リクロマ株式会社 の全ての求人一覧
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0_カジュアル面談

まずはカジュアルに募集職種の詳細や働き方、ビジョンなどざっくばらんにお話しをしましょう。 まだ転職するか考え中、キャリア形成を考えるための情報収集という方も大歓迎です。 【面談の目的は?】 リクロマの事業内容、今後のビジョン、働き方を知って頂きリクロマに興味を持って頂くことを目的としています。(選考は一切関係ありません) 今後キャリア形成において、リクロマを選択肢に入れて頂ければ幸いです。 【面談の流れは?】 ・リクロマの会社説明、募集ポストの紹介 15分 ・現在お考えのキャリアについてなどディスカッション 30分 ※Zoomで実施いたします。 【誰と面談するのか?】 基本的には採用担当にて面談を対応させて頂きますが、ご希望がある場合は申し込みフォーム内の”応募先へのメッセージ”にご記入ください。 ○○の経歴を持った方と話したい、30代に人と話したいというイメージでもOKです。

2.1_セールスグループ_フィールドセールスマネージャー

ESG投資の流れを受け、気候変動が顧客の重要課題となる中、気候変動に関する情報開示と気候変動を考慮した成長戦略立案のニーズが急増しています。 気候変動は私たちが直面している最大のグローバルリスクであり、WEFの2024年の調査では、気候変動が今後10年間で最も大きなリスクとして挙げられています。2023年の世界平均気温が観測史上最も高いことなど、気候変動がもたらす影響は、経済、社会、次世代に渡る広範な課題です。当社は、2050年までに複数のビジネスを展開し、この地球規模の問題に取り組んでいます。 セールスグループマネージャーはセールスグループ全体を統括していただきます。 ■グループマネージメント ・グループの目標設定や指標の設定と遂行 ・セールス手法のマニュアル化と効率化 ・グループメンバーの能力の向上 ■セールス ・初期商談から受注・成約までの営業活動 ・アライアンスの実行から管理 ・複数手段の新規顧客開拓活動の立案実行 ■サービス開発 ・顧客の声をもとにしたサービスに対する改善だし ■ご希望に応じて ・会社全体の戦略、人材マネージメント、オペレーションなどの経営への積極的関与 □ポジションの魅力・キャリアパス ・伸びゆく領域での自らプレイヤーとしてチームを牽引しながらグループの目標設定から実行までの責任を担って頂くため、セールスパーソンとしての能力が向上します。 ・今後新規事業の立ち上げを計画しているため、立ち上げの推進を担って頂く可能性があります。 ・経営が非常に近い距離にあるため、ご自身の意見が会社全体の戦略に反映されます。 ・CxOは社内で育成して登用することを決めているため、能力とご希望に応じてCxOキャリアが歩めます。

2.2_フィールドセールス【更新日2026/1/25】

■仕事の社会的意義 気候変動は、今後10年で最大のグローバルリスクと言われています。 当社は「気候変動を仕事にする」会社として、企業のカーボンニュートラル実現を支援しています。 ▼リクロマについて詳しく知りたい方はこちら ・リクロマって何をしている会社なの?  https://note.com/rechroma_corp/n/n80e5abf8e82f ・創業者・加藤の紹介  https://note.com/takahiro_rc/n/n19e1da32a526 ・「気候変動」を「仕事」にするとは?事業と働き方を動画で紹介  https://note.com/rechroma_corp/n/nccc5302df059 ■お客様とサービス内容 【お客様】 東証プライム上場企業を中心とした大手企業のサステナビリティ推進部・経営企画部の方々 【サービス内容】 気候変動対応に関するコンサルティングサービス ・TCFD/SSBJ等の情報開示支援 ・カーボンニュートラル戦略の策定支援 ・気候変動に関するEラーニング ・サプライヤー向け環境情報調査システム など 投資家・顧客・政府からの要請により、気候変動対応は「いつかやる課題」から「今すぐ取り組むべき経営課題」へと変化しています。明確なニーズがある中で、お客様の課題解決に直結する提案ができるポジションです。 ■募集背景 業績好調に伴い、商談数が急増しています(月35件の初回面談、継続フォロー20社/人)。 安定した業務を無理なく継続していくために人員を確保し、負担を解消する必要があると考え、募集に至りました。 ■入社後のステップ 入社3ヶ月後には、1人で顧客の前に出て主体的に商談を行えるようになっていただきます。6ヶ月後には1社受注を目指し、12ヶ月後には継続的に受注ができている状態を期待しています。希望に応じて、新規コンサルティングメニューの開発(業務設計と販売)にも挑戦いただけます。 ■職務内容 ①オンラインでの初回商談〜受注・成約までの営業活動(50%) ・マーケティングが獲得したリードへの架電・メール等で初回面談を獲得 ・複数回の面談を通じて案件化、契約締結、コンサルタントとの初回MTGまでをセッティング ・案件化しなかったリードへのセミナー・メルマガ訴求で継続フォロー ②コンサルタントと協働した追加提案(20%) ・顧客MTGに参加し、コンサルタントとともに課題を特定 ・課題解決のための追加提案を実施 ③営業プロセス・商談スクリプトの改良(10%) ・顧客課題の変化に応じた訴求コンテンツ・プロセスの改善 ・グッドケースのチーム内シェア ④顧客の声を反映したサービス開発(10%) ・新たな課題に対するサービス/コンサルメニューをコンサルタントと共同開発 ・開発したメニューの他企業への横展開 ⑤アライアンス(10%) ・パートナー企業との定期コミュニケーション(月2回程度) ・パートナー経由リードへの提案活動 ■このポジションの魅力 ・東証プライム上場企業の経営層・サステナビリティ推進部門との直接商談 ・コンサルタントと協働し、顧客の経営課題に踏み込んだ提案が可能 ・成果に応じて新規サービス開発や経営への関与も ・気候変動領域で希少価値の高いセールスキャリアを構築 ▼詳しい業務内容はこちら https://note.com/rechroma_corp/n/n2b415f67aaa9

3.1_コンサルティンググループ_GM【2025/7/17更新】

■気候変動情報開示コンサルティングの現在地 企業の気候変動対応は情報開示を主とした制度対応フェーズから戦略活用フェーズへと移行しつつあります。多くの企業が「何から始めるべきか」「どう事業戦略に組み込むか」といった根本的な課題を抱えており、経営レベルでの戦略立案支援のニーズが高まっています。従来の経営コンサルティングスキルを活かしながら、新しい専門領域で価値提供できる機会が拡がっています。 ■当社の特徴 当社は気候変動に関する企業へのコンサルティングを専門とし、プライム上場企業から未上場の大手企業まで幅広いお客様にサービスを提供しています。単発のプロジェクトではなく長期的なパートナーとしてお客様を支援することを重視しており、一回の平均的プロジェクト期間は3~6ヶ月ですが、テーマを変えて毎年ご支援をする企業が8割以上です。 ■募集背景 事業拡大に伴い、コンサルティング事業全体を統括できる経営幹部候補を募集します。これまでのコンサルティング経験を活かしながら、成長事業での事業責任者として新たなキャリアを築きたい方に適したポジションで、組織マネジメントから事業戦略まで幅広い業務に携わっていただけます。 ■職務内容(%は2025年時点) ・グループマネージメント(40%) コンサルティングチーム(アソシエイト、メンバー、リーダー)及びセールスチームまでの組織全体を統括し、グループが最大のパフォーマンスを発揮できる環境作りを担当します。 目標設定・KPI管理:グループの目標設定や指標の設定と遂行 組織運営:人材配置・評価・キャリア開発の統括管理 業務標準化:コンサルティングのマニュアル化と効率化推進 人材育成:次世代リーダーの育成・メンタリング ・コンサルティング事業推進(35%) 事業責任者として売上・利益・顧客満足度の全てに責任を持ち、持続的な成長を実現します。 大型案件統括:重要プロジェクトの戦略策定・品質管理・リスク管理 新規開拓:新規の大型案件開拓・営業戦略の策定と実行 顧客関係管理:重要顧客との長期的パートナーシップ構築 市場ポジショニング:競合分析・差別化戦略の立案 ・事業開発(15%) 市場ニーズを先取りした新しいコンサルティングサービスメニュー開発により、競争優位性を維持・拡大します。 コンサルティングに留まらない新規事業企画:顧客課題から新たなサービスメニューの企画・開発のリード 事業化推進:新規事業の市場投入・収益化戦略の実行 イノベーション推進:最新技術・制度動向を踏まえた新規事業立案 ・経営参画(10%) 会社全体の成長戦略に経営陣の一員として参画し、意思決定プロセスに直接関与します。 経営戦略策定:中長期事業計画・組織戦略の策定に参画 全社オペレーション:人材戦略・システム投資・パートナーシップ戦略の推進 ■このポジションの魅力 事業責任者としての経験:拡大する事業の統括責任者として経営スキルを習得 新しい挑戦機会:従来のコンサルティングでは経験できない新領域での事業開発 組織づくりへの参画:急成長する組織の制度設計・文化醸成に主体的に関与 経営への参画:会社全体の戦略策定・意思決定プロセスに直接関与 キャリアの多様性:将来的なパートナーや経営陣としての登用機会 ■成長イメージ 入社後は段階的にコンサルティング事業の統括範囲を拡げ、1-2年後には事業全体の責任者として完全に自走していただくことを想定しています。その後は新規事業開発や会社全体の戦略策定により深く関わっていただく予定です。

3.2_コンサルティンググループ_シニアコンサルタント【2025/7/17更新】

■気候変動情報開示コンサルティングの市場環境 2024年は気候変動対応において転換点となる年でした。金融庁主導による有価証券報告書への気候変動情報開示の厳格化(SSBJ開示)、省エネ法改正、サプライチェーン排出量算定の制度化など、企業にとって気候変動対応は「任意の取り組み」から「必須の経営課題」へと変化しています。この変化に伴い、専門的なコンサルティングニーズが急速に拡大している一方で、この領域に精通したコンサルタントはまだ限られているのが現状です。 ■当社のポジショニング 当社は気候変動情報開示コンサルティングを主力事業として、企業の脱炭素化戦略から実行支援まで一貫して提供しています。企業は規制当局、顧客、投資家、一般消費者からの脱炭素やサステナビリティ対応を求められており、当社は企業が対応に困ったときにすぐに想起してもらえるようなポジショニングを取っています。 ■募集背景 事業拡大に伴い、コンサルティング経験を活かしながら新領域での専門性を構築できるリーダーを募集します。従来のコンサルティングスキルを基盤としつつ、成長分野での先端的な取り組みに関わりたい方にとって魅力的なポジションです。将来的にはマネージャーとしての昇格機会もあり、幅広い裁量を持って業務を推進していただけます。 ■このポジションの特徴 専門性の構築:気候変動領域での深い専門知識とネットワークを構築 裁量の大きさ:プロジェクト設計から人材育成まで幅広い業務を担当 成長機会:拡大する市場の中で新しいサービス開発・事業推進に参画 社会貢献:企業の脱炭素化を通じた環境課題解決への直接的な貢献 ■職務内容(%は2025年時点) ①気候変動に付随するコンサルティング業務(40%) 高度な課題解決:お客様のありたい姿と現状、そのギャップ(=課題)を特定し、複雑な案件をリードします 戦略提案:セールスや上司とともに課題を解決する提案を行い、プロジェクト全体の方向性を決定します 品質管理:複数プロジェクトの品質管理・リスク管理を統括します ②気候変動に付随するサービスメニューの開発(30%) 新サービス企画:お客様の課題を解決するためのコンサルティングサービスメニューを考案し推進します サービス標準化:考案したコンサルティングサービスメニューを複数のお客様に提案可能なメニューに一般化します 市場開拓:新規サービスの市場投入・顧客開拓戦略を立案しセールスとともに実行します ※コンサルティング以外のサービス考案も付随して行っていただきます ③コンサルティングメンバーの育成(20%) OJT指導:メンバーに対する積極的な指導を行います スキル開発:メンバーのスキルアップ計画策定・実行を担当します パフォーマンス管理:メンバーの成果評価・キャリア支援を行います ④コンサルティングサービスメニューのマニュアル化と効率化(10%) プロセス改善:既存のコンサルティングサービスメニューをより効率的かつ現在の状況に適したマニュアルに変更し続けます ナレッジ管理:組織全体のナレッジ蓄積・共有の仕組み作りを推進します

3.2.1_コンサルティンググループ_シニアコンサルタント(サステナ担当向け)

気候変動関連ビジネスの市場環境 2024年は気候変動対応において転換点となる年で金融庁主導による有価証券報告書への気候変動情報開示の厳格化(SSBJ開示)、省エネ法改正、サプライチェーン排出量算定の制度化など気候変動対応がより強化される面もあり日本の企業では取り組みが進む一方で、グローバル全体を見ると対応の取り組みが後退する側面もありました。 私達は気温の上昇は避けたいものの逃れることが難しいメガトレンドであると考えており、長い目で見ると人々は今後気候変動に直面し続けそれに付随するビジネスは拡大し続けると考えています。 ■当社における気候変動情報開示コンサルティングの魅力 私達は気候変動にまつわるビジネスは今後も拡大し続けると考えており、気候変動情報開示コンサルティングを企業に対して提供することで得た知見は新たな気候変動関連ビジネス創造のベースになると考えています。 本ポジションでは気候変動情報開示の知識をより一層身につけていただき、コンサルティンググループのマネージャー候補になっていただくことや、知識を元に新規事業を開発することを想定しています。 コンサルティンググループで専門性を追求する場合にはGHGpやCDPなどの深い理解のもとに情報開示、ネットゼロ戦略の立案から実行といった企業の課題に挑戦いただきます。 ■当社のポジショニング 当社は気候変動情報開示コンサルティングを主力事業として、企業の脱炭素化戦略から実行支援まで一貫して提供しています。企業は規制当局、顧客、投資家、一般消費者からの脱炭素やサステナビリティ対応を求められており、当社は企業が対応に困ったときにすぐに想起してもらえるようなポジショニングを取っています。 ■このポジションの特徴 専門性の構築:気候変動に関する様々なプロジェクトに関わっていただくことで気候変動領域のエキスパートになることが可能 裁量の大きさ:顧客への支援プロジェクト設計から当社の人材育成まで幅広い業務を担当することができる 成長機会:拡大する市場の中で顧客と密に連携を取りながら気候変動領域の新しいサービス開発・事業推進に参画することができる 社会貢献:企業の脱炭素化を通じた環境課題解決への直接的な貢献することができる ■職務内容(%は2025年時点) ①気候変動に付随するコンサルティング業務(40%) 高度な課題解決:お客様のありたい姿と現状、そのギャップ(=課題)を特定し、複雑な案件をリードします 戦略提案:セールスや上司とともに課題を解決する提案を行い、プロジェクト全体の方向性を決定します 品質管理:複数プロジェクトの品質管理・リスク管理を統括します ②気候変動に付随するサービスメニューの開発(30%) 新サービス企画:お客様の課題を解決するためのコンサルティングサービスメニューを考案し推進します サービス標準化:考案したコンサルティングサービスメニューを複数のお客様に提案可能なメニューに一般化します 市場開拓:新規サービスの市場投入・顧客開拓戦略を立案しセールスとともに実行します ※コンサルティング以外のサービス考案も付随して行っていただきます ③コンサルティングメンバーの育成(20%) OJT指導:メンバーに対する積極的な指導を行います スキル開発:メンバーのスキルアップ計画策定・実行を担当します パフォーマンス管理:メンバーの成果評価・キャリア支援を行います ④コンサルティングサービスメニューのマニュアル化と効率化(10%) プロセス改善:既存のコンサルティングサービスメニューをより効率的かつ現在の状況に適したマニュアルに変更し続けます ナレッジ管理:組織全体のナレッジ蓄積・共有の仕組み作りを推進します

3.3_コンサルタント【更新日2026/1/25】

■仕事の社会的意義 気候変動は、今後10年で最大のグローバルリスクと言われています。 当社は「気候変動を仕事にする」会社として、企業のカーボンニュートラル実現を支援しています。 ▼リクロマについて詳しく知りたい方はこちら ・リクロマって何をしている会社なの?  https://note.com/rechroma_corp/n/n80e5abf8e82f ・創業者・加藤の紹介  https://note.com/takahiro_rc/n/n19e1da32a526 ・「気候変動」を「仕事」にするとは?事業と働き方を動画で紹介  https://note.com/rechroma_corp/n/nccc5302df059 ■募集背景 業績は好調である一方、現在の人員体制では各人がストレッチしている状態(一人当たり8社程度を担当、各プロジェクトが3ヶ月から6ヶ月)で余裕があるとは言い難い状況です。気候変動対応の価値を社会に広め、顧客企業の根本的な変革を支援する中核メンバーとして、フロント担当として自走できる人材の増員募集を行います。 ■なぜ今、気候変動領域なのか ・希少価値:気候変動コンサルタントは市場で圧倒的に不足。今から専門性を築けば、数年後には引く手あまたの人材に ・成長市場:年率20-30%で拡大中。経験豊富なコンサルタントは圧倒的に不足 ・AIに代替されにくい:新しく形成されている領域のため、専門性が長く活きる ・営業スキルが活きる:課題ヒアリング・提案・関係構築スキルがそのまま武器になる ■コンサルタントとしての成長機会 営業経験を活かしながら、より創造的で付加価値の高い仕事に携われます。従来の営業が「既存商品・サービスの販売」だったのに対し、気候変動コンサルティングではお客様ごとにオーダーメイドのソリューションを創造することが求められます。 また、単なる「CO2削減支援」にとどまらず、企業が持続的に成長し続ける仕組み・文化・制度の設計と定着までを支援することが本ポジションのコアバリューです。 ■入社後の成長イメージ ・入社〜3ヶ月:気候変動情報開示に関する専門知識のインプットと、先輩コンサルタントのプロジェクトへの参画 ・入社4〜6ヶ月:担当プロジェクトの推進役として、顧客とのMTGファシリテーションやスケジュール管理を主導 ・入社12ヶ月〜:特定のコンサルティングメニューの「責任者」として、マーケティング記事の執筆依頼や営業チームとの連携、現場のオペレーション改善まで担当  ※成果に応じてシニアコンサルタント・マネージャーへの昇格も可能です ■キャリアパス コンサルタント → シニアコンサルタント → マネージャー 将来的にはコンサルティング事業のミッション・ビジョン・目標・KPIの設計や、新規事業開発への参画機会もあります。 ■職務内容(%は2026年時点) ①気候変動に付随するコンサルティング業務(60%) 営業で培った顧客対応力を活かして、戦略的なコンサルティング業務を主導します。 ・課題特定・戦略設計:お客様の気候変動に関するありたい姿と現状、そのギャップ(=課題)を特定します ・提案実行:セールスや上司とともにお客様の課題を解決する提案を行います ・プロジェクト推進:コンサルティングプロジェクトの進行管理・品質管理を担当します ②担当するコンサルティングメニューの責任(25%) 特定サービスの事業責任者として、サービス全体の品質と収益を管理します。 ・マーケティング記事の執筆依頼や営業チームとの連携 ・現場のオペレーション改善 ・担当するコンサルティングメニューの粗利及び営業利益のモニタリング ③気候変動に付随するサービスメニューの開発(15%) 営業現場で培った顧客ニーズ理解力を活かして、新サービス開発をリードします。 ・サービスメニューの企画・設計:お客様の課題を解決するためのサービスメニューを考案します ・標準化・一般化:考案したサービスメニューを複数のお客様に提案可能なメニューに一般化します

3.4_コンサルティンググループ_カスタマーサクセス

■仕事の社会的意義 気候変動は私たちが直面している最大のグローバルリスクであり、WEFの2024年の調査では、気候変動が今後10年間で最も大きなリスクとして挙げられています。2023年の世界平均気温が観測史上最も高いことなど、気候変動がもたらす影響は、経済、社会、次世代に渡る広範な課題です。当社は、2050年までに複数のビジネスを展開し、この地球規模の問題に取り組んでいます。カスタマーサクセスチームのミッションは、顧客企業の成功を通じて、社会全体のカーボンニュートラルやネットゼロの達成をサポートすることです。 ■募集背景 当社の成長と顧客数の増加に伴い、カスタマーサクセス業務の強化が必要となりました。 これまではコンサルティングチームが顧客支援を担当していましたが、顧客ニーズの多様化に対応するため、カスタマーサクセス専任のポジションを新設し、顧客との長期的な関係をより深め、満足度を向上させることを目指しています。 ■職務内容 ① 顧客サポートおよび課題解決(60%) ・顧客との定期的なミーティングやコミュニケーションを通じて、顧客の課題や目標を把握し、解決策を提案します。 ・カスタマーサクセスのプロセスを最適化し、顧客が当社のサービスを最大限に活用できるようサポートします。 ・お客様のフィードバックをもとに、サービスの改善提案や新たな提案を行います。 ② サービスメニューの開発・提案(10%) ・顧客のニーズに応じたサービスメニューの考案と、複数顧客への提供可能な形での一般化を行います。 ・他チームと連携し、提供するサービスを進化させ、顧客満足度向上に寄与します。 ③ カスタマーサクセスプロセスの効率化(30%) ・顧客対応の効率化を図り、定型業務のマニュアル化や改善を進め、チーム全体での効率的な業務運営をサポートします。 ・顧客の成功事例やフィードバックを基に、社内でのナレッジシェアを推進します。

3.5_コンサルタント_アソシエイト【更新日2026/1/25】

■仕事の社会的意義 気候変動は、今後10年で最大のグローバルリスクと言われています。 当社は「気候変動を仕事にする」会社として、企業のカーボンニュートラル実現を支援しています。 ▼リクロマについて詳しく知りたい方はこちら ・リクロマって何をしている会社なの?  https://note.com/rechroma_corp/n/n80e5abf8e82f ・創業者・加藤の紹介  https://note.com/takahiro_rc/n/n19e1da32a526 ・「気候変動」を「仕事」にするとは?事業と働き方を動画で紹介  https://note.com/rechroma_corp/n/nccc5302df059 ■募集背景 業績は好調である一方、現在の人員体制では各人がストレッチしている状態(一人当たり8社程度を担当、各プロジェクトが3ヶ月から6ヶ月)で余裕があるとは言い難い状況です。安定した業務を無理なく継続していくためにも人員を確保し、負担を解消する必要があると考えたため、募集するに至りました。 ■なぜ今、気候変動領域なのか ・希少価値:気候変動コンサルタントは市場で圧倒的に不足。今から専門性を築けば、数年後には引く手あまたの人材に ・成長市場:年率20-30%で拡大中。「将来の課題」から「今すぐ取り組むべき経営課題」へ変化 ・AIに代替されにくい:新しく形成されている領域のため、専門性が長く活きる ・営業スキルが活きる:顧客との関係構築、課題ヒアリング、提案力がそのまま武器になる ■アソシエイトとしての成長機会 当社ではOJTを通じた体系的な人材育成に力を入れており、営業経験はあるがコンサルティング未経験の方でも安心してキャリアチェンジしていただけます。気候変動領域はまだ専門家が少ない成長分野のため、今参入することで数年後には希少価値の高い専門コンサルタントとして市場価値を大きく向上させることが可能です。 ■入社後の成長イメージ ・入社〜2ヶ月:気候変動情報開示(評価機関・温室効果ガス算定等)に関する基礎知識を、50時間以上の研修動画や勉強会を通じてインプット ・入社3〜4ヶ月:先輩コンサルタントのサポートを受けながら、実際の企業支援プロジェクトに参画 ・入社5〜6ヶ月:徐々に顧客対応の主担当として経験を積み、提案・ファシリテーションにも挑戦 ・入社12ヶ月〜:気候変動情報開示の専門家として、顧客からの質疑応答も含め一人で対応できるレベルへ  ※成果に応じてコンサルタントへの昇格有り ■キャリアパス アソシエイト → コンサルタント → シニアコンサルタント / マネージャー 将来的には各コンサルメニューの担当リーダーや新規事業開発への参画機会もあります。 ■職務内容(%は2026年時点) ①気候変動に付随するコンサルティング業務(60%) 営業で培った顧客対応スキルを活かして、気候変動コンサルティングの基礎を習得します。 ・コンサルティングの基本的な業務:ミーティング設置、議事録作成、資料の作成等を通してお客様の気候変動に関連する足元の問題解決をサポートします ・情報収集・整理:お客様の気候変動に関する現状把握のための情報収集・データ整理を行います ・上司のサポート:上司とともにお客様の課題特定プロセスに参画し、分析業務を担当します ②コンサルティングのマニュアル化と効率化(35%) 組織の成長基盤作りに貢献しながら、コンサルティング手法を体系的に学習します。 ・既存マニュアルの整備:既存のコンサルティングメニューをより効率的かつ現在の状況に適したマニュアルに更新します ・業務フローの文書化:プロジェクト事例やベストプラクティスの整理・文書化を行います ・テンプレート作成:資料作成の効率化のためのテンプレート整備を行います ③気候変動に付随するサービスメニューの開発(5%) 新サービス開発プロセスを学びながら、将来の企画力向上につなげます。 ・サービスメニュー開発のサポート:上司の指導のもと、お客様の課題解決のためのサービスメニュー考案をサポートします

9.1_コンサルティングインターン

▼必須でお願いしたいこと ■コンサルティング業務 ・顧客へのコンサルティング  ・気候変動戦略立案  ・気候変動関連情報開示(TCFD)  ・温室効果ガス算定(Scope1,2,3)  ・目標設定(SBT含む)  ・LCA算定 等 ・コンサルティング業務の標準化 ・既存顧客に対する営業業務のサポート ▼ご希望やご経験に応じてお願いしたいこと ■コンサルティング業務 ・社会/日本全体のネットゼロやカーボンニュートラル戦略のあるべき姿の立案 ■社内業務 ・部門全体の戦略、人材マネージメント、オペレーションに関するオーナーシップ ・部門ミションの作成や、ビジョニング、KPIの設定や修正、ダッシュボード管理 ・適した人材マネージメントの立案 ・業務で得た知識の社内浸透

9.2_事業開発インターン

ESG投資の流れを受け、気候変動が顧客の重要課題となる中、気候変動に関する情報開示と気候変動を考慮した成長戦略立案のニーズが急増しています。 セールスにはコンサルティング事業の法人営業をご担当頂きます。 ■職務内容 ・オンラインでの初期商談から受注・成約までの営業活動 ・営業プロセスや商談スクリプトの改良 ・顧客の声を反映したサービス開発 ・アライアンスの実行 ・既存リードへの架電 ■ご希望に応じて ・会社全体の戦略、人材マネージメント、オペレーションなどの経営への積極的関与

9.3_B2Bマーケティングインターン

ESG投資の流れを受け、気候変動が顧客の重要課題となる中、気候変動に関する情報開示と気候変動を考慮した成長戦略立案のニーズが急増しています。 当社は、株式会社という法人がカーボンニュートラルに取り組むことは、社会全体のカーボンニュートラルにボトムアップ的へとつながると信じ、コンサルティング事業を運営しています。 マーケティングにはB2Bマーケティングをご担当頂きます。 ■職務内容 ・顧客獲得につながるホワイトペーパー/各種資料の企画制作 ・セミナーの企画から資料作成、運営 ・インサイドセールスやフィールドセールスと連携した有効商談数の最大化 ■ご希望に応じて ・会社全体の戦略、人材マネージメント、オペレーションなどの経営への積極的関与

9.4_リサーチインターン

■リサーチ業務 ・国内外のESG開示情報(CSRD, ESRS, ISSBなど) ・国内外の気候変動の最新動向(国内外の最新ニュースの調査) ・社内からのリサーチ業務の対応 ■アウトプット業務 ・PPTでホワイトペーパーの作成 ・Wordでコラム記事の作成 ▼ご希望やご経験に応じてお願いしたいこと ■社内業務 ・部門全体の戦略、人材マネージメント、オペレーションに関するオーナーシップ ・部門ミションの作成や、ビジョニング、KPIの設定や修正、ダッシュボード管理 ・適した人材マネージメントの立案 ・業務で得た知識の社内浸透 ※ 未経験/気候変動に詳しくない方でも、全く問題ございません。一方本募集ではサステナビリティや気候変動に対する興味がある方が望ましいです。

コンテンツマーケティング【2026/6/11作成】

■仕事の社会的意義 気候変動は、今後10年で最大のグローバルリスクと言われています。 当社は「気候変動を仕事にする」会社として、企業のカーボンニュートラル実現を支援しています。 ▼リクロマについて詳しく知りたい方はこちら ★リクロマって何をしている会社なの? https://note.com/rechroma_corp/n/n80e5abf8e82f ★創業者・加藤の紹介 https://note.com/takahiro_rc/n/n19e1da32a526 ★「気候変動」を「仕事」にするとは?事業と働き方を動画で紹介 https://note.com/rechroma_corp/n/nccc5302df059 ■お客様とサービス内容 ▶︎お客様 東証プライム上場企業を中心とした大手企業の経営企画・サステナビリティ推進部門の方々 ▶︎サービス内容 ・気候変動対応に関するコンサルティング・教育・システムサービス ・TCFD/SSBJ等の情報開示支援コンサルティング ・カーボンニュートラル戦略の策定支援 ・気候変動に関するEラーニング ・サプライヤー向け環境情報調査システム など ■募集背景 これまで当社のマーケティングは、代表の加藤が兼務する形で、リード獲得を中心に手探りで進めてまいりました。 一方で、検索体験はいま大きく変わろうとしています。Google検索の多くがゼロクリック化し、AIによる要約(AI Overviews等)が当たり前になる中で、「網羅的に記事を量産して検索流入を取る」従来型の手法だけでは、これからの時代に通用しにくくなってきました。 そこで当社は、自社が単独で語るのではなく、「気候変動情報開示・サステナビリティ経営」というトピックについて、多様な書き手が集まり一次情報が更新され続ける“場(トピック・ハブ)”を引き受けるという方針に舵を切ります。 当社にはコンサルタントという一次情報の担い手がおり、プライム上場のお客様という生きた事例があり、業界の専門家とのつながりもあります。これらの声を束ねることで、「気候変動対応で困ったときに、まずリクロマを思い出して見に来てもらえる」状態(=第一想起)をつくることを目指します。 本ポジションは、その立ち上げと編集運営を担っていただくコンテンツマーケティング専任の募集です。 ■このポジションのゴール(KGI / KPI) 短期のPVや記事本数を追うのではなく、コンテンツを起点とした受注(マーケ経由の年間新規受注額)の最大化を最終ゴール(KGI)に置いています。 リクロマのお客様は対象企業の数が限られているため、広く大量に見込み客を集めるよりも、「困ったときに真っ先に思い出され、信頼された状態で相談される」ことを重視します。 具体的には、以下の指標を見ながらコンテンツ戦略を設計・改善していただきます。 ▶︎KGI:マーケ経由の年間新規受注額 └ 商談・問い合わせ時に「どこで知ったか」を取得し、コンテンツ経由を可視化 最重要KPI(成果指標):指名検索数/顧客の第一想起・自由想起率/オーガニック経由の問い合わせ数 └ 「リクロマの名前で思い出してもらえているか」を中心に評価 ▶︎先行KPI:記事を書く人の人数(社内コンサル・お客様・社外専門家など、一社だけで語らず多様な書き手を巻き込めているか)/一次情報の記事数/更新頻度 加えて、コンテンツは商談中の信頼補強(セールスが商談相手に渡せる資料)や採用ブランディングにも効くため、これらへの貢献も含めて成果を捉えます。 ■入社後のステップ 入社3ヶ月後:既存コンテンツの棚卸しと構造化、編集・制作体制の把握、リクロマが引き受けるトピック設計(誰のどの課題に応える場か)の初稿作成。「どこで知ったか」を取得する計測の仕組みづくりに着手 入社6ヶ月後:トピック・ハブの中核コンテンツを自走で企画・制作・公開。指名検索数・オーガニック問い合わせ・寄稿者数などのKPIを持って改善を主導 入社12ヶ月後:社内コンサル・顧客・社外専門家による継続的な寄稿の仕組み化、コンテンツ経由の受注貢献を可視化。将来的には編集長/コンテンツ責任者として領域全体を牽引 ■職務内容 ① トピック・ハブ(オウンドメディア)の設計・編集運営(25%) リクロマが引き受けるトピックの定義と、テーマの一貫性の維持 編集方針・コンテンツカレンダーの設計と運用 冒頭結論・目次・見出し・一次データ・固有名詞などの「構造化」を前提とした編集基準づくり(AIにも人にも見つけられ・引用される設計) ② 多様な書き手を巻き込んだコンテンツ制作(25%) ・コンサルタント(開発・実務の裏側)を巻き込んだ一次情報コンテンツの企画制作 ・お客様の導入事例・取材インタビュー記事の企画制作(ライティングは関係者と協業) ・業界専門家への寄稿依頼など、社外の書き手を集める仕組みづくり(先行KPI=寄稿者数の向上) ・ホワイトペーパー/業界レポート等の企画制作 ③ 指名・想起を育てる流入設計と効果測定(25%) ・指名検索数・第一想起・オーガニック問い合わせを伸ばすコンテンツ設計 ・AI SEO(生成AI経由の流入)を意識した発見性・権威性の向上 ・「どこで知ったか」の取得をはじめ、受注に紐づく計測・可視化の設計と改善 ④ 受注・セールス連携への接続(25%) ・コンテンツから問い合わせ・商談・受注への導線設計 ・商談中の信頼補強:セールス・コンサルが商談相手に渡せるコンテンツの企画・整備 ・セールス/コンサルチームへの情報連携と、コンテンツ経由の受注貢献の振り返り ・コンテンツ起点の共催セミナー等の企画 ■このポジションの魅力 ・AI/ゼロクリック時代に、気候変動・サステナビリティ経営領域の「トピック・ハブ」をゼロから設計・主導できる ・コンサルタント(一次情報)・プライム上場の顧客・業界専門家という、多様な書き手を束ねられる稀有な環境 ・PVや記事数ではなく、受注・指名想起という事業の本丸に直結する成果を担える ・代表との距離が近く、編集・コンテンツ方針が経営戦略に直結する ・将来的に編集長/コンテンツ責任者、さらにはマーケティング全体の責任者へのキャリア ・希少な「気候変動 × コンテンツマーケティング」の専門性を構築できる