05. データエンジニア/データサイエンティスト の求人一覧 - 株式会社Gaudiy Group
05-01. アナリティクスエンジニア(新規AI/データプロダクト)
AIが"間違えない"データをつくる。世界最大級のアニメ・マンガデータの「意味」を整える、アナリティクスエンジニア募集
※本ポジションは、株式会社Gaudiyでの採用となります。■ GaudiyグループについてGaudiyグループは、「ファン国家」のビジョン実装に向けて、エンターテインメント・テクノロジー・金融の3領域を横断する事業を展開しています。世界最大級のアニメ・マンガコミュニティサイト「MyAnimeList」(月間2,000万ユーザー・244か国)の運営、IP包括のファンコミュニティ構築を支援する「Gaudiy Fanlink」の開発・提供、Web3金融事業「Gaudiy Financial Labs」の運営をはじめ、3事業が有機的に連動するエコシステムを設計し、新しい社会インフラの構築に取り組んでいます。2025年5月に発表したプレシリーズCラウンドでは、ソニーグループ、バンダイナムコホールディングスより大型の資金調達を実施。講談社・集英社・小学館などの出版社各社にも新たな株主として参画いただき、日本のエンタメ業界における最大級のエコシステム構築を加速させています。■ 事業・プロダクトについて現在Gaudiyグループでは、保有する世界最大級のエンタメファンデータとAI技術を活用した、新規AI/データプロダクトを立ち上げています。ヒット予測、海外展開の判断、宣伝投資の配分など、エンタメ業界の意思決定をデータとAIで支えるプロダクトで、出資元の大手エンタメ企業を中心に導入が進む、立ち上げ期の事業です。■ ポジションについてデータ分析で本当に知りたいのは「現実に何が起きたか」です。しかし、プロダクトのデータベースは"アプリを動かすため"の仕組みで、起きたことをそのままの形では残していません。同じ出来事が二重に記録されたり、同じ作品がデータベースごとに別のIDで登録されていたりします。そのまま分析すると、人によって、そしてAIによって、違う答えが返ってきてしまいます。アナリティクスエンジニアは、この「データの意味」を整える仕事です。形式も意味もバラバラなデータを名寄せ・共通化し、ディメンショナルモデリングによって現実の出来事を正しく表すデータのコアをつくる。そうすることで、誰が問いかけても、AIが分析しても、同じ正しい答えが返る状態を実現します。本プロダクトでは、データ基盤の設計を担うアナリティクスエンジニアがMyAnimeListのデータ基盤のコアを構築し、AIで分析しても基本的に間違わない状態をつくってきました。一方で、MyAnimeList以外のさまざまなデータソースの統合や、今後のデータ活用の広がりに対して、この「意味を整える」仕事が明確なボトルネックになっています。本ポジションは、データ基盤のリードのもとで、データの意味を整える技術を一から体系的に身につけ、AI時代のデータ基盤を支えるアナリティクスエンジニアへと成長していただくことを期待しています。業務内容新規AI/データプロダクトを支えるデータ基盤において、データの名寄せ・モデリング・品質担保を担っていただきます。※リードの指導のもと、段階的にお任せします。主な業務データの名寄せ・共通化:異なる接続先(プロダクトのデータベース、外部サービス、Web上の作品・商品データなど)から集めたデータを、同じ実体として扱えるように紐付け・共通化する例:あるデータベースと別のデータベースで、同じアニメ作品が異なるIDで登録されているものを、1つの作品として扱えるようにするディメンショナルモデリングを用いたデータモデリング:現実の出来事を「ファクト(1件1行の出来事)」と「ディメンション(誰が・何を・いつ・どこで、といった集計の切り口)」に分けて設計するKPI・指標の定義を一か所にまとめ、誰が見ても同じ数字が出る状態をつくるデータ品質の担保と提供:テストとドキュメントによるデータ品質の担保分析・AI・プロダクトで使われるテーブルの設計・提供将来的に担っていただきたいこと:イベント設計のレビュー(何をどの粒度でログに残すか)グループ会社・クライアント企業のデータ基盤構築やデータガバナンスの強化開発環境クラウド:Google Cloud(BigQuery, Cloud Composer)変換・モデリング:dbtBI:Steep / Redash / Looker Studioその他:Python / Terraform<ポジションの魅力>▪️データ基盤そのものにAIを組み込んでいるGaudiyでは、AIを分析に「使う」だけでなく、データ基盤の中にAIを組み込んでデータそのものをつくっています。例えば、MyAnimeListのデータは「〇〇 第1期」「〇〇 第2期」のような作品単位でしか存在しませんが、分析やプロダクトで本当に欲しいのは「〇〇」というIP(シリーズ)の粒度です。そこで、作品同士のつながりの構造をAIにかけ、「ここまでが〇〇というIPのまとまり」というマスタデータをAIに作り出させています。こうした取り組みは、他社ではほとんど事例がありません。また、データ基盤の中で数値の異常を検知すると、AIがWeb検索でその日にそのIPで何があったのか(外的要因)を調べ、その結果をデータ基盤に保存しています。これにより「グラフのこの伸びは、この出来事があったから」と説明できるデータになります。AIが正しく動くための土台を、AIとともにつくる。アナリティクスエンジニアとして、そんな面白さを味わえる環境です。▪️データの「意味を整える」技術を、第一線のリードから体系的に学べる複数事業を一つの基盤に載せるデータガバナンスとモデリングを設計・運用してきたリードのもとで、名寄せ・モデリング・品質担保といったアナリティクスエンジニアリングの本質を、実務を通じて一から身につけられます。▪️世界規模のエンタメデータを、キャリアの早い段階から扱える月間2,000万ユーザー・244か国のMyAnimeListのデータをはじめ、エンタメ業界の意思決定に直結するデータを扱えます。若手のうちからこの規模・希少性のデータに触れられる環境はほとんどありません。▪️AIが正しく分析できるかどうかを決める「データのコア」を任されるあなたが整えたデータが、そのまま分析・AI・プロダクトの品質を決めます。事業を伸ばすほど重要性が増していく、データ領域で最も頭を使う仕事の一つです。▪️参考資料会社説明資料:https://speakerdeck.com/gaudiy/company-deck採用サイト:https://special.gaudiy.com/Tech Blog:ファン国家のために"人類の失敗"を代替する。Gaudiyがデータサイエンスと機械学習をやっていく話https://techblog.gaudiy.com/entry/2025/05/14/093849Tech Blog:ファンコミュニティのUGCを効率的に届けるためiALSベースの協調フィルタリング推薦システムを作った話https://techblog.gaudiy.com/entry/2024/05/16/091641
05-06. バックエンドエンジニア(新規AI/データプロダクト)
世界最大級のエンタメデータを、プロダクトとして届ける。新規AI/データプロダクトのバックエンドを担うエンジニア募集
※本ポジションは、株式会社Gaudiyでの採用となります。■ GaudiyグループについてGaudiyグループは、「ファン国家」のビジョン実装に向けて、エンターテインメント・テクノロジー・金融の3領域を横断する事業を展開しています。世界最大級のアニメ・マンガコミュニティサイト「MyAnimeList」(月間2,000万ユーザー・244か国)の運営、IP包括のファンコミュニティ構築を支援する「Gaudiy Fanlink」の開発・提供、Web3金融事業「Gaudiy Financial Labs」の運営をはじめ、3事業が有機的に連動するエコシステムを設計し、新しい社会インフラの構築に取り組んでいます。2025年5月に発表したプレシリーズCラウンドでは、ソニーグループ、バンダイナムコホールディングスより大型の資金調達を実施。講談社・集英社・小学館などの出版社各社にも新たな株主として参画いただき、日本のエンタメ業界における最大級のエコシステム構築を加速させています。■ 事業・プロダクトについて現在Gaudiyグループでは、保有する世界最大級のエンタメファンデータとAI技術を活用した、新規AI/データプロダクトを立ち上げています。ヒット予測、海外展開の判断、宣伝投資の配分など、エンタメ業界の意思決定をデータとAIで支えるプロダクトで、出資元の大手エンタメ企業を中心に導入が進む、立ち上げ期の事業です。■ ポジションについて本プロダクトは、膨大なファンデータを加工・分析し、その結果をプロダクトとしてユーザーに届けるデータプロダクトです。扱うデータの種類や量、プロダクトに求められる応答速度に応じて、データベースの選定や使い分けを行いながら開発を進めています。そのため、本プロダクトのバックエンドには「機能を実装できる」だけでなく、「データを扱い慣れている」ことが欠かせません。いま私たちが最も必要としているのは、単に機能を実装するバックエンドエンジニアではなく、データ処理を踏まえて設計・実装できる、データを扱い慣れたバックエンドエンジニアです。本ポジションでは、本プロダクトのバックエンド開発を担い、データ基盤で整えられたデータをプロダクト側に返し(リバースETL)、データプロダクトとして開発していただきます。指示を待つのではなく、「こうしてはどうか」と自ら提案し、プロダクトとデータの両面から事業を前に進めていただける方を求めています。業務内容新規AI/データプロダクトのバックエンド開発と、データ基盤のデータをプロダクトとして届ける仕組みの開発を担っていただきます。主な業務新規AI/データプロダクトのバックエンド開発:API・サーバーサイドの設計・開発・運用データの処理内容・量・求められる速度に応じたデータベースの選定・使い分けリバースETLによるデータプロダクト開発:データ基盤で名寄せ・加工されたデータをプロダクト側に返し、機能としてユーザーに届ける仕組みの設計・開発※ETLがプロダクトからデータ基盤へデータを取り込んで加工することを指すのに対し、リバースETLは加工したデータをプロダクトに返すことを指します大量データ・リアルタイムデータを扱う処理の設計・実装:パフォーマンス・信頼性を考慮した処理の設計・実装データを活用するメンバー(データサイエンティスト・アナリスト)が自ら回せる仕組みづくりデータの取り込み・技術的な加工(必要に応じて):外部サービスやWeb上の作品・商品データなどの取り込み、データサイエンティストの仮説に必要なデータの収集開発環境言語:Go / Python / TypeScriptフレームワーク:React / Next.js / Tailwind / GraphQLインフラ:Google Cloudデータベース:Google Spanner / Firebase / Cloud SQL<ポジションの魅力>世界規模のエンタメデータを、プロダクトとして届けられる月間2,000万ユーザー・244か国のMyAnimeListをはじめとするファンデータを、データ基盤で整えたうえでプロダクトに組み込み、エンタメ業界の意思決定の現場に届けられます。データ基盤とプロダクトの両方に手を入れられるデータ基盤側ではAIによるマスタデータ生成や異常検知など、AIを組み込んだ先進的な取り組みが進んでいます。そのデータをプロダクトへつなぐ立場として、基盤とアプリケーションの境界をまたいだ設計に関われます。立ち上げ期のプロダクトで、アーキテクチャの意思決定から関われるデータベースの選定・使い分けなど、データ量や速度要件を踏まえた技術選定に大きな裁量があります。専門性の異なるメンバーと役割を分けたデータチームデータサイエンティスト・アナリティクスエンジニアと役割を分けたチームで、データに強いバックエンドエンジニアとしての専門性を伸ばせます。▪️参考資料会社説明資料:https://speakerdeck.com/gaudiy/company-deck採用サイト:https://special.gaudiy.com/Tech Blog:ファン国家のために"人類の失敗"を代替する。Gaudiyがデータサイエンスと機械学習をやっていく話https://techblog.gaudiy.com/entry/2025/05/14/093849
05-09. AIデータプロダクトリード(データサイエンティスト)
世界最大級のファンダムデータで、事業とプロダクトを動かすAIデータ事業のリード募集
※本ポジションは、基本的に株式会社Gaudiyでの採用となります。■ GaudiyグループについてGaudiyグループは、「ファン国家」のビジョン実装に向けて、エンターテインメント・テクノロジー・金融の3領域を横断する事業を展開しています。世界最大級のアニメ・マンガコミュニティサイト「MyAnimeList」(月間2,000万ユーザー・244か国)の運営、IP包括のファンコミュニティ構築を支援する「Gaudiy Fanlink」の開発・提供、Web3金融事業「Gaudiy Financial Labs」の運営をはじめ、3事業が有機的に連動するエコシステムを設計し、新しい社会インフラの構築に取り組んでいます。2025年5月に発表したプレシリーズCラウンドでは、ソニーグループ、バンダイナムコホールディングスより大型の資金調達を実施。講談社・集英社・小学館などの出版社各社にも新たな株主として参画いただき、日本のエンタメ業界における最大級のエコシステム構築を加速させています。■ プロダクト・事業について「MyAnimeList(MAL)」は、月間2,000万ユーザー・244か国で利用される世界最大級のアニメ・マンガコミュニティ&データベースです。Gaudiyグループでは現在、この世界規模のエンタメファンデータとAI技術を組み合わせたtoB向け新規プロダクト(SaaS)を立ち上げ、組織戦略の本流として推進しています。エンタメ業界における「ヒット予測」「海外展開の優先順位付け」「ライセンス交渉の根拠づくり」など、これまで担当者の経験と勘に頼っていた重要な意思決定を、データとAIで変えていくプロダクトです。対象顧客は出版社・テレビ局・アニメ制作会社・ゲーム会社など日本のエンタメ産業の主要プレイヤーで、株主であるエンタメ大手を起点に、各社の課題に合わせたカスタマイズ展開も進んでいます。■ ポジションについて本ポジションは、AIデータ事業の中核として、事業責任者とともに、データサイエンスを武器に事業とプロダクトの両方を牽引するリードです。このポジションで求めるのは、「あるデータをどう調理するか」ではありません。「ないデータをどう取りに行くか」の設計から始め、どのデータで何をすればどんなビジネスインパクトが生まれるかを構想し、実行まで導くことです。また、私たちのプロダクトは根幹のロジックがデータサイエンスそのものです。「分析して終わり」ではなく、データプロダクトの根幹ロジックの設計者・意思決定者として、プロダクトと事業の成果に責任を持つことを期待しています。質の高いビジネス仮説には、アニメ・マンガのドメイン理解が直結します。作品・ジャンル・制作/出版・市場・ファンダムへの解像度が、そのまま仮説の質=事業の強さになるため、本ポジションではドメイン知識を必須要件としています。業務内容MyAnimeList等のファンダムデータを起点とした、事業機会の発見と分析設計(取得できていないデータの取得設計を含む)データプロダクトの根幹ロジック(スコアリング・レコメンド・分析モデル等)の設計と意思決定社内関連部署・パートナー企業と連携した課題設定、分析、示唆の抽出、戦略提案分析結果を意思決定につなげるための提案・レポーティング・資料作成(ストーリー設計含む)分析の型化(テンプレート化)と、AIエージェントを活用した自動化・運用設計(可能なら)データモデリング/データマート設計、API/バックエンド実装このポジションの魅力月間2,000万ユーザー・244か国のMALファンダムデータという、世界でも唯一レベルのデータ資産を事業の中核として扱える分析にとどまらず、プロダクトの根幹ロジックと事業展開の意思決定に直接責任を持てるデータサイエンス・エンジニアリング・ビジネスを横断する裁量がある(通常のDS職では分割されがちな領域をまたいで動ける)出版社・アニメ・ゲームの業界大手が株主として参画しており、データに基づく提案がエンタメ業界の意思決定にダイレクトに届く組織戦略の本流となったAIデータ事業の立ち上げ期。分析テンプレ・評価基準・運用の「型」を自ら定義できる■ 技術環境言語:Python(必須)、Go(歓迎)、Typescript(必要に応じて)クラウド:GCP(BigQuery, GKE, Cloud Spanner, Cloud Composer)その他:Terraform / dbt / Steep / Redash / Looker Studio■ 参考情報Company Deck(会社紹介資料):https://speakerdeck.com/gaudiy/company-deck参考記事:https://techblog.gaudiy.com/entry/2025/05/14/093849Gaudiy Tech Blog:https://techblog.gaudiy.com/
05-10. データサイエンティスト(potential)
"好き"を仕事の武器に。世界最大級のアニメ・マンガデータで育つ、若手データサイエンティスト募集
※本ポジションは、基本的に株式会社Gaudiyでの採用となります。■ GaudiyグループについてGaudiyグループは、「ファン国家」のビジョン実装に向けて、エンターテインメント・テクノロジー・金融の3領域を横断する事業を展開しています。世界最大級のアニメ・マンガコミュニティサイト「MyAnimeList」(月間2,000万ユーザー・244か国)の運営、IP包括のファンコミュニティ構築を支援する「Gaudiy Fanlink」の開発・提供、Web3金融事業「Gaudiy Financial Labs」の運営をはじめ、3事業が有機的に連動するエコシステムを設計し、新しい社会インフラの構築に取り組んでいます。2025年5月に発表したプレシリーズCラウンドでは、ソニーグループ、バンダイナムコホールディングスより大型の資金調達を実施。講談社・集英社・小学館などの出版社各社にも新たな株主として参画いただき、日本のエンタメ業界における最大級のエコシステム構築を加速させています。■ プロダクト・事業について「MyAnimeList(MAL)」は、月間2,000万ユーザー・244か国で利用される世界最大級のアニメ・マンガコミュニティ&データベースです。Gaudiyグループでは現在、この世界規模のエンタメファンデータとAI技術を組み合わせたtoB向け新規プロダクト(SaaS)を立ち上げ、組織戦略の本流として推進しています。エンタメ業界における「ヒット予測」「海外展開の優先順位付け」「ライセンス交渉の根拠づくり」など、これまで担当者の経験と勘に頼っていた重要な意思決定を、データとAIで変えていくプロダクトです。対象顧客は出版社・テレビ局・アニメ制作会社・ゲーム会社など日本のエンタメ産業の主要プレイヤーで、株主であるエンタメ大手を起点に、各社の課題に合わせたカスタマイズ展開も進んでいます。■ ポジションについて本ポジションは、AIデータ事業の拡大に伴い、経験豊富なデータサイエンスリードの直下で、実戦の中で成長していく若手データサイエンティストです。分析設計や根幹ロジックの意思決定はリードが担うため、その指導を受けながら、段階的に担当領域を広げていくことができます。現時点で完成されたスキルセットは求めません。データサイエンスの基礎素養と、アニメ・マンガへの本物の熱量があれば、MALという世界有数のデータ資産を使った実務の中で、分析設計からビジネス提案までを一気通貫で学べる環境です。半年〜1年で独り立ちし、事業の中核を担うデータサイエンティストになっていくことを期待しています。業務内容※リードの指導のもと、段階的にお任せしますMyAnimeList等のファンダムデータを活用した分析(集計・可視化〜統計・機械学習モデルの活用)社内関連部署と連携した課題設定、分析設計、示唆の整理分析結果のレポーティング・資料作成分析の型化・AIエージェントを活用した自動化への参加(成長に応じて)パートナー企業向け分析、データプロダクトのロジック開発このポジションの魅力シニアレベルのデータサイエンスリードから、分析設計・ビジネス接続・資料化までを学び、早い段階から難解なミッションにチャレンジできる月間2,000万ユーザー・244か国のMALファンダムデータという世界でも唯一レベルのデータ資産を、キャリアの早い段階から扱える(若手でこの規模・希少性のデータに触れられる環境はほぼありません)"好き"がそのまま評価される環境(アニメ・マンガへの解像度が、そのまま仮説の質=アウトプットの質になります)組織戦略の本流となったAIデータ事業の立ち上げ期。分析だけでなく、事業づくりのプロセスを間近で経験できる■ 技術環境言語:Python(必須)、Go(歓迎)、Typescript(必要に応じて)クラウド:GCP(BigQuery, GKE, Cloud Spanner, Cloud Composer)その他:Terraform / dbt / Steep / Redash / Looker Studio■ 参考情報Company Deck(会社紹介資料):https://speakerdeck.com/gaudiy/company-deck参考記事:https://techblog.gaudiy.com/entry/2025/05/14/093849Gaudiy Tech Blog:https://techblog.gaudiy.com/