ソリューションエンジニア の求人一覧 - 株式会社RECEPTIONIST
28.ソリューションエンジニア
RECEPTIONISTについてRECEPTIONISTは、「ビジネスの不条理をなくす。」をミッションに掲げ、ビジネスの出会いを円滑にする各種ソリューションプロダクトを提供しています。クラウド受付システム「RECEPTIONIST」日程調整ツール「調整アポ」会議室予約システム「予約ルームズ」イベント受付システム「招待レセプション」電話応答自動システム「代表電話コネクト」年間約500万人以上にご利用いただいている「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1(※1)を獲得。
サービス継続率99.5%以上(2025年度実績)という圧倒的な顧客満足度で、
確固たる地位を確立しています。企業受付を10年以上経験した橋本真里子(代表取締役CEO)がその課題を解決するために創業した当社は、
働き方が多様化する現代において、アナログで非効率な慣習が残るオフィス業務の生産性向上に貢献し、ITの力で人が真に価値ある仕事に集中できる環境を創出することで、「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。」ことを目指しています。(※1)
引用元:『年平均成長率35%で急増するクラウドiPad無人受付システム市場(ミックITリポート2025年10月号)』(デロイト トーマツ ミック経済研究所調べ)業務内容ソリューションエンジニアとして以下のような業務を担当していただきます。フィールドセールスが担当している顧客からの技術的な質問への回答や導入に向けた技術課題の解決大型案件やシステム連携案件(例:Microsoft365、入退室管理システムとの連携)の商談支援開発部門との要件すり合わせ導入時の現地での動作確認対応顧客からのセキュリティチェックシート記入依頼への対応新たな機能を活用したPOC案件の提案支援社内での技術知識向上を目的とした教育・啓蒙活動【変更の範囲:会社の定める業務】働く環境としての魅力1.「オフィスDXのアーキテクト」として、商談を技術でリードする大型案件や複雑なシステム連携案件において、技術的な観点から最適なソリューションを設計・提案します。
単なる営業同行ではなく、ソリューションエンジニア自らがフロントに立ち、Microsoft 365やGoogle Workspace等の外部インフラと自社プロダクトを繋ぎ込む、難易度の高い課題解決を主導できます。2.シェアNo.1プロダクトを技術面から磨き上げる「開発との橋渡し」顧客からの要望を単なる「仕様」として伝えるだけでなく、技術的な実現可能性(フィジビリティ)を考慮して要件を整理し、開発部門へ繋ぎます。
現場の声を直接プロダクトの進化に反映させ、シェアNo.1の価値をさらに高めていくダイナミズムを体感できます。3.新機能を用いた「POC(概念実証)」から市場を切り拓く新たな機能を活用したPOC案件の提案支援にも携わります。
まだ世の中にない新しいオフィスの在り方を、技術の力で証明していくプロセスは、プロダクトの未来を自ら創り出すやりがいに満ちています。4.幅広い技術領域と、高度な専門性の習得連携先はグループウェア、入退室管理システム、ネットワーク環境など多岐にわたります。
また、昨今のエンタープライズ領域で必須となる「セキュリティチェック」への対応等を通じ、技術・セキュリティ両面での高い専門性を築くことが可能です。5.技術で組織を強くする「教育・啓蒙活動」社内での技術知識向上を目的とした教育もSEの重要なミッションです。
営業・CSチーム全体の技術リテラシーを底上げし、「技術に強い組織」へと進化させるリーダーシップを発揮いただけます。ソリューションエンジニア・開発環境「技術による提案」を重視する組織文化営業部門と密に連携しつつ、SEが率先してソリューションを構想し、顧客へ提案できる環境です。
「言われたものを作る・設定する」のではなく、技術を武器に顧客のDX戦略をリードする姿勢が尊重されます。エンタープライズ水準のシステム連携・検証環境Microsoft 365(Outlook/Azure AD)、Google Workspace、各種入退室管理ハードウェア等、企業の基幹インフラとの高度な連携を検証・実行します。
自社開発ならではのスピード感で、外部連携の最適解を追求できる環境です。主要ビジネスインフラとの高度な連携・検証環境Microsoft 365(Outlook)、Google Workspace、Slack、Microsoft Teamsなど、企業の基幹となる外部システムとの高度な連携仕様に精通できます。
SaaSのプロフェッショナルとして、ITリテラシーを一段引き上げるテクニカルな専門性を築くことが可能です。フラットかつプロフェッショナルな組織20代〜30代が中心。技術的な正しさと顧客体験を両立させるため、役職に関わらずフラットに議論し、改善を積み上げる文化があります。
経営層とも近い距離で、技術面から事業成長を支える手応えがあります。配属先情報ソリューションエンジニアチームは現在4名。
20代〜30代の若手・中堅メンバーが中心となって活躍しています。
男女問わず、それぞれの専門性を活かしながら、営業・開発の両部門とフラットに連携し、事業成長の核となる「技術提案」を担っています。このチームで働く魅力一人ひとりの裁量が大きく、意思決定がスピーディー少数精鋭のため、一人が担当する領域が広く、自分の意見がダイレクトにプロジェクトやプロダクトに反映されます。技術×ビジネスのハイブリッドな視点技術的な知見を深めるだけでなく、顧客の経営課題やDX戦略に触れる機会が多く、ビジネススキルも同時に磨ける環境です。心理的安全性の高いコミュニケーション20代〜30代が中心の活気ある組織で、複雑な技術課題に対してもチーム内で活発に議論し、支え合いながら解決を目指す文化があります。社内利用ツールグループウェア: Google Workspaceコミュニケーション: SlackSFA・CRM: Salesforceナレッジ管理: Confluence生成AI: Claude、Geminiバックオフィス: SmartHR、マネーフォワード各種、クラウドサインその他: Zoom、Google Meet
他