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株式会社JIJ 全ての求人一覧

◯グローバルCFO候補

【業務概要】株式会社JIJは、量子コンピューティング・数理最適化・AIを中核技術に、日本・イギリス・ドイツ・アメリカの4拠点からグローバルに事業を展開するディープテック企業です。現在、約60名の多国籍チームを擁し、ソフトウェアの力で世界の産業における意思決定の仕組みそのものを再構築し、新たな産業価値の創出に挑戦しています。AI・量子コンピューティングの技術革新と産業実装が進む中、エネルギー、製造、物流、金融などの分野では、複雑な課題を解決する最適化技術への需要が拡大しています。これに伴い、世界各国で官民による戦略的投資が加速しています。日本政府は2026年の成長戦略において、量子技術を17の戦略分野の一つに位置付け、2040年度までに量子分野で約13兆円、AI・半導体分野で約102兆円、17分野全体で累計370兆円超の官民投資を想定しています。先端技術の研究開発から産業実装に向けて、大規模な市場形成が進もうとしています。JIJは、日本・イギリス・ドイツ・アメリカの4拠点を軸にグローバルで事業を展開しており、独自の量子・最適化ソフトウェアプラットフォームJijZeptを中心に、AI・量子技術の産業実装を推進しています。米国物理学会での優秀企業選出や、世界最大級の技術者団体IEEEにおける最優秀論文賞の受賞など、国際的にも高い技術評価を獲得しています。2026年8月にはグローバル・ブレイン株式会社をリードインベスターとして総額約8.4億円の資金調達を実施しました。今後は、グローバル市場での事業拡大、ソフトウェア事業の成長、AI・量子技術の商用化、新たな産業領域への展開をさらに加速させていきます。その実現には、4拠点を統合的に経営する体制を構築するとともに、グローバルな資本市場を活用し、成長投資を積極的に推進することが不可欠です。今回募集するグローバルCFO候補には、グローバル経営基盤の構築、ファイナンスを通じた事業成長の推進、国内外での資金調達・資本戦略を中心に担っていただきます。経営陣や4拠点の事業責任者と連携し、グローバル全体の事業計画、収益性、キャッシュフローを統合的に管理するとともに、各事業の成長機会や経営課題を自ら把握・分析し、経営管理・財務戦略の観点から解決策を立案します。さらに、各チームと協働しながら、事業改善、成長投資、経営資源配分などの具体的な施策を実行まで主導していただきます。また、国内外のVC・CVC・機関投資家・金融機関との関係構築を通じて、事業成長を支える資金調達・資本戦略の立案と実行を担います。単なる財務管理にとどまらず、事業課題の解決を主導し、ファイナンスを通じてグローバル事業の成長と企業価値向上を牽引するポジションです。将来的にはグローバルCFOとして、経営チームの一員として財務・資本戦略全般を統括していただくことを想定しています。【ポジションの魅力】グローバルCFOを目指せる経営幹部候補ポジション CEO・COOと直接連携し、財務戦略、資本政策、投資判断などの重要な経営課題に取り組みながら、将来的にグローバルCFOとして経営を担うことを想定しています。4拠点を横断するグローバル経営への参画 日本・イギリス・ドイツ・アメリカの地域責任者と連携し、複数の国・事業を統合する経営管理体制と財務戦略を構築できます。ファイナンスを通じた事業成長への貢献 予算管理や財務分析だけでなく、成長投資、経営資源配分、収益性改善などの意思決定に関与し、事業成長と企業価値向上を推進できます。国内外の資本市場を活用した資金調達への挑戦 国内外のVC・CVC・機関投資家・金融機関との関係構築を通じて、グローバルな資金調達や資本戦略を主導できます。グローバル財務・経営企画組織の構築 事業拡大に対応するFP&A機能、経営管理プロセス、財務組織の設計・構築を主導できます。主な業務内容1. グローバル経営管理・財務戦略日本・イギリス・ドイツ・アメリカの4拠点を横断し、グローバル全体の事業計画、財務状況、経営資源を統合的に管理する体制を構築します。グローバル全体の中長期事業計画・財務戦略の策定地域別・事業別の予算策定、業績管理、収益性分析売上・人員・コスト・損益・キャッシュフローを連動させた財務モデルの構築各地域責任者と連携した月次・四半期の業績レビューグローバル共通KPIの設計と経営管理プロセスの構築キャッシュマネジメント、資金繰り計画、財務リスク管理2. 事業成長・企業価値向上に向けたファイナンス戦略経営陣や事業責任者と連携し、財務分析に基づく投資判断や経営資源配分を通じて、事業成長と企業価値向上を推進します。中長期成長戦略および企業価値向上施策の策定地域別・事業別の成長性、収益性、投資対効果の分析新規事業、海外展開、採用などに関する投資判断経営資源配分の最適化と収益構造の改善事業責任者と連携した業績改善施策の立案・実行経営会議・取締役会における財務分析および意思決定支援3. 国内外の資金調達・資本戦略国内外の資本市場や金融機関との関係を構築し、事業成長を支える資金調達・資本戦略を推進します。エクイティ・デットを含む資金調達戦略の立案・実行国内外のVC・CVC・機関投資家・金融機関とのネットワーク構築投資家候補の開拓、交渉、継続的なリレーション構築エクイティストーリー、事業計画、財務モデル、投資家向け資料の策定既存株主・投資家との関係構築およびIR活動戦略的な資本提携・事業提携の検討・推進資本政策・企業価値評価に関する経営陣への提言4. グローバル財務・経営企画組織の構築グローバルな事業成長を支える財務・経営企画機能を整備し、継続的に運営できる組織と仕組みを構築します。グローバルFP&A機能および経営管理プロセスの設計財務・経営企画チームの組織設計、採用、育成、マネジメント各地域の事業責任者・管理部門との連携体制の構築財務・経営管理に関するシステム、ツール、データ基盤の整備経営会議・全社会議などの経営管理プロセスの企画・改善

◯シニアアカウンタント/経理スペシャリスト(グローバル対応)

【業務概要】株式会社JIJは、量子コンピューティングおよび数理最適化を中核技術とするディープテック企業として、最先端の研究成果を企業の実務で活用できるソリューションにつなげ、「産業の意思決定構造そのものを再設計する」ことに挑戦しています。エネルギー、製造、物流、材料開発などの基幹産業において、大企業が抱える複雑な意思決定や計算課題の解決に取り組んでいます。研究開発や実証に加え、生産・物流計画や資源配分など、実用段階での課題解決実績を複数有しています。日本・英国・EUを中心に、これまで60件以上のユースケースに取り組み、最先端の技術を実際の事業価値へとつなげています。現在は日本・英国・ドイツに拠点を構え、米国を含むグローバル市場での事業展開を進めています。事業・組織の拡大に伴い、海外子会社との連携や連結決算への対応など、経理業務の範囲も広がっています。本ポジションでは、管理部長のもとで、日々の経理業務から月次・四半期・年次決算まで、幅広い実務を主体的に担っていただきます。海外子会社の現地会計事務所や社員と英語で直接コミュニケーションを取り、決算内容の確認や会計上の論点整理、連結決算に必要な情報の収集・調整にも取り組んでいただきます。また、事業や取引の内容を理解し、会計処理の方針や決算への影響について、管理部長・経営陣・外部専門家と議論し、対応案を提案することを期待しています。ピープルマネジメント経験は問いません。経理の専門性を生かし、自ら実務を担いながら、グループ全体の経理品質と業務プロセスの向上に貢献いただくポジションです。【業務詳細】日次経理業務(仕訳、請求書発行・管理、経費精算、売掛金・買掛金管理など)月次・四半期・年次決算の主体的な遂行、および勘定残高・会計処理の妥当性の確認海外子会社の現地会計事務所・社員との英語での連携、決算内容の確認および会計上の論点の協議海外子会社の決算情報の収集・レビュー、および連結決算業務新たな取引や事業展開に伴う会計上の論点整理、処理方針の検討・提案決算内容や重要な会計上の論点について、管理部長・経営陣への説明資金管理・入出金管理監査法人・税理士法人等との連携・協議、および指摘事項への対応会計システムの運用、経理業務フローの改善・効率化事業・組織の拡大を見据えた経理体制の整備【ポジションの魅力】経理の専門性を、経営に近い場所で発揮できる決算を取りまとめるだけでなく、新たな取引や海外展開に伴う会計上の論点について、管理部長や経営陣と直接議論できます。会計の専門性を生かし、事業の成長を支える判断や仕組みづくりに関わることができます。国内外の事業拡大を経理から支えられる国内経理に加え、海外子会社の現地会計事務所や社員と直接連携し、決算管理や連結決算に携わります。日本・英国・ドイツをはじめ、グローバルに展開する事業を支える経験を積むことができます。成長フェーズの経理体制をつくる側として関われる既存の業務を引き継ぐだけでなく、実務で見つけた課題を起点に、業務フローや会計システムの改善を提案・実行できます。事業・組織の拡大に合わせて、経理の仕組みや体制づくりに主体的に関われる環境です。専門職として主体性を発揮できるマネジメント経験にかかわらず、実務の専門性を生かして貢献できるポジションです。管理部長と連携しながら、担当領域の課題を発見し、対応方針の検討から実行まで主体的に進めていただきます。最先端技術を実際の事業価値につなげる企業の成長を支えられるJIJは、最先端技術の研究開発と、大企業の実務上の課題を解決するソリューション提供の両方に取り組んでいます。国内外の顧客との取引や事業拡大を、会計・経理の専門性を生かして支えることができます。

◯経理担当

【業務概要】株式会社JIJは、量子コンピューティングおよび数理最適化を中核技術とするディープテック企業として、世界最先端の研究成果を社会実装へと昇華し、「産業の意思決定構造そのものを再設計する」ことに挑戦しています。米国物理学会(APS)での優秀企業選出、米国電子学会(IEEE)におけるBest Paper Award受賞に代表される国際的評価を背景に、エネルギー、製造、物流、材料開発などの基幹産業領域において、計画最適化という高度な意思決定領域に対するソリューションを提供してきました。これまで日本・英国・EUを中心に60件以上のユースケースを創出し、産業横断的な価値実証を積み重ねています。現在は日本・英国・ドイツに拠点を構え、米国を含むグローバル市場での事業展開を進めています。事業・組織の拡大に伴い、今後のさらなる成長を支えるバックオフィス体制の強化が必要となっており、経理メンバーを募集します。本ポジションでは、日々の経理業務から月次・年次決算まで幅広い実務を担当いただきます。少人数のバックオフィスチームのため、管理部門のメンバーや経営陣、各部門と連携しながら、経理業務を着実に遂行するだけでなく、事業の成長に合わせた業務フローの改善や経理体制の整備にも携わっていただきます。※量子コンピューティング領域の専門知識は必須ではありません。入社後、研究者・エンジニアとの協働を通じてキャッチアップいただけます。【業務詳細】日次経理業務(仕訳入力、請求書発行・管理、経費精算、売掛金・買掛金管理など)月次・四半期・年次決算業務資金管理・入出金管理監査法人・税理士法人等の外部機関との連携・対応(ご経験・スキルに応じて)海外子会社との経理業務に関する連携(ご経験・スキルに応じて)経理関係システムの運用・改善経理業務フローの改善・効率化その他、経理業務全般【ポジションの魅力】事業の成長を間近で感じられる環境 少人数組織のため、経営陣との距離が近く、事業拡大や海外展開など会社の成長を支える実感を持ちながら働くことができます。経理の枠にとどまらない経験を積める月次・年次決算だけでなく、海外子会社との連携や業務改善など、会社の成長フェーズならではの幅広い業務に携わることができます。自ら仕組みをつくる面白さ事業や組織の変化に合わせて、経理フローや運用を改善していくフェーズです。「決まった業務をこなす」だけではなく、自ら考え、より良い仕組みをつくることができます。

〇Senior Recruiter

【業務概要】株式会社JIJは、量子コンピューティングおよび数理最適化を中核技術とするディープテック企業として、世界最先端の研究成果を社会実装へと昇華し、「産業の意思決定構造そのものを再設計する」ことに挑戦しています。これまで日本・英国・EUを中心に60件以上のユースケースを創出し、エネルギー、製造、物流、材料開発などの基幹産業における複雑な意思決定課題の解決を支援してきました。事業・組織の成長に伴い、研究者、エンジニア、BizDevをはじめとする、高い専門性を持つ人材の採用を進めています。本ポジションでは、Senior Recruiterとして、採用要件の整理・JD作成から、母集団形成、候補者とのコミュニケーション、面接、選考推進、オファー・クロージングまで、一連の採用活動を主体的に担っていただきます。難易度の高いポジションも多いため、事業や組織、採用市場への理解を深めながら、現場とともに採用要件やターゲットを整理し、ポジションごとに適した採用手法を考え、実行していただきます。また、JIJで働くメンバーや技術・事業の魅力を伝える採用広報にも携わっていただきます。採用コンテンツの制作やイベントの企画・運営などを通じて、候補者となり得る方との新たな接点をつくることも期待しています。採用のプロフェッショナルとして現場や候補者のフロントに立ち、一人ひとりの採用成功に向けて自ら考え、実行できる方を募集しています。※量子コンピューティング領域の専門知識は必須ではありません。入社後、研究者・エンジニアとの協働を通じてキャッチアップいただけます。【業務詳細】1. 採用要件・採用戦略の設計事業計画や各チームの状況を踏まえた採用ニーズ・優先順位の整理経営陣・部門責任者との採用要件の整理・言語化採用市場やターゲットを踏まえたJDの作成・改善ポジションごとの採用ターゲット・採用チャネル・アプローチ方法の設計採用状況やデータを踏まえた課題分析、改善施策の企画・実行、AIを用いた歩留り分析による、チャネル最適化および意思決定の迅速化2. 候補者獲得からクロージングまでの採用実務ダイレクトリクルーティングやエージェント等を活用した、採用難易度の高いポジションの候補者獲得カジュアル面談・面接の実施、および候補者の経験・志向を踏まえたポジションやキャリア機会の提案選考中の候補者との継続的なコミュニケーション、状況に応じたフォローアップ・アトラクトHiring Diretorや経営陣と連携した選考推進、オファー設計・クロージング3. 採用広報・採用イベント採用ターゲットや採用課題を踏まえた採用広報施策の企画・実行社員インタビュー、採用記事、SNS等のコンテンツ企画・制作Meetup、カンファレンス、コミュニティ等を活用した候補者との接点づくり自社採用イベントの企画、登壇者・関係者調整、集客、当日運営採用広報・イベント施策の効果検証と改善4. 採用プロセス・オペレーションの設計・改善HRアシスタントと連携し、日程調整・候補者対応・データ管理等の採用オペレーションを設計・推進採用状況や優先順位を踏まえたHRアシスタントとの役割分担・業務依頼・進行管理を通じ、採用活動全体を円滑化・効率化採用プロセスの標準化・仕組み化を進め、属人化しない再現性のあるオペレーション体制を構築生成AI(ChatGPTやClaudeなど)を活用し、採用プロセスの自動化を推進【ポジションの魅力】研究者やエンジニアをはじめ、専門性が高く採用難易度の高いポジションを中心に、Talent Acquisitionとしての経験や専門性を活かせる環境です経営陣や各チームと直接連携し、事業・組織の状況や採用市場を踏まえながら、採用要件やターゲット、採用手法について提案・推進できますダイレクトリクルーティング、エージェント、採用広報、イベント・コミュニティなど、既存のチャネルを活かしながら、ポジションに応じた新たな施策にも取り組めます採用フロントから採用広報まで幅広く関わり、マネジメントではなくTalent Acquisitionのプロフェッショナルとして採用をリードできます

〇法務マネージャー

【業務概要】株式会社JIJは、量子コンピューティングおよび数理最適化を中核技術とするディープテック企業として、世界最先端の研究成果を社会実装へと昇華し、「産業の意思決定構造そのものを再設計する」ことに挑戦しています。これまで日本・英国・EUを中心に60件以上のユースケースを創出し、エネルギー、製造、物流、材料開発などの基幹産業における複雑な意思決定課題の解決を支援してきました。事業成長およびグローバル展開の加速に伴い、当社では日本本社および海外拠点を横断したガバナンス・法務体制の強化が重要な経営テーマとなっています。現在は経営陣や各部門が分担して対応していますが、今後のさらなる事業拡大を見据え、法務・ガバナンス領域を統括し、コーポレート基盤の高度化を推進いただく責任者を募集します。本ポジションでは、日本本社および英国・ドイツをはじめとする海外拠点を含めたコーポレート基盤の構築・運営を担っていただきます。オペレーションの管理に留まらず、契約・コンプライアンス・会議体運営・リスクマネジメント・海外拠点支援など、企業経営を支える幅広い領域をリードしていただくことを期待しています。事業部門や経営陣、海外拠点と密接に連携しながら、事業成長とガバナンス強化の両立を推進する重要なポジションです。※量子コンピューティング領域の専門知識は必須ではありません。入社後、研究者・エンジニアとの協働を通じてキャッチアップいただけます。【業務詳細】法務・ガバナンス業務株主総会、取締役会、経営会議等の重要会議体の企画・運営社内規程、稟議、文書管理体制の整備・運用全社ガバナンス強化施策の企画・推進BCP(事業継続計画)およびリスクマネジメント体制の構築・運用オフィス・ファシリティ管理および国内外拠点運営支援各種ベンダー・購買・契約管理プロセスの整備・最適化法務業務各部門からの法律相談対応契約書(和文・英文)の作成、レビュー、交渉支援新規事業・新規サービスに関するリーガルチェック個人情報保護法、GDPR等のデータ保護規制への対応コンプライアンス施策の企画・運営(研修・啓発活動等)法改正対応および社内ルール整備商業登記、知的財産、紛争対応等の企業法務全般外部弁護士・法律事務所との連携およびマネジメントグローバル対応UK・ドイツを含む海外拠点とのコーポレート連携海外契約・海外法規制に関する対応支援海外拠点のガバナンス体制整備および運営支援海外メンバーとの英語によるコミュニケーション・プロジェクト推進マネジメント業務法務機能の業務設計および運営体制構築メンバー育成およびマネジメントコーポレート領域における業務改善・DX推進【ポジションの魅力】グローバルな事業成長を支える中核ポジション 日本本社だけでなく、UK・ドイツを含む海外拠点と連携しながら、グローバルガバナンスの構築に携わることができます。経営に近い立場で意思決定に関与 法務の専門性を活かしながら、経営陣と直接連携し、事業戦略や重要な意思決定を支援することができます。コーポレート機能をゼロから進化させる経験 成長フェーズならではの裁量の大きさがあり、ガバナンス、法務、リスクマネジメントなどの仕組みづくりを主体的に推進できます。幅広い専門性を身につけられる環境 企業法務だけでなく、総務、コンプライアンス、海外拠点管理、リスクマネジメントなど、コーポレート全般の知見と経験を獲得できます。