AI・事業開発(新規事業/データ) の求人一覧 - 株式会社kubell
1051_事業開発(BizDev)
採用背景kubellは、ビジネスチャット「Chatwork」の基盤を活かして、数々の新規事業を立ち上げています。昨今、トレンドになっている「BPaaS」と AIを取り入れた事業開発にも取り組んでおり、日本のDXを支えるプラットフォームに成長しています。この巨大なコミュニケーション基盤を保有しているメリットは大きく、この基盤を利用した新たな事業やサービスを作り上げる事で、そのビジネスチャンスを汲み取り、立ち上げからグロースまでを実現できる人材を必要としています。今回の募集はそういったゼロイチでの事業開発・立ち上げ・グロースを経営陣の直下で担って頂けるポジションです。業務内容【マネージャー候補】※ 事業戦略、事業計画の立案、推進
※ P/L管理・経営報告
※ メンバーマネジメント及び採用
※ インキュベーションリード
※ 新規事業確立までのロードマップの作成
※ 企画する新規事業の対象となる市場・業界などの調査・分析
※ 収支/数値モデリングからシミュレーション、戦略設計【メンバークラス】※ インキュベーションリード
※ 新規事業確立までのロードマップの作成
※ 企画する新規事業の対象となる市場・業界などの調査・分析
※ 収支/数値モデリングからシミュレーション、戦略設計
※ アライアンスを通じた事業開発、営業戦略の立案・実行【変更の範囲】・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)kubellのPodcast株式会社kubellの事業・プロダクト、働くメンバーの魅力をお伝えする番組です。これまでの経験、実際の業務内容や今後の展望などkubellで働くメンバーがお話します。現在取り組んでいる事業とプロジェクトとは?/ R&D・新規事業開発グループって何するところ?/ BizDevの役割について / 一緒に働きたいBizDev像について語っています。聞き手は、執行役員 兼 インキュベーションディビジョン ディビジョン長 桐谷 豪が務めています。※ 事業開発(BizDev)
※ [AI・LLM] BizDev
※ [AI・LLM] プロダクトマネージャーインタビュー記事【インタビュー記事】執行役員CSO 兼 ビジネスディビジョン長 桐谷豪【インタビュー記事】BPaaS事業 AI BizDev 藤井謙太郎
1052_AI BizDev(新規事業)
AI BizDev(新規事業)
チーム・組織の役割kubellは95万社・800万IDを超える国内最大級のビジネスプラットフォーム「Chatwork」を基盤に、「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」を目指し急成長中です。我々の組織では、「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」を実現するAIエージェントやAIサービスの事業開発を推進しています。AI×BPaaSという未踏領域で、0→1の構想立案から数十億規模の事業創出まで、新時代のビジネスアーキテクトとして活躍いただきます。これは単なる一事業部門ではなく、kubellの次世代コア事業を生み出す重要ミッションです。実現できていないことBPaaSの世界観を実現していくにあたって、事業の根幹と支えていく「AIオペレーション構築」「AIサービス・プロダクト企画、開発」をお任せします。具体的には、戦略理解をベースに、作っていきたい世界観を言語化して具体像に落としていき、必要なオペレーションの仕組みやサービス・プロダクトを企画、開発できる、またそれらを巨大化するデリバリー組織に対して普及していただきます。業務内容Chatwork事業およびBPaaS事業のグロースに向けて、AIエージェント・サービスの事業開発をお任せします。その中でもBPaaS事業の人による業務サポートとAIエージェントのTechを活用したハイブリッドアプローチを実現するため事業開発領域を推進いただきます。・AI活用による顧客体験価値の最大化を実現するプロダクト・事業開発 ┗ BPaaSに関するソリューション企画・運用 ┗ 対象領域におけるTechとOpsを組み合わせたソリューション構築・社内・社外の様々リソースを活用した体制構築・デリバリー組織におけるTechオペレーション設計・生成AI・LLMを活用した業務改善使用ツール・生成AI / LLM (Gemini,ChatGPT,Claude,Cursorなど)・自動化ツール (n8n, Dify, GASなど)・プロジェクト管理ツール (Confluence, Jira,Miro,Githubなど)・コミュニケーションツール (Chatwork)
1170_BPaaS新規AIソリューションエンジニア
BPaaS新規AIソリューションエンジニア
チーム・組織の役割私たちは、SaaSを導入しても現場で使いこなせない、人が足りないという中小企業の現実に対し、「業務の完了」という成果そのものを届けるBPaaS(Business Process as a Service)事業を展開しています。当社の強みは、90万社以上が利用する「Chatwork」を入口に、ノンコア業務ソリューションをAIと人の協働で実現するサービスです。本ポジションは、BPaaS事業の心臓部となるAIエージェント・業務実行基盤の開発を担うエンジニアです。従来のSaaSが「ツールを提供して終わり」だったのに対し、私たちはAIが業務を実行し、人がAIを監督・補完するという新しいモデルを構築しています。プロダクト単体では精度の壁がある領域も、人とAIの協働設計により突破し、顧客の業務課題を直接解決できる点が最大の特徴です。立ち上げ期の少数精鋭チームで、AIエージェントの設計思想からアーキテクチャまで大きな裁量を持って開発に携われる環境です。参考記事【インタビュー】kubell管掌執行役員CPO 徳原https://days.kubell.com/posts/250701_3/【インタビュー】kubell管掌執行役員CTO田中https://days.kubell.com/posts/250701_2/【Product/AI Talk】AgenticなBPOのあるべき姿 執行役員CSO桐谷https://open.spotify.com/episode/34l7oRu0nRzcY7ndiwFV5V藤井 note BPaaS「AI Workflow プラットフォーム」https://note.com/kentaro_fujii/n/n73e0ac5b40aa短期的な目標に対して実現出来ていない事【多様な業務領域に対応するAIエージェントの拡張】現在、特定の業務領域ではAIエージェントが稼働し成果が出始めています。この成功パターンを経理・労務・総務など他領域へ展開し、汎用性と専門性を両立したAIエージェント基盤へと進化させたいと考えています。【精度と速度を両立するアーキテクチャの確立】人とAIの協働を前提としたBPaaSでは、「AIが処理→人が確認・補正→AIが学習」というループを高速に回すことが求められます。このフィードバックループを効率的に実現するアーキテクチャの設計・実装を加速させる必要があります。【スケーラブルな業務実行基盤の構築】顧客数・業務量の増加に耐えうる基盤づくりが急務です。個別最適から全体最適へ、プロトタイプから本番運用品質へ。事業成長を支えるプロダクト基盤の強化をリードできるエンジニアを求めています。業務内容■ AIエージェント・コアモジュールの開発・Agentic Workflow、自律型AIエージェントの設計・実装・VLMを活用したAI-OCR基盤の機能拡張・精度改善・LLMのプロンプトエンジニアリング、出力品質のチューニング■ プロダクト開発・仕様策定・業務オペレーションチームとの連携による要件定義・仕様設計・顧客フィードバックを基にした機能改善サイクルの推進・MVP開発から本番運用までの一気通貫したデリバリー■ 技術基盤の構築・改善・AI処理パイプラインの設計・最適化・精度評価・モニタリング基盤の構築・スケーラビリティを考慮したアーキテクチャ設計技術スタック【バックエンド】・開発言語:Python, TypeScript・AIエージェント開発:LangChain, Strands Agents・ブラウザ自動操作:Playwright・テスティング:pytest【AI基盤】・生成AIプラットフォーム:Amazon Bedrock, Google Vertex AI・AIエージェント運用基盤:Amazon Bedrock AgentCore【インフラ・DevOps】・クラウド:AWS, Google Cloud・IaC (Infrastructure as Code):AWS CDK・CI/CD:GitHub Actions, AWS CodeBuild【開発ツール】・バージョン管理:GitHub・プロジェクト管理:JIRA・ドキュメンテーション:Confluence, Miro・コミュニケーション:Chatwork・AIアシスタント:Cursor, Claude Code 等・仮想化環境:Rancher Desktop(AIアシスタントローカル実行環境)AI活用環境・取り組みについてkubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。❶|多数のAIサービスを利用可能高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げAIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
1171_シニア機械学習エンジニア(Chatwork)
シニア機械学習エンジニア(Chatwork)
採用背景kubellは、Chatworkの価値向上、No1 BPaaS(Business Process as a Service)カンパニーの実現に向けて生成AI技術を活用した新しい価値創造に取り組んでいます。 現在、806万IDの顧客データを保有し、特に中小企業向けに強みを持つChatworkのシェアを活かしたサービス展開を行なっています。 生成AI技術を活用した新規プロダクト・サービス開発チームを行うコアメンバーとなるエンジニアを募集いたします。ミッション生成AI活用チームの立ち上げフェーズにおけるコアメンバーとして、プロジェクトを推進
フルスタックエンジニアとして開発実務を担当
素早いプロトタイプ開発とフィードバックサイクルの実現
Chatwork・BPaaS事業を生成AI技術により事業やユーザー体験の変革を加速ポジションの魅力No.1 BPaaSカンパニーを目指す重要プロジェクトの中核メンバーとして活躍可能
国内有数のSaaSプロダクトであり業務時間接点が多いChatworkに生成AI技術を活用する機会
生成AI技術を社内効率化やPoCではなくサービスとして展開する実践的な経験を積める機会
事業部門と一体のチームによる素早い開発環境
社内ベンチャーのように0→1フェーズに参画できる経験業務内容生成AIサービスやプロダクトの短期的な開発。加えて、ニーズが顕在化していないプロダクトアウトアプローチによる中長期に向けた研究開発を行います。AIエージェントコアモジュールの開発
ユーザー向けフロントエンド開発
開発プロセスの確立
本番環境の設計・構築・運用
生成AIに関する技術トレンドの調査・検証技術スタック【フロントエンド】・開発言語:TypeScript, Python・フレームワーク:Next.js, Streamlit・AI統合:Vercel AI SDK・アプリ開発プラットフォーム:AWS Amplify, Firebase【バックエンド】・開発言語:Python, TypeScript・AIエージェント開発:LangChain, Dify, Strands Agents, Agent Development Kit (ADK), Mastra 等・ブラウザ自動操作:Playwright・テスティング:pytest【AI基盤】・生成AIプラットフォーム:Amazon Bedrock, Google Vertex AI・AIエージェント運用基盤:Amazon Bedrock AgentCore, Vertex AI Agent Engine【インフラ・DevOps】・クラウド:AWS, Google Cloud・IaC (Infrastructure as Code):Terraform, AWS CDK・CI/CD:GitHub Actions, AWS CodeBuild【開発ツール】・バージョン管理:GitHub・プロジェクト管理:JIRA・ドキュメンテーション:Confluence, Miro・コミュニケーション:Chatwork・AIアシスタント:Cursor, Claude Code 等・仮想化環境:Rancher Desktop(AIアシスタントローカル実行環境)所属部門・チームChatwork事業、BPaaS事業の開発とプロダクト組織が横断に関わる横断プロジェクトチーム
AIベンチャーの上場経験があるAI活用の現実を理解するビズとエンジニアリングを両面対応できるメンバーが立ち上げ中のチーム
LINEヤフー、グリー、グルーポン、リクルート、良品計画、富士通グループ、NTTドコモ、ABEJA、PwC、Laboro.AI、トライアルカンパニー、NRI、グラファーなど参考記事「仕事が終わる」までを設計する— 決定論と非決定論、そしてHuman in the Loopを使い分けてつくる Chatwork × BPaaS × AI Agent 体験 —
【インタビュー】kubell管掌執行役員CPO 徳原
【インタビュー】kubell管掌執行役員CTO田中
エンジニアが「作る」から「売る」までをやる時代 —— Claude Codeで実現するAIエージェントのGTM
【FASTGROW】執行役員CSO兼 インキュベーションディビジョン長 桐谷豪
【インタビュー記事】R&Dグループ グループ長 藤井謙太郎
kubell管掌執行役員CSO桐谷とAlgomatic 代表大野氏のポッドキャスト
R&Dグループ長藤井登壇資料「Sell Workによる価値とは何か?」AI活用環境・取り組みについてkubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。❶|多数のAIサービスを利用可能高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げAIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。kubellのPodcast株式会社kubellの事業・プロダクト、働くメンバーの魅力をお伝えする番組です。これまでの経験、実際の業務内容や今後の展望などkubellで働くメンバーがお話します。今回は、新規事業開発グループ グループ長の山城 拓登とR&Dグループ グループ長 藤井 謙太郎が登場。これまでどんなキャリアを歩んできたのか?/ 現在取り組んでいる事業とプロジェクトとは?/ R&D・新規事業開発グループって何するところ?/ BizDevの役割について / 一緒に働きたいBizDev像について語っています。聞き手は、執行役員 兼 インキュベーションディビジョン ディビジョン長 桐谷 豪が務めます。[AI・LLM] AIエージェント プロダクトマネージャー
[AI・LLM] AIエージェント事業 BizDev
事業開発(BizDev)