04_経営企画室 の求人一覧 - 株式会社イオレ
04a_社長室 AIデータセンター事業の事業開発リード(事業責任者候補)
【AIデータセンター事業 事業開発リード】社長室直下で、日本のAIインフラ事業を最前線で動かす(事業責任者候補)
ポジションのミッション日本のAI需要は急拡大していますが、それを支える計算インフラ・金融インフラの両方が日本国内には圧倒的に不足しています。
現状の、AI活用で生まれる価値のほとんどが海外企業に吸い上げられてしまうその構造を変えるべく、
イオレは、国産AIデータセンターの全国展開と、AIネイティブな金融基盤(Neo Crypto Bank)の構築に挑んでいます。▼新CEO瀧野の就任から始まった、イオレ第二創業のストーリーはこちら:
上場企業の枠を超え、日本の未来を支える「次世代インフラ」を創る(CEO 瀧野 インタビュー)本ポジションでは、CEO直下で、急成長するAIデータセンター事業の事業開発・事業推進をメインに担っていただきます。現在、CEO瀧野自らが国内外のパートナー企業・大手事業者とのアライアンス組成や事業開発の最前線で動いています。まずはそこに同行し、商談・交渉の現場を真横でキャッチアップしながら、上流の構想を理解していただきます。その後、構想を具体的な事業計画に落とし込み、数値による予実管理・推進までを一貫して担っていただくことを期待しています。具体的な役割・業務内容AIデータセンター事業の事業開発・推進国内外の大手事業者・パートナー企業との事業開発、アライアンスの組成・推進CEOに同行し、上流の構想・交渉を具体的な事業計画へ落とし込み、予実管理・推進までを担う分散型AIデータセンターの全国展開に向けた事業設計・運用戦略(九州(薩摩川内)・東北(福島双葉町)リージョンを皮切りに全国展開を予定)ポジションの魅力1. CEOの真横で、日本のAIデータセンター事業を一気通貫で動かせる現在、CEO瀧野自らが国内外のパートナー企業・大手事業者とのアライアンス組成に奔走し、その真横で、商談・交渉の現場をキャッチアップしながら上流の構想を掴み、やがてその構想を自ら事業計画に落とし込み、数値による予実管理・推進までを一貫して担っていく。
事業開発のキャリアで、構想から交渉、計画、推進までを分業ではなく一人称で経験できる座組みは、そう多くはなく、AIデータセンターという、いま日本で最も投資が集中する領域で、その経験を積めること自体が他では得難い価値である。2. 上場企業の信用力と資金力をレバレッジした、大胆でスピーディな事業立ち上げを経験できるAIデータセンターへの20億円規模の投資、暗号資産金融への参入、2026年3月期の売上は前期比の4倍、という成長速度は、上場企業としての信用力と資金調達力を最大限に活かしているからこそ実現できている。スタートアップでは張れない規模の投資を、大企業では出せないスピードで意思決定していく。
▼株価20倍を記録した技術がわかる再生屋の正体とイオレが描くAIインフラ構想の全貌(Forbes JAPAN 2026年5月12日記事)
https://forbesjapan.com/articles/detail/972553. 早期に、数十〜数百億円規模の事業を率いるチャンスがあるこのポジションは、入社後に上流の事業開発から計画・推進までを一貫して経験したのち、将来的にはその1事業そのものを率いる立場を見据えており、具体的には、数十〜数百億円規模の事業の責任者になっていく構想を描いている。
同じ規模の事業でも、大手では多くの人数で分担して進めるのが一般的だが、当社は少数精鋭で動いているからこそ、一人が担う領域は広く、上流から事業全体に関わることができ、実力次第で早期にその事業を率いる裁量に手が届く。【会社概要】株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、
創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。2025年7月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築も同時に進めています。
AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。▶ 2027年3月期以降の事業計画及び成長可能性に関する事項(2026年5月15日発表)2026年5月25日、イオレの採用サイトを公開しました。経営陣のメッセージや会社のビジョンをより詳しく知りたい方はぜひご覧ください。
▶ イオレ採用サイト
04b_経営企画 マネージャー候補
【経営企画 マネージャー候補】新経営陣の着任から1年で売上4倍。経営判断の質と速度を上げる経営基盤を構築
ポジションのミッション「次の社会インフラをつくる」スケールの事業を経営の中枢から推進し、第二創業期にあるイオレの成長を支えるポジションです。日本のAI需要は急拡大していますが、それを支える計算インフラ・金融インフラの両方が日本国内には圧倒的に不足しています。
現状の、AI活用で生まれる価値のほとんどが海外企業に吸い上げられてしまうその構造を変えるべく、
イオレは、国産AIデータセンターの全国展開と、AIネイティブな金融基盤(Neo Crypto Bank)の構築に挑んでいます。▼新CEO瀧野の就任から始まった、イオレ第二創業のストーリーはこちら:
上場企業の枠を超え、日本の未来を支える「次世代インフラ」を創る(CEO 瀧野 インタビュー)本ポジションでは、COO直下で、中期経営計画・KPI設計・予実管理・経営会議の事務局など、経営管理の中核を担うポジションです。
また、AIデータセンター事業・暗号資産金融事業・AI UI事業(HRテック・アドテク等)の各事業部を横断するKPI管理体制と経営会議の運営基盤を、設計・運用までリードしていただきます。具体案件例予実管理・経営モニタリング予算策定、実績管理、分析、課題抽出各事業部のKPI設計・可視化、ダッシュボードの構築・継続的な改善各事業部の数値動向をモニタリングし、課題を早期に特定する月次・四半期の予実分析・経営陣への報告資料の作成経営会議などの事務局経営会議・取締役会等の経営陣の会議体の設計各会議のファシリテーション、議事録作成、決定事項の進捗管理経営戦略・事業戦略の策定サポート中長期経営計画、年度事業計画の策定市場・競合・業界動向の調査・分析ポジションの魅力1. AI時代の土台をつくる事業の経営に、当事者として入れるAIインフラは、いま世界で最も投資が集中する領域。その中で当社は、国産AIデータセンター(AIDC)という、日本企業こそ取り組む意味のある事業に挑んでいる。参入からわずか1年でAIDC事業の売上は100億円を超え、全社売上の約7割を占める事業となった。さらに今後当社は、AI経済圏形成に向け、2027年3月期には連結売上+80%・営業利益+468%の大幅成長を計画し、3層統合モデル[AI計算レイヤー・AI実装レイヤー・AI金融レイヤーの3層を横断した事業基盤]を並行して構築していきます。この成長速度に経営基盤の整備はまだ追いついておらず、KPI管理・予実管理・経営会議の運営基盤を、前例にとらわれずゼロから設計し、急成長を仕組みの側から支える経験は他では得られない。2. 上場企業の信用力と資金力をレバレッジした、大胆でスピーディな事業立ち上げを経験できるAIデータセンターへの20億円規模の投資、暗号資産金融への参入、2026年3月期の売上は前期比の4倍、という成長速度は、上場企業としての信用力と資金調達力を最大限に活かしているからこそ実現できている。スタートアップでは張れない規模の投資を、大企業では出せないスピードで意思決定する。その両方が成立する環境で経営の中枢に入り、案件ごとに異なる構造を読み解き、関係者を巻き込んで進める力が実践的に鍛えられる。
▼株価20倍を記録した技術がわかる再生屋の正体とイオレが描くAIインフラ構想の全貌(Forbes JAPAN 2026年5月12日記事)
https://forbesjapan.com/articles/detail/972553. BCG・Preferred Networks・PKSHA出身で、戦略構想から執行、起業・Exitを経験してきた経営陣と、同じ目線で事業を動かせるCEO瀧野はグリー・PKSHA Technology等のテック畑出身で、上場期も3度経験。PEファンドの企業再生案件にも携わった「技術がわかる再生屋」。COO神谷はBCGからグリー・すかいらーく等を経て自ら起業、Exitも2度経験し、戦略と執行の一通りを知る。この経営陣の直下で日々議論を交わし、経営の核心に関わることができる。
▼経営陣の人物・思考をより深く知りたい方はこちら
CEO 瀧野のインタビュー記事
COO 神谷のインタビュー記事【会社概要】株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、
創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。2025年7月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築も同時に進めています。
AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。▶ 2027年3月期以降の事業計画及び成長可能性に関する事項(2026年5月15日発表)2026年5月25日、イオレの採用サイトを公開しました。経営陣のメッセージや会社のビジョンをより詳しく知りたい方はぜひご覧ください。
▶ イオレ採用サイト
04c_経営企画 室長(経営幹部候補)
【経営企画 室長(経営幹部候補)】BCG・Preferred Networks・PKSHA出身の経営陣と共に、AI経済圏を形成する3層事業を経営の目線から動かす
ポジションのミッション「次の社会インフラをつくる」スケールの事業を経営の中枢から推進し、第二創業期にあるイオレの成長を支えるポジションです。日本のAI需要は急拡大していますが、それを支える計算インフラ・金融インフラの両方が日本国内には圧倒的に不足しています。
現状の、AI活用で生まれる価値のほとんどが海外企業に吸い上げられてしまうその構造を変えるべく、
イオレは、国産AIデータセンターの全国展開と、AIネイティブな金融基盤(Neo Crypto Bank)の構築に挑んでいます。▼新CEO瀧野の就任から始まった、イオレ第二創業のストーリーはこちら:
上場企業の枠を超え、日本の未来を支える「次世代インフラ」を創る(CEO 瀧野 インタビュー)本ポジションでは、CEO・COOとともに全社の重要課題に優先順位をつけ、①攻め(事業推進)と②守り(経営管理)の両面を上流から統括いただきます。
AIデータセンター事業・暗号資産金融事業などの特命プロジェクトの推進と、急成長を支える経営管理体制の構築。その両方をオーナーとして担い、将来的には経営幹部の一員として、経営の意思決定そのものに踏み込んでいただくことを期待しています。具体的な業務内容①攻め:特命プロジェクトの統括AIデータセンター事業・暗号資産金融事業など、経営の重要プロジェクトを主導パートナー企業・社外ステークホルダーとの折衝、アライアンスの組成②守り:経営管理体制の構築・統括各事業部を横断するKPI管理・予実管理体制の設計と運用経営会議の運営基盤の構築、意思決定に必要な分析と選択肢の提示③経営そのものへの参画経営陣とともに全社の優先課題を特定し、「何をいつやるか」を定める攻め・守りのリソース配分の設計、経営の重要論点の整理と推進ポジションの魅力1. AI時代の土台をつくる事業の経営に、当事者として入れるAIインフラは、いま世界で最も投資が集中する領域。その中で当社は、国産AIデータセンター(AIDC)という、日本企業こそ取り組む意味のある事業に挑んでいる。参入からわずか1年でAIDC事業の売上は100億円を超え、全社売上の約7割を占める事業となった。さらに今後当社は、AI経済圏形成に向け、2027年3月期には連結売上+80%・営業利益+468%の大幅成長を計画し、3層統合モデル[AI計算レイヤー・AI実装レイヤー・AI金融レイヤーの3層を横断した事業基盤]を並行して構築していきます。この変革のさなか、経営陣とともに全社の優先課題を定め、攻め・守りの両面から経営そのものを動かす。その当事者として関わる機会は、他では得られない。2. 上場企業の信用力と資金力をレバレッジした、大胆でスピーディな事業立ち上げを経験できるAIデータセンターへの20億円規模の投資、暗号資産金融への参入、2026年3月期の売上は前期比の4倍、という成長速度は、上場企業としての信用力と資金調達力を最大限に活かしているからこそ実現できている。スタートアップでは張れない規模の投資を、大企業では出せないスピードで意思決定する。その両方が成立する環境で経営の中枢に入り、案件ごとに異なる構造を読み解き、関係者を巻き込んで進める力が実践的に鍛えられる。
▼株価20倍を記録した技術がわかる再生屋の正体とイオレが描くAIインフラ構想の全貌(Forbes JAPAN 2026年5月12日記事)
https://forbesjapan.com/articles/detail/972553. BCG・Preferred Networks・PKSHA出身で、戦略構想から執行、起業・Exitを経験してきた経営陣と、同じ目線で事業を動かせるCEO瀧野はグリー・PKSHA Technology等のテック畑出身で、上場期も3度経験。PEファンドの企業再生案件にも携わった「技術がわかる再生屋」。COO神谷はBCGからグリー・すかいらーく等を経て自ら起業、Exitも2度経験し、戦略と執行の一通りを知る。この経営陣の直下で日々議論を交わし、経営の核心に関わることができる。
▼経営陣の人物・思考をより深く知りたい方はこちら
CEO 瀧野のインタビュー記事
COO 神谷のインタビュー記事【会社概要】株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、
創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。2025年7月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築も同時に進めています。
AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。▶ 2027年3月期以降の事業計画及び成長可能性に関する事項(2026年5月15日発表)2026年5月25日、イオレの採用サイトを公開しました。経営陣のメッセージや会社のビジョンをより詳しく知りたい方はぜひご覧ください。
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