株式会社イオレ の全ての求人一覧
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02_財務経理

上場企業×新規事業の中核経理|年収900万円可/決算・監査・内部統制まで一貫して担当
【ポジション概要】 グロース上場企業における新規事業の拡大フェーズにて、経理体制の強化を担うポジションです。 単なるオペレーション担当ではなく、決算・監査対応・内部統制まで幅広く担いながら、経理の中核メンバーとして活躍いただきます。 事業の成長とともに、経理の仕組みづくりや業務改善にも主体的に関わることができる環境です。 【業務内容】 ご経験・スキルに応じて、以下業務をお任せします。 月次・四半期・年次決算業務(主担当レベル) 会計監査対応(監査法人との折衝含む) 税務対応・税務データ管理 内部統制(J-SOX)の整備・運用 請求書・債権債務管理業務 会計・税務データ入力およびチェック 業務フローの構築・改善(効率化/DX推進) →新規事業における経理体制の構築・改善にも関与可能です ■ このポジションの魅力 ■ ① 上場企業での経理スキルをフルに活かせる環境 決算・監査・内部統制など、経理としての専門性を横断的に高めることができます。 ② 新規事業フェーズならではの裁量と成長機会 仕組みが完成されていないからこそ、業務設計や改善に主体的に関われる環境です。 ③ ハイクラスな報酬レンジ 年収600万円〜900万円。スキル・経験に応じて適切に評価します。 ④ 柔軟な働き方 フレックス制度(コアタイム10:30~15:30)・一部、在宅勤務(週2日まで)を導入し、パフォーマンス重視の働き方が可能です。

03d_シニアエンジニア/テックリード

【シニアエンジニア/テックリード】新経営陣発足から1年。AI経済圏を構築する上場企業で、AI面接・Physical AI・オンプレLLM等を技術リードとして立ち上げる
【会社概要】株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、 創業25年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。2025年6月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築を推進。 これにより業績が大幅に伸長し、2027年3月期第1四半期の連結売上高は61億円(前年同期比5.5倍)、営業利益は同3.5倍となり、第1四半期ベースで設立以来の過去最高売上・最高営業利益を更新しました。AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。中期経営計画:AI経済圏の形成に向けた「3層統合モデル」当社は、計算(インフラ)・接点(インターフェース)・価値交換(金融)の3層を横断した事業基盤を構築することで、 AI経済圏の形成と中長期的な競争優位を目指しています。 2026年3月期にAIDC事業が参入1年で売上100億円超を達成し、2027年3月期は連結売上+80%・営業利益+468%の大幅成長を計画する収益拡大期に突入。 AIの普及に伴い、これら3層(①~③)の連携の重要性は急速に高まっており、当社はこの構造変化を捉えた事業展開を進めています。①AIインフラレイヤーの拡張戦略推論向けGPUサーバー販売を中心に、参入1年で売上101.6億円(国内シェア10%前後)に到達。 NASDAQ上場のSuperX社等と連携し、福島双葉町(2026年末竣工予定)を含む分散型AIDCの全国展開を進めています。②AI実装レイヤーの拡張戦略既存事業(HR Tech/AIサービス等)を「AI UI事業」として再構築し、2027年3月期は売上40.0億円(前期比+8%)を計画。③金融レイヤーの拡張戦略DAT・レンディング資産の運用拡大とパートナー連携を通じた運用パフォーマンスの向上により、2027年3月期は売上15.7億円を計画。 また、法制度整備(暗号資産の金商法移行、ステーブルコインの実用化)と並行して事業基盤を精緻化し、3層統合シナジー本格化は2028年3月期以降を見据えています。▶ 詳細はこちら:2027年3月期以降の事業計画及び成長可能性に関する事項(2026年5月15日発表)【ポジション概要】本ポジションでは、AI UI事業(会社概要の②AI実装レイヤー)の技術リードとして、プロダクトの設計・実装・技術選定を担っていただきます。【業務内容】IRで公表している以下3つのプロジェクトを中心に、技術リードとして開発を牽引いただきます。 ▶ 2027年3月期 第1四半期 決算補足説明資料(p40-41)①採用領域のAI対応 採用の工程そのものをAIに置き換え、人の判断に価値を寄せる取り組みです。 上流では、自社プロダクトで作成した求人票を、他社ATSや大手求人媒体の入稿仕様へAIが自動変換する仕組みを開発。 下流では、応募直後に24時間365日受検できるAI自動インタビューを開発しています。書類選考条件への適合度とその根拠を提示し、最終判断は人が行う設計です。②Physical AI Agents Network 店舗・住宅・公共空間・屋外など、街のあらゆる現場にAI Agentを配信・管理する基盤技術です。 エッジ端末上でAI Agentが動作し、人の動きや言葉をその場で検知・理解し、画面表示・音声応答・機器制御までを端末内で完結させます。映像等のデータを外部へ送信しない構成のため、プライバシーに配慮したリアルタイム応答が可能で、重い処理のみをサーバが担います。この基盤を組み込んだ最初の完成品ソリューションであるAIサイネージを、2026年7月開催の「WebX 2026」にて初の実地運用を実施しました。今後は商業施設・小売店舗等へ実証を広げ、サイネージ以外のハードウェアへも展開していきます。 ▶ Physical AIソリューション「Physical AI Agents Network」、WebX 2026にて初の実地運用を実施(2026年7月27日発表)③オンプレ型コーディング特化AI オープンモデルと自社オーケストレーションにより、外部APIにデータを出さずオンプレミス環境で完結するコーディングエージェントです。 機微データを扱う企業や、外部サービスの利用に制限がある産業への提供を想定しています。いずれかの領域を主担当としていただきつつ、具体的には以下を担っていただきます。 ・プロダクトのアーキテクチャ設計・実装 ・中核となる技術選定・意思決定 ・事業要件を踏まえた技術的な設計判断 ・社内外の関係者・経営層との技術的な議論状況に応じて、既存プロダクトのアーキテクチャレビューや全社的な技術課題への関与など、横断的な役割も担っていただく可能性があります。

03e_テクニカルプロダクトマネージャー(事業責任者候補)

【テクニカルプロダクトマネージャー/事業責任者候補】P/Lとプロダクトの両方にオーナーシップを持ち、経営直下でHR Tech事業を牽引する
【会社概要】株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、 創業25年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。2025年6月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築を推進。 これにより業績が大幅に伸長し、2027年3月期第1四半期の連結売上高は61億円(前年同期比5.5倍)、営業利益は同3.5倍となり、第1四半期ベースで設立以来の過去最高売上・最高営業利益を更新しました。AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。【ポジション概要】イオレのHRテック事業において、プロダクトの方向性を定め、開発を推進するテクニカルプロダクトマネージャー(事業責任者候補)を募集します。新規事業が会社全体の売上を牽引している一方で、長く運用してきたこの既存プロダクトも、イオレが中長期で目指す「AI経済圏の構築」において、AIを実際の業務と顧客に届けるレイヤーを担う、中核事業のひとつです。長年運用してきたプロダクトであり、既存顧客への提供価値と事業基盤を守りながら、プロダクト刷新・AI活用・新規施策で次の成長をつくる。守りと攻めの両立が求められるポジションです。P/Lとプロダクトの両方にオーナーシップを持ち、プロダクト売上26年5月比20倍という目線で成長を牽引いただきます。事業戦略の詳細は、直近のIR資料でもご確認いただけます。 2027年3月期 第1四半期 決算補足説明資料(p37~)<HRプロダクト> ・「HR Ads Platform」: 2020年10月リリースの、日本初の運用型求人広告プラットフォーム。 従来の掲載期間で料金が決まる枠売りに対し、Web広告の運用型広告の仕組みを求人領域に持ち込むことで、求人企業が予算上限と掲載条件を設定して入札すると、独自アルゴリズムが複数の求人メディアから掲載先・掲載順位・タイミングを自動選定し、応募のタイミングで課金する仕組みとなっています。求人企業は合理的な単価で応募を獲得でき、メディア側は営業コストなしで求人掲載による収益を得られる、双方にメリットのあるプラットフォームとなっており、2022年には特許を取得しています。・「JOBOLE」: 自社採用サイトの作成から応募者管理までを担う採用支援システム。Indeed・求人ボックス・スタンバイ等の求人検索エンジンと自動連携します。 HR Ads Platformとも連携し、累計2,795アカウント(前年同期比131%)にご利用いただいています。【業務内容】・事業戦略の立案とP/L・KPIの責任をもつ(予実管理、投資判断) ・顧客折衝を通じたニーズ発見と、プロダクトの設計方針・要件・仕様への落とし込み ・既存プロダクトの安定運用・改善(解約防止、顧客満足度維持、技術的負債への対処方針の意思決定) ・成長施策の企画・実行(機能開発、AI活用、リニューアル、アライアンス) ・開発・営業・CSを含むクロスファンクショナルなチームのマネジメント

04a_社長室 AIデータセンター事業の事業開発リード(事業責任者候補)

【AIデータセンター事業 事業開発リード】社長室直下で、日本のAIインフラ事業を最前線で動かす(事業責任者候補)
ポジションのミッション日本のAI需要は急拡大していますが、それを支える計算インフラ・金融インフラの両方が日本国内には圧倒的に不足しています。 現状の、AI活用で生まれる価値のほとんどが海外企業に吸い上げられてしまうその構造を変えるべく、 イオレは、国産AIデータセンターの全国展開と、AIネイティブな金融基盤(Neo Crypto Bank)の構築に挑んでいます。▼新CEO瀧野の就任から始まった、イオレ第二創業のストーリーはこちら: 上場企業の枠を超え、日本の未来を支える「次世代インフラ」を創る(CEO 瀧野 インタビュー)本ポジションでは、CEO直下で、急成長するAIデータセンター事業の事業開発・事業推進をメインに担っていただきます。現在、CEO瀧野自らが国内外のパートナー企業・大手事業者とのアライアンス組成や事業開発の最前線で動いています。まずはそこに同行し、商談・交渉の現場を真横でキャッチアップしながら、上流の構想を理解していただきます。その後、構想を具体的な事業計画に落とし込み、数値による予実管理・推進までを一貫して担っていただくことを期待しています。具体的な役割・業務内容AIデータセンター事業の事業開発・推進国内外の大手事業者・パートナー企業との事業開発、アライアンスの組成・推進CEOに同行し、上流の構想・交渉を具体的な事業計画へ落とし込み、予実管理・推進までを担う分散型AIデータセンターの全国展開に向けた事業設計・運用戦略(九州(薩摩川内)・東北(福島双葉町)リージョンを皮切りに全国展開を予定)ポジションの魅力1. CEOの真横で、日本のAIデータセンター事業を一気通貫で動かせる現在、CEO瀧野自らが国内外のパートナー企業・大手事業者とのアライアンス組成に奔走し、その真横で、商談・交渉の現場をキャッチアップしながら上流の構想を掴み、やがてその構想を自ら事業計画に落とし込み、数値による予実管理・推進までを一貫して担っていく。 事業開発のキャリアで、構想から交渉、計画、推進までを分業ではなく一人称で経験できる座組みは、そう多くはなく、AIデータセンターという、いま日本で最も投資が集中する領域で、その経験を積めること自体が他では得難い価値である。2. 上場企業の信用力と資金力をレバレッジした、大胆でスピーディな事業立ち上げを経験できるAIデータセンターへの20億円規模の投資、暗号資産金融への参入、2026年3月期の売上は前期比の4倍、という成長速度は、上場企業としての信用力と資金調達力を最大限に活かしているからこそ実現できている。スタートアップでは張れない規模の投資を、大企業では出せないスピードで意思決定していく。 ▼株価20倍を記録した技術がわかる再生屋の正体とイオレが描くAIインフラ構想の全貌(Forbes JAPAN 2026年5月12日記事) https://forbesjapan.com/articles/detail/972553. 早期に、数十〜数百億円規模の事業を率いるチャンスがあるこのポジションは、入社後に上流の事業開発から計画・推進までを一貫して経験したのち、将来的にはその1事業そのものを率いる立場を見据えており、具体的には、数十〜数百億円規模の事業の責任者になっていく構想を描いている。 同じ規模の事業でも、大手では多くの人数で分担して進めるのが一般的だが、当社は少数精鋭で動いているからこそ、一人が担う領域は広く、上流から事業全体に関わることができ、実力次第で早期にその事業を率いる裁量に手が届く。【会社概要】株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、 創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。2025年7月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築も同時に進めています。 AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。▶ 2027年3月期以降の事業計画及び成長可能性に関する事項(2026年5月15日発表)2026年5月25日、イオレの採用サイトを公開しました。経営陣のメッセージや会社のビジョンをより詳しく知りたい方はぜひご覧ください。 ▶ イオレ採用サイト

04b_経営企画 マネージャー候補

【経営企画 マネージャー候補】新経営陣の着任から1年で売上4倍。経営判断の質と速度を上げる経営基盤を構築
ポジションのミッション「次の社会インフラをつくる」スケールの事業を経営の中枢から推進し、第二創業期にあるイオレの成長を支えるポジションです。日本のAI需要は急拡大していますが、それを支える計算インフラ・金融インフラの両方が日本国内には圧倒的に不足しています。 現状の、AI活用で生まれる価値のほとんどが海外企業に吸い上げられてしまうその構造を変えるべく、 イオレは、国産AIデータセンターの全国展開と、AIネイティブな金融基盤(Neo Crypto Bank)の構築に挑んでいます。▼新CEO瀧野の就任から始まった、イオレ第二創業のストーリーはこちら: 上場企業の枠を超え、日本の未来を支える「次世代インフラ」を創る(CEO 瀧野 インタビュー)本ポジションでは、COO直下で、中期経営計画・KPI設計・予実管理・経営会議の事務局など、経営管理の中核を担うポジションです。 また、AIデータセンター事業・暗号資産金融事業・AI UI事業(HRテック・アドテク等)の各事業部を横断するKPI管理体制と経営会議の運営基盤を、設計・運用までリードしていただきます。具体案件例予実管理・経営モニタリング予算策定、実績管理、分析、課題抽出各事業部のKPI設計・可視化、ダッシュボードの構築・継続的な改善各事業部の数値動向をモニタリングし、課題を早期に特定する月次・四半期の予実分析・経営陣への報告資料の作成経営会議などの事務局経営会議・取締役会等の経営陣の会議体の設計各会議のファシリテーション、議事録作成、決定事項の進捗管理経営戦略・事業戦略の策定サポート中長期経営計画、年度事業計画の策定市場・競合・業界動向の調査・分析ポジションの魅力1. AI時代の土台をつくる事業の経営に、当事者として入れるAIインフラは、いま世界で最も投資が集中する領域。その中で当社は、国産AIデータセンター(AIDC)という、日本企業こそ取り組む意味のある事業に挑んでいる。参入からわずか1年でAIDC事業の売上は100億円を超え、全社売上の約7割を占める事業となった。さらに今後当社は、AI経済圏形成に向け、2027年3月期には連結売上+80%・営業利益+468%の大幅成長を計画し、3層統合モデル[AI計算レイヤー・AI実装レイヤー・AI金融レイヤーの3層を横断した事業基盤]を並行して構築していきます。この成長速度に経営基盤の整備はまだ追いついておらず、KPI管理・予実管理・経営会議の運営基盤を、前例にとらわれずゼロから設計し、急成長を仕組みの側から支える経験は他では得られない。2. 上場企業の信用力と資金力をレバレッジした、大胆でスピーディな事業立ち上げを経験できるAIデータセンターへの20億円規模の投資、暗号資産金融への参入、2026年3月期の売上は前期比の4倍、という成長速度は、上場企業としての信用力と資金調達力を最大限に活かしているからこそ実現できている。スタートアップでは張れない規模の投資を、大企業では出せないスピードで意思決定する。その両方が成立する環境で経営の中枢に入り、案件ごとに異なる構造を読み解き、関係者を巻き込んで進める力が実践的に鍛えられる。 ▼株価20倍を記録した技術がわかる再生屋の正体とイオレが描くAIインフラ構想の全貌(Forbes JAPAN 2026年5月12日記事) https://forbesjapan.com/articles/detail/972553. BCG・Preferred Networks・PKSHA出身で、戦略構想から執行、起業・Exitを経験してきた経営陣と、同じ目線で事業を動かせるCEO瀧野はグリー・PKSHA Technology等のテック畑出身で、上場期も3度経験。PEファンドの企業再生案件にも携わった「技術がわかる再生屋」。COO神谷はBCGからグリー・すかいらーく等を経て自ら起業、Exitも2度経験し、戦略と執行の一通りを知る。この経営陣の直下で日々議論を交わし、経営の核心に関わることができる。 ▼経営陣の人物・思考をより深く知りたい方はこちら CEO 瀧野のインタビュー記事 COO 神谷のインタビュー記事【会社概要】株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、 創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。2025年7月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築も同時に進めています。 AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。▶ 2027年3月期以降の事業計画及び成長可能性に関する事項(2026年5月15日発表)2026年5月25日、イオレの採用サイトを公開しました。経営陣のメッセージや会社のビジョンをより詳しく知りたい方はぜひご覧ください。 ▶ イオレ採用サイト

04c_経営企画 室長(経営幹部候補)

【経営企画 室長(経営幹部候補)】BCG・Preferred Networks・PKSHA出身の経営陣と共に、AI経済圏を形成する3層事業を経営の目線から動かす
ポジションのミッション「次の社会インフラをつくる」スケールの事業を経営の中枢から推進し、第二創業期にあるイオレの成長を支えるポジションです。日本のAI需要は急拡大していますが、それを支える計算インフラ・金融インフラの両方が日本国内には圧倒的に不足しています。 現状の、AI活用で生まれる価値のほとんどが海外企業に吸い上げられてしまうその構造を変えるべく、 イオレは、国産AIデータセンターの全国展開と、AIネイティブな金融基盤(Neo Crypto Bank)の構築に挑んでいます。▼新CEO瀧野の就任から始まった、イオレ第二創業のストーリーはこちら: 上場企業の枠を超え、日本の未来を支える「次世代インフラ」を創る(CEO 瀧野 インタビュー)本ポジションでは、CEO・COOとともに全社の重要課題に優先順位をつけ、①攻め(事業推進)と②守り(経営管理)の両面を上流から統括いただきます。 AIデータセンター事業・暗号資産金融事業などの特命プロジェクトの推進と、急成長を支える経営管理体制の構築。その両方をオーナーとして担い、将来的には経営幹部の一員として、経営の意思決定そのものに踏み込んでいただくことを期待しています。具体的な業務内容①攻め:特命プロジェクトの統括AIデータセンター事業・暗号資産金融事業など、経営の重要プロジェクトを主導パートナー企業・社外ステークホルダーとの折衝、アライアンスの組成②守り:経営管理体制の構築・統括各事業部を横断するKPI管理・予実管理体制の設計と運用経営会議の運営基盤の構築、意思決定に必要な分析と選択肢の提示③経営そのものへの参画経営陣とともに全社の優先課題を特定し、「何をいつやるか」を定める攻め・守りのリソース配分の設計、経営の重要論点の整理と推進ポジションの魅力1. AI時代の土台をつくる事業の経営に、当事者として入れるAIインフラは、いま世界で最も投資が集中する領域。その中で当社は、国産AIデータセンター(AIDC)という、日本企業こそ取り組む意味のある事業に挑んでいる。参入からわずか1年でAIDC事業の売上は100億円を超え、全社売上の約7割を占める事業となった。さらに今後当社は、AI経済圏形成に向け、2027年3月期には連結売上+80%・営業利益+468%の大幅成長を計画し、3層統合モデル[AI計算レイヤー・AI実装レイヤー・AI金融レイヤーの3層を横断した事業基盤]を並行して構築していきます。この変革のさなか、経営陣とともに全社の優先課題を定め、攻め・守りの両面から経営そのものを動かす。その当事者として関わる機会は、他では得られない。2. 上場企業の信用力と資金力をレバレッジした、大胆でスピーディな事業立ち上げを経験できるAIデータセンターへの20億円規模の投資、暗号資産金融への参入、2026年3月期の売上は前期比の4倍、という成長速度は、上場企業としての信用力と資金調達力を最大限に活かしているからこそ実現できている。スタートアップでは張れない規模の投資を、大企業では出せないスピードで意思決定する。その両方が成立する環境で経営の中枢に入り、案件ごとに異なる構造を読み解き、関係者を巻き込んで進める力が実践的に鍛えられる。 ▼株価20倍を記録した技術がわかる再生屋の正体とイオレが描くAIインフラ構想の全貌(Forbes JAPAN 2026年5月12日記事) https://forbesjapan.com/articles/detail/972553. BCG・Preferred Networks・PKSHA出身で、戦略構想から執行、起業・Exitを経験してきた経営陣と、同じ目線で事業を動かせるCEO瀧野はグリー・PKSHA Technology等のテック畑出身で、上場期も3度経験。PEファンドの企業再生案件にも携わった「技術がわかる再生屋」。COO神谷はBCGからグリー・すかいらーく等を経て自ら起業、Exitも2度経験し、戦略と執行の一通りを知る。この経営陣の直下で日々議論を交わし、経営の核心に関わることができる。 ▼経営陣の人物・思考をより深く知りたい方はこちら CEO 瀧野のインタビュー記事 COO 神谷のインタビュー記事【会社概要】株式会社イオレは創業2001年の東証グロース上場企業であり、 創業20年以上の安定した経営基盤を持ちながら、これまで広告・HRデータ領域を中心に事業を展開してきました。2025年7月の経営体制刷新を機に、AIデータセンター(AIDC)事業・暗号資産金融事業へ参入し、事業ポートフォリオの再構築も同時に進めています。 AI/DX化を全社的に推進し、上場企業でありながらスタートアップのような意思決定スピードで動ける環境です。▶ 2027年3月期以降の事業計画及び成長可能性に関する事項(2026年5月15日発表)2026年5月25日、イオレの採用サイトを公開しました。経営陣のメッセージや会社のビジョンをより詳しく知りたい方はぜひご覧ください。 ▶ イオレ採用サイト

05_GPUサーバ営業

【上場企業×AIインフラ|億単位提案の戦略営業ポジション】
企業のAI活用に不可欠なGPUサーバーを、数千万〜1億円規模で提案するコンサルティング営業です。 最先端のAI開発やシミュレーションに不可欠なAI用GPUサーバーの提案営業をお任せします。 【主な業務】 ・単なる物販ではなく、投資・資金調達・補助金も含めた「経営提案型営業」 ・AI時代のインフラを担う高成長市場 ・1案件数千万〜1億円規模のプロジェクト 【具体的な業務内容】 ・GPUサーバーの最適な購入・運用計画のコンサルティングおよび提案営業 ・既存顧客のアップセル/リテンション施策 ・代理店各社の統括・マネジメント ・代理店とのリレーション構築 ・契約関連業務の対応・管理 ・営業支援および販売促進施策の実行 ・進捗・実績の管理 ・問い合わせ対応および課題解決 ・社内外との連携を通じた運営最適化 【営業のスタイル】 ・ターゲット:日本国内(全国)の中小企業様 ・案件単価:数千万~億単位(プロジェクト単位の提案) ・手法:お問い合わせ対応(インバウンド)および既存顧客への深耕、展示会でのリード獲得

06_求人検索エンジン

Webマーケター◆フレックス/年休125日/インセンあり/服装自由/教育制度充実
Webマーケター◆フレックス/年休125日/インセンあり/服装自由/教育制度充実 <広告運用や顧客折衝を一手に担う、裁量の大きい仕事です> Indeed・求人ボックス・スタンバイなどの求人検索エンジンを活用し、企業の採用成功を支援する広告運用・コンサルティング業務を担当します。 当社では2026年4月より、AIを活用した新運用プラン「AdOLE.ai」を本格提供開始。 従来の運用型広告の枠を超え、データとAIを活用した“成果最大化型の運用支援”へと進化しています。 単なる広告運用ではなく、「採用成功率を上げるための戦略設計〜改善提案」まで一気通貫で担うポジションです。 <具体的な仕事内容> ■求人検索エンジン広告のプランニング ■配信設計・運用(Indeed/求人ボックス/スタンバイ等) ■予算管理・KPI設計 ■レポーティング・改善提案 ■クライアントとの定例ミーティング ■AdOLE.aiを活用した改善施策の実行 ※並行して1人10~20社程度を担当。クライアントとしっかり向き合う対応を重視しています。 ※入社後は先輩社員のサポート・同席のもとで、報告や提案を行ないます。 <仕事の流れ(例)> ▼受注・営業との打ち合わせ(企業情報や目標などのヒアリング内容を共有) ▼ミーティング(クライアントと情報をすり合わせ) ▼各種設定(配信に向けて管理者画面を設定) ▼配信スタート ▼報告・提案(月1回の定例などで進捗を報告し、改善案を提案) ▼改善しながら掲載を続行 ※基本的に外出はありません。打ち合わせは多くても1日1件程度です。 <仕事のポイント> ★クライアントの目的は”応募獲得”! 「全体応募数を伸長させたい」「職種ごとに採用人数目標がある」など、広告を出す目的を把握した上で、ターゲット層に向けた最適な広告を配信。毎月の数値なども確認し、目標達成の後押しをします。クライアントの課題に伴走し、PDCAをまわしていくことが大切です。 ★継続率は90%以上と高水準! 一度運用をスタートさせた場合の継続率は、90%以上と高水準を誇っています。クライアントにあわせたコンサルティングを行ない、課題解決を支援することで高い評価をいただいています。 ★柔軟な働き方で活躍をサポート! リモートワークやフレックスタイム制を導入。仕事もプライベートも充実させられます。

09_ソリューション営業

【人材業界の営業経験者募集】自社媒体に閉じない複合ソリューション営業/AIツール駆使×エリア制限なしの圧倒的裁量(リーダー候補)
・セールス業務  新規営業:メール・電話アプローチ、営業資料作成、商談、クロージング  既存営業:実施中案件の分析・報告・リピート、増額提案 ・仕事の魅力・やりがい  ∟結果を出せば賞与として反映されやすい  ∟エリア、業界などの制限がなく個人の裁量で自由度高くセールス活動ができる  ∟AIなど最新のテクノロジーに触れながらスキルアップが可能 ・使用するツール、技術、環境  ∟AIツール(Gemini、ChatGPT、Claude)  ∟CRMツール(salesforce)  ∟コミュニケーションツール(Google Workplace、Slack、notion)