株式会社スタンバイ 全ての求人一覧2028卒 の求人一覧
株式会社スタンバイ 全ての求人一覧

【28卒 】MLエンジニア職

◆業務内容 「スタンバイ」のデータサイエンティストとして、データを活用したプロダクト開発/事業支援をお任せします。 弊社ミッションである「UPDATE WORKSTYLES」実現に向けた課題特定から、データを活用した課題解決まで、幅広く業務を担当いただきます。 <業務一例> 求人票検索結果のランキング改善 求人票のレコメンデーション 広告のクリック率・コンバージョン率の予測 オンラインテストの結果分析 <得られる経験> 仮説立案から実装・検証まで一気通貫で携わる事が出来ます。 数千万の求人票の解析などのビッグデータを活用できます。 広告のクリック率予測(回帰問題)、検索クエリのクラスタリング(分類問題)、検索結果のランキング、求人票に付与される画像の解析など幅広いデータサイエンス分野に携わる事が出来ます。 ◆開発環境 サーバーサイド:Go,Scala, Play Framework, ZIO, Flink, Akka フロントエンド:TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Jest, Cypress, Storybook クラウドサービス:AWS(ECS, EKS, Fargate, Kinesis Data Stream, Lambda, EMR, RDS, Aurora, S3, CloudFront, ElastiCache) 仮想化基盤:Docker, Kubernetes 検索:Vespa, OpenSearch 分析基盤:fluentd, AWS(Glue, Athena, CDK), Airflow, BigQuery, Google Data Studio, Redash プロビジョニング:Terraform, Ansible 監視:DataDog, Kibana ミドルウェア:nginx, MySQL, ClickHouse その他使用言語:Python, Go, Rust 開発ツール:Github, Slack, Intellij IDEA, Jenkins, JIRA, SlackBot ◆成長支援制度 - プロダクト開発力向上支援制度(技術力向上に対する半期6万円の費用補助)  - 資格取得 - セミナー・トレーニング受講、勉強会参加費用(交通費含む)  - ソフトウェア・SaaS・クラウドのライセンス費用等 - 国内外トップカンファレンス参加支援 - SIGIR - RecSys等 - 書籍購入制度 ◆開発体制 “Product Driven” を掲げ、プロダクトロードマップの実行に責任を持って開発に取り組んでいます。 検索エンジンの開発は、クローリング、インデクシング、検索など構成要素が多岐に渡るため、スタンバイでは各テーマ毎にエンジニア・企画担当・デザイナーの混合グループを構成し、役割・責任・権限を明確化することで、それぞれのグループが自らミッションや目標を定義し、メンバーが一丸となって目標に向かって取り組む体制で開発を進めています。 各グループは以下の役割を持つメンバーが協働し、運営を行います。 - Manager:グループ運営に責任を持つ - Product Owner:各テーマの実現に責任を持つ - Tech Lead:各テーマにおける開発手法や技術要素に対する責任を持つ また、開発プロセスは各グループで最適な手法を追求することを推奨しています。 現在は多くのチームがScrumを取り入れた開発を行っています。 またプロダクト開発における個人とチームの行動の規範として、「START」の5つの行動の頭文字から構成した行動指針を掲げ開発に取り組んでいます。 Scientific(科学的) 数字をビジネス、プロダクトの共通言語として、すべての事象や方針決定においてできる限り数字の裏付けをもとに実施され、評価され議論が行われる Technological(技術的) あらゆる課題解決において技術的解決を最優先に考え、実施、または、技術的課題解決の未来のためのソリューションを提供する Ambitious(野心的) グロースハック環境を整備し、常に野心的な戦略や目標に向かって挑戦し続ける Relevant(自分ごと化) ビジネス、技術の専門家としてプロダクトの成長を考え、ユーザにとってより最適なソリューションを提案し続ける Transactive memory(知恵最大化) 個々の専門性をリスペクトし、協力し合い、議論し、より最適な結果を導き出す 私たちはこの行動指針に則り、当社のミッション「UPDATE WORKSTYLES」をプロダクトによって実現します。 ◆関連記事 ・プロダクト開発体制のこれまでとこれから https://techblog.stanby.co.jp/entry/organization ・スタンバイのプロダクト本部の行動指針「START」と「Engineering Belt」とは? https://techblog.stanby.co.jp/entry/start ・事業成功にフォーカスした、エンジニアのプロ集団を作っていきたい(CTO 明石 信之) https://recruit.stanby.co.jp/members/002/ ・スタンバイにおける自然言語処理の利用 https://stanby.v1.herp.cloud/ats/p/requisitions/id/019d1e5c-2408-7773-918f-69ea3076fd43 ・求人検索エンジンで使用するラベル付与の話 https://techblog.stanby.co.jp/entry/label ・スタンバイにおける検索への取り組み https://techblog.stanby.co.jp/entry/queryhandling ・スタンバイの広告表示におけるロジックについて https://techblog.stanby.co.jp/entry/ad_search_article ◆選考フロー 書類選考 → 一次面接 → 最終面接 これまでのご経験や、どのようなキャリアを歩みたいかなどについて、ディスカッションさせていただきたいと思います。

【28卒 】WEBエンジニア職

◆業務内容 求人検索エンジン「スタンバイ」の開発チームにて、フロントエンドやバックエンドの開発をお任せいたします。 <具体的な業務例> PO・デザイナー・他のエンジニアなどと協力して、要件定義から技術選定・開発・リリース・運用まで、一気通関で幅広く取り組んでいただきます。 ・求人検索のUI/UX改善に関する開発 ・SEO関連施策のためのバックエンドシステム開発 ・広告管理ツールの開発 ・求職者向け・求人企業向けの双方の機能追加や改善に必要なAPI開発 ・リファクタリングなどの改善活動 ・ライブラリ更新等の保守運用活動 ・パフォーマンスや可用性向上のための設計・開発(リアーキテクチャを含む) ◆Web開発環境 フロントエンド開発言語 : TypeScript(Nuxt 4) バックエンド開発言語 : Go, Java, Rust, Python インフラ:AWS(EKS/ECS/Fargate/RDS/Serverless Frameworkなど) クラウドサービス : AWS アプリケーション実行環境 : EKS, Lambda 等 データストア : Amazon Aurora(MySQL), ElastiCache(Valkey), S3, DynamoDB, DocumentDB , clickhouse等 検索エンジン:Vespa , OpenSearch コード管理 : Github プロビジョニング : Terraform CI/CD : Jenkins, CodeBuild, Github Actions モニタリング:DataDog, Kibana 課題管理 : Jira ドキュメント管理 : Confluence コミュニケーションツール : Slack, Discord, Miro, Google Meet ◆成長支援制度 - プロダクト開発力向上支援制度(技術力向上に対する半期6万円の費用補助) ・資格取得 ・セミナー・トレーニング受講、勉強会参加費用(交通費含む) ・ソフトウェア・SaaS・クラウドのライセンス費用 等に利用可 - スタンバイ図書(提案型の共有書籍購入) ◆開発体制 “Product Driven”を掲げ、プロダクトロードマップの実行に責任を持って開発に取り組んでいます。 検索エンジンの開発は、クローリング、インデクシング、検索など構成要素が多岐に渡るため、スタンバイでは各テーマ毎にエンジニア・企画担当・デザイナーの混合グループを構成し、役割・責任・権限を明確化することで、それぞれのグループが自らミッションや目標を定義し、メンバーが一丸となって目標に向かって取り組む体制で開発を進めています。 各グループは以下の役割を持つメンバーが協働し、運営を行います。 Manager:グループ運営に責任を持つ Product Owner:各テーマの実現に責任を持つ Tech Lead:各テーマにおける開発手法や技術要素に対する責任を持つ また、開発プロセスは各グループで最適な手法を追求することを推奨しています。 現在は多くのチームがScrumを取り入れた開発を行っています。 またプロダクト開発における個人とチームの行動の規範として、「START」の5つの行動の頭文字から構成した行動指針を掲げ開発に取り組んでいます。 Scientific(科学的) 数字をビジネス、プロダクトの共通言語として、すべての事象や方針決定においてできる限り数字の裏付けをもとに実施され、評価され議論が行われる Technological(技術的) あらゆる課題解決において技術的解決を最優先に考え、実施、または、技術的課題解決の未来のためのソリューションを提供する Ambitious(野心的) グロースハック環境を整備し、常に野心的な戦略や目標に向かって挑戦し続ける Relevant(自分ごと化) ビジネス、技術の専門家としてプロダクトの成長を考え、ユーザにとってより最適なソリューションを提案し続ける Transactive memory(知恵最大化) 個々の専門性をリスペクトし、協力し合い、議論し、より最適な結果を導き出す 私たちはこの行動指針に則り、当社のミッション「UPDATE WORKSTYLES」をプロダクトによって実現します。 ◆関連記事 ・プロダクト開発体制のこれまでとこれから https://techblog.stanby.co.jp/entry/organization ・スタンバイのプロダクト本部の行動指針「START」と「Engineering Belt」とは? https://techblog.stanby.co.jp/entry/start ・事業成功にフォーカスした、エンジニアのプロ集団を作っていきたい(CTO 明石 信之) https://recruit.stanby.co.jp/members/002/ ◆選考フロー 書類選考 → 一次面接 → 最終面接 これまでのご経験や、どのようなキャリアを歩みたいかなどについて、ディスカッションさせていただきたいと思います。

【28卒 】モバイルエンジニア職

◆業務内容 求人検索エンジン「スタンバイ」のアプリ開発チームにてiOS/Androidネイティブアプリの設計・開発・運用・保守をお願いします。 <具体的な業務例> ●スタンバイ「Androidネイティブアプリ」「iOSネイティブアプリ」の開発・運用 ●プロダクトオーナーやデザイナー、バックエンドエンジニアと密に連携しながら、アプリ開発の要件定義・設計・開発・運用まで、一気通貫で実施 ●機能開発だけでなく、リファクタリングや依存ライブラリの更新、パフォーマンス改善等の様々な開発・運用・保守 ◆開発環境 【iOSアプリ開発】 ●IDE:Xcode ●言語:Swift ●UI:Swift UI ●主な使用OSS:Alamofire、Moya、Kingfisher、Realm、Lottie ●OSSマネージャ:Swift Package Manager 【Androidアプリ開発】 ●IDE:Android Studio ●言語:Kotlin ●UI:Jetpack Compose ●主な使用OSS:Dagger Hilt、Room、Lottie 【iOS/Androidアプリ開発共通】 ●アーキテクチャ:Clean Architecture ●VCS:Git、GitHub ●CI/CD:Github Actions、Fastlane ●解析ツール:Firebase、Adjust、Big Query、Databricks、Sensor Tower ●その他ツール:Zube、Slack、Confluence、Miro ●開発手法:Scrum ◆成長支援制度 - プロダクト開発力向上支援制度(技術力向上に対する半期6万円の費用補助) ・資格取得 ・セミナー・トレーニング受講、勉強会参加費用(交通費含む) ・ソフトウェア・SaaS・クラウドのライセンス費用 等に利用可 - スタンバイ図書(提案型の共有書籍購入) ◆開発体制 “Product Driven”を掲げ、プロダクトロードマップの実行に責任を持って開発に取り組んでいます。 検索エンジンの開発は、クローリング、インデクシング、検索など構成要素が多岐に渡るため、スタンバイでは各テーマ毎にエンジニア・企画担当・デザイナーの混合グループを構成し、役割・責任・権限を明確化することで、それぞれのグループが自らミッションや目標を定義し、メンバーが一丸となって目標に向かって取り組む体制で開発を進めています。 各グループは以下の役割を持つメンバーが協働し、運営を行います。 Manager:グループ運営に責任を持つ Product Owner:各テーマの実現に責任を持つ Tech Lead:各テーマにおける開発手法や技術要素に対する責任を持つ また、開発プロセスは各グループで最適な手法を追求することを推奨しています。 現在は多くのチームがScrumを取り入れた開発を行っています。 またプロダクト開発における個人とチームの行動の規範として、「START」の5つの行動の頭文字から構成した行動指針を掲げ開発に取り組んでいます。 Scientific(科学的) 数字をビジネス、プロダクトの共通言語として、すべての事象や方針決定においてできる限り数字の裏付けをもとに実施され、評価され議論が行われる Technological(技術的) あらゆる課題解決において技術的解決を最優先に考え、実施、または、技術的課題解決の未来のためのソリューションを提供する Ambitious(野心的) グロースハック環境を整備し、常に野心的な戦略や目標に向かって挑戦し続ける Relevant(自分ごと化) ビジネス、技術の専門家としてプロダクトの成長を考え、ユーザにとってより最適なソリューションを提案し続ける Transactive memory(知恵最大化) 個々の専門性をリスペクトし、協力し合い、議論し、より最適な結果を導き出す 私たちはこの行動指針に則り、当社のミッション「UPDATE WORKSTYLES」をプロダクトによって実現します。 ◆関連記事 ・プロダクト開発体制のこれまでとこれから https://techblog.stanby.co.jp/entry/organization ・スタンバイのプロダクト本部の行動指針「START」と「Engineering Belt」とは? https://techblog.stanby.co.jp/entry/start ・事業成功にフォーカスした、エンジニアのプロ集団を作っていきたい(CTO 明石 信之) https://recruit.stanby.co.jp/members/002/ ◆選考フロー 書類選考 → 一次面接 → 最終面接 これまでのご経験や、どのようなキャリアを歩みたいかなどについて、ディスカッションさせていただきたいと思います。