コーポレート統括部 の求人一覧 - 株式会社キズキ
【在宅勤務】コーポレート統括 シングルマザーサポート支援員(業務委託)
フルリモート可!シングルマザーのキャリアをサポートする支援員を募集!
副業OK★1か月40h、1日2hからできる社会貢献
ご自身のスキルを活かして、お仕事しませんか?
人材育成、研修講師、就労相談などのご経験、PCスキルが活かせるお仕事です!
■仕事内容
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1)シングルマザーのパソコンスキル修得を「オンライン面談」で定期サポート
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参加者は指定のe-ラーニング教材などを使い原則自習形式で学習を進めます。
しかし、自習だけではわからないときや、自習だけでは学習が思うように進まないとき、ご本人との面談などを通じて参加者の実態を聴き取り、今後どのようにすればよいかを一緒に考えるお仕事です。
<詳細>
・原則として参加者1人に対し月1回のオンライン面談をしていただきます。
・オンライン面談は1回約30分です。Google Meetを使用します。
・面談前の準備(LINEを通じた日程調整やこれまでの面談記録の確認)、および、面談後の「面談記録(議事録)作成」も業務に含みま す。
・面談件数は1か月あたり20件~30件ほどです。別途、3か月に1回ほどのペースで新規入会があるため、当該月には初回面談が別途10件ほどございます。
・毎回の面談日時は参加者との間で相談して決めていただきますので固定ではありません。参加者と支援員(当募集で採用された方)の間で自由に決定してください。
・参加者との初回面談では、参加者と相談して「学習計画」を立てていただきます。
・その後計画通りに学習が進んでいないときは、参加者と一緒に今後の対策を考えます。
・参加者が学習のモチベーションを維持できるように元気づけることもします。
・面談ではパソコン学習に関すること以外にも、参加者から就職に関する相談、生活全般に関する相談がされることもありますが、それらのすべてに支援員(当募集で採用された方)お一人で対応いただく必要はありません。
面談時に回答できないことは持ち帰り、上長と相談の上、改めて回答する形で構いません。
・2か月~3か月に1回の頻度で、プログラム参加者同士の交流を目的にした「オンライン交流会」を実施いたします。当会への参加は必須ではありませんが、任意でご参加ください。
・日程調整などの参加者とのコミュニケーションは弊社指定の公式LINEアカウントを通じて実施いただきます。新着LINEの着信確認は常にする必要はなく2日に1回ほどのペースでお願いしております。
・他に、新規入会希望者(パソコン教室体験申込者)へのご案内、アンケート送付(いずれもLINEかEメールを使用)も業務に含みますが、ご案内文やアンケートの作成は本部で実施しあなたにお願いするのは送信のみです。
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2)社内定例会議(週1回、オンライン開催)への参加と報告
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毎週1回開催する社内会議(オンライン)に参加し現状の進捗や課題をご報告いただきます。
<詳細>
・1回の会議は30分~1時間ほどです。
・現在は毎週木曜日の午前に開催していますが、支援者(当募集で採用された方)のご都合も考慮し、今後柔軟に調整することはできます。
・当会議では、主に、参加者それぞれとの面談で得た情報の共有をしていただきます。
・面談で参加者から受けた質問の中で、その場で回答するのは難しかったことも、当会議でご相談をいただければ、上長から回答や方針をお伝えします。
■この仕事のやりがい
・真剣にスキルアップやキャリア形成を目指すシングルマザーの方々を、直接的に支援できます。
・ご自身の支援を通じて、一人ひとりが夢を実現していく姿を、成果としてリアルに見届けることができます。
・シングルマザー支援に関する実践的な経験を積むことができます。
・原則として面談はオンライン、その他コミュニケーションもLINEが主なため、在宅勤務が可能です。
・面談の日時調整は利用者様のご都合が合えばそれ以外の規定はありません。そのため、勤務時間は柔軟に設定いただけます。(参加者1人につき概ね月1回の面談は必須)
■働き方のイメージ
平日仕事が終わったあとや土曜に支援者さんをサポート頂けます。
面談スケジュールは支援者さんとLINEで相談可能です!
■当プロジェクトについて
当支援活動は、休眠預金(※1)を活用しグラミンジャパンから受託を受けた『シングルマザーに向けたデジタルスキル研修と就労支援』のプロジェクト(※2)の一環として実施されます。
本プロジェクトの対象者は主に『現状生活に困窮しており、デジタルスキル(主にパソコンを使った事務作業)を習得することで新たなスキル修得とキャッチアップを目指しているシングルマザーの方』です。
そのような方に対してスキルアップの具体的な方法を示し、習得において行き詰まった際にはフォローし、将来のスキルアップや転職等の実現を支援することが当プロジェクトの目的です。
(※1)休眠預金(きゅうみんよきん)とは、銀行や信用金庫などの金融機関で 10年以上取引がない預金口座 のことを指します。具体的には、最後の入出金や残高確認などの取引から10年以上経過し、口座名義人と連絡が取れない場合に「休眠預金」とみなされます。2018年に施行された 「休眠預金等活用法」 により、休眠預金は 公益的な活動 に活用されるようになりました。具体的には、一定期間が過ぎると金融機関から 「預金保険機構」 に移管され、福祉・教育・地域活性化などの事業に充てられます。
(※2)https://kyuminyokin.grameen.jp/saitaku/kizuki_jizenhyoka
■当プロジェクトのゴール
スキル修得された方が実際にデジタルスキルを活かした仕事を得られることを重視しています。そのために、シングルマザーを支援する一方で、同社内でスキル習得を終えた方に提供する仕事を獲得する活動もしています。
最終的には、実際にデジタルスキルを活かした仕事を対象者に提供することが中期的な目標となります。(当プロジェクトは2027年3月までのプロジェクトでありその時点での最終目標)
■チーム構成
プロジェクトリーダー:1名
プロジェクトスタッフ:1名
業務委託従事者:1名(集客イベント担当)
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業
〇WEB・IT分野等でのBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
■メディア実績
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/)
〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102)
〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/)
〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/)
【関東】経営企画部 デジタル戦略グループ マネージャー(正社員)
【幹部候補】元コンサル歓迎!急成長ベンチャーでプロマネから実装までコミットできるデジタル人材募集
業務DX化(AI化)推進、人材・会計など基幹データベースの刷新など、幅広い領域で、事業部横断型のプロジェクトを推進していただきます。
入社直後は、Excel/Googleスプレッドシートを用いた業務整理・自動化や、GAS・Python等を活用した簡易的な社内ツール作成など、業務DX・実装領域を主軸に担当します。
その後はご自身の適性と希望を考慮し、予実管理(管理会計)、事業部の業務DX、基幹データベース設計など、多岐にわたるIT関連プロジェクトの中から、適性に合うプロジェクトを担当していただきます。
また、中期的には、デジタル戦略グループ長と共にデジタル構想を取りまとめ、チーム内や現場に翻訳して伝える役割として成長されることを期待しています。
<プロジェクト例>
・管理会計に関連するプロジェクトマネジメント
・経理業務に関連するプロジェクトマネジメント
・労務業務に関連するプロジェクトマネジメント
・学習支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
・就労支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
■募集背景
事業や組織の成長に伴い、業務フローやITツールが複雑化しており、全社デジタル戦略構想、個別の要件定義、実装といった業務を分断せず、全社にとって有益なDXを、部門横断型のプロジェクトとして前に進められる人材が必要となっています。
また、急成長する組織環境に加え、AIをはじめとした技術革新のスピードも加速しています。
当社においても、業務効率化や意思決定の高度化に向けて、AIやデジタル技術を前提としたオペレーションの見直し・構築に取り組んでおり、こうした取り組みを継続的に推進できる体制が求められています。
こうした背景から、全社横断プロジェクトを、構想立案から実装まで一貫してリードできる人材を新たに募集することになりました。
ただし、入社直後からこれらの業務をすべて高いレベルで担える人材である必要はありません。
会社と共に自らも貪欲に学び続ける姿勢をお持ちの方であれば、ご応募歓迎です。
会社としても、成長機会や適切な助言を提供しながら、将来的に複数領域を担える人材へと育成していくことを前提に、今回の募集を行っています。
■入社後の流れ
・入社後は、会社や事業、各管理部門の状況をキャッチアップしながら、その時点で動いている全社横断プロジェクトのいずれかに参画していただきます。まずはプロジェクトの一員として関わり、背景や論点を理解するところからスタートします。
・その後は、プロジェクトの状況やご本人の強み・経験に応じて、担当領域や役割の幅を徐々に広げていく想定です。論点整理や関係部署との調整、プロジェクト推進など、主体的に関与いただく範囲を広げていきます。
・入社後数か月を目安に、一部のテーマについては、主担当または推進役としてプロジェクトをリードしていただくことを期待しています。進め方や優先順位については、上長や経営陣と相談しながら決めていきます。
■経営企画部 デジタル戦略グループについて
キズキには、以下の事業部があります。
・学習支援事業部:不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾「キズキ共育塾」の運営
・就労支援事業部:うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」の運営
・公民連携事業部:行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援
・マーケティング本部:各事業部のマーケティングを支援
・人事部:採用、人事企画、労務・総務を管轄
・経営企画部:経理財務、情報システム、DX推進(デジタル戦略)を担う
・法務リスク管理部:法務対応やリスク管理を担う
デジタル戦略グループは経営企画部に属し、各部署のニーズも把握しながら、会社の最適を考慮したDX化を推進していく役割を担っています。
個別最適にとどまらず、複数部署が関わるテーマに対して全体を俯瞰し、「会社としてあるべきデジタル戦略」を設計・実装していくことがミッションです。
■チーム構成
デジタル戦略グループ長(経営企画部長兼務) 1名
デジタル戦略グループ メンバー 4名
■この仕事のやりがい
・自分自身が関わった仕組みや改善が、会社全体の成長に直接貢献する
・実務レベルの業務改善から、全社DXの構想フェーズまで多様な経験ができる
・「考えるだけ」「作るだけ」に分業されず、オールインワンですべてに関われる
・経営に近い立場でDXを推進できるキャリアにつながり、経営視点が身につく
■このポジションで得られる経験
・経営陣との距離が近く、意思決定の背景や考え方に触れながら業務を進められる環境です。
・自ら企画・実行した施策が、会社・事業の成長に直接つながる手応えを実感できます。
・キズキは将来的な上場を見据えており、上場準備フェーズにおいては実務の中核メンバー(または推進リーダー)として関与いただくことを想定しています。
・業務構築やデータ活用に関わる全社横断プロジェクトの推進を通じて、上場準備を「実務の当事者」として経験できます。
・全社視点で業務設計やデータ活用の課題を整理し、プロジェクトとして推進する力を身につけることができます。
・これらの経験は、特定の会社に依存せず、将来的にどの組織でも活かせる汎用性の高いスキルとなります。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2026年1月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年1月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
【関東】経営企画部デジタル戦略グループ データアーキテクト(正社員)
【幹部候補】元コンサル歓迎!急成長組織の「ボトルネック」を解き明かす。全社業務の論理設計から現場定着までを一貫してリードする人材募集
プログラミング(実装)を主目的とせず、AIが真の価値を発揮するための「データの再定義」と「業務プロセスの論理設計」を担っていただきます。 現在はExcel等で安定運用されている人材・会計・現場ナレッジ(面談メモやマニュアル)を資産と捉え、それらをAIが自律的に活用できる構造(RDBおよびベクトルDB)へとゼロから再構築する、アーキテクトとしての役割を期待しています。
具体的業務:
1. 現場ナレッジの資産化(RAG基盤設計) 面談メモやマニュアル等のテキストデータを、生成AIが最適に参照できるよう設計します。具体的には、情報の「チャンク化(分割粒度の定義)」や「エンベディング(ベクトル化)」のルール策定を行い、AIの思考基盤を構築します。
2. 基幹データの論理モデル設計 人材・会計等の業務を整理し、AI時代に即したリレーショナルデータベース(RDB)を設計します。コードはAIや外部リソースを活用して生成するため、データの関係性を描く「論理設計」に集中できる環境です。
3. AIネイティブな業務フローの構築 デジタル戦略グループ長と共に、構築したデータ基盤を用いて現場の付加価値を最大化させる新しい業務プロセスをデザインし、組織への浸透(翻訳)を担います。
※「ツールを使いこなす人」ではなく、「なぜこの業務はこうなっているのか」を考えてきた人に向いています。
※ 完璧なスキルより、考え続ける姿勢を重視します。
<プロジェクト例>
・管理会計に関連するプロジェクトマネジメント
・経理業務に関連するプロジェクトマネジメント
・労務業務に関連するプロジェクトマネジメント
・学習支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
・就労支援事業に関連するプロジェクトマネジメント
■募集背景
当社では現在、複数の部署において生成AIの積極的な活用が始まっています。しかし、事業と組織の急成長に伴い、各所のITツールや業務フローは個別最適化され、複雑化が進んでいます。
次のステージで私たちが目指すのは、これらの局所的な成功を点から線へ、線から面へと繋ぎ、「AIが全社のデータを自律的に活用できる共通基盤の構築」です。
デジタル戦略構想という「理想」と、現場のオペレーションやデータ構造という「現実」を分断させず、一気通貫でデザインできるアーキテクト(設計者)を必要としています。
本ポジションは、最初からすべての領域に精通している必要はありません。私たちが求めているのは、「複雑な事象を構造化し、情報の関係性を再定義できる能力」です。
入社直後は、既存の自動化ツールや現場の業務整理を通じて「生きたドメイン知識」を吸収していただきます。それを足場として、1年後にはAI時代の基幹データベース刷新など、会社全体のOSを書き換えるようなダイナミックなプロジェクトをリードできる人材へと成長していただくことを期待しています。
■入社後の流れ
・入社後は、会社や事業、各管理部門の状況をキャッチアップしながら、その時点で動いている全社横断プロジェクトのいずれかに参画していただきます。まずはプロジェクトの一員として関わり、背景や論点を理解するところからスタートします。
・その後は、プロジェクトの状況やご本人の強み・経験に応じて、担当領域や役割の幅を徐々に広げていく想定です。論点整理や関係部署との調整、プロジェクト推進など、主体的に関与いただく範囲を広げていきます。
・入社後数か月を目安に、一部のテーマについては、主担当または推進役としてプロジェクトをリードしていただくことを期待しています。進め方や優先順位については、上長や経営陣と相談しながら決めていきます。
■経営企画部 デジタル戦略グループについて
キズキには、以下の事業部があります。
・学習支援事業部:不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾「キズキ共育塾」の運営
・就労支援事業部:うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」の運営
・公民連携事業部:行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援
・マーケティング本部:各事業部のマーケティングを支援
・人事部:採用、人事企画、労務・総務を管轄
・経営企画部:経理財務、情報システム、DX推進(デジタル戦略)を担う
・法務リスク管理部:法務対応やリスク管理を担う
デジタル戦略グループは経営企画部に属し、各部署のニーズも把握しながら、会社の最適を考慮したDX化を推進していく役割を担っています。
個別最適にとどまらず、複数部署が関わるテーマに対して全体を俯瞰し、「会社としてあるべきデジタル戦略」を設計・実装していくことがミッションです。
■チーム構成
デジタル戦略グループ長(経営企画部長兼務) 1名
デジタル戦略グループ メンバー 4名
■この仕事のやりがい
・自分自身が関わった仕組みや改善が、会社全体の成長に直接貢献する
・実務レベルの業務改善から、全社DXの構想フェーズまで多様な経験ができる
・「考えるだけ」「作るだけ」に分業されず、オールインワンですべてに関われる
・経営に近い立場でDXを推進できるキャリアにつながり、経営視点が身につく
■このポジションで得られる経験
・経営陣との距離が近く、意思決定の背景や考え方に触れながら業務を進められる環境です。
・自ら企画・実行した施策が、会社・事業の成長に直接つながる手応えを実感できます。
・キズキは将来的な上場を見据えており、上場準備フェーズにおいては実務の中核メンバー(または推進リーダー)として関与いただくことを想定しています。
・業務構築やデータ活用に関わる全社横断プロジェクトの推進を通じて、上場準備を「実務の当事者」として経験できます。
・全社視点で業務設計やデータ活用の課題を整理し、プロジェクトとして推進する力を身につけることができます。
・これらの経験は、特定の会社に依存せず、将来的にどの組織でも活かせる汎用性の高いスキルとなります。
■キズキとは?
【何度でもやり直せる社会をつくる】
株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。
20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2026年1月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年1月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)
【障がい者採用枠】オープンポジション(正社員)
【障がい者採用枠】あなたの想いや強みが活かせる!週20H~のオープンポジション募集
キズキはビジネスの力で「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長をしているベンチャー企業です。
社員の7割以上を占める20〜30代が中心となって「社会貢献」と「ビジネス」の両立を追求し、支援の新しいスタンダードを創っていきます。
「一度レールから外れるとやり直すことが困難」
「特性や障害があると希望する人生を歩めない」
「厳しい境遇が原因で進みたい道を諦めざるを得ない」
未経験だからこそ見える視点で、そんな社会を私たちと一緒に変えていきませんか?
現場での支援業務ポジションからコーポレート部門含めて、あなたの目指したいキャリアとキズキで築けるキャリアの可能性についてご相談が可能です。
まずは話を聞いてみたいという方も歓迎です!
少しでも興味をお持ちいただけましたら「応募する」よりエントリーください。
ご応募いただきましたら、カジュアル面談を実施させていただきます。
★社員同士の距離が近く、わからないことがあれば質問できる環境です。
業務で立ち止まったときに、1人で抱え込まずに周りに相談して不明点を解決して業務を進める方であれば問題なく業務を行えます。
業務を行う際の配慮事項がございましたら、選考の過程で、どのような配慮が必要かを詳しくお伺いいたしますので、遠慮なくお伝えください!
また、月1回の1on1も実施しておりますので、安心して就業することができます。
参考)求ム、U27 https://kizuki-corp.com/recruit/u27/
■事業内容
〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」
〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」
〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業
支援事例)少年院出院後の学習支援
〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業
■事業実績
〇毎年約1.44倍で売上成長
〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在)
〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在)
〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在)