってより使いやすいか」を考え、積極的に改善提案ができる環境です。外部ベンダーに頼り切るのではなく、内製化フェーズだからこそ、自らの手で仕組みを変えていく面白さがあります。 ●チーム全体でプロダクトを育てる意識 エンジニア・PM・事業企画など職種を越えて密に連携しながら開発を進めています。役割を超えてフラットに議論できる関係性が、プロダクトの質とスピードの両立を支えています。 <開発手法・体制> ・ 開発手法:主にウォーターフォール開発 (開発スピードや仕様変更対応の柔軟性向上を目指しており、状況に応じてプロセスをアレンジ) ・開発人数:3名~30名程度 ・開発期間:小規模~1ヶ月、大規模~6ヶ月前後 【過去の開発例】 <機能拡張> ・ 宿泊予約×舞台鑑賞チケットのセット予約機能 ・ 宿泊予約と送迎バス連携機能 ・ クーポン機能・予約検索機能の操作性改善 <外部連携> ・ 宿泊施設毎にポイントシステムとの連携 ・ 宿泊と他業態との連携の仕組み構築 ―――――――――――――――――――――――― ■ポジションの魅力 ① 【経営・事業と現場を繋ぐ】開発の停滞を打破し、事業成長を最速化させる推進役へ 経営陣やビジネスサイドが描く事業・プロダクトロードマップに対し、開発現場の「リソース・技術・プロセス」の現実的な最適解を提示して組織を動かすポジションです。単なるタスク管理にとどまらず、「この条件・リソースであれば段階リリースで◯月に実現できる」というアジャイル的代替案を提示し、ビジネスの成果と開発のスピードを両立させる「事業推進の中核」を担っていただきます。 ② 【組織基盤の標準化】明文化・共通言語化されていないルールや運用が多いフェーズ において再現性のある「強い開発組織」を創る醍醐味 曖昧になっている開発運用フロー、コードレビュー体制などを再定義し、チームに定着させることがミッションです。一過性のトラブル対応で終わらせず、個人の職人技に依存していた開発現場を「再現性のある強い組織」へと昇華させることで、組織のガバナンスを確立する高度な組織づくり・仕組み化のスキルが身につきます。 ③ 【ハンズオン伴走型育成】指摘して終わりにしない、泥臭く現場を成功へ導く確かな手応え 当社のマネージャーは、課題を指摘してメンバーに丸投げすることはありません。進捗遅延や障害などのボトルネックが発生した際は、自ら現場に入り込んでマイクロマネジメントや強弱をつけた介入を行い、解決・実行までハンズオンで伴走します。メンバーの課題を一緒に解決し、成長を間近で実感できます。 ④【現状打破のブレイクスルー】前例を踏襲するのではなく、組織の「成長の壁」を自ら打ち破る挑戦 開発のスピード感やガバナンス、ビジネスとの連携において存在する「構造的な壁」に対し、既存のやり方に固執せず「どうすれば突破できるか」をゼロベースで考え、ブレイク自らの介入によって組織変化を創り上げ、事業が加速していくダイナミズムをダイレクトに実感できます 。 ―――――――――――――――――――――――― ■キャリアパス 本ポジションで開発組織のガバナンス確立やビジネス連携の基盤を構築した後は、ご自身の志向や適性、事業の成長フェーズに応じて、マネジメント・経営ライン(組織・ピープル志向)やプロダクト・技術推進ライン(プロダクト・技術志向)など多角的なキャリアステップを用意しています。 【開発環境】 開発言語:PHP8 DB:Aurora MySQL OS:Amazon Linux 2023 ミドルウェア:Apache, Redis, Fluentd フレームワーク:Laravel, Livewire 監視:CloudWatch, Zabbix ソースコード管理:GitHub タスク管理:Redmine, Backlog コミュニケーションツール: Slack, Zoom, Google Meet AI:Gemini、Claude その他:EC2, ALB, NLB, AWS WAF, Elasticache, CodeDeploy, S3, EFS, SES, Route 53 ■働く環境 週2日リモートワークを取り入れながらメリハリをつけて従事いただけます。 残業時間は20時間程度とワークライフマネジメントが可能です。 ■その他 雇入れ直後:上記所属にて当社指定及び付随する業務 変更の範囲:会社の定める業務
1-1.【システム部】エンジニアリングマネージャー

1-2.【システム部】プロジェクトマネージャー

弊社は、国内のホテル・旅館など宿泊施設の直販予約を最大化させるSaaS型予約システム「OPTIMA(オプティマ)」を自社開発し、各宿泊施設に提供しています。これまで高級ホテル/旅館等の宿泊施設を中心に約2,500施設の導入実績を誇るまでに成長いたしました。 日本の宿泊における直販比率は11%ほどです。他国に比べると非常に低い水準であり、旅行の予約の多くは、OTA(Online Travel Agent)の予約サイトを通じての予約が大半です。 OTA経由での予約の場合、手数料が高く宿泊施設の収益性を圧迫する大きな課題となっています。あわせて、宿泊業界は他業界に比べ人手不足やデジタル化の遅れといった課題も多く存在しています。 私たちは、この課題に着目し宿泊施設が自社で集客できる仕組みが必要であると考え、宿泊施設が自社サイトで直接予約を受けられる予約システム「OPTIMA」を開発・提供しています。 お客様は宿泊施設の公式サイトから直接予約でき、宿泊施設は手数料を抑えることができ、収益性が改善し、人やデジタルへの投資が進むWin-Winの関係を実現するテクノロジーを生み出しています。 ■募集背景 現在、当社システム部は21名体制で、自社プロダクトの開発を推進しています。 開発実務においては一部外部ベンダーの協力も得ながら進行していますが、今後の内製化加速やプロダクト機能拡張に伴い、開発ディレクション体制の強化が急務となっています。 特に、事業成長に直結する新機能の開発や、導入施設ごとのカスタマイズ要望など、プロジェクト規模・種類ともに多様化しており、企画〜開発推進〜検証・受入まで一貫して担えるプロジェクトマネージャーの存在が不可欠です。 そこで今回、新たにPMメンバーを迎え、開発現場の品質・スピードの両面を支える体制を構築したいと考えています。 ―――――――――――――――――――――――― ■具体的な業務内容 「OPTIMA」やその周辺サービスの開発・運用に関わるプロジェクトマネジメントをお任せします。 宿泊施設や社内の声をもとに、開発ディレクションや改善提案、要件定義などの上流工程から携わっていただきます。 ▼ プロジェクト全体のマネジメント ・プロジェクトの進捗・スケジュール管理、および予算・コスト管理 ・開発リソース(社内エンジニア/外部パートナー)のアサインや稼働調整を含む人的リソースのマネジメント ▼ 要件定義・企画業務 ・宿泊施設や社内からの要望ヒアリング ・お問い合わせや不具合内容に基づく改善提案・仕様策定・要件整理 ▼ 開発ディレクション ・機能のパッケージ開発・改善、カスタマイズ要望に関するプロジェクトの計画・推進 ・運用保守に関するプロジェクトの計画・推進(不具合対応含む) ・社内外の開発メンバーとの仕様調整・設計レビュー(テーブル構成からビジネスロジックまで) ・ベンダーコントロール ▼ 検証・リリース対応 ・開発されたプログラムの受入確認(動作検証) 備考: ※開発メンバーは、社内エンジニアや外部ベンダーで構成されています。 ―――――――――――――――――――――――― ■ポジションの魅力 * プロダクト成長フェーズにおける上流~下流までの一貫した関与  ∟自社SaaS「OPTIMA」「OPTIMA CROSS」の進化を、要件整理から受入検証まで一貫してリードできます。   施設要望を取り入れたUI/UX改善、新規機能開発、保守運用など多様なプロジェクトに携わるため、単なる進行管理に留まらない裁量を持って働けます。 * 事業貢献を意識したプロジェクト推進  ∟プロダクトの改善・開発が、直接的に宿泊施設の売上向上や業務効率化に貢献する領域です。   ユーザーに近いポジションで、開発成果がダイレクトに価値として返ってくるやりがいがあります。 ―――――――――――――――――――――――― ■配属組織・チームの雰囲気 システム部は以下のメンバーで構成されています。 PM/PL:8名(グループマネージャー1名含む) エンジニア:9名 運用保守/インフラ:4名 パートナー企業:15名前後 <チーム文化> ● “つくって終わり”ではなく、改善し続けるチーム文化 日々の業務を通じて「どうすれば施設にとってより使いやすいか」を考え、積極的に改善提案ができる環境です。 外部ベンダーに頼り切るのではなく、内製化フェーズだからこそ、自らの手で仕組みを変えていく面白さがあります。 ● チーム全体でプロダクトを育てる意識 エンジニア・PM・事業企画など職種を越えて密に連携しながら開発を進めています。 役割を超えてフラットに議論できる関係性が、プロダクトの質とスピードの両立を支えています。 ―――――――――――――――――――――――― 【過去の開発例】 <機能拡張> ・ 宿泊予約×舞台鑑賞チケットのセット予約機能 ・ 宿泊予約と送迎バス連携機能 ・ クーポン機能・予約検索機能の操作性改善 <外部連携> ・ 宿泊施設毎にポイントシステムとの連携 ・ 宿泊と他業態との連携の仕組み構築 【開発環境】 開発言語:PHP8 DB:Aurora MySQL OS:Amazon Linux 2023 ミドルウェア:Apache, Redis, Fluentd フレームワーク:Laravel, Livewire 監視:CloudWatch, Zabbix ソースコード管理:GitHub タスク管理:Redmine, Backlog コミュニケーションツール: Slack, Zoom, Google Meet AI:Gemini、Claude その他:EC2, ALB, NLB, AWS WAF, Elasticache, CodeDeploy, S3, EFS, SES, Route 53 ■その他 雇入れ直後:上記所属にて当社指定及び付随する業務 変更の範囲:会社の定める業務
1-2.【システム部】プロジェクトマネージャー

1-3.【システム部】システムエンジニア

弊社は、国内のホテル・旅館など宿泊施設の直販予約を最大化させるSaaS型予約システム「OPTIMA(オプティマ)」を自社開発し、各宿泊施設に提供しています。これまで高級ホテル/旅館等の宿泊施設を中心に約2,500施設の導入実績を誇るまでに成長いたしました。 日本の宿泊における直販比率は11%ほどです。他国に比べると非常に低い水準であり、旅行の予約の多くは、OTA(Online Travel Agent)の予約サイトを通じての予約が大半です。OTA経由での予約の場合、手数料が高く宿泊施設の収益性を圧迫する大きな課題となっています。あわせて、宿泊業界は他業界に比べ人手不足やデジタル化の遅れといった課題も多く存在しています。 私たちは、この課題に着目し宿泊施設が自社で集客できる仕組みが必要であると考え、宿泊施設が自社サイトで直接予約を受けられる予約システム「OPTIMA」を開発・提供しています。お客様は宿泊施設の公式サイトから直接予約でき、宿泊施設は手数料を抑えることができ、収益性が改善し、人やデジタルへの投資が進むWin-Winの関係を実現するテクノロジーを生み出しています。 ■募集背景 当社は現在、プロダクトの開発スピード強化とさらなる事業成長を目指し、開発の内製化を推進しています。今後はこの内製化をさらに加速させプロダクトの機能拡張に加え、導入施設ごとのカスタマイズ要望への対応など、プロジェクトの規模・種類ともに多様化していく見込みです。 そこで、開発現場の「品質」と「スピード」を両面から引き上げ、事業成長をさらに加速させるための体制強化を行うこととなりました。今回は、従来の開発手法にとらわれず、AIを積極的に駆使・活用しながら、最速かつ高品質なプロダクト開発を共に推進してくれる新メンバーを募集します。 ―――――――――――――――――――――――― ■具体的な業務内容 ・自社サービス「OPTIMA」の基本設計、詳細設計、実装、テスト、データベース操作 ・機能のパッケージ開発や改善、カスタマイズ要望の開発、不具合修正 ・コードレビュー、仕様書に沿った動作確認 ・開発基盤の整備 ・ロジックの改修やパフォーマンスチューニングによる品質向上 ※AI活用について 【現在】 ・ClaudeのPremiumシートをSE/PG全メンバーに配布しているため、使用量制限を気にすることなく思う存分使っていただける環境があります。 ・前提としてClaude Codeを使用した開発がメインとなっており、各メンバーはClaudeに開発仕様を読み込ませるなどして開発効率の向上を図っています。 【未来】 ・Claude Codeを使った開発フローの標準化が十分にできていないので開発組織全体の開発効率のさらなる向上などに向け開発フローそのものの標準化に取り組んでいきたいと思います。 ・ブラックボックス化しているレガシーコードをAIに分析・文書化させ、不具合調査や影響分析を高速化させていきたいと思います。 ―――――――――――――――――――――――― ■組織構成 システム部は以下のメンバーで構成されています。 PM/PL:8名(グループマネージャー1名含む) エンジニア:9名 運用保守/インフラ:4名 パートナー企業:15名前後 <チーム文化> ●“つくって終わり”ではなく、改善し続けるチーム文化 日々の業務を通じて「どうすれば施設にとってより使いやすいか」を考え、積極的に改善提案ができる環境です。外部ベンダーに頼り切るのではなく、内製化フェーズだからこそ、自らの手で仕組みを変えていく面白さがあります。 ●チーム全体でプロダクトを育てる意識 エンジニア・PM・事業企画など職種を越えて密に連携しながら開発を進めています。役割を超えてフラットに議論できる関係性が、プロダクトの質とスピードの両立を支えています。 <開発手法・体制> ・ 開発手法:主にウォーターフォール開発 (開発スピードや仕様変更対応の柔軟性向上を目指しており、状況に応じてプロセスをアレンジ) ・開発人数:3名~30名程度 ・開発期間:小規模~1ヶ月、大規模~6ヶ月前後 【過去の開発例】 <機能拡張> ・ 宿泊予約×舞台鑑賞チケットのセット予約機能 ・ 宿泊予約と送迎バス連携機能 ・ クーポン機能・予約検索機能の操作性改善 <外部連携> ・ 宿泊施設毎にポイントシステムとの連携 ・ 宿泊と他業態との連携の仕組み構築 ―――――――――――――――――――――――― ■入社後のイメージ <業界に関して> ・システム部を含めてほとんどのメンバーが業界未経験で入社しています。業界構造や業界知識などについては、社内にてオンボーディング体制があり、インプットをさせていただきますので、ご安心ください。 <業務に関して> ・適宜コミュニケーションを取りながら、まずは、小規模な案件をPLと並走して進めていただきます。徐々に業務をキャッチアップいただき、担当範囲や案件規模を増やしていく流れを想定しています。PJに関しては、PM/PLと一緒に進めるのでご安心ください。 ■キャリアパス ・テクノロジーの力で技術をリードしていくことを目指していただけます。実装の難易度を適切に見極め、最適な技術選定を行いながら、既存の技術課題に対して、能動的に解決へと導いていただくことが可能です。技術的な課題を解決するためには、個人としての技術力だけでなく、周囲を巻き込み、調整しながら推進する力も必要です。設計の意図や背景を他メンバーにわかりやすく説明する能力も求められます。こうした業務の中で、テックリード相当の技術力と経験を自然と身につけることができます。 また、新しい技術を取り入れる際は、「現実の課題をどう解決できるか」という視点を大切にしています。OPTIMAの成長に寄与し効率化につながるものであれば積極的に検討したいと思いますが、そのためには技術の本質を理解し、導入後の運用・保守までを見据える必要があります。単なる刷新ではなく、長期的な運用を見越した技術選定と改善が求められます。 【開発環境】 開発言語:PHP8 DB:Aurora MySQL OS:Amazon Linux 2023 ミドルウェア:Apache, Redis, Fluentd フレームワーク:Laravel, Livewire 監視:CloudWatch, Zabbix ソースコード管理:GitHub タスク管理:Redmine, Backlog コミュニケーションツール: Slack, Zoom, Google Meet AI:Gemini、Claude その他:EC2, ALB, NLB, AWS WAF, Elasticache, CodeDeploy, S3, EFS, SES, Route 53 ■働く環境 週2日リモートワークを取り入れながらメリハリをつけて従事いただけます。 試用期間中は業務キャッチアップのため、週5日出社となります。 残業時間は15時間程度とワークライフマネジメントが可能です。 ■その他 雇入れ直後:上記所属にて当社指定及び付随する業務 変更の範囲:会社の定める業務
1-3.【システム部】システムエンジニア