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【28卒向け】デザイナー職 就業型インターンシップ
【28卒向け】デザイナー職 就業型インターンシップ
■インターンシップ概要
GMOメディアの実際の業務の中で、デザインチームが日々向き合っている課題に、チームの一員として取り組んでいただきます。
担当内容はご希望や配属チームによって異なりますが、企画から要件整理、UI/UX設計、ビジュアルデザインまで、当社における一連のデザインプロセスを体験できる内容です。
さらに、実際の現場で活用しているAIツールやその活用方法にも触れながら、業務の中でAIを取り入れて進めるための実践的なワークフローを学べます。
課題はメンターとなるデザイナーと一緒に進めます。ご希望に合わせてお任せするタスクを調整し、
課題選定から日々の伴走、フィードバックまで丁寧にサポートしますので、実務に不安がある方でも大丈夫です!■実施形式
形式:就業型(原則出社)
期間:10日間
勤務時間:10:00〜19:00
実施時期:2026年8月以降(参加者のスケジュールに応じて柔軟に調整可)
※学業や予定により、時間の調整は可能ですのでご相談ください。■主な業務内容
Webデザインを中心に、実務の一部を切り出した課題に取り組んでいただきます。以下は取り組む課題の一例です。
※実際に取り組むテーマや難易度は、事前に相談の上、決定します。・キャンペーンLPのデザイン
・UIデザイン(新規UI作成・既存UIの調整)
・バナーデザイン
・SNS用画像作成
・ロゴ制作
・企画のアイデア出し関わる可能性のあるサービス:
・ゲソてん byGMO( https://gesoten.com/ )
・プリ小説 byGMO( https://novel.prcm.jp/ )
・コエテコ byGMO( https://coeteco.jp/ )
・コエテコStudy byGMO( https://study.coeteco.jp/top )
・コエテコキャンパス byGMO( https://coeteco.jp/campus )
・コエテコキャリア byGMO( https://coeteco.jp/career )
・コエテコ塾さがし byGMO( https://coeteco.jp/juku )
・コエテコマネージャー byGMO( https://reserve.coeteco.jp/ )
・コエテコカレッジ byGMO( https://college.coeteco.jp/ )■選考方法書類選考(履歴書・ポートフォリオ提出必須)面接(最大2回 ※別途、面談を実施する可能性があります)・書類選考結果は合否にかかわらず約1週間以内に、応募フォームに入力されたメールアドレスにご連絡いたします。
※多数のエントリーをいただいた場合、選考結果の連絡にお時間をいただくことがありますので、予めご了承ください。
・選考の内容や基準、結果の理由に関してのお問い合わせには、合否にかかわらず回答いたしかねます。
・面接は基本オフラインですが、遠方の方はリモートも可能です。都度ご相談ください。
28新卒|サマーインターンシップ
【就業型インターン | 早期選考直結】エンジニアとして「何を作るか」から関わるプロダクト開発インターン(5日間) ≪宿泊交通費支給あり◎≫
GMOメディアのインターンでは、
実際のサービス開発に近い環境で、エンジニア業務を体験できます。
単なる実装だけでなく、「何を作るか」から考えるプロダクト開発に取り組みます。5日間を通して、チーム開発の進め方やプロダクト開発の考え方を実践的に学ぶことができます。■ はじめに
GMOメディアのインターンでは、単なる開発体験ではなく、ユーザー価値から逆算してプロダクトを作る“意思決定から関わるプロダクト開発”に取り組みます。
実装だけでなく、「なぜそれを作るのか」を考えながら開発する経験ができます。■ インターン概要
本インターンでは、自社サービスの開発テーマをもとに、チームでプロダクト開発に取り組みます。
短期間でも、部分的な実装体験にとどまらず、「何を作るか」から考える段階から関わります。要件整理 → 設計 → 実装 → レビュー → 改善まで、プロダクト開発の流れを一気通貫で体験します。取り組むこと(例)
・ユーザー課題の整理、要件の言語化
・画面・API・データの設計、タスク分解と優先度付け
・実装(テーマに応じてフロントエンド・バックエンド双方の要素を含みます)
・設計レビュー/コードレビューを通じた改善
・成果発表本インターンは1つのプログラムとして実施します。
チームで役割分担しながら、幅広い領域に取り組んでいただきます。
また、インターン期間中は社員がサポートしながら進めるため、安心して取り組んでいただけます。■プロダクト開発における意思決定を実践する
このインターンでは、「どう実装するか」だけでなく、「何を作るか/なぜ今それを作るのか」を重視します。
チームで議論しながら、意思決定を自分たちで担います。
スピード・品質・スコープのバランスを考えながら、意思決定に挑戦していただきます。■チーム開発・レビューが前提
チームで作ること、レビューで直すことを前提に進むため、個人開発では得にくい実務感を持ち帰れます。
意思決定の仕方、品質の考え方、他者に伝わる設計や実装、コミュニケーションの重要性を体感できます。■AIを活用した開発
開発の中でAIツールも活用しながら、効率よく開発を進めます。
(例:要件の叩き台作成、設計の選択肢出し、実装の加速、テスト観点の洗い出し、レビュー観点の整理など)■アウトプットについて
実サービスを前提としたテーマに取り組み、成果物は社内レビューを受けながら、内容をブラッシュアップしていきます。
内容に応じて、今後の改善や開発に活かされる可能性があります。■技術スタック
Ruby on Rails / TypeScript / React
※上記のいずれかの技術スタックをベースに検討しています(変更の可能性あり)
※特定の言語やフレームワークの経験は問いません。授業や個人開発などでプログラミング経験があればご応募いただけます■こんな方におすすめ
・Webサービス開発に興味がある方
・技術だけでなく、プロダクト全体に関わる視点を身につけたい方
・チーム開発やレビューを通じて成長したい方
・将来的にPdM、テックリード、フルスタックエンジニアを目指したい方
・自分の作ったものを、ユーザー価値につながる形で考えてみたい方