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D01. プロダクトデザイナー

本求人は、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を中心に、AI Contact Center・IVRy Data Hub など拡大するプロダクト群に携わるプロダクトデザイナーの募集です。これらの体験設計・UIデザイン、デザインシステムの構築・運用を通じて、多様な顧客ニーズとビジネス成長をデザインの力で推進します。チームの一員として主体的にプロダクトデザインに取り組み、課題解決や組織づくりにも関れるポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。事業内容やプロダクトの詳細、所属メンバーについてご覧いただけます。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景対話型音声AI SaaS「アイブリー」は、全国47都道府県・98業界(約99%の業界)で活用されており、累計着電数7,000万件/累計50,000以上のアカウントが発行されるプロダクトへと成長してきました。これに伴い、お客様のニーズも多様化し、業界ごとに異なる課題や要望に対応するため、ホリゾンタルプロダクトとして幅広いニーズを満たす必要があります。 その中で、デザインは顧客の課題解決やビジネスの成長を加速させる重要な要素であると考えています。プロダクトにおけるユーザー体験だけでなく、マーケティング施策やブランド体験まで、あらゆる顧客接点において一貫性のあるデザインを提供することが求められています。 プロダクトの成長に伴いデザインの守備範囲も拡大しており、チームの一員としてプロダクトデザインに取り組んでいただけるメンバーを募集します。業務内容IVRyのプロダクトデザイナーとして、WEB・iOS/AndroidアプリのUX及びUIデザインを中心に、デザインシステムの構築・運用、ユーザー体験の最適化を担当します。PdMやエンジニアと連携しながら、ユーザー課題の解決とプロダクトの成長をデザインの力で推進していただきます。プロダクトデザイン電話AI自動応答を起点に、AI Contact Center・Data Hub・Analytics・AI FAXなど、担当プロダクトのUX・UIデザイン(新規立ち上げから既存プロダクトの改善まで、様々なフェーズに関わる機会があります)ユーザー課題の抽出と体験設計への落とし込みPdMやエンジニアとの連携・プロジェクト推進ユーザビリティの継続的な改善デザイン基盤デザインシステムおよびガイドラインの構築・運用デザインレビューを通じた品質向上AIツールを活用した新しいデザインワークフローの実践デザインチームへの貢献デザインレビューへの積極的な参加を通じた品質向上への貢献デザインナレッジや学びのチームへの共有チーム内での建設的なフィードバック文化の推進現在の課題IVRyでは新しい事業の柱がどんどん立ち上がっていく中で、事業の進化にデザイナーの数が追いついていません。立ち上がる新しいプロジェクトをデザイナーが兼務する形になり、ユーザー体験の追求が十分にできないことがあります。また、デザイン資産の管理やユーザー理解の仕組みも整備を進めている段階であり、一貫性のあるUXを提供するための体制をよりスピーディに強化する必要があります。期待していること自走し、主体的に課題を見つけて解決までやり遂げてほしいPdMが「Why」を考える一方で、デザイナーは「What」に責任を持ち、PdMと連携しながら、「What」を最適な形に落とし込んでほしいプロダクト開発の初期段階から関わり、設計の根幹に携わることで、より本質的なデザインを追求してほしい。デザインの力でプロダクトの方向性を牽引する役割を期待しているユーザビリティの改善をリードし、より使いやすいプロダクト体験を実現すること。プロダクトの価値を高めるために、細かな体験の質にもこだわってほしいデザインチームにおけるAIの活用IVRyのデザインチームでは、AIをデザインプロセスに積極的に取り入れながら、新しい働き方を模索しています。「AIを使いこなす」ではなく「AIと協業する」という姿勢で、チーム全体で試行錯誤を重ねています。 戦略立案や調査分析、サービスブループリントの整理、ユーザーフローの構造設計など、設計の初期フェーズからAIを活用し、思考の整理と意思決定を加速させています。 PdMやデザイナーがClaude CodeやGoogle AI Studioなどを使い、アイデアをインタラクティブなプロトタイプとして素早く形にしています。プロトタイプを共有→フィードバック→改善のサイクルを高速に回すことで、従来のプロセスでは実現しにくかったスピード感で意思決定を進めています。 デザインシステムはAIが参照しやすい形で整備しており、デザインデータとAIを接続することで、デザインから実装までのワークフローを効率化しています。 これらの取り組みは現在進行形であり、「こう使うべき」という正解はまだありません。一緒に試行錯誤しながら、AI時代のデザインプロセスを作っていける方を歓迎しています。AIに関する取り組みは、noteでも発信しています。プロダクト中核にAIが組み込まれている現場での、デザイナーの向き合い方リードデザイナーが語るそれぞれのAI導入の舞台裏AIと協業するデザイン実践──プロトタイピングで見えた変化環境・利用ツールデザイン・制作: Figma, Adobe CCAI: Claude, Gemini, ChatGPT, Google AI Studio, Devinコラボレーション: Slack, Notion, Google Workspaceプロジェクト管理・開発: Linear, GitHub新たな施策やツールの導入など、企業価値向上に寄与する取り組みを柔軟に提案・実施可能です。働く面白さ・成長環境得られるノウハウ特定ドメインに縛られず、多種多様な業界の課題を横断的に解きながらデザインする面白さがあるホリゾンタルプロダクトとしてあらゆる現場で使われるからこそ、業界ごとに異なる業務フローを読み解き汎用的な体験に昇華させる設計力が身につく得られる体験・醍醐味デザインの力でビジネス成長を牽引する役割を担うことができるコアプロダクトを軸に、新規プロダクトや事業開発に近い領域にも関われるチャンスがある0→1のフェーズでデザインを形にする経験ができる音声×AIという珍しい領域に携われる。特に音声UXの設計は発展途上で、他ではなかなか得られない経験ができるAIを活用した新しいデザインプロセスを、チームで一緒に作り上げていく経験ができる組織への関わりデザインチームの組織作りに関わり、チームの基盤を築くことができる。キャリアパス本ポジションでは、個々の志向や強みに応じて、さまざまなキャリアの選択肢があります。担当プロダクトのUX戦略と体験設計をリードし、プロダクトの方向性にデザインの力で貢献する役割デザインチームのリードや組織作りに携わり、チームの成長を支える役割デザインの枠を越えて、プロダクト戦略・要件定義から実装まで幅広く関与し、PdMや事業開発といったプロダクトマネジメント領域、あるいはデザインエンジニアリングやフロントエンド実装など技術領域へと、職種を横断してキャリアを広げることも可能一緒に働くメンバー、チームの特徴IVRyには、豊富なキャリアを積んだ実力者たちが次々と参画していますが、フラットで人間味あふれるメンバーばかりです。その中でもデザイナー陣は、前職でCXOやリードとして活躍していたメンバーが集結し、それぞれの強みを活かしてプロジェクトを牽引しています。常に試行錯誤を繰り返しながら、デザイナーの在り方やチームビジョン、デザイン組織としてのロードマップを議論し、高い当事者意識を持って進んでいるのが特徴です。 フルタイム・副業を問わず、全員がフラットな関係で意見を出し合い、組織やプロダクトの方向性を一緒に模索しながら作り上げている、そんなチャレンジングかつオープンな環境がIVRyのデザインチームの魅力です。 デザインプロセスのAI導入にも力を入れており、AIを身近に使いながら日々デザインに取り組んでいます。関連する発信IVRyデザインチーム1年半の現在地──型を使うのではなく、型を作るIVRyのコミュニケーションデザイン振り返りと、今からが本格的に面白い!話ブランドパーソナリティの言語化がロゴデザインを変える | インハウスで実現したアイブリーのロゴリニューアル事例IVRy Design ブログ (note)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。 ※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーアイブリー AI Contact CenterアイブリーモバイルアプリIVRy AI FAXIVRy Data Hubキャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。 ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
D01. プロダクトデザイナー

D02. プロダクトデザイナー(リード候補)

本求人は、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を中心に、AI Contact Center・IVRy Data Hub など急拡大するプロダクト群を横断するシニアプロダクトデザイナーの募集です。これらの体験設計をリードし、デザインシステムの構築・運用を通じて、多様な顧客ニーズとビジネス成長をデザインの力で推進します。デザインの品質と戦略性を高め、チーム全体のアウトプットを引き上げる役割を担うポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。事業内容やプロダクトの詳細、所属メンバーについてご覧いただけます。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景対話型音声AI SaaS「アイブリー」は、全国47都道府県・98業界(約99%の業界)で活用されており、累計着電数7,000万件/累計50,000以上のアカウントが発行されるプロダクトへと成長してきました。これに伴い、お客様のニーズも多様化し、業界ごとに異なる課題や要望に対応するため、ホリゾンタルプロダクトとして幅広いニーズを満たす必要があります。 その中で、デザインは顧客の課題解決やビジネスの成長を加速させる重要な要素であると考えています。プロダクトにおけるユーザー体験だけでなく、マーケティング施策やブランド体験まで、あらゆる顧客接点において一貫性のあるデザインを提供することが求められています。 本ポジションでは、プロダクトの体験設計をリードし、チーム全体のデザイン品質と戦略性をさらに高めていただける方を募集します。業務内容IVRyのシニアプロダクトデザイナーとして、WEB・iOS/AndroidアプリのUX及びUIデザインをリードし、デザインシステムの構築・運用、ユーザー体験の最適化を担当します。PdMやエンジニアと連携しながら、ユーザー課題の解決とプロダクトの成長をデザインの力で推進していただきます。プロダクトデザイン電話AI自動応答を起点に、AI Contact Center・Data Hub・Analytics・AI FAXなど、担当プロダクトのUX・UIデザインをリード(0→1の新規立ち上げからグロースフェーズの改善まで、様々なフェーズに携わります)ユーザー課題の構造的な整理と、複数プロダクトを横断した一貫性のある体験設計PdM・エンジニアと密に連携し、上流の要件定義からリリース後の改善までを推進定量・定性データを活用したユーザビリティの継続的改善デザイン基盤の構築デザインシステムおよびガイドラインの設計・構築・運用デザインプロセスやワークフローの整備・改善AIツールを活用した新しいデザインワークフローの設計・実践チームへの貢献デザインレビューを通じたチーム全体の品質向上デザインの意思決定プロセスの透明化と言語化デザインナレッジの体系化と共有の仕組みづくりメンバーへのメンタリングやフィードバックを通じた成長支援現在の課題IVRyでは新しい事業の柱がどんどん立ち上がっていく中で、事業の進化にデザイナーの数が追いついていません。立ち上がる新しいプロジェクトをデザイナーが兼務する形になり、ユーザー体験の追求が十分にできないことがあります。また、デザイン資産の管理やユーザー理解の仕組みも整備を進めている段階であり、一貫性のあるUXを提供するための体制をよりスピーディに強化する必要があります。期待していること自走し、主体的に課題を見つけて解決までやり遂げてほしいPdMが「Why」を考える一方で、デザイナーは「What」に責任を持ち、PdMと連携しながら、「What」を最適な形に落とし込んでほしいプロダクト開発の初期段階から関わり、設計の根幹に携わることで、より本質的なデザインを追求してほしい。デザインの力でプロダクトの方向性を牽引する役割を期待しているユーザビリティの改善をリードし、より使いやすいプロダクト体験を実現すること。プロダクトの価値を高めるために、細かな体験の質にもこだわってほしい複数プロダクトを横断して一貫性のある体験を設計し、プロダクト全体のデザイン品質を引き上げてほしいデザインチームにおけるAIの活用IVRyのデザインチームでは、AIをデザインプロセスに積極的に取り入れながら、新しい働き方を模索しています。「AIを使いこなす」ではなく「AIと協業する」という姿勢で、チーム全体で試行錯誤を重ねています。 戦略立案や調査分析、サービスブループリントの整理、ユーザーフローの構造設計など、設計の初期フェーズからAIを活用し、思考の整理と意思決定を加速させています。 PdMやデザイナーがClaude CodeやGoogle AI Studioなどを使い、アイデアをインタラクティブなプロトタイプとして素早く形にしています。プロトタイプを共有→フィードバック→改善のサイクルを高速に回すことで、従来のプロセスでは実現しにくかったスピード感で意思決定を進めています。 デザインシステムはAIが参照しやすい形で整備しており、デザインデータとAIを接続することで、デザインから実装までのワークフローを効率化しています。 これらの取り組みは現在進行形であり、「こう使うべき」という正解はまだありません。一緒に試行錯誤しながら、AI時代のデザインプロセスを作っていける方を歓迎しています。AIに関する取り組みは、noteでも発信しています。プロダクト中核にAIが組み込まれている現場での、デザイナーの向き合い方リードデザイナーが語るそれぞれのAI導入の舞台裏AIと協業するデザイン実践──プロトタイピングで見えた変化環境・利用ツールデザイン・制作: Figma, Adobe CCAI: Claude, Gemini, ChatGPT, Google AI Studio, Devinコラボレーション: Slack, Notion, Google Workspaceプロジェクト管理・開発: Linear, GitHub新たな施策やツールの導入など、企業価値向上に寄与する取り組みを柔軟に提案・実施可能です。働く面白さ・成長環境得られるノウハウ特定ドメインに縛られず、多種多様な業界の課題を横断的に解きながらデザインする面白さがあるホリゾンタルプロダクトとしてあらゆる現場で使われるからこそ、業界ごとに異なる業務フローを読み解き汎用的な体験に昇華させる設計力が身につく得られる体験・醍醐味デザインの力でビジネス成長を牽引する役割を担うことができるコアプロダクトを軸に、新規プロダクトや事業開発に近い領域にも関われるチャンスがある0→1のフェーズでデザインを形にする経験ができる音声×AIという珍しい領域に携われる。特に音声UXの設計は発展途上で、他ではなかなか得られない経験ができるAIを活用した新しいデザインプロセスを、チームで一緒に作り上げていく経験ができる組織への関わりデザインチームの成長を支え、デザイン組織としてのロードマップや仕組みづくりに関わることができる。キャリアパス本ポジションでは、個々の志向や強みに応じて、さまざまなキャリアの選択肢があります。経営層と連携しながら、プロダクトを横断したUX戦略・ビジョンを定義し、デザインの観点から事業やプロダクトの方向性をリードする役割デザインチームのリードや組織作りに携わり、チームの成長を支える役割デザインの枠を越えて、プロダクト戦略・要件定義から実装まで幅広く関与し、PdMや事業開発といったプロダクトマネジメント領域、あるいはデザインエンジニアリングやフロントエンド実装など技術領域へと、職種を横断してキャリアを広げることも可能一緒に働くメンバー、チームの特徴IVRyには、豊富なキャリアを積んだ実力者たちが次々と参画していますが、フラットで人間味あふれるメンバーばかりです。その中でもデザイナー陣は、前職でCXOやリードとして活躍していたメンバーが集結し、それぞれの強みを活かしてプロジェクトを牽引しています。常に試行錯誤を繰り返しながら、デザイナーの在り方やチームビジョン、デザイン組織としてのロードマップを議論し、高い当事者意識を持って進んでいるのが特徴です。 フルタイム・副業を問わず、全員がフラットな関係で意見を出し合い、組織やプロダクトの方向性を一緒に模索しながら作り上げている、そんなチャレンジングかつオープンな環境がIVRyのデザインチームの魅力です。 デザインプロセスのAI導入にも力を入れており、AIを身近に使いながら日々デザインに取り組んでいます。関連する発信IVRyデザインチーム1年半の現在地──型を使うのではなく、型を作るIVRyのコミュニケーションデザイン振り返りと、今からが本格的に面白い!話ブランドパーソナリティの言語化がロゴデザインを変える | インハウスで実現したアイブリーのロゴリニューアル事例IVRy Design ブログ (note)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。 ※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーアイブリー AI Contact CenterアイブリーモバイルアプリIVRy AI FAXIVRy Data Hubキャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。 ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
D02. プロダクトデザイナー(リード候補)

D03. コミュニケーションデザイナー

本求人は、株式会社IVRyのコミュニケーションデザイナー募集です。コーポレートやサービス、顧客接点すべてで一貫性のあるブランド体験を設計・実行し、クリエイティブ制作・運用を通じて企業価値とプロダクトの魅力を高めていただきます。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。事業内容やプロダクトの詳細、所属メンバーについてご覧いただけます。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景当社の対話型音声AI SaaSをより多くの顧客に届け、市場での存在感を高めるためには、一貫性のあるブランドコミュニケーションが不可欠です。そこで、IVRyらしい世界観を創り上げ、企業・サービス・顧客接点に統一感をもたせるコミュニケーションデザインの強化を担う新たなメンバーを募集します。このポジションが担う役割:ブランドイメージの構築・発信:コーポレートレベルから顧客接点まで、一貫したブランド戦略を設計し、社内外へ発信ブランディング・プロモーションデザインの推進:サービスの価値を的確に伝え、市場との接点を拡大する戦略におけるコミュニケーションデザインの推進IVRyの価値をさらに高め、サービスの魅力をより多くの人に伝えるための重要なポジションです。私たちと一緒に、ブランドの未来を築いていきませんか?業務内容LP、広告、SNS、展示会ブース、印刷物など多岐にわたるクリエイティブの制作・アートディレクション・監修コーポレートサイト、キャンペーン、イベント、PR資料など各種施策を俯瞰し、一貫性のあるビジュアルとメッセージを展開コミュニケーション全体でのトンマナやルールを策定・運用し、ブランド価値を向上社内外の関係者(マーケティング・営業・PR・外部制作パートナーなど)を巻き込み、納期・リソース・成果をマネジメント運用改善を継続的に行い、ビジネス成長に合わせたアップデート取り組み事例シリーズD資金調達 採用特設サイト:資金調達を起点に、企業ビジョン・メンバー・職種情報を階層的に構成した採用ブランディングサイトVoice to Value 2025:IVRy主催のカンファレンス。「AI対話と顧客の声」をテーマに、企業のAI活用事例や最新トレンドを発信数字で見る5年間のアイブリー:過去の実績と未来へのビジョンを一枚に凝縮し、社内外にブランドメッセージを発信したインフォグラフィック現在の課題これまでプロダクト・マーケティング・広報・HRなどのチームとデザイナーが連携しながら、ブランドやクリエイティブを作り上げてきました。しかし、「一貫したブランドの世界観を確立し、デザインの力で事業と組織をさらに飛躍させたい」という思いが強まる中で、現状のデザインチームのケイパビリティやリソースによる課題が浮き彫りになってきました。例えば:プロダクトの価値や会社の想いを、デザインの力でより直感的に伝えたいが、十分にできていないIVRyの急成長に伴い、社内外のタッチポイントにおけるコミュニケーションの重要性が増しているが、デザインのリソースが足りていない各チームがそれぞれデザインを手掛けてきたことで、ブランドのトーンや表現に少しずつばらつきが出ているPLG (Product-Led Growth) だけでなくSLG (Solution-Led Growth)も強化していくフェーズに入り、改めてブランドの在り方や表現を見直す必要があるそこで今回、ブランド体験とビジュアルコミュニケーションのデザインをリードし、事業と組織の成長を加速させられる方をお迎えしたいと考えています。期待していることコミュニケーションデザインにおける牽引役として、必要なメンバーを巻き込みながら、スピード感を持ってプロジェクトを前進していただきます。マーケティング、広報、HR、プロダクトチームなど他部門と密に連携し、要望を的確に汲み取るだけでなく、目的や本質を共に整理しながら最適なクリエイティブを追求していただきます。社内イベントやバリュー浸透施策などのクリエイティブ制作を通して、組織のカルチャー醸成にも貢献していただきます。PLG (Product-Led Growth) に加えてSLG (Solution-Led Growth)も強化していくフェーズにあるため、広がるタッチポイントにおけるコミュニケーション媒体をトータルにデザインするなど、事業成長に直結するクリエイティブの磨き込みにも取り組んで頂きたいです。ブランド体験を統一し、社内外のタッチポイントで一貫した世界観を表現することで、IVRyの認知拡大と信頼構築を牽引していくことを期待しています。デザインチームにおけるAIの活用IVRyのデザインチームでは、「AIを使いこなす」ではなく「AIと協業する」という姿勢で、デザインプロセスにAIを積極的に取り入れています。コミュニケーションデザインの領域では、マーケティングチームがバナーのAI自動生成やLPの高速自動生成といった取り組みを進めています。こうしたクリエイティブ運用にデザインの視点からどう関わり、ブランドのトーンや品質を担保していくかは、これから一緒に模索していきたいテーマです。プロダクトデザインの領域では、PdMやデザイナーがClaude CodeやGoogle AI Studioなどを使い、インタラクティブなプロトタイプを素早く形にしながら意思決定のサイクルを高速に回しています。デザインガイドラインやデザインシステムはAIが参照しやすい形で整備を進めており、コミュニケーションデザインで培うトーンやルールもデザインシステムへ反映しやすい形で蓄積することで、ブランドと実装の一貫性を支える基盤としています。これらの取り組みは現在進行形であり、「こう使うべき」という正解はまだありません。一緒に試行錯誤しながら、AI時代のデザインプロセスを作っていける方を歓迎しています。AIに関する取り組みは、noteでも発信しています。プロダクト中核にAIが組み込まれている現場での、デザイナーの向き合い方リードデザイナーが語るそれぞれのAI導入の舞台裏AIと協業するデザイン実践──プロトタイピングで見えた変化環境・利用ツールデザイン・制作: Figma, Adobe CCAI: Claude, Gemini, ChatGPT, Google AI Studio, Devinコラボレーション: Slack, Notion, Google Workspaceプロジェクト管理・開発: Linear, GitHub新たな施策やツールの導入など、企業価値向上に寄与する取り組みを柔軟に提案・実施可能です。働く面白さ・成長環境多様なチャネルでクリエイティブを展開し、ビジネス成果に直結できるWeb、SNS、広告、展示会、紙媒体など、多面的なアプローチで想いを形にしながら、組織の成長を加速させる手応えをダイレクトに実感することができます。拡大する組織でブランドコミュニケーションをデザインする醍醐味事業が加速度的に広がるフェーズで、ブランド全体の世界観や認知度の向上に深く関わることができます。経営層・関係部門との近い距離感でデザインを推進コミュニケーションデザインの重要施策における意思決定に直接携わることが可能です。ブランドの礎を一緒につくりあげるフェーズIVRyは急成長を遂げるサービス・企業として、5年後・10年後の礎を今まさに構築している段階にあります。これまで積み上げてきたクリエイティブ資産を活かしながらも、ブランディングとしては0→1に近いフェーズです。既存の完成形を守るのではなく、自分の手でブランドの世界観をゼロからつくりあげていく——そんなエキサイティングな挑戦ができる環境です。一緒にIVRyのブランドを築いていきましょう!キャリアパスブランディングデザインへの挑戦抽象的なコンセプトづくりからブランド全体の世界観を設計するなど、戦略的なデザイン領域に深く関わることができます。マーケチームとの協働によるビジネスインパクト目標数値を明確に設定し、デザイナーの職域を超えたアプローチでデザインを提案・実行。ビジネス成果に直結する経験を積むことができます。マネジメントやリーダーへのステップアップコミュニケーションデザインチームのマネージャーやリードとして、チームビルディングや戦略立案に挑戦することも可能です。プロダクトデザインへの展開各種フェーズのユーザー体験に対して適切なコミュニケーションを設計する上で、プロダクト開発にもコミュニケーションデザイナーとして参画することが可能です。例えば、LPからのアカウント登録→プロダクト上のオンボーディング体験改善など、組織に分断されることなく一貫した体験設計に携わることができます。希望や適性に応じて、プロダクトデザイン領域まで活動の幅を広げることもできます。一緒に働くメンバー、チームの特徴IVRyには、豊富なキャリアを積んだ実力者たちが次々と参画していますが、フラットで人間味あふれるメンバーばかりです。その中でもデザイナー陣は、前職でCXOやリードとして活躍していたメンバーが集結し、それぞれの強みを活かしてプロジェクトを牽引しています。常に試行錯誤を繰り返しながら、デザイナーの在り方やチームビジョン、デザイン組織としてのロードマップを議論し、高い当事者意識を持って進んでいるのが特徴です。 フルタイム・副業を問わず、全員がフラットな関係で意見を出し合い、組織やプロダクトの方向性を一緒に模索しながら作り上げている、そんなチャレンジングかつオープンな環境がIVRyのデザインチームの魅力です。 デザインプロセスのAI導入にも力を入れており、AIを身近に使いながら日々デザインに取り組んでいます。関連する発信IVRyデザインチーム1年半の現在地──型を使うのではなく、型を作るIVRyのコミュニケーションデザイン振り返りと、今からが本格的に面白い!話ブランドパーソナリティの言語化がロゴデザインを変える | インハウスで実現したアイブリーのロゴリニューアル事例IVRy Design ブログ (note)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。 ※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーアイブリー AI Contact CenterアイブリーモバイルアプリIVRy AI FAXIVRy Data Hubキャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。 ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
D03. コミュニケーションデザイナー

D04. コミュニケーションデザイナー(リード候補)

本求人は、株式会社IVRyのコミュニケーションデザイナー(リード候補)の募集です。ブランドやサービスの世界観をビジュアルとメッセージで一貫して設計し、社内外のタッチポイントで「IVRyらしさ」を表現・発信する役割です。マーケ・広報など多職種と連携しながら、ブランド体験やクリエイティブの設計・発信・改善を担っていただきます。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。事業内容やプロダクトの詳細、所属メンバーについてご覧いただけます。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景多様化する顧客・市場ニーズに合わせ、当社の提供する対話型音声AI SaaSをより広く・深く浸透させるために、コミュニケーションデザインの強化が不可欠です。当社のサービスや組織に一貫性をもたせ、「IVRyらしさ」を創り上げ、それをあらゆる接点で浸透させる取り組みを推進するために、本ポジションを募集します。このポジションが担う役割:コーポレートレベルから顧客接点に至るまで、一貫したブランドイメージを構築し、ビジネス成長を加速させるための仕組みづくりサービスの価値を的確に伝え、市場との接点を拡大するためのブランディング・プロモーションをマーケティングチームと共同で推進社内外のステークホルダーとの連携をリードし、コミュニケーションデザインの戦略をマネジメントする体制の強化業務内容ブランド戦略を各チャネルのクリエイティブへ翻訳し、アートディレクション~制作体制と品質を牽引コーポレートサイト、キャンペーン、イベント、PR資料など各種施策を俯瞰し、一貫性のあるビジュアルとメッセージを展開LP、広告、SNS、展示会ブース、印刷物など多岐にわたるクリエイティブの制作・アートディレクション・監修プロジェクトごとの進行管理や品質管理社内外の関係者(マーケティング・営業・PR・外部制作パートナーなど)を巻き込み、納期・リソース・成果をマネジメントコミュニケーション全体でのトンマナやルールを策定・運用し、ブランド価値を向上運用改善を継続的に行い、ビジネス成長に合わせたアップデートをリードAIやガイドラインを活用し、全社的なクリエイティブ品質を担保する仕組みの構築・運用取り組み事例シリーズD資金調達 採用特設サイト:資金調達を起点に、企業ビジョン・メンバー・職種情報を階層的に構成した採用ブランディングサイトVoice to Value 2025:IVRy主催のカンファレンス。「AI対話と顧客の声」をテーマに、企業のAI活用事例や最新トレンドを発信数字で見る5年間のアイブリー:過去の実績と未来へのビジョンを一枚に凝縮し、社内外にブランドメッセージを発信したインフォグラフィック現在の課題これまでプロダクト・マーケティング・広報・HRなどのチームとデザイナーが連携しながら、ブランドやクリエイティブを作り上げてきました。しかし、「一貫したブランドの世界観を確立し、デザインの力で事業と組織をさらに飛躍させたい」という思いが強まる中で、現状のデザインチームのケイパビリティやリソースによる課題が浮き彫りになってきました。例えば:プロダクトの価値や会社の想いを、デザインの力でより直感的に伝えたいが、十分にできていないIVRyの急成長に伴い、社内外のタッチポイントにおけるコミュニケーションの重要性が増しているが、デザインのリソースが足りていない各チームがそれぞれデザインを手掛けてきたことで、ブランドのトーンや表現に少しずつばらつきが出ているPLG (Product-Led Growth) だけでなくSLG (Solution-Led Growth)も強化していくフェーズに入り、改めてブランドの在り方や表現を見直す必要があるそこで今回、ブランド体験とビジュアルコミュニケーションのデザインをリードし、事業と組織の成長を加速させられる方をお迎えしたいと考えています。期待していることコミュニケーションデザインにおける牽引役として、必要なメンバーを巻き込みながら、スピード感を持ってプロジェクトを前進していただきます。マーケティング、広報、HR、プロダクトチームなど他部門と密に連携し、要望を的確に汲み取るだけでなく、目的や本質を共に整理しながら最適なクリエイティブを追求していただきます。社内イベントやバリュー浸透施策などのクリエイティブ制作を通して、組織のカルチャー醸成にも貢献していただきます。曖昧な要件に対しても、相手の立場に立ち、対話を重ねながら、理想の形を創り上げていくことを期待します。PLG (Product-Led Growth) に加えてSLG (Solution-Led Growth)も強化していくフェーズにあるため、広がるタッチポイントにおけるコミュニケーション媒体をトータルにデザインするなど、事業成長に直結するクリエイティブの磨き込みにも取り組んで頂きたいです。ブランド体験を統一し、社内外のタッチポイントで一貫した世界観を表現することで、IVRyの認知拡大と信頼構築を牽引していくことを期待しています。デザインチームにおけるAIの活用IVRyのデザインチームでは、「AIを使いこなす」ではなく「AIと協業する」という姿勢で、デザインプロセスにAIを積極的に取り入れています。コミュニケーションデザインの領域では、マーケティングチームがバナーのAI自動生成やLPの高速自動生成といった取り組みを進めています。こうしたクリエイティブ運用にデザインの視点からどう関わり、ブランドのトーンや品質を担保していくかは、これから一緒に模索していきたいテーマです。プロダクトデザインの領域では、PdMやデザイナーがClaude CodeやGoogle AI Studioなどを使い、インタラクティブなプロトタイプを素早く形にしながら意思決定のサイクルを高速に回しています。デザインガイドラインやデザインシステムはAIが参照しやすい形で整備を進めており、コミュニケーションデザインで培うトーンやルールもデザインシステムへ反映しやすい形で蓄積することで、ブランドと実装の一貫性を支える基盤としています。これらの取り組みは現在進行形であり、「こう使うべき」という正解はまだありません。一緒に試行錯誤しながら、AI時代のデザインプロセスを作っていける方を歓迎しています。AIに関する取り組みは、noteでも発信しています。プロダクト中核にAIが組み込まれている現場での、デザイナーの向き合い方リードデザイナーが語るそれぞれのAI導入の舞台裏AIと協業するデザイン実践──プロトタイピングで見えた変化環境・利用ツールデザイン・制作: Figma, Adobe CCAI: Claude, Gemini, ChatGPT, Google AI Studio, Devinコラボレーション: Slack, Notion, Google Workspaceプロジェクト管理・開発: Linear, GitHub新たな施策やツールの導入など、企業価値向上に寄与する取り組みを柔軟に提案・実施可能です。働く面白さ・成長環境多様なチャネルでクリエイティブを展開し、ビジネス成果に直結できるWeb、SNS、広告、展示会、紙媒体など、多面的なアプローチで想いを形にしながら、組織の成長を加速させる手応えをダイレクトに実感することができます。拡大する組織でブランドコミュニケーションをデザインする醍醐味事業が加速度的に広がるフェーズで、ブランド全体の世界観や認知度の向上に深く関わることができます。経営層・関係部門との近い距離感でデザインを推進コミュニケーションデザインの重要施策における意思決定に直接携わることが可能です。ブランドの礎を一緒につくりあげるフェーズIVRyは急成長を遂げるサービス・企業として、5年後・10年後の礎を今まさに構築している段階にあります。これまで積み上げてきたクリエイティブ資産を活かしながらも、ブランディングとしては0→1に近いフェーズです。既存の完成形を守るのではなく、自分の手でブランドの世界観をゼロからつくりあげていく——そんなエキサイティングな挑戦ができる環境です。一緒にIVRyのブランドを築いていきましょう!キャリアパスブランディングデザインへの挑戦抽象的なコンセプトづくりからブランド全体の世界観を設計するなど、戦略的なデザイン領域に深く関わることができます。マーケチームとの協働によるビジネスインパクト目標数値を明確に設定し、デザイナーの職域を超えたアプローチでデザインを提案・実行。ビジネス成果に直結する経験を積むことができます。マネジメントやリーダーへのステップアップコミュニケーションデザインチームのマネージャーやリードとして、チームビルディングや戦略立案に挑戦することも可能です。プロダクトデザインへの展開各種フェーズのユーザー体験に対して適切なコミュニケーションを設計する上で、プロダクト開発にもコミュニケーションデザイナーとして参画することが可能です。例えば、LPからのアカウント登録→プロダクト上のオンボーディング体験改善など、組織に分断されることなく一貫した体験設計に携わることができます。希望や適性に応じて、プロダクトデザイン領域まで活動の幅を広げることもできます。一緒に働くメンバー、チームの特徴IVRyには、豊富なキャリアを積んだ実力者たちが次々と参画していますが、フラットで人間味あふれるメンバーばかりです。その中でもデザイナー陣は、前職でCXOやリードとして活躍していたメンバーが集結し、それぞれの強みを活かしてプロジェクトを牽引しています。常に試行錯誤を繰り返しながら、デザイナーの在り方やチームビジョン、デザイン組織としてのロードマップを議論し、高い当事者意識を持って進んでいるのが特徴です。 フルタイム・副業を問わず、全員がフラットな関係で意見を出し合い、組織やプロダクトの方向性を一緒に模索しながら作り上げている、そんなチャレンジングかつオープンな環境がIVRyのデザインチームの魅力です。 デザインプロセスのAI導入にも力を入れており、AIを身近に使いながら日々デザインに取り組んでいます。関連する発信IVRyデザインチーム1年半の現在地──型を使うのではなく、型を作るIVRyのコミュニケーションデザイン振り返りと、今からが本格的に面白い!話ブランドパーソナリティの言語化がロゴデザインを変える | インハウスで実現したアイブリーのロゴリニューアル事例IVRy Design ブログ (note)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。 ※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーアイブリー AI Contact CenterアイブリーモバイルアプリIVRy AI FAXIVRy Data Hubキャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。 ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
D04. コミュニケーションデザイナー(リード候補)