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株式会社カミナシ 全ての求人一覧

PM-1001. プロダクトマネージャー

●カミナシについて カミナシでは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」というミッションのもと、現場で働く人々のポテンシャルを IT の力で最大化し、ノンデスクワーカーが非効率から解き放たれた世界の実現に取り組んでいます。 デスクワークの世界では IT の活用がこの四半世紀で私たちの生産性を大きく引き上げてきました。私たちは、世の中を支える”現場仕事”においても、これらの成功を再現できると信じています。 現場で働くノンデスクワーカーの多くは、日常生活ではスマートフォンを使っています。プライベートな予定をカレンダーアプリで管理し、日々の支払いではキャッシュレス決済が当たり前。そんなデジタルに慣れ親しんでいるはずの彼らが、現場仕事では非効率な紙ベースの業務遂行や管理に多くの時間を奪われています。 カミナシでは、そのような現場に変革をもたらすプロダクトを開発し、サービスとして提供しています。3,900万人 ー 日本を支える就労人口のおよそ半分を占めるノンデスクワーカー。彼らの新しい働き方を、私たちと一緒に実現していきましょう。 ●募集背景 現在カミナシは1つのプロダクトしかありませんが、3,900万人の世界を変えるには、もっともっと多くのプロダクトや機能が必要です。 さらに、現場にとってなくてはならないプロダクトにするためには、圧倒的に使いやすく、ITサービスに慣れ親しんでいない現場に浸透するものでなくてはいけません。 これらを高速に実現していくため、顧客と向き合い、より早く、より大きな価値を届けてくれるメンバーを現在募集しています! ●業務内容 - プロダクトロードマップの策定、優先順位の判断 - 顧客や市場に対するリサーチを通じた課題発見 - 定量・定性情報をもとにしたプロダクト開発・改善方針の立案 - エンジニアやデザイナーと連携したプロダクト開発のリード・要件定義・仕様作成 - 関連部署やステークホルダーとの連携・調整 ●開発環境・ツール - フロントエンド: React, React Native, TypeScript - バックエンド: Go, Docker - ソースコードバージョン管理: Git, GitHub - インフラ: AWS, GCP, Terraform (IaC) - バックログ管理:Jira - コミュニケーション: Slack, Notion, Miro ●私たちがやりたいけどできていないこと - より価値を大きくしていくための探索フェーズの高速化 - 新しい価値を生む、新規プロダクトの開発 - 顧客の声から、素早くサービスの改善につなげデリバリーすること - 「圧倒的な使いやすさ」の実現 - ビジネスとプロダクトの、より密度の高い連携 ●参考情報 - キャリアサイト:https://careers.kaminashi.jp/ - 会社紹介資料:https://speakerdeck.com/kaminashi/kaminashi-corporate-profile - 公式note:https://note.kaminashi.jp/ - エントランスブック(面談予定者向けピックアップ情報集):https://bit.ly/3wOsYcv

PM-1002. シニア プロダクトマネージャー

●カミナシについて カミナシでは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」というミッションのもと、現場で働く人々のポテンシャルを IT の力で最大化し、ノンデスクワーカーが非効率から解き放たれた世界の実現に取り組んでいます。 デスクワークの世界では IT の活用がこの四半世紀で私たちの生産性を大きく引き上げてきました。私たちは、世の中を支える”現場仕事”においても、これらの成功を再現できると信じています。 現場で働くノンデスクワーカーの多くは、日常生活ではスマートフォンを使っています。プライベートな予定をカレンダーアプリで管理し、日々の支払いではキャッシュレス決済が当たり前。そんなデジタルに慣れ親しんでいるはずの彼らが、現場仕事では非効率な紙ベースの業務遂行や管理に多くの時間を奪われています。 カミナシでは、そのような現場に変革をもたらすプロダクトを開発し、サービスとして提供しています。3,900万人 ー 日本を支える就労人口のおよそ半分を占めるノンデスクワーカー。彼らの新しい働き方を、私たちと一緒に実現していきましょう。 ●募集背景 現在カミナシは、1つのプロダクトしかありません。 カミナシの目指す、3,900万人の世界を変えるには、もっと多くのプロダクトや機能、そしてそれを支える自律的で強いチームが必要で、今後も複数のプロダクト展開を見据えています。ただ、正直なところまだまだやりたいことの1%ほどしか実現できていないのが現状です。 また、カミナシは、複数の業界に展開しているマルチバーティカルSaaSであるため、非常に複雑性の高いプロダクトです。 そのため、高いバランス感覚とビジョンを実現する意思を持ち、プロダクトと、プロダクトのチームを率いていくシニアクラスのメンバーを必要としています。 3,900万人の仕事の在り方を変える、カミナシのプロダクトを牽引していく方をお待ちしています! ●業務内容 - プロダクトロードマップの策定、優先順位の判断 - 顧客や市場に対するリサーチを通じた課題発見 - 定量・定性情報をもとにしたプロダクト開発・改善方針の立案 - エンジニアやデザイナーと連携したプロダクト開発のリード・要件定義・仕様作成 - 関連部署やステークホルダーとの連携・調整 ●開発環境・ツール - フロントエンド: React, React Native, TypeScript - バックエンド: Go, Docker - ソースコードバージョン管理: Git, GitHub - インフラ: AWS, GCP, Terraform (IaC) - バックログ管理:Jira - コミュニケーション: Slack, Notion, Miro ●私たちがやりたいけどできていないこと - より価値を大きくしていくための探索フェーズの高速化 - 新しい価値を生む、新規プロダクトの開発 - 顧客の声から、素早くサービスの改善につなげデリバリーすること - 「圧倒的な使いやすさ」の実現 - ビジネスとプロダクトの、より密度の高い連携 ●参考情報 - キャリアサイト:https://careers.kaminashi.jp/ - 会社紹介資料:https://speakerdeck.com/kaminashi/kaminashi-corporate-profile - 公式note:https://note.kaminashi.jp/ - エントランスブック(面談予定者向けピックアップ情報集):https://bit.ly/3wOsYcv

PM-2001. UXデザイナー

●カミナシについて カミナシでは「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」というミッションのもと、現場で働く人々のポテンシャルを IT の力で最大化し、ノンデスクワーカーが非効率から解き放たれた世界の実現に取り組んでいます。 デスクワークの世界では IT の活用がこの四半世紀で私たちの生産性を大きく引き上げてきました。私たちは、世の中を支える”現場仕事”においても、これらの成功を再現できると信じています。 現場で働くノンデスクワーカーの多くは、日常生活ではスマートフォンを使っています。プライベートな予定をカレンダーアプリで管理し、日々の支払いではキャッシュレス決済が当たり前。そんなデジタルに慣れ親しんでいるはずの彼らが、現場仕事では非効率な紙ベースの業務遂行や管理に多くの時間を奪われています。 カミナシでは、そのような現場に変革をもたらすプロダクトを開発し、サービスとして提供しています。3,900万人 ー 日本を支える就労人口のおよそ半分を占めるノンデスクワーカー。彼らの新しい働き方を、私たちと一緒に実現していきましょう。 ●募集背景 現在カミナシは1つのプロダクトしかありませんが、3,900万人の世界を変えるには、もっともっと多くのプロダクトや機能が必要です。 さらに、現場にとってなくてはならないプロダクトにするためには、圧倒的に使いやすく、ITサービスに慣れ親しんでいない現場に浸透するものでなくてはいけません。 これらを高速に実現していくため、顧客と向き合い、より早く、より大きな価値を届けてくれるメンバーを現在募集しています! ●業務内容 ノンデスクワーカーの現場改善プラットフォーム「カミナシ」のUXデザインを行います。 カミナシでは、製造業や飲食業などで働く「ノンデスクワーカー」と呼ばれるユーザーを対象に、プロダクトを提供しています。 デジタルツールに不慣れなノンデスクワーカーのお客様に対して、現場訪問で調査したり、ユーザーインタビューを行いながら、プロダクトのユーザー体験を一緒につくる仲間を探しています。 私たちは今後、製造業や飲食業だけでなく、さまざまな業界に向けてプロダクトを拡大していくつもりです。 そのためプラットフォームとなる汎用的な設計に加え、カミナシの提供するバリューを掛け合わせたUXデザインを、カミナシのUXデザイナーに担っていただきます。 <具体的な業務> - プロダクトの課題の特定と仮説立案 - 定性・定量的なユーザー調査と分析 - チームでのUIと機能の要件整理 ●開発環境・ツール - デザイン:Figma - フロントエンド: React, React Native, TypeScript - バックエンド: Go, Docker - ソースコードバージョン管理: Git, GitHub - インフラ: AWS, GCP, Terraform (IaC) - バックログ管理:Jira - コミュニケーション: Slack, Notion, Miro, FigJam ●参考情報 - プロダクトサイト:https://kaminashi.jp/ - デザインチームTwitter:https://twitter.com/KaminashiDesign - note:https://note.kaminashi.jp/m/m054721382a09 ●私たちがやりたいけどできていないこと - より価値を大きくしていくための探索フェーズの高速化 - 新しい価値を生む、新規プロダクトの開発 - 顧客の声から、素早くサービスの改善につなげデリバリーすること - 「圧倒的な使いやすさ」の実現 - ビジネスとプロダクトの、より密度の高い連携