S3. プロダクトマネージャー の求人一覧 - 株式会社カミナシ
PM-1003. シニア プロダクトマネージャー
カミナシについてカミナシでは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」というミッションのもと、ITの力で現場で働く人々のポテンシャルを最大化し、ノンデスクワーカーが非効率から解放された世界の実現に取り組んでいます。この四半世紀で、デスクワークの世界ではITの活用により生産性が大きく向上しました。私たちは、世の中を支える"現場仕事"でもこの成功を再現できると確信しています。ノンデスクワーカーの多くは日常生活でスマートフォンを使い、カレンダーアプリで予定を管理し、キャッシュレス決済が当たり前になっています。しかし、デジタルに慣れ親しんでいるはずの彼らが、職場では非効率な紙ベースの業務や管理に貴重な時間を費やしています。カミナシは、そのような現場に変革をもたらすプロダクトを開発・提供しています。日本の就労人口のおよそ半分、3,900万人を占めるノンデスクワーカー。彼らの新しい働き方を、私たちと一緒に実現していきましょう。募集背景私達はシリーズB調達を機に「まるごと現場DX構想」を掲げ、現在のプロダクトの進化はもちろん、複数のテーマで新規プロダクトを並行して立ち上げながらマルチプロダクト展開をしています。新規プロダクトの立ち上げスピードを上げ、顧客体験をよりよくするための共通基盤の立ち上げも同時並行で進めています。ミドルステージのスタートアップでありながら、今が最も挑戦の機会と不確実性・リスクが混在した、スタートアップらしいダイナミックな変化があるフェーズです。
また、カミナシは、複数の業界に展開しているマルチバーティカルSaaSであるため、非常に複雑性が高く、戦略面での幅も広いプロダクトです。そのため、高いバランス感覚とビジョンを実現する意思を持ち、プロダクトと、プロダクトのチームを率いていくシニアクラスのメンバーを必要としています。3,900万人の仕事の在り方を変える、カミナシのプロダクトを牽引していく方をお待ちしています!業務内容プロダクトロードマップの策定、優先順位の判断顧客や市場に対するリサーチを通じた課題発見定量・定性情報をもとにしたプロダクト開発・改善方針の立案エンジニアやデザイナーと連携したプロダクト開発のリード・要件定義・仕様作成関連部署やステークホルダーとの連携・調整私たちがやりたいけどできていないことより価値を大きくしていくための探索フェーズの高速化新しい価値を生む、新規プロダクトの開発顧客の声から、素早くサービスの改善につなげデリバリーすること「圧倒的な使いやすさ」の実現ビジネスとプロダクトの、より密度の高い連携主要な利用ツール / 開発環境・ツール利用ツールSlack(コミュニケーション)Notion(ドキュメント)Google Workspace(メール、カレンダー、Meet、Drive、Gemini)バクラクシリーズ(勤怠、申請・経費精算)人事労務freee(人事労務)開発環境フロントエンド: React, React Native, TypeScriptバックエンド: Go, Dockerソースコードバージョン管理: Git, GitHubインフラ: AWS, GCP, Terraform (IaC)バックログ管理:Jiraコミュニケーション: Slack, Notion, Miro選考フローについて書類選考実施の上で原則カジュアル面談を実施させていただいております。
カジュアル面談では、相互の期待値調整や弊社へのマッチングを確かめていただく場を想定しております。カジュアル面談後、選考をご希望いただける場合、次の選考フローが基本となります。
一次面接 → 二次面接 → 最終面接
※途中、選考要素のないご面談を実施する可能性があります。
※カジュアル面談含む面談・面接は原則オンライン実施となります。ご内定後にオファー面談を実施させていただきます。
オフィスご訪問の希望やメンバー等とのご面談の希望も別途承ることが可能です。参考情報エントランスブック for PM(面談予定者向け情報集)キャリアサイト公式note
PM-9001. VP of Product(候補)
カミナシでは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」というミッションのもと、現場で働く人々のポテンシャルをITの力で最大化し、ノンデスクワーカーが非効率から解き放たれた世界の実現に取り組んでいます。
デスクワークの世界では、IT活用がこの四半世紀で生産性を劇的に向上させてきました。
私たちは、社会を支える“現場仕事”においても、同様の生産性革命を再現できると信じています。
ノンデスクワーカーは日常生活ではデジタルに親しんでいるにもかかわらず、仕事現場ではいまだに紙・口頭・属人的な運用が残っています。
カミナシはこうした「現場の非効率」をテクノロジーで変革し、現場の知識・判断・ノウハウをデータとして蓄積・活用する仕組みを提供しています。本ポジションは、複数のBtoB SaaSプロダクト群を統括し、管掌領域の事業成長を牽引するVP of Product(候補) を募集するものです。募集背景カミナシは「まるごと現場DX構想」のもと、これまでの主力製品で進めてきた現場帳票DXを起点に教育・保全・コミュニケーションなど複数のプロダクトを並行して展開し、マルチプロダクト体制による事業拡張フェーズに突入しています。プロダクトラインが増えることは、顧客接点・データ構造・価値提供モデルが複雑化することを意味します。単一プロダクトでは解けなかった課題を、複数プロダクトの連携によって解決できる一方で、「どの市場・顧客群にどの順序で価値を届けるか」という戦略判断の重要性はかつてないほど高まっています。また、事業や顧客セグメントが多様化するなかで、プロダクト個々を強化しながらマルチプロダクトとしての基盤への投資も加速させていく必要があり、意思決定のスピードと整合性を両立させる強いリーダーシップが求められています。そのため、COO直下で一定範囲における複数プロダクト群を横断的に統括し、プロダクト戦略をリードするVP of Product(候補)を新設します。このポジションは、経営とPMをつなぎながら、プロダクトと組織をデザインする極めて重要な役割です。業務内容担当セグメントにおける複数プロダクト群の最終責任者として、以下のような業務を想定しています。管掌するプロダクト群の中長期プロダクト戦略・ロードマップ策定各PM・デザイナー・Bizdevとの協働による開発優先度決定・投資配分事業戦略と整合するKPI/OKRの設定とレビュー顧客・市場・データからのインサイト抽出とプロダクトポートフォリオ最適化経営陣・VPoE・Bizリーダーとの連携によるPL/成長戦略の策定・推進PMチームのマネジメント・採用・育成スキル/ご経験に応じてBizdevチームのマネジメントをお任せする可能性もありますセグメント横断の課題(データ連携・UX統一・共通基盤など)のリードプロダクトカルチャー醸成とナレッジ共有の促進当ポジションの魅力私たちが向き合う「現場」というドメインは、潜在市場が巨大かつホワイトスペースが数多く残された市場です。既存プロダクトのグロースだけではなく、新規プロダクトを投入する余地が多く残されています。カミナシのプロダクトマネジャーは「現場ドリブン」というカルチャーを強く体現しています。現場に直接足を運んでユーザーから一次情報を得て、プロダクトに反映させていく開発スタイルが特徴です。また、デスクワーカー向けのプロダクトと異なるメンタルモデルが求められることも、大きなやりがいです。自身の手でノンデスクワーカーにとっての新たなデファクトスタンダードを生み出すチャレンジを行えます。主要な利用ツール / 開発環境・ツールフロントエンド: React, React Native, TypeScriptバックエンド: Go, Dockerソースコードバージョン管理: Git, GitHubインフラ: AWS, GCP, Terraform (IaC)バックログ管理:Jiraコミュニケーション: Slack, Notion, Figma選考フローについて書類選考実施の上で原則カジュアル面談を実施させていただいております。
カジュアル面談では、相互の期待値調整や弊社へのマッチングを確かめていただく場を想定しております。カジュアル面談後、選考をご希望いただける場合、次の選考フローが基本となります。
一次面接 → 二次面接 → 最終面接
※途中、選考要素のないご面談を実施する可能性があります。
※カジュアル面談含む面談・面接は原則オンライン実施となります。
※最終面接前にリファレンスチェックをご依頼しております。詳細につきましてはご依頼のタイミングでご案内いたします。参考情報エントランスブック for PM(面談予定者向け情報集)キャリアサイト公式note