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株式会社ドクターネット 全ての求人一覧

a01. プロダクトリード/【自社サービスPM/開発責任者】医療x画像診断分野で業界シェアNo1の遠隔画像診断システムのPM(プロジェクトマネージャー)

a01. プロダクトリード/【自社サービスPM/開発責任者】医療x画像診断分野で業界シェアNo1の遠隔画像診断システムのPM(プロジェクトマネージャー)

【採用強化中】ヘルステック市場で注目されているサービス開発をリードするプロジェクトマネージャーを募集!
【募集背景】 ドクターネットは今を第二創業期と位置づけ、プロダクト・AI開発に注力することを意思決定しました。事業を今まで以上に拡大させる開発チームの強化を目的とし、チーム全体で5名以上の積極採用を行います。主に内製化がメインミッションとなります。 【お任せしたい事】 成長のための原動力として、システム開発・設計・改善をリード、マネジメントしていただきます。具体的には、施設(医療機関)、当社オペレーションセンター、読影医、関連する部署から意見を吸い上げ、要件定義を行った上で、メンバーへ指示を出しながら基本および詳細設計へ落とし込みます。 開発では様々な質問がメンバーから上がってくるので、ソースコードレベルでアドバイス、レビューを行い、プロジェクト成功へと導いて頂きます。 また、開発チームの増強を行うため、チームビルディングもお任せする予定です。 【開発プロダクト】 放射線診断専門医による遠隔画像診断支援サービス『Tele-RAD』 https://dr-net.co.jp/service/telerad/ など 【開発体制】 開発トップ1名、PMやエンジニア6名でチームで開発を行っています。(外部ベンダーも含めると20名弱) プロジェクトマネジメントにはスクラムを採用し、週一で開発チーム全体のミーティングを開催。リファインメントやプランニングを行います。エンジニアはプロダクトごとにチームを分けており、各チームは5名から10名で構成。1人当たりの担当プロダクトは2、3個です。開発の際は、社員とベンダーで上流や下流など工程での担当分けはしていません。また、開発領域もフロントエンドやサーバサイドで分けておらず、開発に携わるメンバーはみなフルスタックエンジニアとして開発を行います。もちろん、個人の得手不得手はあるため、得意領域を考慮した機能ごとの割り振りは行っています。 また、インフラはクラウドとオンプレミスの両方を採用しています。大量の画像データを扱う際、クラウド環境だと動作が遅くなるため、処理速度の早いオンプレミス環境を採用するなど、用途に応じて柔軟に環境を使い分けています。クラウド環境については、医療機関と専門医を繋ぐ部分で用いられています。 【開発環境】 開発言語:C#、Python フレームワーク:.NET Framework、ASP.NET データベース: MongoDB、SQL Server クラウド:Amazon Web Service、Microsoft Azure Webサーバ:IIS OS:Windows、Linux プロジェクト管理:Backlog、Git、GitHub ソース管理:Azure Repos コミュニケーションツール:Slack、Teams 開発手法:アジャイル、スクラム 【ドクターネットで働く魅力】 《医療という社会インフラのDXに貢献/遠隔画像診断の領域で業界シェアNo1》 世の中になくてはならないサービス=社会インフラである医療サービスの中でも、1995年から医療のDX化に着手したドクターネットには、今まで蓄積してきた遠隔画像診断に関する圧倒的ノウハウを持っています。コロナ禍によって今まで以上に医療業界への貢献重要度が増す中、AIを活用した更なる診断技術の進化を加速させます。現在では、遠隔画像診断といえば第一想起される存在となり、毎年売り上げは平均12%の拡大を続けています。遠隔画像診断業界では圧倒的にシェアNo1を誇りますが、AIなど最先端テクノロジーへの投資も積極的で現状に満足することなく、医療業界に貢献し続けています。 《安定した財務基盤の中でベンチャー並のスピード感で開発できる》 ドクターネットは上場企業のグループ会社であり、グループ時価総額4,000億を超え、かつ自己資本比率も高いという安定した財務基盤を持つ会社です。研究開発に投資する体力があります。一方で、従業員規模は約100名と経営者との距離が非常に近いことも特徴で、手触り感のある事業づくり、経営直下で裁量ある開発が可能です。 《医療業界未経験でも活躍でき、専門性が身につく環境》 医療と聞くと専門性が高い印象がありますが、ドクターネットは医療未経験者が多数活躍する会社です。まず、副社長自身が現役の医師であることがドクターネットの最大の強みであり、月1回の会社単位での勉強会を通して専門性を身に着けていただけます。また、医療業界出身のエンジニアも多く在籍しているので、未経験の方へノウハウをお伝えする土壌がございます。まずは培ってこられたエンジニアリング領域でバリューを発揮していただき、医療の専門性に関しては伴走しながら学んでいただくことができる環境です。
a02. アプリケーションエンジニア/【C#/アプリ開発エンジニア】医療x画像診断分野で業界シェアNo1の遠隔画像診断システムの開発をお任せします

a02. アプリケーションエンジニア/【C#/アプリ開発エンジニア】医療x画像診断分野で業界シェアNo1の遠隔画像診断システムの開発をお任せします

【採用強化中】国内トップクラスの遠隔画像診断サービスの開発を担うアプリケーションエンジニアを募集!
【募集背景】 ドクターネットは今を第二創業期と位置づけ、プロダクト・AI開発に注力することを意思決定しました。事業を今まで以上に拡大させる開発チームの強化を目的とし、チーム全体で5名以上の積極採用を行います。 内製化がメインミッションとなります。 【お任せしたい事】 施設(医療機関)・当社オペレーションセンター・読影医が利用するネイティブアプリケーション、Webアプリケーションの設計・開発を行います。 医療施設と当社、医師とをつなぐ主要なエンジンとして活躍を期待、お持ちの開発スキルで開発チームおよび業界をリードしてください。 【開発プロダクト】 いくつかのプロダクトを展開中です。ご面接を通して担当サービスを決定致します。 放射線診断専門医による遠隔画像診断支援サービス『Tele-RAD』 https://dr-net.co.jp/service/telerad/ 健診/検診専用遠隔画像診断支援サービス『Tele-DOC』 https://dr-net.co.jp/service/teledoc/ など 【開発体制】 開発トップ1名、PMやエンジニア7名でチームで開発を行っています。(外部ベンダーも含めると20名弱) プロジェクトマネジメントにはスクラムを採用し、週一で開発チーム全体のミーティングを開催。リファインメントやプランニングを行います。エンジニアはプロダクトごとにチームを分けており、各チームは5名から10名で構成。1人当たりの担当プロダクトは2、3個です。開発の際は、社員とベンダーで上流や下流など工程での担当分けはしていません。また、開発領域もフロントエンドやサーバサイドで分けておらず、開発に携わるメンバーはみなフルスタックエンジニアとして開発を行います。もちろん、個人の得手不得手はあるため、得意領域を考慮した機能ごとの割り振りはおこなっています。 また、インフラはクラウドとオンプレミスの両方を採用しています。大量の画像データを扱う際、クラウド環境だと動作が遅くなるため、処理速度の早いオンプレミス環境を採用するなど、用途に応じて柔軟に環境を使い分けています。クラウド環境については、医療機関と専門医を繋ぐ部分で用いられています。 【開発環境】 開発言語:C#、Python フレームワーク:.NET Framework、ASP.NET データベース: MongoDB、SQL Server クラウド:Amazon Web Service、Microsoft Azure Webサーバ:IIS OS:Windows、Linux プロジェクト管理:Backlog、Git、GitHub ソース管理:Azure Repos コミュニケーションツール:Slack、Teams 開発手法:アジャイル、スクラム 【ドクターネットで働く魅力】 《医療という社会インフラのDXに貢献/遠隔画像診断の領域で業界シェアNo1》 世の中になくてはならないサービス=社会インフラである医療サービスの中でも、1995年から医療のDX化に着手したドクターネットには、今まで蓄積してきた遠隔画像診断に関する圧倒的ノウハウを持っています。コロナ禍によって今まで以上に医療業界への貢献重要度が増す中、AIを活用した更なる診断技術の進化を加速させます。現在では、遠隔画像診断といえば第一想起される存在となり、毎年売り上げは平均12%の拡大を続けています。遠隔画像診断業界では圧倒的にシェアNo1を誇りますが、AIなど最先端テクノロジーへの投資も積極的で現状に満足することなく、医療業界に貢献し続けています。 《安定した財務基盤の中でベンチャー並のスピード感で開発できる》 ドクターネットは上場企業のグループ会社であり、グループ時価総額4,000億を超え、かつ自己資本比率も高いという安定した財務基盤を持つ会社です。研究開発に投資する体力があります。一方で、従業員規模は約100名と経営者との距離が非常に近いことも特徴で、手触り感のある事業づくり、経営直下で裁量ある開発が可能です。 《医療業界未経験でも活躍でき、専門性が身につく環境》 医療と聞くと専門性が高い印象がありますが、ドクターネットは医療未経験者が多数活躍する会社です。まず、副社長自身が現役の医師であることがドクターネットの最大の強みであり、月1回の会社単位での勉強会を通して専門性を身に着けていただけます。また、医療業界出身のエンジニアも多く在籍しているので、未経験の方へノウハウをお伝えする土壌がございます。まずは培ってこられたエンジニアリング領域でバリューを発揮していただき、医療の専門性に関しては伴走しながら学んでいただくことができる環境です。
a03. プロダクトリード/【AI/新規事業開発責任者】高品質な画像診断の実現を加速する新規事業のAIエンジニア(PM候補)

a03. プロダクトリード/【AI/新規事業開発責任者】高品質な画像診断の実現を加速する新規事業のAIエンジニア(PM候補)

AI・機械学習を活用して画像診断の質の向上や業務効率化を実現するAIエンジニアを募集!
【募集背景】 ドクターネットは今を第二創業期と位置づけ、プロダクト・AI開発に注力することを意思決定しました。事業を今まで以上に拡大させる開発チームの強化を目的とし、チーム全体で5名以上の積極採用を行っていますが、その中でも、AIを活用した画像診断システムの新規事業を開始、AI領域をお任せできるエンジニアを募集致します。 【業務内容】 AI・機械学習を活用して画像診断の質の向上や業務効率化を行っていただきます。 ・AIによる診断支援用画像解析機能の開発 ・AIによる既存業務の自動化 ・AIエンジンの精度評価/機能向上 ・AIエンジンの既存システムへのつなぎ込み 【Mission】 弊社が持つ膨大な症例データをAI技術で解析することで、人の目だけで行ってきた画像診断の質と量を一気に進化させることを目指します。 たとえばAIが事前に画像を読み取って、発症リスクの高い箇所をあらかじめ特定することが可能になれば、読影医は特に注視すべきポイントを見逃さず、より精密に診断することができるようになります。 その結果、病気の発見率の向上と読影スピードの向上が図れることになり、ひいてはより多くの人命を救い、医療現場の負担を軽減することに貢献できるのです。 【開発プロダクト】 画像診断をアシストする人工知能エンジンプラットフォーム『AI-RAD』 https://dr-net.co.jp/service/airad/ 「AI-RAD」は日本初の人工知能エンジンプラットフォームです。 複数の人工知能エンジンと医療施設・放射線診断専門医を遠隔でつなぐことで、画像診断をアシストします。遠隔画像診断支援サービスのリーディングカンパニーとして、1,000以上の医療施設での利用実績・年間200万超の症例数・約850名の契約読影医をもつ強みを活かし、画像診断の新しい未来を支える基盤を提供してまいります。 【ドクターネットでAI事業に携わるやりがい】 ・成長性が高い「医療マーケット×AI/最先端テック」の新規サービスに参画できます ・他の医療系ベンチャー企業が追従できない長年の実績があります ・ビッグデータと、全国の医師/医療機関とのネットワークを活用できます ・開発リーダー/プロジェクトリーダーとして参画できます ・上場企業の中でベンチャーのようなスピード感を持って成長できます ・外資系戦略コンサル出身の代表、放射線専門医である副社長、数々のスタートアップのグロースを手がけた開発部長のもとで働けます ・医療知識は入社後に習得可能なため、医療経験なしでも活躍できます ・社会的意義の高い医療の第一線に携われます 【世界のAIエンジン会社との共同プロジェクトにも力を入れています】 AI先進国である中国をはじめ、韓国、インド、イスラエル等の企業と共同プロジェクトを活発に進めているため、技術スキルをさらに磨くことができる環境が整っています。 あなたのAI技術を、事業の成長に、そして世界の医療現場を救うこと、より多くの命を救うことに生かしませんか。 【開発体制】 開発トップ1名、PMやエンジニア7名でチームで開発を行っています。(外部ベンダーも含めると20名弱) エンジニアはプロダクトごとにチームを分けており、各チームは5名から10名で構成。1人当たりの担当プロダクトは2、3個です。開発の際は、社員とベンダーで上流や下流など工程での担当分けはしていません。また、開発領域もフロントエンドやサーバサイドで分けておらず、開発に携わるメンバーはみなフルスタックエンジニアとして開発を行います。もちろん、個人の得手不得手はあるため、得意領域を考慮した機能ごとの割り振りはおこなっています。 また、インフラにおいては、クラウド環境とオンプレミス環境の両方を採用しています。大量の画像データを扱う際、クラウド環境だと動作が遅くなるため、処理速度の早いオンプレミス環境を採用するなど、用途に応じて柔軟に環境を使い分けています。クラウド環境については、医療機関と専門医を繋ぐ部分で用いられています。 【開発環境】 開発言語:C#、Python フレームワーク:.NET Framework、ASP.NET データベース: MongoDB、SQL Server クラウド:Amazon Web Service、Microsoft Azure Webサーバ:IIS OS:Windows、Linux プロジェクト管理:Backlog、Git、GitHub ソース管理:Azure Repos コミュニケーションツール:Slack、Teams 開発手法:アジャイル、スクラム
a04. テックリード/【DICOMスペシャリスト】医療業界経験のあるエンジニアリーダー(PACS/DICOM)

a04. テックリード/【DICOMスペシャリスト】医療業界経験のあるエンジニアリーダー(PACS/DICOM)

医療施設をクラウドでつなぐDICOM医用画像処理ソフトウェアのスペシャリストを募集!
【業務内容】 検査装置(CT, MRなど) / PACS と放射線画像の送受信を行うソフトウェアの開発をお任せします。 具体的には、検査装置 / PACS と放射線画像の送受信を行うソフトウェアの開発(SCP、SCU、QR)となります。 【ドクターネットについて】 当社は遠隔画像診断支援サービスを提供しており、診断症例数は年間200万件以上を誇る国内トップクラスの企業です。 昨今、遠隔医療が国を挙げて推進され、数多くの遠隔医療ベンチャーが立ち上がっていますが、当社は1995年の設立以来、遠隔医療のパイオニア的存在として、画像診断の遠隔化をいち早く推進してきました。 私たちと一緒に、「医療の効率化」「医者の働き方改革」「画像診断の質と安全性の担保」などの社会課題解決に取り組むコアメンバーを募集します。 【ドクターネットで働く魅力】 《医療という社会インフラのDXに貢献/遠隔画像診断で業界シェアNo1》 社会インフラである医療サービスの中でも、1995年から医療のDX化に着手したドクターネットには、蓄積してきた遠隔画像診断に関する圧倒的ノウハウを持っています。コロナ禍によって医療業界への貢献重要度が増す中、AIを活用した更なる診断技術の進化を加速させます。現在では、遠隔画像診断といえば第一想起される存在となり、毎年売り上げは平均12%の拡大を続け、遠隔画像診断業界では圧倒的にシェアNo1を誇ります。 《安定した財務基盤の中でベンチャー並のスピード感で開発できる》 ドクターネットは時価総額4,000憶を超える上場企業のグループ会社であり、自己資本比率も高いという安定した財務基盤を持つ会社です。研究開発に投資する体力があります。一方で、従業員規模は約100名と経営者との距離が非常に近いことも特徴で、手触り感のある事業づくり、経営直下で裁量ある開発が可能です。安定した財務基盤の中で、ベンチャー並みのスピード感と裁量で事業開発を行えるのが、ドクターネットの魅力です。 《医療業界未経験でも活躍でき、専門性が身につく環境》 医療と聞くと専門性が高い印象がありますが、ドクターネットは医療未経験者が多数活躍する会社です。最大の強みは副社長が現役の医師であること。月1回の会社単位での勉強会を通して専門性を身に着けます。また、医療業界出身のエンジニアもいるので、未経験の方へノウハウをお伝えする土壌がございます。まずはエンジニアリング領域でバリューを発揮していただき、医療の専門性に関しては伴走しながら学んでいただくことができる環境です。
a05. インフラエンジニア/【自社サービス】インフラエンジニア(サーバー)

a05. インフラエンジニア/【自社サービス】インフラエンジニア(サーバー)

年間症例数200万件以上!画像診断プラットフォームを支えるインフラエンジニアを募集!
【業務内容】 オンプレミス+クラウドのハイブリッドな環境で様々なミッションに取り組んでいただけます。 国内トップクラスの遠隔画像診断サービスを支える巨大なインフラを支える重要なポジションとなります。 自社の中核的な業務の内製化を行っていて、自ら手を動かし自走できる方が望ましいです。 ・インフラ全体の現状評価と今後のインフラ整備計画の策定 ・インフラ設計および運用の内製化推進 ・インフラ運用の継続的な改善 ・SREへの取り組み、導入 ・データセンター整備計画の策定と実行 ・インフラ環境、アクセス回線の現状評価と今後のインフラ整備計画の策定 ・インフラに関わる製品・サービス・ベンダーの比較/評価 など 【技術環境】 アカウント管理: ActiveDirectroy サーバー: Windows/Linux クラウド: AWS 仮想化基盤: VMware/Citrix ネットワーク: L2,L3スイッチ/ルーター/ファイヤウォール/IPS/IPSec VPN/IP-VPN ストレージ: NAS/SAN/オブジェクトストレージ 運用監視: Zabbix/Xymom/MRTG 【ドクターネットについて】 当社は遠隔画像診断支援サービスを提供しており、診断症例数は年間200万件以上を誇る国内トップクラスの企業です。 昨今、遠隔医療が国を挙げて推進され、数多くの遠隔医療ベンチャーが立ち上がっていますが、当社は1995年の設立以来、遠隔医療のパイオニア的存在として、画像診断の遠隔化をいち早く推進してきました。 私たちと一緒に、「医療の効率化」「医者の働き方改革」「画像診断の質と安全性の担保」などの社会課題解決に取り組むコアメンバーを募集します。 【ドクターネットで働く魅力】 《医療という社会インフラのDXに貢献/遠隔画像診断の領域で業界シェアNo1》 世の中になくてはならないサービス=社会インフラである医療サービスの中でも、1995年から医療のDX化に着手したドクターネットには、今まで蓄積してきた遠隔画像診断に関する圧倒的ノウハウを持っています。コロナ禍によって今まで以上に医療業界への貢献重要度が増す中、AIを活用した更なる診断技術の進化を加速させます。現在では、遠隔画像診断といえば第一想起される存在となり、毎年売り上げは平均12%の拡大を続けています。遠隔画像診断業界では圧倒的にシェアNo1を誇りますが、AIなど最先端テクノロジーへの投資も積極的で現状に満足することなく、医療業界に貢献し続けています。 《安定した財務基盤の中でベンチャー並のスピード感で開発できる》 ドクターネットは上場企業のグループ会社であり、グループ時価総額4,000億を超え、かつ自己資本比率も高いという安定した財務基盤を持つ会社です。研究開発に投資する体力があります。一方で、従業員規模は約100名と経営者との距離が非常に近いことも特徴で、手触り感のある事業づくり、経営直下で裁量ある開発が可能です。安定した財務基盤の中で、ベンチャー並みのスピード感と裁量で事業開発が行えるのが、ドクターネットの魅力です。 《医療業界未経験でも活躍でき、専門性が身につく環境》 医療と聞くと専門性が高い印象がありますが、ドクターネットは医療未経験者が多数活躍する会社です。まず、副社長自身が現役の医師であることがドクターネットの最大の強みであり、月1回の会社単位での勉強会を通して専門性を身に着けていただけます。また、医療業界出身のエンジニアも多く在籍しているので、未経験の方へノウハウをお伝えする土壌がございます。まずは培ってこられたエンジニアリング領域でバリューを発揮していただき、医療の専門性に関しては伴走しながら学んでいただくことができる環境です。
a06. インフラエンジニア/【自社サービス】インフラエンジニア(ネットワーク)

a06. インフラエンジニア/【自社サービス】インフラエンジニア(ネットワーク)

専門性を活かして遠隔医療事業をリードするネットワークエンジニアを募集!
【業務内容】 国内シェアトップクラスの遠隔画像診断サービスのネットワーク部分をご担当いただきます。 ネットワークシステムの設計、構築、運用監視をお願いいたします。 ・ネットワークシステムの設計 ・ネットワークシステムの提案 ・ネットワークシステムの監視 ・ネットワークシステムの初期設定 【技術環境】 OS:Windows / Linux DB:SQL Server F/W:FortiGate スイッチ:Cisco / HPE ルータ:YAMAHA キャリア回線:IP-VPN 仮想環境:VShpere / VCenter モニタリング:Active Directory / Zabbix VDI:Citrix その他:O365 / Slack / Skype 【ドクターネットについて】 当社は遠隔画像診断支援サービスを提供しており、診断症例数は年間200万件以上を誇る国内トップクラスの企業です。 昨今、遠隔医療が国を挙げて推進され、数多くの遠隔医療ベンチャーが立ち上がっていますが、当社は1995年の設立以来、遠隔医療のパイオニア的存在として、画像診断の遠隔化をいち早く推進してきました。 私たちと一緒に、「医療の効率化」「医者の働き方改革」「画像診断の質と安全性の担保」などの社会課題解決に取り組むコアメンバーを募集します。 【ドクターネットで働く魅力】 《医療という社会インフラのDXに貢献/遠隔画像診断の領域で業界シェアNo1》 世の中になくてはならないサービス=社会インフラである医療サービスの中でも、1995年から医療のDX化に着手したドクターネットには、今まで蓄積してきた遠隔画像診断に関する圧倒的ノウハウを持っています。コロナ禍によって今まで以上に医療業界への貢献重要度が増す中、AIを活用した更なる診断技術の進化を加速させます。現在では、遠隔画像診断といえば第一想起される存在となり、毎年売り上げは平均12%の拡大を続けています。遠隔画像診断業界では圧倒的にシェアNo1を誇りますが、AIなど最先端テクノロジーへの投資も積極的で現状に満足することなく、医療業界に貢献し続けています。 《安定した財務基盤の中でベンチャー並のスピード感で開発できる》 ドクターネットは上場企業のグループ会社であり、グループ時価総額4,000億を超え、かつ自己資本比率も高いという安定した財務基盤を持つ会社です。研究開発に投資する体力があります。一方で、従業員規模は約100名と経営者との距離が非常に近いことも特徴で、手触り感のある事業づくり、経営直下で裁量ある開発が可能です。安定した財務基盤の中で、ベンチャー並みのスピード感と裁量で事業開発が行えるのが、ドクターネットの魅力です。 《医療業界未経験でも活躍でき、専門性が身につく環境》 医療と聞くと専門性が高い印象がありますが、ドクターネットは医療未経験者が多数活躍する会社です。まず、副社長自身が現役の医師であることがドクターネットの最大の強みであり、月1回の会社単位での勉強会を通して専門性を身に着けていただけます。また、医療業界出身のエンジニアも多く在籍しているので、未経験の方へノウハウをお伝えする土壌がございます。まずは培ってこられたエンジニアリング領域でバリューを発揮していただき、医療の専門性に関しては伴走しながら学んでいただくことができる環境です。
a07. テックリード/【テックリード/プロジェクトリード】医療業界x画像診断で圧倒的シェアを持つ遠隔画像診断システムのエンジニアリーダー(PM候補)

a07. テックリード/【テックリード/プロジェクトリード】医療業界x画像診断で圧倒的シェアを持つ遠隔画像診断システムのエンジニアリーダー(PM候補)

【採用強化中】国内トップクラスの遠隔画像診断サービスの開発を担うテックリードエンジニアを募集!
【募集背景】 ドクターネットは今を第二創業期と位置づけ、プロダクト・AI開発に注力することを意思決定しました。事業を今まで以上に拡大させる開発チームの強化を目的とし、チーム全体で5名以上の積極採用を行います。主に内製化がメインミッションとなります。 【お任せしたい事】 成長のための原動力として、技術面からプロダクトをリードしていただきます。 ・プロダクトリードが作成したプロダクト要件をもとに、具体的な開発要件・設計仕様に落とし込み、開発計画を策定する ・開発計画をもとに、2-3名のメンバー(外注含む)とともに開発を推進する ・メンバーに対しては技術面でのレビュー、アドバイスを行い、育成する 【開発プロダクト】 放射線診断専門医による遠隔画像診断支援サービス『Tele-RAD』 https://dr-net.co.jp/service/telerad/ 健診/検診専用遠隔画像診断支援サービス『Tele-DOC』 https://dr-net.co.jp/service/teledoc/ 画像診断をアシストする人工知能エンジンプラットフォーム『AI-RAD』 https://dr-net.co.jp/service/airad/ 【開発体制】 開発トップ1名、PMやエンジニア7名でチームで開発を行っています。(外部ベンダーも含めると20名弱) プロジェクトマネジメントにはスクラムを採用し、週一で開発チーム全体のMTGを開催。リファインメントやプランニングを行います。エンジニアはプロダクトごとにチームを分けており、5名から10名で構成。1人当たりの担当プロダクトは2、3個です。開発の際は、社員とベンダーで上流や下流など工程での担当分けはしていません。また、開発領域もフロントエンドやサーバサイドで分けておらず、開発に携わるメンバーはみなフルスタックエンジニアとして開発を行います。もちろん、個人の得手不得手はあるため、得意領域を考慮した機能ごとの割り振りは行っています。 また、インフラはクラウドとオンプレミスの両方を採用しています。大量の画像データを扱う際、クラウドだと動作が遅くなるため、処理速度の早いオンプレミスを採用するなど、用途に応じて柔軟に環境を使い分けています。クラウドについては、医療機関と専門医を繋ぐ部分で用いられています。 【開発環境】 開発言語:C#、Python フレームワーク:.NET Framework、ASP.NET データベース: MongoDB、SQL Server クラウド:Amazon Web Service、Microsoft Azure Webサーバ:IIS OS:Windows、Linux プロジェクト管理:Backlog、Git、GitHub ソース管理:Azure Repos コミュニケーションツール:Slack、Teams 開発手法:アジャイル、スクラム 【ドクターネットで働く魅力】 《医療という社会インフラのDXに貢献/遠隔画像診断で業界シェアNo1》 社会インフラである医療サービスの中でも、1995年から医療のDX化に着手したドクターネットには、蓄積してきた遠隔画像診断に関する圧倒的ノウハウを持っています。コロナ禍によって医療業界への貢献重要度が増す中、AIを活用した更なる診断技術の進化を加速させます。現在では、遠隔画像診断といえば第一想起される存在となり、毎年売り上げは平均12%の拡大を続け、遠隔画像診断業界では圧倒的にシェアNo1を誇ります。 《安定した財務基盤の中でベンチャー並のスピード感で開発できる》 ドクターネットは時価総額4,000憶を超える上場企業のグループ会社であり、自己資本比率も高いという安定した財務基盤を持つ会社です。研究開発に投資する体力があります。一方で、従業員規模は約100名と経営者との距離が非常に近いことも特徴で、手触り感のある事業づくり、経営直下で裁量ある開発が可能です。安定した財務基盤の中で、ベンチャー並みのスピード感と裁量で事業開発を行えるのが、ドクターネットの魅力です。 《医療業界未経験でも活躍でき、専門性が身につく環境》 医療と聞くと専門性が高い印象がありますが、ドクターネットは医療未経験者が多数活躍する会社です。最大の強みは副社長が現役の医師であること。月1回の会社単位での勉強会を通して専門性を身に着けます。また、医療業界出身のエンジニアもいるので、未経験の方へノウハウをお伝えする土壌がございます。まずはエンジニアリング領域でバリューを発揮していただき、医療の専門性に関しては伴走しながら学んでいただくことができる環境です。
a08. オープンポジション/【開発系オープンポジション】Gr時価総額4000億の安定基盤で実現する業界シェアNo1の遠隔画像診断システムの開発職(PM、PL、テックリード、開発エンジニア等幅広く募集中!)

a08. オープンポジション/【開発系オープンポジション】Gr時価総額4000億の安定基盤で実現する業界シェアNo1の遠隔画像診断システムの開発職(PM、PL、テックリード、開発エンジニア等幅広く募集中!)

【採用強化中】国内トップクラスの遠隔画像診断サービスの開発を担うエンジニアを募集!
【募集ポジション】 プロダクトリード(PM) テックリード(エンジニアスペシャリスト、PL) アプリエンジニア(C#/C++/Java) AIエンジニア など 【お任せしたい事】 成長のための原動力として、システム開発・設計・改善をリード、マネジメントしていただきます。内製化がメインミッションとなります。 具体的には、医療機関、当社オペレーションセンター、読影医、関連する部署から意見を吸い上げ、要件定義を行った上でメンバーへ指示を出しながら基本/詳細設計へ落とし込みます。PL以上の方には、様々な質問がメンバーから上がってくるので、ソースコードレベルでレビューを行います。また、開発チームの増強を行うため、チームビルディングもお任せします。AIを活用した画像診断の新規事業もありますので、少しでもご経験お持ちの方には積極的にお任せしていきます。 【開発プロダクト】 放射線診断専門医による遠隔画像診断支援サービス『Tele-RAD』 https://dr-net.co.jp/service/telerad/ 健診/検診専用遠隔画像診断支援サービス『Tele-DOC』 https://dr-net.co.jp/service/teledoc/ 画像診断をアシストする人工知能エンジンプラットフォーム『AI-RAD』 https://dr-net.co.jp/service/airad/ 【開発体制】 開発トップ1名、PMやエンジニア7名でチームで開発を行っています。(外部ベンダーも含めると20名弱) プロジェクトマネジメントにはスクラムを採用し、週一で開発チーム全体のMTGを開催。リファインメントやプランニングを行います。エンジニアはプロダクトごとにチームを分けており、5名から10名で構成。1人当たりの担当プロダクトは2、3個です。開発の際は、社員とベンダーで上流や下流など工程での担当分けはしていません。また、開発領域もフロントエンドやサーバサイドで分けておらず、開発に携わるメンバーはみなフルスタックエンジニアとして開発を行います。もちろん、個人の得手不得手はあるため、得意領域を考慮した機能ごとの割り振りは行っています。 また、インフラはクラウドとオンプレミスの両方を採用しています。大量の画像データを扱う際、クラウドだと動作が遅くなるため、処理速度の早いオンプレミスを採用するなど、用途に応じて柔軟に環境を使い分けています。クラウドについては、医療機関と専門医を繋ぐ部分で用いられています。 【開発環境】 開発言語:C#、Python フレームワーク:.NET Framework、ASP.NET データベース: MongoDB、SQL Server クラウド:Amazon Web Service、Microsoft Azure Webサーバ:IIS OS:Windows、Linux プロジェクト管理:Backlog、Git、GitHub ソース管理:Azure Repos コミュニケーションツール:Slack、Teams 開発手法:アジャイル、スクラム 【ドクターネットで働く魅力】 《医療という社会インフラのDXに貢献/遠隔画像診断で業界シェアNo1》 社会インフラである医療サービスの中でも、1995年から医療のDX化に着手したドクターネットには、蓄積してきた遠隔画像診断に関する圧倒的ノウハウを持っています。コロナ禍によって医療業界への貢献重要度が増す中、AIを活用した更なる診断技術の進化を加速させます。現在では、遠隔画像診断といえば第一想起される存在となり、毎年売り上げは平均12%の拡大を続け、遠隔画像診断業界では圧倒的にシェアNo1を誇ります。 《安定した財務基盤の中でベンチャー並のスピード感で開発できる》 ドクターネットは時価総額4,000憶を超える上場企業のグループ会社であり、自己資本比率も高いという安定した財務基盤を持つ会社です。研究開発に投資する体力があります。一方で、従業員規模は約100名と経営者との距離が非常に近いことも特徴で、手触り感のある事業づくり、経営直下で裁量ある開発が可能です。 《医療業界未経験でも活躍でき、専門性が身につく環境》 医療と聞くと専門性が高い印象がありますが、ドクターネットは医療未経験者が多数活躍する会社です。最大の強みは副社長が現役の医師であること。月1回の会社単位での勉強会を通して専門性を身に着けます。また、医療業界出身のエンジニアもいるので、未経験の方へノウハウをお伝えする土壌がございます。まずはエンジニアリング領域でバリューを発揮していただき、医療の専門性に関しては伴走しながら学んでいただくことができる環境です。