RetailAI_メディアプロダクト部門 の求人一覧 - トライアルテクノロジーグループ
RetailAI【東京・福岡】Tech Lead(PM+Architect)(店内サイネージ開発領域)
【会社概要】
【流通の「ムダ・ムラ・ムリ」をなくし、世界の小売を再定義する】
株式会社Retail AIは、売上高1.2兆円・全国611店舗を展開するトライアルグループ発のテクノロジーカンパニーです。
世界初のスマートカート「Skip Cart®」や、297億件以上のID-POSデータを処理する分析基盤「MD-Link」など、リアル店舗とデジタルを融合させた「Smart Store Technology」を開発。
2025年からは西友グループも参画し、日本の流通構造そのものを変革するフェーズに突入しています。【採用背景】
インストアサイネージ(ISS)は、配信制御・マルチテナント対応・外部広告連携など、STB/Backend/Frontendが複雑に絡み合うプロダクトへと拡大しています。事業成長に伴う技術的意思決定の重要性が増す中、PdMと連携しながら仕様検討からアーキテクチャ設計、開発推進までを一貫してリードできるTech Leadを新たにお迎えすることになりました。【与える役割】
STB/Backend/Frontendを横断し、配信制御・マルチテナント・外部広告連携等のアーキテクチャ設計から、要件整理・仕様検討・技術選定・開発推進・品質運用を考慮した技術的意思決定までを担う開発推進リード。【業務内容】
◆(雇い入れ直後)・STB/Backend/Frontend横断での技術整理・推進
・配信制御・マルチテナント・外部広告連携等のアーキテクチャ設計
・PdMと連携した仕様検討・要件整理
・開発計画・技術課題・リスク管理・開発推進
・分析・レポート/データ活用/外部システム連携等の設計方針策定
・品質・運用を考慮した技術的意思決定◆(変更の範囲)・会社内の全ての業務のうち、会社が指示する一切の業務【選考フロー】
書類選考 ➔ 1次面接 ➔ 2次面接 ➔ 最終面接 ➔ オファー面談(WEB実施)※ 面接は原則オンラインで実施いたします(最終面接のみ対面となる場合がございます)。
※ 相互理解を深く進めるため、状況やポジションに応じて面接回数が変動(4〜5回となる)する場合がございます。
※ 選考の後半フェーズにて、リファレンスチェックのご協力をお願いしております。
RetailAI【東京】Product Manager(MD-Link領域)
【会社概要】
株式会社Retail AIは、全国に611店舗を展開し、売上高1.2兆円を誇るトライアルグループ発のリテールテック企業です。自社開発のスマートカート「SkipCart®」やAIカメラ、棚割システムなどを通じて、小売・流通の現場課題をテクノロジーで解決しています。
現在は、西友のグループジョインを契機とした共同プロジェクトに加え、大手企業との戦略的アライアンスを加速。「次世代型スマートストアの共同プロジェクト」などを通じて、小売業界の新しい標準づくりをリードする急拡大フェーズに突入しています。
【募集背景】
当社の中核プロダクトである、メーカー・小売向けの購買情報分析ツール「MD-Link」は、特許取得済みの高速処理エンジンを武器に、すでに270社以上の企業に導入され急成長を続けています(297億件超のID-POSデータを保有)。
MD-Linkに加え、データ処理基盤「e³-SMART」やリテールメディア、インストアサイネージなど、複数のプロダクトが同時多発的に立ち上がっているフェーズにあり、各プロダクトの戦略・ロードマップを束ね、ポートフォリオ全体の価値最大化にコミットするGroup Product Managerを新たにお迎えすることになりました。
【与える役割】
複数プロダクトを束ねるGroup Product Managerとして、各プロダクト(特にデータProduct)の戦略立案・ロードマップ策定をリードし、立ち上げ済みのプロダクトを1→10→100へ拡大していただきます。Product Managerチームのマネジメント・育成を担い、事業戦略とプロダクト戦略を接続し、ポートフォリオ全体の価値最大化(収益・ROI)に責任を持ちます。
【業務内容】
◆(雇い入れ直後)
■プロダクト戦略(複数プロダクト/データProduct中心)
└全社戦略・事業環境を踏まえた各プロダクトの戦略立案・ロードマップ策定
└立ち上げ済みプロダクトの1→10→100への拡大(グロース)
└プロダクトポートフォリオの管理と戦略的価値の最大化
■ビジネスモデル・収益/ROI管理
└各プロダクトのビジネスモデル・サービスプラン定義、収益・ROIの最適化
■Product Managerのマネジメント
└複数PMのマネジメント・育成・採用、目標設定・評価
└プロダクトマネジメントの標準化・品質向上
■組織・ステークホルダー
└経営陣・営業・マーケ・CS・エンジニアリングとの協力体制の構築
└社内外ステークホルダーのマネジメント
◆(変更の範囲)
・会社内の全ての業務のうち、会社が指示する一切の業務
【選考フロー】
書類選考 ➔ 1次面接 ➔ 2次面接 ➔ 最終面接 ➔ オファー面談(WEB実施)
※ 面接は原則オンラインで実施いたします(最終面接のみ対面となる場合がございます)。
※ 相互理解を深く進めるため、状況やポジションに応じて面接回数が変動(4〜5回となる)する場合がございます。
※ 選考の後半フェーズにて、リファレンスチェックのご協力をお願いしております。
RetailAI【東京】STB Engineer(店内サイネージ開発領域)
【会社概要】
【流通の「ムダ・ムラ・ムリ」をなくし、世界の小売を再定義する】
株式会社Retail AIは、売上高1.2兆円・全国611店舗を展開するトライアルグループ発のテクノロジーカンパニーです。
世界初のスマートカート「Skip Cart®」や、297億件以上のID-POSデータを処理する分析基盤「MD-Link」など、リアル店舗とデジタルを融合させた「Smart Store Technology」を開発。
2025年からは西友グループも参画し、日本の流通構造そのものを変革するフェーズに突入しています。【インストアサイネージ(ISS)とは】
店舗内のデジタルサイネージを通じて、消費者には最適な購買情報を、メーカーには販促の最適化を、小売にはカテゴリー成長をもたらす「三方よし」のリテールメディアプロダクトです。
トライアルグループ全国の店舗網に広がるサイネージネットワークと、会員基盤・ID-POSデータを掛け合わせることで、広告配信と実際の購買行動を結びつけた効果測定を実現しています。
配信制御・マルチテナント対応・外部広告連携など、現場の店舗運用に根差しながら、AI活用や1stパーティデータの深化を通じて広告収益の最大化を目指す、拡張フェーズにあるプロダクトです。【与える役割】
Rustを用いたSTBアプリケーション開発(Raspberry Pi制御・配信機能・OTA・動画再生制御等)。デバイスとクラウド双方を考慮した、In-Store Signageのプラットフォーム開発を担っていただきます。【業務内容】
◆(雇い入れ直後)・Rustを用いたSTBアプリケーション開発
・Raspberry Pi向け制御・配信機能開発
・OTAアップデート機能開発
・動画再生制御・配信同期
・ネットワーク・障害復旧設計
・Backend連携・配信基盤連携◆(変更の範囲)・会社内の全ての業務のうち、会社が指示する一切の業務プライバシーポリシー
[https://www.retail-ai.jp/Privacy/]【選考フロー】
書類選考 ➔ 1次面接 ➔ 2次面接 ➔ 最終面接 ➔ オファー面談(WEB実施)※ 面接は原則オンラインで実施いたします(最終面接のみ対面となる場合がございます)。
※ 相互理解を深く進めるため、状況やポジションに応じて面接回数が変動(4〜5回となる)する場合がございます。
※ 選考の後半フェーズにて、リファレンスチェックのご協力をお願いしております。