02. プロダクト の求人一覧 - 株式会社プロダクトフォース
B01. 一人目プロダクトデザイナー / インタビュープロダクト【正社員】
【プロダクトフォースについて】
プロダクトフォースは「プロダクトの力で、社会を変える」をビジョンに掲げ、社会に価値あるプロダクトが生み出されるためのインフラを作っています。
まずは誰もが手軽にリサーチを行える世界”リサーチの民主化”を実現し、「ユーザー中心のプロダクトづくりを、当たり前に」にしたいと考えています。そのために開発・提供しているのが、セルフでリサーチを行える国内最大級のダイレクトリサーチプラットフォーム「ユニーリサーチ」です。
・創業3年で利用企業数は4,000社、ユーザーリサーチ件数 9.5万件に達する急成長サービスを正社員18名体制で実現
・社会に優れたプロダクトが生み出され続けるためのインフラを目指すユニークで社会貢献性の高い事業を展開
・プロダクト価値・体験に強いこだわりを持ちB2Bで「Product-Led Growth」を実現している数少ないスタートアップ
【募集背景】
ユーザーリサーチは定量、定性の中にも様々な手法があり、私たちはこれらを総合的に実施できる複数のプロダクトを同時並行で展開しています。
これまでは優先順位を付けて各プロダクトに開発リソースを配分をしていましたが、事業成長スピードを加速させるため、今後は複数プロダクトのグロースを同時並行で進める体制を整えるべく、プロダクトデザインをリードいただける方を募集いたします。
【業務内容】
主要プロダクトのリードデザイナーとして、インタビューマッチングプラットフォームの機能開発、体験設計を推進いただきます。
プロダクト価値やユーザー体験が事業成長に非常に重要になるため、チーム全員がユーザーの一次情報やドメイン知識について学び、「Why・What」など上流から意思決定に関与することを重視します。
インタビュープロダクトのtoC側、toB側のどちらかを専任でリードいただけるプロダクトデザイナーを募集しています。
- ドメイン知識の学習および社内ナレッジ化
- プロダクトの利用データ、リサーチを通したユーザー情報の把握
- チームでの議論を通じた顧客理解、解決すべき課題の特定・優先順位付け
- 顧客に質の高い価値をより早く届けるための、開発プロセス・チーム運営の改善
- ユーザー課題解決とビジネス成長を実現するUI/UXの設計
- デザイナーの視点からユーザー体験・KPIを改善する施策の検討
- 生成AIを用いたデザインプロセスの高度化
- デザインシステムの構築・運用
【使用ツール】
- デザイン:Figma
- コミュニケーション:Slack、Notion
- 生成AI:Claude、OpenAI、Gemini
【魅力】
・プロダクトの一人目デザイナーとしてプロダクトの成長に向き合える
・AIを活用したデザインプロセスの高度化を積極的に推進できる
【選考プロセス】
ポートフォリオ選考 → 面接2〜3回 → オファー面談
【参考資料】
・会社紹介資料
https://speakerdeck.com/productforce/productforce-company-deck
・PIVOT配信動画
https://youtu.be/Tn3ugyf7XBQ?si=PaQc1Dc3GU08ylge
B04. プロダクトエンジニア / 新規LLMプロダクト【正社員】
【プロダクトフォースについて】
プロダクトフォースは「プロダクトの力で、社会を変える」をビジョンに掲げ、社会に価値あるプロダクトが生み出されるためのインフラを作っています。
まずは誰もが手軽にリサーチを行える世界”リサーチの民主化”を実現し、「ユーザー中心のプロダクトづくりを、当たり前に」にしたいと考えています。そのために開発・提供しているのが、セルフでリサーチを行える国内最大級のダイレクトリサーチプラットフォーム「ユニーリサーチ」です。
・創業3年で利用企業数は4,000社、ユーザーリサーチ件数 9.5万件に達する急成長サービスを正社員18名体制で実現
・社会に優れたプロダクトが生み出され続けるためのインフラを目指すユニークで社会貢献性の高い事業を展開
・プロダクト価値・体験に強いこだわりを持ちB2Bで「Product-Led Growth」を実現している数少ないスタートアップ
【募集背景】
近年、商品やサービスが高度化・多様化する中で、ユーザーの本音やインサイトを深く理解するための「インタビュー調査」の重要性が高まっています。
しかし、従来のインタビュー調査は、専門スキルを持つインタビュアーの確保や、調査設計から分析までに数週間を要するリードタイム、高額な調査費用といった点に課題があり、実施できる企業や調査規模が限られていました。
この課題を解決するため、AIがインタビュアーとなり、調査設計・実査・分析までを自動化する新プロダクト「ユニーリサーチ AIインタビュー」の開発を進めています。
・サービスサイト
https://unii-research.com/business/ai-interview/
・日経電子版のリリース記事
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC021W30S6A300C2000000/
本プロダクトは、従来6週間程度かかっていた調査プロセスを最短当日で完了し、調査工数を90%以上削減することを目指しています。
2026年7月にリリースしたばかりですが、既に数十社にて利用が開始、売上も立ち始めており、PMFに向けてプロダクト開発をリードいただけるエンジニアを募集します。
【業務内容】
「ユニーリサーチ AIインタビュー」のプロダクトエンジニアとして、フロントからバックエンドまで各機能の開発を自律的に推進いただきます。設計から分析まで業務フロー全体を自動化するため、提供する機能の範囲が広く、その大部分にLLMの活用が求められます。
早期のPMF・グロースを実現するため、CEOを中心とした少数精鋭のチームに所属し、ユーザー体験の設計や仕様検討など、プロダクトの側面でも事業成長をリードいただきます。
なお、新規事業開発を担当するインキュベーション部に所属し、状況に応じて0→1での新規事業立ち上げにもアサインする可能性があります。
- LLMプロダクトの設計・開発
- PMFに向けた機能価値・体験の仮説検証
- 新機能の設計・提案~実装~リリース
- 既存機能のUI/UXの改善
- 既存コードのリファクタリング・パフォーマンスチューニングなど
- CICDの設計運用
【開発環境】
・言語
- TypeScript
・フロントエンド
- React(Next.js)、Tailwind CSS
・サーバーサイド
- GraphQL、NestJS
・インフラ、DB
- GCP(Cloud Run、Cloud SQL、Cloud Pub/Sub)、PostgreSQL
- Terraform、GitHub Actions
・データ
- BigQuery
・LLM
- Gemini、Claude、OpenAI
・その他ツール
- Git、Docker
【魅力】
- LLMをコアとする新規プロダクトの立ち上げ 〜 グロースまで推進できる
- インタビュー調査の設計・実施・分析など、業務フロー全体を自動化する難易度の高いプロダクト開発に挑戦できる
【選考プロセス】
書類選考→面接2〜3回→オファー面談
【参考資料】
・会社紹介資料
https://speakerdeck.com/productforce/productforce-company-deck
・PIVOT配信動画
https://youtu.be/Tn3ugyf7XBQ?si=PaQc1Dc3GU08ylge
B05. 一人目プロダクトマネージャー / 新規LLMプロダクト【正社員】
【プロダクトフォースについて】
プロダクトフォースは「プロダクトの力で、社会を変える」をビジョンに掲げ、社会に価値あるプロダクトが生み出されるためのインフラを作っています。
まずは誰もが手軽にリサーチを行える世界”リサーチの民主化”を実現し、「ユーザー中心のプロダクトづくりを、当たり前に」にしたいと考えています。そのために開発・提供しているのが、セルフでリサーチを行える国内最大級のダイレクトリサーチプラットフォーム「ユニーリサーチ」です。
・創業3年で利用企業数は4,000社、インタビューのマッチング数は8.6万件に達する急成長サービスを正社員18名体制で実現
・社会に優れたプロダクトが生み出され続けるためのインフラを目指すユニークで社会貢献性の高い事業を展開
・プロダクト価値・体験に強いこだわりを持ちB2Bで「Product-Led Growth」を実現している数少ないスタートアップ
【募集背景】
近年、商品やサービスが高度化・多様化する中で、ユーザーの本音やインサイトを深く理解するための「インタビュー調査」の重要性が高まっています。
しかし、従来のインタビュー調査は、専門スキルを持つインタビュアーの確保や、調査設計から分析までに数週間を要するリードタイム、高額な調査費用といった点に課題があり、実施できる企業や調査規模が限られていました。
この課題を解決するため、AIがインタビュアーとなり、調査設計・実査・分析までを自動化する新プロダクト「ユニーリサーチ AIインタビュー」の開発を進めています。
・サービスサイト
https://unii-research.com/business/ai-interview/
・日経電子版のリリース記事
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC021W30S6A300C2000000/
本プロダクトは、従来6週間程度かかっていた調査プロセスを最短当日で完了し、調査工数を90%以上削減することを目指しています。
2026年7月にリリースしたばかりですが、既に数十社にて利用が開始、売上も立ち始めており、CEOから引き継いでPMF 〜 グロースをリードいただけるプロダクトマネージャーを募集いたします。
【業務内容】
「ユニーリサーチ AIインタビュー」のプロダクトマネージャーとして、プロダクトに責任を持ち、少数精鋭のチームを率いて、PMF 〜 グロースまで推進いただきます。最初はCEOと一緒に動きながら、徐々に役割を引き継いでいただき、その後自走いただきます。
- プロダクトビジョン・ロードマップの策定
- 利用データ・ユーザーリサーチ・ビジネス部門との連携を通じたユーザー情報の把握
- チームでの議論を通じた顧客理解、解決すべき課題の特定・優先順位付け
- エンジニア・デザイナーと連携したプロダクト企画・開発推進
- 営業・マーケティングと連携したGo-To-Market戦略の立案・推進
- 営業と連携した顧客への提案・導入推進
- 顧客に質の高い価値をより早く届けるための、開発プロセス・チーム運営の改善
【魅力】
- 新規事業・プロダクト立ち上げのPdMとしてPMF〜グロースまで推進できる
- 経営直下で裁量高く戦略立案から実行まで推進できる
【選考プロセス】
書類選考 → 面接2〜3回 → オファー面談
【参考資料】
・会社紹介資料
https://speakerdeck.com/productforce/productforce-company-deck
・PIVOT配信動画
https://youtu.be/Tn3ugyf7XBQ?si=PaQc1Dc3GU08ylge
B09. 一人目プロダクトエンジニア / toCプロダクト【正社員】
【プロダクトフォースについて】
プロダクトフォースは「プロダクトの力で、社会を変える」をビジョンに掲げ、社会に価値あるプロダクトが生み出されるためのインフラを作っています。
まずは誰もが手軽にリサーチを行える世界”リサーチの民主化”を実現し、「ユーザー中心のプロダクトづくりを、当たり前に」にしたいと考えています。そのために開発・提供しているのが、セルフでリサーチを行える国内最大級のダイレクトリサーチプラットフォーム「ユニーリサーチ」です。
・創業3年で利用企業数は4,000社、実施されたユーザーリサーチ件数 9.5万件に達する急成長サービスを正社員18名体制で実現
・社会に優れたプロダクトが生み出され続けるためのインフラを目指すユニークで社会貢献性の高い事業を展開
・プロダクト価値・体験に強いこだわりを持ちB2Bで「Product-Led Growth」を実現している数少ないスタートアップ
【募集背景】
創業事業であるユーザーインタビューのマッチングプロダクトにおいて、10万人程度の登録者を抱えるサポーター(調査協力者)向けプロダクトのグロースを担う新たな部署を立ち上げます。
これまでインタビュープロダクトでは、企業向けの機能開発や体験改善を中心に多くの開発テーマに取り組んできた一方で、サポーター向けプロダクトには十分な開発リソースを割くことができていませんでした。
一方で、企業とサポーターをつなぐマッチングプラットフォームとしてさらに成長していくためには、企業側だけでなく、サポーターにとっても使いやすく、継続的に利用したくなる体験をつくり、双方を成長させていくことが非常に重要です。
そこで今回、サポーター向けプロダクトに責任を持つチームを新設し、機能開発やユーザー体験の改善を本格化します。
サポーターのMAU拡大や継続率の向上、企業とのマッチング率向上などを通じて、ユニーリサーチのマッチングプラットフォーム全体の成長を目指します。
【業務内容】
サポーターチームにおける一人目のプロダクトエンジニアとして、フロントからバックエンドまで各機能の開発を自律的に推進いただきます。プロダクト価値やユーザー体験が事業成長に非常に重要になるため、チーム全員がユーザーの一次情報やドメイン知識について学び、「Why・What」など上流から意思決定に関与することを重視します。
- ドメイン知識の学習および社内ナレッジ化
- プロダクトの利用データ、リサーチを通したユーザー情報の把握
- チームでの議論を通じた顧客理解、解決すべき課題の特定・優先順位付け
- 顧客に質の高い価値をより早く届けるための、開発プロセス・チーム運営の改善
- 新機能の設計・提案~実装~リリース、既存機能の改善
- 既存コードのリファクタリング・パフォーマンスチューニング
- 事業スケーリングに必要な技術の見直し、リアーキテクチャの検討
【開発環境】
・言語
- TypeScript
・フロントエンド
- React(Next.js)、Tailwind CSS
・サーバーサイド
- GraphQL、NestJS
・インフラ、DB
- GCP(Cloud Run、Cloud SQL、Cloud Pub/Sub)、PostgreSQL
- Terraform、GitHub Actions
・データ
- BigQuery
・LLM
- Gemini、Claude、OpenAI
・その他ツール
- Git、Docker
【魅力】
- プロダクトチームの立ち上げから携われる
- Whyの段階から関与し、プロダクト価値の最大化に向き合える
【選考プロセス】
書類選考→面接2〜3回→オファー面談
【参考資料】
・会社紹介資料
https://speakerdeck.com/productforce/productforce-company-deck
・PIVOT配信動画
https://youtu.be/Tn3ugyf7XBQ?si=PaQc1Dc3GU08ylge
B10. 一人目プロダクトマネージャー / toCプロダクト【正社員】
【プロダクトフォースについて】
プロダクトフォースは「プロダクトの力で、社会を変える」をビジョンに掲げ、社会に価値あるプロダクトが生み出されるためのインフラを作っています。
まずは誰もが手軽にリサーチを行える世界”リサーチの民主化”を実現し、「ユーザー中心のプロダクトづくりを、当たり前に」にしたいと考えています。そのために開発・提供しているのが、セルフでリサーチを行える国内最大級のダイレクトリサーチプラットフォーム「ユニーリサーチ」です。
・創業3年で利用企業数は4,000社、実施されたユーザーリサーチ件数 9.5万件に達する急成長サービスを正社員18名体制で実現
・社会に優れたプロダクトが生み出され続けるためのインフラを目指すユニークで社会貢献性の高い事業を展開
・プロダクト価値・体験に強いこだわりを持ちB2Bで「Product-Led Growth」を実現している数少ないスタートアップ
【募集背景】
創業事業であるユーザーインタビューのマッチングプロダクトにおいて、10万人程度の登録者を抱えるサポーター(調査協力者)向けプロダクトのグロースを担う新たな部署を立ち上げます。
これまでインタビュープロダクトでは、企業向けの機能開発や体験改善を中心に多くの開発テーマに取り組んできた一方で、サポーター向けプロダクトには十分な開発リソースを割くことができていませんでした。
一方で、企業とサポーターをつなぐマッチングプラットフォームとしてさらに成長していくためには、企業側だけでなく、サポーターにとっても使いやすく、継続的に利用したくなる体験をつくり、双方を成長させていくことが非常に重要です。
そこで今回、サポーター向けプロダクトに責任を持つチームを新設し、機能開発やユーザー体験の改善を本格化します。
サポーターのMAU拡大や継続率の向上、企業とのマッチング率向上などを通じて、ユニーリサーチのマッチングプラットフォーム全体の成長を目指します。
【業務内容】
サポーターチームにおける一人目のプロダクトマネージャーとして、プロダクトビジョンやロードマップの策定から、プロダクトの企画・開発・リリース、その後の改善までを一貫して推進いただきます。
プロダクト価値やユーザー体験が事業成長に直結するため、PdMだけで「Why・What」を決めるのではなく、エンジニアやデザイナーなど他職種を上流から巻き込み、それぞれの視点を活かしながらチームでより良い価値を生み出すことを重視しています。
そのため、ユーザーの一次情報や利用データ、ドメイン知識をチームで継続的に学び、顧客視点で議論・意思決定できる状態をつくることも、一人目のPdMに期待する重要な役割です。
- プロダクトビジョン・ロードマップの策定
- NSM / KPIの設計および改善施策の推進
- エンジニア・デザイナーと連携したプロダクト企画・開発推進
- ドメイン知識の学習および社内ナレッジ化
- 利用データ・ユーザーリサーチ・ビジネス部門との連携を通じたユーザー情報の把握
- チームでの議論を通じた顧客理解、解決すべき課題の特定・優先順位付け
- 顧客に質の高い価値をより早く届けるための、開発プロセス・チーム運営の改善
- マーケティングと連携したグロース施策の企画・推進
【開発環境】
・言語
- TypeScript
・フロントエンド
- React(Next.js)、Tailwind CSS
・サーバーサイド
- GraphQL、NestJS
・インフラ、DB
- GCP(Cloud Run、Cloud SQL、Cloud Pub/Sub)、PostgreSQL
- Terraform、GitHub Actions
・データ
- BigQuery
・LLM
- Gemini、Claude、OpenAI
・その他ツール
- Git、Docker
【魅力】
- プロダクトチームの立ち上げから携われる
- 経営直下で裁量高く戦略立案から実行まで推進できる
【選考プロセス】
書類選考→面接2〜3回→オファー面談
【参考資料】
・会社紹介資料
https://speakerdeck.com/productforce/productforce-company-deck
・PIVOT配信動画
https://youtu.be/Tn3ugyf7XBQ?si=PaQc1Dc3GU08ylge