株式会社キズキ 求人一覧【川西市】公民連携事業部 生活支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)
株式会社キズキ 求人一覧
【川西市】公民連携事業部 生活支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)

【川西市】公民連携事業部 生活支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)

株式会社キズキ

【川西市】公民連携事業部 生活支援員 スタッフ(アルバイト・ボランティア)

子どもたちが安心して過ごせる「第三の居場所」を一緒につくりませんか?

仕事概要

兵庫県川西市から受託した「児童育成支援拠点事業」です。
この事業は、養育環境等に課題を抱え、家庭や学校に居場所がない子どもたちに対して、多様な課題に応じたサポートを行います。

<仕事内容>
川西市内の学習面や生活面に課題を抱える小中学生を対象に「学習面」「メンタル面」「生活面」のサポートをしていただきます。

・安全、安心な居場所の提供
季節のイベントや誕生日会の実施等

・生活習慣の形成
片付けや手洗い、うがい等の健康管理の習慣づけ、日用品の使い方に関する助言等

・学習の支援
宿題の見守り、学校の授業や進学のためのサポート等

・食事の提供
食事中や片付けのマナー、歯磨きの習慣づけ等の食育サポート

・課外活動の提供
自然体験、生活・文化体験の引率等

・自動車や徒歩での子どもの送迎
送迎は可能な方のみご対応いただきます

必須スキル

以下の要件を全て満たす方が対象です。
・高卒以上の方
・小中学生の宿題サポートができる方
・様々な困難を抱える子どもたちの気持ちにそっと寄り添い、共感できる方
・2027年3月まで継続して活動できる方
・毎週1回確実に参加できる方

※教育経験、支援経験、各種資格は不問です。

歓迎スキル

・児童指導員、保育士、社会福祉士、精神保健福祉士のいずれかの資格をお持ちの方
・教員免許状もしくは児童福祉事業に2年以上従事していた経験を有する方
・週2回以上の参加ができる方(大歓迎です!)
・子どもへの支援に興味のある大学生
・児童館や放課後等デイサービスでの勤務経験がある方
・日常的に車の運転をしている方(利用者さんの車送迎(ご自宅付近⇄支援拠点付近)を行うことがあります。運転する車は、普通車もしくは軽自動車です。)

求める人物像

・子どもたちの気持ちにそっと寄り添い共感できる方
・責任感が強い方

応募概要

給与

<アルバイト>
時給1,300円
※別途交通費支給(1往復あたり上限1,500円)
※事前研修・支援以外の業務:時給1,231円

<ボランティア>
ご希望に応じて交通費支給(1往復あたり上限1,500円)

勤務地

<勤務地>
キズキが川西市内の公共施設に設置する支援拠点
※詳細は面接にてお伝えします。

<最寄駅>
阪急宝塚本線「川西能勢口駅」

雇用形態
勤務体系

平日 14:00~19:00

※勤務日数、勤務時間はご相談可能です。(週1日~勤務OKです!)
※祝日や長期休暇など学校が休みの日は11:00~19:00が勤務時間となります。
※祝日および年末年始(12月29日~1月3日)と小学校の夏休み期間(7月下旬~8月中旬)はお休みです。

試用期間
福利厚生

・社会保険完備(勤務時間に応じて法定どおりの適用)
・研修制度
・交通費支給

企業情報

企業名
設立年月
本社所在地
事業内容

【何度でもやり直せる社会をつくる】
私たちは教育/福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンの実現を目指しています。
創業以来毎年約145%成長を続け、20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが活躍する勢いのあるベンチャー企業です。

<事業内容>※2026年8月現在
■学習支援事業
〇不登校、うつ、発達障害、中退などを悩みを抱えた方々向けの個別指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師「キズキ家学」を運営
〇2026年4月、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校
■就労支援事業
〇うつや発達障害等による離職者が、長期就労のための「ビジネススキル」と「メンタル」の基盤を身につけられる就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」と就労継続支援B型「キズキワークス」を運営
■公民連携事業
〇国や自治体から受託した生活困窮世帯やひきこもり等様々な困難を抱える方への支援事業を運営
〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に関する施策づくりのための調査研究や自治体計画の策定
■新規事業
〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社「株式会社Kizuki-Asha」設立

<事業実績> ※2026年8月現在
■学習支援事業
〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)
〇累計生徒数14,000名以上、累計相談者数27,000名以上

■就労支援事業
〇就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」:12拠点(首都圏/関西)
〇累計利用者数約1,200名、累計相談件数約16,000件

■公民連携事業
〇国ならびに全国の自治体からの受託事業数:63事業

<メディア実績>
〇日本経済新聞(2025年11月17日掲載)
個人の強みを生かした障害者の就労支援の取り組みとして、キズキビジネスカレッジの事業が紹介されました。 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD31DQ80R31C25A0000000/

〇集英社オンライン(2023年1月28日掲載)
役員の林田が「生きづらさを抱えた人が適職に出会えるサービス」としてキズキビジネスカレッジを紹介
https://shueisha.online/articles/-/96102

〇読売新聞オンライン(2026年9月3日掲載)
公民連携事業によるアバターを活用したメタバース上でのひきこもり当事者支援・自治体事例が紹介されました。 https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20260902-GYO1T00120/

〇ICT教育ニュース(2026年4月8日掲載)
公民連携事業による山口県美祢市での不登校児の実態調査結果が紹介されました。
https://ict-enews.net/2026/04/08kizuki-2/

〇東洋経済オンライン(2026年8月23日掲載)
代表・安田の半生とキズキ共育塾創業・事業展開に関するインタビュー記事が掲載されました。 https://toyokeizai.net/articles/-/955176?display=b

〇キズキ共育塾が他団体と共同開発した「学校休んだほうが良いよチェックリスト」が各種大手新聞・メディアで紹介されました。
https://kizuki-corp.com/news/202308oyasumi-checklist-media/

〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論しました。

<出版実績>
安田祐輔「暗闇でも走る」講談社
安田祐輔「学校に居場所がないと感じる人のための未来が変わる勉強法」KADOKAWA
安田祐輔「ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本」翔泳社
林田絵美「自分にあった『働く』がみつかる 発達障害の人のための自分攻略法」彩図社    他

従業員数
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