クリエイティブ(Creative) の求人一覧 - 株式会社Copia
コンテンツマーケター_GFS事業
当社は、オンライン金融スクール『GFS』(https://gfs.tokyo/)を運営しております。
累計7万人以上が受講し、毎月1,000名を超える新規受講生を迎える、講座数日本一の金融教育プラットフォームです。
「お金でやりたいことを諦めない」
このパーパスを掲げ、誰もが自分の人生を主体的に選択できる社会の実現を目指しています。
現在、受講生数は右肩上がりで増加しており、業界内ではすでにNo.1の地位を確立しています。
しかし、私たちは日本の金融リテラシーが十分に高まったとは考えていません。
「老後2,000万円問題」や「年金制度への不安」といった構造的な課題に対し、金融教育の力で本質的な解決を図ることがGFSの使命です。
【仕事内容】
無料動画を登録した見込み顧客に対し、セミナー・アポイント以外の導線から入学を創出するマーケティングポジションです。
当社では無料動画登録後、1〜4日目をマーケティング領域、5日目以降をコンサル領域として設計しています。本ポジションは5日目以降の見込み顧客に対して、キャンペーン・メール・LPを活用した入学促進施策を一気通貫で担います。
【具体的な業務】
▼施策の企画・実行
・キャンペーン施策の企画・運用(入学促進・休眠顧客の掘り起こし)
・誘引メール・案内文・訴求文の作成と配信
・LP(ランディングページ)の管理・更新・改善提案
▼分析・改善
・申込数・入学数・CVR・反応率等の数値分析
・配信内容・訴求軸・タイミングの継続的な改善
・施策の効果測定・振り返り・レポーティング
▼連携・推進
・コンサル担当者と連携したキャンペーン進行管理
【魅力・ポイント】
1|“企画・マーケ・運営”を一気通貫で経験できる
一般企業だと分業になりがちな
企画 → 集客 → 当日運営 → 改善 の一連をすべて担当。
成長が非常に早い環境です。
2|正解のないテーマを自分の工夫で伸ばせる
言われたとおりに運営するのではなく、
自分のアイデアで数字を動かす実感が得られます。
3|経営陣との距離が近く、成果次第でスピード昇格も可能
年功序列は一切なく、
課長・部長クラスのポジションも成果次第で目指せる 環境です。
4|新規事業に関われるチャンスが豊富
2030年までに 10以上の新規事業を立ち上げる 方針が決まっており、
希望と実力次第で責任者として携わる機会もあります。
コンテンツ制作ディレクターマネージャー_AI事業
「Empower Japan」──停滞する日本を復活させ、世界に誇れる国へ。 Copia(コピア)グループは、2045年に売上高1兆円、100以上の事業展開を目指す「マルチスタートアップ戦略」を掲げています。私たちが大切にしているのは、単なる利益追求ではなく、社会の”不”を解決するサービスを世に送り出すことです。
現在、日本最大級の金融教育プラットフォーム『GFS』に続き、私たちが仕掛けるのはAI時代のキャリアスクール『シゴトAI』。テクノロジーの進化により、働き方が根本から変わる今、「AIを武器にできる人材」を育成し、日本全体の生産性を底上げする挑戦を始めています。
■ 募集背景:
教育の質を「仕組み」で最大化する、コンテンツ制作の推進役
私たちのミッションは、単に動画を出すことではありません。「受講生が離脱せず、理解し、成果が出る」という本質的な学習体験を届けることです。
現在、講座やセミナーなどのコンテンツ需要が急増しており、制作現場には高いクオリティとスピードの両立が求められています。しかし、まだ一部のプロセスが属人化しており、今後さらに多くの受講生へ価値を届けるためには、個人のスキルに頼らない「制作体制」の構築が急務です。
そこで、コンテンツの「学習効果」を追求しながら、社内外のパートナーを束ね、AIを駆使した次世代の制作フローを構築・完遂できる制作マネージャーを募集します。
■ 具体的な仕事内容
本ポジションは、学習コンテンツの企画意図を解釈し、収録から配信、さらにはリリース後の改善までを指揮する「コンテンツ制作の総責任者」です。プレイヤーとして現場を動かしつつ、並行して「誰でも高いクオリティが出せる仕組み」への昇華を担っていただきます。
1. 制作マネジメント・体制構築(仕組みづくり)
制作オペレーションの設計・標準化: 現在は属人化している制作判断や進行フローを言語化し、マニュアルやテンプレートへと落とし込みます。講座制作フロー、レビュー基準、入稿フローを整備し、組織としての再現性を高めます。
ハイブリッドチームの指揮: 社内メンバー、派遣スタッフ、業務委託、外部パートナーが混在する制作体制において、それぞれの役割を整理し、リソース配分を最適化。チーム全体の生産性を最大化させるディレクションを行います。
AIネイティブな制作環境の構築: 生成AIを「当たり前」に活用した、次世代の制作・レビュー体制を設計。最新ツールを導入し、品質を維持したままスピード感を持ってコンテンツを量産できる運用基盤を整えます。
2. 学習コンテンツの品質管理(クオリティ追求)
本質的なコンテンツ・レビュー: 動画講義、スライド、教材、台本などの品質を徹底チェック。「単に視聴される」だけでなく、「理解・定着・行動変容」に繋がる構成、表現、導線になっているかをプロの視点で評価・修正します。
企画意図の要件定義: 抽象的な企画コンセプトを、具体的な制作指示書(要件)へ変換。講師や制作スタッフと目線を合わせ、企画の意図を最大限に反映するためのハブとなります。
3. データドリブンな改善サイクルの運用(成果への執着)
学習効果の分析とフィードバック: 視聴維持率、受講完了率、テストの正答率、アンケート結果等の定量・定性データから課題を抽出。「どこで離脱しているのか?」「なぜ理解が進まないのか?」を分析し、即座にコンテンツのブラッシュアップや次作の企画へ反映させます。
継続的なUX向上: 受講生の反応を常にウォッチし、教材のUI/UXから情報のアップデートまで、学習体験全体をより良くするための改善提案を能動的に行います。
4. プロジェクト進行・現場対応
マルチプロジェクト管理: 複数の講座やセミナーの制作ラインを並行して管理。納期、予算、品質の3軸を常にコントロールし、プロジェクトを完遂させます。
全方位的なリレーション構築: 必要に応じた企画会議の主催、講師(有識者)との調整、収録現場の統括など、プロジェクトの「推進役」として関係各所を巻き込み、円滑に進行させます。
セミナー講師_AI事業(シゴトAI)
「Empower Japan」──停滞する日本を復活させ、世界に誇れる国へ。
Copia(コピア)グループは、2045年に売上高1兆円、100以上の事業展開を目指す「マルチスタートアップ戦略」を掲げています。私たちが大切にしているのは、単なる利益追求ではなく、社会の"不"を解決するサービスを世に送り出すことです。
現在、日本最大級の金融教育プラットフォーム『GFS』に続き、私たちが仕掛けるのはAI時代のキャリアスクール『シゴトAI』。テクノロジーの進化により、働き方が根本から変わる今、「AIを武器にできる人材」を育成し、日本全体の生産性を底上げする挑戦を始めています。
本ポジションは、自らも講師・登壇者として受講生の前に立ち、学習体験を直接設計・提供できる「教えるプロ」を中核に据えた募集です。あわせて、AIを駆使したコンテンツ制作のディレクションも担っていただきます。
■ 募集背景
現在、講座やセミナーなどのコンテンツ需要が急増しており、制作現場には高いクオリティとスピードの両立が求められています。なかでも今いちばん必要なのが、自ら受講生の前に立ち、学習体験を直接届けられる「講師」の存在です。
本ポジションでは、講師・登壇者としてシゴトAIの教育体験をメインで担っていただきつつ、AIを駆使したコンテンツ制作のディレクションまで一気通貫で関わっていただきます。
私たちのコンテンツ制作部は、生成AIを当たり前に使いこなす日本トップクラスのAI活用部署。最新のAIを武器に、「受講生が本当に変われる学習体験」を一緒につくっていく仲間を探しています。
■ 具体的な仕事内容
本ポジションは、「教える」を中心に据えながら、学習コンテンツの企画から収録、編集、配信、リリース後の改善まで、AIを駆使しながら制作プロセス全体に関わるハイブリッド型の役割です。
1. 講師・登壇業務(メインミッション)
・講座・セミナー・ウェビナーへの登壇:シゴトAIの講座・セミナー・ウェビナー(オンライン中心、オフラインイベントも有)で自ら講師として登壇し、受講生に学びを届ける。
・受講者を引き込むファシリテーション:受講生の反応や場の温度に応じて、説明の粒度・順序・具体例を調整し、「分かった」「できる」まで引き上げる。
・学習効果を生む話し方・構成設計:単に正しい情報を伝えるのではなく、「伝わる順番」「飽きさせない緩急」「腹落ちさせる具体例」を設計し、自ら話す。
・講師としての品質基準づくり:自身の登壇経験をベースに、社内講師・外部講師の話し方・構成・教材を底上げする基準とフィードバックを提供する。
2. コンテンツ制作・ディレクション
・学習コンテンツの企画・制作:動画講義、スライド、教材、台本などの制作を担当。生成AI(動画・音声・テキスト)を「当たり前」に使いこなし、品質を維持したままスピード感を持って量産。
・企画意図の具体化:抽象的な企画コンセプトを、具体的な制作物・登壇台本に落とし込む。「何が伝わりやすいか」「どうすれば受講生に身につくか」を考えながら表現や構成を磨き込む。
・制作実務:収録準備、編集、レビュー対応など、現場の制作実務を主体的に動かす。
3. 学習コンテンツの品質管理(クオリティ追求)
・本質的なコンテンツ・レビュー:動画講義、スライド、教材、台本などの品質を、実際に登壇してきた経験者の視点で徹底チェック。「単に視聴される」だけでなく、「理解・定着・行動変容」に繋がる構成、表現、導線になっているかを評価・修正。
・企画意図の要件定義:抽象的な企画コンセプトを、具体的な制作指示書(要件)へ変換。講師や制作スタッフと目線を合わせ、企画の意図を最大限に反映するためのハブとなる。
4. データドリブンな改善サイクルの運用(成果への執着)
・学習効果の分析とフィードバック:視聴維持率、受講完了率、テストの正答率、アンケート結果等の定量・定性データから課題を抽出。「どこで離脱しているのか?」「なぜ理解が進まないのか?」を分析し、自身の登壇内容と他講師のコンテンツの両方にブラッシュアップを反映。
・継続的なUX向上:受講生の反応を常にウォッチし、教材のUI/UXから情報のアップデートまで、学習体験全体をより良くする改善提案を能動的に行う。
5. プロジェクト進行・現場対応
・マルチプロジェクト管理:複数の講座やセミナーの制作ラインを並行して管理。納期、予算、品質の3軸を常にコントロールし、プロジェクトを完遂。
・全方位的なリレーション構築:企画会議の主催、講師(有識者)との調整、収録現場の統括など、プロジェクトの「推進役」として関係各所を巻き込み、円滑に進行させる。
動画エディター_株式会社Rapisa(動画制作事業)
株式会社Copiaが経営管理を行う、企業課題を動画で解決していく会社【株式会社ASIA Pictures Entertainment】の動画クリエイターとして業務していただきます。市場全体のシェア拡大を狙う「急成長フェーズ」です。
<具体的な業務内容>
・動画の編集作業 および整音、効果音などのMA作業
・マーケティングや広告に基づいたデザイン
・社内調整
<仕事の魅力>
・裁量が大きく、アイデアを活かせる環境
編集のエフェクトやデザインなどアイデアを積極的に実行できる環境です。
成果に応じて、新しい施策やツールの導入も可能。
つくる面白さがあります。
・変革の時代の中で柔軟に新しい考えを取り入れ、挑戦できる環境
共に挑戦したい方を募集しています。
動画エディター(リーダー候補)_GFS事業
金融教育をオンラインで提供する日本一の学校「GFS」です。
事業フェーズは現在、生徒数も右肩上がりで増えており、業界内では既にNo.1の地位を確立しています。
ですが、まだ日本の金融リテラシーを向上できたとは言えない状況です。我々が目指すのは、金融教育の力によって「老後2,000万円問題」や「年金問題」をはじめ、日本が抱える社会課題を解決することです。
そのため、業界1位の地位に満足することなく、今後はさらなる市場の拡大に向けて業界をリードしていく、まさに成長拡大フェーズにあります。
【具体的な業務内容】
・投資教育を中心とした動画コンテンツの収録・編集(Premiere Pro / After Effects)
・講師・社内メンバーと連携した撮影設計、画づくり、音声調整
・ライブ配信(ウェビナー等)の機材セッティング、オペレーション(ATEM等使用)
・撮影・配信用機材のメンテナンス、配線整理、管理
・既存講義コンテンツのクオリティ改善・再編集
・スタジオ予約管理、講義コンテンツのリスト化
・クリエイティブ作成(Illustratorでの図解作成、Photoshopでの画像加工など)
【仕事の魅力】
・裁量が大きく、アイデアを活かせる環境
社内各部署からの依頼対応も多いので
アイデアを積極的に実行できる環境です。
動画制作ディレクター_株式会社Rapisa(動画制作事業)
株式会社Copiaが経営管理を行う、企業課題を動画で解決していく会社【株式会社ASIA Pictures Entertainment】の動画制作ディレクター&プロデューサーとして、
制作チームをリードしていただきます。市場全体のシェア拡大を狙う「急成長フェーズ」です。
【業務内容】
■映像の企画立案
(コンペ・プロポーザルへの参加/企画書作成/コンテ作成/クライアント提案)
■映像制作業務(撮影・編集/スタッフィング/進行管理/予算管理等)
■️効果測定(動画施策後の効果検証および改善)
プロジェクト毎に最適なメンバーをアサインしたり、
時には撮影現場で指示やアイディアを出したりなど、
裁量大きく活躍できるポジションです!
■ディレクター職の具体的タスク
・提案書作成
・商談同席
・制作スケジュール進行
・撮影ディレクション
・オフライン編集
・編集指示
・クライアント対応
・予算管理
・効果測定および検証
・カスタマーサクセス
など