経営企画部 の求人一覧 - 株式会社キズキ
【新宿】経理財務部丨経理財務担当スタッフ(正社員)
急成長をバックオフィスから支える「経理・仕組みづくり」経理スタッフ募集!
「作業」を「戦略」に変える面白さを。変化を楽しむ経理、始めませんか?
「ルーティンは一通り覚えたけれど、もっと会社に貢献している実感が欲しい」
そんな方にこそ、当社の環境はフィットするはずです。
複数の事業を持つ当社では、毎日が新しい発見の連続。取引の本質を理解し、適切に数字へ落とし込んでいくプロセスは、まるでパズルを解くような面白さがあります。
経営に近いポジションでデータの作成や業務改善にも携われるため、あなたの気づきが会社の成長に直結します。変化を恐れず、自らもアップデートしていきたい。
そんなあなたをお待ちしています。
■主な業務内容
・日々の経理業務(経費管理、仕訳入力、出納業務、売上管理など)
・決算対応業務(月次決算・年次決算業務)※会計年度は7月~6月
・税理士との会議・連絡調整・会計相談
・経理実務にかかわる他部署とのコミュニケーション
・事業計画にかかわるデータの作成
・資金調達にかかわるデータの作成
・経理業務に関する業務改善
■現在の社内利用ツール例
・バックオフィス:SmartHR、クラウドサイン、MoneyForward
・ワークフロー:バクラク
・グループウェア: Google Workspace
・Web会議: Google Meet, Zoom
・コミュニケーション: Slack
・顧客データ管理:kintone
・Wikiツール:Notion
・生成AI:Gemini
■この仕事のやりがい
日々の仕訳や出納業務といった基礎的な業務から、決算対応まで、一連の経理業務に段階的に関わることができます。
実務を通じて、事業の動きがどのように数字に反映されているのかを理解できるため、単なる作業ではなく、会社全体の動きを数字で捉える力が身につきます。
また、当社は不登校や就労困難といった社会課題に向き合う事業を展開しており、事業部や他部署とのやり取りを通じて、自分の関わる業務がどのように事業の運営や成長につながっているのかを実感できる環境です。
経理という立場から、事業の動きを数字として支えることで、社会課題の解決に向けた事業を、会社の一員として支えていく実感を持つことができます。
■キャリアアップ
まずは日々の経理業務を安定的に回せる状態を目指していただきますが、その後はご志向や適性に応じて、業務の幅を広げていくことが可能です。
・当社はベンチャー企業であり、経理業務も分業化されすぎていないため、仕訳入力や出納業務といった基礎業務から、決算対応まで、経理業務全体を一貫して経験しながらスキルを高めていくことができます。
・複数の事業を展開しているため、売上計上や費用処理のパターンも多様であり、実務を通じて幅広い経理処理の知識や判断力を身につけることができます。
・業務効率化や仕組みづくりを重視する文化があるため、既存のやり方をそのまま踏襲するのではなく、より良い業務フローや運用を自ら提案し、形にしていく経験も積むことができます。
・当社は将来的にIPOを目指しており、その過程で、経理体制の整備や業務の高度化に関わる機会もあります。
単なるオペレーションにとどまらず、経理としての土台から応用までを実務の中で身につけながら、段階的に成長していける環境です。
■経理財務部の立ち位置・構成
キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンのもと、教育福祉の領域で事業を展開しています。
うつや発達障害など就労に困難を抱える方を対象としたビジネススクール、
不登校や発達障害など学びに困難を抱える子ども・若者への学習支援、
さらに自治体と連携した生活困窮世帯の子どもへの学習・居場所支援など、
支援の対象や方法は多岐にわたります。
経理財務部はこうした多様な事業の業績を数字として可視化し、経営意思決定の判断材料を提供する重要な役割を担っています。
<部内構成>
管掌役員:1名
部長:1名
マネージャー:2名
パート・業務委託:2名
■入社後の流れ
入社後は、上長の指示のもとで日々の経理業務に携わりながら当社の会計処理や業務フローについて理解を深めていきます。はじめは仕訳入力や経費管理などの基本業務からスタートし、徐々に出納業務や売上管理、決算業務へと担当領域を広げていく想定です。
また、税理士とのやり取りや他部署とのコミュニケーションを通じて、経理業務全体の流れを把握していただきます。
入社後1年以内を目安に、パート社員や業務委託メンバーと連携しながら、日々の経理業務を安定的に回せる状態を目指していただきます。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】経営企画部 デジタル戦略グループ マネージャー(正社員)
【幹部候補】元コンサル歓迎!急成長ベンチャーでプロマネから実装までコミットできるデジタル人材募集
業務DX化(AI化)推進、人材・会計など基幹データベースの刷新など、幅広い領域で、事業部横断型のプロジェクトを推進していただきます。
入社直後は、Excel/Googleスプレッドシートを用いた業務整理・自動化や、GAS・Python等を活用した簡易的な社内ツール作成など、業務DX・実装領域を主軸に担当します。
その後はご自身の適性と希望を考慮し、予実管理(管理会計)、事業部の業務DX、基幹データベース設計など、多岐にわたるIT関連プロジェクトの中から、適性に合うプロジェクトを担当していただきます。
また、中期的には、デジタル戦略グループ長と共にデジタル構想を取りまとめ、チーム内や現場に翻訳して伝える役割として成長されることを期待しています。
<プロジェクト例>
・管理会計に関連するプロジェクトマネジメント
・経理業務に関連するプロジェクトマネジメント
・労務業務に関連するプロジェクトマネジメント
・学習支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
・就労支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
■募集背景
事業や組織の成長に伴い、業務フローやITツールが複雑化しており、全社デジタル戦略構想、個別の要件定義、実装といった業務を分断せず、全社にとって有益なDXを、部門横断型のプロジェクトとして前に進められる人材が必要となっています。
また、急成長する組織環境に加え、AIをはじめとした技術革新のスピードも加速しています。
当社においても、業務効率化や意思決定の高度化に向けて、AIやデジタル技術を前提としたオペレーションの見直し・構築に取り組んでおり、こうした取り組みを継続的に推進できる体制が求められています。
こうした背景から、全社横断プロジェクトを、構想立案から実装まで一貫してリードできる人材を新たに募集することになりました。
ただし、入社直後からこれらの業務をすべて高いレベルで担える人材である必要はありません。
会社と共に自らも貪欲に学び続ける姿勢をお持ちの方であれば、ご応募歓迎です。
会社としても、成長機会や適切な助言を提供しながら、将来的に複数領域を担える人材へと育成していくことを前提に、今回の募集を行っています。
■入社後の流れ
・入社後は、会社や事業、各管理部門の状況をキャッチアップしながら、その時点で動いている全社横断プロジェクトのいずれかに参画していただきます。まずはプロジェクトの一員として関わり、背景や論点を理解するところからスタートします。
・その後は、プロジェクトの状況やご本人の強み・経験に応じて、担当領域や役割の幅を徐々に広げていく想定です。論点整理や関係部署との調整、プロジェクト推進など、主体的に関与いただく範囲を広げていきます。
・入社後数か月を目安に、一部のテーマについては、主担当または推進役としてプロジェクトをリードしていただくことを期待しています。進め方や優先順位については、上長や経営陣と相談しながら決めていきます。
■経営企画部 デジタル戦略グループについて
キズキには、以下の事業部があります。
・学習支援事業部:不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾「キズキ共育塾」の運営
・就労支援事業部:うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」の運営
・公民連携事業部:行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援
・マーケティング本部:各事業部のマーケティングを支援
・人事部:採用、人事企画、労務・総務を管轄
・経営企画部:経理財務、情報システム、DX推進(デジタル戦略)を担う
・法務リスク管理部:法務対応やリスク管理を担う
デジタル戦略グループは経営企画部に属し、各部署のニーズも把握しながら、会社の最適を考慮したDX化を推進していく役割を担っています。
個別最適にとどまらず、複数部署が関わるテーマに対して全体を俯瞰し、「会社としてあるべきデジタル戦略」を設計・実装していくことがミッションです。
■チーム構成
デジタル戦略グループ長(経営企画部長兼務) 1名
デジタル戦略グループ メンバー 4名
■この仕事のやりがい
・自分自身が関わった仕組みや改善が、会社全体の成長に直接貢献する
・実務レベルの業務改善から、全社DXの構想フェーズまで多様な経験ができる
・「考えるだけ」「作るだけ」に分業されず、オールインワンですべてに関われる
・経営に近い立場でDXを推進できるキャリアにつながり、経営視点が身につく
■このポジションで得られる経験
・経営陣との距離が近く、意思決定の背景や考え方に触れながら業務を進められる環境です。
・自ら企画・実行した施策が、会社・事業の成長に直接つながる手応えを実感できます。
・キズキは将来的な上場を見据えており、上場準備フェーズにおいては実務の中核メンバー(または推進リーダー)として関与いただくことを想定しています。
・業務構築やデータ活用に関わる全社横断プロジェクトの推進を通じて、上場準備を「実務の当事者」として経験できます。
・全社視点で業務設計やデータ活用の課題を整理し、プロジェクトとして推進する力を身につけることができます。
・これらの経験は、特定の会社に依存せず、将来的にどの組織でも活かせる汎用性の高いスキルとなります。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)
【関東】経営企画部デジタル戦略グループ データアーキテクト(正社員)
【幹部候補】元コンサル歓迎!急成長組織の「ボトルネック」を解き明かす。全社業務の論理設計から現場定着までを一貫してリードする人材募集
プログラミング(実装)を主目的とせず、AIが真の価値を発揮するための「データの再定義」と「業務プロセスの論理設計」を担っていただきます。 現在はExcel等で安定運用されている人材・会計・現場ナレッジ(面談メモやマニュアル)を資産と捉え、それらをAIが自律的に活用できる構造(RDBおよびベクトルDB)へとゼロから再構築する、アーキテクトとしての役割を期待しています。
具体的業務:
1. 現場ナレッジの資産化(RAG基盤設計) 面談メモやマニュアル等のテキストデータを、生成AIが最適に参照できるよう設計します。具体的には、情報の「チャンク化(分割粒度の定義)」や「エンベディング(ベクトル化)」のルール策定を行い、AIの思考基盤を構築します。
2. 基幹データの論理モデル設計 人材・会計等の業務を整理し、AI時代に即したリレーショナルデータベース(RDB)を設計します。コードはAIや外部リソースを活用して生成するため、データの関係性を描く「論理設計」に集中できる環境です。
3. AIネイティブな業務フローの構築 デジタル戦略グループ長と共に、構築したデータ基盤を用いて現場の付加価値を最大化させる新しい業務プロセスをデザインし、組織への浸透(翻訳)を担います。
※「ツールを使いこなす人」ではなく、「なぜこの業務はこうなっているのか」を考えてきた人に向いています。
※ 完璧なスキルより、考え続ける姿勢を重視します。
<プロジェクト例>
・管理会計に関連するプロジェクトマネジメント
・経理業務に関連するプロジェクトマネジメント
・労務業務に関連するプロジェクトマネジメント
・学習支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
・就労支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
■募集背景
当社では現在、複数の部署において生成AIの積極的な活用が始まっています。しかし、事業と組織の急成長に伴い、各所のITツールや業務フローは個別最適化され、複雑化が進んでいます。
次のステージで私たちが目指すのは、これらの局所的な成功を点から線へ、線から面へと繋ぎ、「AIが全社のデータを自律的に活用できる共通基盤の構築」です。
デジタル戦略構想という「理想」と、現場のオペレーションやデータ構造という「現実」を分断させず、一気通貫でデザインできるアーキテクト(設計者)を必要としています。
本ポジションは、最初からすべての領域に精通している必要はありません。私たちが求めているのは、「複雑な事象を構造化し、情報の関係性を再定義できる能力」です。
入社直後は、既存の自動化ツールや現場の業務整理を通じて「生きたドメイン知識」を吸収していただきます。それを足場として、1年後にはAI時代の基幹データベース刷新など、会社全体のOSを書き換えるようなダイナミックなプロジェクトをリードできる人材へと成長していただくことを期待しています。
■入社後の流れ
・入社後は、会社や事業、各管理部門の状況をキャッチアップしながら、その時点で動いている全社横断プロジェクトのいずれかに参画していただきます。まずはプロジェクトの一員として関わり、背景や論点を理解するところからスタートします。
・その後は、プロジェクトの状況やご本人の強み・経験に応じて、担当領域や役割の幅を徐々に広げていく想定です。論点整理や関係部署との調整、プロジェクト推進など、主体的に関与いただく範囲を広げていきます。
・入社後数か月を目安に、一部のテーマについては、主担当または推進役としてプロジェクトをリードしていただくことを期待しています。進め方や優先順位については、上長や経営陣と相談しながら決めていきます。
■経営企画部 デジタル戦略グループについて
キズキには、以下の事業部があります。
・学習支援事業部:不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾「キズキ共育塾」の運営
・就労支援事業部:うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」の運営
・公民連携事業部:行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援
・マーケティング本部:各事業部のマーケティングを支援
・人事部:採用、人事企画、労務・総務を管轄
・経営企画部:経理財務、情報システム、DX推進(デジタル戦略)を担う
・法務リスク管理部:法務対応やリスク管理を担う
デジタル戦略グループは経営企画部に属し、各部署のニーズも把握しながら、会社の最適を考慮したDX化を推進していく役割を担っています。
個別最適にとどまらず、複数部署が関わるテーマに対して全体を俯瞰し、「会社としてあるべきデジタル戦略」を設計・実装していくことがミッションです。
■チーム構成
デジタル戦略グループ長(経営企画部長兼務) 1名
デジタル戦略グループ メンバー 4名
■この仕事のやりがい
・自分自身が関わった仕組みや改善が、会社全体の成長に直接貢献する
・実務レベルの業務改善から、全社DXの構想フェーズまで多様な経験ができる
・「考えるだけ」「作るだけ」に分業されず、オールインワンですべてに関われる
・経営に近い立場でDXを推進できるキャリアにつながり、経営視点が身につく
■このポジションで得られる経験
・経営陣との距離が近く、意思決定の背景や考え方に触れながら業務を進められる環境です。
・自ら企画・実行した施策が、会社・事業の成長に直接つながる手応えを実感できます。
・キズキは将来的な上場を見据えており、上場準備フェーズにおいては実務の中核メンバー(または推進リーダー)として関与いただくことを想定しています。
・業務構築やデータ活用に関わる全社横断プロジェクトの推進を通じて、上場準備を「実務の当事者」として経験できます。
・全社視点で業務設計やデータ活用の課題を整理し、プロジェクトとして推進する力を身につけることができます。
・これらの経験は、特定の会社に依存せず、将来的にどの組織でも活かせる汎用性の高いスキルとなります。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)