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【期間限定・有償】03. POP UP CAMPUS 2027 アンバサダー
【期間限定・有償】03. POP UP CAMPUS 2027 アンバサダー(出展企業のワークショップを一緒につくる。2026年11月〜2027年2月)
POP UP CAMPUSとはPOP UP CAMPUSは、大学生のための豪華企業の職業体験が一気にできる、職業体験型ワークショップイベントです。当日は大学のキャンパスを貸し切って行われる、キャリアのファーストステップとなる一大イベントです。学生は、エントリー時の興味をもとにAIが組んだ時間割で、自分では選ばなかった3社のワークショップを100分ずつ体験します。コンサル提案、経営シミュレーション、レゴでのプロトタイピング。説明を聞く場ではなく、100分まるごと手を動かす場です。最後は「一番心を動かされた企業」に学生が投票して、1日限定の大学を卒業します。次回のPOP UP CAMPUS 2027は、東京と大阪の2会場で開催します。前回のPOP UP CAMPUS 2026は2026年3月に早稲田大学日本橋キャンパスで開催し、ロート製薬、富士通、パナソニック、ローソン、アストラゼネカなど10社が出展しました。当日の様子は開催レポートにあります。なぜ、アンバサダーを募集するのかPOP UP CAMPUSのワークショップは、企業が一方的につくるものではありません。企業の担当者と学生アンバサダーが、何週間もかけて一緒に設計してきました。ロート製薬でドラッグストアの棚をデザインするワークも、ローソンでマチの課題を解くワークも、「学生が本当に面白いと思うか」を学生自身が確かめながらつくったから、当日の熱気が生まれました。企業の人は自社の仕事の面白さを知っていますが、それが大学1・2年生にどう見えるかは分かりません。そこをつなぐのがアンバサダーです。学生の視点で「ここが分からない」「こうしたらもっと面白い」を企業にぶつけ、ワークショップを一緒に仕上げる。その役を、次回も学生に任せたいと考えています。「普通のガクチカじゃ物足りない」「リアルな仕事を体験しながら、企業の課題解決に挑戦したい」「その企業の人事と仲良くなって、有力な情報や信用を得たい」。そう思う人に向いています。アンバサダーの仕事出展企業の100分ワークショップを、企業の担当者と一緒に企画・開発します。ワークショップを設計するCourseVALUのコンテンツディレクターとセットで動き、担当企業のチームに入って、その会社の仕事を学生の視点で体験に組み直していきます。流れはこうです。まず担当企業の仕事を知る。企業の担当者との打ち合わせで、どの仕事をどう体験に切り出すかを一緒に考える。ワークの設問やワークシートを形にし、リハーサルで試して直す。そして当日は、自分たちがつくったワークショップで、グループの進行を担います。週に1回ほどの定例と、企業ごとの打ち合わせが活動の中心です。過去のアンバサダーからは、「人はどうしたら動くか、考えるかをこんなに考えたことはなかった」「人前で話すのが苦手だったが、当日の進行をやり切って自信がついた」「担当企業のイメージが、活動の前後で変わった」という声が届いています。企業の担当者から直接フィードバックを受け、CourseVALUのメンバーからも企画と進行のフィードバックを受けられます。CourseVALUについてPOP UP CAMPUSを主催する株式会社CourseVALUは、企業と一緒に大学1・2年生向けのキャリア教育プログラムをつくり、現場で届けている会社です。2023年8月に早稲田大学発のスタートアップとして設立しました。スローガンは「キャリア教育を、もっと面白く。」オフィスは早稲田大学 早稲田キャンパスの中にあります。POP UP CAMPUSのほかに、SUGI COLLEGE(スギ薬局)やローソンキャリアスクール東北などを運営しています。期間と進め方活動期間は2026年11月から2027年2月の本番までです。有償で、交通費も支給します。活動場所は早稲田大学内のCourseVALUオフィスと、担当企業のオフィス、オンラインです。学年は問いません。選考はエントリーのあと、面談を1回行います。終了後、希望があれば長期インターン(01または02)に移る道があります。本格的な長期インターンとは違う、期間限定の参加です。まずはエントリーして、面談で話を聞いてください。
【長期インターン】01. コンテンツ制作を軸にしたオープンポジション
【長期インターン】01. コンテンツ制作を軸にしたオープンポジション
CourseVALUについてCourseVALUは、企業と一緒に大学生向けのキャリア教育プログラムをつくり、現場で届けている会社です。2023年8月に早稲田大学発のスタートアップとして設立しました。スローガンは「キャリア教育を、もっと面白く。」対象は、大学1・2年生です。つくっているプログラムには、大きく3つの型があります。1日で完結する体験型イベント大学のキャンパスを1日だけ「職業体験のテーマパーク」に変えるPOP UP CAMPUS。学生は興味関心をもとに割り当てられた3社のワークショップを、1社100分ずつ体験します。ロート製薬と一緒にドラッグストアの棚を設計したり、富士通とチームでプログラミングに挑んだりと、一つひとつを作品として作り込んでいます。数週間かけて取り組むプロジェクト型ローソンキャリアスクール東北では、仙台のローソン店舗を舞台に、学生が現場を観察し、中間発表・最終発表まで数週間かけて取り組みます。業界を横断する講座、企業と育てる中長期プログラムConsulting Academy for Students(CAS)は、KPMG・PwC・アクセンチュア・IBM Japanの4社と連携したコンサルティング業界の講座です。スギホールディングスとは、学生向けプログラムSUGI COLLEGEを運営しています。どのプログラムも、題材は企業の「本物の仕事」です。企業の魅力を、学生が思わず飛び込みたくなる体験に翻訳するところから、当日の進行、終わった後の振り返りまでを一気通貫で担っています。ほかの事例は事例紹介ページにあります。なぜ、この事業をやるのか「もっと早く社会を知っていれば、自分のキャリアをもっと自由に描けたはずだ」。創業はその実感から始まりました。代表の松本は早稲田大学を卒業後、テスラで営業を経験しています。入社してから「こんなはずじゃなかった」と感じる若手は、今も少なくありません。私たちは、その「こんなはずじゃなかった」を入社前になくしたいと考えています。そのために必要なのは、説明会で話を聞くことではなく、大学生のうちに本物の仕事に触れ、自分の手で成果を出してみる経験です。その経験を根拠に、自分でファーストキャリアを選べる大学生を増やすこと。それが私たちの目指す状態です。大学1・2年生は、「あの業界は自分には関係ない」と早々に選択肢を狭めてしまいがちです。だからこそ、まずは面白そうだと思って飛び込める入口をつくり、その上で確かな学びが残るように設計します。エンタメと教育を、ひとつのプログラムの中で両立させることにこだわっています。どうやっているのかプログラムの設計は、早稲田大学人間科学部・尾澤重知研究室(教育工学)の学術監修のもとで行っています。人はどうすれば夢中になり、何が記憶に残るのか。感覚や思いつきではなく、理論を土台に組み立てます。オフィスは早稲田大学 早稲田キャンパスの中(19-3号館)にあります。チームで大切にしている文化は5つです。目の前の人を、とことん大切にする見えないところにこそ、手を抜かない自立したプロフェッショナルとして、自分で考え、自分で動く小さな失敗を重ねて、強くなる誰かの「目標」になる人を目指す役職に関係なく、代表もインターンも同じ現場に立ちます。また、CourseVALUは「3〜5年でスキルを身につけて次のキャリアへ卒業していく」ことを前向きに捉えている会社です。ここで積んだ実績を、次のキャリアで使える形にして送り出すことまでを、会社の役割だと考えています。2027年春、「もう一つの大学」を立ち上げますCourseVALUは2027年春、東京で「もう一つの大学」を立ち上げます。大学の授業とも長期インターンとも違う、企業の本物の仕事を題材に数ヶ月かけて学ぶ場です。学生は分野ごとの学科に所属し、企業と一緒につくる講座を受講します。POP UP CAMPUSとは別の、新しい取り組みです。この学び場の立ち上げを、学生の立場から一緒に進めてくれるインターンを探しています。このポジションについてインターンの募集は3本あります。違いは軸足だけで、どの募集でも仕事は幅広くやります。この01は、教材づくりを軸にしたオープンポジションです。まだ何をやりたいか決めていない人は、ここに応募してください。参加する側ではなく、つくる側・回す側としてプログラムに関わるポジションです。制作は、ワークショップを設計するコンテンツディレクターとセットで動きます。1本を丸ごとつくるのではなく、ディレクターの設計をもとに形にし、学生の目線で「面白いか」を検証する役です。仕事内容ワークショップ当日の運営、サブファシリテーター(グループワークの進行サポートなど)と、実施後の振り返りスライド・ワークシートなど教材づくりのサポート(コンテンツディレクターの設計をもとに)参加学生の集客とご連絡(LINE、SNS、メールなど)プロジェクトマネージャーの補佐と、会社運営に関わる事務このポジションで得られること大手企業のご担当者と一緒に、プログラムをつくる経験人前で場を回す経験を、実際の開催の中で積めること社会人メンバーから、企画・資料づくり・進行のフィードバックを直接受けられること働き方と選考大学生・大学院生が対象です(学年は問いません)。勤務地は早稲田大学内のオフィスと、各プログラムの実施地です。土日に開催するプログラムがあります選考:エントリー → カジュアル面談(オンライン30分)→ 代表面談 → メンバーとのコミュニケーションや業務(コンテンツ作りなど)の体験 → 最終面接またはオファー面談。結果は3営業日以内にお伝えします採用人数:1〜2名
【長期インターン】02. CHRO直下プロジェクト運営・PM補佐/コンテンツ制作
【長期インターン】02. CHRO直下のプロジェクト運営・PM補佐(コンサルティングの基礎を、実案件で身につける)
CourseVALUについてCourseVALUは、企業と一緒に大学生向けのキャリア教育プログラムをつくり、現場で届けている会社です。2023年8月に早稲田大学発のスタートアップとして設立しました。スローガンは「キャリア教育を、もっと面白く。」対象は、大学1・2年生です。つくっているプログラムには、大きく3つの型があります。1日で完結する体験型イベント大学のキャンパスを1日だけ「職業体験のテーマパーク」に変えるPOP UP CAMPUS。学生は興味関心をもとに割り当てられた3社のワークショップを、1社100分ずつ体験します。ロート製薬と一緒にドラッグストアの棚を設計したり、富士通とチームでプログラミングに挑んだりと、一つひとつを作品として作り込んでいます。数週間かけて取り組むプロジェクト型ローソンキャリアスクール東北では、仙台のローソン店舗を舞台に、学生が現場を観察し、中間発表・最終発表まで数週間かけて取り組みます。業界を横断する講座、企業と育てる中長期プログラムConsulting Academy for Students(CAS)は、KPMG・PwC・アクセンチュア・IBM Japanの4社と連携したコンサルティング業界の講座です。スギホールディングスとは、学生向けプログラムSUGI COLLEGEを運営しています。どのプログラムも、題材は企業の「本物の仕事」です。企業の魅力を、学生が思わず飛び込みたくなる体験に翻訳するところから、当日の進行、終わった後の振り返りまでを一気通貫で担っています。ほかの事例は事例紹介ページにあります。なぜ、この事業をやるのか「もっと早く社会を知っていれば、自分のキャリアをもっと自由に描けたはずだ」。創業はその実感から始まりました。代表の松本は早稲田大学を卒業後、テスラで営業を経験しています。入社してから「こんなはずじゃなかった」と感じる若手は、今も少なくありません。私たちは、その「こんなはずじゃなかった」を入社前になくしたいと考えています。そのために必要なのは、説明会で話を聞くことではなく、大学生のうちに本物の仕事に触れ、自分の手で成果を出してみる経験です。その経験を根拠に、自分でファーストキャリアを選べる大学生を増やすこと。それが私たちの目指す状態です。大学1・2年生は、「あの業界は自分には関係ない」と早々に選択肢を狭めてしまいがちです。だからこそ、まずは面白そうだと思って飛び込める入口をつくり、その上で確かな学びが残るように設計します。エンタメと教育を、ひとつのプログラムの中で両立させることにこだわっています。どうやっているのかプログラムの設計は、早稲田大学人間科学部・尾澤重知研究室(教育工学)の学術監修のもとで行っています。人はどうすれば夢中になり、何が記憶に残るのか。感覚や思いつきではなく、理論を土台に組み立てます。オフィスは早稲田大学 早稲田キャンパスの中(19-3号館)にあります。チームで大切にしている文化は5つです。目の前の人を、とことん大切にする見えないところにこそ、手を抜かない自立したプロフェッショナルとして、自分で考え、自分で動く小さな失敗を重ねて、強くなる誰かの「目標」になる人を目指す役職に関係なく、代表もインターンも同じ現場に立ちます。また、CourseVALUは「3〜5年でスキルを身につけて次のキャリアへ卒業していく」ことを前向きに捉えている会社です。ここで積んだ実績を、次のキャリアで使える形にして送り出すことまでを、会社の役割だと考えています。2027年春、「もう一つの大学」を立ち上げますCourseVALUは2027年春、東京で「もう一つの大学」を立ち上げます。大学の授業とも長期インターンとも違う、企業の本物の仕事を題材に数ヶ月かけて学ぶ場です。学生は分野ごとの学科に所属し、企業と一緒につくる講座を受講します。POP UP CAMPUSとは別の、新しい取り組みです。この学び場の立ち上げを、学生の立場から一緒に進めてくれるインターンを探しています。このポジションについてインターンの募集は3本あります。違いは軸足だけで、どの募集でも仕事は幅広くやります。この02は、CHRO(川原)の直下で、会社そのものをつくる側に入るポジションです。川原は、松本とともにIBM入社前にCourseVALUを共同創業し、IBMではデジタルビジネスコンサルタントとして働き、採用業務にも携わりました。いまはスギ薬局、ローソンといった大企業との半年から1年のプロジェクトを回しながら、採用、会計、事業づくりといった会社の土台を担っています。このポジションでは、川原と毎週議論しながら、担当範囲を限定せず、プロジェクト運営、採用、会計、新しい事業の検討を横断して進めてもらいます。ベンチャー・スタートアップという環境で、決まった仕事をこなすのではなく、会社が大きくなる過程を一緒につくる。それがこの募集の中身です。得られることは2つあります。コンサルティングの基礎とプロジェクトマネジメントを、練習ではなく実案件で体験すること。そして、幅広く任される中で、自分の強みと活躍できるフィールドを見つけること。インターンを「経験の一つ」で終わらせず、キャリアの判断材料にしてもらうための募集です。教材づくりは01と同じく、ワークショップを設計するコンテンツディレクターとセットで動きます。仕事内容川原と毎週議論しながら、次の領域を横断して進めます。プロジェクト運営:企業との定例打ち合わせの準備と議事録、宿題の進行管理。社内の進捗を整理して経営陣に週1回報告する採用:候補者との日程調整、面談の同席、求人票の更新会計・会社運営:請求書の発行準備、経費の整理、プロジェクトごとの収支の集計と、会社運営に関わる事務制作と当日運営:ワークショップの教材づくりのサポートと当日の運営(01と共通)このポジションで得られること共同創業者でIBM出身のコンサルタントの直下で、コンサルティングの基礎とプロジェクトマネジメントを実案件で学べることベンチャー・スタートアップが大きくなる過程を、中に入って経験できること幅広く任される中で、自分の強みと活躍できるフィールドが分かること働き方と選考大学生・大学院生が対象です(学年は問いません)。勤務地は早稲田大学内のオフィスと、各プログラムの実施地です。土日に開催するプログラムがあります選考:エントリー → カジュアル面談(オンライン30分)→ 代表面談 → メンバーとのコミュニケーションや業務(コンテンツ作りなど)の体験 → 最終面接またはオファー面談。結果は3営業日以内にお伝えします採用人数:1名。週16時間以上、期間は6か月以上