【何度でもやり直せる社会をつくる】
私たちは教育/福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンの実現を目指しています。
創業以来毎年約145%成長を続け、20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが活躍する勢いのあるベンチャー企業です。
<事業内容>※2026年8月現在
■学習支援事業
〇不登校、うつ、発達障害、中退などを悩みを抱えた方々向けの個別指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師「キズキ家学」を運営
〇2026年4月、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校
■就労支援事業
〇うつや発達障害等による離職者が、長期就労のための「ビジネススキル」と「メンタル」の基盤を身につけられる就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」と就労継続支援B型「キズキワークス」を運営
■公民連携事業
〇国や自治体から受託した生活困窮世帯やひきこもり等様々な困難を抱える方への支援事業を運営
〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に関する施策づくりのための調査研究や自治体計画の策定
■新規事業
〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社「株式会社Kizuki-Asha」設立
<事業実績> ※2026年8月現在
■学習支援事業
〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)
〇累計生徒数14,000名以上、累計相談者数27,000名以上
■就労支援事業
〇就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」:12拠点(首都圏/関西)
〇累計利用者数約1,200名、累計相談件数約16,000件
■公民連携事業
〇国ならびに全国の自治体からの受託事業数:63事業
<メディア実績>
〇日本経済新聞(2025年11月17日掲載)
個人の強みを生かした障害者の就労支援の取り組みとして、キズキビジネスカレッジの事業が紹介されました。 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD31DQ80R31C25A0000000/
〇集英社オンライン(2023年1月28日掲載)
役員の林田が「生きづらさを抱えた人が適職に出会えるサービス」としてキズキビジネスカレッジを紹介
https://shueisha.online/articles/-/96102
〇読売新聞オンライン(2026年9月3日掲載)
公民連携事業によるアバターを活用したメタバース上でのひきこもり当事者支援・自治体事例が紹介されました。 https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20260902-GYO1T00120/
〇ICT教育ニュース(2026年4月8日掲載)
公民連携事業による山口県美祢市での不登校児の実態調査結果が紹介されました。
https://ict-enews.net/2026/04/08kizuki-2/
〇東洋経済オンライン(2026年8月23日掲載)
代表・安田の半生とキズキ共育塾創業・事業展開に関するインタビュー記事が掲載されました。 https://toyokeizai.net/articles/-/955176?display=b
〇キズキ共育塾が他団体と共同開発した「学校休んだほうが良いよチェックリスト」が各種大手新聞・メディアで紹介されました。
https://kizuki-corp.com/news/202308oyasumi-checklist-media/
〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論しました。
<出版実績>
安田祐輔「暗闇でも走る」講談社
安田祐輔「学校に居場所がないと感じる人のための未来が変わる勉強法」KADOKAWA
安田祐輔「ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本」翔泳社
林田絵美「自分にあった『働く』がみつかる 発達障害の人のための自分攻略法」彩図社 他 |