Business の求人一覧 - 株式会社グラファー
【AI Solution】Business Development/Customer Success
業務のAI変革(AX = AI Transformation)を加速させ、顧客の成功に伴走する事業開発担当募集
▍グラファーについて1つの社会課題だけをテーマに事業を行う企業は多くあります。一方でグラファーは、行政・食品流通・AI駆動開発と異なる領域に挑戦し、現場に深く入り込みながら事業として形にしてきました。私たちが取り組む領域を広げ続けてきたのは、どの現場でも、本来なくてもいいはずの手続きや工程が人や組織の行動を止め、社会が前に進むことを阻害している現実に何度も直面してきたからです。そして今、AIの進化によって、これまでSaaSでは業務の個別性に対応しきれず、個別開発ではコストや運用負荷が大きすぎて実現できなかった“手順の問題”にまで踏み込めるようになりました。We Remove Steps.このミッションのもと、私たちは社会に根付いた「価値を生まない手順」に向き合い、事業をさらに進化させていきます。会社概要会社紹介資料事業、組織、文化について元コンサル、元官僚。それでもグラファーを選んだ2人が、国のDX最前線に挑んだ理由「やりたい!」の一言から、2週間でソブリンAI環境ができるまで受託開発を、なぜ”今”事業化するのか—グラファーが再定義する開発の本質グラファーが人事制度に込めた想い「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)▍本ポジションのミッション顧客と継続的なパートナーシップを築き、生成AIを活用した顧客の業務変革に伴走していただきます。▍業務内容以下のような観点から顧客の課題解決に向けたプロジェクトを推進し、成功に導くAI Solutionの顧客と定期的に会話し、彼らのニーズ、ペイン、課題を理解するデータ分析を通じて顧客の行動を理解し、彼らのニーズ、ペイン、課題を理解する顧客のフィードバックや要望を収集し、開発チームにフィードバックする生成AIの進化にリアルタイムにキャッチアップし、顧客の課題解決やプロダクトの機能開発に寄与する示唆を得る▍仕事の魅力顧客と共に最先端のAI技術の社会適用を自らの手で進めることができます。顧客と共に、業務への適用領域を見極め、課題設定し、どのように技術を活用していくとインパクトを生み出せるのか、を自ら主体者として実行していただきます。今後、生活におけるさまざまな側面において活用が期待されるAI技術、そしてその活用における知見を実務レベルで培うことができるポジションです。
【AI Solution】Solution Director
AI駆動開発で受託事業のあり方を変える、Solution Director
▍グラファーについてグラファーは「We Remove Steps.」をミッションに掲げ、行政・食品流通といった異なる領域で、現場に深く入り込みながらSaaSとして事業を形にしてきたスタートアップです。そのなかで見えてきたのが、汎用的なSaaSだけでは解決しきれない、個社ごとの根深い課題の存在です。業界構造や業務プロセスに深く根ざした課題は、標準化されたプロダクトだけでは向き合いきれない部分があります。そこに正面から向き合うのが、私たちの受託開発事業です。お客様から言われたものを作るのではなく、お客様の事業戦略に沿ったソリューションを技術で形にし、納品して終わりにせず、お客様自身がそれを使いこなし自走できる状態まで責任を持って伴走します。参考:「受託開発を、なぜ”今”事業化するのか—グラファーが再定義する開発の本質」会社概要会社紹介資料事業、組織、文化について「受託か自社開発か」の先へ。AI駆動開発の最前線に立つエンジニアの1年半「やりたい!」の一言から、2週間でソブリンAI環境ができるまで5年越しの構想が、行政の現場に届くまで——年間5,800時間以上の削減へ向けたBizdevとエンジニアの数ヶ月グラファーが人事制度に込めた想い「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)▍本ポジションのミッションAI駆動開発によって再定義されつつある受託開発事業のプロジェクトを牽引していただきます。基幹システムを中心とした、大規模システム開発の要件定義からアーキテクチャ、詳細設計、実装、運用まで、プロジェクトのどのフェーズで何が起きても「自分ごと」として技術的な意思決定ができること。そして、AIを前提とした少人数チームで、スピード感を持ってプロジェクト全体を推進し切ることを期待しています。フルサイクル/フルスタックで手を動かし続けるエンジニア職とは異なり、本ポジションでは「作る力・設計を判断できる力」を土台にしながら、プロジェクトマネジメント・顧客折衝・チームのハンドリングに軸足を置いていただきます。▍なぜ「ITコンサルタント」でも「エンジニア」でもないのか受託開発における意思決定の重心は、この数年で変わりました。かつて、課題から要件を整理し顧客と合意形成する「コンサルティング」と、その要件をシステムに落とし込み動くものにする「エンジニアリング」は、分業されるのが当たり前でした。コンサルティング・プロジェクトマネジメント・エンジニアリングはそれぞれ別のロールであり、その間の情報伝達にコストと時間がかかることも、ある種織り込み済みでした。AIの活用で、この前提が崩れています。要件のヒアリングから仕様書作成まで、これまで人が時間をかけて積み上げてきた工程の多くを、AIが下支えするようになり、従来は数日かかっていた仕様書作成が数十分で終わる、といったことが実際に起きています。その結果、これまで別ロールに分けざるを得なかった「技術的な意思決定」と「プロジェクト全体の推進」を、一人が高い解像度で兼ねられるようになりました。要件をヒアリングしてまとめるだけの人でも、手を動かして実装するだけの人でもなく、両方を理解した上でプロジェクトそのものを前に進める人が必要になっています。「顧客」を導き、「最適なソリューション」を構築することが本ポジションの役割であり、これが本ポジションを「ITコンサルタント」ではなく「Solution Director」と呼ぶ理由です。▍業務内容基幹システムを中心とした、大規模システム開発における顧客のニーズに即したITソリューションの提案・見積もり、新規案件の創出特定顧客の事業・業務課題の抽出・分析に基づく、技術的な観点からのコンサルテーション業務上記に伴うプロジェクトのプロジェクトマネジメント(計画・進行管理・リスクコントロール・顧客折衝)要件定義〜設計フェーズにおける技術的な意思決定へのコミット(アーキテクチャ選定、DB/API/モジュール設計のレビュー・判断)AIを活用したプロセスを前提とした、少人数体制でのプロジェクトデリバリー全体のリードプロジェクトを通じて得た知見・ノウハウの資産化、標準化案件の状況に応じた、組織課題(採用・育成・業務改善等)への関与
【Govtech】Business Development
行政手続きが不要な世界を実現する、Business Development募集
▍グラファーについて1つの社会課題だけをテーマに事業を行う企業は多くあります。一方でグラファーは、行政・食品流通・AI駆動開発と異なる領域に挑戦し、現場に深く入り込みながら事業として形にしてきました。私たちが取り組む領域を広げ続けてきたのは、どの現場でも、本来なくてもいいはずの手続きや工程が人や組織の行動を止め、社会が前に進むことを阻害している現実に何度も直面してきたからです。そして今、AIの進化によって、これまでSaaSでは業務の個別性に対応しきれず、個別開発ではコストや運用負荷が大きすぎて実現できなかった“手順の問題”にまで踏み込めるようになりました。We Remove Steps.このミッションのもと、私たちは社会に根付いた「価値を生まない手順」に向き合い、事業をさらに進化させていきます。会社概要会社紹介資料事業、組織、文化について元コンサル、元官僚。それでもグラファーを選んだ2人が、国のDX最前線に挑んだ理由「やりたい!」の一言から、2週間でソブリンAI環境ができるまで受託開発を、なぜ”今”事業化するのか—グラファーが再定義する開発の本質グラファーが人事制度に込めた想い「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)▍本ポジションのミッション私たちが最終的に目指しているのは、
市民が“手続き”を意識せずに行政サービスを受けられる、「行政手続きが不要な世界」。それは、単なるオンライン化や効率化では実現できません。
市民と行政の接点をなめらかにつなぎ、行政の裏側にある業務・制度・組織の仕組みそのものを再設計し、職員が「人間にしかできない仕事」に集中できる環境をつくる必要があります。グラファーはこれまで、制度・手続きの案内、窓口予約、オンライン申請といった「市民接点」から、職員の業務プロセス変革までを見据えた行政DXを推進してきました。現在では、京都市や国土交通省などの大規模自治体・中央省庁を起点に、行政DXを“個別最適”ではなく“社会の型”として広げる取り組みを本格化しています。行政と市民の接点から、職員の業務までを一気通貫で捉え、End to End の行政DXを構想し、実装まで推進する。それが本ポジションの役割です。▍業務内容■ 行政DXプロジェクトの推進自治体/省庁の業務・制度・組織構造の理解市民と行政の接点(窓口/電話/オンライン)の課題発見職員の業務負荷・体制・フロー分析複数ソリューションを組み合わせた提案設計プロジェクトマネジメント(要件定義・合意形成・スケジュール管理)効果指標の設計(市民満足度、業務削減、プロセス改善など)■ 行政DX市場における価値創造政策動向・制度変化を踏まえた事業機会の発見大規模自治体を起点とした全国展開モデルの構築市場の変化に応じた新規取り組みの立案プロダクト改善につながるインサイト収集・提案■ 市場開拓・提案活動インバウンド/アウトバウンドの案件創出提案書作成、価格検討、調達/入札対応PoCの企画・実行アカウントプランニングと中長期的な関係構築▍仕事の魅力■ 「行政手続きが不要な世界」を、自らの手で前に進められる行政の仕組みは、一度変われば社会全体へ影響が広がります。
本ポジションで担うのは、単なる”事業開発”に留まらず、社会システムの再構築です。■ BizDev × AIエンジニア、投資家、経営者などのキャリアを経て当社を設立したコードを書く代表、コンサルティングファーム出身の事業責任者や中央省庁出身者など、様々なバックボーンを持つメンバーとともに、AI活用を前提とした課題設定・業務設計・合意形成・プロジェクト推進・プロダクト理解といった、事業を伸ばす上で必要となるスキルを身につけることができます。
【Govtech】Government Consultant
難易度が高く、社会インパクトの大きい行政領域における課題解決を自らの手で牽引し、事業化するコンサルタントを募集します
▍グラファーについて1つの社会課題だけをテーマに事業を行う企業は多くあります。一方でグラファーは、行政・食品流通・AI駆動開発と異なる領域に挑戦し、現場に深く入り込みながら事業として形にしてきました。私たちが取り組む領域を広げ続けてきたのは、どの現場でも、本来なくてもいいはずの手続きや工程が人や組織の行動を止め、社会が前に進むことを阻害している現実に何度も直面してきたからです。そして今、AIの進化によって、これまでSaaSでは業務の個別性に対応しきれず、個別開発ではコストや運用負荷が大きすぎて実現できなかった“手順の問題”にまで踏み込めるようになりました。We Remove Steps.このミッションのもと、私たちは社会に根付いた「価値を生まない手順」に向き合い、事業をさらに進化させていきます。会社概要会社紹介資料事業、組織、文化について元コンサル、元官僚。それでもグラファーを選んだ2人が、国のDX最前線に挑んだ理由「やりたい!」の一言から、2週間でソブリンAI環境ができるまで受託開発を、なぜ”今”事業化するのか—グラファーが再定義する開発の本質グラファーが人事制度に込めた想い「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)▍本ポジションのミッションCOVID-19という未曾有の危機に見舞われ、日本のデジタル化の遅れが浮き彫りになる中で、2021年にデジタル庁が発足するなど行政DXの機運はここ数年で飛躍的に高まりました。当社は、この機運が高まる前の2018年よりプロダクトを通じた行政向けのDX推進ソリューションの提供を始め、現在では7000万人を超える市民が何らかの形で当社サービスを利用できる状態になっています。一方で、民間企業が行政領域において事業をグロースさせていくことは難しく、どこに注力・投資をすれば行政・市民への価値提供、自社のグロースを両軸で実現しうるのか、現時点で正解はありません。常に最適解を考え続け、トライアンドエラーを繰り返していく。
そして、自らの手で納得する事業を作り上げ、日本のDXが変わるその瞬間に立ち会う。この挑戦を、私たちとともに担っていただきたいと考えています。▍業務内容行政DXを実現する上で、各自治体、中央省庁が抱える課題は様々です。それらを深く理解し、顧客に入り込むことで、Grafferが開発したプロダクトを組み合わせながら、顧客の課題解決に向けたソリューション企画立案・提案活動をしていただきます。プロジェクト化後は、顧客と伴走しながら、プロジェクトマネジメント・デリバリーをお任せします。※業務内容は、ご経験やご希望に応じて柔軟に調整させていただきます特定顧客に対する課題の抽出・分析、データに基づいたコンサルテーション業務顧客のニーズに合った、Grafferプロダクト・コンサルティングサービスの提供、及び新規サービスの提案・開発・導入上記に伴うプロジェクトの推進/マネジメント自治体DXを推し進め、業界標準を創造/アップデートする活動また、上記に加え、組織活動に関わる全て(採用・育成・業務改善などの組織課題解決)を高いレベルで遂行、リードすることも期待します。ご自身の強みを最大限に活かし、更なる機会にチャレンジしていくことで、幅広い経験を積むことができます。