11.開発部 の求人一覧 - 株式会社Helpfeel
600|プロダクトエンジニア(開発部)
特許技術「意図予測検索」を核にしたAIナレッジ基盤を、企画からフロントエンド・バックエンドまで一貫して開発するポジションです
【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【このポジションについて】こちらのポジションでは、Helpfeelのエンジニアとして下記の業務をお任せします。
成長期のプロダクトにおいて、設計から実装まで幅広く関わりながらプロダクトの進化を共に推進してくださるエンジニアの方を募集しています。
また、本ポジションでは将来的にチームマネジメントを担うマネージャー候補としてのキャリアを志向される方に加え、特定領域の技術的専門性を高めながらプロダクト開発をリードしていきたい方も歓迎しています。
ご志向や強みに応じて、技術スペシャリスト/マネジメントの双方のキャリアを描いていただける環境です。【業務内容】・弊社が開発・運営するSaaSサービスHelpfeelの開発
・セールスやカスタマーサクセスと連携しながら、必要な機能を立案および実装
・フロントエンドとバックエンド両方での開発
新機能の提案や企画、実装、統計処理や分析など多岐にわたります。【プロダクトの技術要素】・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
・開発支援: ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・GitHub Actions
・Datadog
・Sentry
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
601|AIオペレーションマネージャー(開発部)
社内で進む生成AI活用を構造化・展開し、個人の活用を組織の仕組みに変える推進役です
【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【このポジションについて】Helpfeelは、生成AIの活用を単なる業務効率化ではなく、競争優位そのものと捉え、プロダクト・開発・ビジネス・コーポレートの各領域で先進的な取り組みを続けてきました。すでに社内では、
・自社製品への生成AI機能の継続的な組み込み
・開発部におけるバイブコーディングや開発AIエージェントの活用
・ビジネス・コーポレート部門での ChatGPT / Gemini 等の高度な業務活用
といった施策がトップダウン・ボトムアップの両面で自然に進んでいる状態です。本ポジションは、こうした土台の上にあるAI活用をさらに引き上げ、知見を組織能力へと昇華し、組織の加速を目指す業務を担っていただくものです。【業務内容】AIオペレーションマネージャーとして、すでに進んでいるAI活用を前提に、そのレベルをもう一段引き上げる役割を担っていただきます。▼主な業務内容
・社内で生まれている高度な生成AI活用事例の構造化・言語化
・優れたAI活用を、他部門へ再現・展開できる形へ昇華
・生成AI/AI支援SaaSの追加導入・統合・最適化
・新しいAI活用ユースケースの探索・企画・実験
・AI活用を前提としたルール・ガイドラインの高度化
※ 活用を制限するためではなく、「安心して攻める」ための設計
・中級者〜上級者向けの実践的な社内ワークショップや講習の企画・実施
・各部門と連携したPoC・試行的取り組みの伴走「教える役割」ではなく、一緒に試し、考え、発明する立場を期待しています。【プロダクトの技術要素】・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
・開発支援: ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・GitHub Actions
・Datadog
・Sentry
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
602|スケーラビリティエンジニア(SRE)(開発部)
メトリクスとアラートから将来のボトルネックを見つけ、アプリケーション開発と性能改善の両面でHelpfeelの安定稼働を支えるポジションです
【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【このポジションについて】今回ご案内するポジションは、Helpfeelのスケーラビリティエンジニアとしての業務をお任せします。エンタープライズのお客様に安心してご利用いただくため、SLOの設定や監視・アラートの設計を強化し、安定稼働を確かなものにしていきたいと考えています。弊社はインフラにPaaSを積極的に活用しており、PaaSで実装したアプリケーションは、アプリケーションのコード自体がインフラです。そのため、サービス成長に伴う将来的なアクセス増加に備えて準備しつつ、アプリケーション側の改善とインフラ構成・設計を同等に考え、柔軟に対処していけるアプリケーション開発者を求めています。
業務の流れとしてはまず、通常のWebアプリケーションエンジニアとして開発に従事いただき、同時に、スケーラビリティを確保する活動をしていただく予定です。具体的にはDBやアプリケーションサーバー、クラウドインフラのメトリクスやアラートを見て、将来的なボトルネックを想像をすることや、DBやアプリケーション、クラウドインフラへの関心を持ち、未来に備えた調査・学習をしていただきます。
※別事業であるGyazoとHelpfeel Cosenseでは、上記のような業務をやってるメンバーがおり、今回Helpfeelでも募集をすることになりました。【具体的な業務内容】①WebアプリケーションエンジニアとしてのHelpfeelの開発
平常時に、半分程度のリソースを他のエンジニアと同様にHelpfeelの開発に従事いただきます。自ら開発する事を通してHelpfeelのシステム構成の土地勘を獲得していただくのが目的です。②スケーラビリティエンジニアとしての開発/提案
残り半分程度のリソースでスケーラビリティを維持する業務に従事していただきます。急にアクセス数が3倍になった場合でも、サーバーの台数を3倍にすれば対処できる状態を維持できるのが目安です。全ての性能改善業務を1人で完遂する必要はありません。まずは監視・アラートの仕組みを設計・改善し、メトリクスやアラートから将来的な危機を察知・リストアップし、開発チーム内で共有する、第一声を上げる役割を期待しています。 危機を共有した後は、その機能を実装したエンジニアと協力してシステムを改良していただきます。(なお、弊社には自分の開発した機能についての責任感が強いエンジニアが多く在籍しているため、協力を得ながら推進することができると考えております。)③その他
その他下記の業務にも従事いただきます。
・CI&CD環境の維持・改善
・適切な範囲のテスト網羅
・実行時エラーなどのアラート割れ窓の改善
・サーバーやライブラリのバージョン更新
・繰り返し発生する運用作業のスクリプト化・自動化(トイルの削減)【これまでのスケーラビリティへの取り組み】▍Gyazo
・アクセス増加に伴うアップロードサーバーの性能不足により、RubyからGolangに書き換え
・配信のコスト過多によりCloudflareと契約しつつ適切な設定を模索
・MongoDBのI/O性能に限界を迎えLocal SSDを採用、現在はGCPに移行済
・GCE上でのOSやプログラム言語ランタイムのバージョンアップの工数がかかっていたためDocker化してアプリケーション開発側に集約▍Helpfeel Cosense
・インクリメンタルサーチの実装により、WebWorkerを使ってクライアント側で検索する事で、サーバーリソースをほぼ使わない構成に変更
・巨大なJSON文字列を返しているAPIが重いことを受け、API分割/ソート処理をクライアント側に移植/JSONをブロック単位で生成して返す事でメモリ使用量を安定化
・socket.ioの接続数問題に対して、サーバーを増やさずクライアント側で賢く切断処理して接続数を節約▍Helpfeel
・数GBのデータを頻繁にHTTP経由でHelpfeel Cosenseと同期する必要が発生し、差分取得できる専用APIをHelpfeel Cosenseに実装。JSON Linesをstream送信
・外部のデータクローリングが多くの時間を要する上に安定しなかったため、クローリングのアプリケーションコードを改善
・顧客数の増加に伴いAPIリクエストが急増したことを受け、特定のAPIエンドポイントがボトルネックになっていることを特定。オブジェクトストレージに置いたJSONファイルを直接クライアントに配信する方式に変更【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
604|プロダクトセキュリティエンジニア(PSIRT)(開発部)
脆弱性管理・監査ログ・セキュアコーディングまで、エンタープライズ水準のプロダクトセキュリティを専任で担うポジションです
【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【募集背景】・エンタープライズ顧客の拡大に伴い、主力プロダクト「Helpfeel」を中心に、プロダクトセキュリティを専任で担うセキュリティエンジニアを募集します。問題を指摘するだけでなく、防御の体制を主体的につくっていただくことを期待しています。
・脆弱性管理、セキュリティレビュー、プロダクトに関するセキュリティインシデント対応体制の整備、開発チームへのセキュリティ支援を通じて、エンタープライズ顧客が求めるセキュリティ水準の達成・維持を推進していただきます。
・将来的には、PSIRT体制の構築やプロダクトセキュリティ領域のリードにも関わっていただくことを期待しています。
・また、ご本人の志向やこれまでのご経験に応じて、将来的にはプロダクトセキュリティ領域のマネジメントやチームづくりをお任せする可能性もあります。【業務内容】■プロダクトセキュリティ / PSIRTの強化
・Helpfeelプロダクトのセキュリティ設計レビューおよび脆弱性評価
・監査ログ機能の設計・実装支援
・イベント記録、不変性、検索・エクスポート機能など
・SAST / DAST等のセキュリティテストのCI/CDパイプラインへの組み込み
・サードパーティライブラリ・依存関係の脆弱性管理
・ログの集約や侵入検知など、防御策(SIEM・IDS・XDR等)の導入・推進(コーポレートITや開発チームと連携)
■セキュリティ基準の策定・運用
・EnterpriseReady基準(Product Security、Audit Log等)に基づくプロダクト品質の評価・向上
・エンタープライズ営業におけるセキュリティチェックシート対応・顧客折衝支援
・定期的な脆弱性診断・ペネトレーションテストや、新たなセキュリティ監査項目への対応における窓口・推進
■開発組織全体のセキュリティ底上げ
・セキュアコーディングガイドラインの策定と開発チームへの浸透
・コードレビューにおけるセキュリティ観点の強化
・開発者向けセキュリティ啓発・トレーニングの実施【将来的にお任せしたい業務】・プロダクトに関するインシデント対応体制の構築・運用(検知・対応・再発防止)
・ペネトレーションテストの計画・実施・改善サイクルの確立
・セキュリティチームの立ち上げとメンバー育成【技術スタック】・言語:TypeScript / Node.js / Python
・フロントエンド:React
・インフラ:Heroku / Google Cloud
・CI/CD:GitHub Actions
・セキュリティ:SonarCloud(SAST)/ ZAP(DAST)
・開発管理:GitHub / Cosense / Slack【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
608|シニアプロダクトエンジニア(開発部)
AIナレッジ基盤「Helpfeel」の技術選定・アーキテクチャ設計を担い、開発チームを技術でリードする役割です
【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【このポジションについて】こちらのポジションは、Helpfeelのシニアプロダクトエンジニアとして下記の業務をお任せします。プロダクトの成長を支える社員エンジニアとして設計から実装までリードしてくださる方とご一緒したいと考えております。【業務内容】・他のエンジニア/PdMと協力し、相互依存のある課題を解決しチーム・プロダクトに貢献
・技術選定やアーキテクチャ設計などの技術的意思決定とそこに至る合意形成
・コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成
・チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション【プロダクトの技術要素】・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
・開発支援: ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・CircleCI
・Autify
・Datadog
・Sentry
・Logentries
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
609|シニア検索エンジニア(開発部)
特許技術「意図予測検索」の精度を、評価とチューニングで高める役割です
【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など企業や組織のAI活用を支える“情報インフラ”構築支援するプロダクトの開発・提供しています。Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【このポジションについて】Helpfeelは独自の検索技術を開発しており、より精度を高めるために検索エンジニアを募集いたします。
独自アルゴリズムの調整、検索エンジンそのものの評価や最新の検索アルゴリズムについてのキャッチアップ、社内展開などをお任せします。【業務内容】・Helpfeelの検索エンジンの評価とチューニング
・PdMと連携しながら、必要な施策を立案および実装【プロダクトの技術要素】・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
・開発支援: ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・GitHub Actions
・Datadog
・Sentry
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
616|エンジニアリングマネージャー(開発部)
設計・実装に関わりながら3〜5名の開発ユニットを率い、複数マネージャー体制の立ち上げを担うポジションです
【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【ポジション概要】本ポジションは、これまでCTO・VPoEが担ってきた開発組織のマネジメント職務を複数の領域に分解し、各領域を主体的にリードしていただくEngineering Managerを募集するものです。当社は、特定の万能なエグゼクティブ1名に依存する体制から、各領域に強みを持つマネージャーが連携して開発組織を運営する複数名によるマネジメント体制へと移行を進めています。中長期では10名規模のマネジメント体制を構築する計画であり、本ポジションはその中核を担う初期メンバーの一人です。開発ユニットのリーダーとして、担当ユニットのチーム運営や課題解決を担っていただきます。そのうえで、ご経験や適性に応じて、開発者体験の向上、育成、採用、開発プロセス改善など、開発組織に関わるいずれかの領域をお任せする可能性があります。
※本ポジションは「CTO/VPoEの後継となる単独のエグゼクティブ」ではなく、特定領域を主体的にリードするミドルマネジメント層としての役割です。【具体的な業務】3〜5名程度の開発ユニットにおけるユニットリーダー業務(チーム運営、メンバー支援、課題解決など)ユニットリーダー業務を主軸とし、以下の領域についてご経験や適性に応じていずれかをお任せする可能性があります。開発者体験(DX)の向上:開発プロセス・ツール・ドキュメント文化(Helpfeel Cosense)の整備と改善開発メンバーひとりひとりのスキルアップと、開発部全体の技術力底上げのための施策の企画・実行エンジニア採用活動の推進、および技術広報チームと連携したアウトプット・採用ブランディングの強化Helpfeel開発チームを中心に、Gyazo / Cosense開発チームも含めた開発職横断でのイネーブルメント施策の展開【プロダクトの技術要素】フロントエンド: React, JavaScript/TypeScriptバックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Pythonインフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas開発支援: GitHub Actions, ESLint, Renovate, など【開発環境】ソースコード管理: GitHubコミュニケーション: Slack, Helpfeel Cosense, Google Meetグループウェア: Google Workspace【使用ツール/技術環境】FigmaHelpfeel CosenseGyazoSlackGitHubReactJavaScript/TypeScript【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域に分かれて業務を進めています。完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を超えた意見交換やアイデア発信が活発な環境です。未踏スーパークリエイターのCEOや未踏経験者のCTOと働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いており、技術やUI/UXに関する議論が常に盛んです。コロナ以前よりフルリモート・フルフレックスを前提とした環境を構築しており、社員数が200名を超えた現在もそれを維持しています。社員は全国33都道府県に分散しており(平均年齢35.1歳)、Helpfeel Cosenseを使ったドキュメント文化をベースに、非同期で仕事を進める土壌が整っています。
(参考:直近の離職率11.9%、平均残業時間 約12時間、育児休業取得率 男女ともに100%)【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
617|プラットフォームアーキテクト(開発部)
Gyazo・Cosense・Helpfeel横断の認証・権限・AIトークン利用管理の基盤を、共通プラットフォームとして再設計する役割です
【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【ポジション概要】・本ポジションでは、Helpfeelが展開する複数プロダクト(Gyazo / Helpfeel Cosense / Helpfeel)を横断して支える、プラットフォーム基盤のアーキテクトを募集します。
・本ポジションは、自ら実装することを主務とするポジションではありません。実装はプラットフォームエンジニアが担い、本ポジションは「何を共通基盤として作るか」「どの順で進めるか」を決め、設計と技術的な意思決定でリードする役割です。そのうえで、実装方針をエンジニアと同じ解像度で議論できるバックエンドの実務経験を前提としています。
・これまで各プロダクトで個別最適化されてきた基盤機能を、マルチプロダクトで利用できる共通プラットフォームとして再設計・統合していくことが主なミッションです。対象となる領域は、認証認可、組織・権限管理、組織ワークフロー、AIトークンの利用管理、課金・請求連携を見据えた仕組みなど多岐にわたります。
・各プロダクトの既存仕様や運用上の制約を踏まえながら、どこを共通化し、どこをプロダクトごとに残すべきかを見極め、長期的に使えるアーキテクチャへ整えていく役割です。
・単一の機能や基盤に閉じるのではなく、複数プロダクトの成長を支えるプラットフォーム全体を見渡し、技術的な意思決定から設計・実装方針・移行までをリードしていただきます。【業務内容】・Gyazo / Helpfeel Cosense / Helpfeel を横断するプラットフォーム基盤のアーキテクチャ設計・実装方針の策定
・認証・認可、組織・権限管理、ワークフローなど、複数領域をまたぐプラットフォーム設計
・マルチプロダクト / マルチテナント前提の組織・ユーザー・権限モデルの設計・改善
・OAuth 2.0 / OpenID Connect / SAML 2.0 / SCIM などを用いたID連携、SSO、ユーザープロビジョニングの設計・実装・改善
・RBAC / ABAC などを用いた権限モデルの設計、およびAI・検索機能におけるアクセス制御への統合
・組織・ユーザー・権限管理に関わるワークフローの整理・設計
・AIトークンの利用管理や、課金・請求連携を見据えたシステム設計
・既存プロダクトにおける認証・認可、組織・権限管理まわりの課題整理と、共通プラットフォームへの段階的な移行計画の策定・推進
・既存システムの制約や運用実態を踏まえた技術選定、実装方針の意思決定、関係者との合意形成
・Terraform を用いたInfrastructure as Codeの構成方針の策定と、必要に応じた実装・改善
・コードレビュー、設計レビュー、技術的な論点整理を通じた開発チームへの技術支援【技術スタック・インフラ】・バックエンド:Node.js, TypeScript, Python
・フロントエンド:React, TypeScript
・インフラ:Google Cloud(Cloud Run / Pub/Sub / BigQuery), Heroku, MongoDB Atlas
・IaC:Terraform
・認証関連:SAML 2.0, OpenID Connect, OAuth 2.0, SCIM
※ Kubernetesを前提としないマネージドサービス構成です【開発環境】・ソースコード管理:GitHub
・情報共有:Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理:Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション:Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・GitHub Actions
・Datadog
・Sentry
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
618|プラットフォームエンジニア(開発部)
3プロダクト共通の認証・権限基盤を、アーキテクトと連携しながら設計・実装・移行するポジションです
【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【ポジション概要】・本ポジションでは、Helpfeelが展開する複数プロダクト(Gyazo / Helpfeel Cosense / Helpfeel)を横断して支える、プラットフォーム基盤の開発を担うエンジニアを募集します。
・これまで各プロダクトで個別最適化されてきた基盤機能を、マルチプロダクトで利用できる共通プラットフォームとして再設計・改善していく中で、設計方針を踏まえたバックエンド実装・既存機能の改善・移行対応を主に担っていただきます。対象となる領域は、認証認可、組織・権限管理、組織ワークフロー、AIトークンの利用管理、課金・請求連携を見据えた仕組みなど多岐にわたります。
・各プロダクトの既存仕様や運用上の制約を理解しながら、アーキテクトや各プロダクトチームと連携し、共通化すべき機能を実装可能な形に落とし込んでいく役割です。
・単一の機能開発に閉じるのではなく、複数プロダクトの成長を支えるプラットフォーム全体を見渡しながら、バックエンドを中心とした実装・改善・移行を推進していただきます。【業務内容】・Gyazo / Helpfeel Cosense / Helpfeel を横断するプラットフォーム基盤のバックエンド設計・実装・改善
・アーキテクトや各プロダクトチームと連携しながら、API・データモデル・バッチ処理・管理機能などの設計方針を具体化し、実装・改善する
・認証・認可、組織・権限管理、ワークフローなど、複数領域をまたぐプラットフォーム機能の開発
・マルチプロダクト / マルチテナント前提の組織・ユーザー・権限モデルに関する実装・改善
・OAuth 2.0 / OpenID Connect / SAML 2.0 / SCIM などを用いたID連携、SSO、ユーザープロビジョニング機能の実装・改善
・RBAC / ABAC などを用いた権限モデルの実装、およびAI・検索機能におけるアクセス制御への組み込み
・組織・ユーザー・権限管理に関わるワークフロー機能の実装・改善
・AIトークンの利用管理や、課金・請求連携を見据えた機能の実装・改善
・既存プロダクトにおける認証・認可、組織・権限管理まわりの課題整理と、共通プラットフォームへの段階的な移行対応
・既存システムの制約や運用実態を踏まえた実装方針の検討、技術的な論点整理
・Terraform を用いたInfrastructure as Codeによるインフラ管理・改善
・コードレビュー、テスト、リファクタリングを通じたプラットフォーム基盤の品質向上【技術スタック・インフラ】・バックエンド:Node.js, TypeScript, Python
・フロントエンド:React, TypeScript
・インフラ:Google Cloud(Cloud Run / Pub/Sub / BigQuery), Heroku, MongoDB Atlas
・IaC:Terraform
・認証関連:SAML 2.0, OpenID Connect, OAuth 2.0, SCIM
※ Kubernetesを前提としないマネージドサービス構成です【開発環境】・ソースコード管理:GitHub
・情報共有:Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理:Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション:Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・GitHub Actions
・Datadog
・Sentry
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
620|プラットフォーム開発グループマネージャー(開発部)
認証・承認フロー・契約課金など複数の事業・プロダクトで使う共通基盤を、立ち上げフェーズから技術戦略・組織づくりまでリードする役割です
【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【ポジション概要】Helpfeelでは、複数のプロダクトや新規事業を継続的に立ち上げ、成長させていくための共通基盤づくりを進めています。本ポジションでは、認証・認可基盤、稟議・承認フロー基盤、契約・課金基盤など、複数の事業・プロダクトを横断して利用されるプラットフォーム領域の開発を管掌するグループのマネジメントをお任せします。各プロダクトが同様の機能を個別に開発するのではなく、共通化すべき機能をプラットフォームとして提供することで、開発速度や品質、セキュリティ、運用効率を高め、事業全体の成長を支えることがミッションです。経営・事業責任者・各プロダクトの開発チームと連携しながら、全社視点でプラットフォームの構想や優先順位を整理し、技術戦略、組織づくり、プロジェクト推進を一貫してリードしていただきます。既存システムの改善にとどまらず、今後の事業拡大を見据えた共通基盤を新たに設計し、チームとともに形にしていく、立ち上げフェーズのポジションです。【業務内容】認証・認可基盤、稟議・承認フロー基盤、契約・課金基盤など、複数プロダクトで共通利用するプラットフォーム領域の構想・方針策定経営戦略・事業戦略を踏まえた、プラットフォーム領域のロードマップ策定および優先順位付け各プロダクトの責任者、プロダクトマネージャー、エンジニアリングマネージャーとの要件調整・合意形成共通化すべき機能と、各プロダクト固有で持つべき機能の整理新規プラットフォームの立ち上げにおけるプロジェクト計画、進行管理、リスク管理セキュリティ、可用性、拡張性、保守性、監査対応を考慮したプラットフォーム品質の向上既存システムから共通基盤への移行方針の策定および移行プロジェクトの推進プラットフォームの利用状況や事業への貢献度を可視化する指標の設計・モニタリング開発部門内外のステークホルダーに対する、方針・進捗・課題の共有と意思決定支援【プロダクトの技術要素】フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
開発支援: GitHub Actions, ESLint, Renovate, など【開発環境】ソースコード管理: GitHub
コミュニケーション: Slack, Helpfeel Cosense, Google Meet
グループウェア: Google Workspace【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
627|プロダクトエンジニア(新規ソリューション領域)(開発部)
生成AI・音声AIで電話応対を自動化する新規プロダクトを、仕様策定から本番運用まで開発するポジションです
生成AI・音声AIを活用し、電話応対の自動化やオペレーター支援、通話分析など、企業の顧客対応を進化させる新規プロダクトを開発するポジションです。「オートパイロットコールセンター」の実現に向け、社内エンジニアとともに、仕様づくりから設計・実装・改善まで一貫して携わっていただきます。参考)「オートパイロットコールセンター(AI自律駆動)」実現に不可欠な、組織のAI-Ready化を支援する新たな取り組みを始動
https://corp.helpfeel.com/news/pressrelease-20260708【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、企業内に蓄積された知識資産を、AIが活用できる“AI-Ready”なナレッジ基盤へと最適化するナレッジテクノロジー企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など、さまざまな組織のAI活用を支える“情報インフラ”を、Helpfeel・Cosense・Gyazoのマルチプロダクトで構築しています。Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」はiPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。
現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号Helpfeelでは生成AIを活用したプロダクトの開発やAIエージェントの開発などさまざまな形でAIの技術を利用しています。現在は新規事業として、AIによる顧客対応の自動化「オートパイロットコールセンター」の実現に取り組んでいます。
このポジションは、この新規事業のエンジニア募集です。電話応対の自動化、オペレーター支援、通話ログの分析・モニタリングといったプロダクト群を開発しており、担当する領域では仕様策定・アーキテクチャ設計から実装までを担っていただきます。求めているのは、PoCやデモを作る力ではなく、精度・コスト・レイテンシ・セキュリティに責任を持ち、大手企業の業務で使われる品質でAIを本番運用まで持っていく力です。事業の立ち上げをリードしてきた社内エンジニアと並走して設計・仕様判断を行い、その後はプロダクト開発のオーナーシップを持っていただきます。【業務内容】・コンタクトセンター向けAIプロダクト(電話応対の自動化・オペレーター支援・通話分析)の仕様策定・アーキテクチャ設計・実装
・LLM・音声AIの評価(evals)・監視・継続改善の仕組みの設計と構築
・導入を担うFDEや業務コンサルタントと連携し、顧客課題を起点としたAI機能の立案・実装
・CCaaS・CTI・CRMなど、顧客の電話・業務システムとの接続のアーキテクチャ設計と実装
・個人情報を含む通話データを、大手企業に導入できる形で扱うための設計(テナント分離、監査証跡、閉域網などの顧客ネットワーク環境への対応)
・フロントエンドとバックエンド両方での開発【プロダクトの技術要素】・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
・AI/LLM: LLM API(Responses API 等)、AIエージェント開発、リアルタイム音声対話(音声認識・音声合成)
・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
・開発支援: ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・GitHub Actions
・Datadog
・Sentry
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
630|Cosense プロダクトエンジニア(開発部)
ユーザー40万人以上の「Helpfeel Cosense」で、スケーラビリティ強化とコンタクトセンター向け・エンタープライズ向けの機能開発を担うポジションです
【Helpfeelについて】株式会社Helpfeelでは"テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する" をビジョンに掲げ、
・スクリーンショット共有ツール「Gyazo」
・知的生産共有ノート「Helpfeel Cosense」
・どんな質問にも答えることが出来るAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
というナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しております。【このポジションについて】その中でもユーザー数40万人以上、総ページ数1500万ページ以上という大型のサービスである「Cosense」の開発エンジニアを募集いたします。【業務内容】下記のような業務をお任せします。
最初から全てを担当いただくのではなく、ご経験に合わせてタスクをお渡しいたします。スケーラビリティの強化
・Cosenseの突発的な不具合の改善・システム運用
・DBのメンテナンス
・想定していない使い方をしているユーザーの発見、対応などコンタクトセンター向けの新機能開発
・コールログとナレッジの記録画面
(UI/音声入力/ベクトル検索など)
・運用指標のmetrics dashboardの開発Business Enterprise planの新機能開発
・支払い、メンバー管理、アカウント認証、IdPとの連携など【プロダクトの技術要素】・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Node.js, JavaScript/TypeScript
・インフラ: Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas, Elastic Cloud, Azure OpenAI
・開発支援: ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・Kubernetes
・GitHub Actions
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
653|Gyazoプロダクトエンジニア(開発部)
累計2,300万人が使う「Gyazo」を、React中心のフロントエンドで企画から実装・分析まで開発するポジションです
【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているか」という視点です。
AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、“何をもとに答えを導き出すか”というナレッジ、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。【Gyazoについて】Gyazoは、情報をその場で素早く残せるキャプチャツールです。
見た瞬間を直感的に記録し、あとから必要なときにすぐ見つけ出し、誰にでも簡単に伝えることができます。
現在では、累計2,300万人のユーザーに利用され、242の国と地域で使われており、累計アップロード数は31億件を超えています。
Web、Windows、macOS、iOS、Android、ブラウザ拡張など多様なプラットフォームで展開され、日常のメモやアイデア整理から、チームでの開発・業務コミュニケーションまで、幅広い用途で活用されています。【このポジションについて】今回ご案内するポジションでは、GyazoのエンジニアとしてWebアプリケーションをメインにプロダクトの開発・改善に携わっていただきます。多くのユーザーが日常的に使うプロダクトとして、優れたUXと高度な機能を両立したアプリケーションの開発にチャレンジできる環境です。【業務内容】・弊社が開発・運営するSaaSサービス「Gyazo」の開発を担当していただきます。
・主にWebアプリケーションのフロントエンド開発を中心に、PdM・デザイナー・バックエンドエンジニアなどの他職種と密に連携しながら、ユーザー体験の向上に取り組みます。
・また、既存機能の改善にとどまらず、新機能の提案・企画から実装、さらには利用状況の統計処理や分析まで、プロダクト成長に関わる幅広い業務に携わっていただきます。【プロダクトの技術要素】・フロントエンド: React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド: Ruby on Rails, Go
・インフラ: Google Cloud, MongoDB, Kubernetes (GKE)
・開発支援: ESLint, Renovate【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・情報共有: Slack, Helpfeel Cosense
・タスク管理: GitHub, Helpfeel Cosense
・オフィスアプリケーション: Google Workspace【利用ツール】・GitHub
・GitHub Actions
・Sentry
・Newrelic
・Helpfeel
・Gyazo【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
676|コーポレートITスタッフ(開発部)
200名超・全国に分散する組織のIT運用と、アカウント管理・セキュリティ・IT統制の改善を担う役割です
従業員200名を超えたフルリモート組織のIT環境を、コーポレートITチームの一員(情報システム担当)として担っていただくポジションです。日々の運用を安定させることに加えて、全社の仕組みそのものを改善していく役割を期待しています。【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【ポジション概要】開発部に所属し、B2C/B2B SaaSを開発するエンジニアと連携しながら、社内ITの運用・改善を実務で進めていただきます。組織の拡大にともない、アカウント管理・情報セキュリティ・IT統制といった仕組みを継続的に改善していくテーマが増えています。これらは手順どおりに進めるだけでは完了せず、関係部署と論点を整理し、合意をつくりながら進める必要があります。【チームと役割】コーポレートITチームは、メンバー1名とコーポレートエンジニア1名の少人数体制で、CTOがマネージャーを兼任しています。テーマに応じて管理部門や開発部門とも連携します。本ポジションはピープルマネジメントを前提としない実務担当です。担当領域では、課題の整理・改善案の作成・関係者との調整を主体的に担っていただきます。方針や優先順位は、マネージャーやチームと相談しながら決めていきます。入社後はまず既存のIT環境と運用を理解いただき、その後、ご経験や強みに応じて改善テーマを担当いただく想定です。運用と改善の比重は、ご経験に応じて調整します。【職務内容】ご経験や強みに応じて、以下を担当いただきます。<IT運用>社内ヘルプデスクアカウント・IT資産・SaaSの管理と、その効率化PC調達<改善・プロジェクト>情報セキュリティ施策の運用・改善と、社内への周知・定着支援社内ITに関するガイドライン・運用ルールの策定と、関係部署との合意形成IT統制に関する実務監査対応のサポート【現在のIT環境】パスワード管理:1Passwordチャット: Slackオンライン会議:Google Meetグループウェア: Google Workspaceスクリーンショット共有:Gyazo情報共有:Helpfeel Cosense社内FAQ:Helpfeel【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発部はGyazo・Helpfeel Cosense・Helpfeelの3つのプロダクトごとに開発チームを組成しており、プロダクトの垣根を超えた意見交換・アイデア発信も活発です。未踏プロジェクト出身者のCEOやCTOと働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いており、開発技術全般からUI/UX・LLMに関する議論が常に盛んです。2015年よりフルリモート・フルフレックスを前提とした環境を構築しており、従業員数が200名を超えた現在もそれを発展させています。社員は全国33都道府県(北海道から沖縄まで)に居住しており、テキストコミュニケーションをベースに非同期的に仕事を進める土壌が整っています。居住地や出勤の有無に関わらず活躍できる環境です。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
677|BizOpsエンジニア(導入・運用支援の業務改善・自動化)(開発部)
導入・運用支援の業務を分析し、生成AIも活用した開発で自動化・仕組み化するポジションです
仕事概要導入企業の増加にともなって膨らむ運用工数を、現場と一緒に見直し、事業の成長性と顧客体験の両方を高めるポジションです。カスタマーサクセス・Webディレクター・テクニカルライターの業務に入り込み、課題の発見と整理から、WebアプリケーションやAPI連携による実装、現場への定着、効果の確認までを担います。【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【ポジション概要】・HelpfeelのSaaSプロダクトは、販売して終わりではありません。受注後にも、顧客のブランドに合わせた画面・デザインの調整、FAQコンテンツの作成、利用データの分析にもとづく活用支援など、人の専門性によって顧客体験が支えられています。
・一方で、こうした領域には、レポート作成、データ整理、設定変更に伴う確認・依頼、手作業での更新など、仕組み化・自動化できる業務が多く残っています。この工数を削減できるかどうかが、事業成長の大きな鍵になっています。
・本ポジションでは、BizOps Engineerとして、導入・運用支援に関わる業務現場に深く入り込み、日々の業務を理解しながら、効率化・自動化を進めていただきます。単に依頼を受けて開発するのではなく、現場の課題を見つけ、業務フローや運用のあり方まで含めて、実際に使われる仕組みへ整えていく役割です。
・顧客向けプロダクトの機能開発を主目的とするのではなく、事業運営の仕組みそのものを、業務と技術の両面から改善する役割です。【チームと現場との関わり方】・現在この領域の業務効率改善は、開発部内のチームで企画・実装を進めています。開発部に所属しながら、現場メンバーと密に連携して進めていただきます。
・現場とは週に1度の定例を設けており、そこで業務効率化の要望を受け取り、企画・改善につなげています。【業務内容】▍導入・運用支援に関わる業務現場に入り込み、非効率を技術で解消する
カスタマーサクセス、Webディレクター、テクニカルライターなどへのヒアリングを通じて、日々の業務で発生している手作業や属人化している運用を特定します。レポート作成の自動化、データ整理の効率化、管理画面や社内ツールの改善など、現場の負荷を減らす仕組みを設計・開発します。▍社内ツール・自動化基盤を開発・改善する
業務改善のための社内ツールや自動化基盤を開発します。小さなスクリプトから、本番運用を前提としたWebアプリケーション、外部サービスとのAPI連携、データ可視化・集計の仕組みまで、課題に応じて幅広く対応します。認証・認可やデータの取り扱いなど、社内で安全に運用するための設計もご自身で判断いただきます。▍生成AIを活用し、改善スピードを高める
実装や業務改善のスピードを高める手段として、生成AIサービスやAIエージェントを積極的に活用します。新しいサービスの試験導入にも前向きで、費用対効果が見込めるものは採用・予算の確保も速く進みます。AIを使って素早く試作し、現場からのフィードバックを受けながら改善していくことを重視します。▍リリース後の定着・改善まで担う
実装して終わりではなく、現場メンバーが実際に使える状態まで伴走します。利用状況を確認し、必要に応じて改善を重ねるところまで業務に含まれます。▍開発部と現場をつなぎ、優先度を判断しながら推進する
開発部に所属しながら、導入・運用支援に関わる現場メンバーと連携し、業務理解をもとに取り組むべき課題を見極めます。社内では業務の工数が記録・可視化されており、その時間情報や、要望ごとにかかる時間・頻度をもとに、着手するかどうかを判断しています。単発の依頼対応ではなく、大きなボトルネックの解消を優先しながら、継続的に改善を進めます。【入社後の進め方】・入社後はまず、プロダクトと導入・運用支援の業務フローを理解するところから始めます。現場へのヒアリングや定例への参加を通じて、業務の実態をつかんでいただきます。
・その後、既存ツールの小規模な改善や自動化から担当し、徐々に課題の選定・設計・実装・効果の確認まで担当範囲を広げていく想定です。
・カスタマーサクセスやWebディレクション、テクニカルライティングの業務知識は、入社時点では求めていません。現場との協働を通じて習得いただけます。【主な技術要素】・言語:JavaScript / TypeScript を主に使用します
・扱う領域:Webアプリケーション開発、外部サービスとのAPI連携、認証・認可(OAuth等)、データの集計・可視化
・生成AI:OpenAI(Azure OpenAI含む)、Gemini、Claude Code、Codex、Devin など【現在のIT環境】・パスワード管理:1Password
・チャット: Slack
・オンライン会議:Google Meet
・グループウェア: Google Workspace
・スクリーンショット共有:Gyazo
・情報共有:Helpfeel Cosense
・社内FAQ:Helpfeel【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
680|プロダクトUIデザイナー(開発部)
Helpfeel・Gyazo・Cosenseの3つの大規模プロダクトで、課題設定から情報設計・UI設計までを担う役割です
すでに多くのユーザーが日常的に使っているソフトウェアプロダクト(Helpfeel/Gyazo/Cosense)のUIを、継続的に設計・改善していくポジションです。画面を1枚つくって終わりではなく、情報設計やUIの一貫性そのものを、エンジニア・プロダクトマネージャーと一緒に決めていく役割を期待しています。※なお、本ポジションでいう「プロダクト」は、当社が開発・提供するソフトウェア(SaaS・Webアプリケーション)を指します。工業製品・ハードウェアのプロダクトデザイン(インダストリアルデザイン)や、コーポレートサイト・LP・広告クリエイティブの制作は担当範囲に含みません。【Helpfeelについて】“Human Empowerment Technology(テクノロジーで人の可能性を拡げる)”をビジョンに掲げ、Helpfeelはナレッジマネジメントに主軸を置いた3つの事業を運営しています。【Gyazo】瞬時に画面を共有し、コミュニケーションを加速する画像共有ツール
【Helpfeel Cosense】アイデアと知識を自由に記録して共有する、知的生産Wikiシステム
【Helpfeel】企業のAIを強くする、AIナレッジデータプラットフォーム生成AIの進化により、企業におけるAI活用は急速に広がっています。一方で、「人間向けに作られたデータをそのままAIに渡しても、期待した性能が出ない」という課題も明らかになっています。AIが正しく機能するには、データをAIにとって理解・活用しやすい“AI Ready”な状態、すなわちナレッジとして整える必要があります。
Helpfeelは、この「ナレッジ整備」と、それを最大限に活用する「AIアプリケーションの提供」の2軸で事業を展開し、企業や自治体、医療機関、教育機関などのAI活用を支える情報インフラの構築に取り組んでいます。
代表プロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術をコアにしています。現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する研究・プロダクト開発を進めており、導入実績は累計1,000サイトを突破しています。
※特許番号 第7112155号、第7112156号【ポジション概要】・こちらのポジションでは、「Helpfeel」「Gyazo」「Cosense」の3プロダクトを対象に、UIデザインの品質向上に取り組むプロダクトUIデザイナーを募集します。
・「Helpfeel」は当社の中核をなす主要プロダクトです。「Gyazo」はユーザー数2,000万人以上、総アップロード数30億以上、「Cosense」はユーザー数40万人以上、総ページ数1,500万ページ以上と、いずれも大規模なプロダクトとして成長を続けています。
・各プロダクトの特性やユーザー体験を理解しながら、画面単位のデザインにとどまらず、情報設計、インタラクション、UIの一貫性や使いやすさの向上に取り組んでいただきます。実際に主担当となるプロダクトや関わり方については、これまでのご経験やご志向を踏まえて決定します。【業務内容】・他のデザイナーやエンジニア、PdMと連携しながら、プロダクト上の課題発見・課題設定、情報設計、UI設計、モックアップ作成、改善施策の提案に取り組んでいただきます。
・関係者と要件や優先順位を整理し、合意形成を図りながら、デザイン上の意思決定やプロジェクトの推進に関わっていただきます。
・必要に応じて、実装やユーザーテストにも関わっていただきます。
・静的な見た目の美しさだけではなく、プロダクト全体の文脈やユーザーの利用シーンを踏まえ、細部の振る舞いや使いやすさまで含めた質の高いユーザー体験を追求することが期待されます。【使用ツール/技術環境】・Figma
・Helpfeel Cosense
・Gyazo
・Slack
・GitHub
・React
・JavaScript/TypeScript【開発環境】・ソースコード管理: GitHub
・コミュニケーション: Slack, Helpfeel Cosense, Google Meet
・グループウェア: Google Workspace【働く環境やデザイン組織の特徴】・Helpfeelでは、各プロダクトチームがそれぞれ開発を進めながらも、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデア共有が日常的に行われています。UIや体験設計についても、担当プロダクトに閉じず、他チームのデザイナー・エンジニアと相談しながら改善を進められる環境です。
・未踏スーパークリエータのCEO、未踏経験者のCTOをはじめ、プロダクトづくりに強い関心を持つメンバーが多く、UIやUXに関する議論も活発です。デザイナーが見た目を整えるだけでなく、使いやすさや情報設計について、開発チームと一緒に考えていく文化があります。決められた要件に沿って画面を作るだけではなく、課題設定やデザイン方針の意思決定から関わることができます。
・コロナ以前からフルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を整えており、メンバーは関東・関西・九州など各地に分散しています。ドキュメントをベースに非同期で仕事を進める文化があるため、場所に縛られず、各自が集中しやすい環境で開発・デザインに向き合えます。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)
・UIデザイナー向け:デザイン施策の発表動画(Tech Conf 2024)と、今出川FM #79「デザインとビジネスの融合」
698|アナリティクスエンジニア(開発部)
社内外ユーザーの要件を、dbt×BigQueryのデータモデル・BI・Agent Skillsに落とし込む役割です
【Helpfeelについて】生成AIや大規模言語モデル(LLM)の進化により、AIの社会実装が加速する今、見落とされがちなのが、AIの判断の根拠となる「ナレッジ」です。 AIはモデルやアプリケーション単体では正しく機能せず、"何をもとに答えを導き出すか"、つまり正確に整理された知識のデータ基盤が不可欠です。Helpfeelは、この「AIナレッジデータ」を支えるAIナレッジ基盤(AIナレッジデータプラットフォーム)を展開するSaaS企業です。企業や自治体、医療機関、教育機関など、幅広い企業や組織のAI活用を支える"情報インフラ"の構築を支援するプロダクトの開発・提供を行っています。Helpfeelを代表するプロダクトの「Helpfeel」は、iPhoneの日本語入力システムを開発した弊社テクニカルフェロー・増井俊之が発明した「意図予測検索」技術(特許取得済)をコアにしています。 現在はこの技術に加え、生成AIやナレッジ活用の進化に対応する最先端の研究・プロダクト開発を進めており、企業のAI活用基盤としてさらなる進化を続けています。※特許番号 第7112155号、第7112156号【募集背景】プロダクトの成功のためには、データに基づく意思決定支援の仕組みが必要です。Helpfeelの導入により実際に成果が向上していることを証明するため、あるいはデータの活用そのものを競争優位性に繋げるためには、信頼でき、スケーラブルに利用可能であり、拡張可能性の高いデータ分析基盤が必要です。
当ポジションでは、Helpfeelのアナリティクスエンジニアとして、蓄積されたデータをニーズに沿った形で活用するため、社内・社外のユーザーとの対話を通じて要件を設計し、信頼のある形でデータを利用する仕組みを作るアナリティクスエンジニア業務をお任せします。【業務内容】・データを利用する社外ユーザーや社内ユーザーに対するヒアリング、要件の設計、コンテキストエンジニアリング
・コンテキストを踏まえた最適なデータ提供経路の選定
・データ提供の実装、BIの構築、業務で利用するためのAgent Skillsの実装と提供
・テーブルの作成、テストの実施、ドキュメンテーションの整備
・既存のTransform Layerの維持、機能拡張、トラブルシューティング【プロダクトの技術要素】・フロントエンド:React, JavaScript/TypeScript
・バックエンド:Node.js, JavaScript/TypeScript, Python
・インフラ:Heroku, Google Cloud Platform, MongoDB Atlas
・開発支援:ESLint, Renovate【データエンジニアリング環境の技術要素】・BI:Looker Studio, Tableau
・Transform Layer:dbt, MetricFlow
・DWH: Google BigQuery
・データソース:Google Analytics 4, Google Spreadsheet, Salesforce, MongoDB Atlas,Google Cloud Logging
・タスク管理:GitHub Projects, GitHubのIssue【AIの利用環境】Helpfeelのデータエンジニアリング領域では、AIの存在を前提とした開発フローの再構築を実施しています。主な実施内容は以下のとおりです。・Agent Skillsの活用による手続的ワークフローの自動化。現在、リポジトリ内には30個以上のAgent Skillsが実装されています。
・MCP Serverを利用したAIによるデータアクセスの拡大。BigQuery MCP Serverやdbt MCP Serverの導入により、AIによる自然言語を通じたデータアクセスが可能となっています。
・Claude CodeやDevinなどのAIの力を最大限に活かすためのハーネスエンジニアリングの実施。
ドキュメンテーションやタスク管理など、コーディングの周辺分野も含めてAIに向けた最適化を進め、AIが真に活躍できる環境を整備しています。
・AIにとって扱いやすい技術スタックの選定既存のワークフローを前提とした単なる「AIの導入」ではなく、「AIが存在することを前提としたワークフローの再構築」を実施し、高いスピード感を持って結果を出し、スケーラブルな形で運用できるようにすることを目指しています。【働く環境やエンジニア組織の特徴】開発職は、各プロダクト・領域を軸に業務を進めています。一方で、組織は完全な縦割りではなく、プロダクトの垣根を越えた意見交換やアイデアの発信も活発に行われています。
未踏スーパークリエイターに認定されたCEOや、未踏経験者であるCTOとともに働く、プロダクトドリブンな企業文化が根付いています。技術やUI/UXについて日常的に議論しながら、より良いプロダクトを追求する環境です。
コロナ禍以前から、フルリモート・フルフレックスを前提とした働き方を取り入れており、社員数が200名を超えた現在も維持しています。社員は全国33都道府県から勤務しており、Helpfeel Cosenseを活用したドキュメント文化をベースに、場所や時間にとらわれず、非同期で仕事を進められる環境を整えています。
平均年齢は35.1歳です。また、直近の離職率は11.9%、平均残業時間は約12時間、育児休業取得率は男女ともに100%となっています。【開発部のカルチャーを知るコンテンツ】開発部の採用資料や動画、ポッドキャスト、メンバーインタビューを1ページにまとめています。開発部の体制やAI時代の開発組織、社内文化、一緒に働くメンバーについて、選考の前に確認できます。▼ 開発部 選考のご案内(採用資料・動画・note・ポッドキャスト)
https://sites.google.com/notainc.com/helpfeel-recruit/engineering主な内容
・開発部の採用資料・会社紹介資料
・Helpfeel Tech Conf 2026の動画(CTO秋山の基調講演「Helpfeel開発部のいまと未来2026」ほか)
・開発や社内文化について話すポッドキャスト「今出川FM」
・開発部メンバーのインタビュー記事(note)