株式会社ディー・エヌ・エー 全ての求人一覧ライブストリーミング の求人一覧
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【ライブストリーミング事業】Pococha マーケティング・ブランディングデザイナー

■ライブストリーミング事業とPococha 近年の消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。DeNA ライブストリーミング事業本部では、個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることをミッションとしています。 そんな中、弊社で開発運用しているライブコミュニケーションアプリ「Pococha(ポコチャ)」は今現在も急成長を遂げています。Pocochaはローンチから5年経ちましたが、売上は初年度の約70倍、ユニコーンの成長ペースをあらわす「T2D3」(前年比売上がTriple=3倍を2年、Double=2倍を3年)を達成するペースで伸びています。 Pocochaチームは、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、サービスはもちろん安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。 ・Pococha(ポコチャ)HP https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバル展開 日本国内だけでなく海外への展開も積極的に行っています。ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、「Pococha」は2021年5月にUSでのリリース、2022年3月にインドでのリリースを行い、グローバルへの展開も進んでいます。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■本ポジションについて ライブコミュニケーションアプリ『Pococha』のサービス全体におけるマーケティングデザインおよびブランディングデザインとして、 ・プロモーション施策、マーケティング活動におけるデザイン・アートディレクション・企画 ・ブランディグ活動におけるコピーライティング・デザイン・アートディレクション・企画 ・パートナー制作会社へのディレクション・アートディレクション及び進行管理 を担当していただきます。 *ご応募時はポートフォリオのご提出をお願いいたします ■デザイナーの声 ・Pocochaのデザイナーに求められることは何ですか?「ユーザーのためにやったほうがよいと思うことを発見し、仮説検証を推進して、デザインとして表現できる力が必要です。」「なぜ必要なのか、ユーザーにどういった価値を提供できるのか、他職種含めチームメンバーに伝える言語化力、コミュニケーション力が必要です。」「言ったことをそのまま反映するのではなく、自分で今一度考えてこれはユーザーに届くのか?ユーザーが喜んでくれる形になっているか考え抜いてアウトプットに反映できる力が求められます。」 ・Pocochaだからできることは何ですか?「思想や事業の方向性が明確で、皆が同じ方向を向きつつ自分がどこに向かっているのかが意識できます。事業の成長と共に自身の成長も感じられるところです。」「新しい気づきや学びが多いので、短期間で成長できます。」「考えや、プロセスなどを大切にしているため、考え抜かれたアウトプットなどしっかりと話を聞いてくれたり、意見交換などを通して、自分だけでは見えなかった価値観が得られます。」 ・Pocochaで向上したスキルは何ですか?「デザイナーという枠にとらわれない動きをするようになりました。」「事業のステークホルダーはじめ、周りを巻き込んだ提案力です。提案をするためにはまず事業のことをしっかりと理解しなくてはいけません。その上で、言われた通りの提案ではなく、事業など周りを取り巻く環境を考えながら、ユーザーに伝わること、ユーザーは一体何を考えているのかを言語化し提案、推進する行動力が向上、身につきました。」

【ライブストリーミング事業】Pococha Androidエンジニア

■ライブストリーミング事業とPococha 近年の消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 DeNA ライブストリーミング事業本部では、個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることをミッションとしています。 そんな中、弊社で開発運用しているライブコミュニケーションアプリ「Pococha(ポコチャ)」は今現在も急成長を遂げています。 Pocochaはローンチから5年経ちましたが、売上は初年度の約70倍、ユニコーンの成長ペースをあらわす「T2D3」(前年比売上がTriple=3倍を2年、Double=2倍を3年)を達成するペースで伸びています。 また、日本国内だけでなく海外への展開も積極的に行っていて2021年5月にUSでのリリース、2022年3月にインドでのリリースを行いました。 Pocochaチームは、金額指標を伸ばすことのみを追いかけずに本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、サービスはもちろん安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。 ・Pococha(ポコチャ) https://www.pococha.com/ja-jp ■エンジニアチームについて 現在Pococha事業部は全職種併せて約200名の組織規模になっており、うちエンジニアは約4割の50人強となっています。 エンジニアチームは主にプロダクトチーム、改善チーム、イベントチーム、WEBチームなどに分かれています。 そのうちプロダクト開発においてはSquad制を取り入れています。SquadはPdM・TPdM・デザイナー・各領域エンジニアで構成されており、一つのSquadで企画~開発~QA~リリースまでを一貫して行う体制となっています。 また汎用的な技術では対応できないような難易度が高い課題の解決に向き合うスペシャリストが集まっている技術基盤チームもあります。 基本的にはチーム毎に分かれつつも、より良いユーザー体験を提供するために解決すべき課題に向けて、チームや複数の技術領域を跨いで動いているメンバーも多いです。 また開発体制においては、ユーザー様にとって良いものを開発チームも楽しくつくることを目指しており、アジャイル開発を積極的に取り入れて推進しています。 私達エンジニアチームの使命は、プラットフォームに参加する人々の個性や自分らしさを理解し、一人の人間として捉えた上で、お客様一人ひとりに個別最適化された特別な居場所をテクノロジーを以て創ることです。 ■業務内容 Pocochaをより楽しんでもらう為の新規機能や新しい体験を提供する新規イベントの開発等を担当してもらいます。必要に応じてサーバサイドの開発もお任せします。また、リアルタイムなコミュニケーションが命のソーシャルライブサービス。通常のアプリよりも高負荷な状態でも安定的なパフォーマンスを「当たり前のように」要求されます。その「当たり前」を守る為の継続した品質改善にも関わって頂きたいと考えております。 ・新機能の開発 ・イベント向けの演出や機能の開発 ・配信/視聴画面での演出、UXの改善・向上 ・高負荷な状態でも安定したパフォーマンスを出せるようにチューニング ・ソーシャルライブプラットフォームに最適なアーキテクチャの検討、再構築 ・(場合によっては)サーバサイドのAPI開発・改修 ■開発環境 配信:IVS インフラ:AWS サーバー:Ruby,Ruby on Rails iOS:Swift Android:Kotlin webfront:TypeScript、Next.js、React その他:GitHub、CircleCI、Figma、Notion、Slack

【ライブストリーミング事業】Pococha Head of Marketing

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■本ポジションについて PocochaのHead of Marketing候補として当社が運営する「Pococha」の国内、海外(US,Indiaなど)でのグロースを担当いただきます。 現在Pocochaは、売上、チーム体制ともに急拡大しており、チーム規模は150人を超える体制となっています。これまで全社横断のマーケティング統括部と連携し、マーケティング戦略の策定から実行まで進めてきましたが、Pococha事業部内でのマーケ組織の立ち上げを進めており、全体を統括頂ける方を募集しております。 【業務詳細】 ・マーケティング組織の統括 ・プロダクトが目指しているロードマップを実現するためのマーケティング戦略の策定 ・ユーザーとプロダクト双方のニーズを満たすコンセプト立案とコミュニケーション設計 ・ライバー、リスナーの獲得を目的としたマーケティング戦略立案(PR、イベント、プロモーション含む) ・ライバー・リスナーの定着・活性化を目的としたオンボーディング設計(CRMやプロダクト改善など) ・各種メディア(オンライン・オフライン問わず)を活用した認知向上や流入施策の立案 ・PR戦略やブランディング戦略の立案

【ライブストリーミング事業】Pococha Head of Product Operation(ProdOps)/Head of agile

■勢いを増すソーシャルライブ領域の拡大 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場が生まれつつあります。日本のソーシャルライブ領域も例外ではなく、各社拡大傾向にあり、ソーシャルライブ市場が、動画インフルエンサー市場を超える可能性まで出てきました。 DeNAが運営するライブコミュニケーションアプリ、「Pococha(ポコチャ)」は、世の中のデジタル化が進み、一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でも双方向のコミュニケーションが活発化し、成長角度が市場内でも高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。  https://www.pococha.com/ja-jp ・直近の決算説明で成長事業として注力する説明をしています。ご覧下さい。  https://ssl4.eir-parts.net/doc/2432/ir_material/171621/00.pdf ■事業成長の裏で、技術課題の難易度が上昇 サービスが急成長する裏側で、ユーザーの増加に伴い、ライブ配信をする人(ライバー)と視聴する人(リスナー)のマッチングや、軽快な動作の追求などの対応内容は難しくなっていっています。またサービス提供地域の拡大に伴い、各機能の仕様の複雑さも増しています。さらに、新しい機能の開発や、ユーザー体験を最高の状態に保つことも追及したいと思うと、エンジニアチームが解決すべき課題は本当にたくさんあります。 ユーザーにもっと良い体験を提供し、サービスがもっとスケールするために、重要な課題の解決に一緒に取り組んでくれる方を探しています。 ■プロダクトチームについて 現在Pococha事業部は全職種併せて約200名の組織規模になっており、うちエンジニアは約4割を占めていて、主にプロダクトチーム、改善チーム、イベントチーム、WEBチームなどに分かれています。基本的にはチーム毎に分かれつつも、より良いユーザー体験を提供するために解決すべき課題に向けて、チームや複数の技術領域を跨いで動いているメンバーも多いのが特徴的。例えば現在は、グローバル版のサービス開発と、日本版のユーザー体験の向上を並行して進めるために、開発内容にあわせて都度チームの形を変えて対応しています。 カルチャー等を以下にて紹介しています。参考までにご覧ください。 https://engineering.dena.com/team/pococha/ ■業務内容 経験に応じて下記業務をお任せします。 ・アイデアの作成、テスト、および検証を行うDiscovery Trackと検証されたアイデアを実際のプロダクトとして  Implementを行うDelivery Trackの2つのTrackを走らせるDual Track Agileのフローを構築し、浸透を推進 ・個別のSquad・Agile TeamがScrumを活用した開発フローを導入し、それぞれのチームの自立化を推進 ・Pocochaに最適アジャイル開発手法を複数のチームへ展開し、組織全体のAgile化を推進することでDevOps/ProdOpsの成熟度の向上 ・Agile化の推進/Scrum開発のフローを効率的に進めていくスクラムマスター・プロダクトマネージャー組織を立ち上げ、  メンバーの採用及び育成の実行し、組織の拡大を推進 ・マネージャー・OKRのオーナーと開発組織の方針などにかかわる戦略の立案及び実行 ・ドキュメンテーションの管理体制を整備し、ナレッジベースの構築 ・チームが仮説検証による情報に基づいた意思決定を行えるようにデータアナリティクスチーム、  リサーチャーチームのマネジメントおよびコラボレーション体制の構築 ・機能の品質保証を行うQAチームのマネジメント ・サポートおよびセールスと緊密に連携して、カスタマー エクスペリエンスを向上させる ・最新のアジャイルやスクラム手法をキャッチアップし、Pocochaの開発組織内への展開及び社外への積極的な発信することで、  市場におけるProduct開発の優位性の確立 ・Productチームが使用するツール (ロードマップ管理、プロトタイピングなど) の管理

【ライブストリーミング事業】Pococha HRBP

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■本ポジションについて ライブストリーミング事業本部のHRBPとして事業戦略を理解し、組織開発を行う上で必要な人事戦略を立案から実行まで推進していただきます。 現在Pocochaは、売上、チーム体制ともに急拡大しており、チーム規模は150人を超える体制となっています。 Pocochaの国内版の急拡大やGlobal展開、VoicePocochaのリリースなどをきっかけに体制強化のための増員を想定しています。 ・Pocochaの売上についてはDeNAのIR資料をご覧下さい。 https://dena.com/jp/ir/library/presentation.html 【業務詳細】 ・事業リーダーと並走し、ビジョンやカルチャーの策定や浸透を推進する ・事業ビジョンを踏まえ、中長期視点でのありたい組織を描き、現状との差分を把握し、課題を抽出する ・組織・人事課題解決に対して踏み込んだ提案、解決策の提示を行い、必要に応じて実行する ・テクニカルな人事の専門家としてマネージャーのコーチとして客観的なアドバイスをする ・事業に必要な人材の適切な見極めや評価を行う など

【ライブストリーミング事業】Pococha iOSエンジニア

■ライブストリーミング事業とPococha 近年の消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 DeNA ライブストリーミング事業本部では、個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることをミッションとしています。 そんな中、弊社で開発運用しているライブコミュニケーションアプリ「Pococha(ポコチャ)」は今現在も急成長を遂げています。 Pocochaはローンチから5年経ちましたが、売上は初年度の約70倍、ユニコーンの成長ペースをあらわす「T2D3」(前年比売上がTriple=3倍を2年、Double=2倍を3年)を達成するペースで伸びています。 また、日本国内だけでなく海外への展開も積極的に行っていて2021年5月にUSでのリリース、2022年3月にインドでのリリースを行いました。 Pocochaチームは、金額指標を伸ばすことのみを追いかけずに本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、サービスはもちろん安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。 ・Pococha(ポコチャ) https://www.pococha.com/ja-jp ■エンジニアチームについて 現在Pococha事業部は全職種併せて約200名の組織規模になっており、うちエンジニアは約4割の50人強となっています。 エンジニアチームは主にプロダクトチーム、改善チーム、イベントチーム、WEBチームなどに分かれています。 そのうちプロダクト開発においてはSquad制を取り入れています。SquadはPdM・TPdM・デザイナー・各領域エンジニアで構成されており、一つのSquadで企画~開発~QA~リリースまでを一貫して行う体制となっています。 また汎用的な技術では対応できないような難易度が高い課題の解決に向き合うスペシャリストが集まっている技術基盤チームもあります。 基本的にはチーム毎に分かれつつも、より良いユーザー体験を提供するために解決すべき課題に向けて、チームや複数の技術領域を跨いで動いているメンバーも多いです。 また開発体制においては、ユーザー様にとって良いものを開発チームも楽しくつくることを目指しており、アジャイル開発を積極的に取り入れて推進しています。 私達エンジニアチームの使命は、プラットフォームに参加する人々の個性や自分らしさを理解し、一人の人間として捉えた上で、お客様一人ひとりに個別最適化された特別な居場所をテクノロジーを以て創ることです。 ■業務内容 Pocochaをより楽しんでもらう為の新規機能や新しい体験を提供する新規イベントの開発等を担当してもらいます。必要に応じてサーバサイドの開発もお任せします。また、リアルタイムなコミュニケーションが命のソーシャルライブサービス。通常のアプリよりも高負荷な状態でも安定的なパフォーマンスを「当たり前のように」要求されます。その「当たり前」を守る為の継続した品質改善にも関わって頂きたいと考えております。 ◆業務内容 ・新機能の開発 ・イベント向けの演出や機能の開発 ・配信/視聴画面での演出、UXの改善・向上 ・高負荷な状態でも安定したパフォーマンスを出せるようにチューニング ・ソーシャルライブプラットフォームに最適なアーキテクチャの検討、再構築 ・(場合によっては)サーバサイドのAPI開発・改修 ■開発環境 配信:IVS インフラ:AWS サーバー:Ruby,Ruby on Rails iOS:Swift Android:Kotlin webfront:TypeScript、Next.js、React その他:GitHub、CircleCI、Figma、Notion、Slack

【ライブストリーミング事業】Pococha QAエンジニア

■ライブストリーミング事業とPococha 近年の消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 DeNA ライブストリーミング事業本部では、個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることをミッションとしています。 そんな中、弊社で開発運用しているライブコミュニケーションアプリ「Pococha(ポコチャ)」は今現在も急成長を遂げています。 Pocochaはローンチから5年経ちましたが、売上は初年度の約70倍、ユニコーンの成長ペースをあらわす「T2D3」(前年比売上がTriple=3倍を2年、Double=2倍を3年)を達成するペースで伸びています。 また、日本国内だけでなく海外への展開も積極的に行っていて2021年5月にUSでのリリース、2022年3月にインドでのリリースを行いました。 Pocochaチームは、金額指標を伸ばすことのみを追いかけずに本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、サービスはもちろん安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。 ・Pococha(ポコチャ) https://www.pococha.com/ja-jp ■エンジニアチームについて 現在Pococha事業部は全職種併せて約200名の組織規模になっており、うちエンジニアは約4割の50人強となっています。 エンジニアチームは主にプロダクトチーム、改善チーム、イベントチーム、WEBチームなどに分かれています。 そのうちプロダクト開発においてはSquad制を取り入れています。SquadはPdM・TPdM・デザイナー・各領域エンジニアで構成されており、一つのSquadで企画~開発~QA~リリースまでを一貫して行う体制となっています。 基本的にはチーム毎に分かれつつも、より良いユーザー体験を提供するために解決すべき課題に向けて、チームや複数の技術領域を跨いで動いているメンバーも多いです。 また開発体制においては、ユーザー様にとって良いものを開発チームも楽しくつくることを目指しており、アジャイル開発を積極的に取り入れて推進しています。 私達エンジニアチームの使命は、プラットフォームに参加する人々の個性や自分らしさを理解し、一人の人間として捉えた上で、お客様一人ひとりに個別最適化された特別な居場所をテクノロジーを以て創ることです。 ■業務内容 Pocochaでは現在開発チームおよびプロダクトマネジメント全体のアジャイル化を平行して進めています。 アジャイルへの移行となった背景には、企画立案フェーズからチーム内の各ポジション(PdMやエンジニア、QA)全員のメンバーと時間を割いて適切なフィードバックのもとプロダクトを作っていくことがPocochaというプロダクトのクオリティ向上に必要だと考えたためです。 そのためQAもプロダクト作りの一員としてチームに入り込んでいただきたいと考えています。 現状はQAメンバーが組織外にいることから、QA期間中のバグ修正や場合によっては仕様を再調整するという手戻りも発生していてそれによるコストも増加しているという課題があります。 その課題を解決すべく、開発チームの一員として入っていただきアジャイルQA業務を行ってもらいつつ複数あるチームを横断してのテスト戦略設計、QAプロセス設計のリードまで担当していただきたいと思っています。 下記業務が一例になります。 ・Squad体制におけるテスト戦略の設計、推進 OK ・フロー効率を重視した開発を実現するQAプロセスの構築、展開、推進 ・アジャイル開発のプロセス改善のQA観点でのリード ・Squad内でのテスト設計やプロセス推進などの業務 ■開発環境 配信:IVS インフラ:AWS サーバー:Ruby,Ruby on Rails iOS:Swift Android:Kotlin webfront:TypeScript、Next.js、React その他:GitHub、CircleCI、Figma、Notion、Slack

【ライブストリーミング事業】Pococha UX/UIデザイナー(コミュニケーションデザイン)

■ライブストリーミング事業とPococha 近年の消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。DeNA ライブストリーミング事業本部では、個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることをミッションとしています。そんな中、弊社で開発運用しているライブコミュニケーションアプリ「Pococha(ポコチャ)」は今現在も急成長を遂げています。Pocochaはローンチから5年経ちましたが、売上は初年度の約70倍、ユニコーンの成長ペースをあらわす「T2D3」(前年比売上がTriple=3倍を2年、Double=2倍を3年)を達成するペースで伸びています。Pocochaチームは、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、サービスはもちろん安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。 ・Pococha(ポコチャ)HP https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバル展開 日本国内だけでなく海外への展開も積極的に行っています。ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、「Pococha」は2021年5月にUSでのリリース、2022年3月にインドでのリリースを行い、グローバルへの展開も進んでいます。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■本ポジションについて ・ライブコミュニケーションアプリ『Pococha』のサービス全体におけるUX/UIを設計、デザインしていただきます。 ・Pocochaではより速く大きな価値をユーザーに届けるため、アジャイル開発体制へ移行を進めており、本ポジションは、同環境下での開発が主となります。 ・プロダクトマネージャーとテクニカルプロダクトマネージャーと相対し、誰よりもユーザーに近い観点から「あるべきUX」について同じ視座から対等に議論でき、デザインとして表現することが求められます。また、そのためにはプラットフォームの運営に携わるメンバーと同様に、プラットフォームのコンテキストを理解する思考力が必要になります。 ・ライブコミュニケーションは視覚観点が非常に重要になります。そこをデザイナーとして最良のアウトプットにて貢献していただく仕事です。 *ご応募時はポートフォリオのご提出をお願いいたします ■デザイナーの声 ・Pocochaのデザイナーに求められることは何ですか?「ユーザーのためにやったほうがよいと思うことを発見し、仮説検証を推進して、デザインとして表現できる力が必要です。」「なぜ必要なのか、それはユーザーにどういった価値を提供できるのかを、他職種含めチームメンバーに伝える言語化力、コミュニケーション力ですね。」 ・Pocochaだからできることは何ですか?「思想や事業の方向性が明確で、皆が同じ方向を向きつつ自分がどこに向かっているのかを意識できるので、事業の成長と共に自身の成長も感じられるところですね。」「新しい気づきや学びが多いので、短期間で成長できると感じています。」 ・Pocochaで向上したスキルは何ですか?「デザイナーという枠にとらわれない動きをするようになりました。」「想像を形にする力です。ビジネスメンバーが企画要件を考えた時点では、機能や動きについてイメージがついていないことも多いのですが、デザイナーとして要件を聞きながら、一緒に議論して、ぼんやりとしたイメージを形にする力が身についたと思います。」

【ライブストリーミング事業】Pococha UX/UIデザイナー(サービスデザイン)

■ライブストリーミング事業とPococha 近年の消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。DeNA ライブストリーミング事業本部では、個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることをミッションとしています。 そんな中、弊社で開発運用しているライブコミュニケーションアプリ「Pococha(ポコチャ)」は今現在も急成長を遂げています。Pocochaはローンチから5年経ちましたが、売上は初年度の約70倍、ユニコーンの成長ペースをあらわす「T2D3」(前年比売上がTriple=3倍を2年、Double=2倍を3年)を達成するペースで伸びています。 Pocochaチームは、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、サービスはもちろん安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。 ・Pococha(ポコチャ)HP https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバル展開 日本国内だけでなく海外への展開も積極的に行っています。ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、「Pococha」は2021年5月にUSでのリリース、2022年3月にインドでのリリースを行い、グローバルへの展開も進んでいます。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■本ポジションについて ・ライブコミュニケーションアプリ『Pococha』のサービス全体におけるUX/UIを設計、デザインしていただきます ・Pocochaではより速く大きな価値をユーザーに届けるため、アジャイル開発体制へ移行を進めており、本ポジションは、同環境下での開発が主となります ・プロダクトマネージャーとテクニカルプロダクトマネージャーと相対し、誰よりもユーザーに近い観点から「あるべきUX」について同じ視座から対等に議論でき、デザインとして表現することが求められます。また、そのためにはプラットフォームの運営に携わるメンバーと同様に、プラットフォームのコンテキストを理解する思考力が必要になります ・ライブコミュニケーションは視覚観点が非常に重要になります。そこをデザイナーとして最良のアウトプットにて貢献していただく仕事です *ご応募時はポートフォリオのご提出をお願いいたします ■デザイナーの声 ・Pocochaのデザイナーに求められることは何ですか?「ユーザーのためにやったほうがよいと思うことを発見し、仮説検証を推進して、デザインとして表現できる力が必要です。」「なぜ必要なのか、それはユーザーにどういった価値を提供できるのかを、他職種含めチームメンバーに伝える言語化力、コミュニケーション力ですね。」 ・Pocochaだからできることは何ですか?「思想や事業の方向性が明確で、皆が同じ方向を向きつつ自分がどこに向かっているのかを意識できるので、事業の成長と共に自身の成長も感じられるところですね。」「新しい気づきや学びが多いので、短期間で成長できると感じています。」 ・Pocochaで向上したスキルは何ですか?「デザイナーという枠にとらわれない動きをするようになりました。」「想像を形にする力です。ビジネスメンバーが企画要件を考えた時点では、機能や動きについてイメージがついていないことも多いのですが、デザイナーとして要件を聞きながら、一緒に議論して、ぼんやりとしたイメージを形にする力が身についたと思います。」

【ライブストリーミング事業】Pococha Webフロントエンドエンジニア

■ライブストリーミング事業とPococha 近年の消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 DeNA ライブストリーミング事業本部では、個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることをミッションとしています。 そんな中、弊社で開発運用しているライブコミュニケーションアプリ「Pococha(ポコチャ)」は今現在も急成長を遂げています。 Pocochaはローンチから5年経ちましたが、売上は初年度の約70倍、ユニコーンの成長ペースをあらわす「T2D3」(前年比売上がTriple=3倍を2年、Double=2倍を3年)を達成するペースで伸びています。 また、日本国内だけでなく海外への展開も積極的に行っていて2021年5月にUSでのリリース、2022年3月にインドでのリリースを行いました。 Pocochaチームは、金額指標を伸ばすことのみを追いかけずに本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、サービスはもちろん安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。 ・Pococha(ポコチャ) https://www.pococha.com/ja-jp ■エンジニアチームについて 現在Pococha事業部は全職種併せて約200名の組織規模になっており、うちエンジニアは約4割の50人強となっています。 エンジニアチームは主にプロダクトチーム、改善チーム、イベントチーム、WEBチームなどに分かれています。 そのうちプロダクト開発においてはSquad制を取り入れています。SquadはPdM・TPdM・デザイナー・各領域エンジニアで構成されており、一つのSquadで企画~開発~QA~リリースまでを一貫して行う体制となっています。 また汎用的な技術では対応できないような難易度が高い課題の解決に向き合うスペシャリストが集まっている技術基盤チームもあります。 基本的にはチーム毎に分かれつつも、より良いユーザー体験を提供するために解決すべき課題に向けて、チームや複数の技術領域を跨いで動いているメンバーも多いです。 また開発体制においては、ユーザー様にとって良いものを開発チームも楽しくつくることを目指しており、アジャイル開発を積極的に取り入れて推進しています。 私達エンジニアチームの使命は、プラットフォームに参加する人々の個性や自分らしさを理解し、一人の人間として捉えた上で、お客様一人ひとりに個別最適化された特別な居場所をテクノロジーを以て創ることです。 ■業務内容 Pococha の Web フロントエンドは、主にイベントと Web 版とアプリ内ウェブビューのためのページの 3 つに分かれており、これらの開発を担当いただきます。Pocochaでは毎月300本以上のイベントを開催しており、その開発はプロダクトにとって必要不可欠なものです。Pocochaを運営していくに当たって、Web の力が必要な問題を解決していく役割です。 ・イベント運営に伴う新規機能開発及び機能改修 ・効率的かつ安定したイベント運営の仕組み設計と実装 ・Web 版の新規施策設計及び実装 ・アプリ内ウェブビューで利用される機能の新規機能開発及び機能改修 ・リポジトリ全体の開発環境改善 ・事務所向け管理画面の機能改善 ■開発環境 配信:IVS インフラ:AWS サーバー:Ruby,Ruby on Rails iOS:Swift Android:Kotlin webfront:TypeScript、Next.js、React その他:GitHub、CircleCI、Figma、Notion、Slack

【ライブストリーミング事業】Pococha アートディレクター

■ライブストリーミング事業とPococha 近年の消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。DeNA ライブストリーミング事業本部では、個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることをミッションとしています。そんな中、弊社で開発運用しているライブコミュニケーションアプリ「Pococha(ポコチャ)」は今現在も急成長を遂げています。Pocochaはローンチから5年経ちましたが、売上は初年度の約70倍、ユニコーンの成長ペースをあらわす「T2D3」(前年比売上がTriple=3倍を2年、Double=2倍を3年)を達成するペースで伸びています。Pocochaチームは、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、サービスはもちろん安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。 ・Pococha(ポコチャ)HP https://www.pococha.com/ja-jp ■本ポジションについて ・ライブコミュニケーションアプリ『Pococha』のアイテム制作ディレクション、PocochaのオリジナルキャラクターブランドであるPOCOTOMOのキャラクターデザインやアートディレクションを担当していただきます。 ・誰よりもユーザーに近い観点で「あるべきUX」についてチームメンバーと対等に議論でき、デザインとして表現することが求められます。また、そのためにはプラットフォームの運営に携わるメンバーと同様に、プラットフォームのコンテキストを理解する思考力が必要になります。 ・ライブコミュニケーションは視覚観点が非常に重要になります。そこをデザイナーとして最良のアウトプットにて貢献していただく仕事です。 ・POCOTOMO https://report.pococha.com/m/mf92dcf837cca ・ ITEM https://report.pococha.com/m/mdccdf2ba45af *ご応募時はポートフォリオのご提出をお願いいたします ■デザイナーの声 ・Pocochaのデザイナーに求められることは何ですか?「ユーザーのためにやったほうがよいと思うことを発見し、仮説検証を推進して、デザインとして表現できる力が必要です。」「なぜ必要なのか、それはユーザーにどういった価値を提供できるのかを、他職種含めチームメンバーに伝える言語化力、コミュニケーション力ですね。」 ・Pocochaだからできることは何ですか?「思想や事業の方向性が明確で、皆が同じ方向を向きつつ自分がどこに向かっているのかを意識できるので、事業の成長と共に自身の成長も感じられるところですね。」「新しい気づきや学びが多いので、短期間で成長できると感じています。」 ・Pocochaで向上したスキルは何ですか?「デザイナーという枠にとらわれない動きをするようになりました。」「想像を形にする力です。ビジネスメンバーが企画要件を考えた時点では、機能や動きについてイメージがついていないことも多いのですが、デザイナーとして要件を聞きながら、一緒に議論して、ぼんやりとしたイメージを形にする力が身についたと思います。」 ・今後のビジョンは何ですか?「POCOTOMOやアイテムのデザインで、やっぱりPocochaが楽しい!好き!と、ユーザーに思っていただける世界をつくりたいです。」

【ライブストリーミング事業】Pococha エンジニア職オープンポジション

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■本ポジションについて 今までの豊富なご経験/高いご実績を活かし、私たちと一緒に本気で良いサービスを一緒に作って頂けるエンジニア職の方を募集しております。 ご応募後、弊社から公開しているポジション以外の提案できるポジションも含めて検討した上で提案させていただきただきます。

【ライブストリーミング事業】Pococha オープンポジション

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■本ポジションについて 今までの豊富なご経験/高いご実績を活かし、私たちと一緒に本気で良いサービスを一緒に作って頂ける方を、イベント、コミュニティ、ビジネス開発、プロダクト、マーケティング、事業管理・プロジェクトマネジメントなど、幅広い領域・職種で求めています。

【ライブストリーミング事業】Pococha オペレーションプロジェクトマネージャー

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■本ポジションについて 当社が運営する「Pococha」において、月に200本程度リリースしているイベントの管理、開発をする、イベントチームのリーダーポジションを担っていただきます。 自身もユーザーの1人として、ユーザー目線を持ち、イベントの開発運用の管理をしていただきます。 ユーザー目線とビジネス観点の両方を持ち、全体のバランスを考えながらイベント全体のポートフォリオを組んだり、どうやったらばもっとより良いイベントを効率的にイベントをユーザーに届けられるのかといった上段の設計や、各イベントのスケジュールを組み進行管理を行ったり、プロセス改善、予算管理などプロジェクト全体の取り回しもやっていただきたいと考えています。 ユーザーに向き合うエンタメコンテンツに触れつつ、ビジネスとしても高いレベルで上段から現場まで取り回していきたいという方にご応募いただければと思います。 【業務詳細】 ・月に200本程度リリースする、イベント全体のポートフォリオ設計とそのポリシー策定 ・プロジェクト進捗管理/スケジュール進行管理 ・イベントチーム全体の発注/契約/予算管理 ・リスク対応マネージャーとしてトラブル発生時のリスク対応のイベントチームとしての意思決定 ・イベントチーム全体のプロジェクトマネジメント ・イベント開発のプロセス改善

【ライブストリーミング事業】Pococha カスタマーサクセス

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■本ポジションについて 当社が運営する「Pococha」において、カスタマーサクセスチームのリーダーを担っていただきます。 Pocochaユーザーにはライバーとリスナーが存在しますが、ユーザーの7割はリスナーであり、リスナーの体験の質の向上が非常に重要となっています。課金額やロイヤリティの高いユーザーは1年で数百万を超えるユーザーも存在し、toB向けのSaaSサービスと比較しても非常にインパクトの大きい存在になっています。また、ライバーがPococha以外のライブ配信サービスに移籍するとユーザーもそのまま他のサービスに移ってしまう可能性が高いです。そこでライバーだけでなくリスナーに向けての体験の質の向上を目的としたカスタマーサクセスチームを立ち上げており、そのチームをリードいただける方を募集いたします。 【業務詳細】 ・高ロイアリティユーザー向けの施策の企画立案 ・新規ユーザーの維持、継続率向上のための施策立案

【ライブストリーミング事業】Pococha コミュニティアドボケーター

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■本ポジションについて 当社が運営する「Pococha」において、コミュニティの形成およびそのための施策立案、実行を担っていただきます。 コミュニティアドボケーターとは、ユーザーの代弁者だと考えております。 Pococha運営チームの一員でありつつも、Pocochaの価値の源泉である「コミュニティ」を作っている一人ひとりのユーザーと深く向き合いながら、ユーザーやコミュニティの意見を吸い上げ運営に届けることで、サービス改善をする役割を担っていただきます。 単にユーザーの言葉を伝えるというよりも、ユーザーの発言の真意 = 本質的なペインやニーズをくみ取りインサイトを得るために、データ調査やアンケート・インタビュー設計等のリサーチができる方、C向けビジネスでユーザーと深く向かいあった経験がある方にぜひ応募いただければと思います。 【業務詳細】 ・ユーザー一人ひとりのサービスに対する意見を運営チームにフィードバック ・施策意思決定におけるユーザー意見の代弁者としてイシューレイズ ・コミュニティリーダーの発掘、コミュニティ活動のサポート ・コミュニティリーダーのサポートプログラムの構築、運用

【ライブストリーミング事業】Pococha コミュニティマネージャー

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■本ポジションについて 当社が運営する「Pococha」において、コミュニティの形成およびそのための施策立案、実行を担っていただきます。 更に拡大していくライバー・リスナーにPocochaを使い続けてもらうため、Pocochaならではのコミュニティ形成をすることで、より長く使っていただける理由を作る必要があります。ライバーを中心とした盛り上がりは都市部に集中しがちですが、地方部のユーザーに訴求することでPocochaが目指すロングテール戦略を実現し、サービスとしてのユニークさを出していくためのコミュニティマネージャーを担っていただきます。 【業務詳細】 ・ユーザーコミュニティを都市部→地方へ水平展開・トップ層→テール層へ垂直展開の設計・実行 ・ユーザーコミュニティの自走化におけるコミュニティのポリシー・審査・プロセスを設計 ・コミュニティリーダーの支援及び支援プログラムの構築

【ライブストリーミング事業】Pococha サーバーサイドエンジニア

■ライブストリーミング事業とPococha 近年の消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 DeNA ライブストリーミング事業本部では、個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることをミッションとしています。 そんな中、弊社で開発運用しているライブコミュニケーションアプリ「Pococha(ポコチャ)」は今現在も急成長を遂げています。 Pocochaはローンチから5年経ちましたが、売上は初年度の約70倍、ユニコーンの成長ペースをあらわす「T2D3」(前年比売上がTriple=3倍を2年、Double=2倍を3年)を達成するペースで伸びています。 また、日本国内だけでなく海外への展開も積極的に行っていて2021年5月にUSでのリリース、2022年3月にインドでのリリースを行いました。 Pocochaチームは、金額指標を伸ばすことのみを追いかけずに本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、サービスはもちろん安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。 ・Pococha(ポコチャ) https://www.pococha.com/ja-jp ■エンジニアチームについて 現在Pococha事業部は全職種併せて約200名の組織規模になっており、うちエンジニアは約4割の50人強となっています。 エンジニアチームは主にプロダクトチーム、改善チーム、イベントチーム、WEBチームなどに分かれています。 そのうちプロダクト開発においてはSquad制を取り入れています。SquadはPdM・TPdM・デザイナー・各領域エンジニアで構成されており、一つのSquadで企画~開発~QA~リリースまでを一貫して行う体制となっています。 また汎用的な技術では対応できないような難易度が高い課題の解決に向き合うスペシャリストが集まっている技術基盤チームもあります。 基本的にはチーム毎に分かれつつも、より良いユーザー体験を提供するために解決すべき課題に向けて、チームや複数の技術領域を跨いで動いているメンバーも多いです。 また開発体制においては、ユーザー様にとって良いものを開発チームも楽しくつくることを目指しており、アジャイル開発を積極的に取り入れて推進しています。 私達エンジニアチームの使命は、プラットフォームに参加する人々の個性や自分らしさを理解し、一人の人間として捉えた上で、お客様一人ひとりに個別最適化された特別な居場所をテクノロジーを以て創ることです。 ◆業務内容 Pocochaをより楽しんでもらう為の新規機能や新しい体験を提供する新規イベントの開発等を担当して頂きます。 ・新規機能のAPI ・サーバ側実装 ・バッチ処理が必要となる機能の実装 ・新規機能/イベントの効果検証/改善 ・既存機能の改善・管理画面の機能開発/改善 ・各種オペレーションの効率化 ・カスタマーサクセスの為の各種機能開発や調査 ・APIなどのパフォーマンスチューニング(スローログなどを元に遅い処理を改善など) ・ソーシャルライブプラットフォームに最適なアーキテクチャの検討、再構築 ■開発環境 配信:IVS インフラ:AWS サーバー:Ruby,Ruby on Rails iOS:Swift Android:Kotlin webfront:TypeScript、Next.js、React その他:GitHub、CircleCI、Figma、Notion、Slack

【ライブストリーミング事業】Pococha スクラムマスター

■勢いを増すソーシャルライブ領域の拡大 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場が生まれつつあります。日本のソーシャルライブ領域も例外ではなく、各社拡大傾向にあり、ソーシャルライブ市場が、動画インフルエンサー市場を超える可能性まで出てきました。 DeNAが運営するライブコミュニケーションアプリ、「Pococha(ポコチャ)」は、世の中のデジタル化が進み、一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でも双方向のコミュニケーションが活発化し、成長角度が市場内でも高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。  https://www.pococha.com/ja-jp ・直近の決算説明で成長事業として注力する説明をしています。ご覧下さい。  https://ssl4.eir-parts.net/doc/2432/ir_material/171621/00.pdf ■事業成長の裏で、技術課題の難易度が上昇 サービスが急成長する裏側で、ユーザーの増加に伴い、ライブ配信をする人(ライバー)と視聴する人(リスナー)のマッチングや、軽快な動作の追求などの対応内容は難しくなっていっています。またサービス提供地域の拡大に伴い、各機能の仕様の複雑さも増しています。さらに、新しい機能の開発や、ユーザー体験を最高の状態に保つことも追及したいと思うと、エンジニアチームが解決すべき課題は本当にたくさんあります。 ユーザーにもっと良い体験を提供し、サービスがもっとスケールするために、重要な課題の解決に一緒に取り組んでくれる方を探しています。 ■プロダクトチームについて 現在Pococha事業部は全職種併せて約200名の組織規模になっており、うちエンジニアは約4割を占めていて、主にプロダクトチーム、改善チーム、イベントチーム、WEBチームなどに分かれています。基本的にはチーム毎に分かれつつも、より良いユーザー体験を提供するために解決すべき課題に向けて、チームや複数の技術領域を跨いで動いているメンバーも多いのが特徴的。例えば現在は、グローバル版のサービス開発と、日本版のユーザー体験の向上を並行して進めるために、開発内容にあわせて都度チームの形を変えて対応しています。 カルチャー等を以下にて紹介しています。参考までにご覧ください。 https://engineering.dena.com/team/pococha/ ■業務内容 ・各チームにおけるスクラム体制の構築し、Scrum Ceremonyをファシリテーションし、  Planning → Execution → Review & Retrospectiveのサイクルを効率的に回し、チームの継続的な改善を促進する ・プロジェクト管理ツール(JIRA、Confluence)を効率よく使いこなし、全チームがそれらを正しく使用できるようにサポートする ・Jiraのリリースを用いて、いつなんの機能がリリースするのかを確認、維持、整理する ・Burn-down Chartなど、Scrumの健康状態を分析し、必要に応じて解決するための施策を実施する ・Sprint GoalやPI Objectiveに対する進捗をモニタリングし、ステークホルダーに適切に状況報告を行う ・Milestoneを常に更新し、Backlogの優先順位、進捗、変更に基づきPdMとともに調整する ・障害を取り除き、潜在的な障害を克服するためにチームをサポートする ・アジャイルのベストプラクティスの適応と実装をし、Agile TeamのAgileの成熟度の向上のための施策を実施し、自己組織化を推進する ・社外におけるアジャイル開発のコミュニティ及びエバンジェリスト活動を行い、採用競合に対する優位性を構築する ・正確な情報がチーム全体または必要な人に、適切なタイミングで届けられるようにコミュニケーションのハブとなる

【ライブストリーミング事業】Pococha ツールエンジニア

■ライブストリーミング事業とPococha 近年の消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 DeNA ライブストリーミング事業本部では、個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることをミッションとしています。 そんな中、弊社で開発運用しているライブコミュニケーションアプリ「Pococha(ポコチャ)」は今現在も急成長を遂げています。 Pocochaはローンチから5年経ちましたが、売上は初年度の約70倍、ユニコーンの成長ペースをあらわす「T2D3」(前年比売上がTriple=3倍を2年、Double=2倍を3年)を達成するペースで伸びています。 また、日本国内だけでなく海外への展開も積極的に行っていて2021年5月にUSでのリリース、2022年3月にインドでのリリースを行いました。 Pocochaチームは、金額指標を伸ばすことのみを追いかけずに本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、サービスはもちろん安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。 ・Pococha(ポコチャ) https://www.pococha.com/ja-jp ■エンジニアチームについて 現在Pococha事業部は全職種併せて約200名の組織規模になっており、うちエンジニアは約4割の50人強となっています。 エンジニアチームは主にプロダクトチーム、改善チーム、イベントチーム、WEBチームなどに分かれています。 そのうちプロダクト開発においてはSquad制を取り入れています。SquadはPdM・TPdM・デザイナー・各領域エンジニアで構成されており、一つのSquadで企画~開発~QA~リリースまでを一貫して行う体制となっています。 また汎用的な技術では対応できないような難易度が高い課題の解決に向き合うスペシャリストが集まっている技術基盤チームもあります。 基本的にはチーム毎に分かれつつも、より良いユーザー体験を提供するために解決すべき課題に向けて、チームや複数の技術領域を跨いで動いているメンバーも多いです。 また開発体制においては、ユーザー様にとって良いものを開発チームも楽しくつくることを目指しており、アジャイル開発を積極的に取り入れて推進しています。 私達エンジニアチームの使命は、プラットフォームに参加する人々の個性や自分らしさを理解し、一人の人間として捉えた上で、お客様一人ひとりに個別最適化された特別な居場所をテクノロジーを以て創ることです。 ◆業務内容 ・イベント制作プラットフォームチームのエンジニアとして、プロダクトや組織のスケールを想定したツールの開発・運用、イベント制作業務フローや開発フローの立案、そのために必要な意思決定 ・短期的には既存のツールや業務フローをベースとした課題の改善 ・中長期的には企画メンバーが効率的にイベントを制作をするためのツールや業務フローをゼロベースで立案、設計、実装 ▼直近は以下のツールの開発・運用をメインに行います。 ・大量かつ複雑なマスタデータを扱うツールの新規開発、既存機能の改修、運用 ◦ 企画メンバーがデータ入力を行うEditor ◦ データ取り込みツール  ※データ取り込みツール:Editorで入力したデータや画像の取り込み、バリデーション、Git操作、開発環境へのデプロイまでを行う仕組みのこと ・ビズオペレーション実現のためのツールの新規開発、既存機能の改修、運用 ◦ アンケート機能 ◦ 発送・発注CSV書き出し機能 ◦ プライズ自動付与機能 ◦ タイムラインバナー審査機能 ・業務効率化や開発フロー整備 ■開発環境 配信:IVS インフラ:AWS サーバー:Ruby,Ruby on Rails iOS:Swift Android:Kotlin webfront:TypeScript、Next.js、React その他:GitHub、CircleCI、Figma、Notion、Slack

【ライブストリーミング事業】Pococha ビジネスディベロップメント

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■本ポジションについて 当社が運営する「Pococha」において、他の企業とのコラボ企画の立案および新たな企業案件の開拓を担っていただきます。Pocochaでは現在、月に50本を超えるイベントを展開しており、イベントの本数は今後も拡大していく予定です。 一口にイベントといっても、トップライバー向けや地方でのライバー向けなど様々な形態が存在します。Pocochaユーザー、タイアップ企業、DeNA全員にとってwinとなるようなイベントの企画立案ができる方を募集いたします。 【業務詳細】 ・企業とタイアップしたイベントの企画 ・企業案件の獲得

【ライブストリーミング事業】Pococha プロジェクトマネージャー(PjM)

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■本ポジションについて 当社が運営する「Pococha」において、プロジェクトマネジメントを担っていただきます。 Pocochaでは現在、イベント、ライバーマネジメント施策、プロダクト開発など複数のチームが存在します。Pocochaの成長に伴い、人的リソース、施策の優先順位の判断やスケジュール管理をチームや施策(Project)ごとに行う必要があり、全体もしくはいずれかのプロジェクトマネジメントを担っていただきます。 【業務詳細】 ・体制検討 ・スケジュール作成・管理 ・進捗管理 ・予算管理・コントロール ・リスク検討・把握 ・顧客企業・発注先企業との折衝 ・組織管理 ・社内調整

【ライブストリーミング事業】Pococha プロダクトプラットフォームマネージャー(PdPfM))

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■本ポジションについて 当社が運営する「Pococha」において、プロダクトの新機能の開発や、市場調査からの仮説の構築や検証計画の立案などの業務をお任せしたいと考えております。 また、プロダクトのロードマップの策定などの上流部分にも関わりながらプロダクトをリードしていただきたいとも考えております。 現在はプロダクトオーナーの水田を筆頭にプロダクト運営を行っておりますが、Pocochaのプロダクト開発の主要メンバーとしてPococha、ライブストリーミング事業を一緒に盛り上げていける方を募集いたします。 現在Pocochaは、売上、チーム体制ともに急拡大しており、チーム規模は150人を超える体制となっています。 Pocochaの国内版の急拡大やGlobal展開、VoicePocochaのリリースなどをきっかけに体制強化のための増員を想定しています。 ・Pocochaの売上についてはDeNAのIR資料をご覧下さい。 https://dena.com/jp/ir/library/presentation.html 【業務詳細】 ・Pococha内の新機能開発、実装までのプロジェクトリード ・プロダクトにおけるロードマップ策定や優先順位付け ・エンジニア・デザイナーを含めた開発施策のプロジェクトのマネジメント管理 ・関連部署やステークホルダーとの連携・調整・合意形成 ※様々な業務(ミッション)が存在しますが、選考の中で相談させていただきながら最終的にお任せする業務を決定させていただきます。

【ライブストリーミング事業】Pococha プロダクトマネージャー(PdM)

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■本ポジションについて 当社が運営する「Pococha」において、イベント企画や新機能開発などに携わっていただきます。現在Pocochaは、売上、チーム体制ともに急拡大してきており、チーム規模は150人を超える体制になってきています。現在はプロデューサーの水田を筆頭にプロダクト運営を行っておりますが、Pocochaの開発の主要メンバーとしてPococha、ライブストリーミング事業を一緒に盛り上げていける方を募集いたします。 【業務詳細】 ・トップライバー向けのイベント戦略の立案 ・ロングテールなイベント戦略の立案 ・リアルイベントの企画立案、運営 ・Pococha内での新機能開発や新ゲームロジックの開発 ※様々な業務(ミッション)が存在しますが、選考の中で相談させていただきながら最終的にお任せする業務を決定させていただきます。

【ライブストリーミング事業】Pococha リードQAエンジニア

■ライブストリーミング事業とPococha 近年の消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 DeNA ライブストリーミング事業本部では、個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることをミッションとしています。 そんな中、弊社で開発運用しているライブコミュニケーションアプリ「Pococha(ポコチャ)」は今現在も急成長を遂げています。 Pocochaはローンチから5年経ちましたが、売上は初年度の約70倍、ユニコーンの成長ペースをあらわす「T2D3」(前年比売上がTriple=3倍を2年、Double=2倍を3年)を達成するペースで伸びています。 また、日本国内だけでなく海外への展開も積極的に行っていて2021年5月にUSでのリリース、2022年3月にインドでのリリースを行いました。 Pocochaチームは、金額指標を伸ばすことのみを追いかけずに本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、サービスはもちろん安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。 ・Pococha(ポコチャ) https://www.pococha.com/ja-jp ■エンジニアチームについて 現在Pococha事業部は全職種併せて約200名の組織規模になっており、うちエンジニアは約4割の50人強となっています。 エンジニアチームは主にプロダクトチーム、改善チーム、イベントチーム、WEBチームなどに分かれています。 そのうちプロダクト開発においてはSquad制を取り入れています。SquadはPdM・TPdM・デザイナー・各領域エンジニアで構成されており、一つのSquadで企画~開発~QA~リリースまでを一貫して行う体制となっています。 基本的にはチーム毎に分かれつつも、より良いユーザー体験を提供するために解決すべき課題に向けて、チームや複数の技術領域を跨いで動いているメンバーも多いです。 また開発体制においては、ユーザー様にとって良いものを開発チームも楽しくつくることを目指しており、アジャイル開発を積極的に取り入れて推進しています。 私達エンジニアチームの使命は、プラットフォームに参加する人々の個性や自分らしさを理解し、一人の人間として捉えた上で、お客様一人ひとりに個別最適化された特別な居場所をテクノロジーを以て創ることです。 ■業務内容 Pocochaでは現在開発チームおよびプロダクトマネジメント全体のアジャイル化を平行して進めています。 アジャイルへの移行となった背景には、企画立案フェーズからチーム内の各ポジション(PdMやエンジニア、QA)全員のメンバーと時間を割いて適切なフィードバックのもとプロダクトを作っていくことがPocochaというプロダクトのクオリティ向上に必要だと考えたためです。 そのためQAもプロダクト作りの一員としてチームに入り込んでいただきたいと考えています。 現状はQAメンバーが組織外にいることから、QA期間中のバグ修正や場合によっては仕様を再調整するという手戻りも発生していてそれによるコストも増加しているという課題があります。 その課題を解決すべく、開発チーム内にQAエンジニア組織を立ち上げていただき複数のPococha開発チームを横断してのQAにまつわる戦略設計、QAプロセス設計のリードを担当していただきたいと思っています。 下記業務が一例になります。 ・Pococha事業部におけるQAエンジニア組織の立ち上げから立ち上げ後の組織マネジメント ・複数のPococha開発チームにおけるテスト戦略立案、テスト計画策定 ・ 高い品質を保ち続けるためのプロダクトQAフロー策定及びフローに基づく推進 ・アジャイル開発のプロセス改善のリード ・Pococha全体の開発プロセス改善のリード ■開発環境 配信:IVS インフラ:AWS サーバー:Ruby,Ruby on Rails iOS:Swift Android:Kotlin webfront:TypeScript、Next.js、React

【ライブストリーミング事業】Pococha リスクマネジメント担当

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ 【業務詳細】 ・統制活動の計画策定 ・統制活動の実行推進(関連部署巻き込み/突破、進行管理) ・リスクプロファイルの一次評価案作成 ・リテラシー向上/啓発コンテンツの施策検討/実行 ・risk案件の案件集約、振り返りの主導、再発防止策の策定 ※上記業務内容のいずれかをお任せします

【ライブストリーミング事業】Pococha 事業管理

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■本ポジションについて Pocochaの事業管理全般を担当いただきます。 現在Pocochaは、売上、チーム体制ともに急拡大しており、チーム規模は150人を超える体制となっています。 Pococha国内版の急拡大やUS/インドへのGlobal展開、VoicePocochaのリリース、IRIAMのMAなどをきっかけに体制強化のための増員を予定しています。 ・Pocochaの売上についてはDeNAのIR資料をご覧下さい。 https://dena.com/jp/ir/library/presentation.html 【業務詳細】 ・契約書・発注書手続き業務、計上・支払業務、その他管理業務全般(ただし人事・採用系を除く) ・事業管理部内および事業本部内の業務改善全般(システム化のための要件整理含む) ・新規サービス案件実現のための業務フロー構築および社内外の諸調整(法務・経理との調整等) ・ライバーのダイヤ換金・振込手続き業務の構築・フロー改善(日本/米国/インド) ・内部監査、J-SOX対応、その他庶務業務

【ライブストリーミング事業】Pococha 事業管理統括

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■本ポジションについて Pocochaの事業管理全般を担当いただきます。 現在Pocochaは、売上、チーム体制ともに急拡大しており、チーム規模は150人を超える体制となっています。 Pococha国内版の急拡大やUS/インドへのGlobal展開、VoicePocochaのリリース、IRIAMのMAなどをきっかけに体制強化のための増員を予定しています。 ・Pocochaの売上についてはDeNAのIR資料をご覧下さい。 https://dena.com/jp/ir/library/presentation.html 【業務詳細】 ・予実管理、契約書・発注書管理、計上・支払管理、その他管理業務全般(ただし人事・採用系を除く) ・事業本部内の業務改善全般(システム化のための要件整理含む) ・新規サービス案件実現のための諸調整 ・派遣メンバーのディレクション

【ライブストリーミング事業】Pococha 広報

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ 【業務詳細】 ・PR/ブランディングの計画策定 ・リレーション構築の実行計画の策定 ・コンテンツ企画のPoC/PoVの実行計画の策定、実行 ・コンテンツ企画のPoBのディレクション、品質レビュー ・リレーション構築の実行計画の推進、必要なオピニオン、メディアへのアプローチ ・コンテンツ企画のPoBの実行 ※上記業務内容のいずれかをお任せします。

【ライブストリーミング事業】Pocochaビジネス法務

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■業務詳細 当社の国内・国外のライブストリーミング事業(専任)に関する以下の法務関連業務 ・契約書、ユーザー利用規約等の作成及び審査 ・新規サービス立ち上げのための各種法令調査、適法性確認等 ・法令および社内規程に関連する社内研修・教育の実施および実施補助、社内規程の作成・整備等、その他 ・その他、ビジネス・サービスにおける最適な契約構成を初期の段階から検討する業務や、適正適法なサービス展開のためのコンプライアンス体制の構築・維持業務を含む

【ライブストリーミング事業】Pocochaプロダクトマーケティングマネージャー(PMM)

■巣籠りで、世の中の当たり前が変化。ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」が急成長 「自分らしく生きる」を当たり前に。 個人の多様性が尊重されて行く世の中において、ソーシャルライブを通して新しい自己表現と自己実現の形を提案し定着させることで、自分らしく生きることができる世の中を創ることを、DeNAソーシャルライブ事業本部のミッションとしています。 巣籠り生活の増加により、消費者の行動の変化だけでなく、個人をエンパワーするインターネットサービス発達の潮流が加速したことで、私たちの想像以上に、ソーシャルライブという新しい自己表現と自己実現の形は、世の中に浸透しました。 世の中のデジタル化が進み、インターネットサービスにおいて一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でもリアルタイムの双方向のコミュニケーションが求められています。 そのようなソーシャルライブという市場において、Pocochaのダウンロード数は400万を突破、ライバー・リスナーともに1年間で約3倍というペースで伸長しており、拡大する市場の中でもPocochaの成長角度が高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ■グローバルにサービスを展開中 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場拡大の勢いが増しています。このような中、Pocochaは、グローバル進出を決定しました。現在はUS及びインドでのサービスリリースを行い、他の国への展開に向けた開発を進めています。 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 米国でグローバル展開を開始 https://dena.com/jp/press/4747 ・ライブコミュニケーションアプリ「Pococha」 インドでサービスを開始 https://dena.com/jp/press/4832 ■さらなる成長のために、安心・安全な利用環境づくりの強化もMust Pocochaのチームは、金額指標を伸ばすことを追いかけていません。本質的な価値を作り、アプリの中だけでなく、ソーシャルライブの市場をより良くしたい、さらには日本/世界の「自分らしく生きる」を当たり前にしたい、と考えています。 巣籠り生活の増加による一時的な盛り上がりに終わらず、未来の当たり前を変えるためには、安心・安全な利用環境づくりも当然に強化する必要があります。やるべきことは本当にたくさんあります。 ・コミュニティ、多様性、パートナーシップ、健全性についての取り組みについては以下にて紹介しています。 https://about.pococha.com/ ■本ポジションについて PocochaのPMMとしてPOやPdMなどの各ステークホルダーと協働しながら、深くユーザーを理解しPocochaの魅力をユーザーに届けることが主なミッションです。 現在Pocochaは、売上、チーム体制ともに急拡大しており、チーム規模は150人を超える体制となっています。これまで全社横断のマーケティング統括部と連携し、マーケティング戦略の策定から実行まで進めてきましたが、Pococha事業部内でのマーケ組織の立ち上げを進めており、国内、グローバルでの更なるグロースをリード頂ける方を募集しております。 【業務詳細】 ・Pocochaのプロダクトのロードマップにひもづく、マーケティング戦略の策定 ・市場・顧客ニーズの調査、分析、ヒアリングなどのデータに基づくプロダクト課題やユーザーインサイトの抽出 ・調査、分析結果を踏まえたプロダクト要件の定義と、プロダクトチームへのフィードバック ・各ステークホルダーを巻き込んで、プロジェクトを推進・実現するためのプロジェクト設計 ・新企画・新機能の立案・推進

【ライブストリーミング事業】Voice Pococha サーバーサイドエンジニア

▼VoicePocochaとは Voice Pocochaは声でつながるライブ配信アプリです。見た目や他人の目を気にすることなく、誰にとっても自分の居場所を作ることができるアプリを目指しています。 2022年1月のリリース直後から多くのユーザー様にご利用いただき、声ライバー/リスナーのKPIも全て右肩上がりに急成長しているアプリです。 ライブ配信ドメインはこの数年で急速に一般的な認知を広げ、従来に比べれば少しずつ日常的に利用されるサービスとなってまいりました。 しかし、配信に興味はあっても顔を出すことに抵抗があって配信を始めるのに今一歩勇気が出ないという方がまだまだ存在しており、 容姿や年齢、性別を気にすることなく顔を出さずに配信ができる音声配信の潜在的なユーザー数は、顔出し配信アプリよりも何倍も多いはずであると私たちは考えています。 そして、ライブ配信ドメインの急成長と共に音声ライブ配信がより多くの方の日常にとって欠かせないサービスとなるために、様々なユーザー様にとって居心地の良いコミュニティが形成できるためのサービスを開発しております。 公式ホームページ https://www.voice-pococha.com/ ▼具体的な業務内容 Voice Pocochaをより楽しんでもらう為の新規機能や新しい体験を提供する開発等を担当して頂きます。 - 新規機能のAPI - サーバ側実装 - バッチ処理が必要となる機能の実装 - 既存機能の改善・管理画面の機能開発/改善 ▼開発環境 - AWS - Ruby on Rails - RSpec - MySQL/Redis - Docker - Terraform

【ライブストリーミング事業】Voice Pococha 事業管理

▼VoicePocochaとは Voice Pocochaは声でつながるライブ配信アプリです。見た目や他人の目を気にすることなく、誰にとっても自分の居場所を作ることができるアプリを目指しています。 2022年1月のリリース直後から多くのユーザー様にご利用いただき、声ライバー/リスナーのKPIも全て右肩上がりに急成長しているアプリです。 ライブ配信ドメインはこの数年で急速に一般的な認知を広げ、従来に比べれば少しずつ日常的に利用されるサービスとなってまいりました。 しかし、配信に興味はあっても顔を出すことに抵抗があって配信を始めるのに今一歩勇気が出ないという方がまだまだ存在しており、 容姿や年齢、性別を気にすることなく顔を出さずに配信ができる音声配信の潜在的なユーザー数は、顔出し配信アプリよりも何倍も多いはずであると私たちは考えています。 そして、ライブ配信ドメインの急成長と共に音声ライブ配信がより多くの方の日常にとって欠かせないサービスとなるために、様々なユーザー様にとって居心地の良いコミュニティが形成できるためのサービスを開発しております。 公式ホームページ https://www.voice-pococha.com/ ■本ポジションについて VoicePocochaの事業管理全般を担当いただきます。 Pococha国内版の急拡大やUS/インドへのGlobal展開、VoicePocochaのリリース、IRIAMのMAなどをきっかけに体制強化のための増員を予定しています。 【業務詳細】 ・契約書・発注書手続き業務、計上・支払業務、その他管理業務全般(ただし人事・採用系を除く) ・事業管理部内および事業本部内の業務改善全般(システム化のための要件整理含む) ・新規サービス案件実現のための業務フロー構築および社内外の諸調整(法務・経理との調整等) ・ライバーのダイヤ換金・振込手続き業務の構築・フロー改善(日本/米国/インド) ・内部監査、J-SOX対応、その他庶務業務

【ライブストリーミング事業】VoicePococha Flutterエンジニア

▼VoicePocochaとは Voice Pocochaは声でつながるライブ配信アプリです。見た目や他人の目を気にすることなく、誰にとっても自分の居場所を作ることができるアプリを目指しています。 2022年1月のリリース直後から多くのユーザー様にご利用いただき、声ライバー/リスナーのKPIも全て右肩上がりに急成長しているアプリです。 ライブ配信ドメインはこの数年で急速に一般的な認知を広げ、従来に比べれば少しずつ日常的に利用されるサービスとなってまいりました。 しかし、配信に興味はあっても顔を出すことに抵抗があって配信を始めるのに今一歩勇気が出ないという方がまだまだ存在しており、 容姿や年齢、性別を気にすることなく顔を出さずに配信ができる音声配信の潜在的なユーザー数は、顔出し配信アプリよりも何倍も多いはずであると私たちは考えています。 そして、ライブ配信ドメインの急成長と共に音声ライブ配信がより多くの方の日常にとって欠かせないサービスとなるために、様々なユーザー様にとって居心地の良いコミュニティが形成できるためのサービスを開発しております。 公式ホームページ https://www.voice-pococha.com/ ▼具体的な業務内容 Voice Pocochaをより楽しんでもらう為の新規機能や新しい体験を提供する開発等を担当して頂きます。 必要に応じてサーバサイドの開発もお任せします。 - 新規機能の追加 - 既存機能の修正 - イベント向けの演出や機能の開発 - 高負荷な状態でも安定したパフォーマンスを出せるようにチューニング - Android / iOS ネイティブの修正 ▼開発環境 - Flutter - BLoC - provider + ChangeNotifier - freezed - Flutterプラグイン(Kotlin & Swift) - 配信SDK - 視聴SDK - アイテムエフェクト再生 - Kotlin - Coroutine - Firebase - Analytics - Crashlytics - Performance - AppDistribution

【経営企画】経理部 エンターテインメント事業担当

【概要】 当社グループはゲーム、ライブストリーミング、ヘルスケア等、インターネットを利用した多様な事業を展開しています。 当社経理部では、当社グループの既存事業運営や新規事業の立ち上げを、ビジネスのスピード感を共有しながらサポートしています。 今回、エンターテインメント事業(ゲーム、ライブストリーミング)の経理業務を管轄するグループのマネージャー候補のポジションを募集しています。 【具体的な業務内容】 ・DeNA及びグループ会社の月次、四半期、年度決算の対応  (グループ各社が保有する資産の減損検討や子会社買収時に発生したのれんの減損検討を含む) ・新規事業の立ち上げに関する会計、税務論点の検討及び業務フローの構築 ・既存業務の業務フローの効率化 ・グローバル展開の会計、税務面での支援 【将来的に担当していただく可能性がある業務】 ・グループメンバーのマネジメント ・M&A後のPMI 社内には公認会計士、税理士等の有資格者もおり、困ったときにはサポートを受けつつ業務に取り組むことができる環境です。 部内でのジョブローテーションを行っており、他事業の担当や連結決算等のグループ横断業務の担当となることも可能です。 また、ご本人が希望すれば事業部への転身も可能です。 〈参考〉 働き方は譲れない。好きな仕事で尖るために、経理を広く深く知る https://fullswing.dena.com/archives/10021 法務・経理はビジネスを推進する当事者。存分に活躍できる場をつくる https://fullswing.dena.com/archives/2232