ステーブルコイン関連事業 の求人一覧 - Datachain
B-01_テクニカルプロダクトマネージャー(ステーブルコイン関連事業)
1. 職種概要本ポジションでは、ブロックチェーン領域におけるテクニカルプロダクトマネージャーとして、エンタープライズ企業への導入に向けた技術設計およびプロジェクト推進を担っていただきます。顧客システムと自社プロダクトの双方を理解し、どのように接続・統合することで実際のサービスとして成立させるかを設計する役割です。
また、顧客導入を通じて得られた知見をもとに、プロダクトの仕様改善や機能開発の方向性検討にも関与していただきます。2. ミッションブロックチェーンをはじめとする先端技術を、エンタープライズ企業の実システムに組み込み、実用可能な形で社会実装していくことが本ポジションのミッションです。
顧客システム・Datachainのプロダクト・競合技術・市場環境を複合的に理解しながら、どのような構成であれば導入可能か、どのような仕様であれば事業価値につながるかを具体化していきます。不確実性の高い技術領域においても、自らキャッチアップし、論点を構造化し、顧客・事業・開発の間に立ってPoC/PoTから実用化までをリードいただきます。3. 主な業務内容インテグレーション設計・技術検討顧客システムの構成・仕様・制約の理解Datachainプロダクトとの接続方式・システム構成の検討API連携、認証認可、データ連携、オンチェーン/オフチェーンの役割分担などの技術論点整理顧客環境を前提としたアーキテクチャ設計・導入方針の策定技術ディスカッション・導入推進顧客エンジニアとの技術ディスカッション導入に向けた技術的な課題整理・仕様すり合わせPoC/PoTにおける設計・検証・推進本番導入を見据えた実装方針・運用上の論点整理プロダクト理解・技術リサーチブロックチェーン関連技術・競合ソリューションの調査技術仕様や英文ドキュメントの読み込み・整理プロダクト改善・仕様検討顧客導入を通じて得られた課題・要望の整理プロダクト仕様や機能改善へのフィードバック開発チームと連携した仕様検討・優先度調整4. このポジションの魅力国内トップクラスのブロックチェーンR&D企業で、社会実装の最前線に立てる
当社はクロスチェーンなど先端領域の研究開発に強みを持ち、技術的難易度の高いテーマに取り組んでいます。単なる研究やPoCに留まらず、実用化を見据えたプロジェクトに関わることができます。エンジニア経験を活かしながら、プロダクト・事業側に踏み出せる
実装経験やシステム設計の理解を土台に、顧客・事業・開発の間に立ってプロダクト導入を推進する役割です。
「手を動かす開発」だけでなく、技術判断・仕様化・導入設計・プロダクト改善まで関わりたい方にとって、キャリアの幅を広げられるポジションです。正解がない領域で、技術とプロダクトの前提をつくれる
まだ正解のない領域において、既存のベストプラクティスを当てはめるだけでなく、技術仕様を読み解き、競合を理解し、顧客要件を踏まえながら、Datachainとしての導入パターンや設計思想をつくっていく経験ができます。ブロックチェーン未経験でもキャッチアップできる環境
高い技術力を持つメンバーが在籍しており、短期間で専門性を高められる環境があります。実際に未経験から短期間でキャッチアップしているメンバーもおり、学習意欲があれば活躍可能です。5. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。6. 参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思いhttps://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1プライバシー基盤と法人向けウォレットを今春ローンチhttps://www.datachain.jp/ja/news/launch-privacy-infrastructure-enterprise-wallet会社説明資料https://speakerdeck.com/datachain/company-deck採用ページhttps://careers.datachain.jp/Datachain notehttps://note.datachain.jp/
B-01_バックエンド- リードエンジニア(ステーブルコイン関連事業)
1. ブロックチェーン市場と、当社の挑戦について創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており、Swift(国際銀行間通信協会)にも認められるなど高く評価されております。当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、ステーブルコインやトークン化預金などブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。2. 担当プロダクト今年、公表した法人向けのWeb3ウォレットやDataPrivacyソリューションをはじめとした、オンチェーン金融の重要基盤となっていくようなプロダクトの企画・開発・グロースなどをリードしていただきます。法人向けWeb3ウォレット:https://www.wallet.datachain.jp/
DataPrivacyソリューション:https://privacy.datachain.jp/ja3. 主な業務内容EVM互換チェーン追加対応(Avalanche・Ethereum・Polygon等)の設計・実装Passkey / スマートコントラクトウォレットの設計・実装Extension・WalletConnect対応の設計・実装TLおよびチームメンバーとの技術的難所の調査・解決、意思決定コードレビュー・設計レビューへの積極的な参加4. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思い
https://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料
https://speakerdeck.com/datachain/company-deck採用ページ
https://careers.datachain.jp/Datachain note
https://note.datachain.jp/
B-01_プロダクトマネージャー
1. ブロックチェーン市場と、当社の挑戦について創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており、Swift(国際銀行間通信協会)にも認められるなど高く評価されております。当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、ステーブルコインやトークン化預金などブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。2. 担当プロダクト今年、公表した法人向けのWeb3ウォレットやDataPrivacyソリューションをはじめとした、オンチェーン金融の重要基盤となっていくようなプロダクトの企画・開発・グロースなどをリードしていただきます。法人向けWeb3ウォレット:https://www.wallet.datachain.jp/
DataPrivacyソリューション:https://privacy.datachain.jp/ja3. 主な業務内容担当チームの専属PMとして、ロードマップの着実な遂行と、顧客価値を探索するプロダクトディスカバリを牽引していただきます。
エンジニアサイドとプロダクトサイドの間に立ち、緻密な要件定義と円滑なスプリント運営を両立させることで、開発速度とプロダクト価値の双方を底上げする重要な役割を期待しています。担当チームのスプリント進行管理(Epic-Story-Taskの管理・課題早期検知)PMリードと協力したロードマップの進捗管理・リスク管理ユーザーニーズ・ビジネス要件の整理と開発チームへの連携リリース計画の策定・関係部署との調整外部チーム・パートナーとの連携プロジェクトの調整開発プロセス(スクラム)のファシリテーションと継続的改善4. このポジションの魅力数少ないDeepTech×グローバルに挑戦しているスタートアップで、ブロックチェーン技術を用いたプロダクトのローンチ・グロースを中核メンバーとしてリードしていくことができます。少数精鋭のフラットな環境において、圧倒的な裁量を持ち、会社のコアメンバーとして活躍できます。5. チームとメンバー取締役直下で、Biz3−5名、エンジニア10−15名、にデザイナーやセキュリティ担当を加えたチームのPMとして活躍していただきます。6. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。7. 参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思いhttps://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始についてhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料https://speakerdeck.com/datachain/company-deck採用ページhttps://careers.datachain.jp/Datachain notehttps://note.datachain.jp/
B-01_事業開発/BizDev(ステーブルコイン関連事業)
1. 募集背景当社は創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきました。特にインターオペラビリティ技術(異なるブロックチェーン同士をつなぐ技術)は、グローバルで高く評価されています。
これらブロックチェーン技術の専門性を活かし、メガバンク・NTTデータ・トヨタフィナンシャルサービスなど国内主要企業とパートナーシップを結び、ステーブルコインなどブロックチェーン上の金融ソリューション関する事業を推進しています。
具体的な取り組みの一つが、2024年9月に発表した「Project Pax」です。
世界200以上の国および地域 、11,000以上の金融機関や企業を結ぶ金融取引のメッセージ通信網であるSwiftのプラットフォームと連携した、ステーブルコインのクロスボーダー送金基盤構築に向けた共同プロジェクトです。
Swiftや銀行等の既存の国際送金の仕組みをステーブルコイン送金においても活用することで、高速かつ安価で24時間365日稼働可能な送金を実現に向けて取り組んでいます。また、ブロックチェーン×金融の取り組みが活発化している中、その普及を推進するソリューションやプロダクトの開発も進めています。
当社ソリューションをベースとしつつ、パートナーと共にユースケース開発を進め、ブロックチェーン×金融の世界を推進していくBizDevメンバーを募集します。2. ミッション経営陣や事業開発責任者と連携しながら、国内外の主要企業との戦略的アライアンスや事業推進を担っていただきます。具体的には、銀行・証券・決済・Fintechなどの金融プレイヤー、EC事業者などリテール領域の決済サービス需要者、商社・グローバールメーカーなどのエンタープライズ領域の決済サービス需要者へのアライアンス提案およびユースケース開発を行っていただきます。3. 主な業務内容ステーブルコイン決済サービスのユースケース候補およびパートナー候補に関する調査・分析・戦略立案パートナー候補へのアライアンス提案ユースケース候補のフィージビリティ検討(関係各社のビジネスモデル、法律、システム、オペレーションなどの観点)ユースケース実現に向けてパートナーと共に事業推進事業開発チームの採用・育成・組織体制整備※業務内容の変更範囲:会社の定める業務4. このポジションの魅力国内外でステーブルコインに関する動向が活発化している中で、事業の成否を決める重要な戦略的アライアンス、事業推進ミッションを担うことができる数少ないDeepTech×グローバルに挑戦しているスタートアップにおいて、世界屈指の技術やクライアントを抱えている環境の中、今後さらに拡大が見込まれるデジタル資産市場のインフラ創りのためのビジネス推進ができるビジネス・エンジニアサイドともに経験豊富なメンバーが揃っており、優秀なメンバーと共にグローバルに挑戦ができる5.チーム・メンバー事業開発・テクニカルセールス・エンジニア・プロダクトマネージャーなどクロスファンクショナルな少数精鋭チームで構成されています。
アライアンス先と共にステーブルコインのユースケース開発を担うポジションとして、チームの中心的な役割を担っていただきます。6. 募集背景・会社の挑戦デジタル資産市場はグローバルでも競争が激しく、いち早く事業を立ち上げる必要があります。そのためには、国内外の主要企業との戦略的アライアンスや事業推進が重要と考えております。
この重要なミッションを当社の経営陣、事業開発責任者とともに担っていただきたく、今回BizDevポジションを新たに募集することとなりました。7.Datachainについて・SpeakerDeck
- https://speakerdeck.com/datachain/company-deck/
・Web3のマスアダプション | デジタルアセット化する未来(当社代表久田による寄稿)
- https://www.coindeskjapan.com/177503/■ Progmatについて
・デジタルアセット市場における“ナショナルインフラ”構築に向けた、「株式会社Progmat」の設立について
- https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000097.000036656.html
B-01_次世代金融システム コンサルティング・プロジェクト推進
1. 職種概要次世代金融システム(ステーブルコイン、トークン化預金、デジタル証券等)に取り組む金融機関の基盤システム構築を支援するポジションです。本ポジションは、長年のR&Dで培ったブロックチェーン技術をフル活用しながら、金融機関側をクライアントとして、
要件定義・設計・プロジェクト推進の支援およびカスタマイズ開発を通じて、次世代の金融サービスのためのシステム構築プロジェクトを推進します。
クライアントへの支援の一環として自社プロダクトを提案するケースも想定されますが、必ずしも自社プロダクトを前提としない支援も想定されます。2. ミッション金融機関における次世代金融システムの構築をリードし、業務要件の整理から要件定義・設計までを通じて、
構想を実装可能な形へと具体化することがミッションです。
多様なステークホルダーをつなぎながら、単なる構想策定に留まらず、実際の開発・運用に接続される成果を創出し、新たな金融インフラの成立を支えます。3. 主な業務内容次世代金融システムのビジネス・業務設計中長期のビジネス構想および具体的なユースケースの深堀り業務プロセス分析および課題・対応方針の整理(As-Is / To-Be設計)システム企画・要件定義・設計業務要件の深掘りおよび要件定義・設計への落とし込み基幹システム・周辺システムを踏まえたシステム構成・アーキテクチャ検討特にブロックチェーン技術を要する領域の詳細設計
※ いずれもエンジニア部門・R&D部門と共同で行う想定です。プロジェクト推進・合意形成クライアントへの提案資料の作成プロジェクト推進、論点整理、意思決定およびステークホルダーとの合意形成の支援開発フェーズへ接続するための成果物設計・ドキュメント整備※業務内容の変更範囲:会社の定める業務4. 仕事の魅力大規模な金融基幹システムへ最先端技術を社会実装する役割
ブロックチェーン技術は最先端技術として注目される一方で、実際に金融機関の基幹システムと接続し、大規模サービスとして社会実装するプロセスに関わる機会は多くありません。
本ポジションでは、金融機関の既存システム構成や法律・ビジネスなどの制約を踏まえながら、先端技術をどのように組み込み、業務として成立させるかを設計する役割を担います。単なる技術検討や実証実験にとどまらず、ミッションクリティカル領域で「実際に使われるサービス」の社会実装に至るプロセスを具体的に考え抜く経験が得られます。前例のない領域で企画・要件定義・設計を担う経験ブロックチェーン技術をベースとした次世代決済システム(ステーブルコイン、トークン化預金、デジタル証券等)は、国内・海外ともに前例は多くありません。
業務・システムともに標準化された前提が十分に存在しない中で、既存の方法論や知見を横展開して適用するのではなく、クライアント・技術者・法律その他の専門家と深く議論しながら、手探りで企画・要件定義・設計を組み立てていく経験が得られます。5. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思い
https://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料
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B-02_フロントエンド - リードエンジニア(ステーブルコイン関連事業)
1. ブロックチェーン市場と、当社の挑戦について創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており、Swift(国際銀行間通信協会)にも認められるなど高く評価されております。当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、ステーブルコインやトークン化預金などブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。2. 担当プロダクト今年、公表した法人向けのWeb3ウォレットやDataPrivacyソリューションをはじめとした、オンチェーン金融の重要基盤となっていくようなプロダクトの企画・開発・グロースなどをリードしていただきます。法人向けWeb3ウォレット:https://www.wallet.datachain.jp/
DataPrivacyソリューション:https://privacy.datachain.jp/ja3. ミッションWeb3ウォレットプロダクトのフロントエンド開発における中心メンバーとして、プロダクトの成長を牽引していただきます。
自らフロントエンドアーキテクチャの設計・整備を担いながら、デザイナーと密に連携し、複雑なWeb3の仕組みを感じさせない高品質なウォレットUX(ユーザー体験)を実現することがミッションです。4. 主な業務内容Platform領域のフロントエンド設計・実装(ポリシーエンジン・管理画面等)チェーン追加対応・NFT表示・Extension(ブラウザ拡張機能)対応の実装WalletConnect等のWeb3標準プロトコルへの対応フロントエンドのセキュリティ設計(XSS対策・CSP・署名フロー等)テスト整備・パフォーマンス最適化PdM・デザイナー(池西)と連携したUX改善5. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思い
https://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料
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B-05_シニアSRE (ステーブルコイン関連事業)
1. ブロックチェーン市場と、当社の挑戦について創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており、Swift(国際銀行間通信協会)にも認められるなど高く評価されております。当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、ステーブルコインやトークン化預金などブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。2. 担当プロダクト今年、公表した法人向けのWeb3ウォレットやDataPrivacyソリューションをはじめとした、オンチェーン金融の重要基盤となっていくようなプロダクトの企画・開発・グロースなどをリードしていただきます。法人向けWeb3ウォレット:https://www.wallet.datachain.jp/
DataPrivacyソリューション:https://privacy.datachain.jp/ja3. ミッションプロダクション運用が本格化するWeb3ウォレットシステムにおいて、SREリードの右腕としてインフラの信頼性・可用性・スケーラビリティを極限まで高めることがミッションです。
拡大するマルチチェーン対応に伴いインフラの複雑性は増していますが、それらを技術力で鮮やかに解決し、オンコールローテーションの中核を担うことで、ユーザーが安心して利用できる次世代のインフラ基盤を構築していただきます。4. 主な業務内容Azure AKS環境のインフラ設計・構築・最適化SLO/SLI/エラーバジェットの設計・モニタリング改善CI/CDパイプラインの改善・自動化推進オンコールローテーションへの参画・インシデント対応開発チームのインフラ相談対応・Platform Engineering推進コスト最適化・パフォーマンスチューニング5. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思い
https://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料
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C-02_プロダクトセキュリティエンジニア - リードエンジニア
1. 募集背景Datachainはユニコーン級、デカコーン級の事業立ち上げを複数同時に挑戦しており開発組織を健全に拡大、運営するために率先した活動に取り組んでいます。これらの事業立ち上げを支える開発組織を短期間で作り上げることは、非常にチャレンジングなミッションと捉えております。このミッションを実現するためにも、仲間を増やし、一人ひとりが活躍できる環境を整え、その姿を発信していくことで、再現性の高い組織づくりと、さらなる仲間の輪を広げるサイクルを築いていきたいと考えています。当社は技術の強さが事業の強さに直結しており、ハイレベルなエンジニアが必要不可欠となっています。非常に難易度の高いミッションですが、最高峰の開発組織実現を目指し推進する中で、貴重なキャリア形成も実現できるポジションです。2. 主な業務内容プロダクトセキュリティエンジニアのリードエンジニアには新たな大きな事業を推進するため、新規のシステムを立ち上げる必要あり、理想のシステムのセキュリティ状態を作る必要があります。
そのため、チーム内外メンバーと連携して高いセキュリティレベルを作る方針を立てる役割、つまりリードする役割が必要になっています。実装面では通常のWebアプリケーションのインフラ知識に加えて、金融知識、ブロックチェーン特有の知識など多くのセキュリティレベルの高い構造の管理を確立していく必要があります。※業務内容の変更範囲:会社の定める業務3. 募集背景・会社の挑戦次世代金融システムにおいて、バックエンドやブロックチェーン領域はプロダクトを支える重要な要素であり、拡張性・保守性・セキュリティ、さらには他領域との連携設計において欠かせない役割を果たしています。これらの領域では、専門性を高めながら長期的に安定した開発を続けていくことが求められます。本ポジションでは、エンジニアとして中長期的な視点を持ち、技術選定や開発プロセスの改善に取り組み、内製開発体制を支えていただくことを期待しています。Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。Datachainは2018年の創業時から真にテックドリブンな会社であり、「日本発」の「グローバル×ディープテック」で「デファクトとなるインフラ」をつくることを目的にR&Dを続けてきました。この技術の積み重ねが、現在のチャンスになっています。しかし、インパクトが大きな市場なだけに、今後は競争は激化することが予想されます。今だからこその機会を活用し、世界を変えるプロダクトをつくります。そのために、開発チームも立ち上げており、コアメンバーとなるハイレベルなエンジニア採用を進めております。参考情報・関連リンク利用している技術
※Project毎に異なる可能性がありますブロックチェーン言語:Go、Rust、Solidity、Kotlin
ネットワーク:Ethereum、BNB Chain、Cosmos等サーバサイド・バックエンド開発言語:Go
データベース:PostgreSQL(Azure Cosmos DB)フロントエンド開発TypeScript、Next.js、wagmi、Chakra UIインフラ・SREクラウド: Azure、Kubernetes
CI/CD: GitHub Actions、Argo CD、Argo Workflows
監視: OpenTelemetry、Grafanaデカコーンを目指すプロジェクトへの思いhttps://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始についてhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料https://speakerdeck.com/datachain/company-deckエンジニア採用ページhttps://careers.datachain.jp/Datachain notehttps://note.datachain.jp/
C-02_事業開発(プロダクト)/BizDev(ステーブルコイン関連事業)
1. 募集背景創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており高く評価されております。また、当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、メガバンクや国際的な金融機関をはじめ、国内外のさまざまな企業とパートナーシップを結び、共同でステーブルコインなどブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。具体的な取り組みの一つが、2024年9月に発表した「Project Pax」です。世界200以上の国および地域 、11,000以上の金融機関や企業を結ぶ金融取引のメッセージ通信網であるSwiftのプラットフォームと連携した、ステーブルコインのクロスボーダー送金基盤構築に向けた共同プロジェクトです。Swiftや銀行等の既存の国際送金の仕組みをステーブルコイン送金においても活用することで、高速かつ安価で24時間365日稼働可能な送金を実現に向けて取り組んでいます。
すでに国内メガバンク3行の関与が既に決定しており、今後より多くの国・金融機関へと連携を拡大し、商用化を目指しています。また、様々なブロックチェーン × 金融の領域へ取り組む中、その普及を推進するソリューションやプロダクトの開発も進めております。今回、これらのソリューションやプロダクトを広め、共にブロックチェーン×金融の世界を推進していくBizDevメンバーを募集します。2. ミッション弊社のソリューションやプロダクトの特性を理解し、これから拡大するブロックチェーンの金融分野に向けて、戦略立案〜実行までを担っていただきます。3. 主な業務内容技術をベースにしたソリューションの差別化戦略立案・実行ターゲット業界・顧客の課題の収集と分析・事業仮説を構築弊社のソリューション・プロダクトの市場展開を推進営業活動・リレーション構築などを通じて実際の商談の推進・体制の構築※業務内容の変更範囲:会社の定める業務4. このポジションの魅力既存技術資産をベースに事業を0→1で組み立てる裁量の大きな環境先進技術・先進分野での事業開発に携われる少数精鋭チームでの意思決定スピードビジネス × テクノロジー両軸でスキルを伸ばせる環境5. チーム構成事業開発・テクニカルセールス・エンジニア・プロダクトマネージャーなどクロスファンクショナルな少数精鋭チームで構成されています。技術理解をベースにした営業戦略設計や顧客折衝を担うポジションとして、チーム内の中心的な役割を果たしていただきます。6. 求めるマインドセット本質を理解し、自ら市場価値を定義できる方手を動かしながら仮説検証を繰り返し、事業を育てていける方変化をポジティブに捉え、臨機応変に対応できる方
C-04_バックエンド - スペシャリスト(ステーブルコイン関連事業)
1. ブロックチェーン市場と、当社の挑戦について創業初期からブロックチェーンのインフラ領域のR&Dに注力してきたことで、異なるブロックチェーン同士を安全性・コスト効率・拡張性を有した形でつなぐことができる技術開発に成功しました。グローバルでも新規性の高い技術となっており、Swift(国際銀行間通信協会)にも認められるなど高く評価されております。当社はこの技術を核としたブロックチェーンの専門性を活かし、ステーブルコインやトークン化預金などブロックチェーン上の金融・デジタル通貨に関する事業を推進しています。2. 担当プロダクト今年、公表した法人向けのWeb3ウォレットやDataPrivacyソリューションをはじめとした、オンチェーン金融の重要基盤となっていくようなプロダクトの企画・開発・グロースなどをリードしていただきます。法人向けWeb3ウォレット:https://www.wallet.datachain.jp/
DataPrivacyソリューション:https://privacy.datachain.jp/ja3. ミッション「最先端のブロックチェーン技術を社会実装し、次世代の信頼基盤を創り出す」
Web3プロダクトの根幹を支えるブロックチェーンエンジニアとして、データプライバシー保護や高度なポリシーエンジンの実装など、最先端の技術課題に挑んでいただきます。
事業のニーズからバックキャストしてプラットフォーム基盤の仕様を策定し、スマートコントラクト実装のプロフェッショナルとして、プロダクトの根幹を技術で支え抜く役割を期待しています。4. 主な業務内容秘匿化(ゼロ知識証明・Confidential Transaction等)の設計・実装スマートコントラクトの設計・実装・監査対応EVM系チェーンのプロトコルレベルでの深掘り実装Policyエンジン・アクセス制御のバックエンド実装外部ブロックチェーンパートナーとの技術連携5. 会社紹介Datachainは2018年の創業以来、日本発のグローバル×ディープテック企業として、 デファクトとなるインフラの創出を目指してR&Dを続けています。今後、株式・債券・不動産などのリアルワールドアセットがデジタルアセット化される時代に備え、次世代金融基盤の開発を強化中。その中核を担うバックエンド領域の強化を目的として本ポジションを募集しています。参考情報・関連リンクデカコーンの目指すプロジェクトへの思い
https://note.com/hisata/n/n004c3e4fbec1クロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」の始動および国内外金融機関との実証実験の開始について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000055051.html会社説明資料
https://speakerdeck.com/datachain/company-deck採用ページ
https://careers.datachain.jp/Datachain note
https://note.datachain.jp/