国内事業開発部 の求人一覧 - 株式会社Eco-Pork
JP-B-002|フィールドオペレーター
【フィールドオペレーター】フィールド業務に対する責任感やプロ意識を持ち、現場での活動を楽しめる方を募集!
【エコポークについて】
Eco-Porkは、ビジョンである「食はいのち。次世代に食肉文化をつなぐこと。」を実現するために、ミッションである「データを用いた循環型豚肉経済圏の共創」を目指す、世界唯一のデータカンパニーです。
現在、食肉文化を次世代に繋ぐために「タンパク質危機」と「畜産業の環境負荷」の問題解決が、世界中で求められています。
2040年に食肉を選択できる未来を創っていくために、私たちはICT/IoT/AIを活用した「生産性向上」と「環境負荷軽減」を両立させるデータソリューションを養豚業界に提供し、養豚DXを起点に食料問題解決に取り組みます。
【当ポジションの募集内容】
■募集背景
「本物のお肉を未来に残す」ーーそんな想いから、私たちは養豚生産者の生産性向上と環境負荷低減を支援するAIプロダクト・SaaSプロダクトを開発・提供しています。
現在、AIプロダクト開発をさらに進化させるため、全国各地の養豚農場にて豚の生体データ(体重・動画像)を収集・蓄積する業務を強化しています。
その要にもなる【フィールドオペレーター】を募集します。
将来的にはご希望に合わせて、現場でのユーザー課題の発見や提案、海外(北米・欧州・アジア圏など)でのプロジェクト推進にも関わるチャンスがあります。
■業務内容
・全国各地の養豚農場にて豚(最大120kg)の体重測定および動画・画像データの撮影・収集
・養豚農場でのAIプロダクトの運用体制の構築・活用のサポート
・AIプロダクト開発部門へのデータ提供および現場知見のフィードバック
※ 全国出張型の業務となります(月の大半が出張対応の場合あり)
※ 海外出張の可能性あり(ご希望に応じて)
JP-B-006|プロジェクトマネージャー
AI/IoTを軸とした、事業拡大を目指すプロマネを募集!
【エコポークについて】
Eco-Porkは、ビジョンである「食はいのち。次世代に食肉文化をつなぐこと。」を実現するために、ミッションである「データを用いた循環型豚肉経済圏の共創」を目指す、世界唯一のデータカンパニーです。
現在、食肉文化を次世代に繋ぐために「タンパク質危機」と「畜産業の環境負荷」の問題解決が、世界中で求められています。
2040年に食肉を選択できる未来を創っていくために、私たちはICT/IoT/AIを活用した「生産性向上」と「環境負荷軽減」を両立させるデータソリューションを養豚業界に提供し、養豚DXを起点に食料問題解決に取り組みます。
【事業概要】
Eco-Porkは養豚農家向け経営管理システムの「Porker」を2018年にリリースし、提供しています。
タンパク質危機をご存じでしょうか。
2027年には世界のタンパク質含有農産物の需要が供給を上回る可能性があるだけでなく、2040年には畜肉(動物由来の従来の肉)の割合は40%まで減少し、細胞培養肉・植物由来の代替肉に置き換わると言われています。本物のお肉の減少という社会的課題に直面する中、私たちは「本物のお肉」を守り、未来の食肉供給に貢献したいと考えています。
これらの課題解決のために私たちが開発した「Porker」は、農家の改善を支援する養豚経営支援システムで、ICTによる見える化や、IoT/AIによる生産管理を実現することができるソリューションです。
このソリューションは、国内で初めて実用化したAI自働豚体重測定カメラ「 AI豚カメラ(ABC)」をはじめとする、養豚農家さんに寄り添ったプロダクトを評価をいただき、現在、国内で生産される豚肉の約14%はこの「Porker」が活用されています。
また、農林水産省スマート農業実証プロジェクトでの効果実証をはじめ、農林水産省のSBIRや、経済産業省のJ-Startup Impact選定などに採択いただき、国からも高く評価されています。
【当ポジションの募集内容】
■募集背景
「本物のお肉を未来に残す」ーーそんな想いから、私たちは養豚生産者の生産性向上と環境負荷低減を支援するSaaSプロダクトを開発・提供しています。
養豚経営支援システム「Porker」やIoT/AIプロダクトを通じて、養豚業界のDXを推進し、現場の見える化・省力化・生産性アップを実現しています。
事業拡大と市場ニーズの高まりに伴い、既存プロダクトの枠を超え、新規プロダクトを開発しております。
そこで今回は、そのプロダクトを用いた導入・改善のプロジェクトをリードしていただけるプロジェクトマネージャーを募集しています。
今回募集するのは、事業の中核となり、顧客である生産者に寄り添いつつ、自社開発しているIoT製品をうまく使っていただくようプロジェクトをリードするポジションです。
ご希望に合わせて、新しいサービスメニューの企画・事業化やオペレーション設計、海外への事業展開などに取り組むことも可能です。
■業務内容
弊社既存顧客の養豚農場にて生産性向上の鍵を握る、自社開発のIoT製品の導入〜改善を担っていただきます。
主には以下を担当いただきます。
・新規事業の立ち上げ、オペレーションの設計、事業化の推進、プロジェクトリード全般
・クライアントに伴走し、課題抽出、価値創出、および営業活動の実行
・KPI設計、PMFまでの推進
・プロダクト開発部門へのフィードバックや製品のブラッシュアップ
※ 全国出張型の業務となります(月の大半が出張対応の場合あり)
※ 海外出張の可能性あり(適性・希望・タイミングに応じて)
JP-B-007|プロダクトオペレーション
テクノロジーと現場力で、畜産業の仕組みを変えたい方を募集!
【エコポークについて】
Eco-Porkは、ビジョンである「食はいのち。次世代に食肉文化をつなぐこと。」を実現するために、ミッションである「データを用いた循環型豚肉経済圏の共創」を目指す、世界唯一のデータカンパニーです。
【事業概要】
Eco-Porkは養豚農家向け経営管理システムの「Porker」を2018年にリリースし、提供しています。
タンパク質危機をご存じでしょうか。
2027年には世界のタンパク質含有農産物の需要が供給を上回る可能性があるだけでなく、2040年には畜肉(動物由来の従来の肉)の割合は40%まで減少し、細胞培養肉・植物由来の代替肉に置き換わると言われています。本物のお肉の減少という社会的課題に直面する中、私たちは「本物のお肉」を守り、未来の食肉供給に貢献したいと考えています。
【当ポジションの募集内容】
■募集背景
「本物のお肉を未来に残す」ーーそんな想いから、私たちは養豚生産者の生産性向上と環境負荷低減を支援するSaaSプロダクトを開発・提供しています。
養豚経営支援システム「Porker」やIoT/AIプロダクトを通じて、養豚業界のDXを推進し、現場の見える化・省力化・生産性アップを実現しています。
事業拡大と市場ニーズの高まりに伴い、既存プロダクトの枠を超え、新規プロダクトを開発しております。
そこで今回は、そのプロダクトを用いてゼロから事業を作っていく事業開発職を募集します。
今回募集するのは、事業の中核となり課題を正確に理解した上で、アライアンスやプロダクトの改善など、多くの方法を組み合わせ課題を解決するソリューションをオーナーとして作っていくポジションです。
PDS(PigDataStation)は、画像認識技術を用いた豚の頭数カウント × 体重推計を実現するシステムです。
カウント業務をゼロにし、安全かつ高精度な体重推計を可能にします。自社開発AIを搭載し、信頼性を継続的にアップデート。
動態管理や出荷予測を手間なく正確に実施し、業務効率の向上に貢献します。
【主な業務内容】
■PDS(PigDataStation)のオペレーション構築・実装
・顧客および現場の業務要件をヒアリングし、最適な運用フローを設計
・プロダクト(PDS)の機能理解を深め、活用方法を提案・定義
・運用プロセスの標準化およびドキュメント化を推進
・改善サイクルの設計と実行(課題抽出・改善提案)
■現場理解と調整業務
・各地(主に国内)の養豚現場を訪問し、業務フローや課題構造を把握
・実際の運用状況を観察し、現場とともに調整・改善案を検討
・現場で得た知見をプロダクト開発・事業開発チームへフィードバック
■プロダクト理解と活用促進
・PDSの構造・データ・機能を短期間でキャッチアップ
・プロダクト活用を通じて、顧客価値を最大化する仕組みを構築
【本ポジションの魅力】
・プロダクト導入の最前線で、データと仕組みに基づき顧客価値を創出できる
・現場分析と業務設計を通じて、再現性のある「事業プロセス」を構築できる
・事業責任者・プロダクトチームと連携し、課題解決を主導できる
・養豚産業という社会的意義の高い分野で、テクノロジーによる産業変革を実現できる
JP-B-008|養豚生産管理システム/上流設計担当
日本発の養豚DXで、世界の“食の循環”を創りたい方、募集!
【エコポークについて】
Eco-Porkは、ビジョンである「食はいのち。次世代に食肉文化をつなぐこと。」を実現するために、ミッションである「データを用いた循環型豚肉経済圏の共創」を目指す、世界唯一のデータカンパニーです。
現在、食肉文化を次世代に繋ぐために「タンパク質危機」と「畜産業の環境負荷」の問題解決が、世界中で求められています。
2040年に食肉を選択できる未来を創っていくために、私たちはICT/IoT/AIを活用した「生産性向上」と「環境負荷軽減」を両立させるデータソリューションを養豚業界に提供し、養豚DXを起点に食料問題解決に取り組みます。
【事業概要】
Eco-Porkは養豚農家向け経営管理システムの「Porker」を2018年にリリースし、提供しています。
タンパク質危機をご存じでしょうか。
2027年には世界のタンパク質含有農産物の需要が供給を上回る可能性があるだけでなく、2040年には畜肉(動物由来の従来の肉)の割合は40%まで減少し、細胞培養肉・植物由来の代替肉に置き換わると言われています。本物のお肉の減少という社会的課題に直面する中、私たちは「本物のお肉」を守り、未来の食肉供給に貢献したいと考えています。
これらの課題解決のために私たちが開発した「Porker」は、農家の改善を支援する養豚経営支援システムで、ICTによる見える化や、IoT/AIによる生産管理を実現することができるソリューションです。
このソリューションは、国内で初めて実用化したAI自働豚体重測定カメラ「 AI豚カメラ(ABC)」をはじめとする、養豚農家さんに寄り添ったプロダクトを評価をいただき、現在、国内で生産される豚肉の約14%はこの「Porker」が活用されています。
また、農林水産省スマート農業実証プロジェクトでの効果実証をはじめ、農林水産省のSBIRや、経済産業省のJ-Startup Impact選定などに採択いただき、国からも高く評価されています。
【当ポジションの募集内容】
■募集背景
Eco-Porkが開発・提供する生産管理システム「Porker」は、国内外の養豚現場における生産性・持続可能性の向上を支える中核プロダクトです。
事業拡大フェーズに伴い、現場課題の整理から要件定義・基本設計を主導し、ビジネスリクワイアメントを具体的な仕様へと翻訳できる人材を募集します。
このポジションは国内事業開発部に所属し、エンジニアチームと密に連携。
開発チーム・事業開発・顧客現場をつなぐハブとして、プロダクト進化の方向性を設計・推進いただきます。
将来的には海外市場(米国・ウクライナを含む欧州圏)でのユーザーヒアリングや製品検証にも関与することを想定しています。
【主な業務内容】
■シンPorker(生産管理システム)のビジネス要件定義〜基本設計/仕様策定
・顧客・ユーザー課題の抽出、業務フロー分析
・要件整理、機能定義、(UI要件・データ要件)の明確化
・基本設計書・仕様書の作成(エンジニアが開発可能な粒度まで)
■開発・事業チーム間の橋渡し
・Biz/Prd側の意思決定を開発プロセスに落とし込み
・エンジニア・デザイナーとの仕様確認・進行サポート
■その他
・プロジェクトの要件管理・進捗モニタリング
・改善施策・機能拡張の提案と実行支援
ご興味があれば以下のような業務も可能です。
・海外(米国・ウクライナ・欧州圏)でのユーザーヒアリング・競合プロダクト調査
・現地特有の要件・プロセスの把握と改善提案