Nehan株式会社 の全ての求人一覧
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【マネージャー候補】BizDev/事業開発

【マネージャー候補】シード期スタートアップで1人目BizDevを募集!
会社概要【新しい公共を共に創ろう】 Nehan株式会社では、「新しい公共を共に創ろう」をミッションに、自治体や官公庁と取引を行いたい企業に対して公共営業のためのAIワークフロー「Labid」を開発・提供しています。行政機関が年間で民間企業へ支出する金額は年間約27兆円ある巨大市場です。 直近、政府は2040年度までに官民で370兆円超の投資を目指す成長戦略を掲げており、「戦略17分野」において、公共調達を積極的に活用する方針も掲げ注目を集めている領域です。官公庁、地方自治体などの行政機関への営業には「入札情報」、行政機関の財源を示した「予算書」や「総合計画」といったあらゆる行政文書から情報収集を行いながら実施する必要があります。しかし、これらの行政文書は各行政機関のHPや独自システムに個別に開示されます。そのため、公共営業を行う企業にとっては膨大な情報収集コストがかかり、「効率的に営業活動を行えない」という課題感が存在していました。また、仮にAIを活用して情報収集ができたとしてもそれらの情報が「自社に合致しているのか」を判断するのにも膨大な時間を要します。Labidはあらゆる行政データを収集し、過去の受注実績といった自社データと掛け合わせることで「自社がアプローチすべき行政機関を可視化し、営業効率の最大化」を実現するAIプラットフォームです。膨大な行政データを収集する技術に加えて、それら行政データと自社の実績データを掛け合わせるための独自の特許技術を有しています。これらの技術力を活かして、今後はより業務フローに組み込まれたブロダクトの進化を目指しながら、周辺領域を中心に複数プロダクトを立ち上げていきます。採用背景これまで当社のビジネスサイドはCEO、COOの2名体制でした。そのため、ほぼ全ての商談、既存顧客対応をCEO、COOのいずれかが担っている状態で属人化が課題となっています。一方で、顧客獲得やLTV向上につながる勝ち筋の兆しが見え始めています。 今後はその仮説を検証し、再現可能なプロセスへの仕組み化を進めてPMFを実現したいと考えています。本ポジションでは、Revenue最大化に向けて「マーケティング〜CS」まで特定の職種に閉じず、事業/プロダクト全体を俯瞰しながらのGTM戦略策定、実行に向けた戦術立案とオペレーションの実行と仕組み化を牽引いただける方を募集します。経営陣を除くと1人目のビジネスサイドのポジションであり、シードフェーズの事業開発に創業メンバーとして0から関わることが可能です。具体的な業務内容GTM(Marketing / Sales)SEOを中心としたオーガニックリード獲得戦略の立案・推進、および再現性のあるリード獲得チャネルの開拓インサイドセールスとしてSDR/BDR対応・プロセス設計・改善フィールドセールとして商談の実施営業資料、提案ストーリー、商談プロセスの設計・改善ファネル・KPIの設計、モニタリングおよび改善CSオンボーディング最適化のプロセス設計顧客との定例MTGの実施アップセル・クロスセル実現のためのストーリー、商談プロセスの設計SMBのCSのテックタッチ化の推進CTOはじめ開発部門と連携した顧客価値最大化のためのプロダクト改善のためのプロセス設計入社後に期待することまずは、自ら顧客・商談・プロダクト・市場を深く理解し、当社における売上最大化の勝ち筋を掴んでいただきます。 そのうえで、まずはご自身で圧倒的な数値成果を創出いただくことが大前提です。 中長期的には、マネージャーとして、チームで成果創出できる再現性を構築し、事業成長を牽引いただくことを期待しています。本ポジションの魅力市場自体を再定義できる可能性がある 公共営業の領域は「入札情報サービス」「議会録検索サービス」といったデータベースを主流とするプロダクトしか存在しませんでした。 Labidはデータベースに加えてAIネイティブなCRMや書類作成エージェントを搭載する公共営業OSとして新たなマーケットを切り開く余地のあるプロダクトです。 そのため、市場自体を再定義する稀有な経験を積める可能性があります。経営陣と近い距離で事業立ち上げに経営戦略から関われる ただ売上を作る、解約を阻止するといった業務だけではなく、0→1のシードフェーズで今後の会社の土台を築く創業メンバーとして「会社」自体を作り上げるプロセスを経験できます。プロダクト開発に深く関われる Labidは単なる「データベース」ではなくCRMとしての機能を有することが大きな特徴です。ゆえに顧客の業務フローに深く組み込まれる余地があり、それを実現するためのプロダクト改善がまだまだ必要なフェーズです。 そのため、顧客要望の整理、プロダクトの仕様策定、開発メンバーとのすり合わせなどプロダクト開発にも深く関わることが可能です。
【マネージャー候補】BizDev/事業開発

【学生インターン】AI SaaSプロダクトの専任リサーチャー

【学生インターン】AI SaaSプロダクトを支える専任リサーチャー募集!
Nehan株式会社では、「新しい公共を共に創ろう」をミッションに、自治体や官公庁と取引をする企業向けに 「AIデータプラットフォーム Labid」を開発・提供しています。業務としては、主にLabidのプロダクトの根幹を担う行政情報のリサーチを行っていただきます!また、希望があればセールス・マーケティング業務に挑戦していただくことも可能です!まだまだ会社も事業も急成長させていくフェーズのスタートアップのため、チャレンジ精神があればどんな業務でもお任せいたします!▼会社HP https://nehan6.com/▼サービスページ https://labid.jp/▼資金調達リリース Nehan株式会社、シードラウンドで総額約1.6億円の資金調達を実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000120593.html

【学生インターン】AI×行政のサービス開発を担当するバックエンドエンジニア

シード期スタートアップで機能開発を担うアプリケーションエンジニア募集!
Nehan株式会社では、「新しい公共を共に創ろう」をミッションに、自治体や官公庁と取引をする企業向けのAIプラットフォーム「Labid」を開発・提供しています。Labidでは、顧客価値の中心となる機能が増えています。シード期の少数精鋭では、インターンにも「実装だけ」ではなく、設計に入り、PdMや他メンバーと会話しながら本番機能を届けることが求められます。 加えて、AIコーディングツール等を自らキャッチアップし、開発速度と品質に活かせる人材が必要です。ミッションチームの開発速度を上げる担当範囲の仕様整理・設計・実装・リリースを担い、チーム全体の機能開発速度を上げます。未確定要件を開発可能な形にする曖昧な要件をPdM・エンジニアとすり合わせ、API/DB設計のたたき台まで落とし込み、開発が止まらない状態をつくります。AI活用で開発効率を引き上げるAIコーディングツールを開発プロセスに組み込み、担当範囲の実装品質を維持しながら、少人数チームの開発速度を上げます。具体的な業務担当機能の仕様整理・設計の一部(API / DB設計のたたき台含む)バックエンドAPI・ドメインロジックの実装既存機能の改修・バグ修正・テスト追加プロダクトのコア機能開発(検索・データ連携・AI機能連携等)PdM・デザイナー・正社員エンジニアとの仕様すり合わせ・進捗共有AIコーディングツール等のキャッチアップと、開発への活用コードレビューの受領と改善・会社HP:https://nehan6.com/ ・サービスページ:https://labid.jp/ ・27兆円が動く公共入札をAIで変革する起業家の物語/Nehan株式会社 代表取締役CEO 鶴巻 百門(Startup Now-スタートアップ起業家の物語) https://www.youtube.com/watch?v=WAnPyYqJd_k ・資金調達リリース Nehan株式会社、シードラウンドで総額約1.6億円の資金調達を実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000120593.html

【学生インターン】AI×行政のスタートアップで営業・カスタマーサクセスに挑戦

【学生インターン】AI×行政の新しい市場をつくる / SaaS営業・カスタマーサクセス
Nehan株式会社では、「新しい公共を共に創ろう」をミッションに、自治体や官公庁と取引をする企業向けのAIプラットフォーム「Labid」を開発・提供しています。今回募集するのはLabidのカスタマーサクセス・営業を担う学生インターンです。実際の企業と向き合いながら、 ・どのような企業が、どんな公共営業の課題を抱えているのか ・Labidの価値を誰に・どのように伝えればよいのか ・導入いただいた企業が、どうすればLabidを活用して成果を出せるのか ・顧客から得た声を、営業・CS・プロダクトの改善にどう活かすのか を社員と一緒に考え、実行してもらいます。■主な業務内容 <カスタマーサクセス> ・Labidを導入している企業の活用支援 ・顧客との定例ミーティングへの参加 ・顧客の課題・ニーズのヒアリング ・Labidの活用方法の提案 ・利用状況をもとにした改善施策の検討 ・顧客から得たフィードバックの整理・開発チームへの共有<営業> ・ターゲット企業・業界のリサーチ ・見込み顧客へのアプローチ ・営業資料・提案資料の作成経験や成果に応じて、企業へのアプローチや商談など、自分自身で顧客を担当するところまでお任せしていきます。■このインターンで経験できること 1.実際の顧客と向き合い、ビジネスの基礎となる力を身につける このインターンでは、実際の企業を相手に、営業・カスタマーサクセスの現場に入ってもらいます。相手がどんな課題を抱えているのかを聞き、仮説を立てて提案し、その反応をもとに次のアクションを考えます。単に「商品を売る」「使い方を説明する」のではなく、顧客を理解して価値を届ける一連のプロセスを経験できます。こうした力は、営業やカスタマーサクセスだけでなく、事業開発、マーケティング、コンサルティング、プロダクト企画、起業など将来どのようなキャリアに進んでも活かせるものだと考えています。2.シードフェーズのスタートアップで、事業がつくられていく過程に関われる まだ事業や組織の形が完成していないシードフェーズのスタートアップです。 決められたオペレーションを実行するだけではなく、自分で仮説を立て、試し、結果を見て、仕事のやり方そのものを改善していくことが求められる環境です。将来スタートアップや新規事業に関わりたい人、起業に興味がある人にとって、事業がゼロから形になっていく過程を間近で経験できます。3.AIを活用した、新しい仕事の進め方を経験できる LabidというプロダクトにAIを組み込むだけでなく、営業・カスタマーサクセスの仕事にもAIを積極的に活用しています。これからの仕事ではAIを便利なツールとして使うだけではなく、「人とAIがそれぞれ何を担えば、より良い仕事ができるのか」を考え業務そのものを設計する力が重要です。希望や適性に応じて以下のような業務オペレーションの改善にも取り組むことが可能です。 ・AIを活用した顧客・市場リサーチ ・商談準備や顧客情報の整理 ・営業・CSデータの分析 ・定型業務の自動化 ・AIを前提とした営業・CSの業務フロー設計4.「行政×AI」という、これから変化していく市場の最前線に触れられる 国や自治体と企業の間には大きな市場がある一方で、まだ多くのアナログな業務や属人性が残っています。インターンとして働く中でも、単にAIツールを利用するだけではなく、「新しいテクノロジーを実際の顧客の仕事にどう実装して価値に変えていくのか」を営業・カスタマーサクセスの現場から考えることができます。・会社HP:https://nehan6.com/ ・サービスページ:https://labid.jp/ ・27兆円が動く公共入札をAIで変革する起業家の物語/Nehan株式会社 代表取締役CEO 鶴巻 百門(Startup Now-スタートアップ起業家の物語) https://www.youtube.com/watch?v=WAnPyYqJd_k ・資金調達リリース Nehan株式会社、シードラウンドで総額約1.6億円の資金調達を実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000120593.html

VP of Revenue候補

【VP候補】1人目ビジネスサイドとして事業成長を牽引いただける方を募集!
会社概要【新しい公共を共に創ろう】 Nehan株式会社では、「新しい公共を共に創ろう」をミッションに、自治体や官公庁と取引を行いたい企業に対して公共営業のためのAIワークフロー「Labid」を開発・提供しています。行政機関が年間で民間企業へ支出する金額は年間約27兆円ある巨大市場です。 直近、政府は2040年度までに官民で370兆円超の投資を目指す成長戦略を掲げており、「戦略17分野」において、公共調達を積極的に活用する方針も掲げ注目を集めている領域です。官公庁、地方自治体などの行政機関への営業には「入札情報」、行政機関の財源を示した「予算書」や「総合計画」といったあらゆる行政文書から情報収集を行いながら実施する必要があります。しかし、これらの行政文書は各行政機関のHPや独自システムに個別に開示されます。そのため、公共営業を行う企業にとっては膨大な情報収集コストがかかり、「効率的に営業活動を行えない」という課題感が存在していました。また、仮にAIを活用して情報収集ができたとしてもそれらの情報が「自社に合致しているのか」を判断するのにも膨大な時間を要します。Labidはあらゆる行政データを収集し、過去の受注実績といった自社データと掛け合わせることで「自社がアプローチすべき行政機関を可視化し、営業効率の最大化」を実現するAIプラットフォームです。膨大な行政データを収集する技術に加えて、それら行政データと自社の実績データを掛け合わせるための独自の特許技術を有しています。これらの技術力を活かして、今後はより業務フローに組み込まれたブロダクトの進化を目指しながら、周辺領域を中心に複数プロダクトを立ち上げていきます。採用背景これまで当社のビジネスサイドはCEO、COOの2名体制でした。そのため、ほぼ全ての商談、既存顧客対応をCEO、COOのいずれかが担っている状態で属人化が課題となっています。一方で、顧客獲得やLTV向上につながる勝ち筋の兆しが見え始めています。 今後はその仮説を検証し、再現可能なプロセスへの仕組み化を進めてPMFを実現したいと考えています。本ポジションではVP of Revenue候補としてRevenue組織(Marketing・IS・FS・CS)を統括し、売上成長の再現性獲得に向けて戦略策定〜実行をリードいただきます。経営陣を除くと1人目のビジネスサイドのポジションであり、シードフェーズの事業開発に創業メンバーとして0から関わることが可能です。具体的な業務内容GTM(Marketing / Sales)SEOを中心としたオーガニックリード獲得戦略の立案・推進、および再現性のあるリード獲得チャネルの開拓事業計画に基づく営業戦略の策定・実行IS/FSの組織体制の設計・構築営業資料、提案ストーリー、商談プロセスの設計・改善ファネル・KPIの設計、モニタリングおよび改善CSNRR向上のための戦略策定・実行オンボーディング最適化のプロセス設計アップセル・クロスセル実現のためのストーリー、商談プロセスの設計SMBのCSのテックタッチ化の推進CTOはじめ開発部門と連携した顧客価値最大化のためのプロダクト改善のためのプロセス設計入社後に期待することまずは、自ら顧客・商談・プロダクト・市場を深く理解し、当社における売上最大化の勝ち筋を掴んでいただきます。 そのうえで、CEOやCOOの営業・CS活動を可視化・言語化し、再現性のあるRevenue創出プロセスへと落とし込んでいただきます。 中長期的には、IS〜CSを一気通貫で管掌いただき、事業成長を牽引いただくことを期待しています。本ポジションの魅力市場自体を再定義できる可能性がある 公共営業の領域は「入札情報サービス」「議会録検索サービス」といったデータベースを主流とするプロダクトしか存在しませんでした。 Labidはデータベースに加えてAIネイティブなCRMや書類作成エージェントを搭載する公共営業OSとして新たなマーケットを切り開く余地のあるプロダクトです。 そのため、市場自体を再定義する稀有な経験を積める可能性があります。経営陣と近い距離で事業立ち上げに経営戦略から関われる 本ポジションは、経営チームと連携しながら事業戦略・組織戦略・中期計画にも関与いただくポジションです。 ただ売上を作るだけではなく、0→1のシードフェーズで今後の会社の土台を築く創業メンバーとして「会社」自体を作り上げるプロセスを経験できます。プロダクト開発に深く関われる Labidは単なる「データベース」ではなくCRMとしての機能を有することが大きな特徴です。ゆえに顧客の業務フローに深く組み込まれる余地があり、それを実現するためのプロダクト改善がまだまだ必要なフェーズです。 ただ、Revenue組織を統括するだけではなく、プロダクトも俯瞰的に見ることができる「事業開発」としての要素が強いポジションです。

データオペレーション企画・改善|AI×行政データの設計・改善

データオペレーション企画・改善|AI×行政データの設計・改善
■概要 全国の自治体・省庁に散在する行政情報を、顧客が使えるデータとして安定して届けるための、データ運用の設計・改善を担うポジションです。 Nehanでは、入札・落札・予算・議会録・行政計画・組織情報など、これまで分断されていた行政の一次情報を収集・構造化しています。 行政情報は、公開場所や形式、更新頻度が自治体・省庁ごとに異なり、表記揺れや組織変更、例外も多くあります。そこで、実際のデータ収集・加工・確認・更新の現場に入り、どこで時間がかかるのか、どこで品質が落ちるのか、どこまでをAIやシステムに任せるべきかを見極めながら、業務の流れそのものを組み直していきます。 日々の運用を安定して回すだけでなく、品質・処理量・コストを数字で捉え、繰り返し起きる問題を仕組みとして解消していくことが、この仕事の中心です。 また、現場に最も近いからこそ見つけられる新しいデータや顧客価値もあります。将来的には、次にどんなデータを持つべきか、そのデータをどうプロダクトや事業につなげるかまで役割を広げていけます。 ■募集背景 Labidの価値は、行政データを多く持つことだけではありません。顧客が営業判断に使える品質で、必要なデータが継続的に届くことにあります。 一方で、扱うデータの種類や量が増えるほど、収集・加工・判定・確認・更新の運用は複雑になります。例外対応や手作業をその都度増やしていては、品質もコストも事業の成長に耐えられません。 今後さらにデータの種類と量を増やしていくためには、日々の運用を率いながら、AI・ルール・システム・人の役割を見直し、データが安定して生まれ続ける仕組みをつくる人が必要です。 ■ミッション ・日々のデータオペレーションを安定して回す データ収集・加工・レビュー・更新の進捗、処理量、品質を見ながら、優先順位や担当を調整します。問題が起きたときに止まらず、どこで詰まっているかを早く見つけ、チームとして毎日安定してデータを届けられる状態をつくります。 ・AI・ルール・システム・人の役割を組み直す 自ら現場に入り判断基準や例外対応を理解したうえで、どこをAI / LLMに任せるか、どこをルール化するか、どこに人の判断を残すかを設計します。単発の効率化ではなくデータ量が増えても品質と生産性を維持できるオペレーションへ変えていきます。 ・データ品質を数字で捉え改善し続ける 取得率・精度・鮮度・処理コスト・リードタイムなどを見ながら、ボトルネックを特定します。改善施策を実行し、結果を確かめながら次の改善へつなげるところまで担います。 ・現場から次のデータと事業の種を見つける 顧客ヒアリングや商談、日々のデータ運用から「この情報があれば顧客の判断が変わる」「このデータは他の顧客にも価値がありそう」という仮説を見つけます。小さく検証しながら、価値が見えたものは新たなデータ資産・機能・新しい事業機会へつなげます。 ■業務内容 ・顧客・営業・Productとの対話を通じた、新しいデータニーズ・事業機会の発見 ・次に取得・構造化すべき行政情報と投資優先順位の策定 ・複数の行政データを組み合わせた、新しいデータセット・インサイトの企画 ・データを活用した新機能・新規プロダクト・新規事業の仮説立案と顧客検証 ・提供方法・プラン・マネタイズの検討 ・データモデル、名寄せ・正規化、品質基準などデータ資産の上流方針の策定 ・経営・プロダクト・エンジニアリング・データオペレーションと連携したデータ開発ロードマップの策定 ・限られた人・開発リソースをどのデータ領域へ投資するかの意思決定
データオペレーション企画・改善|AI×行政データの設計・改善

データオペレーション担当|行政データの収集・整備・品質改善

データオペレーション担当|行政データの収集・整備・品質改善
■概要 全国の自治体・省庁に散在する行政情報を、顧客が使えるデータとして整え、届ける仕事です。 Nehanでは、入札・落札・予算・議会録・行政計画・組織情報などの一次情報を収集・構造化しています。このポジションでは、元となる行政情報を確認しながら、データの収集・加工・確認・修正を担います。 単に決められた作業をこなすのではなく、日々の業務で見つけた違和感や例外を、手順の見直しや人工知能・自動化の活用など、より良いデータ運用につなげていくことも期待しています。 まずは正確なデータづくりから始め、経験を積んだ後は、他メンバーの確認や進捗・品質管理、優先順位調整など、日々のデータ運用を率いる役割へ広げていけます。 ■募集背景 Labidの価値は、検索画面や人工知能の機能だけでなく、その裏側にある行政データの品質によって決まります。 一方、行政データには欠損・重複・表記揺れ・誤った紐付けなど多くの例外があり、その場しのぎの修正だけでは同じ問題が繰り返されます。 そこで、日々データに触れながら違和感や原因を見つけ、正しいデータを届けるだけでなく、より良いデータ運用へ改善していくメンバーを募集します。 経験を積んだ後は、他メンバーの確認や進捗・品質管理など、日々のデータ運用を率いる役割にも広げていただきます。 ■ミッション ・顧客が使える品質のデータを届ける 行政機関の一次情報を確認しながら、データの収集・加工・確認・修正を行います。 ・違和感や例外を発見し、改善につなげる データの欠損や重複、表記揺れなどを見つけた際は、その場で直すだけでなく原因や再発パターンまで確認しして改善につなげます。 ・日々の仕事を、より良い仕組みに変える 繰り返し発生する作業や判断を見つけ、手順・ルール・確認方法の改善やAI・自動化の活用につなげます。 ■業務内容 ・行政機関のウェブページ・PDF・各種公開資料から必要な情報を収集する ・データの欠損・重複・表記揺れ・誤った紐付けなどを確認し、修正する ・一次情報と照らし合わせながら、データが正しいか確認する ・表計算ソフトを使ったデータの確認・集計 ・定められたルールや生成AIを使ったデータ判定・品質確認 ・例外やエラーが起きた原因を整理し、チームへ共有する ・手順書・確認項目・運用ルールを更新する ・繰り返し起きる問題を、ルール変更や自動化などの改善につなげる ・新しく入るメンバーの立ち上がりを支援する
データオペレーション担当|行政データの収集・整備・品質改善

データ戦略リード

データ戦略リード・事業開発|行政データから新しい価値をつくる
■概要 全国の自治体・省庁に散在する行政データを活用し、新しい顧客価値・プロダクト・事業をデータ戦略リードを募集します。Nehanでは入札・落札・予算・議会録・行政計画・組織情報など、これまで分断されていた行政の一次情報を収集・構造化しています。このポジションでは、既存のデータを分析するだけではなく、顧客・市場・事業戦略から逆算し、「次にどんなデータを持つべきか」「そのデータを組み合わせると何ができるか」「そこからどんなプロダクト・事業をつくれるか」を考え、経営陣も巻き込みながら検証・推進していただきます。■募集背景 Labidの競争力は、単に多くの行政データを持つことではなく、他では得られない行政情報を組み合わせ、顧客がこれまでできなかった判断をできるようにすることにあります。扱える一次情報が増えるほど、「次に何をデータにするか」だけでなく、「このデータを組み合わせるとどんな顧客課題を解けるのか」「既存のLabidをどう進化させられるのか」「ここから新しいプロダクトや事業をつくれないか」という上流の判断が重要になります。データ戦略リードが担うのはそのさらに上流であり、顧客・市場・事業戦略からNehanがどの行政データに投資しそのデータで何をつくるかを決めるという、データを事業の選択肢へ変える役割です。■ミッション ・顧客・市場から、次に持つべきデータと投資先を決める 顧客や営業現場、プロダクトを往復しながら、「何が分かれば顧客の意思決定が変わるのか」「これからどんな情報が必要になるのか」を捉えます。既存データありきではなく、事業戦略から逆算して新しく取得・構造化するデータや、品質改善を含めた投資の優先順位を決めていただきます。・分断された行政データをつなぎ、新しい顧客価値をつくる 入札・落札・予算・議会録・行政計画・組織情報など、これまで別々に存在していた一次情報をどう組み合わせれば、新しい判断が可能になるのかを考えます。Nehan独自のデータの構造や組み合わせを企画し、実際に顧客に使ってもらいながら価値を検証します。・データを新しいプロダクト・事業に変える 顧客のニーズや、複数のデータを横断することで見えてきた発見から、新しいLabidの機能やプロダクトや事業の仮説をつくります。営業・プロダクト・開発・データ運用のメンバーと連携し、顧客への提供価値から提供方法や収益化まで検証していきます。■業務内容 ・顧客・営業・Productとの対話を通じた、新しいデータニーズ・事業機会の発見 ・次に取得・構造化すべき行政情報と投資優先順位の策定 ・複数の行政データを組み合わせた、新しいデータセット・インサイトの企画 ・データを活用した新機能・新規プロダクト・新規事業の仮説立案と顧客検証 ・提供方法・プラン・マネタイズの検討 ・データモデル、名寄せ・正規化、品質基準などデータ資産の上流方針の策定 ・経営・プロダクト・エンジニアリング・データオペレーションと連携したデータ開発ロードマップの策定 ・限られた人・開発リソースをどのデータ領域へ投資するかの意思決定
データ戦略リード