[中途] 経営戦略室 の求人一覧 - 株式会社エレファントストーン
[中途] 経営戦略室コーポレートデザイン課(リーダー)
組織を支えるのではなく、組織をつくる。経営戦略室コーポレートデザイン課のリーダー募集
当社の経営戦略室コーポレートデザイン課のリーダーとして、コーポレート部門全般の業務を担っていただく方を募集いたします。
コーポレート部門というと、バックオフィスのようなイメージをお持ちかもしれませんが、当社は異なります。配属となるコーポレートデザイン課はその名の通り、会社の経営・運営基盤をデザインするために“組織の成長へ向けたあらゆることを推進し、会社をデザインしていく”立場。そのため、“組織を支える”や“縁の下の力持ち”という言葉がフィットしにくい傾向にあります。
組織規模の拡大に伴い、会社の基盤を扱うチームとして経営層や他部門管理職のパートナーとなり、経営課題に取り組むチームになっていくべく、リーダーを募集しています!
今回採用する方には、経営戦略室コーポレートデザイン課のリーダーとして、部下と共にコーポレートデザイン課をつくって成長させていく役割を担っていただきたいと考えております。具体的には、以下の業務をお任せいたします。
■主な業務内容
・管理部門の概念を超えた、会社をデザインする新しいコーポレートデザイン課の立ち上げ
・経営層や他部門管理職のパートナーとして、組織の課題解決にむけてプロジェクトの提案/実施業務
・経理財務/人事労務/総務/法務のコントローラー(プレイヤー業務も一部含む)
■コーポレートデザイン課の特徴
・役員と近い距離で会社をデザインしていく
経営戦略室コーポレートデザイン課は、会社の経営・運営基盤をデザインしていくチームです。ルーティーンワークを正しく行うだけでなく、経営課題や現場の状況に向き合い、会社に何が必要かを抽出し実行していくチームでありたいと考えています。リーダーとして経営層や現場メンバーと直接コミュニケーションを取りながら、会社に価値を提供したいという方の採用を目指しています!
・少数精鋭チームの一員として成長中のベンチャー企業の経営基盤づくりに携われる
ご紹介している業務内容以外にも、会社の規模やフェーズの変化に応じてその時々で必要なプロジェクトが発生することもあります。そのため、「多岐にわたる業務を遂行していきたい」「新しい分野にも前向きにチャレンジしていきたい」という方はきっと楽しめるのではないかと思います。
[中途]採用担当
採用は、組織戦略そのもの。会社の未来をつくる仕事です。
エレファントストーンは、「象る・磨く・輝かせる」をミッションに、映像の力で企業や人の“誇り”をつくる会社です。この度、さらなる事業拡大と持続的な成長に向けて、採用担当メンバーを募集します!
配属となる「経営戦略室 ブランドマネジメント課」は、エレファントストーンのブランドをインナー/アウターの両面から創出する役割で、採用・広報・組織づくりを担うチームです。
本ポジションでは、採用を通じて組織の未来をつくる役割を担っていただきます。単なる採用オペレーションではなく、事業成長から逆算した戦略設計、ブランド文脈での採用広報、候補者体験の設計までを一気通貫で担うポジションです。「人を採る」のではなく、未来の組織をともに設計する視点で採用に向き合いたい方をお待ちしています!
◎業務内容のイメージ
下記の業務を中心に、新卒採用・中途採用に広く関わっていただく想定です。
・採用戦略の立案・実行
・母集団形成施策の企画・実行(媒体・紹介・イベント等)
・採用イベント/インターンの企画・運営
・説明会/面談/面接などの選考対応
・候補者エクスペリエンス設計・改善
・採用チャネルごとの数値管理・分析・最適化
※将来的には、ブランドマネジメント課が担当している他の領域の業務にも携わっていただく可能性がございます。
◎使用システム/ツール ※利用経験は問いません
・HERP Hire(採用管理システム)
・Zoom/Google Meet(面接・打ち合わせ)
・Notion(プロジェクト/マニュアル管理、議事録)
・Google Workspace(グループウェア)
・Slack(コミュニケーション)
◎ブランドマネジメント課については下記をご覧ください!
▼マネージャー秋山執筆「マーケ、採用、広報…積み上げ型のキャリアで見えてきたもの」
https://zoorel.elephantstone.net/archive/12588/
◎このポジションの面白さ
・まだ60名弱の成長フェーズの組織です。採用の一人ひとりが組織の未来を左右する環境だからこそ、「採用=組織づくり」を実感しながら働くことができます。
・経営陣やマネージャーと近い距離で連携し、事業戦略と接続した採用設計に挑戦できます。オペレーションに留まらず、上流の戦略づくりから関わることが可能です。
・単なる人員充足ではなく、ブランド文脈での採用に取り組めます。「どんな仲間と、どんな組織をつくるのか」という思想から設計できる環境です。