Datachain 全ての求人一覧ステーブルコイン関連事業 の求人一覧
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B-01_シニアSRE (ステーブルコイン関連事業)

1. ブロックチェーン市場と、当社の挑戦について創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており、Swift(国際銀行間通信協会)にも認められるなど高く評価されております。当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、ステーブルコインやトークン化預金などブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。2. 担当プロダクト今年、公表した法人向けのWeb3ウォレットやDataPrivacyソリューションをはじめとした、オンチェーン金融の重要基盤となっていくようなプロダクトの企画・開発・グロースなどをリードしていただきます。法人向けWeb3ウォレット:https://www.wallet.datachain.jp/ DataPrivacyソリューション:https://privacy.datachain.jp/ja3. ミッションプロダクション運用が本格化するWeb3ウォレットシステムにおいて、SREリードの右腕としてインフラの信頼性・可用性・スケーラビリティを極限まで高めることがミッションです。 拡大するマルチチェーン対応に伴いインフラの複雑性は増していますが、それらを技術力で鮮やかに解決し、オンコールローテーションの中核を担うことで、ユーザーが安心して利用できる次世代のインフラ基盤を構築していただきます。4. 主な業務内容Azure AKS環境のインフラ設計・構築・最適化SLO/SLI/エラーバジェットの設計・モニタリング改善CI/CDパイプラインの改善・自動化推進オンコールローテーションへの参画・インシデント対応開発チームのインフラ相談対応・Platform Engineering推進コスト最適化・パフォーマンスチューニング5. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うSRE領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思い https://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始について https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料 https://speakerdeck.com/datachain/company-deck採用ページ https://careers.datachain.jp/Datachain note https://note.datachain.jp/

B-02_プロダクトセキュリティエンジニア - リードエンジニア

1. 募集背景Datachainはユニコーン級、デカコーン級の事業立ち上げを複数同時に挑戦しており開発組織を健全に拡大、運営するために率先した活動に取り組んでいます。これらの事業立ち上げを支える開発組織を短期間で作り上げることは、非常にチャレンジングなミッションと捉えております。このミッションを実現するためにも、仲間を増やし、一人ひとりが活躍できる環境を整え、その姿を発信していくことで、再現性の高い組織づくりと、さらなる仲間の輪を広げるサイクルを築いていきたいと考えています。当社は技術の強さが事業の強さに直結しており、ハイレベルなエンジニアが必要不可欠となっています。非常に難易度の高いミッションですが、最高峰の開発組織実現を目指し推進する中で、貴重なキャリア形成も実現できるポジションです。2. 主な業務内容プロダクトセキュリティエンジニアのリードエンジニアには新たな大きな事業を推進するため、新規のシステムを立ち上げる必要あり、理想のシステムのセキュリティ状態を作る必要があります。 そのため、チーム内外メンバーと連携して高いセキュリティレベルを作る方針を立てる役割、つまりリードする役割が必要になっています。実装面では通常のWebアプリケーションのインフラ知識に加えて、金融知識、ブロックチェーン特有の知識など多くのセキュリティレベルの高い構造の管理を確立していく必要があります。※業務内容の変更範囲:会社の定める業務3. 募集背景・会社の挑戦次世代金融システムにおいて、バックエンドやブロックチェーン領域はプロダクトを支える重要な要素であり、拡張性・保守性・セキュリティ、さらには他領域との連携設計において欠かせない役割を果たしています。これらの領域では、専門性を高めながら長期的に安定した開発を続けていくことが求められます。本ポジションでは、エンジニアとして中長期的な視点を持ち、技術選定や開発プロセスの改善に取り組み、内製開発体制を支えていただくことを期待しています。Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。Datachainは2018年の創業時から真にテックドリブンな会社であり、「日本発」の「グローバル×ディープテック」で「デファクトとなるインフラ」をつくることを目的にR&Dを続けてきました。この技術の積み重ねが、現在のチャンスになっています。しかし、インパクトが大きな市場なだけに、今後は競争は激化することが予想されます。今だからこその機会を活用し、世界を変えるプロダクトをつくります。そのために、開発チームも立ち上げており、コアメンバーとなるハイレベルなエンジニア採用を進めております。参考情報・関連リンク利用している技術 ※Project毎に異なる可能性がありますブロックチェーン言語:Go、Rust、Solidity、Kotlin ネットワーク:Ethereum、BNB Chain、Cosmos等サーバサイド・バックエンド開発言語:Go データベース:PostgreSQL(Azure Cosmos DB)フロントエンド開発TypeScript、Next.js、wagmi、Chakra UIインフラ・SREクラウド: Azure、Kubernetes CI/CD: GitHub Actions、Argo CD、Argo Workflows 監視: OpenTelemetry、Grafanaデカコーンを目指すプロジェクトへの思いhttps://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始についてhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料https://speakerdeck.com/datachain/company-deckエンジニア採用ページhttps://careers.datachain.jp/Datachain notehttps://note.datachain.jp/

C-01_Platform SRE - エンジニア

1. 募集背景私たちは、「オンチェーン金融時代のインフラ」を提供することを目指し、決済・資金管理基盤の社会実装に挑戦しています。 分散・相互証明技術を活用し、既存金融の非合理を解消して、摩擦の少ない生産的な世界を実現していきます。現在は、ブロックチェーン技術を活用したトークン化預金に関するサービス開発に注力しています。Finternet や Unified Ledger といったオンチェーン金融に関する国際的潮流を踏まえながら、オンチェーン金融の特性を活かして顧客企業の金融課題を解消するサービスです。本サービスは金融システムであることから、高い信頼性とセキュリティが求められ、これらの実現を推進する Platform SRE が必要です。2. ミッション第一の Platform SRE ミッションは、オンチェーン金融システムに関する、信頼性とセキュリティを担保するための体制整備・実装推進です。顧客から信頼される金融システムであるために、信頼性およびセキュリティの追求は欠かせないものです。各種基準を参照しながらも、SREおよびセキュリティに関するプラクティスをシステムに直接的および間接的に適用していきます。第二の Platform SRE ミッションは、開発者の生産性、システムの変更容易性を担保することです。前述の金融システムとしての性質を守りつつも、共通基盤・ガードレールを中心とした開発者支援を通して、新しい金融システムに相応しい顧客体験実現に貢献します。3. 主な業務内容クラウドインフラ設計・構築信頼性・セキュリティを担保するためのクラウドインフラ設計・実装の推進開発者が自ら適切なクラウド利用ができるための環境整備IaCコードの社内外基準への適合などAIによるダブルチェック環境の整備オブザーバビリティ推進システムの状況把握を支えるオブザーバビリティ基盤の導入・推進各マイクロサービス運用状況の統合把握のための、ログ・メトリクス・トレース整備オンコール担当だけでなく関係者が、AIとテレメトリデータを組み合わせて迅速かつ正確に状況把握できる体制構築SREプラクティス導入サービスカタログ/CUJ SLOを中心とした非機能要件の調整・達成支援権監査性・セキュリティと開発生産性を両立する、リリースフロー・パイプライン整備AIによるアラート対応・インシデント対応支援の推進金融セキュリティ推進障害及び事故時の的確な原因把握による説明責任を果たすためのフォレンジックログ整備顧客および自社内での金融監査性担保のための機能開発信頼性・セキュリティに関わる基準・ガイドライン適合の推進※業務内容の変更範囲:会社の定める業務4. 仕事の魅力オンチェーンを前提とした新しい時代の金融サービスという事業背景から、ユニークな Platform SRE への需要が生じています。これまでに Platform 及び SRE 領域を経験されてきた方に意義を感じていただける仕事です。高度な DevSecOps を追求できる 金融システムならではの信頼性・セキュリティに関する厳しい非機能要求に応えながらも、スタートアップらしい迅速なシステム開発が求められます。オンチェーン金融システム特有の複雑性に向き合いながら信頼あるシステムに導くためには、各種プラクティスや業界の前例についての理解・思索を深めつつの業務推進が欠かせません。困難ではありますが Platform Engineer や SRE の成長機会として貴重な環境です。横断的にシステムアーキテクチャに関われるPlatform SRE は横断的な技術決定に関わることが多いことから、各マイクロサービス開発の前提となるような意思決定に関わりやすいポジションです。特に現在はDay 1フェーズであり今後数年以上、保守・運用されるアーキテクチャが多数決まる重要なフェーズです。アーキテクチャ合理性の観点から貢献したい方にも適合します。分散的な SRE 推進文化マイクロサービスアーキテクチャをとっており、各開発チームがそれぞれの機能ドメインを主体的に開発しています。これらについての信頼性・セキュリティ全てを Platform SRE やセキュリティエンジニアで実装することは不可能です。共通基盤やガードレールによる支援を中心とした SRE 実装を大切にしています。オンコールも各機能ドメインが主体的に対応する方針です。このため、Platform SRE はバーンアウトを避けながら組織スケーラビリティの高いSRE推進のほか、組織レバレッジのある信頼性・セキュリティ貢献に注力しやすいです。先端技術を積極的に活用できる弊社はブロックチェーンR&Dを軸に創業・成長してきた会社です。顧客課題解決や事業文脈に沿う限り、先端技術の導入・活用が奨励される文化があります。また先端技術導入は失敗がつきものですがこれにも寛容な傾向です。Platform SRE での直近の具体では新型のレイクハウス製品を検討したり、大型のAIコード生成に挑戦しているメンバーがいます。成功した場合は適切な体制を整えた上で導入します。失敗した場合は技術決定を素早くピボットします。フルリモートワーク下でのチームワーク向上文化フルリモートワークでありがちなコミュニケーション不足に関して、マネジメントおよび Platform SRE はじめエンジニア間で様々な対策をしています。各開発者横断での定期的な All Hands ミーティングの他、Slack Huddle を活用して積極的に井戸端会議をする、AI 議事録を常に残すなどです。入り組んだ論点をスピーディに紐解くため、金融ドメインエキスパートや PdM とエンジニア間のコミュニケーションも積極的です。また、原則フルリモートワークでありつつも、チームの価値観や全体アーキテクチャなど重要な議題についてはオフサイト MTG を開催することもあります。6. 関わるサービストークン化預金・スマートコントラクト決済など、オンチェーン金融インフラを支える新サービス群の立ち上げに参画していただきます。7. 技術スタック・開発環境フロントエンドTypeScript / Vite / Biome / ESLint / Vitest / Storybook / MSW / Sentry などバックエンドGoインフラAWS (ECS / Aurora / Kinesis / CDK / ...), Terraform, Grafana など8. チームとメンバープロダクトマネージャー、事業企画者、テックリード、フロントエンド、バックエンド、ブロックチェーンエンジニアなどで構成されるプロダクト開発チームの一員として業務を遂行します。9. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うSRE領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンク「トークン化預金」関連事業を開始のお知らせhttps://www.datachain.jp/ja/news/tokenized-deposit-initiative-launch-jphttps://note.datachain.jp/n/n3115980710dfhttps://note.datachain.jp/n/n6dae4e3d21af会社説明資料https://speakerdeck.com/datachain/company-deckエンジニア採用ページhttps://careers.datachain.jp/

C-01_バックエンド- リードエンジニア(ステーブルコイン関連事業)

1. ブロックチェーン市場と、当社の挑戦について創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており、Swift(国際銀行間通信協会)にも認められるなど高く評価されております。当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、ステーブルコインやトークン化預金などブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。2. 担当プロダクト今年、公表した法人向けのWeb3ウォレットやDataPrivacyソリューションをはじめとした、オンチェーン金融の重要基盤となっていくようなプロダクトの企画・開発・グロースなどをリードしていただきます。法人向けWeb3ウォレット:https://www.wallet.datachain.jp/ DataPrivacyソリューション:https://privacy.datachain.jp/ja3. 主な業務内容EVM互換チェーン追加対応(Avalanche・Ethereum・Polygon等)の設計・実装Passkey / スマートコントラクトウォレットの設計・実装Extension・WalletConnect対応の設計・実装TLおよびチームメンバーとの技術的難所の調査・解決、意思決定コードレビュー・設計レビューへの積極的な参加4. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思い https://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始について https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料 https://speakerdeck.com/datachain/company-deck採用ページ https://careers.datachain.jp/Datachain note https://note.datachain.jp/

C-02_事業開発(プロダクト)/BizDev(ステーブルコイン関連事業)

1. 募集背景創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており高く評価されております。また、当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、メガバンクや国際的な金融機関をはじめ、国内外のさまざまな企業とパートナーシップを結び、共同でステーブルコインなどブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。具体的な取り組みの一つが、2024年9月に発表した「Project Pax」です。世界200以上の国および地域 、11,000以上の金融機関や企業を結ぶ金融取引のメッセージ通信網であるSwiftのプラットフォームと連携した、ステーブルコインのクロスボーダー送金基盤構築に向けた共同プロジェクトです。Swiftや銀行等の既存の国際送金の仕組みをステーブルコイン送金においても活用することで、高速かつ安価で24時間365日稼働可能な送金を実現に向けて取り組んでいます。 すでに国内メガバンク3行の関与が既に決定しており、今後より多くの国・金融機関へと連携を拡大し、商用化を目指しています。また、様々なブロックチェーン × 金融の領域へ取り組む中、その普及を推進するソリューションやプロダクトの開発も進めております。今回、これらのソリューションやプロダクトを広め、共にブロックチェーン×金融の世界を推進していくBizDevメンバーを募集します。2. ミッション弊社のソリューションやプロダクトの特性を理解し、これから拡大するブロックチェーンの金融分野に向けて、戦略立案〜実行までを担っていただきます。3. 主な業務内容技術をベースにしたソリューションの差別化戦略立案・実行ターゲット業界・顧客の課題の収集と分析・事業仮説を構築弊社のソリューション・プロダクトの市場展開を推進営業活動・リレーション構築などを通じて実際の商談の推進・体制の構築※業務内容の変更範囲:会社の定める業務4. このポジションの魅力既存技術資産をベースに事業を0→1で組み立てる裁量の大きな環境先進技術・先進分野での事業開発に携われる少数精鋭チームでの意思決定スピードビジネス × テクノロジー両軸でスキルを伸ばせる環境5. チーム構成事業開発・テクニカルセールス・エンジニア・プロダクトマネージャーなどクロスファンクショナルな少数精鋭チームで構成されています。技術理解をベースにした営業戦略設計や顧客折衝を担うポジションとして、チーム内の中心的な役割を果たしていただきます。6. 求めるマインドセット本質を理解し、自ら市場価値を定義できる方手を動かしながら仮説検証を繰り返し、事業を育てていける方変化をポジティブに捉え、臨機応変に対応できる方

D-01_ITコンサル・技術アドバイザリー(ステーブルコイン/トークン化預金/デジタル証券領域)

1. 職種概要次世代金融システム(ステーブルコイン、トークン化預金、デジタル証券等)に取り組む金融機関の基盤システム構築を支援するポジションです。本ポジションは、金融機関側をクライアントとして、長年のR&Dで培ったブロックチェーン技術をフル活用しながら、要件定義・設計・プロジェクト推進の支援およびカスタマイズ開発を通じて、次世代の金融サービスのためのシステム構築プロジェクトを推進します。 クライアントへの支援の一環として自社プロダクトを提案するケースも想定されます。2. ミッション金融機関における次世代金融システムの構築をリードし、業務要件の整理から要件定義・設計までを通じて、ビジネス構想を実装可能な形へと具体化することがミッションです。 多様なステークホルダーをつなぎながら、単なる構想策定に留まらず、実際の開発・運用に接続される成果を創出し、新たな金融インフラの成立を支えます。3. 主な業務内容次世代金融システムのビジネス構想計画・業務設計経営戦略実現に向けた中長期のビジネス構想計画および具体的なユースケースの深堀り業務プロセス分析および課題・対応方針の整理(As-Is / To-Be設計システム企画・要件定義・設計業務要件の深掘りおよび要件定義・設計への落とし込み基幹システム・周辺システムを踏まえたシステム構成・アーキテクチャ検討特にブロックチェーン技術を要する領域の詳細設計 ※ いずれもエンジニア部門・R&D部門と共同で行う想定です。プロジェクト推進・合意形成クライアントへの提案資料の作成プロジェクト推進、論点整理、意思決定およびステークホルダーとの合意形成の支援開発フェーズへ接続するための成果物設計・ドキュメント整備<プロジェクト例> ・三菱UFJ銀行様向けオンチェーン金融インフラ構築における技術アドバイザリー https://www.datachain.jp/ja/news/mufg-stablecoin-technical-advisory※業務内容の変更範囲:会社の定める業務4. 仕事の魅力ビジネス構想から実装・運用開始まで、一気通貫で関与できる裁量 本ポジションは中長期のビジネス構想やユースケースの検討段階から関与し、「どのようなシステムを作るか」だけでなく「どのような事業として成立させるか」というビジネス設計そのものにも踏み込みます。さらに、要件定義や提案資料の作成がゴールになりがちなプロジェクトも少なくない中、本ポジションでは開発フェーズへの接続、そして実際の運用開始までを一貫して担当します。ビジネスとシステム、構想と実装、その両方の境界を越えて、自分が関わったものが実際に金融インフラとして動き出す瞬間まで、当事者として伴走することができます。大規模な金融基幹システムへ最先端技術を社会実装する役割 ブロックチェーン技術は最先端技術として注目される一方で、実際に金融機関の基幹システムと接続し、大規模サービスとして社会実装するプロセスに関わる機会は多くありません。 本ポジションでは、金融機関の既存システム構成や法律・ビジネスなどの制約を踏まえながら、先端技術をどのように組み込み、業務として成立させるかを設計する役割を担います。単なる技術検討や実証実験にとどまらず、ミッションクリティカル領域で「実際に使われるサービス」の社会実装に至るプロセスを具体的に考え抜く経験が得られます。前例のない領域で企画・要件定義・設計を担う経験ブロックチェーン技術をベースとした次世代決済システム(ステーブルコイン、トークン化預金、デジタル証券等)は、国内・海外ともに前例は多くありません。 業務・システムともに標準化された前提が十分に存在しない中で、既存の方法論や知見を横展開して適用するのではなく、クライアント・技術者・法律その他の専門家と深く議論しながら、手探りで企画・要件定義・設計を組み立てていく経験が得られます。5. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思い https://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始について https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料 https://speakerdeck.com/datachain/company-deck採用ページ https://careers.datachain.jp/Datachain note https://note.datachain.jp/

D-01_バックエンド - スペシャリスト(ブロックチェーン周辺技術開発)

1. ブロックチェーン市場と、当社の挑戦について創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており、Swift(国際銀行間通信協会)にも認められるなど高く評価されております。当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、ステーブルコインやトークン化預金などブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。2. 担当プロダクト今年、公表した法人向けのWeb3ウォレットやDataPrivacyソリューションをはじめとした、オンチェーン金融の重要基盤となっていくようなプロダクトの企画・開発・グロースなどをリードしていただきます。法人向けWeb3ウォレット:https://www.wallet.datachain.jp/ DataPrivacyソリューション:https://privacy.datachain.jp/ja3. ミッション「最先端のブロックチェーン技術を社会実装し、次世代の信頼基盤を創り出す」 Web3プロダクトの根幹を支えるブロックチェーンエンジニアとして、データプライバシー保護や高度なポリシーエンジンの実装など、最先端の技術課題に挑んでいただきます。 事業のニーズからバックキャストしてプラットフォーム基盤の仕様を策定し、スマートコントラクト実装のプロフェッショナルとして、プロダクトの根幹を技術で支え抜く役割を期待しています。4. 主な業務内容秘匿化(ゼロ知識証明・Confidential Transaction等)の設計・実装スマートコントラクトの設計・実装・監査対応EVM系チェーンのプロトコルレベルでの深掘り実装Policyエンジン・アクセス制御のバックエンド実装外部ブロックチェーンパートナーとの技術連携5. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思い https://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始について https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料 https://speakerdeck.com/datachain/company-deck採用ページ https://careers.datachain.jp/Datachain note https://note.datachain.jp/

D-04_フロントエンド - リードエンジニア(ステーブルコイン関連事業)

1. ブロックチェーン市場と、当社の挑戦について創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており、Swift(国際銀行間通信協会)にも認められるなど高く評価されております。当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、ステーブルコインやトークン化預金などブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。2. 担当プロダクト今年、公表した法人向けのWeb3ウォレットやDataPrivacyソリューションをはじめとした、オンチェーン金融の重要基盤となっていくようなプロダクトの企画・開発・グロースなどをリードしていただきます。法人向けWeb3ウォレット:https://www.wallet.datachain.jp/ DataPrivacyソリューション:https://privacy.datachain.jp/ja3. ミッションWeb3ウォレットプロダクトのフロントエンド開発における中心メンバーとして、プロダクトの成長を牽引していただきます。 自らフロントエンドアーキテクチャの設計・整備を担いながら、デザイナーと密に連携し、複雑なWeb3の仕組みを感じさせない高品質なウォレットUX(ユーザー体験)を実現することがミッションです。4. 主な業務内容Platform領域のフロントエンド設計・実装(ポリシーエンジン・管理画面等)チェーン追加対応・NFT表示・Extension(ブラウザ拡張機能)対応の実装WalletConnect等のWeb3標準プロトコルへの対応フロントエンドのセキュリティ設計(XSS対策・CSP・署名フロー等)テスト整備・パフォーマンス最適化PdM・デザイナー(池西)と連携したUX改善5. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うフロントエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思い https://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始について https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料 https://speakerdeck.com/datachain/company-deck採用ページ https://careers.datachain.jp/Datachain note https://note.datachain.jp/