株式会社イオレ の全ての求人一覧
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02_財務経理

上場企業×新規事業の中核経理|年収900万円可/決算・監査・内部統制まで一貫して担当
【ポジション概要】 グロース上場企業における新規事業の拡大フェーズにて、経理体制の強化を担うポジションです。 単なるオペレーション担当ではなく、決算・監査対応・内部統制まで幅広く担いながら、経理の中核メンバーとして活躍いただきます。 事業の成長とともに、経理の仕組みづくりや業務改善にも主体的に関わることができる環境です。 【業務内容】 ご経験・スキルに応じて、以下業務をお任せします。 月次・四半期・年次決算業務(主担当レベル) 会計監査対応(監査法人との折衝含む) 税務対応・税務データ管理 内部統制(J-SOX)の整備・運用 請求書・債権債務管理業務 会計・税務データ入力およびチェック 業務フローの構築・改善(効率化/DX推進) →新規事業における経理体制の構築・改善にも関与可能です ■ このポジションの魅力 ■ ① 上場企業での経理スキルをフルに活かせる環境 決算・監査・内部統制など、経理としての専門性を横断的に高めることができます。 ② 新規事業フェーズならではの裁量と成長機会 仕組みが完成されていないからこそ、業務設計や改善に主体的に関われる環境です。 ③ ハイクラスな報酬レンジ 年収600万円〜900万円。スキル・経験に応じて適切に評価します。 ④ 柔軟な働き方 フレックス制度・在宅勤務を導入し、パフォーマンス重視の働き方が可能です。

03a_リードエンジニア(暗号資産金融領域/新規事業)

上場企業が本格参入、暗号資産で“日本最大級”の次世代金融インフラを構築
【会社概要】当社イオレは東証グロース上場企業として、創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、 Web3・AIといった最先端領域へ事業ポートフォリオを大胆にシフトする「第二創業期」のフェーズにあります。 中でも暗号資産金融事業は、これまでの金融の常識を変えるWeb3事業の最前線です。2026年1月末にサービスローンチした暗号資産金融事業では、暗号資産の“実用化(決済・運用)”を見据えた次世代金融インフラの構築を目指し、 年利8%水準を目指した運用体制と、日常決済機能を組み合わせることで、 誰もが暗号資産をより身近な存在として、保有し、利用する世界の実現を目指しています。 法定通貨の価値が揺らぐ中で、新しい金融インフラをつくる社会的意義の大きい事業です。【募集背景】現在進めている暗号資産金融サービスは、暗号資産の“実用化(決済・運用)”を見据えた、 当社の次世代金融インフラ「Neo Crypto Bank」構想の中核を担うプロダクトです。 暗号資産を単に保有するだけではなく、より自然に実社会での利用が広がっていく世界を目指し、 2026年1月末にはレンディングサービス(らくらくちょコイン)をローンチし、 さらには将来的には、ウォレットやカード機能とも連携しながら、「預ける・運用・決済」を一気通貫で実現する金融体験の構築に挑戦しています。一方でこの実現には、高トラフィック・高信頼性を前提とした設計に加え、 リトライ時の二重処理を防ぐ設計(冪等性)やトランザクション設計、外部API連携、強固なセキュリティ設計など、技術的難易度の高い課題が集中しています。 暗号資産の“実用化(決済・運用)”を支えるサービスとして、堅牢性・可用性・セキュリティを高い水準で満たす「金融グレード」の基盤設計が求められる中で、 既存システムの延長ではなく、技術選定からアーキテクチャ設計、実装までを一貫して推進できるエンジニアが必要です。そこで今回、プロダクトの中核を担いながら、立ち上げ〜拡大フェーズにおける開発を技術面から牽引いただける、『リードエンジニア』を募集します。【業務内容】本ポジションでは、暗号資産金融領域に求められる高い信頼性・可用性・セキュリティ水準を満たすシステム基盤の構築を担っていただきます。 入社後1年以内を目安に、本番運用を前提とした堅牢なセキュリティ基盤と、バックエンドからフロントエンドまで一貫した高品質な実装を実現し、 安定的なサービス提供およびユーザー体験の向上に貢献していただくことを期待しています。具体的には、以下のような業務をお任せします。 ・TypeScriptを用いた、高信頼性・高負荷環境に耐えうるサーバーサイドの設計・実装 ・ReactNative/TypeScriptを用いた、セキュアかつ保守性の高いフロントエンドの設計・実装 ・Fireblocks等の外部APIとの安全な連携基盤の構築 ・Docker・AWS 等を用いたインフラ構築および運用設計 ・IdP、Secrets Manager等を活用した認証・認可・機密情報管理を含むセキュリティ運用設計

03b_リードエンジニア(AI×Signage領域/新規事業)

エッジAI・高性能推論AIデータセンターを活用し、これまでにない新しい顧客体験を作りませんか!
【会社概要】イオレは東証グロース上場企業として創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、Web3・AIといった最先端領域へ事業ポートフォリオを大胆にシフトする「第二創業期」のフェーズにあります。 2025年7月に新経営体制へ移行し、AI/DX化を全社的に推進。上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。【募集背景】私たちは、物理空間に「次世代のメディア」を作ろうとしています。単なる電子看板(デジタルサイネージ)ではなく、カメラとセンサーが場を読み、エッジとクラウドが連携し、目の前の人に最適な体験をリアルタイムで届ける、そのためのインフラを目指しています。当社は現在、AI推論に特化したリソースを自社データセンターに保有しており、またJetson搭載のエッジデバイスを組み込んだ高解像度のサイネージを調達しています。 これらのアセットを活かし、以下の挑戦を進めています。 ①キャッシュポイント:「広告が本当に届いた瞬間」を定量化し、リアルな人流・注視データを基盤とした新しい広告モデルをつくりだすこと。売り方や課金体系の設計も進行中で、広告収益を事業の柱として確立する段階にあります。 ②R&D:自社DCの推論リソースを活用した、独自の対話型サイネージを開発し、目の前の人に最適な体験をリアルタイムで届けること。既存の広告媒体とは違う、新しい広告のあり方・新しいメディアの設計構築を一緒にリードしてくださる方を求めています。【業務内容】エッジデバイスとクラウドを統合するシステム基盤の設計・構築を担っていただきます。製品開発と検証を並走させながら、開発チームのリードとして品質・スピード・スケーラビリティを両立したプロダクト開発を牽引していただくことを期待しています。・AIデバイスとクラウドサービスを統合するシステムアーキテクチャの設計・実装 ・音声認識・画像認識・生成AIモデルのエッジデバイスへの実装とクラウド側での学習・推論パイプラインの構築 ・リアルタイムデータ処理、低遅延通信などの技術課題の解決 ・対話AIシステムの設計(知覚・同期・理解・調律・表出の各レイヤー対応) ・セキュリティ・プライバシー・スケーラビリティを考慮した堅牢なシステム設計 ・開発チームの技術メンタリング、アーキテクチャ決定のリード ・外部パートナーとの技術連携・共同開発推進▼チーム体制少数精鋭のチームで進めており、事業責任者・エンジニア含む4名体制です。 シニアなベテランメンバーが中心で、AI活用にも積極的です。品質を自分でレビューする前提のもと、AI活用を前提とした開発体制でプロジェクトを推進しています。▼3つのプロジェクト体制事業収益の柱となる「アドネットワーク」を本線に、IP活用・高性能推論サービスも並行して進行中です。 01:アドネットワーク ・アドネットワーク構築 ・物体検出で広告の総注視時間計測 ・注視時間ベースの新課金モデル 02:IP活用ローカルAI ・IPコンテンツコラボによるAI体験 ・ローカル完結型のリアルタイム対話 ・マーケットアウト型開発 03:AIデータセンター型 高性能推論サービス ・自社DCの推論リソースを最大活用 ・プロダクトアウトで品質向上 ・独自の対話型サイネージの開発

03c_クオンツリサーチャー/自己勘定取引責任者

金融工学×LLMで「次世代クオンツ」を実現。自社暗号資産の運用・自己勘定取引責任者を募集!
【会社概要】 イオレは東証グロース上場企業として創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、Web3・AIといった最先端領域へ事業ポートフォリオを大胆にシフトする「第二創業期」のフェーズにあります。 2025年7月に新経営体制へ移行し、AI/DX化を全社的に推進。上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。 【募集背景】 暗号資産金融運用部門において、金融工学に基づく定量評価と大規模言語モデル(LLM)を活用した「次世代クオンツ」を実現するポジションです。 暗号資産市場における投資仮説の立案からストラテジー設計、リスク管理、執行までを一貫して担う自己勘定取引の責任者として、PnLに対するオーナーシップを持っていただきます。 従来のクオンツ手法(統計的アービトラージ、レジーム検出、リスクプレミアモデリング等)と、LLMを用いたオルタナティブデータ解析・シグナル生成を融合し、暗号資産特有の市場構造(オンチェーンデータ、DEX流動性、ファンディングレート等)を捕捉するアルファの構築をリードしていただきます。 【主な業務内容】 <投資仮説の立案・リサーチ> - 暗号資産市場におけるアルファ源泉の探索と投資仮説の定量的検証 - Basis Trading、LST Peg Arbitrage、CEX-DEX Arbitrage、MEV等の戦略評価 - オンチェーンデータ・オーダーブック・ファンディングレート等のマイクロストラクチャー分析 - マクロ・マイクロ両面の市場レジーム検出モデルの設計・運用 - HMM、BOCPD、GARCH等を組み合わせたレジーム分類 <次世代クオンツ基盤の構築> - LLMを活用したオルタナティブデータ(ニュース、SNS、規制情報等)の構造化・シグナル化 - 複数戦略のアンサンブルモデルの設計・改善 - 既存クオンツ手法とAI駆動型アプローチのハイブリッドシステム開発 <自己勘定取引の執行・リスク管理> - ポートフォリオ全体のPnL管理とリスクコントロール(VaR、ドローダウン、ポジションリミット) - 取引執行の自動化・最適化(スマートオーダールーティング、スリッページ最小化) - 運用成績の定期レポーティングと経営層への説明責任

03d_シニアエンジニア/テックリード

新経営陣発足から1年、AIDC・暗号資産で急成長中。AI経済圏を構築する上場企業のシニアエンジニアを募集!
【会社概要】株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、 創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。2025年7月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築も同時に進めています。 AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。中期経営計画:AI経済圏の形成に向けた「3層統合モデル」当社は、計算(インフラ)・接点(インターフェース)・価値交換(金融)の3層を横断した事業基盤を構築することで、 AI経済圏の形成と中長期的な競争優位を目指しています。 2026年3月期にAIDC事業が参入1年で売上100億円超を達成し、2027年3月期は連結売上+80%・営業利益+468%の大幅成長を計画する収益拡大期に突入。 AIの普及に伴い、これら3層の連携の重要性は急速に高まっており、当社はこの構造変化を捉えた事業展開を進めています。AIインフラレイヤーの拡張戦略推論向けGPUサーバー販売を中心に、参入1年で売上101.6億円(国内シェア10%前後)に到達。 NASDAQ上場のSuperX社等と連携し、福島双葉町(2026年末竣工予定)を含む分散型AIDCの全国展開を進めています。AI実装レイヤーの拡張戦略既存事業(HR Tech / AIメディア等)をAIユーザーインターフェース事業として再構築。 自社推論インフラとの連動で構造的優位を確立し、AdOLE.ai、pinpoint tAIpe等のAIネイティブな新サービスを2025年4Qに連続リリース。金融レイヤーの拡張戦略DAT・レンディング資産の運用拡大とパートナー連携を通じた運用パフォーマンスの向上により、2027年3月期は売上15.7億円を計画。 また、法制度整備(暗号資産の金商法移行、ステーブルコインの実用化)と並行して事業基盤を精緻化し、3層統合シナジー本格化は2028年3月期以降を見据えています。▶ 2027年3月期以降の事業計画及び成長可能性に関する事項(2026年5月15日発表)【ポジション概要】本ポジションでは、新規事業領域を主戦場として、技術リードとしてプロダクトの設計・実装・技術選定を担っていただきます。 現時点での主な対象領域は、新規事業領域であるAIサイネージ事業・暗号資産金融事業ですが、これらに限らず、状況に応じて他の新規事業領域や既存事業への横断的な関与もあり得ます。配属領域はご経験・ご志向、プロジェクトの状況を踏まえて相談の上で決定します。【業務内容】業務の中心は新規事業のプロダクト開発です。 状況に応じて、既存プロダクトのアーキテクチャレビューや全社的な 技術課題への関与など、横断的な役割も担っていただく可能性もございます。新規プロダクトのアーキテクチャ設計・実装プロダクトの中核となる技術選定・意思決定事業要件を踏まえた技術的な設計判断プロダクトマネージャー・経営層との技術的な議論現時点の主な対象領域:AIサイネージ領域、暗号資産金融領域領域特化型のリード求人も並行募集中。詳細は下記求人をご参照ください  リードエンジニア(AI×Signage領域/新規事業)  リードエンジニア(暗号資産金融領域/新規事業)

04a_社長室 AIデータセンター事業の事業開発リード(事業責任者候補)

【AIデータセンター事業 事業開発リード】社長室直下で、日本のAIインフラ事業を最前線で動かす(事業責任者候補)
ポジションのミッション日本のAI需要は急拡大していますが、それを支える計算インフラ・金融インフラの両方が日本国内には圧倒的に不足しています。 現状の、AI活用で生まれる価値のほとんどが海外企業に吸い上げられてしまうその構造を変えるべく、 イオレは、国産AIデータセンターの全国展開と、AIネイティブな金融基盤(Neo Crypto Bank)の構築に挑んでいます。▼新CEO瀧野の就任から始まった、イオレ第二創業のストーリーはこちら: 上場企業の枠を超え、日本の未来を支える「次世代インフラ」を創る(CEO 瀧野 インタビュー)本ポジションでは、CEO直下で、急成長するAIデータセンター事業の事業開発・事業推進をメインに担っていただきます。現在、CEO瀧野自らが国内外のパートナー企業・大手事業者とのアライアンス組成や事業開発の最前線で動いています。まずはそこに同行し、商談・交渉の現場を真横でキャッチアップしながら、上流の構想を理解していただきます。その後、構想を具体的な事業計画に落とし込み、数値による予実管理・推進までを一貫して担っていただくことを期待しています。具体的な役割・業務内容AIデータセンター事業の事業開発・推進国内外の大手事業者・パートナー企業との事業開発、アライアンスの組成・推進CEOに同行し、上流の構想・交渉を具体的な事業計画へ落とし込み、予実管理・推進までを担う分散型AIデータセンターの全国展開に向けた事業設計・運用戦略(九州(薩摩川内)・東北(福島双葉町)リージョンを皮切りに全国展開を予定)ポジションの魅力1. CEOの真横で、日本のAIデータセンター事業を一気通貫で動かせる現在、CEO瀧野自らが国内外のパートナー企業・大手事業者とのアライアンス組成に奔走し、その真横で、商談・交渉の現場をキャッチアップしながら上流の構想を掴み、やがてその構想を自ら事業計画に落とし込み、数値による予実管理・推進までを一貫して担っていく。 事業開発のキャリアで、構想から交渉、計画、推進までを分業ではなく一人称で経験できる座組みは、そう多くはなく、AIデータセンターという、いま日本で最も投資が集中する領域で、その経験を積めること自体が他では得難い価値である。2. 上場企業の信用力と資金力をレバレッジした、大胆でスピーディな事業立ち上げを経験できるAIデータセンターへの20億円規模の投資、暗号資産金融への参入、2026年3月期の売上は前期比の4倍、という成長速度は、上場企業としての信用力と資金調達力を最大限に活かしているからこそ実現できている。スタートアップでは張れない規模の投資を、大企業では出せないスピードで意思決定していく。 ▼株価20倍を記録した技術がわかる再生屋の正体とイオレが描くAIインフラ構想の全貌(Forbes JAPAN 2026年5月12日記事) https://forbesjapan.com/articles/detail/972553. 早期に、数十〜数百億円規模の事業を率いるチャンスがあるこのポジションは、入社後に上流の事業開発から計画・推進までを一貫して経験したのち、将来的にはその1事業そのものを率いる立場を見据えており、具体的には、数十〜数百億円規模の事業の責任者になっていく構想を描いている。 同じ規模の事業でも、大手では多くの人数で分担して進めるのが一般的だが、当社は少数精鋭で動いているからこそ、一人が担う領域は広く、上流から事業全体に関わることができ、実力次第で早期にその事業を率いる裁量に手が届く。【会社概要】株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、 創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。2025年7月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築も同時に進めています。 AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。▶ 2027年3月期以降の事業計画及び成長可能性に関する事項(2026年5月15日発表)2026年5月25日、イオレの採用サイトを公開しました。経営陣のメッセージや会社のビジョンをより詳しく知りたい方はぜひご覧ください。 ▶ イオレ採用サイト

04b_経営企画 マネージャー候補

【経営企画 マネージャー候補】新経営陣の着任から1年で売上4倍。経営判断の質と速度を上げる経営基盤を構築
ポジションのミッション「次の社会インフラをつくる」スケールの事業を経営の中枢から推進し、第二創業期にあるイオレの成長を支えるポジションです。日本のAI需要は急拡大していますが、それを支える計算インフラ・金融インフラの両方が日本国内には圧倒的に不足しています。 現状の、AI活用で生まれる価値のほとんどが海外企業に吸い上げられてしまうその構造を変えるべく、 イオレは、国産AIデータセンターの全国展開と、AIネイティブな金融基盤(Neo Crypto Bank)の構築に挑んでいます。▼新CEO瀧野の就任から始まった、イオレ第二創業のストーリーはこちら: 上場企業の枠を超え、日本の未来を支える「次世代インフラ」を創る(CEO 瀧野 インタビュー)本ポジションでは、COO直下で、中期経営計画・KPI設計・予実管理・経営会議の事務局など、経営管理の中核を担うポジションです。 また、AIデータセンター事業・暗号資産金融事業・AI UI事業(HRテック・アドテク等)の各事業部を横断するKPI管理体制と経営会議の運営基盤を、設計・運用までリードしていただきます。具体案件例予実管理・経営モニタリング予算策定、実績管理、分析、課題抽出各事業部のKPI設計・可視化、ダッシュボードの構築・継続的な改善各事業部の数値動向をモニタリングし、課題を早期に特定する月次・四半期の予実分析・経営陣への報告資料の作成経営会議などの事務局経営会議・取締役会等の経営陣の会議体の設計各会議のファシリテーション、議事録作成、決定事項の進捗管理経営戦略・事業戦略の策定サポート中長期経営計画、年度事業計画の策定市場・競合・業界動向の調査・分析ポジションの魅力1. AI時代の土台をつくる事業の経営に、当事者として入れるAIインフラは、いま世界で最も投資が集中する領域。その中で当社は、国産AIデータセンター(AIDC)という、日本企業こそ取り組む意味のある事業に挑んでいる。参入からわずか1年でAIDC事業の売上は100億円を超え、全社売上の約7割を占める事業となった。さらに今後当社は、AI経済圏形成に向け、2027年3月期には連結売上+80%・営業利益+468%の大幅成長を計画し、3層統合モデル[AI計算レイヤー・AI実装レイヤー・AI金融レイヤーの3層を横断した事業基盤]を並行して構築していきます。この成長速度に経営基盤の整備はまだ追いついておらず、KPI管理・予実管理・経営会議の運営基盤を、前例にとらわれずゼロから設計し、急成長を仕組みの側から支える経験は他では得られない。2. 上場企業の信用力と資金力をレバレッジした、大胆でスピーディな事業立ち上げを経験できるAIデータセンターへの20億円規模の投資、暗号資産金融への参入、2026年3月期の売上は前期比の4倍、という成長速度は、上場企業としての信用力と資金調達力を最大限に活かしているからこそ実現できている。スタートアップでは張れない規模の投資を、大企業では出せないスピードで意思決定する。その両方が成立する環境で経営の中枢に入り、案件ごとに異なる構造を読み解き、関係者を巻き込んで進める力が実践的に鍛えられる。 ▼株価20倍を記録した技術がわかる再生屋の正体とイオレが描くAIインフラ構想の全貌(Forbes JAPAN 2026年5月12日記事) https://forbesjapan.com/articles/detail/972553. BCG・Preferred Networks・PKSHA出身で、戦略構想から執行、起業・Exitを経験してきた経営陣と、同じ目線で事業を動かせるCEO瀧野はグリー・PKSHA Technology等のテック畑出身で、上場期も3度経験。PEファンドの企業再生案件にも携わった「技術がわかる再生屋」。COO神谷はBCGからグリー・すかいらーく等を経て自ら起業、Exitも2度経験し、戦略と執行の一通りを知る。この経営陣の直下で日々議論を交わし、経営の核心に関わることができる。 ▼経営陣の人物・思考をより深く知りたい方はこちら CEO 瀧野のインタビュー記事 COO 神谷のインタビュー記事【会社概要】株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、 創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。2025年7月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築も同時に進めています。 AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。▶ 2027年3月期以降の事業計画及び成長可能性に関する事項(2026年5月15日発表)2026年5月25日、イオレの採用サイトを公開しました。経営陣のメッセージや会社のビジョンをより詳しく知りたい方はぜひご覧ください。 ▶ イオレ採用サイト

04c_経営企画 室長(経営幹部候補)

【経営企画 室長(経営幹部候補)】BCG・Preferred Networks・PKSHA出身の経営陣と共に、AI経済圏を形成する3層事業を経営の目線から動かす
ポジションのミッション「次の社会インフラをつくる」スケールの事業を経営の中枢から推進し、第二創業期にあるイオレの成長を支えるポジションです。日本のAI需要は急拡大していますが、それを支える計算インフラ・金融インフラの両方が日本国内には圧倒的に不足しています。 現状の、AI活用で生まれる価値のほとんどが海外企業に吸い上げられてしまうその構造を変えるべく、 イオレは、国産AIデータセンターの全国展開と、AIネイティブな金融基盤(Neo Crypto Bank)の構築に挑んでいます。▼新CEO瀧野の就任から始まった、イオレ第二創業のストーリーはこちら: 上場企業の枠を超え、日本の未来を支える「次世代インフラ」を創る(CEO 瀧野 インタビュー)本ポジションでは、CEO・COOとともに全社の重要課題に優先順位をつけ、①攻め(事業推進)と②守り(経営管理)の両面を上流から統括いただきます。 AIデータセンター事業・暗号資産金融事業などの特命プロジェクトの推進と、急成長を支える経営管理体制の構築。その両方をオーナーとして担い、将来的には経営幹部の一員として、経営の意思決定そのものに踏み込んでいただくことを期待しています。具体的な業務内容①攻め:特命プロジェクトの統括AIデータセンター事業・暗号資産金融事業など、経営の重要プロジェクトを主導パートナー企業・社外ステークホルダーとの折衝、アライアンスの組成②守り:経営管理体制の構築・統括各事業部を横断するKPI管理・予実管理体制の設計と運用経営会議の運営基盤の構築、意思決定に必要な分析と選択肢の提示③経営そのものへの参画経営陣とともに全社の優先課題を特定し、「何をいつやるか」を定める攻め・守りのリソース配分の設計、経営の重要論点の整理と推進ポジションの魅力1. AI時代の土台をつくる事業の経営に、当事者として入れるAIインフラは、いま世界で最も投資が集中する領域。その中で当社は、国産AIデータセンター(AIDC)という、日本企業こそ取り組む意味のある事業に挑んでいる。参入からわずか1年でAIDC事業の売上は100億円を超え、全社売上の約7割を占める事業となった。さらに今後当社は、AI経済圏形成に向け、2027年3月期には連結売上+80%・営業利益+468%の大幅成長を計画し、3層統合モデル[AI計算レイヤー・AI実装レイヤー・AI金融レイヤーの3層を横断した事業基盤]を並行して構築していきます。この変革のさなか、経営陣とともに全社の優先課題を定め、攻め・守りの両面から経営そのものを動かす。その当事者として関わる機会は、他では得られない。2. 上場企業の信用力と資金力をレバレッジした、大胆でスピーディな事業立ち上げを経験できるAIデータセンターへの20億円規模の投資、暗号資産金融への参入、2026年3月期の売上は前期比の4倍、という成長速度は、上場企業としての信用力と資金調達力を最大限に活かしているからこそ実現できている。スタートアップでは張れない規模の投資を、大企業では出せないスピードで意思決定する。その両方が成立する環境で経営の中枢に入り、案件ごとに異なる構造を読み解き、関係者を巻き込んで進める力が実践的に鍛えられる。 ▼株価20倍を記録した技術がわかる再生屋の正体とイオレが描くAIインフラ構想の全貌(Forbes JAPAN 2026年5月12日記事) https://forbesjapan.com/articles/detail/972553. BCG・Preferred Networks・PKSHA出身で、戦略構想から執行、起業・Exitを経験してきた経営陣と、同じ目線で事業を動かせるCEO瀧野はグリー・PKSHA Technology等のテック畑出身で、上場期も3度経験。PEファンドの企業再生案件にも携わった「技術がわかる再生屋」。COO神谷はBCGからグリー・すかいらーく等を経て自ら起業、Exitも2度経験し、戦略と執行の一通りを知る。この経営陣の直下で日々議論を交わし、経営の核心に関わることができる。 ▼経営陣の人物・思考をより深く知りたい方はこちら CEO 瀧野のインタビュー記事 COO 神谷のインタビュー記事【会社概要】株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、 創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。2025年7月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築も同時に進めています。 AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。▶ 2027年3月期以降の事業計画及び成長可能性に関する事項(2026年5月15日発表)2026年5月25日、イオレの採用サイトを公開しました。経営陣のメッセージや会社のビジョンをより詳しく知りたい方はぜひご覧ください。 ▶ イオレ採用サイト

05_GPUサーバ営業

【上場企業×AIインフラ|億単位提案の戦略営業ポジション】
企業のAI活用に不可欠なGPUサーバーを、数千万〜1億円規模で提案するコンサルティング営業です。 最先端のAI開発やシミュレーションに不可欠なAI用GPUサーバーの提案営業をお任せします。 【主な業務】 ・単なる物販ではなく、投資・資金調達・補助金も含めた「経営提案型営業」 ・AI時代のインフラを担う高成長市場 ・1案件数千万〜1億円規模のプロジェクト 【具体的な業務内容】 ・GPUサーバーの最適な購入・運用計画のコンサルティングおよび提案営業 ・既存顧客のアップセル/リテンション施策 ・代理店各社の統括・マネジメント ・代理店とのリレーション構築 ・契約関連業務の対応・管理 ・営業支援および販売促進施策の実行 ・進捗・実績の管理 ・問い合わせ対応および課題解決 ・社内外との連携を通じた運営最適化 【営業のスタイル】 ・ターゲット:日本国内(全国)の中小企業様 ・案件単価:数千万~億単位(プロジェクト単位の提案) ・手法:お問い合わせ対応(インバウンド)および既存顧客への深耕、展示会でのリード獲得

06_HR検索エンジン

Webマーケター◆フレックス/年休125日/インセンあり/服装自由/教育制度充実
Webマーケター◆フレックス/年休125日/インセンあり/服装自由/教育制度充実 <広告運用や顧客折衝を一手に担う、裁量の大きい仕事です> Indeed・求人ボックス・スタンバイなどの求人検索エンジンを活用し、企業の採用成功を支援する広告運用・コンサルティング業務を担当します。 当社では2026年4月より、AIを活用した新運用プラン「AdOLE.ai」を本格提供開始。 従来の運用型広告の枠を超え、データとAIを活用した“成果最大化型の運用支援”へと進化しています。 単なる広告運用ではなく、「採用成功率を上げるための戦略設計〜改善提案」まで一気通貫で担うポジションです。 <具体的な仕事内容> ■求人検索エンジン広告のプランニング ■配信設計・運用(Indeed/求人ボックス/スタンバイ等) ■予算管理・KPI設計 ■レポーティング・改善提案 ■クライアントとの定例ミーティング ■AdOLE.aiを活用した改善施策の実行 ※並行して1人10~20社程度を担当。クライアントとしっかり向き合う対応を重視しています。 ※入社後は先輩社員のサポート・同席のもとで、報告や提案を行ないます。 <仕事の流れ(例)> ▼受注・営業との打ち合わせ(企業情報や目標などのヒアリング内容を共有) ▼ミーティング(クライアントと情報をすり合わせ) ▼各種設定(配信に向けて管理者画面を設定) ▼配信スタート ▼報告・提案(月1回の定例などで進捗を報告し、改善案を提案) ▼改善しながら掲載を続行 ※基本的に外出はありません。打ち合わせは多くても1日1件程度です。 <仕事のポイント> ★クライアントの目的は”応募獲得”! 「全体応募数を伸長させたい」「職種ごとに採用人数目標がある」など、広告を出す目的を把握した上で、ターゲット層に向けた最適な広告を配信。毎月の数値なども確認し、目標達成の後押しをします。クライアントの課題に伴走し、PDCAをまわしていくことが大切です。 ★継続率は90%以上と高水準! 一度運用をスタートさせた場合の継続率は、90%以上と高水準を誇っています。クライアントにあわせたコンサルティングを行ない、課題解決を支援することで高い評価をいただいています。 ★柔軟な働き方で活躍をサポート! リモートワークやフレックスタイム制を導入。仕事もプライベートも充実させられます。

07_マーケティング

ペットサービス事業のマーケティング◆フレックス/年休125日/事業拡大に伴う増員です!
ペットサービス事業のマーケティング◆フレックス/年休125日/事業拡大に伴う増員です! 「愛犬との休日を豊かに楽しく」をコンセプトに、ペットと泊まれる宿や旅行先情報を発信するペット旅行専門メディアです。 ペットと同伴できるホテル・旅館・旅先のみをコンテンツとして扱っており、エリアごとの特集、温泉・露天風呂付きなどの施設タイプごとの特集、現地取材記事など、ペット旅行に役立つ情報を発信しています。 <具体的な仕事内容> ■Web広告運用・最適化: Google/Yahoo/Microsoft等の広告運用、予算管理、効果分析 ■SEO戦略の立案・実行: キーワード設計、コンテンツ作成、内部構造の改善 数値モニタリング: GA4等を用いたユーザー行動分析、データに対する「なぜ?」の深掘りと施策立案 ■AI(Claude Code等)を活用したサイト改修・実装 ■会員数増加に向けた施策立案・実行 ■新たなサービス・商品、売上創出の企画立案と実行 <募集背景> 事業拡大に伴う増員です。 ペットとの旅行・お出かけ市場を牽引する「休日いぬ部」は、順調にユーザー数を伸ばしています。 今後は既存メディアの枠を超え、外部企業との提携による新商品開発なども視野に入れています。事業を圧倒的に成長させるため、裁量を持ってリードしてくれる仲間を募集します! <仕事のポイント> ロジックが通れば即実行に移せる環境です。最速でPDCAを回せます。 分担制ではないため、広告・SEO・サイト改修・商品企画まで一気通貫で携われます。 ★柔軟な働き方で活躍をサポート! リモートワークやフレックスタイム制を導入。仕事もプライベートも充実させられます。 サービスサイト:https://kyuzitsu-inubu.com/

08_HRアドプラットフォーム パートナーサクセス

代理店と深く入り込み、プラットフォームの成長を担う
当社が開発・提供する「HRアドプラットフォーム」(導入社数500社以上)の代理店パートナーに伴走し、パートナーが継続的に成果を上げられるよう支援するのがこのポジションです。 単なる受注窓口ではなく、パートナーの課題を先読みしてアクションを起こすことが求められます。「また相談したい」と自然に思ってもらえる関係性を築きながら、パートナーの活用度・成果・満足度を高め続けることが、このチームで活躍する人の共通点です。 具体的な業務内容 ■ パートナーサクセス(業務の約60%) 代理店向けのフロント業務として、問い合わせ対応・オンボーディング・活用支援・定期レビューを担います。パートナーの売上最大化に向けた施策を、データに基づいて提案・実行します。 ■ 契約・アカウント管理(約30%) 契約書管理、請求関連業務、パートナー向け資料作成など。成功支援を支えるオペレーションの品質を高め、パートナー体験全体をデザインします。 ■ 業務改善・AI実装(約10%) AIツールを活用した事務作業の自動化・FAQ整備など。自分の定型業務を効率化し、パートナーとの深い対話に時間を使う働き方を実践できます。 <仕事のポイント> ★ 「パートナーの本音」から動ける人が活躍できる プロダクトを説明するだけでなく、代理店担当者が何を困っていて何を求めているかを先読みし、次のアクションを起こせるかどうかが成果を分けます。ホスピタリティをもって人と向き合える方に向いています。 ★ CS×事務×AIの掛け合わせが、あなたの強みになる 「CSだけ」「事務だけ」に縛られず、事業の成長のために柔軟に役割を広げることが求められます。AIツールの活用も推奨しており、自分で業務を設計していける環境です。 ★ 少数精鋭チームで、裁量大きく動ける セールスチームは現在3名(20〜30代前半)。上司・マネージャーとの距離が近く、リーダーと教育担当の2名によるオンボーディング体制で、入社後も安心してスタートできます。

09_ソリューション営業

【人材業界の営業経験者募集】自社媒体に閉じない複合ソリューション営業/AIツール駆使×エリア制限なしの圧倒的裁量(リーダー候補)
・セールス業務  新規営業:メール・電話アプローチ、営業資料作成、商談、クロージング  既存営業:実施中案件の分析・報告・リピート、増額提案 ・仕事の魅力・やりがい  ∟結果を出せば賞与として反映されやすい  ∟エリア、業界などの制限がなく個人の裁量で自由度高くセールス活動ができる  ∟AIなど最新のテクノロジーに触れながらスキルアップが可能 ・使用するツール、技術、環境  ∟AIツール(Gemini、ChatGPT、Claude)  ∟CRMツール(salesforce)  ∟コミュニケーションツール(Google Workplace、Slack、notion)