株式会社RECEPTIONIST 全ての求人一覧経理 の求人一覧
株式会社RECEPTIONIST 全ての求人一覧

経理(スペシャリスト)

RECEPTIONISTについてRECEPTIONISTは、「ビジネスの不条理をなくす。」をミッションに掲げ、ビジネスの出会いを円滑にする各種ソリューションプロダクトを提供しています。クラウド受付システム「RECEPTIONIST」日程調整ツール「調整アポ」会議室予約システム「予約ルームズ」イベント受付システム「招待レセプション」電話応答自動システム「代表電話コネクト」年間約500万人以上にご利用いただいている「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1(※1)を獲得。 サービス継続率99.5%以上(2025年度実績)という圧倒的な顧客満足度で、 確固たる地位を確立しています。企業受付を10年以上経験した橋本真里子(代表取締役CEO)がその課題を解決するために創業した当社は、 働き方が多様化する現代において、アナログで非効率な慣習が残るオフィス業務の生産性向上に貢献し、ITの力で人が真に価値ある仕事に集中できる環境を創出することで、「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。」ことを目指しています。(※1) 引用元:『年平均成長率35%で急増するクラウドiPad無人受付システム市場(ミックITリポート2025年10月号)』(デロイト トーマツ ミック経済研究所調べ)業務内容▶専門実務(決算・開示)月次決算の実務(仕訳入力、勘定科目残高確認、資料作成)年次決算の実務(決算書類作成、監査対応)開示資料の作成 (会社法・金商法等)J-SOX対応業務▶債権・債務管理売掛金・買掛金の管理、消込業務の統括各種税金の納付▶IPO準備税理士・監査法人・証券会社とのやり取り(実務担当者としての折衝)IPO準備に関する各種資料作成・実務推進▶その他社内の経理関連問い合わせ対応固定資産関連業務業務フロー改善・効率化の提案・実行【変更の範囲:会社の定める業務】このポジションの4つの魅力1. 生成AIを使って、定型作業から早く抜け出せます 当社の経理チームでは、生成AIを実際の業務効率化に活用しています。 支払請求書の自動フォルダ格納や資料のたたき台づくり、売上の一部業務等、定型作業にかかる時間を減らし、判断や改善に使える時間を増やす動きを進めています。 「AIを使っていいか」ではなく「どう使えば業務が早く・正確になるか」を日常的に試せる環境です。2. 「型を作る側」に回れます 当社は現在IPO準備フェーズにあります。 月次決算の早期化、監査法人・証券会社対応、開示資料の土台づくりなど、上場企業レベルの経理体制を作り上げている段階です。 すでに完成された経理組織に入るのではなく、既存のフローを疑い、自分の専門知識で設計を残せる希少なタイミングです。3. 専門的な判断は、現場に任されます 従業員60名規模で、経理チーム内の技術的な判断(仕訳処理、勘定科目の扱い、資料の作り方など)はCEOや経営陣との距離が近い環境で完結し、社内政治的な多段階承認はほぼありません。 (もちろん、IPO準備の性質上、監査法人・会計事務所・CFO等との確認プロセスは発生します。ただしそれは「事業を前に進めるための必要な確認」であり、社内の縦割りな承認待ちとは別物です。)4. 改善が、そのまま評価につながります IPO準備というフェーズ上、業務改善や効率化は会社にとって直接的なインパクトを持ちます。 「やったことが埋もれる」のではなく、専門性に基づく成果が経営に見える形で還元されやすい環境です。社内利用ツールグループウェア: Google Workspaceコミュニケーション: SlackSFA・CRM: Salesforceナレッジ管理: Notion生成AI: Claude、Gemini、NotionAIバックオフィス: SmartHR、マネーフォワード各種、クラウドサインその他: Zoom、Google Meet 他
経理(スペシャリスト)

経理(メンバー)

RECEPTIONISTについてRECEPTIONISTは、「ビジネスの不条理をなくす。」をミッションに掲げ、ビジネスの出会いを円滑にする各種ソリューションプロダクトを提供しています。クラウド受付システム「RECEPTIONIST」日程調整ツール「調整アポ」会議室予約システム「予約ルームズ」イベント受付システム「招待レセプション」電話応答自動システム「代表電話コネクト」年間約500万人以上にご利用いただいている「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1(※1)を獲得。 サービス継続率99.5%以上(2025年度実績)という圧倒的な顧客満足度で、 確固たる地位を確立しています。企業受付を10年以上経験した橋本真里子(代表取締役CEO)がその課題を解決するために創業した当社は、 働き方が多様化する現代において、アナログで非効率な慣習が残るオフィス業務の生産性向上に貢献し、ITの力で人が真に価値ある仕事に集中できる環境を創出することで、「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。」ことを目指しています。(※1) 引用元:『年平均成長率35%で急増するクラウドiPad無人受付システム市場(ミックITリポート2025年10月号)』(デロイト トーマツ ミック経済研究所調べ)業務内容▶日次業務売上計上業務入出金管理(振込処理、入金確認、消込業務)経費精算のチェックおよび仕訳入力会計ソフトへの入力業務▶月次・四半期業務月次決算(仕訳入力、勘定科目残高確認、資料作成)債権・債務管理(売掛金・買掛金の管理)税理士とのやり取りのサポート各種税金の納付▶年次業務年次決算のサポート(決算書類作成補助、監査対応補助)監査法人対応▶その他社内の経理関連問い合わせ対応業務フロー改善や効率化の提案・実行【変更の範囲:会社の定める業務】「作業をこなす経理」から、「判断・改善する経理」へ仕訳入力や消込作業、月次のとりまとめといった定型業務は、RPAやAIによる自動化がどんどん進んでいる領域です。 これからの経理に求められるのは、そうしたツールを使いこなしながら、その先の判断・改善・仕組みづくりに時間を使えるかどうかです。当社の経理チームでも、生成AIを実際の業務効率化に活用しています。 支払請求書の自動フォルダ格納や資料のたたき台づくり、売上の一部業務等、定型作業にかかる時間を減らし、判断や改善に使える時間を増やす動きを進めています。 「AIを使っていいか」ではなく「どう使えば手が早く・正確になるか」を日常的に試せる環境です。当社は現在IPO準備フェーズにあり、月次決算の早期化や内部統制の整備など、「まだ型ができあがっていない」業務が数多く残っています。 定型作業をシステムやAIに任せて終わりではなく、そのフローそのものを設計する側に回れる、数少ないタイミングです。 経理としての実務経験を、単なる「作業の再現性」ではなく「判断力・改善力」として積み上げていきたい方に向いているポジションです。社内利用ツールグループウェア: Google Workspaceコミュニケーション: SlackSFA・CRM: Salesforceナレッジ管理: Notion生成AI: Claude、Gemini、NotionAIバックオフィス: SmartHR、マネーフォワード各種、クラウドサインその他: Zoom、Google Meet 他
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