株式会社Luup 全ての求人一覧ソフトウェア の求人一覧
株式会社Luup 全ての求人一覧

04:Androidエンジニア

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、LUUPのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。LUUPを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島でサービスを展開しており、2024年2月時点で6,500ポート以上を運営しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【組織とポジションについて】 『LUUP』サービス本体や社内向け管理ツール、IoTデバイス関連およびその他周辺ソフトウェアプロダクトの設計・開発する部署に所属いただきます。 Androidエンジニアには、主にLUUP Androidアプリの設計・実装を担当いただきます。 プロダクトマネジメント、データ分析の部門と連携しながら、LUUPサービスを作り上げていくポジションとなります。Androidアプリの開発はもちろん、サーバサイド・IoTチームとの協業を通じたシステムのつなぎ込み、時には分析や企画段階からサービス・機能の開発に携わっていただきます。モバイルアプリエンジニアとしての知見、モバイルプラットフォームへの理解を通して様々な方向から、より多くのユーザーに使われるサービスを作り上げていくポジションです。 【Androidチームが取り組むこと】 Androidチームは Software Development部に所属しており、部署全体は「LUUP」サービス本体や社内向け管理ツール、IoTデバイス関連およびその他周辺ソフトウェアプロダクトの設計・開発をしています。中でもAndroidチームでは、以下2つのことを中心に取り組んでいます。  1. ユーザー向けLUUPアプリ(Android)の設計〜実装   ・PdMやデータ分析部門と連携   ・アプリ開発に加えサーバーサイド・IoTチームとの協業を通じたシステムのつなぎ込み   ・分析や企画の段階からサービス・機能の開発   2. 社内向けオペレーションアプリの開発   ・車両のメンテナンスやポートへの配置などの作業を効率化するための社内向けアプリケーション開発   ・社内の需要や課題をヒアリング、理解しながらの開発 【業務概要】 ・ユーザー向けLUUPアプリ(Android)の設計〜実装 ・チームリード(お任せできるなら) 【開発環境】 ▼メンバー  正社員2名、業務委託4名 ▼技術スタック  Kotlin(Native), MVVM, Jetpack Compose, Map Compose, Kotlin Coroutine, etc. ▼採用技術の紹介ブログ  https://zenn.dev/luup/articles/android-tsuchiya-20221130 【Androidチームで働く魅力】 LUUPのモバイルアプリは機体の利用状況やポートの空き状況等をUI上にリアルタイムで反映する、アプリ操作による機体の解施錠を可能とする、などの一連の動きを完結させるものであるためこのアプリの使いやすさがユーザー体験に直結します。 このようなハードウェアとソフトウェアが融合したプロダクト開発は、複雑で難しくもおもしろく、挑戦しがいのあるものとなっています。 詳細技術Blog:「リアル x ソフトウェアのプロダクト開発を推せる3つの理由」 https://zenn.dev/luup/articles/etc-ishida-20221217
04:Androidエンジニア

04:iOSエンジニア

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、LUUPのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。LUUPを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島でサービスを展開しており、2024年2月時点で6,500ポート以上を運営しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【組織とポジションについて】 Software Development部は、『LUUP』サービス本体や社内向け管理ツール、IoTデバイス関連およびその他周辺ソフトウェアプロダクトの設計・開発する部署です。 iOSエンジニアには、主にLUUP iOSアプリの設計・実装を担当いただきます。 プロダクトマネジメント、データ分析の部門と連携しながら、LUUPサービスを作り上げていくポジションとなります。 iOSアプリの開発はもちろん、サーバサイド・IoTチームとの協業を通じたシステムのつなぎ込み、時には分析や企画段階からサービス・機能の開発に携わっていただきます。 またLuupでは、ユーザー向けアプリだけでなく、車両のメンテナンスやポートへの配置などの作業を効率化する社内向けオペレーションアプリも開発しています。 こちらもLUUPサービスを運営するためには欠かせないツールとなっており、 現場の課題を理解し効率化を進めるためのアプリ開発を担当いただきます。 モバイルアプリエンジニアとしての知見、モバイルプラットフォームへの理解を通して様々な方向から、より多くのユーザーに使われるサービスを作り上げていくポジションです。 【仕事の魅力】 Luupは、日本で電動キックボードのシェアリングサービスを展開する数少ない企業の1つです。国内の法整備に適応し、その変化にまつわる議論も業界を先導して関わりながら、急速な事業拡大によってその普及を推進してきました。また、”ポートモデル”と言われる形態でのマイクロモビリティのシェアリングサービス展開は、世界の中でも早い段階から取り組んでいる企業のひとつです。そのため直面する課題には世界でも明確な成功例がないものも多く、このようなフロンティアでの事業環境はスタートアップに限らず簡単には味わえない環境です。 LUUPサービスのユーザーは、モバイルアプリを利用して車両の貸し出し・返却ポートの検索と車両利用の手続きを行います。そのため、このアプリの使いやすさがユーザー体験に直結します。スムーズに一連の操作を行えるようなわかりやすい画面、軽快な動作を実現する高い技術スキルが求められます。 また、リアルタイムに変化する現実の状況がアプリの画面に反映されたり、実物を動かすツールとなるのがLUUPアプリの特徴です。ポートにある車両の貸し出し状況は刻々と変化しますし、アプリを操作することで車両の施錠・解錠が行えます。このようなハードウェアとソフトウェアが融合したプロダクト開発は、複雑で難しくもおもしろく、挑戦しがいのあるものとなっています。 詳しくは弊社技術ブログの記事をご覧ください。 「リアル x ソフトウェアのプロダクト開発を推せる3つの理由」 Luup Developers Blog - https://zenn.dev/luup/articles/etc-ishida-20221217
04:iOSエンジニア

04:IoTエンジニア

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、LUUPのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。LUUPを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島でサービスを展開しており、2024年2月時点で6,500ポート以上を運営しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【組織とポジションについて】 Software Development部は、『LUUP』サービス本体や社内向け管理ツール、IoTデバイス関連及びその他周辺ソフトウェアプロダクトの設計・開発を行っている部署です。 IoTエンジニアには、主に車体に搭載されているスマートロックなどのIoTデバイスとバックエンドサーバーを繋ぐ部分の動作検証、開発、運用を担当して頂きます。LuupではiOS/androidがアクセスするAPIにCloud Functionsを用いています。そのCloud Functionsが機体の操作に用いるバックエンドサーバーの開発が主務となりますが、Cloud FunctionsでのAPI開発も行うことがあります。またIoTデバイスの動作がサービス全体の品質に大きく関わることから、IoTデバイス自体の動作検証も行うことがあり、動作を検証するにあたりIoTデバイスの取り扱い経験が必要になってきます。 【仕事内容】 ・車載IoTデバイスおよび組み込みFW関連の動作検証、デバッグ環境の構築 ・『LUUP』サービス関連ソフトウェアとの繋ぎ込み、周辺基盤の開発 ・本番環境でのIoT制御基盤運用、デバイス管理 ・ファームウェアの仕様調整およびベンダーコミュニケーション 【仕事の魅力】 Luupは、日本で電動キックボードのシェアリングサービスを展開する数少ない企業の1つです。国内の法整備に適応し、その変化にまつわる議論も業界を先導して関わりながら、急速な事業拡大によってその普及を推進してきました。また、”ポートモデル”と言われる形態でのマイクロモビリティのシェアリングサービス展開は、世界の中でも早い段階から取り組んでいる企業のひとつです。そのため直面する課題には世界でも明確な成功例がないものも多く、このようなフロンティアでの事業環境はスタートアップに限らず簡単には味わえない環境です。 IoTチームとしての魅力としては、ハードウェアからモバイルアプリケーションまで一気通貫で検証行うことがあるという技術領域が広さです。ハードウェアのデバッグからIoTデバイスの操作を司るマイクロサービスの設計、Operation用にBluetoothでIoTデバイスと通信するandroidアプリを開発したり、IoTデバイスとやりとりするあらゆるアプリケーションを取り扱います。
04:IoTエンジニア

04:QAエンジニア

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、LUUPのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。LUUPを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島でサービスを展開しており、2024年2月時点で6,500ポート以上を運営しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【組織とポジションについて】 Software Development部は、プロダクトマネジメント、データ分析の部門と連携しながら『LUUP』サービス本体や社内向け管理ツール、 IoTデバイス関連及びその他周辺ソフトウェアプロダクトの設計・開発を行っている部署です。 QAチームはユーザー向けのiOS、Androidアプリを始め、社内向けのアプリやWeb管理画面などのソフトウェアプロダクトを中心に電動キックボード・電動アシスト自転車のシェアリングサービスの品質担保を推進するチームです。 LUUPのサービスは上記のようなソフトウェアに加え車両のセンサー情報やハードウェアと連動するサーバーなど様々なソフトウェアが連動して動くことでユーザーに価値を提供しています。外で移動で使うアプリという性質上、単に動くかという以上にLTEやGPSの電波が十分ではない状況でのUXもしっかりと考慮していく必要があります。 また、ユーザーがより使いやすくなるような改善のためにはそれらのデータの蓄積システム・スタッフによるオペレーションの効率化なども非常に重要です。QAチームは、こうした多くのシステムに対して目に見える機能や動作だけではなくそうしたデータやオペレーションなどにも意識を向け、自動化などの方法も使うことで単にテスト業務を多くこなすだけでなく、効率よく品質を保っていくことに対して開発チームを牽引・巻き込んでいただきます。 【仕事内容】 ・iOS/Androidネイティブアプリおよび社内ツールの、企画・仕様のレビュー・フィードバック、  プロダクト品質の向上を目的としたQA業務の遂行(含むfield検証) ・テスト自動化の設計や実装、運用 ・サーバーサイド、IoTチーム、iOS/Androidチームとの協業を通じたシステムの統合に必要なチーム開発業務 ・開発プロセス全体の改善業務(スクラムマスターとしてのキャリアも可能) ・品質改善・担保のための分析業務 ・QAベンダーマネジメント及びコミュニケーション 【仕事の魅力】 Luupは、日本の電動キックボードのシェアリングサービスを展開する数少ない企業の1つです。新事業特例などの法制度の変化に適応し、急速な事業拡大によってその普及を推進してきました。また、”ポートモデル”と言われる形態でのマイクロモビリティのシェアリングサービス展開は、世界の中でも早い段階から取り組んでいる企業のひとつです。そのため直面する課題には世界でも明確な成功例がないものも多く、このようなフロンティアでの事業環境はスタートアップに限らず簡単には味わえない環境です。 またQAチームとしては車両の施錠・解錠やセンサーとの連携した機能などの検証、ポート(車両の貸出し・編訳をする場所)毎の特性などをユーザーが使う環境を考慮した品質の保証が求められます。一般のWebやアプリ完結型のサービスよりもより多様なパターンの考慮が求められるなかで、それらを限られたリソースの中でUXを担保していくかということは他にはない難しさである反面、Luup以外のプロダクトでは簡単に経験することはできないと考えています。
04:QAエンジニア

04:SRE(Site Reliability Engineer)

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、LUUPのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。LUUPを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島でサービスを展開しており、2024年2月時点で6,500ポート以上を運営しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【組織とポジションについて】 Software Development部は、プロダクトマネジメント、データ分析の部門と連携しながら『LUUP』サービス本体や社内向け管理ツール、IoTデバイス関連及びその他周辺ソフトウェアプロダクトの設計・開発を行っている部署です。 その中で『LUUP』サービスの今後の急激な拡大を見越し、スケールに向けたインフラ基盤や運用体制を整え、プロダクトの信頼性や安全性の向上を担うポジションが『SRE(Site Reliability Engineer)』です。 【仕事内容】 ・『LUUP』本体、社内向け管理ツール、IoTデバイス関連サーバー等各種サービスの安定性向上 ・データベースのチューニングやインフラ基盤の改修を通じたパフォーマンス改善 ・各サービスにSLOを設定し、その達成に向けたメトリクスの設定および計測環境の構築 ・障害検知のためのモニタリング体制の整備、および運用の構築 【仕事の魅力】 ・急成長中のスタートアップにて事業創造のスピード感やグロースの実感を得ながら技術的な挑戦ができる ・IoTデバイス、ハードウェアを通じて現実世界と繋がるブロダクト開発の経験ができる ・ユーザー分析のみならずサービス運営のためのOperationもData Drivenに最適化していく、興味深いリアルサービス開発の現場に触れることができる
04:SRE(Site Reliability Engineer)

04:Webフロントエンジニア

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、LUUPのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。LUUPを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島でサービスを展開しており、2024年2月時点で6,500ポート以上を運営しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【組織とポジションについて】 Software Development部は、『LUUP』サービス本体や社内向け管理ツール、 IoTデバイス関連およびその他周辺ソフトウェアプロダクトの設計・開発を行っている部署です。 Webフロントエンジニアは、主に社内向けのWeb管理画面を中心としたWebフロントプロダクトを担当いただきます。 LUUPの社内向けのWeb管理画面は単なる"管理ツール"という立ち位置ではなく、 偏った車両配置の是正や充電を始めとした車両のメンテナンス業務を支える最重要基盤の1つです。 "LUUP"を使いたいときにすぐに使える状態" にするためにこの基盤は必要不可欠で、 社内向けのWeb管理画面の改善はLuupの事業の利益創出の極めて重要な要素です。 Webフロント開発は社内向けのWeb管理画面以外にも、『LUUP』サービス本体アプリの一部機能をWebフロントで提供したり、 サービスやコーポレートサイトなど重要な集客基盤の開発といった形で、エンドユーザー向けプロダクトの開発も行うことがあります。 【仕事の魅力】 Luupは、日本で電動キックボードのシェアリングサービスを展開する数少ない企業の1つです。 国内の法整備に適応し、その変化にまつわる議論も業界を先導して関わりながら、急速な事業拡大によってその普及を推進してきました。 また、”ポートモデル”と言われる形態でのマイクロモビリティのシェアリングサービス展開は、世界の中でも早い段階から取り組んでいる企業のひとつです。 そのため直面する課題には世界でも明確な成功例がないものも多く、このようなフロンティアでの事業環境はスタートアップに限らず簡単には味わえない環境です。 業務面では、担当する社内向けツールのWeb管理画面のユーザーやユースケースが非常に多岐にわたることで難易度は高いためチャレンジングな環境です。 ・ユーザーの皆様からの問い合わせ対応などを行うカスタマーサポートチーム ・街を巡回して故障車両の回収やバッテリー交換をするオペレーションチーム ・オーナー様からお借りした場所を、車両のポート(貸し借りを行える場所)として設定する営業チーム ・車両の新規登録や故障状況を把握するハードウェアチーム ・キャンペーン時にクーポンの登録や設定をするマーケティングチーム 代表的なケースだけでもこれだけあり、汎用的なコンポーネントを開発し類似機能を簡単に横展開できる構成が求められます。 また、開発する機能は具体的なUI・UXは実装者に任されることも多く、最大限に知見を生かしていただけます。 開発するコンポーネントはポートやエリアの設定など「地図」の機能に関連した高度なものも実装者主導で開発することができます。
04:Webフロントエンジニア

04:インフラエンジニア

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、LUUPのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。LUUPを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島でサービスを展開しており、2024年2月時点で6,500ポート以上を運営しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 今後、サービス提供エリアの拡大や新規モビリティの展開を進めていきます。 事業拡大を推進する為に、ユーザーが日々利用する主にソフトウェアの戦略構築や企画・設計を行い、開発をリードし、ユーザー分析からの改善や社内のオぺレーションチームやハードウェアチームとの連携を行っていただきます。 【組織とポジションについて】 Software Development部は、プロダクトマネジメント、データ分析の部門と連携しながら『LUUP』サービス本体や社内向け管理ツール、IoTデバイス関連及びその他周辺ソフトウェアプロダクトの設計・開発を行っている部署です。 その中で『LUUP』本体や社内用ツール、車載IoTデバイス等様々なプロダクトにおけるバックエンドの土台となるアーキテクチャ設計、クラウドインフラの構築を行うポジションが『インフラエンジニア』です。 【仕事内容】 ・『LUUP』iOS/Androidアプリのバックエンド(Firebase)の設計・構築 ・社内向けWebアプリ・ツールのバックエンド(GCP)の設計・構築 ・車載IoTデバイス関連ソフトウェアのバックエンド(GCP, AWS)の設計・構築 ・データ分析部門との連携を通じたデータ基盤の設計・構築 ・各種サービスのパフォーマンスチューニング、障害検知のためのモニタリング 【仕事の魅力】 ・急成長中のスタートアップにて事業創造のスピード感やグロースの実感を得ながら技術的な挑戦ができる ・IoTデバイス、ハードウェアを通じて現実世界と繋がるブロダクト開発の経験ができる ・ユーザー分析のみならずサービス運営のためのOperationもData Drivenに最適化していく、興味深いリアルサービス開発の現場に触れることができる
04:インフラエンジニア

04:エンジニアリングマネージャー

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、LUUPのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。LUUPを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島でサービスを展開しており、2024年2月時点で6,500ポート以上を運営しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【組織とポジションについて】 Software Development部は、『LUUP』サービス本体や社内向け管理ツール、IoTデバイス関連及びその他周辺ソフトウェアプロダクトの設計・開発を行っている部署です。 エンジニアリングマネージャーには、この中で担当する複数のチームを取りまとめ、ピープルマネジメントとプロジェクトマネジメント双方の観点からリードしていただきます。 現在は各開発チーム(iOS, Android, Server, IoT, SRE, Data Engineering, QA)がフラットにCTO直下に並んでいる2階層の組織ですが、ハイペースな事業拡大に対して適切にスケールできアウトプットの質を担保できる開発組織を実現するため、エンジニアリングマネージャーがこの中間に入る3階層の組織となることでマネジメント業務が適切に集積された状態を作り、現在のチームリードや他メンバーがより技術的な課題解決に集中してパワーを発揮できるような環境をCTO(Software Development部長)と一緒に作っていきます。 また、現在のLuupの開発組織は副業やフリーランスで参画いただいている業務委託の方が比較的多く、彼らの高い専門性を生かすことで物理デバイスやオペレーションの絡む難易度の高い事業づくりに取り組んでいます。業務委託参画のメンバーとのブリッジングやマネジメントも正社員メンバーと合わせて行なっていただきます。 【開発環境】 ・メンバー 正社員14名+業務委託30名程度 ・技術スタック Swift, Kotlin, Node.js, TypeScript, Nuxt.js, Firebase(Cloud Functions, Firestore), Google Cloud Platform(GCE, Pub/Sub, Cloud Run, BigQuery), AWS IoT, SORACOM, MQTT, etc. 【Luupの事業の魅力】 Luupは、日本の電動キックボードのシェアリングサービスを展開する数少ない企業の1つです。新事業特例などの法制度の変化に適応し、急速な事業拡大によってその普及を推進してきました。また、”ポートモデル”と言われる形態でのマイクロモビリティのシェアリングサービス展開は、世界の中でも早い段階から取り組んでいる企業のひとつです。そのため直面する課題には世界でも明確な成功例がないものも多く、このようなフロンティアでの事業環境はスタートアップに限らず簡単には味わえない環境です。 「街じゅうを『駅前化』するインフラをつくる」というミッションに向けて、人々の生活を変えていくようなプロダクトを作る過程は非常に前向きでやりがいに充ちているものです。 【Luupの組織の魅力】 現在のLuupにはオーナーシップが高く、事業やプロダクトをより良いものにして社会実装を進めようとする気持ちを持つメンバーが集まっています。彼らの持つポテンシャルを最大限引き出して、攻めと守りの両面に強い技術組織を作るための挑戦ができます。また、技術者以外のメンバーもITリテラシーが高いかつ合理性をもって動く人が多いため、フィールドオペレーションや営業プロセスなど様々な業務分野に対してシステム・ソフトウェアによる改善を積極的に入れることができます。
04:エンジニアリングマネージャー

04:バックエンドエンジニア(リード)

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、LUUPのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。LUUPを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島でサービスを展開しており、2024年2月時点で6,500ポート以上を運営しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【組織とポジションについて】 Software Development部は、『LUUP』サービス本体や社内向け管理ツール、IoTデバイス関連及びその他周辺ソフトウェアプロダクトの設計・開発を行っている部署です。 バックエンドエンジニアには、CloudFunctionsで構成されたLUUPのバックエンドをTypeScript、DBはFirestoreを利用した実装を担当していただきます。 このバックエンドアプリのクライアントは、LUUP本体のiOS・Androidのモバイルアプリ 、社内向けのWeb管理画面とモバイルアプリがあります。LUUP本体のモバイルアプリは、事業変化に機動的に対応することとリリースサイクルの安定による品質担保の両立をするため、振る舞いの定義をバックエンドで制御するようにしています。各種アプリのUI用のAPI提供やユーザーのアクションをメンテンスチームやカスタマサポートに円滑に伝えるような処理、効率的なオペレーションのための事前処理などがバックエンドの重要な役割です。また、Slack,Zendesk,SendGrid,FirebaseMessegingを始めとした外部ツール、LUUPの車両の鍵の施錠解錠や位置情報などのセンサー情報の通信のための内部のIoTサーバーなどさまざまな外部サーバーとの通信が発生します。 このような構成の中で社内外はじめ多用な関係者の持つ課題や依頼をプロダクトマネジメント部と連携しながら検討もしつつ実装していただきます。また、サーバーサイドのリファクタリングや構成変更・技術検討・整備はもちろん、クライアントアプリのエンジニアと協業しながらシステム全体の技術的な負債やボトルネックの解消を推進していただきます。 【開発環境】 ・メンバー 正社員4名+業務委託10名程度 ・技術スタック Node.js, TypeScript, Nuxt.js, Firebase(Cloud Functions, Firestore), etc. 【サーバーサイドチームの特徴】 当社のサーバーサイドチームは、CloudFunctionsやFirestoreなどマネージドサービスを多く活用していたり、SREチームによって一定メトリクスの整備が進められている点から、アプリケーションコードを書くことに比較的集中できる環境です。 それを後ろ盾にエンドユーザー向け・社内向けにそれぞれ複数のクライアントアプリのビジネスロジックをサーバーサイドに集中させることを進めています。そのため複雑な仕様をサーバーサイドで簡潔かつ堅牢に実装することは難しさとともに影響力の強さから面白さを感じることができます。 また、プロダクトマネジメント部などが要件を固めることもありますが、技術的な観点から仕様や要件への議論や調整は盛んに行われています。無理に実装して技術的負債を生むことよりも、長期的観点でのプロダクト成長を考えられる環境です。そのため機能の削除を前提とした既存仕様そのものの仕様見直しも定期的に行っています。 車両などのIoTデバイス連携を伴うリアルサービスにおいて、バックエンド開発によって事業に大きなインパクトを与えられ、自ら実装した施策などでユーザー分析のみならずサービス運営のためのOperationもData Drivenに最適化していく環境は非常にエキサイティングなものがあります。
04:バックエンドエンジニア(リード)