コーポレート統括部 の求人一覧 - 株式会社キズキ
【新宿】コーポレート統括部 労務総務部部長(役員直下)(正社員)
成長ベンチャーの組織拡大にあわせた労務オペレーションを再構築できる労務責任者を募集!
本ポジションは、定型的な労務業務の管理にとどまらず、事業成長に合わせた労務部のあるべき姿を描き、その実現のために各種の関連プロジェクトの立ち上げ・推進から、組織体制の構築までを担っていただくポジションです。
具体的には、部の年度の予算計画・行動計画の策定、予実管理、労務関連プロジェクトの発起・マネジメント、および、チームメンバー(6名に増員予定)のマネジメント(評価や採用など)などを担当いただきます。
事業の成長にあわせた最適な労務業務フローの見直しも常に必要なため、組織が成長してもミスなく、素早く労務業務が実行できるように、業務フロー改善も主導していただきます。
※業務フローやデータフローの再構築は、デジタル戦略部などの他部署とも連動しますので、労務部のみですべてを担う訳ではありませんが、積極的に主導できる方を求めています。
■主な業務内容
具体的には、以下のような業務を想定しています。
・月次定型業務(給与計算・勤怠管理・入退社管理など)のマネジメント
・部の年度の予算計画・行動計画の立案および実行管理
・労務主導プロジェクトのマネジメント(アルバイト講師(約1000名)に係る年度末一斉契約更新、36協定締結、年末調整、最賃対応、規定整備、労基対応など)
・チーム体制の設計とチームマネジメント(採用、評価、育成など)
・労務領域におけるリスクマネジメント(労務トラブルへの対応管理、就業規則違反への指導履歴管理など)、および、再発防止対策の企画と実行推進
・労務業務フローの改善・最適化(段階的な見直し)の企画と実行推進
■この仕事のやりがい
・裁量が大きく、自らの判断で全社員の働き方や組織運営に大きな影響を与える意思決定ができます。
・計画の実行管理や各種プロジェクトを主導し、組織全体に貢献できます。
・コーポレート部門を統括する担当役員の直下で働くため、経営意思決定に直接関与できます。
・チームマネジメントを通じて、組織と人の成長に直接貢献できます。
・定型業務を回すだけではなく、業務や組織を根本的に変更し成果を残す経験と実績が詰めます。
・成長フェーズの組織において、ご自身の労務改善・改革がそのまま会社成長に直結します。
■キャリアアップ
入社3か月~半年で労務総務部の業務範囲について一通りの理解・経験をしていただきます。その後、当該部門マネジメント全般をお任せします。(事業計画策定、進捗管理、個別案件・プロジェクトの推進、意思決定など)
中期的には、労務関連オペレーションの再構築を主導いただき、成果と実績を残せますので、成長ベンチャーならではの醍醐味を味わい、ご自身の市場価値を向上できます。
これらの実績を積み上げた先には、コーポレート部門責任者のキャリアもあります。
■キズキにおける労務総務部の位置付け
毎年150%成長する当社は組織も急速に拡大しています。その中で全社員に影響を及ぼす労務総務部はとても貢献性の高い部署です。
<労務総務グループの体制>
労務:リーダー1名+スタッフ2名(6月以降、2名増員の予定)
総務:パートスタッフ2名
※今回募集しているポジションは、このチームを統括する部長職です。
■入社後の流れ
●1ヶ月目~
入退社管理、給与計算など定型業務の理解とマネジメント
現状労務オペレーションの把握と課題の洗い出し
即時可能なオペレーション改善策の洗い出しと実行
●3ヶ月目~
数か月必要な根本改善対策の策定
(例)現在よりも効率的な業務フローの考案
業務フローと連動した関連データベースの構築案策定
当該業務を運用するのに適したチーム体制の考案など
●6ヶ月目~
3ヶ月目~6か月目に立案した企画案を他部署と連携して順次実行
●1年後~
新業務フローが仕組みとして淀みなく運用されている状態
■募集背景
事業拡大や新規事業の増加に伴い、労務オペレーションの複雑化が進んでいます。
今後さらなる事業成長を実現するためには、現行オペレーションをベースに実務を着実にミスなく実行するマネジメント力と、必要に応じて複雑化が進むオペレーションを再構築する改革力の両方が求められます。
そのため今回は、現状の定型業務の管理だけにとどまらず、労務部門としての今後の向けたあるべき姿を描き、その実現のために事業計画(行動計画)を策定・進捗管理、プロジェクト推進、組織マネジメントまでを担える方を募集します。
なお、現在の労務総務チームの責任者は他部署を兼任しているため、新たにご入社いただく方には、準備が整い次第、速やかに権限を委譲する予定です。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿】コーポレート統括部マネージャー(正社員)
元コンサル歓迎!急成長ベンチャーで組織を作るコーポレート統括部マネージャーを募集
コーポレート統括部マネージャーとして、
人事・労務・経理財務・法務リスク・経営企画といったコーポレート領域を横断し、
全社的な重要プロジェクトの推進および組織オペレーションの設計・高度化を担っていただきます。
■主な業務内容
具体的には、以下のような業務を想定しています。
・子会社設立、M&A、資金調達など、
経営テーマに直結する全社横断プロジェクトのプロジェクトマネジメント
(関係部署の整理、論点設計、スケジュール管理、実務の実行 など)
・組織拡大や事業成長に伴って顕在化する課題に対する、
オペレーション・管理体制の企画~実装のリード
(採用KPI管理、労務管理プロセス、管理体制の標準化 等)
・各部門の実態を踏まえつつ、
制度や仕組みが「現場で機能する形」になるよう調整・定着までを担う役割
単なる運用担当ではなく、経営の意図を理解し、現場に根づく形に翻訳・実装していくポジションです。
※オペレーションの実装については、GoogleスプレッドシートやGASなどのレベルの実装は、実際に手を動かしていただきます。高度な技術を要するものについては、必要に応じて別部署や社外のエンジニアと協働で行います。
■この仕事のやりがい
・子会社設立、新規事業立ち上げ、資金調達など、会社の将来に影響する重要なテーマを、企画段階から実行まで一貫して担うことができます。プロジェクトの成否が、組織成長に直結する手応えを感じられます。
・人事・労務・経理財務・法務・経営企画といった複数のコーポレート領域に横断的に関わり、会社全体の仕組みや構造を理解しながら課題解決に取り組める点も、このポジションならではの魅力です。
・急成長フェーズのベンチャーであるため、 組織や事業の成長段階に応じて、向き合うテーマそのものが次々と変化します。
立ち上げ期の仕組みづくりから、拡大フェーズにおける高度化・再設計まで、一つの会社にいながら、異なるフェーズの課題に連続して取り組める点が特徴です。
そのため、決まった型や前例をなぞるのではなく、状況に応じて考え、試し、改善し続ける経験を積むことができます。
■キャリアアップ
経営陣との距離が近く、意思決定の背景や考え方に触れながら仕事を進められる環境です。日々の業務を通じて、事業や組織を俯瞰して考える視点が養われ、将来的に、事業や組織を動かす立場を目指すうえでの土台となります。
キズキは将来的に上場を見据えており、具体的な上場準備フェーズに入った際には、実務の中核メンバー(または推進リーダー)として関与いただくことを想定しています。
制度整備や体制構築、全社横断プロジェクトの推進などを通じて、上場準備を「実務の当事者」として経験できます。
こうした経験を通じて、人事・労務・経理財務・法務・経営企画といった管理部門全体を横断的に捉え、課題を整理し、プロジェクトとして前に進める力が身につきます。これらは、特定の会社に閉じない、どの組織でも活かせる汎用性の高いスキルです。
■キズキのコーポレート統括部について
キズキのコーポレート系部署には、以下の専門部署があります。
本求人の対象である「コーポレート統括部」は、これらの部署の連携を強化し、全社視点での調整・推進を担う部署です。
人事部:採用、人事企画、労務・総務を管轄する部署
経営企画部:経理財務、情報システム、DX推進を担う部署
法務リスク管理部:法務対応やリスク管理を担う部署
コーポレート統括部は、各部署それぞれの専門性を活かしながら、会社全体として一貫性のある動きになるよう推進していく役割を担っています。
個別最適にとどまらず、複数部署が関わるテーマに対して全体を俯瞰し、「会社としてあるべき組織基盤」を設計・実装していくことが、コーポレート統括部のミッションです。
<プロジェクト例>
◎全社横断のプロジェクトのプロジェクトマネジメント
・新規事業立ち上げに伴う子会社の設立
・他社からの事業譲渡に関する取りまとめ
・資金調達に向けたピッチ資料等の作成
・ストックオプションの設計
◎組織の重要課題に関わるオペレーション・管理体制の企画~実装
・採用強化のためのKPIモニタリングの仕組みづくり
・徹底した労務管理のためのオペレーション構築
■入社後の流れ
・入社後は、会社や事業、各管理部門の状況をキャッチアップしながら、その時点で動いている全社横断プロジェクトのいずれかに参画していただきます。まずはプロジェクトの一員として関わり、背景や論点を理解するところからスタートします。
・その後は、プロジェクトの状況やご本人の強み・経験に応じて、担当領域や役割の幅を徐々に広げていく想定です。論点整理や関係部署との調整、プロジェクト推進など、主体的に関与いただく範囲を広げていきます。
・入社後数か月を目安に、一部のテーマについては、主担当または推進役としてプロジェクトをリードしていただくことを期待しています。進め方や優先順位については、上長や経営陣と相談しながら決めていきます。
■募集背景
事業や組織の成長に伴い、人事・労務、経営企画、法務リスクといった各コーポレート機能を横断的に束ね、組織基盤として再設計・高度化していく役割が増えてきています。
近年は、子会社設立や事業の拡張・資金調達など、複数部署をまたいで取り組む経営・組織テーマが増加しており、個別最適ではなく、全体を俯瞰しながらプロジェクトとして推進する必要性が高まっています。
また、急成長する組織環境に加え、AIをはじめとした技術革新のスピードも加速しています。
当社でも、業務効率化や意思決定の高度化に向けて、AIやデジタル技術を前提としたオペレーションの見直し・構築に取り組んでおり、こうした取り組みを継続的に推進できる体制が求められています。
こうした背景から、コーポレート領域を横断し、組織の土台づくりをリードできる人材を新たに募集することになりました。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【新宿】法務リスク管理部部長(役員直下)(正社員)
経営と現場の意思決定を主導する法務・リスク管理責任者を募集!
本ポジションでは、一般的な法務機能を担うだけでなく、当社の事業だからこそ抱える多様なリスクを評価・コントロールし、ときには前面に立ってリスクへの対処を主導します。
契約書レビューや法的整理に加え、現場でのハイリスク案件に対する対処方法の指導や、新規事業開発・M&Aのような経営意思決定におけるリスク評価も担います。
■主な業務内容
・契約書レビューおよびリスク評価
・顧客クレーム・セキュリティ問題・労務問題・ハラスメント等への対応
・新規事業・新規サービスに関する法的リスク評価および業務設計
・リスク報告の集約・分析・改善提案
・外部弁護士との連携・意思決定支援
・内部監査およびリスク管理体制の構築
・プライバーシーマークに係る運用業務
・リスクマネジメント研修の実施推進
■この仕事のやりがい
・コーポレート部門を統括する担当役員の直下で働くため、経営意思決定に直接的に関与できます。
・裁量が大きいので、自らの判断でリスク・コンプライアンス事案に対する意思決定ができます。
・現場と経営の両方に関わることで、会社の成長と統制への貢献が実感しやすいポジションです。
■キャリアアップ
入社3か月~半年で法務リスク管理部の業務範囲について一通りの理解・経験をしていただきます。
その後、当該部門マネジメント全般をお任せします。(事業計画策定、進捗管理、個別案件・プロジェクトの推進、意思決定など)
また、中期的には、IPO準備・内部統制構築にも関与し、希望と実力がマッチすればそれらのプロジェクトを主導いただきます。
■キズキにおける法務リスク管理部の位置付け
少数精鋭のチームですが、プロジェクトを通じて多くの他部署と連動して業務を進めます。
そのため、全社のあらゆる部門に対し、「会社を守る」ための貢献ができる部署です。
<法務リスク管理部チーム構成>
部長:1名
スタッフ:1名 今後更に増員予定
■入社後の流れ
【1ヶ月目~】
・当社事業と組織の基礎理解
・主要業務と当社独自リスクの把握
・現場との関係構築
・主要案件への関与開始(主たる会議への参加)
【6ヶ月目~】
・リスク対応の主導的役割を担う
・適切な再発防止策を主体的に提案
・経営の意思決定をリスクの側面から支援(助言)
■募集背景
事業拡大・新規事業の増加に伴い、リスク管理・法務機能の強化が急務となっています。
組織が拡大するに伴い、現場で発生するリスクが見え難くなったり、対応スピードが遅れたりすることが予想されますので、そのような状態となる前に、リスクマネジメントの手法を改善したり生み出したりする必要があります。
現在、法務リスク管理部の責任者は他部門も兼務していますが、当ポジションで採用された方には全権を委譲し、専任部長として当該部門を率いていただきます。
当部門のマネジメントに集中、注力いただくことにより、管掌業務の整備、開発をスピードを持って進めていただきたく考えています。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2026年4月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】経営企画部 デジタル戦略グループ マネージャー(正社員)
【幹部候補】元コンサル歓迎!急成長ベンチャーでプロマネから実装までコミットできるデジタル人材募集
業務DX化(AI化)推進、人材・会計など基幹データベースの刷新など、幅広い領域で、事業部横断型のプロジェクトを推進していただきます。
入社直後は、Excel/Googleスプレッドシートを用いた業務整理・自動化や、GAS・Python等を活用した簡易的な社内ツール作成など、業務DX・実装領域を主軸に担当します。
その後はご自身の適性と希望を考慮し、予実管理(管理会計)、事業部の業務DX、基幹データベース設計など、多岐にわたるIT関連プロジェクトの中から、適性に合うプロジェクトを担当していただきます。
また、中期的には、デジタル戦略グループ長と共にデジタル構想を取りまとめ、チーム内や現場に翻訳して伝える役割として成長されることを期待しています。
<プロジェクト例>
・管理会計に関連するプロジェクトマネジメント
・経理業務に関連するプロジェクトマネジメント
・労務業務に関連するプロジェクトマネジメント
・学習支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
・就労支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
■募集背景
事業や組織の成長に伴い、業務フローやITツールが複雑化しており、全社デジタル戦略構想、個別の要件定義、実装といった業務を分断せず、全社にとって有益なDXを、部門横断型のプロジェクトとして前に進められる人材が必要となっています。
また、急成長する組織環境に加え、AIをはじめとした技術革新のスピードも加速しています。
当社においても、業務効率化や意思決定の高度化に向けて、AIやデジタル技術を前提としたオペレーションの見直し・構築に取り組んでおり、こうした取り組みを継続的に推進できる体制が求められています。
こうした背景から、全社横断プロジェクトを、構想立案から実装まで一貫してリードできる人材を新たに募集することになりました。
ただし、入社直後からこれらの業務をすべて高いレベルで担える人材である必要はありません。
会社と共に自らも貪欲に学び続ける姿勢をお持ちの方であれば、ご応募歓迎です。
会社としても、成長機会や適切な助言を提供しながら、将来的に複数領域を担える人材へと育成していくことを前提に、今回の募集を行っています。
■入社後の流れ
・入社後は、会社や事業、各管理部門の状況をキャッチアップしながら、その時点で動いている全社横断プロジェクトのいずれかに参画していただきます。まずはプロジェクトの一員として関わり、背景や論点を理解するところからスタートします。
・その後は、プロジェクトの状況やご本人の強み・経験に応じて、担当領域や役割の幅を徐々に広げていく想定です。論点整理や関係部署との調整、プロジェクト推進など、主体的に関与いただく範囲を広げていきます。
・入社後数か月を目安に、一部のテーマについては、主担当または推進役としてプロジェクトをリードしていただくことを期待しています。進め方や優先順位については、上長や経営陣と相談しながら決めていきます。
■経営企画部 デジタル戦略グループについて
キズキには、以下の事業部があります。
・学習支援事業部:不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾「キズキ共育塾」の運営
・就労支援事業部:うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」の運営
・公民連携事業部:行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援
・マーケティング本部:各事業部のマーケティングを支援
・人事部:採用、人事企画、労務・総務を管轄
・経営企画部:経理財務、情報システム、DX推進(デジタル戦略)を担う
・法務リスク管理部:法務対応やリスク管理を担う
デジタル戦略グループは経営企画部に属し、各部署のニーズも把握しながら、会社の最適を考慮したDX化を推進していく役割を担っています。
個別最適にとどまらず、複数部署が関わるテーマに対して全体を俯瞰し、「会社としてあるべきデジタル戦略」を設計・実装していくことがミッションです。
■チーム構成
デジタル戦略グループ長(経営企画部長兼務) 1名
デジタル戦略グループ メンバー 4名
■この仕事のやりがい
・自分自身が関わった仕組みや改善が、会社全体の成長に直接貢献する
・実務レベルの業務改善から、全社DXの構想フェーズまで多様な経験ができる
・「考えるだけ」「作るだけ」に分業されず、オールインワンですべてに関われる
・経営に近い立場でDXを推進できるキャリアにつながり、経営視点が身につく
■このポジションで得られる経験
・経営陣との距離が近く、意思決定の背景や考え方に触れながら業務を進められる環境です。
・自ら企画・実行した施策が、会社・事業の成長に直接つながる手応えを実感できます。
・キズキは将来的な上場を見据えており、上場準備フェーズにおいては実務の中核メンバー(または推進リーダー)として関与いただくことを想定しています。
・業務構築やデータ活用に関わる全社横断プロジェクトの推進を通じて、上場準備を「実務の当事者」として経験できます。
・全社視点で業務設計やデータ活用の課題を整理し、プロジェクトとして推進する力を身につけることができます。
・これらの経験は、特定の会社に依存せず、将来的にどの組織でも活かせる汎用性の高いスキルとなります。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2026年1月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年1月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
【関東】経営企画部デジタル戦略グループ データアーキテクト(正社員)
【幹部候補】元コンサル歓迎!急成長組織の「ボトルネック」を解き明かす。全社業務の論理設計から現場定着までを一貫してリードする人材募集
プログラミング(実装)を主目的とせず、AIが真の価値を発揮するための「データの再定義」と「業務プロセスの論理設計」を担っていただきます。 現在はExcel等で安定運用されている人材・会計・現場ナレッジ(面談メモやマニュアル)を資産と捉え、それらをAIが自律的に活用できる構造(RDBおよびベクトルDB)へとゼロから再構築する、アーキテクトとしての役割を期待しています。
具体的業務:
1. 現場ナレッジの資産化(RAG基盤設計) 面談メモやマニュアル等のテキストデータを、生成AIが最適に参照できるよう設計します。具体的には、情報の「チャンク化(分割粒度の定義)」や「エンベディング(ベクトル化)」のルール策定を行い、AIの思考基盤を構築します。
2. 基幹データの論理モデル設計 人材・会計等の業務を整理し、AI時代に即したリレーショナルデータベース(RDB)を設計します。コードはAIや外部リソースを活用して生成するため、データの関係性を描く「論理設計」に集中できる環境です。
3. AIネイティブな業務フローの構築 デジタル戦略グループ長と共に、構築したデータ基盤を用いて現場の付加価値を最大化させる新しい業務プロセスをデザインし、組織への浸透(翻訳)を担います。
※「ツールを使いこなす人」ではなく、「なぜこの業務はこうなっているのか」を考えてきた人に向いています。
※ 完璧なスキルより、考え続ける姿勢を重視します。
<プロジェクト例>
・管理会計に関連するプロジェクトマネジメント
・経理業務に関連するプロジェクトマネジメント
・労務業務に関連するプロジェクトマネジメント
・学習支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
・就労支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
■募集背景
当社では現在、複数の部署において生成AIの積極的な活用が始まっています。しかし、事業と組織の急成長に伴い、各所のITツールや業務フローは個別最適化され、複雑化が進んでいます。
次のステージで私たちが目指すのは、これらの局所的な成功を点から線へ、線から面へと繋ぎ、「AIが全社のデータを自律的に活用できる共通基盤の構築」です。
デジタル戦略構想という「理想」と、現場のオペレーションやデータ構造という「現実」を分断させず、一気通貫でデザインできるアーキテクト(設計者)を必要としています。
本ポジションは、最初からすべての領域に精通している必要はありません。私たちが求めているのは、「複雑な事象を構造化し、情報の関係性を再定義できる能力」です。
入社直後は、既存の自動化ツールや現場の業務整理を通じて「生きたドメイン知識」を吸収していただきます。それを足場として、1年後にはAI時代の基幹データベース刷新など、会社全体のOSを書き換えるようなダイナミックなプロジェクトをリードできる人材へと成長していただくことを期待しています。
■入社後の流れ
・入社後は、会社や事業、各管理部門の状況をキャッチアップしながら、その時点で動いている全社横断プロジェクトのいずれかに参画していただきます。まずはプロジェクトの一員として関わり、背景や論点を理解するところからスタートします。
・その後は、プロジェクトの状況やご本人の強み・経験に応じて、担当領域や役割の幅を徐々に広げていく想定です。論点整理や関係部署との調整、プロジェクト推進など、主体的に関与いただく範囲を広げていきます。
・入社後数か月を目安に、一部のテーマについては、主担当または推進役としてプロジェクトをリードしていただくことを期待しています。進め方や優先順位については、上長や経営陣と相談しながら決めていきます。
■経営企画部 デジタル戦略グループについて
キズキには、以下の事業部があります。
・学習支援事業部:不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾「キズキ共育塾」の運営
・就労支援事業部:うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」の運営
・公民連携事業部:行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援
・マーケティング本部:各事業部のマーケティングを支援
・人事部:採用、人事企画、労務・総務を管轄
・経営企画部:経理財務、情報システム、DX推進(デジタル戦略)を担う
・法務リスク管理部:法務対応やリスク管理を担う
デジタル戦略グループは経営企画部に属し、各部署のニーズも把握しながら、会社の最適を考慮したDX化を推進していく役割を担っています。
個別最適にとどまらず、複数部署が関わるテーマに対して全体を俯瞰し、「会社としてあるべきデジタル戦略」を設計・実装していくことがミッションです。
■チーム構成
デジタル戦略グループ長(経営企画部長兼務) 1名
デジタル戦略グループ メンバー 4名
■この仕事のやりがい
・自分自身が関わった仕組みや改善が、会社全体の成長に直接貢献する
・実務レベルの業務改善から、全社DXの構想フェーズまで多様な経験ができる
・「考えるだけ」「作るだけ」に分業されず、オールインワンですべてに関われる
・経営に近い立場でDXを推進できるキャリアにつながり、経営視点が身につく
■このポジションで得られる経験
・経営陣との距離が近く、意思決定の背景や考え方に触れながら業務を進められる環境です。
・自ら企画・実行した施策が、会社・事業の成長に直接つながる手応えを実感できます。
・キズキは将来的な上場を見据えており、上場準備フェーズにおいては実務の中核メンバー(または推進リーダー)として関与いただくことを想定しています。
・業務構築やデータ活用に関わる全社横断プロジェクトの推進を通じて、上場準備を「実務の当事者」として経験できます。
・全社視点で業務設計やデータ活用の課題を整理し、プロジェクトとして推進する力を身につけることができます。
・これらの経験は、特定の会社に依存せず、将来的にどの組織でも活かせる汎用性の高いスキルとなります。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2026年1月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年1月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)