franky株式会社 全ての求人一覧Mori Journaling AI の求人一覧
franky株式会社 全ての求人一覧

【Mori】Creative Director

MoriについてMoriは生活の中の会話を文字起こし・要約し、1日の終わりには会話や出来事を1ページの日記にまとめるプロダクトです。 STT(Speech-To-Text)とLLMの技術を組み合わせることで、単純な議事録アプリではなく、日常を振り返ることをより身近にし、日々の生活をより大切に過ごすきっかけを届けることを目指しています。 ウェアラブル端末、LLMを活用したバックエンド、振り返る意味のある日記を表現するアプリまで、一貫したプロダクト体験を設計しています。 米国での展開に加え、日本では2026年8月31日にMakuakeで先行販売を開始し、販売開始から24時間で応援購入総額7,000万円を突破しました。 日本を拠点とするチームが生み出す新しい体験を、世界へ届けるメンバーを募集しています。自社サイト: https://mori.to/ Makuakeプロジェクト: https://www.makuake.com/project/mori/チームが大切にしていること私たちは少人数のチームで、大きな価値を生むことを目指しています。 職種に関わらず全員が手を動かし、日々新しいコンセプト、プロダクト、機能を作っています。オーナーシップ: メンバーそれぞれが解くべき課題と目指す体験を考え、設計からリリースまでのすべてのプロセスに関わります。選択と集中、早いリリース: その時々に一番重要なことへ集中し、信頼と高い自律性をもとに素早く開発します。細部へのこだわり: ハードウェアにもソフトウェアにも細部を徹底し、触れた人に感動を与える品質を追求します。100倍のアウトプット: 少人数でより大きな成果を出すために、AIを前提にした働き方を作り、生産性を上げるための工夫や投資を惜しみません。不確実性や課題を楽しむ姿勢: 不確実な未来や難しい課題に向き合うプロセスそのものを前向きに楽しみます。ポジションについてMoriが世界でどのように見え、聞こえ、感じられるかを定義するCreative Directorを募集しています。 この役割は、米国のスタートアップにおける最初のブランド担当者に近いポジションです。 ブランド戦略を資料にまとめるだけでも、完成した制作物をレビューするだけでもありません。 Moriが何を信じ、誰にどんな価値を届けるブランドなのかを考え、自らコンセプト、コピー、デザインを形にしながら、社内外の専門家を率いて世の中へ届けます。対象は、製品発表、ブランドキャンペーン、Web、広告、SNS、映像、写真、メール、App Store、パッケージ、イベントなど、ユーザーがMoriに触れるすべての場面です。 プロダクトデザインやインダストリアルデザインとも密接に連携し、端末、アプリ、コミュニケーションが一つのブランドとして感じられる状態を作ります。 少人数のチームだからこそ、方針を決めることと実際に作ることを分けず、高い基準のアウトプットを速く積み重ねることを重視します。すでにMoriには、製品、自社サイト、Makuakeでの販売実績、日々蓄積されるユーザーの声があります。 一方で、完成したブランドのルールを運用する役割ではありません。 事業責任者や経営チームと直接議論し、既存の表現から残すものと変えるものを判断しながら、北米と日本の両方で成長できるブランドの基盤を作ります。最初は自ら制作する比重が高く、必要に応じて外部のスタジオ、映像制作会社、写真家、フリーランスを組成して成果を広げます。 将来的な社内の制作体制も含め、どの専門性を内製し、どこで外部の力を借りるかを設計することも、このポジションの裁量です。Creative Directorは、ブランドの方向性と、社外へ届けるコミュニケーション全体に責任を持ちます。 プロダクトデザイナーはアプリの操作性や画面体験を主に担い、オンボーディング、製品発表、購入後の体験など両者が接続する領域は、互いの専門性を持ち寄って一緒に設計します。こんな方に向いています新しいコンシューマーブランドを0→1で作ることに情熱がある人。ブランドを見た目だけでなく、事業、製品、顧客体験まで含めて考えられる人。戦略を語るだけでなく、自らコピーを書き、Figmaを開き、制作物を形にできる人。タイポグラフィ、構図、言葉、写真、映像、音、モーションの細部まで高い基準を持つ人。世界中の優れたブランド、製品発表、広告、編集表現を日常的に研究し、なぜ機能するのかを説明できる人。強いクリエイティブの意見を持ちながら、顧客の反応や事業成果をもとに考えを更新できる人。社内のデザイナー、マーケター、エンジニアと、外部のスタジオや制作会社を一つの方向へ導ける人。不確実な状況でも、完全なブリーフを待たずに優先順位を決め、作りながら前進できる人。AIや新しい制作技術を積極的に試し、品質と制作速度の両方を高められる人。担当業務ブランドとクリエイティブの方向性: Moriのポジショニング、物語、言葉、ビジュアル、音、モーションを一つの方針として定義し、継続的に進化させる。製品発表とキャンペーン: 北米と日本の製品発表、ブランドキャンペーン、販売施策のコンセプトから公開までを一気通貫で担う。自ら制作する: コンセプト開発、コピーライティング、アートディレクション、デザインを自ら行い、チームの品質基準をアウトプットで示す。タッチポイント全体の品質管理: Web、広告、SNS、映像、写真、メール、App Store、パッケージ、イベントで、一貫したMoriらしさを作る。プロダクトとの接続: プロダクトデザイナー、インダストリアルデザイナー、エンジニアと連携し、端末、アプリ、ブランドコミュニケーションを一つの体験として設計する。制作チームと外部パートナーのリード: フリーランス、スタジオ、映像制作会社、写真家などを選定し、明確なブリーフとフィードバックで最終成果まで導く。再利用可能なクリエイティブ基盤: ブランドガイドライン、テンプレート、制作工程、素材管理を整え、少人数でも高い品質を継続できる状態を作る。成果からの改善: 広告結果、販売実績、ユーザーの反応、定性調査を読み、ブランドの基準を保ちながら表現と施策を改善する。この環境で得られるもの新しいコンシューマーAIブランドの表現を、最初の段階から定義する経験。ウェアラブル端末、アプリ、ブランドコミュニケーションを分断せず、一つの体験として作る経験。北米と日本の両市場で、製品発表から継続的なブランド形成までを担う機会。AIを前提にした少人数のチームで、大きな裁量を持ち、自ら作ったものを速く世界へ届ける環境。
【Mori】Creative Director

【Mori】Motion Designer Intern - After Effects / Rive / Motion

MoriについてMoriは生活の中の会話を文字起こし・要約し、1日の終わりには会話や出来事を1ページの日記にまとめるプロダクトです。 STT(Speech-To-Text)とLLMの技術を組み合わせることで、単純な議事録アプリではなく、日常を振り返ることをより身近にし、日々の生活をより大切に過ごすきっかけを届けることを目指しています。 ウェアラブル端末、LLMを活用したバックエンド、振り返る意味のある日記を表現するアプリまで、一貫したプロダクト体験を設計しています。 米国での展開に加え、日本では2026年8月31日にMakuakeで先行販売を開始し、販売開始から24時間で応援購入総額7,000万円を突破しました。 日本を拠点とするチームが生み出す新しい体験を、世界へ届けるメンバーを募集しています。自社サイト: https://mori.to/ Makuakeプロジェクト: https://www.makuake.com/project/mori/チームが大切にしていること私たちは少人数のチームで、大きな価値を生むことを目指しています。 職種に関わらず全員が手を動かし、日々新しいコンセプト、プロダクト、機能を作っています。オーナーシップ: メンバーそれぞれが解くべき課題と目指す体験を考え、設計からリリースまでのすべてのプロセスに関わります。選択と集中、早いリリース: その時々に一番重要なことへ集中し、信頼と高い自律性をもとに素早く開発します。細部へのこだわり: ハードウェアにもソフトウェアにも細部を徹底し、触れた人に感動を与える品質を追求します。100倍のアウトプット: 少人数でより大きな成果を出すために、AIを前提にした働き方を作り、生産性を上げるための工夫や投資を惜しみません。不確実性や課題を楽しむ姿勢: 不確実な未来や難しい課題に向き合うプロセスそのものを前向きに楽しみます。ポジションについてMoriの製品と体験が動く姿を世界へ伝えるMotion Designerを募集しています。 製品発表映像、機能紹介、SNS向けコンテンツ、Webやアプリ内のモーションまでを横断し、Moriの価値を短く、直感的に、記憶に残る形で届けることがミッションです。本ポジションは長期インターンを前提としています。 継続的にチームへ入り、実際の製品や発表に関わりながら表現を磨いていただきます。 成果、適性、双方の希望が合えば、正社員採用も検討します。After Effectsを中心に一本の映像を磨き上げる人も、RemotionやMotion、React / TypeScriptを使ってコードから動きを作る人も歓迎します。 すべての道具を使える必要はありません。 自分の得意な方法を起点に、必要な道具を学びながら表現の幅を広げられることを重視します。海外の優れた製品発表映像、ブランドモーション、UIモーションを日常的に分析します。 タイポグラフィ、構図、尺、リズム、トランジション、2D / 3D、音響、実装方法まで分解し、なぜその表現が機能しているのかを理解します。 分析した構造を自分の手で再構築し、After Effects、Remotion、Motion、Rive、Blender、生成AIなど複数の技術を組み合わせます。 表面的に模倣するのではなく、Moriの製品、物語、ブランドに合う固有のアニメーションへ翻訳する力を重視します。企画、構成、絵コンテ、デザイン、アニメーション、編集、音響、書き出し、実装確認まで、強みに応じて制作工程を一気通貫で担当します。 一度限りの映像だけでなく、再利用可能な映像テンプレートやプロダクトのモーション言語もチームと一緒に作ります。担当業務製品発表・機能紹介映像: 新しい製品や機能の価値を、短く魅力的に伝える映像を企画・制作する。プロダクトモーション: Webやアプリの画面遷移、フィードバック、ローディング、マイクロインタラクションを設計・制作する。ブランド・SNSコンテンツ: Moriの世界観を伝えるショート動画、ブランド映像、SNS向けコンテンツを制作する。海外事例の分析と再構築: 優れた製品発表映像やUIモーションをフレーム単位で分解し、構造と意図を理解した上で、自分の手で再構築する。Moriらしい表現への翻訳: 複数の参考事例や技術を組み合わせ、Moriの製品、物語、ブランドに合う固有のモーションへ発展させる。コードベースの映像制作: Remotionを使い、文章、画面、音声、製品情報から展開できる再利用可能な映像コンポーネントやテンプレートを作る。コードベースのUIモーション: MotionやReact / TypeScriptを使い、実際のプロダクト上で動くインタラクションをデザイナーやエンジニアと実装する。モーションシステム: タイミング、イージング、トランジション、サウンドなど、Moriらしい動きの原則を定義し、一貫した品質を作る。制作工程の改善: AIや新しい制作ツールを試し、品質を保ちながら制作速度と表現の幅を広げる。こんな方に向いていますものづくりが好きで、自主的に作品を作り続けている人。タイポグラフィ、構図、タイミング、イージング、音の細部までこだわれる人。アイデアを数日ではなく数時間で試作し、フィードバックを受けて素早く改善できる人。指示された素材を動かすだけでなく、伝えるべき価値から構成や表現を提案できる人。世界中の優れた製品発表、プロダクトモーション、映像表現を集めるだけでなく、フレーム単位で分解し、自分の手で再現して仕組みを理解できる人。複数の参考事例や技法を組み合わせ、Moriらしい新しい表現へ発展させられる人。After Effects、Remotion、Motion、Rive、Blender、生成AIなど、新しい道具を作品制作の中で習得できる人。年齢、学位、職歴に関係なく、作品と制作過程で自分の力を示せる人。この環境で得られるものハードウェアとソフトウェアを一体で作るコンシューマープロダクトの表現を、初期段階から形作る経験。製品発表映像、ブランド、SNS、プロダクトUIを分断せず、一つのモーション言語として設計する経験。AIを前提にした少人数チームで、大きな裁量を持って世界向けの制作物を届ける経験。After Effectsによる映像制作とコードベースのモーション制作を、互いに行き来しながら学べる環境。
【Mori】Motion Designer Intern - After Effects / Rive / Motion

【Mori】Product Design Engineer, iOS

MoriについてMoriは生活の中の会話を文字起こし・要約し、1日の終わりには会話や出来事を1ページの日記にまとめるプロダクトです。 STT(Speech-To-Text)とLLMの技術を組み合わせることで、単純な議事録アプリではなく、日常を振り返ることをより身近にし、日々の生活をより大切に過ごすきっかけを届けることを目指しています。 ウェアラブル端末、LLMを活用したバックエンド、振り返る意味のある日記を表現するアプリまで、一貫したプロダクト体験を設計しています。 米国での展開に加え、日本では2026年8月31日にMakuakeで先行販売を開始し、販売開始から24時間で応援購入総額7,000万円を突破しました。 日本を拠点とするチームが生み出す新しい体験を、世界へ届けるメンバーを募集しています。自社サイト: https://mori.to/ Makuakeプロジェクト: https://www.makuake.com/project/mori/チームが大切にしていること私たちは少人数のチームで、大きな価値を生むことを目指しています。 職種に関わらず全員が手を動かし、日々新しいコンセプト、プロダクト、機能を作っています。オーナーシップ: メンバーそれぞれが解くべき課題と目指す体験を考え、設計からリリースまでのすべてのプロセスに関わります。選択と集中、早いリリース: その時々に一番重要なことへ集中し、信頼と高い自律性をもとに素早く開発します。細部へのこだわり: ハードウェアにもソフトウェアにも細部を徹底し、触れた人に感動を与える品質を追求します。100倍のアウトプット: 少人数でより大きな成果を出すために、AIを前提にした働き方を作り、生産性を上げるための工夫や投資を惜しみません。不確実性や課題を楽しむ姿勢: 不確実な未来や難しい課題に向き合うプロセスそのものを前向きに楽しみます。ポジションについてプロダクトデザインエンジニアは、MoriのiOSアプリにおける体験設計と実装を一貫して担当します。 ユーザーの課題を理解し、FigmaやSwiftUIで試作し、自ら本番コードとしてリリースします。 デザインと実装の受け渡しを担当する職種ではなく、アイデアからリリース後の改善までを所有するポジションです。Moriでは、録音、Bluetooth同期、文字起こし、AI処理、エラー、プライバシー確認など、ユーザーから直接は見えない状態が多くあります。 この役割は、これらの状態を分かりやすく、安心して使える体験へ変換します。 単純な画面制作や、デザイナーとエンジニアの通訳だけを担当する職種ではありません。Design Engineerには、業界共通の厳密な職務定義はありません。 Brad Frostが提唱した「front-of-the-front-end」に近い役割ですが、現在は画面の実装に加えて、状態管理、API連携、テストまで担う場合があります。参考: Front-of-the-front-end and back-of-the-front-end web development候補者の経歴は、次の二つに大別できます。デザインを専門としてきた、本番コードを書ける人。エンジニアリングを専門としてきた、体験設計とビジュアル品質を判断できる人。Moriでは両方を採用対象とします。 Design Engineerとしての勤務経験は必須ではなく、現在の肩書きではなく制作物と実装能力で判断します。担当業務MoriのiOSアプリの新機能について、体験設計からSwiftUIでの実装まで担当する。Figmaまたはコードを使って、操作できる試作品を短期間で作る。録音、同期、文字起こし、AI処理、エラーなどの状態を、分かりやすく安心できる画面へ変換する。タイムライン、セッション、ジャーナル、チャット、チェックインなどの体験を改善する。MoriUIのコンポーネント、デザイントークン、プレビュー、ドキュメントを整備する。モーション、触覚フィードバック、アクセシビリティ、ローカライズを含めて画面の品質を高める。プロダクトマネージャー、デザイナー、アプリ、API、ファームウェアの担当者と仕様を検討する。ユーザーの声と利用データから改善案を作り、実装して検証する。コードレビューとデザインレビューの両方に参加する。AIコーディングエージェントを使い、SwiftUIの試作から本番実装までを短い周期で進める。コードベースの調査、実装、リファクタリング、テスト作成をAIコーディングエージェントへ適切に分担する。有効だった指示、開発手順、検証方法をチームで再利用できる形に整える。AIコーディングエージェントの利用についてMoriでは、AIコーディングエージェントを開発工程の一部として利用します。 要求の整理、コードベースの調査、実装、テスト、レビューをエージェントと協働して進め、生成された成果物の正しさは開発者自身が検証します。 特定の製品に習熟していることよりも、適切な前提情報を与え、作業を分解し、出力を評価して本番品質まで仕上げる能力を重視します。選考方法ポートフォリオと短い実技で評価します。ポートフォリオ面談で確認すること本人がどの課題を発見したか。どこを設計し、どこを実装したか。リリース後に何を変更したか。ビジュアル品質と技術上の制約をどう調整したか。AIコーディングエージェントを使った実技で確認することどの作業をエージェントへ任せたか。どのような前提情報を与えたか。エージェントが何を間違えたか。間違いをどう発見したか。何を自動テストし、何を実機で確認したか。エージェントを使わないほうがよいと判断した作業は何か。実技の評価軸作業分解: エージェントへ適切な大きさで仕事を渡せる。前提情報の設計: 既存実装と制約を正しく伝えられる。体験設計: 画面だけでなく状態、遷移、失敗時の振る舞いを設計できる。技術判断: 生成案をそのまま採用せず、よりよい設計を選べる。検証: ビルド、テスト、プレビュー、実機確認を実行できる。品質責任: 生成コードを本人の成果物として説明できる。
【Mori】Product Design Engineer, iOS

【Mori】Product Designer

MoriについてMoriは生活の中の会話を文字起こし・要約し、1日の終わりには会話や出来事を1ページの日記にまとめるプロダクトです。 STT(Speech-To-Text)とLLMの技術を組み合わせることで、単純な議事録アプリではなく、日常を振り返ることをより身近にし、日々の生活をより大切に過ごすきっかけを届けることを目指しています。 ウェアラブル端末、LLMを活用したバックエンド、振り返る意味のある日記を表現するアプリまで、一貫したプロダクト体験を設計しています。 米国での展開に加え、日本では2026年8月31日にMakuakeで先行販売を開始し、販売開始から24時間で応援購入総額7,000万円を突破しました。 日本を拠点とするチームが生み出す新しい体験を、世界へ届けるメンバーを募集しています。自社サイト: https://mori.to/ Makuakeプロジェクト: https://www.makuake.com/project/mori/チームが大切にしていること私たちは少人数のチームで、大きな価値を生むことを目指しています。 職種に関わらず全員が手を動かし、日々新しいコンセプト、プロダクト、機能を作っています。オーナーシップ: メンバーそれぞれが解くべき課題と目指す体験を考え、設計からリリースまでのすべてのプロセスに関わります。選択と集中、早いリリース: その時々に一番重要なことへ集中し、信頼と高い自律性をもとに素早く開発します。細部へのこだわり: ハードウェアにもソフトウェアにも細部を徹底し、触れた人に感動を与える品質を追求します。100倍のアウトプット: 少人数でより大きな成果を出すために、AIを前提にした働き方を作り、生産性を上げるための工夫や投資を惜しみません。不確実性や課題を楽しむ姿勢: 不確実な未来や難しい課題に向き合うプロセスそのものを前向きに楽しみます。ポジションについてMoriのプロダクト体験全体をデザインするLead Product Designerを募集しています。 クロスプラットフォーム上でのLLMが生成する日記・要約・気づきといったコンテンツをユーザーにとって自然で心地よい体験に仕上げることがミッションです。 プロダクトチームのコアメンバーとして、ユーザーリサーチから情報設計、UIデザイン、プロトタイピング、リリースまでを一気通貫で担います。 デザインツールでの検討にとどまらず、CursorやClaude CodeなどのAIツールを活用してコードベースで高速にプロトタイプを作り、アイデアを素早く形にして検証することを重視しています。こんな方に向いていますものづくりが好きであること。新しいプロダクトを作ることへの情熱を持っている人。アイデアを数日ではなく数時間で形にできる人。新しいツールを積極的に取り入れ、デザインのスピード・品質・表現の幅を広げ続けられる。タイポグラフィ、余白、カラー、モーション、インタラクションのディテールにこだわりを持つ人。世界中の優れたプロダクト体験やデザインを日常的にインプットし、自分の引き出しにしている人。1人目のデザイナーとして0→1のスタートアップ環境で、不確実性の高い状況からデザインを通じて明確な方向性を生み出すことを楽しめる人。デザインに対して強い意見を持ちつつ、フィードバックや新しい視点に対して柔軟に考えを更新できる人。AIを活用した新しいインタラクションやプロダクト体験に好奇心がある人。Vibe Codingでプロダクトやプロトタイプを公開した経験がある人。担当業務プロダクトデザイン全般: ユーザーリサーチ、情報設計、UI/UXデザイン、プロトタイピングまでを一気通貫で担当する。高速なプロトタイピング: CursorやClaude CodeなどのAIツールを活用し、コードベースでインタラクティブなプロトタイプを素早く構築。アイデアの検証サイクルを高速化する。AIコンテンツの体験設計: LLMが生成する日記・要約・インサイトを、ユーザーにとって自然で価値のある形で届けるUIとインタラクションを設計する。デザインシステムの構築・運用: コンポーネント、タイポグラフィ、カラー、スペーシングなどのデザインシステムを整備し、プロダクト全体の品質と一貫性を保つ。ユーザーリサーチと検証: 定性・定量のフィードバックをもとにデザインを検証し、継続的な改善サイクルを回す。チーム横断での連携: エンジニア、プロダクトマネージャーと密に連携し、デザインの意図を正確に実装へ反映する。この環境で得られるもの最先端の技術を用いて、未来のコンシューマーハードウェア/ソフトウェアの体験を形作る。透明性の高いチームの中で裁量を持って課題を解決し、実際にプロダクトを作り上げる経験。スピード感のある少人数チームで、AIを前提にした開発プロセスの中で働くこと。グローバルの優秀な人と働き、世界に向けてプロダクトを届けること。
【Mori】Product Designer

【Mori】Product Manager

MoriについてMoriは生活の中の会話を文字起こし・要約し、1日の終わりには会話や出来事を1ページの日記にまとめるプロダクトです。 STT(Speech-To-Text)とLLMの技術を組み合わせることで、単純な議事録アプリではなく、日常を振り返ることをより身近にし、日々の生活をより大切に過ごすきっかけを届けることを目指しています。 ウェアラブル端末、LLMを活用したバックエンド、振り返る意味のある日記を表現するアプリまで、一貫したプロダクト体験を設計しています。 米国での展開に加え、日本では2026年8月31日にMakuakeで先行販売を開始し、販売開始から24時間で応援購入総額7,000万円を突破しました。 日本を拠点とするチームが生み出す新しい体験を、世界へ届けるメンバーを募集しています。自社サイト: https://mori.to/ Makuakeプロジェクト: https://www.makuake.com/project/mori/チームが大切にしていること私たちは少人数のチームで、大きな価値を生むことを目指しています。 職種に関わらず全員が手を動かし、日々新しいコンセプト、プロダクト、機能を作っています。オーナーシップ: メンバーそれぞれが解くべき課題と目指す体験を考え、設計からリリースまでのすべてのプロセスに関わります。選択と集中、早いリリース: その時々に一番重要なことへ集中し、信頼と高い自律性をもとに素早く開発します。細部へのこだわり: ハードウェアにもソフトウェアにも細部を徹底し、触れた人に感動を与える品質を追求します。100倍のアウトプット: 少人数でより大きな成果を出すために、AIを前提にした働き方を作り、生産性を上げるための工夫や投資を惜しみません。不確実性や課題を楽しむ姿勢: 不確実な未来や難しい課題に向き合うプロセスそのものを前向きに楽しみます。ポジションについてMoriの事業とプロダクトの成長課題を、発見から実行、改善まで一貫して担うProduct Managerを募集しています。 この役割は、機能要件と開発進行だけを管理する一般的なプロダクトマネージャーとは少し異なります。 顧客にMoriを知ってもらうところから、購入、利用開始、継続利用までを一つのプロダクト体験として捉え、どこに最も重要な課題があるかを見つけて解決します。生産、広告、Web、販売、CRM、オンボーディング、アプリ、カスタマーサポートなど、課題に応じて扱う領域は変わります。 事業責任者と近い距離で、ユーザーの声、事業データ、現場の状況をもとに優先順位を決め、デザイナー、エンジニア、オペレーション担当と施策を形にします。 資料を作って依頼するだけではなく、必要に応じて広告の管理画面を確認し、ユーザーへ話を聞き、LPやメッセージを書き、計測やプロダクトの体験を設計し、リリース後の数字まで追う実行型のポジションです。プロダクトマネジメントや事業企画の実務経験があり、与えられた要件や施策を進めるだけでなく、ユーザー・事業課題の特定、優先順位付け、関係者を巻き込んだ実行、リリース後の検証までを一貫して担ってきた方を歓迎します。 これまでの経験を生かし、より広い裁量で事業づくりに関わりたい方に向いています。こんな方に向いています顧客と事業の課題を自分で見つけ、解決することが好きな人。与えられた要件を進めるだけでなく、そもそも何を解くべきかを考えたい人。定量データとユーザーの声の両方を使い、仮説と優先順位を更新できる人。プロダクト、マーケティング、デザイン、オペレーションを分断せず、成果から逆算して動ける人。デザインやユーザー体験に強いこだわりを持ち、使う人にとっての心地よさ、わかりやすさ、細部の完成度まで、デザイナーやエンジニアとともに磨き込める人。戦略や企画だけでなく、必要な作業へ自ら入り、最終的な数字まで責任を持てる人。関係者を待たせることなく、明確な文書や試作品を作って議論と実行を前へ進められる人。不確実な状況でも、完璧なデータや体制を待たず、小さく試して学べる人。AIを日常的なリサーチ、分析、企画、制作、業務運用へ組み込み、自分とチームの生産性を高められる人。担当業務課題発見と優先順位付け: 顧客の声、販売実績、広告、Web、アプリ利用、問い合わせなどを横断して確認し、最も重要な成長課題を特定する。ロードマップと実行計画: 事業目標を、検証可能な仮説、施策、指標、担当者、期限へ落とし込み、優先順位を継続的に更新する。獲得から継続利用までの体験改善: 広告、LP、購入導線、CRM、オンボーディング、アプリ内体験を一つのファネルとして設計し、離脱や理解不足を改善する。マーケティング施策の設計と検証: Meta広告を含む獲得施策について、対象顧客、訴求、クリエイティブ、予算、計測方法を設計し、結果から次の判断を行う。プロダクト改善: デザイナーやエンジニアと連携し、オンボーディング、計測、購入後体験、利用継続に必要な改善を仕様化してリリースする。ユーザーリサーチ: インタビュー、問い合わせ、レビュー、行動データから、顧客がMoriを選ぶ理由、迷う理由、使い続ける理由を理解する。製品発表と販売施策: 北米と日本の製品発表、キャンペーン、CRM、販売チャネルの施策を横断して計画し、公開後の結果まで追う。チーム横断の進行: マーケティング、クリエイティブ、エンジニアリング、カスタマーサポート、物流、財務などをつなぎ、意思決定と実行が止まる要因を解消する。AIを前提にした業務設計: AIエージェント、API、自動化を活用し、調査、レポート、制作、検証、日常運用を速く正確に回せる仕組みを作る。この環境で得られるもの顧客獲得から購入、利用開始、継続利用まで、事業とプロダクトを一つの責任範囲として一貫して実行する経験。ウェアラブル端末、アプリ、LLM、ECを組み合わせたリアル/デジタル両方のコンシューマープロダクトを成長させる経験。北米と日本の両市場で、製品発表と市場投入後の改善を担う機会。事業責任者やエンジニア、デザイナーと近い距離で、自分の判断を素早く実行へ移せる環境。AIを補助ツールではなく、日常の意思決定と業務運用へ組み込む経験。
【Mori】Product Manager

【Mori】Software Engineer, AI

MoriについてMoriは生活の中の会話を文字起こし・要約し、1日の終わりには会話や出来事を1ページの日記にまとめるプロダクトです。 STT(Speech-To-Text)とLLMの技術を組み合わせることで、単純な議事録アプリではなく、日常を振り返ることをより身近にし、日々の生活をより大切に過ごすきっかけを届けることを目指しています。 ウェアラブル端末、LLMを活用したバックエンド、振り返る意味のある日記を表現するアプリまで、一貫したプロダクト体験を設計しています。 米国での展開に加え、日本では2026年8月31日にMakuakeで先行販売を開始し、販売開始から24時間で応援購入総額7,000万円を突破しました。 日本を拠点とするチームが生み出す新しい体験を、世界へ届けるメンバーを募集しています。自社サイト: https://mori.to/ Makuakeプロジェクト: https://www.makuake.com/project/mori/チームが大切にしていること私たちは少人数のチームで、大きな価値を生むことを目指しています。 職種に関わらず全員が手を動かし、日々新しいコンセプト、プロダクト、機能を作っています。オーナーシップ: メンバーそれぞれが解くべき課題と目指す体験を考え、設計からリリースまでのすべてのプロセスに関わります。選択と集中、早いリリース: その時々に一番重要なことへ集中し、信頼と高い自律性をもとに素早く開発します。細部へのこだわり: ハードウェアにもソフトウェアにも細部を徹底し、触れた人に感動を与える品質を追求します。100倍のアウトプット: 少人数でより大きな成果を出すために、AIを前提にした働き方を作り、生産性を上げるための工夫や投資を惜しみません。不確実性や課題を楽しむ姿勢: 不確実な未来や難しい課題に向き合うプロセスそのものを前向きに楽しみます。ポジションについてLLMのアプリケーションレイヤーへの実装を中心としたバックエンド開発を推進するソフトウェアエンジニアを募集しています。 このポジションでは、LLMの最新トレンドを追いながら評価フレームワークを整備し、プロダクト全体のバックエンド開発/改善を推進します。 プロダクトチームにおけるコアメンバーの一員としてユーザーニーズを深く理解しながら、価値のある機能を素早く形にしていく、プロダクトの技術的な方向性に大きな影響を持つ役割となります。こんな方に向いていますものづくりが好きであること。新しいプロダクトを作ることへの情熱を持っている人。プロジェクトを自分ごととして完遂できる。必要な人を巻き込みながら素早く前進できる。バックエンドからUXまで、LLMを使ったプロダクトのリリース・運用経験がある。コードだけでなくユーザーと成果を重視し、プロダクトを作る人として考えることを好む。日々生まれる新しい技術やプロダクトへの好奇心と、純粋な楽しさを感じる人。0→1を生み出すスタートアップで働くことが好き、またはそうした環境に強く惹かれる人。工夫をしながらLLMで遊んだり、実験したりすることが好きな人。担当業務LLM機能の設計・開発・運用: プロンプト設計からバックエンドの呼び出しアーキテクチャ、コスト最適化、ログ・再現性の担保までをエンドツーエンドで担う。OpenAI、Anthropic等の複数プロバイダーを目的に応じて使い分ける。評価フレームワークの構築: プロンプトの反復改善とセマンティック検索の品質向上のための評価基盤を設計・運用し、定量的な改善サイクルを確立する。バックエンドアーキテクチャの設計・構築: API設計、非同期パイプライン、データモデリングを通じて、ハードウェアデバイス・AI処理・モバイルアプリをつなぐバックエンド基盤を構築・進化させる。音声・デバイスデータパイプラインの開発: デバイスからの非同期イベント、音声認識(STT)、話者識別、意味解析の出力をPub/Subベースのパイプラインで処理し、スケーラビリティと信頼性を担保する。プロトタイピングと技術検証: 新しいアイデアやLLMの新手法に対してPoCを素早く構築し、プロダクトへの適用可能性を検証する。チーム横断での連携: プロダクトマネージャー、デザイナー、モバイルエンジニアと密に連携し、プロダクト全体の整合性と品質を保つ。この環境で得られるもの最先端の技術を用いて、未来のコンシューマーハードウェア/ソフトウェアの体験を形作る。透明性の高いチームの中で裁量を持って課題を解決し、実際にプロダクトを作り上げる経験。スピード感のある少人数チームで、AIを前提にした開発プロセスの中で働くこと。グローバルの優秀な人と働き、世界に向けてプロダクトを届けること。
【Mori】Software Engineer, AI