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ハードウェア プロジェクトマネージャー

ハードウェア プロジェクトマネージャー

Luupは電動キックボードをはじめとする電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本社会で安全に実装することを目指しています。 「LUUP」とは、街中にあるLuupの電動マイクロモビリティをアプリ上で貸し出し・返却ができる電動マイクロモビリティのシェアリングサービスです。私たちは「LUUP」を通して、移動における様々な問題を解決し、移動効率の向上を測って、新たな街の未来を創造します。 ・電動マイクロモビリティとは? 以下の条件を満たすモビリティのことを、Luupは「電動マイクロモビリティ」と呼びます。 「小型」...扱いやすく、街中に多く置くことができる。 「省人」...乗車者以外の運転手が必要ないため、街中に必要な台数のみを置くことができる。 「電動」...電動であるが故に、環境にやさしく、IoTとの接続や、速度や走行場所の制御が可能。 【組織とポジションについて】 ハードウェア部門は、ハードウェアの企画・開発・調達・改善など製品すべてのフェーズをリードし、 プロダクト全体に関わる幅広い業務を行っている部署です。 その中で「ハードウェアプロジェクトマネージャー」には、ビジネス条件交渉・製品開発管理・生産輸入スケジュール管理・コスト管理・市場品質管理など幅広い業務を担当していただきます。 【ミッション】 ・適正なコストで、タイムリーに市場価値のあるマイクロモビリティ製品の市場投入 ・市場故障率の低減 【仕事内容】 ハードウェア製品の開発・生産・輸入に関わる全般的なマネジメント業務を行っていただきます。 ・価格交渉を含め、サプライヤーとのビジネス条件交渉・契約締結 ・製品及び部品の発注・支払業務 ・マイクロモビリティ製品の企画及びポートフォリオの管理 ・新規製品開発のプロジェクトマネジメント ・生産スケジュール管理 ・製品輸入業務 ・市場品質マネジメント 【魅力】 ・社会的に影響力のある電動マイクロモビリティのシェアリングという新規ビジネスグロース時期に関わることができる ・IPOを目指しているベンチャー企業の事業創りに関われる ・ものづくりの現場で新しいオリジナルの製品(プロダクト)を創り出し、街中で自分達が設計したモビリティが活用される様子を見ることができる
ハードウェアエンジニア

ハードウェアエンジニア

Luupは電動キックボードをはじめとする電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本社会で安全に実装することを目指しており、「街じゅうを『駅前化』するインフラをつくる」をミッションとして掲げています。 「LUUP」とは、街中にあるLuupの電動マイクロモビリティをアプリ上で貸し出し・返却ができる電動マイクロモビリティのシェアリングサービスです。私たちは「LUUP」を通して、移動における様々な問題を解決し、移動効率の向上を測って、新たな街の未来を創造します。 ・電動マイクロモビリティとは? 以下の条件を満たすモビリティのことを、Luupは「電動マイクロモビリティ」と呼びます。 「小型」...扱いやすく、街中に多く置くことができる。 「省人」...乗車者以外の運転手が必要ないため、街中に必要な台数のみを置くことができる。 「電動」...電動であるが故に、環境にやさしく、IoTとの接続や、速度や走行場所の制御が可能。 現在、東京都の渋谷区・世田谷区・目黒区・港区・品川区・新宿区の一部および大阪府の一部で電動キックボード・電動アシスト自転車のシェアリングサービスを行っています。今後、サービス提供エリアの拡大や新規モビリティの展開を進めていきます。 【組織とポジションについて】 ハードウェア部門は、ハードウェアの企画・開発・調達・改善など製品すべてのフェーズをリードし、プロダクト全体に関わる幅広い業務を行っている部署です。 その中で「ハードウェアインベスティゲーションエンジニア」には、市場から発生した課題を分析し、今後の製品品質向上を取り組んでいただくポジションです。 【ミッション】 ・製品品質の改善 ・市場故障率低減 【仕事内容】 電動マイクロモビリティ・ハードウェアの試乗問題解析し、問題単体の原因分析・問題全体の傾向分析・改善案の提案及び評価業務を行っていただきます。 ・発生した不具合の調査解析、および原因特定 ・不具合回避ソリューションの設計・開発・検証 ・社内外の技術部門との折衝 ・既存製品からの学びを元に新製品の品質改善 ・不具合が発生している現場で事象解析やソリューションの効果検証の実施 ・問題報告レポート(単体問題・傾向分析)の作成 【仕事の魅力】 ・社会的に影響力のある電動マイクロモビリティのシェアリングという新規ビジネスグロース時期に関わることができる ・IPOを目指しているベンチャー企業の事業創りに関われる ・ものづくりの現場で新しいオリジナルの製品(プロダクト)を創り出し、街中で自分達が設計したモビリティが活用される様子を見ることができる